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っている 湖南市小さな詩人たちの事業に応募し入賞したことが子どもたちへの自信へとつながった また 1-1オリジナルかぞえうたも作成した 週に1 回あのねを書く 本袋 読書記録 アニマシオン 読み聞かせ本袋を机の横にかけておき読みかけの本をすぐに読めるようにしている 保護者ボランティアにも隔週 1 回

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Academic year: 2021

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子どもたちに、確かなことばの力を身につけさせるために

~「読む 「書く」力を伸ばすための指導法の工夫~

湖南市立下田小学校 村地 和代 1.はじめに 4月に1年生を担任することが決まった時、大切にしていきたいと考えたことが2点 ある。 ①入門期の児童に学習の仕方をしっかりと身につけさせること。 ②国語の基礎・基本の定着を図ること。 以上の2点を定着させるために、まず指導書を元に「国語の年間指導計画及び評価規 準一覧 (※資料1参照)をまとめた。そして、1年間の国語科の学習を視写を中心と」 した学習スタイルで取り組むことにした。 2.仮説 子どもたちに、確かなことばの力を身につけさせるためには、日常的な取り組みの中 での育ちと、学習単元の中での育ちが必要であると考えた。 日常的な取り組みの中で習得した力が学習単元の中で活用されることで、より力を伸 ばすことになる。また、学習単元の中で習得した力が日常的な取り組みの中で活用され る。子どもたちは、自分の力の伸びを認識し、自信をつけることにより更に力を伸ばす 原動力になるだろう。 その相互作用は螺旋的に広がり、ことばの力が段階的に伸びることになるだろうと考 えた。そこで、下記のような日常的な取り組みを行い、単元との関連を図った。 3.日常的な取り組み ◎漢字・ひらがなミニテストと漢字プレテストの活用。 国語の時間に5問ずつミニテストを実施。プレテストについては、保護者に採点 してもらうことにより家庭学習の充実を図れるようにしている。 ◎毎日の音読 毎日の音読の他に授業での速読、一斉音読。詩の暗唱。 ◎視写 授業の中で視写を取り入れながら学習を進 める。視写した文については、句点、読点、 促音、長音、助詞を見つけ、文をまとまりご とに捉える活動を取り入れている。 ◎短作文・あのね 「書き名人になろう」という時間を設け、 短作文指導や詩、五・七・五作り、などを行

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っている。湖南市小さな詩人たちの事業に応募し入賞したことが子どもたちへの自 信へとつながった。また、1-1オリジナルかぞえうたも作成した。 週に1回あのねを書く。 ◎本袋・読書記録・アニマシオン・読み聞かせ 本袋を机の横にかけておき読みかけの本を すぐに読めるようにしている。 保護者ボランティアにも隔週1回来てもら い、読み聞かせを行ってもらっている。 また、2学期から読書記録をつけている、 10冊ごとにシールを貼れることが意欲につ ながり、隙間の時間も意欲的に取り組んでいる。また、読み聞かせの他に読書アニ マシオンを適宜入れることにより、興味・関心へとつながっている。 4.単元の具体的な実践事例 (1)単元名 「のりもののことをしらべよう」(『いろいろなふね』 東書1年下) (2)めざす子どもの姿 ○書いてあることを正しく読み取る。 ○自分の紹介したい乗り物について簡単な文で書くことができる。 (3)子どもの実態 特別に支援の必要な児童が3名おり、特にその中の2名についてはより配慮の必要 な児童である。その児童を含め、26名の児童は、穏やかで男女の仲も良く、明るい クラスである。 入学してから、学習するときの姿勢、そして椅子の座り方、鉛筆の持ち方からはじ まり、ひらがなの学習を経て、2学期の子どもたちの実態は下記の通りである。 ○話すこと・聞くこと 1学期より「話したいな、聞きたいな」の時間を設け、週末の出来事を話した り、友だちの内容に質問したりしている。最後まで話したり、話の順序に気をつ けて話したりすることができるようになってきた。 ○読むこと 毎日の音読宿題の他に、授業でも繰り返し音読を行っている。ほとんどの子が 暗記できるくらいすらすら読めるようになってきた。また、教科書教材以外にも いくつかの詩の暗唱に取り組んだ。しかし、初めて出会う文はまだすらすらとは 読むことが難しい児童もいる。 読解については、1学期の終わり頃より本文の言葉に付け加えたり、言い換え たりしながら、場面の様子や登場人物の心情を読み取る学習をしてきた。そのこ とにより、国語の学習の仕方が身についてきた。また、根拠を教科書の内容から 探すことができるようになってきた。

