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Academic year: 2021

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申込要領

会 場

受講のご案内

IOS14000 関連書籍のご案内

企業が環境マネジメントシステム(EMS)を効率的に運営していくためには、スタッフ一人一人

がISO14000について正しく理解することが不可欠です。日本規格協会は、規格作成やEMS

審査登録など、ISO及び標準化・品質管理に関する総合機関として、ISO14000に関する数多

くのセミナーを全国で開催しております。これからの時代を生き抜く「強い企業」となるため、

スタッフ養成の足場作りに当協会セミナーをご活用ください。

2017.4~2017.3 開催分

ISO14000

セミナー

ISO14001 要求事項解釈コース

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

環境管理責任者・推進者養成コース

内部環境監査員養成コース

環境法・順守義務研修コース

内部環境監査員のための2015年度版改訂対応コース

1日間 1日間 2日間 2日間 1日間 1日間

研修事業グループ

〒108-0073 東京都港区三田3-13-12 三田MTビル TEL:03-4231-8570/FAX:03-4231-8675/WEB:www.jsa.or.jp お問い合わせ先 ■ 本部 研修事業グループ(北海道・東北・関東地区) ■ 名古屋支部(中部地区) ■ 関西支部(関西・四国地区) ■ 広島支部(中国地区) ■ 福岡支部(九州地区) TEL:03-4231-8570 TEL:052-221-8316 TEL:06-6222-3130 TEL:082-221-7023 TEL:092-282-9080 FAX:03-4231-8675 FAX:052-203-4806 FAX:06-6222-3255 FAX:082-223-7568 FAX:092-282-9118 札 幌 道特会館 会議室 札幌市中央区北2条西2丁目26 仲通東向き 仙 台 駅前のぞみビル 会議室 仙台市青葉区中央3-6-22 東 京 日本規格協会 三田MTビル セミナールーム 東京都港区三田3丁目13-12(三田MTビル) 名古屋 日本規格協会 名古屋支部 セミナーホール 名古屋市中区栄2-6-1(RT白川ビル内) 大 阪 日本規格協会 関西支部 研修会場 大阪市中央区高麗橋3丁目2-7(ORIX高麗橋ビル内) 広 島 広島商工会議所ビル 会議室 広島市中区基町5-44(広島商工会議所ビル内) 高 松 高松センタービル 会議室 高松市寿町2-4-20 福 岡 博多アーバンスクエア 11階会議室 福岡市博多区店屋町1-31(博多アーバンスクエア内) 【申込方法】 当協会ウェブサイトからお申し込みください。 トップページ(www.jsa.or.jp) ⇒ セミナー・説明会 ⇒ セミナー 一覧 ⇒ JIS品質管理責任者セミナー FAXでのお申し込みの場合、上記より申込書をダウンロードして ご使用ください。 ●お申し込みいただいた方には、受講のご案内(受講券、請求書、開催  案内等)を原則開講1か月前にお送りいたします。 ●定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。 ●最少開催人数に満たない場合は、開催を中止させていただく場合が  あります。 【お支払い方法】 受講のご案内と共に、請求書を同封させていただきます。原則開講 日までに郵便振替/銀行振込のいずれかにてご送金ください。 ●事前に請求書がご入用の場合は、申込時にその旨ご連絡ください。 ●振込手数料は、貴社でご負担ください。 ●払込受領書をもって領収書に代えさせていただきます。 ●他のセミナー受講料等と一括して送金される場合には、送金内訳  をご連絡ください。 【キャンセルの取り扱いとお願い】 受講料は、ご欠席されても原則ご返金できません。ご本人がご参加 できない場合には、代理の方のご参加をお願いいたします。やむを 得ずキャンセルの場合には、開催1週間前までに文書にてご連絡を お願いいたします。ウェブサイトからお申し込みの場合は、お申し込み 時に当協会から自動返信される「受付完 了メール」の返信にて、 キャンセルの旨ご連絡ください。キャンセルの場合、以下のキャンセル 料を申し受けます。 ●キャンセル料 7日前~2日前キャンセル  受講料の20% 前日~当日キャンセル     受講料の70% ご連絡がなかった場合     受講料の100% 【その他】 資料は当日配布いたします。 日本規格協会では、日本品質管理学会の認定により、「品質管理検定(QC検定)」を実施しています。 詳細については、当協会ウェブサイト(http://www.jsa.or.jp)をご覧ください。

お知らせ

ISO14000セミナー

2017年度

ISO14000:2015改訂の主なポイント、ISO14001の 目的、ISO14001の背景と狙い、規格要求の逐条解説等、1 日とコンパクトでありながら、主要なポイントをしっかり解説 するI S O 1 4 0 0 1につ い て の 基 本を理 解 するのに最 適 な コースです。 ISO14001規格の目的及び意図、並びに規格要求事項を確 認し、組織の環境マネジメントシステムの構築、運用、維持及 び継続的改善にお役立てください。 EMS構築に向けての準備を行う実務者、推進部門スタッフ の方には、本コースとあわせて「環境管理責任者・推進者養 成コース」を受講されることをおすすめします。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

ISO14001 要求事項解釈コース

1

日間

2015年版対応!

