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一般的な留意事項 当資料は 東京海上アセットマネジメント投信が作成した販売用資料であり 金融商品取引法に基づく開示資料ではありません お申し込みに当たっては必ず投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) をご覧の上 ご自身でご判断ください 投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) は販売会社までご請求ください

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商 号 等:東京海上アセットマネジメント投信株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第361号 加入協会:(社)投資信託協会、(社)日本証券投資顧問業協会 ■設定・運用は ■お申し込み、投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は 商 号 等:株式会社新生銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号 加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会

追加型投信/国内/債券

■当資料は、東京海上アセットマネジメント投信が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。お申し込みに当たっては必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧の上、ご自身でご判断ください。 投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社までご請求ください。■当資料の内容は作成日時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。■当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成しておりますが、その正確 性、完全性を保証するものではありません。当資料に掲載された図表などの内容は、将来の運用成果や市場環境の変動などを示唆・保証するものではありません。 ■投資信託は、値動きのある証券など(外貨建資産に投資する場合 には、この他に為替変動リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。■投資信託は金融機関の預金とは異なり元本が保証されているものではありません。委託 会社の運用指図によって信託財産に生じた利益および損失は、全て投資家に帰属します。■投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。■投資信託は、預金および保険契約ではあ りません。また、預金保険や保険契約者保護機構の対象ではありません。■登録金融機関から購入した投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。 販売用資料/2011.6

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一般的な留意事項

一般的な留意事項

„ 当資料は、東京海上アセットマネジメント投信が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。 お申し込みに当たっては必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧の上、ご自身でご判断ください。投資信託説明書(交付 目論見書)は販売会社までご請求ください。 „ 当資料の内容は作成日時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。 „ 当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成しておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。 当資料に掲載された図表などの内容は、将来の運用成果や市場環境の変動などを示唆・保証するものではありません。 „ 投資信託は、値動きのある証券など(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります)に投資しますので、 基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。 „ 投資信託は金融機関の預金とは異なり元本が保証されているものではありません。委託会社の運用指図によって信託財産に 生じた利益および損失は、全て投資家に帰属します。 „ 投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。 „ 投資信託は、預金および保険契約ではありません。また、預金保険や保険契約者保護機構の対象ではありません。 „ 登録金融機関から購入した投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。 当ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)など)を超えて分配を行う 場合があります。したがって、当ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する各投資者の取得元本)の状況によっては、分配金の一部または全額が、実質的に元本 の一部払戻しに相当する場合があります。分配金は当ファンドの純資産総額から支払われますので、分配金支払い後の純資産総額は 減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行う場合、当期決算日の基準価額は 前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。

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2

注目を集める国内債券型ファンド

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3 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 現金・預金 55.1% 債券 2.7% 投資信託 3.5% 株式・出資金 6.3% 保険・年金準備金 28.2% その他 4.2%

安定した資産運用

安定した資産運用

へのニーズ

へのニーズ

„ 日本の個人金融資産の約55%は現金・預金となっています。

„ 現預金志向が強い多くの個人は、引き続き安定した資産運用を望んでいると考えられます。

出所:日本銀行

日本の個人金融資産構成

日本の個人金融資産構成

2010年12月末時点(速報ベース) ※ ※債券は金融資産残高表の項目「株式以外の証券」のうち、投資信託を除いた割合を表示

約821兆円

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。

1,490

1,490

兆円

兆円

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4 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

現状の金利水準には不満も

現状の金利水準には不満も

„ 定期預金金利の水準は、過去に比べて低い水準が続いています。

„ 日本銀行が3カ月ごとに実施しているアンケートによると、多くの人が今の金利水準は低すぎると感じているようです。

日本人の金利水準の見方

日本人の金利水準の見方

2011年3月調査

金利が低すぎる

と感じる

53.1

※「生活意識に関するアンケート調査」(第45回) 『金利水準についての見方』の問いに対する回答

定期預金金利の推移

定期預金金利の推移

1995年1月末~2011年3月末 ※預入期間別平均金利(新規受入分) 期間1年以上2年未満、1千万円以上 出所:日本銀行

0.093%

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 1995年1月 1998年1月 2001年1月 2004年1月 2007年1月 2010年1月 (%)