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○書くこと 正しい字形・運筆でひらがなを書くことを繰り返し指導したことと、授業での 視写を通して、速く正しく書けるようになってきた。あさがおの観察やあのね、 短作文を通じて書くことに少しずつ慣れてきている。書いたものを発表し合い、 友だちの良い書き方も学ぶことができた。一方で、表記の間違いがあったり、書 くことに時間のかかったりする児童もいる。 ○言語事項に関すること 教材文の中から句読点、促音、拗音、助詞、長音、拗長音を見つけることを繰 り返し指導してきた。5月は助詞と単語の区別がつけられなかった子どもたちだ が、最近は速く正しく見つけることができる。そのことにより、表記に間違いが あるときもすぐに気づいたり、意識できるようになってきた。 <特に支援の必要な児童> 児:音読はつぶ読みである。ひらがなについては書いたり、読んだりできる A が、独特の運筆である。ワークシートなど、記入の仕方が理解できないこ とも度々で、視写についてはなぞり書きをしている。書くことは好きでた くさん書くが、内容や時間がバラバラで意味の通らないことが多い。 児:毎日の音読により、すらすら読むことができている。プリント学習にも B 慣れ、句読点、促音、拗音、長音、拗長音、助詞を見つけたり、視写も 。 、 。 できる 書くことが苦手で 自分の考えを文に書くことに時間がかかる (4)単元について 児童にとって、6月教材の「どうぶつのはな」で初めて説明文と出会ってから、本 単元が二つめの説明文になる。 本単元は、4種類の船の役目、構造、装備などを紹介している。児童が興味を持っ て読み進めていける内容になっている。写真と本文を結びつけながら読み進め、叙述 に即して正しく読み取るとともに、説明のための基本的な文型の使い方を学ぶことを 意図している。 そこで、本単元の発展として、自分が紹介したい乗り物を選び、来年の新1年生の ために、皆の調べた乗り物をまとめた「1の1オリジナル乗り物図鑑」を作る学習活 動を行いたいと考えた。多くの本の中から自分の紹介したい本を選び、書かれてある ことや写真から乗り物の役目、構造、装備を読み取り、基本的な文型にあてはめて書 く活動は初めてである。書かれてある内容だけでなく、写真から見つけたことを自分 の言葉で書いたり、教師によるモデリング、繰り返し書くこことにより書き方がわか り、書く楽しさを味わわせたい。 また、目的や相手意識を持たせることにより、書く必然性が生まれてくる。必然性 から、より子どもたちが意欲的に取り組めるはずである。そして、その相手により書 きぶりが変化するはずである。 、 、 、 加えて このような経験を通して いろいろなジャンルの本に触れる楽しさを感じ 図書室活用や幅広い読書活動につながるようにしていきたい。