●経営者の方をはじめ、EMS構築担当部署以外の役員、部門長、  管理職、スタッフの方 ●内部環境監査員になる予定の方 受講料(1名) ●維持会員:20,520円(消費税込) ●一  般:22,680円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第1回 第2回 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第1回 第2回 2017年 7月 3日(月) 2017年 10月 23日(月) 2018年 2月 5日(月) 2017年 5月 8日(月) 2017年 6月 28日(水) 2017年 9月 4日(月) 2017年 10月 30日(月) 2017年 12月 4日(月) 2018年 2月 19日(月) 2017年 6月 14日(水) 2017年 10月 23日(月) 札幌 仙台 東京 名古屋 中部 関西 中国 四国 九州 第3回 第4回 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 第3回 2018年 2月 14日(水) 2017年 7月 4日(火) 2017年 5月 10日(水) 2017年 9月 4日(月) 2018年 1月 29日(月) 2017年 6月 6日(火) 2017年 6月 13日(火) 2017年 6月 7日(水) 2017年 9月 6日(水) 2018年 2月 19日(月) 名古屋 富山 大阪 広島 高松 福岡 9:30 12:30 13:30 ISO14001 規格の概要 ISO14001要求事項 の逐条解説(2) ISO14001要求事項 の逐条解説(1) 休憩 質疑応答 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 [書籍お問い合わせ先] 販売サービスチーム TEL:03-4251-8550

●リスク及び機会実践ガイド

ISO 14001を中心に

吉田 敬史 著

本体価格(税抜):

2,500

円 A5 判 192 頁

内容紹介 ISBN:978-4-542-40269-0

改訂版 ISO 9001、ISO 14001 のポイントである

「リスク及び機会への取組み」に特化した解説書

質問頻出!➡ISO 14001 改訂に携わった著者が答えます!

・「リスク及び機会への取組み」によるメリットは何か? ・“リスク”と“機会”の違いは? ・改訂版では、なぜ「リスク及び機会への取組み」の項が明示されたのか? ・「リスク及び機会への取組み」はどう文書化すればよいか? ・「リスク及び機会への取組み」は内部監査でどう評価すればよいか?

●ISO共通テキスト〈附属書SL〉

 解説と活用

平林 良人・奥野 麻衣子 共著

本体価格(税抜):

2,200

円 A5 判 168 頁

内容紹介 ISBN:978-4-542-30657-8

すべてのマネジメントシステムの基本である「附属書 SL」を解説

「リスク及び機会への取組み」は、

「附属書 SL」により提示されました。

「リスク及び機会への取組み」をより深く理解するのに最適です。

(2)

社内研修のご案内

ISO14001:2015年版への移行時に押さえておくべき重要 ポイントを徹底解説! ISO14001 移行をスムーズに行いたい方に最適なコース! ISO14001の改訂版が、2015年9月15日に発行されました。 2015年版への移行のためにどのような作業を行えばいいかに ついては、審査登録されている企業様にとって、重要な関心事項 であると思います。 本コースは、ISO14001改訂の背景と目的、ISO14001: 2015の概要、ISO14001:2015移行のポイント等を解説い たします。特に、2015年版への移行をスムーズに行えるように、 既存の環境マネジメントシステムで変更すべき点・変更しなくても 良い点、新たに取り入れなければならない点・場合によっては止め てもよい点を中心に説明いたします。1日とコンパクトでありなが ら、2015年版への移行をスムーズに行うための主要なポイント をしっかり理解するのに最適なコースです。 ISO14001:2015年版への移行について模索されている、 すべての企業の皆様の参加をお待ちしております。 参加のすすめ