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5 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

減少傾向にある

減少傾向にある

個人向け国債発行

個人向け国債発行

出所:財務省

個人向け国債固定

個人向け国債固定

5

5

年満期の発行額と

年満期の発行額と

発行時

発行時

利率の推移

利率の推移

第1回(2006年1月発行)~ 第22回(2011年4月発行)

„ 個人の代表的な資産運用手段の1つとされる個人向け国債固定5年満期の発行時の利率は1.0%割れの状態が続いており、

発行額も以前の状況と比べると低迷しています。

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。 15,964 1,434 1.50 0.52 0.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 第1回 (06/1) 第2回 (06/4) 第3回 (06/7) 第4回 (06/10) 第5回 (07/1) 第6回 (07/4) 第7回 (07/7) 第8回 (07/10) 第9回 (08/1) 第10回 (08/4) 第11回 (08/7) 第12回 (08/10) 第13回 (09/1) 第14回 (09/4) 第15回 (09/7) 第16回 (09/10) 第17回 (10/1) 第18回 (10/4) 第19回 (10/7) 第20回 (10/10) 第21回 (11/1) 第22回 (11/4) 0 2,500 5,000 7,500 10,000 12,500 15,000 17,500 20,000 発行額(右軸) 発行時の利率(左軸) (%) (億円) (年/月)

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6 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

個人向け社債

個人向け社債

の発行状況

の発行状況

※上記は、日本国内における個人向け普通社債の発行状況を紹介するものであり、当ファンドにおける上記銘柄の組み入れを示唆・保証するものではありません。 また、個別銘柄への投資を推奨するものではありません。

„ 2010年の社債発行額9兆5,589億円のうち、個人向け社債の発行額は8,150億円となりました。

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。 出所:日本証券業協会

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20

10

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年の個人向け普通社債発行状況

年の個人向け普通社債発行状況

発行額

発行額

300

300

億円以上

億円以上

起債日 (月/日) 回号/銘柄名 発行額 (億円) 利率 (%) 年限 (年) 取得格付 9/3 33 ソフトバンク (社債間限定同順位特約付) 1,300 1.24 3 BBB+(JCR) 7/2 135 オリックス (社債間限定同順位特約付) 900 1.26 3 A(R&I), A(JCR) 9/10 140 オリックス (社債間限定同順位特約付) 700 1.14 4 A(R&I), A(JCR) 2/24 130 オリックス (社債間限定同順位特約付) 600 3.02 4 A(JCR), A(R&I) 1/14 129 オリックス (社債間限定同順位特約付) 500 2.95 3 A+(JCR), A(R&I) 1/15 48 東芝 (社債間限定同順位特約付) 500 1.05 3 A-(R&I), Baa2(Moody's), BBB(S&P) 6/1 134 オリックス (社債間限定同順位特約付) 400 1.69 4 A(R&I), A(JCR) 10/15 4 山口フィナンシャルグループ (社債間限定同順位特約付) 300 0.45 3 A(R&I) 4/2 132 オリックス (社債間限定同順位特約付) 300 1.84 3 A(JCR), A(R&I) 6/4 78 丸紅 (社債間限定同順位特約付) 300 0.72 4 A(JCR), A-(R&I) 7/22 65 近畿日本鉄道 (社債間限定同順位特約付) 300 0.85 4 BBB+(JCR), BBB(R&I) 10/7 66 近畿日本鉄道 (社債間限定同順位特約付) 300 0.7 4 BBB+(JCR), BBB(R&I)

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7 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

難しい面もある

難しい面もある

個人向け社債への投資

個人向け社債への投資

※上記は個人向け社債への投資に対する一般的な内容であり、すべてではありません。

„ 個人向け社債の発行銘柄数は限定的であり、また、投資には難しい面もありそうです。

個人向け社債

個人向け社債

への投資

への投資

購入の単位

額面100万円単位が多い

購入のしやすさ

ほとんどの場合、新規発行時の購入となるが、定期的に新規発行が

あるわけではなく、また、社債発行は法人向けの発行が多い(2010年

の新規発行銘柄数456のうち、429銘柄が法人向け)