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(5)授業展開・教材の提示の仕方の工夫 ◎導入の工夫 、 。 さまざまな乗り物のビデオを見せることにより 単元導入への意欲を持たせる ◎書くための目的・相手意識・活用の工夫 書くための必然性を与えることにより、子どもたちが主体的に相手意識を持っ て書くことができる。また、書いたものを活用することにより、書く価値を持た せる。 ◎ワークプリントの工夫 板書と児童のプリントを同じ形式をとった。学習の見通しが立ち、その授業の 中での子どもたちの学習の足跡をのこすことができる。 ◎カードの工夫 子どもたちはカードを集めたり、増やしたりすることが好きである。つなげて 増やす電車型のカード形式にすることにより、より意欲的に図鑑作りに取り組む ことができる (※資料4参照)。 また、カードに書く前に色分けされた短冊(黄色・・・目的、桃色・・・写真 から見つけたこと、青色・・・文から見つけたこと)に書くことにより基本的な 文型に当てはめやすく、指導者のねらいに即した力がつくことができる。子ども たちの能力や書く量に応じて子どもたち自身で選択できるヒント短冊や太さの違 う短冊を用意した。 ◎『かくよのやくそく』(※資料3参照) 書いたものを見直したり、友だちの文章を読む 活動を入れることにより、書かれている文を見直 す習慣、間違いに気づく力が育つ。 ◎図書流通システムの活用 教師が一人に一冊以上の本を収集・選書する ことにより、学習がスムーズになり、活発に行える (※資料2参照)。 ◎座席表、子どもの育てたい力みとり表の活用 その単元で育てたい力を指導者が明確に持ち、一人ひとりの力をみとり、支援 することにより、より力を伸ばすことができる。 (6)単元目標 ○書いてあることを正しく読み取る。 ○ほかの乗り物について調べ、基本的な文型を使って書き、発表する。

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(7)評価規準 言語についての知 国語への関心・意 話す・聞く能力 書く能力 読む能力 識・理解・技能 欲・態度 ・いろいろな乗り ・ 図鑑」を相 ・紹介したい乗 ・それぞれの船の特徴 ・正しく「 物に対して興味を 手に分かりやす り物の特徴を基 を正しく読み取ってい 表記でき 持ち、教材文を読 いように発表し 本的な文型を使 る。 る。 んだり、 調べた ている。 って「図鑑」を ・紹介したい乗り物の 。 りしている。 書いている。 特徴を読み取っている (8)本単元における指導と評価の計画 時 学習活動 教師の支援 評価の観点(方法) ※特別支援児童への支援 【 】 、 1 ○いろいろな乗り物につ ・船に乗った経験や見たり、 関・読 興味を持ち 第 いてのビデオを見る。 聞いたりしたことを話させる。教材文を読もうとして 1 ○全文を通読する。 ・もっと知りたいことを話し いる。 次 2 ○ 学 習 の見 通 し を立 て 合う中で、活動目標が明確に (発言・音読・座席 る。 なるようにする。 表) 3 ○客船の役目と構造を読 み取る。 第 4 ○フェリーボートの役目 2 と構造を読み取る。 次 5 ○漁船の役目と構造を読 み取る。 6 ○消防艇の役目と構造を 読み取る。 ・ワークプリントを使い読み 【読】役目と構造を読 取り、説明に使われている基 み取っている (ワー。 本的な文型をおさえる。 クプリント・発言・座 ・写真からも読み取ったこと 席表) を桃色の短冊に書かせる。 ※なぞり書きプリントを用意 する。 ※個別支援を行う。 7 ○いろいろな乗り物の本 ・紹介したい本に事前に付箋 【関】興味を持ち、い 第 を読む をつけさせる。 ろいろな乗り物の本を 3 ※紹介したい本が見つけられ 読もうとしている。

