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UNIX 版 Reprise 設定解説書
C/C++言語 ソースコード・アナライザ
第 1.06 版
作 成 日 2014 年 6 月 23 日 最 終 更 新 日 2015 年 4 月 9 日ソフトウェア・ソリューション
Programming Research Ltd.
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目次
1. Reprise がサポートするプラットフォーム ... 4 2. Reprise のインストール(バージョン 10 以降) ... 5 3. Reprise のインストール(バージョン 10 未満) ... 5 4. prqa.opt の作成 ... 6 5. ライセンスサーバが利用するポートの変更 ... 7 6. ライセンスファイルの配置 ... 8 7. ライセンスサーバの起動 ... 8 8. ライセンスサーバの終了 ... 8 9. ライセンスサーバのデーモン化 ... 9 10. クライアントマシンの設定(Windows) ... 10 11. クライアントマシンの設定(UNIX) ... 11 12. ライセンスファイルの入れ替え ... 11 13. Web 管理画面 ... 12 14. Web 管理画面の操作 ... 13 15. オプションファイルの使い方 ... 16 15.1. レポートログの出力... 16 15.2. ライセンスサーバへアクセスできるクライアントを限定 ... 17 15.3. ライセンスのタイムアウト時間を設定 ... 17 16. RLM Log Reader ... 18©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 3
はじめに
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1. Reprise がサポートするプラットフォーム
最新の Reprise ライセンス・マネージャがサポートするプラットフォームは以下になります。 [最新版の Reprise ライセンス・マネージャ http://products.programmingresearch.com/Unix/Linux/Reprise ※2015 年 4 月 7 日現在の最新版はバージョン 11.1 になります [最新版の Reprise ライセンス・マネージャ:Solaris] http://products.programmingresearch.com/Unix/Solaris/Reprise ※2015 年 4 月 7 日現在の最新版はバージョン 11.1 になります [サポートするプラットフォーム:Linux]x86 アーキテクチャの Linux (64-bit, 32-bit) [サポートするプラットフォーム:Solaris]
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2. Reprise のインストール(バージョン 10 以降)
ライセンスサーバにするコンピュータの任意のディレクトリに Reprise をインストールして下さい Reprise はインストール CD の中に含まれますが、以下の URL からダウンロードすることもできます。ダウンロード先にいくつかのバージョンのイ ンストーラがある場合は、最新のものをお使いください。インストール・ウィザードでは、特に必要が無い場合、デフォル ト設定を選択してください。 Solaris 版: http://www.programmingresearch.com/downloads/Unix/Solaris/Reprise/ Linux 版: http://www.programmingresearch.com/downloads/Unix/Linux/Reprise/ インストールは、インストーラのあるディレクトリに移動して、インストーラを実行します。 例 ./RepriseLicenseManager-11.1-Linux-RHEL5-x64.run 実行されたディレクトリに Reprise ライセンス・マネージャを格納するフォルダが自動生成され、その中に、Reprise ライセ ンス・マネージャのコンポーネントが配置されます。3. Reprise のインストール(バージョン 10 未満)
バージョン 9.0 以下の Reprise ライセンス・マネージャをインストールする場合は、以下の手順で行います。 1. インストールを行うライセンスサーバに新しいディレクトリを作成します。Programming Research ツールの推奨イン ストールディレクトリは/usr/prqa です。 2. /usr/prqa ディレクトリから以下のコマンドを使用して、供給された tar ファイルからライセンスサーバを構成する ファイルを抽出します。gunzip –c <reprise-version-platform>.tgz | tar –xvf –©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 6
4. prqa.opt の作成