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

1

日間

受講対象 ●経営者の方をはじめ、役員、部門長、管理職、スタッフの方 ●2015年版の規格がどのように変わったかをいち早く知りたい方 ●2015年版移行に携わるすべての方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第1回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 2017年 9月 8日(金) 2017年 5月 19日(金) 2017年 6月 14日(水) 2017年 9月 25日(月) 2017年 11月 13日(月) 2017年 4月 17日(月) 2017年 6月 26日(月) 2017年 5月 24日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 富山 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 4月 17日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 11月 13日(月) 2017年 7月 6日(木) 2017年 5月 25日(木) 2017年 5月 16日(火) 2017年 8月 18日(金) 大阪 広島 高松 福岡 EMS管理責任者・推進者の役割の大小は組織により異なります が、組織内の各部門は通常の業務と同様にそれぞれの責任範囲で 環境管理に取り組んでおり、それを有機的に結びつけて有効な EMSを運用し、環境パフォーマンスの改善につなげていくことこ そが、期待される真の役割といえます。 本コースはISO14001の要求事項を表面的だけではなく、その 意図を正しく、しっかりと理解していただくと同時に、管理責任者・ 推進担当として自組織にとって最適のEMSはどのようであるべき かを企画できる基礎力をつけていただく内容となっています。 特に、ISO14001:2015年版規格の主要な変更部分である、戦 略的な環境管理について、環境側面、順守義務、並びに組織及び その状況、利害関係者のニーズ及び期待で特定した課題に関連し て、リスク及び機会の特定、それらの取り組みの計画の策定ステッ プについて、事例を交えて解説し、自社のEMSの新規格へ移行の ための要点を理解しやすくしています。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

環境管理責任者・推進者養成コース

2

日間

ISO14001:2015新規格へ移行のための

●EMS管理責任者の方、EMS推進者の方 ●技術部門・製造部門等 EMSに関わりのある部門責任者・スタッフ ●これからEMSを構築する企業のコアメンバーの方 ●ISO14000:2015年版の規格への移行を考えられている方 受講料(1名) ●維持会員:59,400円(消費税込) ●一  般:63,720円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 関東 第1回 第2回 2017年9月26日(木)~9月27日(木) 2018年1月29日(月)~1月30日(火) 東京 9:30 12:00 13:00 ISO14001:2015規格の構成 序文、適用範囲、用語及び定義 4. 組織の状況 解説 (演習1-1)組織の状況の理解 (演習1-2)利害関係者のニーズと期待の理解 5. リーダーシップ 解説 6. 計画 解説 (演習2)組織の著しい環境側面の整理 (演習3)組織の順守義務の整理 7. 支援 解説 8. 運用 解説 (演習4)リスクと機会の抽出 演習まとめ 9. パフォーマンス評価 解説 10. 改善 解説 質疑応答 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 プログラム 9:30~16:30(休憩12:30~13:30) ◯ISO14001:2015改訂の背景 ◯箇条解説と移行ポイント ○改訂ポイントと移行対策 ○質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 環境マネジメントシステム(EMS)の内部監査はISO14001により その実施が義務づけられており、ISO14001のシステム構築中の 企業にとっては、内部環境監査員の早期育成は不可欠です。 本コースは「内部環境監査の基礎」「内部環境監査の着眼点」「内部 環境監査の実施とポイント」といった内部環境監査員として最低限 必要な知識を理解していただくことにポイントを置いております。 また、本コースは研修時間を有効に活用して研修効果が十分上がる よう「事前演習」を行ってご参加いただきます。研修プログラムは 「チェックシート作成」「ロールプレーによる模擬内部監査演習」「内 部監査証拠の記述」などの演習が中心になっており、即戦力の育成 に最適の充実したコースです。 なお、本コースは演習を中心とした内容になっています。14001規 格の詳細解説を主目的とはしていません。ISO14001規格の理解 に不安のある方は、「ISO14001要求事項解釈コース」を先に受講 されますことをおすすめします。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

内部環境監査員養成コース

2

日間

2015年版対応!

●内部環境監査員になる予定の方 ●EMS推進事務局の方 ●EMS管理責任者になる予定の方 ●経営者・管理者で環境監査の基礎を理解されたい方 受講料(1名) ●維持会員:54,000円(消費税込) ●一  般:59,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 北海道 東北 関東 中部 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第1回 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 7月 4日(火)~ 5日(水) 2017年 11月 9日(木)~ 10日(金) 2018年 2月 6日(火)~ 7日(水) 2017年 5月 9日(火)~ 10日(水) 2017年 6月 29日(火)~ 30日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2017年 10月 31日(火)~ 11月1日(水) 2017年 12月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 2017年 6月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 10月 24日(火)~ 25日(水) 2018年 2月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 5月 11日(木)~ 12日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 1月 30日(火)~ 31日(水) 2017年 6月 7日(水)~ 8日(木) 2017年 6月 14日(水)~ 15日(木) 2017年 9月 7日(木)~ 8日(金) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 大阪 広島 高松 福岡 9:30 12:30 13:30 EMS規格と監査の規格【講義】 ワークショップ1(事前演習発表・解説) 環境監査の基礎/監査の実施とポイント【講義】 ワークショップ2(不適合発見演習1) ワークショップ2(発表・講評) 模擬マニュアルの理解【講義】 ワークショップ3(チェックシート作成) ワークショップ3(発表・講評) ワークショップ4(ロールプレーによる模擬監査演習) ワークショップ4(監査証拠の評価と記述/発表・講評) ワークショップ5(内部監査証拠の記述演習) 内部監査フォローアップ【講義】 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 関東 中部 第1回 第2回 第1回 2017年 7月 31日(月) 2018年 2月 5日(月) 2017年 9月 12日(水) 東京 名古屋 関西 第1回 第2回 2017年 6月 9日(金) 2017年 11月 1日(水) 大阪 プログラム 9:30~16:30(休憩:12:30~13:30) ○講義:EMSと環境法 ○講義:環境法のポイント ○ワークショップ:環境法への対応 ○講義:法改正解説 ○まとめ・質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。

2015年版対応!