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次 るよう支援する。 (付箋) 8 ○図鑑の書き方を知る。 ・基本文型を使い、簡単な文 【読・書】基本文型を でまとめる仕方をおさえる。 使い、簡単な文で書け 。 。( 、 全体へのでのモデリング指導 る ワークプリント 9 ○図鑑を書く。 座席表、 友だちや教師の支援の元 ※個別支援を行う。 子どもの力みとり表) に図鑑を書く。 ・本から読み取ったことを短 【読・書・話・聞】 かくよのやくそくを意識 冊やカードに書かせる。 文型に沿って書いてい 10 して図鑑を書く。 ・相手に分かりやすいように る。相手に分かりやす 速く正しく図鑑を書く。 発表させる。 い よ う に 発 表 し て い 11 速く正しく図鑑を書く。 ※難しい言葉等は説明を加え る (発言、態度、座 12 。 (本時) る。 席表) ※ヒント用紙を準備。 ※文型に沿って書けるよう支 援。 第 13 ○学習のまとめをする。 ・図鑑を仕上げる。 4 ・学習の成果を目で見ること 次 により自信へとつなげる。 ・図書室で学習成果物(来年 ) 。 の1年生用 として活用する ・どんなことが分かるように なったのか確認する。 (9)公開時の展開の実際 ①目標(12 13)/ ・紹介したい乗り物の特徴を文や写真から読み取ることができる。 ・紹介したい乗り物の特徴を基本的な文型を使って短冊やカードに書いている。 ・図鑑の文を最後までしっかり読む。 ・友だちの発表をしっかり聞く。

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②展開 学習活動 指導上の留意点 評価の観点・方法 ★特別支援児童への支援 1.全文を速読、音読する。 ・計時することにより、伸び 【読】すらすらと音 を確認する。 読ができる (音読、。 座席表) 2.図鑑の書き方やめあてを確 ・めあてを復唱させることに 認する。 より確認をさせる。 ・すらすらと音読をしよう。 ・3色の短冊(目的・文から ・文と写真からみつけたことを 読み取ったこと・写真から読 ) 、 書こう。 み取ったこと を使うことと ・話名人、聞き名人になろう。 『かくよのやくそく 、分から』 ・かくよの約束。 ない言葉は質問することを伝 える。 ・話す・聞くカードの活用。 3.図鑑を書く。 ・班の形の学習をすることに 【関】興味を持ちいろ より、友だちとのコミュニケ いろな乗り物の本を読 ーションをとりやすくする ・ もうとしている (態。 。 机間指導を行うことにより、 度) (中間発表をする )。 つまずいている児童への支援 【読・書】乗り物の特 を行う。 徴を文や写真から読み ・ かくよのやくそく』を活用 取ることができる。『 する。 基本的な文型を使って ・途中に友だちの発表を聞く 「カード」や短冊に書 ことにより、自分のカード作 いている (ワークプ。 りへとつなげる。 リント、座席表) ★事前に色わけしたシートを 活用し、よりきめ細やかな支 援を行う。 4 発表する. 。 ・話名人・聞き名人を意識さ 【話・聞】文を最後ま せる。 でしっかり読む。 友だちの発表をしっか 。( 、 り聞く 発表・態度 5.学習の振り返りをする。 ・自己評価シートを書かせる。座席表) ・今日のめあての言葉を使っ て表現する。

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3.成果と課題 ①書く必然性を持つことが子どもの学習意欲へと つながり、活動の持続力になる。 子どもたちが、なぜ図鑑を作るのかという学ぶ必 然性があり、そのことが、学習の意欲が高まること につながった 「もっと書きたい。 。」「え~もう終わ 。」 。 り という子どもたちのつぶやきにも表れていた 「 」 、 ②授業者が単元での つけたい力 を明確に持ったり 毎時間のめあてを必ず子どもたちに意識させることにより、学習の振り返りが容易 になり、自己評価ができる。 、 、 子どもたちは 毎時間の振り返りカードに書く際 授業のはじめに確認しためあてを意識し、自己評価 ができるようになった。また、前時からの自分の力 の伸びも確認でき、励みへとつながった。 さらに、授業者も 「子どもの育てたい力みとり、 表」をつけていくことにより、支援の必要な児童に 的確に支援ができた。 ③「色分け短冊 「モデリング 「繰り返し書く」ことが書き方を知り、書けること」 」 につながる。 短冊という限られた小スペースに書くことにより、書くことに対する抵抗を少な くできた。また、色分けすることにより、書く順番や中味が子どもにも理解しやす くなった 「これやったら書ける。 。」「次は、写真からやな 」と自信をもって書くこ。 とができた。 一斉指導の中でモデリングをしたことも、本の中から見つけるポイントを学ぶ場 となった。 スモールステップを踏むことが、自信をもって学習を進めることにつながり、子 どもたちの意欲を持続させていくことに対して有効にはたらいた。 ④成果物が子どもたちへの自信へとつながる。 一人ひとりが書いた図鑑をつなげて個人成果物が完成 した時、体育館で全員が図鑑をひろげた。その長さと全 員が書いたものが広がった光景をみて「こんなに書いた んや。」「すごーい 」と、目で見て実感した子どもたち。 だった。一人ひとりの記念 撮影をした際、一人の子が 図鑑を立てはじめた。それをきっかけに友だちの図鑑 とつなぎはじめ、一人が二人、三人とつながっていき 最後にはクラス全員の大きな輪となった。