ライセンス使用許諾書に従って製品をご利用頂くためには、ライセンスの使用ログを継続して蓄積して頂く必要がありま す。そして、使用ログを蓄積していくためには、オプションファイルを作成して、その中に所定の設定を含めて頂く必要 があります。CreatePrqaOptionFile.shは、ログを累積するための最低限の設定を含めたオプションファイルのデフォ ルトファイル(prqa.opt)を作成するためのスクリプトになります。CreatePrqaOptionFile.shは以下のURLからダウン ロードできるzipファイルを展開すると取得することができます。 http://www.toyo.co.jp/ss/qac/sheet/CreatePrqaOptionFile.zip Repriseライセンス・マネージャのインストールディレクトリ配下にCreatePrqaOptionFile.shをコピーして、 sh CreatePrqaOptionFile.sh を実行すると、CreatePrqaOptionFile.shと同じディレクトリにprqa.optが生成されますので、このprqa.optを利用し てライセンスサーバをお使いください。prqa.optは、ライセンスサーバ起動時に自動的に読み込まれます。 すでにprqa.optが存在する場合は、prqa.optを上書きするのか否かを問い合わせるメッセージが表示されます。 Repriseライセンス・マネージャのバージョン10以降では、デフォルトのprqa.optがインストールされますが、このprqa.opt は必要ないので、Yを入力して上書きしてください。なお、CreatePrqaOptionFile.batによって生成されたprqa.optに、 ユーザがアクセス可能なクライアント等の指定など、設定を追記されている場合は、上書きを中止するため、Nを入力し てください。©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 7
5. ライセンスサーバが利用するポートの変更
ライセンスサーバは以下の 3 つのポートを利用します。
rlm (ライセンスサーバ本体)が利用するポート (デフォルト 5055)
prqa (Programming research 社の製品を管理するソフト)が利用するポート (デフォルトでは、ライセンスサーバを起 動する度に動的にポートが変更されます) ライセンス管理画面へアクセスするためのポート (デフォルト 5054) もし、これらのポートを変更する必要があるときは、以下の手順に従って、これらのポート番号を変更してください。各 ポートは番号が重複しないように設定する必要があります。 rlm のポートの変更方法 ライセンスファイルをテキストエディタで開き、SERVER 行の 4 番目の値を変更します。以下の例はポート番号を 5059 に 変更する場合の例です。 [変更後] prqa のポートの変更方法 ライセンスファイルをテキストエディタで開き、ISV 行に port=xxxx(xxxx はポート番号)を追加します。以下はポート番号 を 1234 番にする例です。 [変更前] [変更後] ライセンス管理画面へアクセスするためのポートの変更方法 ライセンスサーバを起動するときの-ws オプションとしてライセンス管理画面へアクセスするためのポートを指定する ことができます。以下はポート番号を 5099 番にする例です。
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6. ライセンスファイルの配置
Reprise ライセンスサーバインストールディレクトリ直下にライセンスファイルを配置します。 なお、ライセンスファイルを入手するため、事前に“QA・C/QA・C++/QA・Verify(Reprise)ライセンス申請書”で hostid 等をご申請頂く必要があります。申請に必要な hostid の取得に関しましては、製品パッケージに同梱されている“QA・ C/QA・C++/ QA・Verify(Reprise)のライセンスについて”をご参照ください。7. ライセンスサーバの起動
カレント・ディレクトリを Reprise ライセンス・マネージャ・インストールディレクトリに移動して、以下のコマンドを実行しま す。./rlm -ws <port> -c <lic file path>
-ws <port>は用法とステータスの情報を供給するウェブ・サーバのポート番号を示します(デフォルトはポート 5054 にな ります。5055 はウェブ・サーバのポート番号としてお使いにならないで下さい。)
-c <lic file path>はライセンスファイルの配置ディレクトリを示します。
8. ライセンスサーバの終了
カレント・ディレクトリを Reprise ライセンス・マネージャ・インストールディレクトリに移動して、以下のコマンドを実行しま す。
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9. ライセンスサーバのデーモン化
以下はライセンスサーバの起動を自動化するスクリプトの一例です。
#!/sbin/sh
# set the user account to run the qavservice QAVUSER=root
# set the QAV bin directory QAVBIN=/usr/local/prqa/reprise case "$1" in
'start')
su "$QAVUSER" -c "$QAVBIN/rlm -c licence.lic -dlog licence.log" & exit 0