既発債券の購入も、証券会社などに在庫があれば購入可能

換金のしやすさ

証券会社などによって換金の金額が異なる場合があり、市場実勢とは

異なる可能性がある

分散投資のしやすさ

『購入の単位』、『購入のしやすさ』からみて、難しい

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8 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

投資信託を通じた社債投資のメリット

投資信託を通じた社債投資のメリット

※上記は円建て社債を投資対象とした投資信託への投資に関する一般的な内容であり、すべてではありません。

円建て社債を投資対象とした投資信託への投資

円建て社債を投資対象とした投資信託への投資

„ 投資信託を活用することで、個人向け社債への投資の難しさを解消することが期待できます。

購入の単位

予算に応じて購入が可能

(通常、1万円以上から)

購入のしやすさ

原則として、毎営業日に購入が可能

換金のしやすさ

原則として、毎営業日に換金が可能

分散投資のしやすさ

少ない投資金額でも、法人向けに発行される社債をはじめ、実質的に

さまざまな社債に投資することが可能

(10)

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東京海上・円建て投資適格債券ファンド(毎月決算型)

東京海上・円建て投資適格債券ファンド(毎月決算型)

(愛称:円債くん)

(愛称:円債くん)

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1 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

ファンドの特色

ファンドの特色

<投資する債券の範囲> Š主としてわが国の法人が発行する円建ての社債(金融機関劣後債、生保基金債などを含みます。)を中心に投資を行います。 Šポートフォリオ利回り向上のため、社債以外の円建ての債券などにも幅広く投資を行う場合があります。 Š流動性確保の観点から、国債や地方債などに投資を行う場合があります。 „ 実質的に、わが国の法人が発行する円建ての社債を中心に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を 目標として運用を行います。 „ 日本円で発行する債券に投資を行いますので、為替変動リスクがありません。

1. 円建ての社債を中心に投資します

„ 投資する債券は、取得時において投資適格相当以上の格付けを取得している債券※1、もしくはそれらと同等の信用力を有すると 考えられる債券※2を投資対象とします。 ※1 Moody’s社、S&P社、R&I社、JCR社、Fitch社(2011年4月現在)のいずれかからBBB格相当以上の格付を取得しているもの ※2 無格付の地方債・政府保証債など

2. 投資する債券は投資適格の債券とします

3. 残存年限の異なる債券に分散投資します

„ 当ファンドでは、投資する債券の残存年限を幅広く分散させることにより、できる限り金利変動リスクを平均化させ、安定した収益の確保 を目指します。 ※一般的に、残存期間が長い債券ほど金利変動時の価格変動が大きくなる傾向にあります。

4. 毎月分配です

„ 毎月23日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とし、原則として、毎決算時に安定した分配を継続的に行うことを目指します。 ※分配対象額が少額の場合などには、分配を行わないことがあります。 組入比率 組入比率 <イメージ図> 概ね均等投資を目指します 概ね均等投資を目指します 10

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2 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 „社債に投資を行うに当たっては、個別債券の精緻なクレジット 分析(信用調査)が重要となります。 „東京海上アセットマネジメント投信では、格付会社で勤務実績 のあるスタッフやクレジット分析に長年の業務経験と実績を有 するスタッフで構成されるクレジットチームが、クレジット分析を 担当します。 „事業会社が発行する債券は、償還までの期間がそれぞれ異 なります。利率は、債券を発行する時点の金利水準を基に発 行体の信用状況に応じて決定されます。 „一般的に、同じ発行時期で比較した場合、社債の利率は、償 還までの期間が同じ預金金利や国債の利率より高くなる傾向 にあります。 „ただし、社債の発行会社が破たんした場合は、デフォルト(債 務不履行)になるおそれがあります。その場合、投資した資金 が回収できないことがあります。 ※上図は、一般的な各資産の関係を示したものであり、必ずしもこのようになるとは限りません。 また、元本や将来の成果を示唆・保証するものではありません。

