追加資料:
演習1(メモ帳とファンクションキー)
1. 「メモ帳」を立ち上げます。
(スタートボタンのアクセサリ内にあります。
もしくは、スタートボタンから”notepad”を検索)
2. メモ帳をクリックしてアクティブにします。
3. 「半角/全角」キーを押して、日本語入力とします。
4. “A”キーを5回ぐらい押します(Enterは押さない)。
5. F6キーを押してみましょう。
6. F7キーを押してみましょう。
7. F8キーを押してみましょう。
8. F9キーを押してみましょう。
追加資料:
演習 2 ( IME とファンクションキー)
1. 「メモ帳」を立ち上げます。
(スタートボタンのアクセサリ内にあります。
もしくは、スタートボタンから”notepad”を検索)
2. メモ帳をクリックしてアクティブにします。
3. 「半角/全角」キーを押して、日本語入力とします。
4. “A”キーを5回ぐらい押します(Enterは押さない)。
5. F6キーを押してみましょう。
6. F7キーを押してみましょう。
7. F8キーを押してみましょう。
8. F9キーを押してみましょう。
追加資料:
演習3(CapsLockキー)
1. メモ帳がアクティブな状態で、半角/全角キーを押し、
日本語入力をオフにします。
2. キーボードの右上の方に“A”というランプがあること を確認しましょう。
3. “A”キーを数回押しましょう。
4. Shiftキーを押しながら、CapsLockキーを押します。
5. 何回か押して、“A”というランプが点いたり消えたり するのを確認します。
6. ランプが点いている状態で、“A”キーを数回押しま しょう。
追加資料:
演習4(Ctrlキーと組み合わせ1)
1. メモ帳に、数行、なんでもよいので打ちます。
2. 1行目を選択します。次のどちらかをする。
マウスでドラッグする。
マウスでその行をダブルクリックする。
Shiftを押しながらカーソルキーを叩く。
3. Ctrlキーを押しながら、“C”キーを押します。(コピー)
4. カーソルを適当な位置に動かします。
5. Ctrlキーを押しながら、“V”キーを押します。 (ペース ト)
追加資料:
演習 5 ( Ctrl キーと組み合わせ 2 )
6. Ctrlキーを押しながら、“A”キーを押します。
(全選択)
7. Ctrlキーを押しながら、“X”キーを押します。
(カット)
8. Ctrlキーを押しながら、“V”キーを数回、押してみま しょう。
9. 適当に何か入力してみましょう。
10. Ctrlキーを押しながら、“Z”キーを押します。
(アンドゥ)
追加資料:
演習 6 (テンキーと NumLock )
1. メモ帳をアクティブにします。
2. キーボードの右上に“1”というランプがあることを確 認しましょう。
3. テンキーの左上にあるNumLockを数回押し、ランプ が点いたり消えたりすることを確認しましょう。
4. ランプが点いているときに、テンキーを適当に押して みます。
5. ランプが消えているときに、テンキーを適当に押して みます。
追加資料:
演習 7 (プリントスクリーン)
1. 「ペイント」を立ち上げます。
(スタートボタンのアクセサリ内にあります。
もしくは、スタートボタンから”mspaint”を検索)
2. “Print Screen”ボタンを押します。
3. ペイントをアクティブにし、Ctrl-V とします。
(Ctrl-V は、“Ctrl を押しながらVを押す”という意味)
4. メモ帳をアクティブにします。
5. “Shift”キーを押しながら“Print Screen”ボタンを押 します。
6. ペイントをアクティブにし、Ctrl-V とします。
追加資料:
ホームリボン クリップボードグループ
クリップボードに関する機能がまとまっています。
クリップボードに関する機能がまとまっています。
貼り付け(ペースト) カット コピー
貼り付け方を指定 Ctrl-C やCtrl-V でも、
コピーやペーストができます
追加資料:
ホームリボン スタイルグループ
その段落のスタイルを指定します。
その行が「本文」なのか「見出し」なのか 等
スタイル毎に、書式を指定できます。
見出し1は特大で、見出し2は中くらいで 等々
長いレポート等で、書式を維持したい場合等に利用。
後日やるデザインリボンと一緒に使用すると便利。
スタイルに関する機能がまとまっています。
スタイルに関する機能がまとまっています。