;; 'stop')
su "$QAVUSER" -c "$QAVBIN/rlmutil rlmdown RLM -q " exit 0
;; *)
echo "Usage: $0 { start | stop }" exit 1
;; esac exit 0
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10. クライアントマシンの設定(Windows)
1. PRQALicenceTool.exe を起動します。このアプリケーションは<QA・C / QA・C++のインストール先>\bin もしくは <QA・Verify のインストール先>\Server に配置されています。なお、クライアントマシンの OS に、ユーザアカウント 制御が実装されている場合は、管理者権限を持つユーザでログインして、PRQALicenceTool.exe を右クリックし、 [管理者として実行]を選択して実行する必要があります。 正常に起動すると、以下のようなライセンス・ウィザードが現れます。 2. 接続先サーバを“ポート番号@ホスト名(IP アドレス)”の形式で指定します。 ライセンスファイルに記載されている SERVER から始まる行の 4 つ目の番号がポート番号になります。 通常は 5055 になります。 例:SERVER localhost xxxxxxx 5055 ^^^^^^^ 3. <Add>をクリックします。License Files/Server に指定した接続先が追加されます。
©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 11 4. <Test>をクリックします。ライセンスサーバと正常に接続できた場合は、”Available Features”にライセンスサーバが 所有するライセンス一覧が表示されます。表示されないときは、接続先が正しいのか、ライセンスサーバが起動し ているのかを確認してから、再度同じ操作をしてください。 5. ウインドウの右上の<×>をクリックして設定を保存します。 6. QA・C もしくは QA・Verify が正常に起動できることを確認します。
11. クライアントマシンの設定(UNIX)
1. クライアントマシンは、環境変数 PRLDHOST の値を参照して、ライセンスサーバに接続します。 2. 環境変数 PRLDHOST の値は以下のフォーマットで指定します。接続先ポート番号は通常 5055 になります。 3. 接続先ポート番号@ホスト名 例: [email protected] 4. QAC/QAC++を.cshrc 等のシェルスクリプトの設定を読み込んでから、実行している場合は、シェルスクリプトに記 載された環境変数の PRLDHOST の値を環境に応じて書き換える必要があります。12. ライセンスファイルの入れ替え
ライセンスファイルの入れ替えは以下の手順で実施してください。 (1) ライセンスサーバを停止します。 (2) 旧ライセンスファイルを別ディレクトリに移します。 (3) 新ライセンスファイルを Reprise インストールディレクトリに配置します。 (4) ライセンスサーバを開始します。©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 12
13. Web 管理画面
ライセンスサーバでhttp://localhost:5054/にアクセスすると Web 管理画面が表示されます。クライアントからは http://<ライセンスサーバマシン名または IP アドレス>:5054/ にアクセスします。この画面では Reprise ライセンスサー バの状態の表示、設定変更等を行うことができます。Web 管理画面の詳細な操作説明は http://www.reprisesoftware.com/RLM_Enduser.html を参照してください。©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 13
14. Web 管理画面の操作
Web 管理画面では主に以下の操作を実施することができます。 1. 現在使用されているライセンスの一覧を表示する 2. ユーザが使用しているライセンスを強制的に解放する 3. ライセンスサーバが所有しているライセンスの一覧を表示する これらの操作手順を下記に記載します。 (現在使用されているライセンスの一覧を表示する) 1.1 左メニューの Status ボタンをクリックします。右ペインにライセンスサーバの状態が表示されることを確認します。©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 14 1.3 Get License Usage が表示されます。GET License Usage ボタンをクリックします
1.4 現在使用されているライセンスの一覧が表示されます。
(ユーザが使用しているライセンスを強制的に解放する)
2.1 現在使用されているライセンスの一覧を表示します。(1.1~1.4 の手順を参照してください) Remove ボタンをクリッ クして使用されているライセンスを強制開放します。
©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 15 (ライセンスサーバが所有しているライセンスの一覧を表示する)