„ 円建て社債は、為替リスクのある海外債券と比べると相対的に価格変動リスクが低い資産といえます。

„ 国債+アルファの金利を期待できる資産として魅力があります。

円建て社債の特徴

円建て社債の特徴

円建て社債の特徴

社債投資は、個別債券の分析が重要です。

<イメージ図> 11

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3 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

„ 円建て社債への投資には、外貨建て債券への投資とは異なり為替変動リスクがないため、外貨建て社債や

先進国の国債、新興国の国債に比べて、相対的に安定した値動きとなっています。

2000年12月末~2011年4月末、日次 2000年12月末を100として指数化

主な債券種別指数(円換算)の推移

主な債券種別指数(円換算)の推移

円建て社債の魅力

円建て社債の魅力

相対的に安定した値動き①

相対的に安定した値動き①

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドの投資成果を示すものではありません。 出所: Thomson Datastream 円建て社債:BofAメリルリンチ日本社債インデックス(7-10年) 外貨建て社債:シティグループ世界債券インデックス社債セクター(除く日本、円換算) 先進国国債:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算) 新興国国債:JPモルガン EMBIグローバル・ディバーシファイドインデックス(円換算) 1 2 7 1 5 6 1 5 9 2 0 5 50 100 150 200 250 2000/12 2001/12 2002/12 2003/12 2004/12 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 円建て社債 外貨建て社債 先進国国債 新興国国債 (年/月) 12

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4 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 2000年12月末~2011年4月末

„ 円建て社債への投資は、外貨建て債券への投資と比べて、相対的に年間騰落率の最大値・最小値の幅は狭く、

価格変動の小さい投資といえます。

主な債券種別指数(円換算)の年間騰落率の最大値・最小値

主な債券種別指数(円換算)の年間騰落率の最大値・最小値

円建て社債の魅力

円建て社債の魅力

相対的に安定した値動き

相対的に安定した値動き

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドの投資成果を示すものではありません。 出所: Thomson Datastream 円建て社債:BofAメリルリンチ日本社債インデックス(7-10年) 外貨建て社債:シティグループ世界債券インデックス社債セクター(除く日本、円換算) 先進国国債:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算) 新興国国債:JPモルガン EMBIグローバル・ディバーシファイドインデックス(円換算) 8.8% 26.4% 24.1% 33.8% -4.7% -19.7% -25.7% -32.9% -40% -30% -20% -10% 0% 10% 20% 30% 40% 円建て社債 先進国国債 外貨建て社債 新興国国債 13

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5 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

„ 過去において、円建て社債は日本国債に比べて、相対的に高い利回りとなっています。

円建て社債:BofAメリルリンチ日本社債インデックス(7-10年)利回り 日本国債:BofAメリルリンチ日本国債インデックス(7-10年)利回り „一般的に、発行体(企業など)の信 用度や市場での流動性などのリスク が、国債と社債の利回り格差になり ます。 „発行体の信用度の違いなどに応じて 利回り格差は異なります。 国債 社債 <イメージ図> 利回り格差 利回り

社債の利回りについて

社債の利回りについて

2000年12月末~2011年4月末、日次

円建て社債と日本国債の利回り比較

円建て社債と日本国債の利回り比較

円建て社債の魅力

円建て社債の魅力

相対的に

相対的に

高い利回り

高い利回り

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドに組み入れる債券の利回りや当ファンドの投資成果を示すものではありません。 出所:ブルームバーグ、BofAメリルリンチ 0 . 9 9 5 1 . 5 8 1 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 2000/12 2001/12 2002/12 2003/12 2004/12 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 日本国債 円建て社債 (年/月) (%) 14

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6 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

投資適格債券への投資

投資適格債券への投資

格付けとは

格付けとは

※1 Moody’s社、S&P社、R&I社、JCR社、Fitch社(2011年4月現在)のいずれかからBBB格相当以上の格付けを取得しているもの ※2 無格付の地方債・政保債など