順守義務の知識を向上し、順守義務を確実に達成するために! 環境法規制の対応については、多くの組織で苦手意識が強く、不適合 の指摘も少なくないと言われています。 現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、何 をすればよいのかについて悩んでいる、また、自社のEMS運用におけ る法規制対応にどのような課題があり、何をすればよいのか分からな いなどの問題が散見されます。本セミナーでは、主に、①EMSと環境 法(規格改正を含む)、②環境法の体系と主要法のポイント、③実務上 の法規制対応の課題と対策、④法改正解説の4部構成からなり、既に EMSを運用している企業の担当者が受講することを前提に、法規制 の「運用」に力点を置いた内容となっております。 EMS運用において環境法規制に適切に対応できるようにするための 基礎やヒントを学びたい方のご参加をお待ちしております。 なお、本コースはISO 14001:2015対応となっておりますが、 ISO14001:2015改訂動向全般について詳細に解説するコースで はありません。 参加のすすめ 受講対象

環境法・順守義務研修コース

1

日間

●現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、  何をすればよいのかについて悩んでいる方 ●自社のEMS運用における法規制対応にどのような課題があり、  何をすればよいのかについてのヒントを得たい方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第2回 第1回 第2回 第1回 第2回 第3回 第4回 第1回 第2回 2017年 7月 25日(火) 2017年 12月 5日(火) 2017年 7月 28日(金) 2018年 1月 3日(水) 2017年 4月 24日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 10月 12日(木) 2018年 1月 22日(月) 2017年 9月 15日(金) 2018年 3月 6日(火) 札幌 仙台 東京 名古屋 関西 四国 中国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第1回 第2回 2017年 6月 8日(木) 2017年 9月 14日(木) 2017年 11月 9日(木) 2018年 2月 20日(火) 2017年 5月 1日(木) 2017年 8月 24日(木) 2017年 7月 4日(火) 2017年 11月 30日(木) 2017年 8月 30日(水) 2017年 10月 3日(火) 大阪 高松 西条 高知 広島 福岡 プログラム 9:30~17:00(休憩12:30~13:30) ○【講義】ISO9001:2015の差分と各箇条の監査での見どころ ○【演習1】新設・強化した要求事項の理解の深掘り ○【演習2】事業プロセスの中での環境活動 ○理解度確認試験 & 総合質疑 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 本コースは、ISO14001の2004年版で内部監査を行って いた方が、2015年版の要求事項の知識と内部監査の道筋を 習得するための研修です。新旧両規格の相違点(差分)を知り、 規格要求事項と実際の業務とを結びつけ、現実に即した形態 で監査することで、内部監査活動と自社の環境マネジメントシ ステムをさらに充実させることができます。 【コースのポイント】 テキストは箇条ごとに4つの観点で説明 し、内部監査のコツ・2015年版への移行のコツ・改善のコツ を習得できます。  ①要求事項のエッセンス ②差分を中心とする解説  ③実施場面・実施形態の例 ④内部監査での調査ポイント 【演習1のポイント】 新設・強化した主な要求事項の趣旨や意 図を「自分の言葉で語れる程度」にまで整理することで、環境 活動に取り組む価値を被監査者と一緒に考え、充実した環境活 動に結びつく内部監査を行えるようになります。 【演習2のポイント】 ISO 14001:2015の5.1c)項では、 「組織の事業プロセスへの環境マネジメントシステム要求事項 の統合を確実にする」ことを要求しています。製品・サービスの ライフサイクルを考え、購買先や外部委託先と協調し、顧客を 通じて実現させるものを含めることで、環境上の成果は、さら に高くなることが期待されます。2015年版の要求事項の特 色を活かすことで、充実した環境活動を導く内部監査とするた めの道筋を学びます。