3.1 左メニューの Status ボタンをクリックします。右ペインにライセンスサーバの状態が表示されることを確認します。 3.2 ISV Servers リストの Server Status の prqa ボタンをクリックします
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15. オプションファイルの使い方
オプションファイルを利用すると、ライセンスサーバの挙動を細かく設定することが可能です。例えば、クライアントからラ イセンスサーバへアクセスできるマシンを限定、レポートログの出力を実施すること等ができます。Reprise のプログラム と同じディレクトリ内のオプションファイルが読み込まれます。オプションファイルのデフォルト名は prqa.opt です。オプ ションファイルの記述を変更したときは、ライセンスサーバを再起動して、変更を反映される必要があります。15.1. レポートログの出力
オプションファイルに REPORTLOG オプションを使って、ライセンスサーバの利用状況を記録したレポートログを出力す ることができます。REPORTLOG オプションの利用方法の一例を下記に示します。 REPORTLOG オプションの詳細に関しましては、http://www.reprisesoftware.com/RLM_Enduser.html をご参照くださ い。 記述方法)REPORTLOG [+]file_path [std | small | detailed] auth
※ファイルパスの先頭に+が付与された場合は、ライセンスサーバの再起動時もレポートログは、上書きされず追記さ れるようになります。
例)std のフォーマットで C:\PRQA\Reprise\PRL_usage.log を出力。レポートログを上書きしない。 REPORTLOG +C:\PRQA\Reprise\PRL_usage.log std auth
また、ROTATE オプションを使って、1 ファイルのレポートログにどのぐらいの期間のログを蓄積するのかを設定すること ができます。蓄積期間が完了したファイルは、report_log_file_name.yyyy.mm.dd というファイル名に自動的にリネームさ れます。
記述方法)
ROTATE [daily | weekly | monthly | #days ] 例)ログを 30 日蓄積する
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15.2. ライセンスサーバへアクセスできるクライアントを限定
オプションファイルに INCLUDEALL オプションを使って、ライセンスサーバへアクセスできるクライアントを限定すること ができます。INCLUDEALL オプションの利用方法の一例を下記に示します。INCLUDEALL オプションの詳細に関しま しては、http://www.reprisesoftware.com/RLM_Enduser.html をご参照ください。 記述方法)INCLUDEALL [user|host|group|host_group|internet|internet_group|project] who 例)john, pc1, IP アドレスが 172.16.7.x の PC のみが使用できる
INCLUDEALL user john INCLUDEALL host pc1 INCLUDEALL internet 172.16.7.*
15.3. ライセンスのタイムアウト時間を設定
TIMEOUT オプションでは、ライセンスサーバとクライアント間の通信が不能になってから、クライアントのライセンスが自 動的に解放されるまでの時間を設定することができます。TIMEOUT オプションは、デフォルトのオプションファイルでは 180 秒に設定されておりますが、必要であればこの値を変更することができます。このオプションを設定することで、クラ イアントマシンとライセンスサーバとの接続ができなくなり、クライアントマシンがライセンスを保持したままになる状態を 防ぐことができます。 例)QAC の GUI のライセンスが自動的に解放されるまでの時間を 300 秒に設定する。 TIMEOUT 300 qac-gui 例)QAC++のメッセージブラウザのライセンスが自動的に解放されるまでの時間を 300 秒に設定する。 TIMEOUT 300 qacpp-mbrw ※1 この設定が有効になるためには、ライセンスファイルにタイムアウト情報が記載されている必要があります。タイムアウト 情報が記載されているのか否かはライセンスファイルにmin_timeout=180 が記載されているか否かで判断してくださ い。この記述が無い場合は、以下のページからライセンス申請書を入手し、必要事項を記入の上、ライセンスの再発行 をご申請ください。タイムアウト情報を記述したライセンスファイルを発行させて頂きます。なお、ライセンスファイルを再 発行するためには、保守契約が有効である必要がございます。 http://www.toyo.co.jp/ss/qac/licence.html ※2 設定値は180 秒以上にしてください。(180 秒より短い値を設定しても TIMEOUT は強制的に 180 秒に設定されま す。)©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 18
16.