„ 格付機関が金融機関を含めた社債などの発行会社について、債務の支払能力などを評価するものです。

„ 一般的に、投資適格債は元本や利息の支払いが相対的に安全であると評価されている債券で、S&P社などの格付機

関により、BBB格以上と格付けされた債券のことを指します。また、BB格以下と格付けされた債券はハイ・イール

ド債と呼ばれています。

„ 投資する債券は、取得時において投資適格(BBB、Baa)相当以上の格付けを取得している債券

※1

、もしくは

それらと同等の信用力を有すると考えられる債券

※2

を投資対象とします。

投資適格債

AAA

AAA

AA

AA

A

A

BBB

BBB

BB

B

CCC

CC

C

D

Aaa

Aaa

Aa

Aa

A

A

Baa

Baa

Ba

B

Caa

Ca

C

D

(S&P) (Moody’s)

ハイ・イールド債

信用力

信用力

投資対象

投資対象

15

(17)

7 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 ※公社債便覧(2010年9月末現在)の普通社債/資産担保型社債で、発行額上位5業種(除くその他金融、電気ガス)のうち、各業種の最上位企業を表示しています。 ※格付けは、S&P社による長期発行体格付を表示。 ※上乗せ金利は同等償還期国債との利回り格差を表示。

主な円建て社債(投資適格債)の例

主な円建て社債(投資適格債)の例

2011年4月末時点 出所:ブルームバーグ

投資適格債券への投資

投資適格債券への投資

主な発行体の例

主な発行体の例

上記は、2011年4月末時点における主な投資適格債の状況を示したものであり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドにおける組み入れを示唆・保証 するものではなく、個別発行体への投資を推奨するものではありません。 *終利(最終利回り):受取利子収入に償還損益なども考慮した利回りで、よりトータルな投資収益を表しています。

回号/発行体

格付け

償還日

残存期間

利率

終利

上乗せ金利

19 三菱東京UFJ銀行 (劣後特約付) A+ 2017年4月25日 5年11カ月 2.750% 2.44% 1.86% 3 東日本旅客鉄道 AA- 2016年2月25日 4年9カ月 3.950% 0.57% 0.12% 44 日本電信電話 AA 2011年12月20日 7カ月 1.510% 0.23% 0.09% 71 三菱商事 A+ 2011年12月26日 7カ月 1.160% 0.26% 0.12% 7 パナソニック A+ 2014年3月20日 2年10カ月 1.404% 0.43% 0.18%

*

16

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0 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

債券価格

債券価格

債券の残存期間

債券の残存期間

金利

金利

2

2

金利

金利

3

3

満期

5年

5年

10年

10年

残存年限の異なる債券に分散投資

残存年限の異なる債券に分散投資

金利変動と債券の残存期間の関係

金利変動と債券の残存期間の関係

„ 一般的に、残存期間が長い債券ほど金利変動時の価格変動が大きくなる傾向にあります。

„ 投資する債券の残存年限を幅広く分散させることにより、金利変動リスクの平均化が期待できます。

※ 上図はイメージ図であり、実際に上記通りとはならないことがあります。

金利上昇時

金利上昇時

<イメージ図>

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1 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

10

10

年国債利回りと残存年数を分散した

年国債利回りと残存年数を分散した

債券指数

債券指数

の推移

の推移

1996年12月末~2011年4月末、日次 ※金利上昇時は、残存年数を分散した債券指数が6カ月内に5%以上下落した局面を抽出 ※期間Aおよび期間Bは、残存年数を分散した債券指数が下落前の水準を回復するまでの期間