当協会では、貴社の社内研修をお手伝いする“社内研修制度”がございます。一度に多くのスタッフを教育できます。

お気軽に本部・支部にご相談ください。

■実施のステップ ①お問い合わせ 下記に記してあります当協会ホームページから、「社内研修」ページの問い合わせの様式に従い、必要事項をご記入いただき、ご送信ください。 その際に、可能な範囲でどのような研修を希望されるかもご記入ください。 ※当協会ホームページへのアクセス環境を持たない方は各地区までお電話にてお問い合わせください。「社内研修費用の見積情報」様式を お送りいたしますので、そちらに必要事項をご記入の上、FAXにてお送りください。 ②お見積書の作成・ご提案 お見積書を作成いたします。また、お見積書作成に当たり、ご希望の場合、研修テーマ・講師もご提案いたします。 ③講師依頼・事前準備 お見積りや内容をご承諾いただきましたら、講師への依頼を行います。また貴社の課題・取り組みなどを講師にインプット情報としてお伝え いたします。 必要に応じ、講師を交えた打ち合わせ(有料)も行うことができます。 ④実施・終了 実施後、請求書にて費用をいただき、終了となります。また発展的・継続的なご利用をご希望の場合は、打ち合わせをさせていただきます。 詳細は、当協会ホームページをご覧ください。 トップページ (http://www.jsa.or.jp/) にアクセスし、 とクリックすると社内研修の画面がご覧いただけます。 参加のすすめ 受講対象

内部環境監査員のための2015年改訂対応コース

1

日間

●現在、内部環境監査員で、これから2015年改訂への対応を学びたい方 ●管理責任者の立場の方、環境マネジメントシステム事務局の担当者の方 受講料(1名) ●維持会員:23,760円(消費税込) ●一  般:27,000円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ ⇒ セミナー・説明会 社内研修

(3)

社内研修のご案内

ISO14001:2015年版への移行時に押さえておくべき重要 ポイントを徹底解説! ISO14001 移行をスムーズに行いたい方に最適なコース! ISO14001の改訂版が、2015年9月15日に発行されました。 2015年版への移行のためにどのような作業を行えばいいかに ついては、審査登録されている企業様にとって、重要な関心事項 であると思います。 本コースは、ISO14001改訂の背景と目的、ISO14001: 2015の概要、ISO14001:2015移行のポイント等を解説い たします。特に、2015年版への移行をスムーズに行えるように、 既存の環境マネジメントシステムで変更すべき点・変更しなくても 良い点、新たに取り入れなければならない点・場合によっては止め てもよい点を中心に説明いたします。1日とコンパクトでありなが ら、2015年版への移行をスムーズに行うための主要なポイント をしっかり理解するのに最適なコースです。 ISO14001:2015年版への移行について模索されている、 すべての企業の皆様の参加をお待ちしております。 参加のすすめ

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

1

日間

受講対象 ●経営者の方をはじめ、役員、部門長、管理職、スタッフの方 ●2015年版の規格がどのように変わったかをいち早く知りたい方 ●2015年版移行に携わるすべての方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第1回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 2017年 9月 8日(金) 2017年 5月 19日(金) 2017年 6月 14日(水) 2017年 9月 25日(月) 2017年 11月 13日(月) 2017年 4月 17日(月) 2017年 6月 26日(月) 2017年 5月 24日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 富山 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 4月 17日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 11月 13日(月) 2017年 7月 6日(木) 2017年 5月 25日(木) 2017年 5月 16日(火) 2017年 8月 18日(金) 大阪 広島 高松 福岡 EMS管理責任者・推進者の役割の大小は組織により異なります が、組織内の各部門は通常の業務と同様にそれぞれの責任範囲で 環境管理に取り組んでおり、それを有機的に結びつけて有効な EMSを運用し、環境パフォーマンスの改善につなげていくことこ そが、期待される真の役割といえます。 本コースはISO14001の要求事項を表面的だけではなく、その 意図を正しく、しっかりと理解していただくと同時に、管理責任者・ 推進担当として自組織にとって最適のEMSはどのようであるべき かを企画できる基礎力をつけていただく内容となっています。 特に、ISO14001:2015年版規格の主要な変更部分である、戦 略的な環境管理について、環境側面、順守義務、並びに組織及び その状況、利害関係者のニーズ及び期待で特定した課題に関連し て、リスク及び機会の特定、それらの取り組みの計画の策定ステッ プについて、事例を交えて解説し、自社のEMSの新規格へ移行の ための要点を理解しやすくしています。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