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その輪は体育館の大きさ一杯にひろがり感動も更 に増した。 自分たちの頑張りと 「できた、 。」「書けた 」とい。 う自信が子どもたちの力へとなった。 全員分を集めて4冊の図鑑を学校図書館へ置くこ とも記念となった。また、一人ひとりの図鑑は家に 持って帰り、お家の人から手紙を書いてもらい完成 とした。 ⑤日常での「ことばの力」をつける取り組みが国語学習へ とつながってくる。 ⑥個→全体へとつながりをもたせるには・・・。 自分の図鑑を書くことにより、書く力や読む力を伸ば すことができた。また、書いたものを発表することはできた。その一方で自分の書 いたことだけに満足してしまった感が残った。書いたものを全体で生かしたり、友 だちとつなげたりするにはどのような手段が必要だったのか今後考えていきたい。 4.作成した資料 ○資料1 「国語の年間指導計画及び評価規準一覧」添付 ○資料2 いろいろな船ブックリスト 番号 借りた所 本の名前 著者 出版社 1 竜王図書館 ニューパーフェクト あたらしい自動車 海老原美宣男 写真 講談社 2 竜王図書館 ニューパーフェクト スーパートレイン 海老原美宣男 写真 講談社 3 竜王図書館 ニューパーフェクト 最新電車ものしり 海老原美宣男 写真 講談社 4 竜王図書館 新・ニューパーフェクト 飛行機 栗原隆司 写真 講談社 5 竜王図書館 新・ニューパーフェクト 電車なんでも百科 海老原美宣男 写真 講談社 6 竜王図書館 新・ニューパーフェクト 自動車 海老原美宣男 写真 講談社 7 竜王図書館 のりもの写真えほん はしれ!サイレンカー 元浦年康 監修・写真 成美堂出版 8 竜王図書館 のりもの写真えほん はたらく自動車 高島鎮雄 監修 成美堂出版 9 竜王図書館 ものしり図鑑DX バス・トラック 小賀野実 写真・文 ひかりのくに株式会社 10 竜王図書館 のりものパノラマシリーズ のってみたいな特急列車 松尾定行 文 あかね書房 11 竜王図書館 のりものパノラマシリーズ いそげパトカー・消防車 小賀野実 写真・文 あかね書房 12 竜王図書館 なるほどオォッチング はたらく車 真島満秀 監修 すずき出版 13 竜王図書館 まちをつくるじどうしゃ 松本典久 文 小峰書店 14 竜王図書館 はたらくじどうしゃ きんきゅう自動車 海老原美宣男 写真 国土社 15 竜王図書館 はたらくじどうしゃ パワフル自動車 海老原美宣男 写真 国土社 16 竜王図書館 はたらくじどうしゃ いろいろな自動車 海老原美宣男 写真 国土社 17 竜王図書館 はたらくじどうしゃ 自動車なんでも百科 海老原美宣男 写真 国土社