„ 残存期間を分散した債券指数の推移を見ると、比較的短期間で金利が大きく上昇した局面では、債券価格下落の影響

により指数の大幅な下落が見られました。

„ しかし、その後、満期償還した資金で高い利回りの債券に再投資することによる利回りの向上や利息収入の累積など

により、投資成果は、10年国債利回りが当初の水準に戻らなくても、下落前の水準を回復しています。

残存年限の異なる債券に分散投資

残存年限の異なる債券に分散投資

残存年限を均等分散させる効果①

残存年限を均等分散させる効果①

上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドに組み入れる債券の利回りや当ファンドの投資成果を示すものではありません。 残存年数を分散した債券指数:NOMURA-BPI/Ladder20年の累積投資収益指数(1996年12月末を100として指数化) 10年国債利回り:ジェネリック国債10年利回り 出所:野村證券、ブルームバーグ 金利 金利 上昇時 上昇時 金利 金利 上昇時 上昇時

期間A

期間A

( (P.P.1919に拡大グラフ)に拡大グラフ)

期間

期間

B

B

( (P.P.1919に拡大グラフ)に拡大グラフ) 80 100 120 140 160 96/12 98/12 00/12 02/12 04/12 06/12 08/12 10/12 -1 0 1 2 3 残存年数を分散した債券指数(左軸) 10年国債利回り(右軸) (%) (年/月) 18

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2 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 1998年10月2日~2001年1月31日 期間 期間AA 期間期間BB 2003年6月12日~2008年1月16日 ※ 残存年数を分散した債券指数は1998年10月2日を100として指数化 ※ 残存年数を分散した債券指数は2003年6月12日を100として指数化 上記は過去の実績であり、将来の動向などを示唆・保証するものではありません。また、当ファンドに組み入れる債券の利回りや当ファンドの投資成果を示すものではありません。

残存年限の異なる債券に分散投資

残存年限の異なる債券に分散投資

残存年限を均等分散させる効果②

残存年限を均等分散させる効果②

10

10

年国債利回りと残存年数を分散した

年国債利回りと残存年数を分散した

債券指数の

債券指数の

推移

推移

残存年数を分散した債券指数:NOMURA-BPI/Ladder20年の累積投資収益指数 10年国債利回り:ジェネリック国債10年利回り 出所:野村證券、ブルームバーグ 10年国債利回りが当初の水準に戻る前に 債券指数は下落前の水準を回復 (%) (%) 金利 金利 上昇時 上昇時 金利 金利 上昇時 上昇時 10年国債利回りが当初の水準に戻る前に 債券指数は下落前の水準を回復 85 90 95 100 105 110 115 120 03/6 03/12 04/6 04/12 05/6 05/12 06/6 06/12 07/6 07/12 -1.5 -1 -0.5 0 0.5 1 1.5 2 2.5 残存年数を分散した債券指数(左軸) 10年国債利回り(右軸) 85 90 95 100 105 110 115 120 98/10 99/1 99/4 99/7 99/10 00/1 00/4 00/7 00/10 01/1 -1.5 -1 -0.5 0 0.5 1 1.5 2 2.5 残存年数を分散した債券指数(左軸) 10年国債利回り(右軸) (年/月) (年/月) 19

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3 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

当ファンドの主なリスク

当ファンドの主なリスク

当ファンドは、主に国内の公社債など値動きのある証券を実質的な投資対象としますので、基準価額は変動

します。

当ファンドへの投資には主に以下のリスクが想定され、これらの影響により損失を被り、投資元本を割り込む

ことがあります。

■金利変動リスク

公社債は、一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、反対に金利が下

落した場合には価格は上昇します。

■信用リスク

一般に、公社債や短期金融商品などの発行体にデフォルト(債務不履行)が生

じた場合、またはデフォルトが予想される場合には、当該公社債などの価格は

大幅に下落することになります。

■流動性リスク

受益者から解約申込があった場合、組入資産を売却することで解約資金の手

当てを行うことがありますが、組入資産の市場における流動性が低いときには

直前の市場価格よりも大幅に安い価格で売却せざるを得ないことがあります。

■劣後債など

固有のリスク

劣後債はデフォルトが生じた場合、元利金の支払順位が一般の社債よりも低

い社債です。繰上償還条項が設定されている劣後債などが、市況動向などに

より繰上償還が実施されない場合や繰上償還されないと予想される場合には、

当該証券の価格が大きく下落する可能性があります。また、利息や配当の支

払繰延条項がある場合は、発行体の業績の著しい悪化などにより、支払いが

繰り延べられる可能性があります。

※詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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4 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