RLM Log Reader
RLM Log Reader を使用すると、prqa.opt(4 章参照)で指定されるログファイル prqa_usage.log の情報から csv 形式の利 用状況レポートを作成することができます。RLM Log Reader は以下から入手することができます。
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_rlmlogreader/
【ご注意】
RLM Log Reader は Reprise ライセンス管理ツールの製造元である Reprise Software 社、QA・C/QA・C++の製造元であ る Programming Research 社、弊社 東陽テクニカが作成したツールではありません。そのため RLM Log Reader の使用 方法や動作についてのお問い合わせにはお答えできない場合がありますことをご了承ください。 また、以下に簡単な使用方法や主なレポートの見方について述べますが、より詳しくは RLM Log Reader のパッケー ジ内の README.html を参照ください。 [使用方法] 1. ライセンスサーバの OS に合った RLM Log Reader のパッケージを入手し、適当な場所に展開します。 2. RLMLogReader を実行します。以下の画面が表示されます。
3. “RLM Log File” に prqa_usage.log のパス、”Report Output Directory” にレポートの出力先を指定し、Generate ボタンを押下します。 [レポートの見方] 主なレポートについてのみ以下に記載します。 ・prqa_usage_TotalDuration prqa_usage.log の記録期間全体について、1 ユーザごとに 1 行で製品使用時間の合計が出力されます。 (出力例)
User qac Duration (HH:MM:SS) qac-gui Duration (HH:MM:SS) qac-mbrw Duration (HH:MM:SS) qac-psr Duration (HH:MM:SS) qac-baseline Duration (HH:MM:SS) Cecil 0:00:00 13:57:19 4:23:33 0:20:25 0:00:00 Terra 0:00:00 20:11:50 0:41:03 0:03:05 0:00:00 使用実績のある ユーザ名の一覧 ユーザごとのQA・C メッセー ジブラウザの 合計使用時間 ユーザごとの QA・C GUI の 合計使用時間 ユーザごとの QA・C 解析機能 の合計使用時間
©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 19 ・prqa_usage_UsageDuration 製品の 1 回の使用ごとに 1 行で、使用開始時刻、使用終了時刻、製品名、バージョン番号、ユーザ名、使用時間が出 力されます。 (出力例) Checkout Date/Time Checkin
Date/Time Product Version User
Duration (HH:MM:SS) 12/01/2014 11:47:58 12/01/2014 11:48:35 qac-gui 8.1 Terra 0:00:37 12/01/2014 11:49:14 12/01/2014 12:03:34 qac-gui 8.1 Terra 0:14:20 12/01/2014 15:33:21 12/01/2014 15:34:46 qac-mbrw 8.1 Cecil 0:01:25 12/01/2014 15:34:49 12/01/2014 15:34:49 qac-psr 7.2 Cecil 0:00:00 12/01/2014 15:34:51 12/01/2014 15:35:15 qac-mbrw 7.2 Cecil 0:00:24 12/02/2014 11:31:20 12/02/2014 11:31:25 qac-mbrw 8.1 Terra 0:00:05 12/02/2014 11:31:38 12/02/2014 11:34:55 qac-gui 8.1 Terra 0:03:17 12/02/2014 11:34:55 12/02/2014 11:51:29 qac-mbrw 8.1 Cecil 0:16:34 12/02/2014 11:34:55 12/02/2014 11:35:02 qac-psr 8.1 Cecil 0:00:07 使用開始時刻 使用終了時刻 使用した製品名 使用したバージョン 使用したユーザ名 使用時間
©2015 Programming Research Ltd / (株)東陽テクニカ 20 以上の操作においてご質問等がございましたら、(株)東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューションのサポート担当までお 問い合わせ下さい。 (株)東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション 〒103-8284 東京都中央区八重洲 1-1-6 TEL. 03-3245-1248 FAX. 03-3246-0645 E-mail (営業窓口): [email protected] E-mail (サポート窓口): [email protected] E-mail(ライセンス窓 口): [email protected] URL: http://www.toyo.co.jp/ss