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18 竜王図書館 わくわくにんげん はこねのやまのとざんでんしゃ 横溝英一 作 福音館書店 19 竜王図書館 わくわくにんげん はしるはしるとっきゅうれっしゃ 横溝英一 作 福音館書店 20 竜王図書館 のりもの こども図鑑 岡俊彦 作 学習研究社 21 下田小学校 はたらくじどうしゃ1 海老原美宣男 監修 国土社 22 下田小学校 しんかんせん・あたらしいとっきゅう(のりものえほん) 松本謙一 文 ひかりのくに株式会社 23 下田小学校 しんかんせんのぞみ700だいさくせん(のりものえほん) 横溝英一 文・絵 小峯書店 24 下田小学校 でんしゃの顔(のりものえほん) もちだあきとし 文・写真 小峯書店 25 下田小学校 のりもの(五味太郎の絵本) 五味太郎 作 絵本館 26 下田小学校 のりものスピード図鑑1 イアン・グラハム 文 岩崎書店 27 下田小学校 のりものスピード図鑑2 イアン・グラハム 文 岩崎書店 28 下田小学校 のりものスピード図鑑3 イアン・グラハム 文 岩崎書店 29 下田小学校 のりものスピード図鑑4 イアン・グラハム 文 岩崎書店 30 菩提寺小学校 のりものパノラマシリーズ いそげパトカー・消防車 小賀野実 写真・文 あかね書房 31 菩提寺小学校 のりものパノラマシリーズ はたらくぞバス・トラック 小賀野実 写真・文 あかね書房 32 菩提寺小学校 はたらくじどうしゃ きんきゅう自動車 海老原美宣男 写真 国土社 33 菩提寺小学校 はたらくじどうしゃ パワフル自動車 海老原美宣男 写真 国土社 34 菩提寺小学校 はたらくじどうしゃ いろいろな自動車 海老原美宣男 写真 国土社 35 菩提寺小学校 はたらくじどうしゃ 自動車なんでも百科 海老原美宣男 写真 国土社 36 菩提寺小学校 はたらくじどうしゃ 身近な自動車 海老原美宣男 写真 国土社 37 菩提寺小学校 超はっけん大図鑑 緊急出動!サイレンカー 小賀野実 監修 ポプラ社 38 菩提寺小学校 あたらしいのりものずかん しょうぼうじどうしゃ 井上広和 文・写真 小峯書店 39 菩提寺小学校 あたらしいのりものずかん スーパーとっきゅうブルートレイン 井上広和 文・写真 小峯書店 40 菩提寺小学校 あたらしいのりものずかん しんかんせん とっきゅう 井上広和 文・写真 小峯書店 41 菩提寺小学校 まちをつくるじどうしゃ 松本典久 文 小峯書店 42 菩提寺小学校 しゅっぱつ!とっきゅうれっしゃ 大原英樹 作 PHP研究所 43 石部小学校 あさいちばんのしんかんせん(のりものえほん) 砂田弘 文 小峯書店 44 石部小学校 あつまれ!はたらくじどうしゃ(のりものえほん) 関口猪一郎 文・絵 小峯書店 45 石部小学校 ころちゃんとはたらくじどうしゃ(のりものえほん) 関根栄一 文 小峯書店 46 石部小学校 まちではたらくじどうしゃ(のりものえほん) 関口猪一郎 文・絵 小峯書店 47 石部南小学校 緊急出動!サイレンカー(超はっけん大図鑑) 小賀野実 監修 ポプラ社 48 石部南小学校 はたらくじどうしゃ1 海老原美宣男 写真 国土社 49 石部南小学校 はたらくじどうしゃ2 海老原美宣男 写真 国土社 50 石部南小学校 はたらくじどうしゃ3 海老原美宣男 写真 国土社 51 石部南小学校 はたらくじどうしゃ4 海老原美宣男 写真 国土社 52 石部南小学校 はたらくじどうしゃ5 海老原美宣男 写真 国土社

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○資料3

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参照

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