環境管理責任者・推進者養成コース

2

日間

ISO14001:2015新規格へ移行のための

●EMS管理責任者の方、EMS推進者の方 ●技術部門・製造部門等 EMSに関わりのある部門責任者・スタッフ ●これからEMSを構築する企業のコアメンバーの方 ●ISO14000:2015年版の規格への移行を考えられている方 受講料(1名) ●維持会員:59,400円(消費税込) ●一  般:63,720円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 関東 第1回 第2回 2017年9月26日(木)~9月27日(木) 2018年1月29日(月)~1月30日(火) 東京 9:30 12:00 13:00 ISO14001:2015規格の構成 序文、適用範囲、用語及び定義 4. 組織の状況 解説 (演習1-1)組織の状況の理解 (演習1-2)利害関係者のニーズと期待の理解 5. リーダーシップ 解説 6. 計画 解説 (演習2)組織の著しい環境側面の整理 (演習3)組織の順守義務の整理 7. 支援 解説 8. 運用 解説 (演習4)リスクと機会の抽出 演習まとめ 9. パフォーマンス評価 解説 10. 改善 解説 質疑応答 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 プログラム 9:30~16:30(休憩12:30~13:30) ◯ISO14001:2015改訂の背景 ◯箇条解説と移行ポイント ○改訂ポイントと移行対策 ○質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 環境マネジメントシステム(EMS)の内部監査はISO14001により その実施が義務づけられており、ISO14001のシステム構築中の 企業にとっては、内部環境監査員の早期育成は不可欠です。 本コースは「内部環境監査の基礎」「内部環境監査の着眼点」「内部 環境監査の実施とポイント」といった内部環境監査員として最低限 必要な知識を理解していただくことにポイントを置いております。 また、本コースは研修時間を有効に活用して研修効果が十分上がる よう「事前演習」を行ってご参加いただきます。研修プログラムは 「チェックシート作成」「ロールプレーによる模擬内部監査演習」「内 部監査証拠の記述」などの演習が中心になっており、即戦力の育成 に最適の充実したコースです。 なお、本コースは演習を中心とした内容になっています。14001規 格の詳細解説を主目的とはしていません。ISO14001規格の理解 に不安のある方は、「ISO14001要求事項解釈コース」を先に受講 されますことをおすすめします。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

内部環境監査員養成コース

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日間

2015年版対応!

●内部環境監査員になる予定の方 ●EMS推進事務局の方 ●EMS管理責任者になる予定の方 ●経営者・管理者で環境監査の基礎を理解されたい方 受講料(1名) ●維持会員:54,000円(消費税込) ●一  般:59,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 北海道 東北 関東 中部 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第1回 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 7月 4日(火)~ 5日(水) 2017年 11月 9日(木)~ 10日(金) 2018年 2月 6日(火)~ 7日(水) 2017年 5月 9日(火)~ 10日(水) 2017年 6月 29日(火)~ 30日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2017年 10月 31日(火)~ 11月1日(水) 2017年 12月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 2017年 6月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 10月 24日(火)~ 25日(水) 2018年 2月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 5月 11日(木)~ 12日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 1月 30日(火)~ 31日(水) 2017年 6月 7日(水)~ 8日(木) 2017年 6月 14日(水)~ 15日(木) 2017年 9月 7日(木)~ 8日(金) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 大阪 広島 高松 福岡 9:30 12:30 13:30 EMS規格と監査の規格【講義】 ワークショップ1(事前演習発表・解説) 環境監査の基礎/監査の実施とポイント【講義】 ワークショップ2(不適合発見演習1) ワークショップ2(発表・講評) 模擬マニュアルの理解【講義】 ワークショップ3(チェックシート作成) ワークショップ3(発表・講評) ワークショップ4(ロールプレーによる模擬監査演習) ワークショップ4(監査証拠の評価と記述/発表・講評) ワークショップ5(内部監査証拠の記述演習) 内部監査フォローアップ【講義】 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 関東 中部 第1回 第2回 第1回 2017年 7月 31日(月) 2018年 2月 5日(月) 2017年 9月 12日(水) 東京 名古屋 関西 第1回 第2回 2017年 6月 9日(金) 2017年 11月 1日(水) 大阪 プログラム 9:30~16:30(休憩:12:30~13:30) ○講義:EMSと環境法 ○講義:環境法のポイント ○ワークショップ:環境法への対応 ○講義:法改正解説 ○まとめ・質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。

2015年版対応!

順守義務の知識を向上し、順守義務を確実に達成するために! 環境法規制の対応については、多くの組織で苦手意識が強く、不適合 の指摘も少なくないと言われています。 現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、何 をすればよいのかについて悩んでいる、また、自社のEMS運用におけ る法規制対応にどのような課題があり、何をすればよいのか分からな いなどの問題が散見されます。本セミナーでは、主に、①EMSと環境 法(規格改正を含む)、②環境法の体系と主要法のポイント、③実務上 の法規制対応の課題と対策、④法改正解説の4部構成からなり、既に EMSを運用している企業の担当者が受講することを前提に、法規制 の「運用」に力点を置いた内容となっております。 EMS運用において環境法規制に適切に対応できるようにするための 基礎やヒントを学びたい方のご参加をお待ちしております。 なお、本コースはISO 14001:2015対応となっておりますが、 ISO14001:2015改訂動向全般について詳細に解説するコースで はありません。 参加のすすめ 受講対象