お申込メモ

お申込メモ

信託期間 2010年5月28日から無期限 取得の申し込み 原則として、毎営業日にお申し込みを受け付けます。 ※金融商品取引所の休業日には、受け付けを行いません。 ※受付は午後3時までとします。受付時間を過ぎてからのお申し込みについては、翌営業日受付の取り扱いとなり ます。 申込単位 販売会社やお申し込みのコースなどによってお申込単位は異なります。 詳しくは販売会社にお問い合わせください。 お申し込みには、収益分配金の受取方法により以下の2種類のコースがあります。 <分配金受取りコース> 分配金を受け取るコースです。 <分配金再投資コース> 分配金が税引き後、自動的に無手数料で再投資されるコースです。 申込価額 お申込受付日の基準価額 換金の請求 原則として、毎営業日にご換金の請求を受け付けます。 ※金融商品取引所の休業日には、受け付けを行いません。 ※受付は午後3時までとします。受付時間を過ぎてからのご換金請求については、翌営業日受付の取り扱いとなり ます。 換金単位 販売会社やお申し込みのコースなどによって異なります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。 換金価額 ご換金請求受付日の基準価額 換金代金の支払い 原則として、ご換金請求受付日から起算して5営業日目からお支払いします。 決算日 年12回(原則として毎月23日(休業日の場合は翌営業日)) 収益分配 原則として、毎決算時に、分配方針に基づいて収益分配を行います。※分配対象額が少額の場合などには、分配を行わないことがあります。 課税上の取り扱い 収益分配時の普通分配金、換金(解約)時および償還時の差益に対して課税されます。 ※課税上は株式投資信託として取り扱われます。 ※税制改正などにより、課税上の取扱内容が変更になる場合があります。 その他の関係法人 委託会社:東京海上アセットマネジメント投信株式会社 受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 販売会社:表紙に記載の販売会社をご覧下さい。 お申込メモの内容は、作成日時点のものであり、変更になることがありますのでご留意ください。 詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 21

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5 最初のページの「一般的な留意事項」を必ずご覧ください。

当ファンドにかかる手数料等について

当ファンドにかかる手数料等について

■申込時に直接ご負担いただく費用

取得時の申込手数料

お申込価額に1.05%(税抜1.00%)の率を乗じて得た額を上限として販売会社が個別に定める額とします。 詳しくは販売会社にお問い合わせください。

■換金時に直接ご負担いただく費用

換金(解約)手数料

ご換金(解約)手数料はありません。

信託財産留保額

信託財産留保額はありません。

■投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

信託財産の純資産総額に対し、年0.546%~0.861%(税抜0.52%~0.82%)の範囲内の率を乗じて得た額です。信託 報酬率は、毎年3月および9月の各計算期末において見直すこととし、各前月末における日本相互証券株式会社の 発表する新発10年固定利付国債の利回り(終値)に応じて以下の通り決定され、当該計算期末の翌日から適用する ものとします。 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

その他の費用

監査報酬(純資産総額に対し、税込年0.0105%(上限年63万円))、有価証券売買時の売買委託手数料、信託事務 等に要する諸費用などをファンドの信託財産を通じて間接的にご負担いただきます。(監査報酬を除く「その他の費 用」は実際の取引などに応じて決まる費用であるため、その料率、金額などを事前に表示することはできません。) 新発10年固定 利付国債の利回り 信託報酬率 新発10年固定 利付国債の利回り 信託報酬率 3%未満の場合 年0.546%(税抜0.52%) 4%以上5%未満の場合 年0.756%(税抜0.72%) 3%以上4%未満の場合 年0.651%(税抜0.62%) 5%以上の場合 年0.861%(税抜0.82%) ※詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 当ファンドの手数料等の合計金額については、保有期間などに応じて異なりますので表示することができません。 22

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(注)各企業のファミリー・フレンドリー企業としての評価は、グッドバンカー社等から入手できる情報にて行っており

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