環境法・順守義務研修コース

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日間

●現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、  何をすればよいのかについて悩んでいる方 ●自社のEMS運用における法規制対応にどのような課題があり、  何をすればよいのかについてのヒントを得たい方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第2回 第1回 第2回 第1回 第2回 第3回 第4回 第1回 第2回 2017年 7月 25日(火) 2017年 12月 5日(火) 2017年 7月 28日(金) 2018年 1月 3日(水) 2017年 4月 24日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 10月 12日(木) 2018年 1月 22日(月) 2017年 9月 15日(金) 2018年 3月 6日(火) 札幌 仙台 東京 名古屋 関西 四国 中国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第1回 第2回 2017年 6月 8日(木) 2017年 9月 14日(木) 2017年 11月 9日(木) 2018年 2月 20日(火) 2017年 5月 1日(木) 2017年 8月 24日(木) 2017年 7月 4日(火) 2017年 11月 30日(木) 2017年 8月 30日(水) 2017年 10月 3日(火) 大阪 高松 西条 高知 広島 福岡 プログラム 9:30~17:00(休憩12:30~13:30) ○【講義】ISO9001:2015の差分と各箇条の監査での見どころ ○【演習1】新設・強化した要求事項の理解の深掘り ○【演習2】事業プロセスの中での環境活動 ○理解度確認試験 & 総合質疑 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 本コースは、ISO14001の2004年版で内部監査を行って いた方が、2015年版の要求事項の知識と内部監査の道筋を 習得するための研修です。新旧両規格の相違点(差分)を知り、 規格要求事項と実際の業務とを結びつけ、現実に即した形態 で監査することで、内部監査活動と自社の環境マネジメントシ ステムをさらに充実させることができます。 【コースのポイント】 テキストは箇条ごとに4つの観点で説明 し、内部監査のコツ・2015年版への移行のコツ・改善のコツ を習得できます。  ①要求事項のエッセンス ②差分を中心とする解説  ③実施場面・実施形態の例 ④内部監査での調査ポイント 【演習1のポイント】 新設・強化した主な要求事項の趣旨や意 図を「自分の言葉で語れる程度」にまで整理することで、環境 活動に取り組む価値を被監査者と一緒に考え、充実した環境活 動に結びつく内部監査を行えるようになります。 【演習2のポイント】 ISO 14001:2015の5.1c)項では、 「組織の事業プロセスへの環境マネジメントシステム要求事項 の統合を確実にする」ことを要求しています。製品・サービスの ライフサイクルを考え、購買先や外部委託先と協調し、顧客を 通じて実現させるものを含めることで、環境上の成果は、さら に高くなることが期待されます。2015年版の要求事項の特 色を活かすことで、充実した環境活動を導く内部監査とするた めの道筋を学びます。

当協会では、貴社の社内研修をお手伝いする“社内研修制度”がございます。一度に多くのスタッフを教育できます。

お気軽に本部・支部にご相談ください。

■実施のステップ ①お問い合わせ 下記に記してあります当協会ホームページから、「社内研修」ページの問い合わせの様式に従い、必要事項をご記入いただき、ご送信ください。 その際に、可能な範囲でどのような研修を希望されるかもご記入ください。 ※当協会ホームページへのアクセス環境を持たない方は各地区までお電話にてお問い合わせください。「社内研修費用の見積情報」様式を お送りいたしますので、そちらに必要事項をご記入の上、FAXにてお送りください。 ②お見積書の作成・ご提案 お見積書を作成いたします。また、お見積書作成に当たり、ご希望の場合、研修テーマ・講師もご提案いたします。 ③講師依頼・事前準備 お見積りや内容をご承諾いただきましたら、講師への依頼を行います。また貴社の課題・取り組みなどを講師にインプット情報としてお伝え いたします。 必要に応じ、講師を交えた打ち合わせ(有料)も行うことができます。 ④実施・終了 実施後、請求書にて費用をいただき、終了となります。また発展的・継続的なご利用をご希望の場合は、打ち合わせをさせていただきます。 詳細は、当協会ホームページをご覧ください。 トップページ (http://www.jsa.or.jp/) にアクセスし、 とクリックすると社内研修の画面がご覧いただけます。 参加のすすめ 受講対象

内部環境監査員のための2015年改訂対応コース

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日間

●現在、内部環境監査員で、これから2015年改訂への対応を学びたい方 ●管理責任者の立場の方、環境マネジメントシステム事務局の担当者の方 受講料(1名) ●維持会員:23,760円(消費税込) ●一  般:27,000円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ ⇒ セミナー・説明会 社内研修

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社内研修のご案内

ISO14001:2015年版への移行時に押さえておくべき重要 ポイントを徹底解説! ISO14001 移行をスムーズに行いたい方に最適なコース! ISO14001の改訂版が、2015年9月15日に発行されました。 2015年版への移行のためにどのような作業を行えばいいかに ついては、審査登録されている企業様にとって、重要な関心事項 であると思います。 本コースは、ISO14001改訂の背景と目的、ISO14001: 2015の概要、ISO14001:2015移行のポイント等を解説い たします。特に、2015年版への移行をスムーズに行えるように、 既存の環境マネジメントシステムで変更すべき点・変更しなくても 良い点、新たに取り入れなければならない点・場合によっては止め てもよい点を中心に説明いたします。1日とコンパクトでありなが ら、2015年版への移行をスムーズに行うための主要なポイント をしっかり理解するのに最適なコースです。 ISO14001:2015年版への移行について模索されている、 すべての企業の皆様の参加をお待ちしております。 参加のすすめ

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

1

日間

受講対象 ●経営者の方をはじめ、役員、部門長、管理職、スタッフの方 ●2015年版の規格がどのように変わったかをいち早く知りたい方 ●2015年版移行に携わるすべての方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第1回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 2017年 9月 8日(金) 2017年 5月 19日(金) 2017年 6月 14日(水) 2017年 9月 25日(月) 2017年 11月 13日(月) 2017年 4月 17日(月) 2017年 6月 26日(月) 2017年 5月 24日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 富山 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 4月 17日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 11月 13日(月) 2017年 7月 6日(木) 2017年 5月 25日(木) 2017年 5月 16日(火) 2017年 8月 18日(金) 大阪 広島 高松 福岡 EMS管理責任者・推進者の役割の大小は組織により異なります が、組織内の各部門は通常の業務と同様にそれぞれの責任範囲で 環境管理に取り組んでおり、それを有機的に結びつけて有効な EMSを運用し、環境パフォーマンスの改善につなげていくことこ そが、期待される真の役割といえます。 本コースはISO14001の要求事項を表面的だけではなく、その 意図を正しく、しっかりと理解していただくと同時に、管理責任者・ 推進担当として自組織にとって最適のEMSはどのようであるべき かを企画できる基礎力をつけていただく内容となっています。 特に、ISO14001:2015年版規格の主要な変更部分である、戦 略的な環境管理について、環境側面、順守義務、並びに組織及び その状況、利害関係者のニーズ及び期待で特定した課題に関連し て、リスク及び機会の特定、それらの取り組みの計画の策定ステッ プについて、事例を交えて解説し、自社のEMSの新規格へ移行の ための要点を理解しやすくしています。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

環境管理責任者・推進者養成コース

2

日間

ISO14001:2015新規格へ移行のための

●EMS管理責任者の方、EMS推進者の方 ●技術部門・製造部門等 EMSに関わりのある部門責任者・スタッフ ●これからEMSを構築する企業のコアメンバーの方 ●ISO14000:2015年版の規格への移行を考えられている方 受講料(1名) ●維持会員:59,400円(消費税込) ●一  般:63,720円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 関東 第1回 第2回 2017年9月26日(木)~9月27日(木) 2018年1月29日(月)~1月30日(火) 東京 9:30 12:00 13:00 ISO14001:2015規格の構成 序文、適用範囲、用語及び定義 4. 組織の状況 解説 (演習1-1)組織の状況の理解 (演習1-2)利害関係者のニーズと期待の理解 5. リーダーシップ 解説 6. 計画 解説 (演習2)組織の著しい環境側面の整理 (演習3)組織の順守義務の整理 7. 支援 解説 8. 運用 解説 (演習4)リスクと機会の抽出 演習まとめ 9. パフォーマンス評価 解説 10. 改善 解説 質疑応答 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 プログラム 9:30~16:30(休憩12:30~13:30) ◯ISO14001:2015改訂の背景 ◯箇条解説と移行ポイント ○改訂ポイントと移行対策 ○質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 環境マネジメントシステム(EMS)の内部監査はISO14001により その実施が義務づけられており、ISO14001のシステム構築中の 企業にとっては、内部環境監査員の早期育成は不可欠です。 本コースは「内部環境監査の基礎」「内部環境監査の着眼点」「内部 環境監査の実施とポイント」といった内部環境監査員として最低限 必要な知識を理解していただくことにポイントを置いております。 また、本コースは研修時間を有効に活用して研修効果が十分上がる よう「事前演習」を行ってご参加いただきます。研修プログラムは 「チェックシート作成」「ロールプレーによる模擬内部監査演習」「内 部監査証拠の記述」などの演習が中心になっており、即戦力の育成 に最適の充実したコースです。 なお、本コースは演習を中心とした内容になっています。14001規 格の詳細解説を主目的とはしていません。ISO14001規格の理解 に不安のある方は、「ISO14001要求事項解釈コース」を先に受講 されますことをおすすめします。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

内部環境監査員養成コース

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日間

2015年版対応!

●内部環境監査員になる予定の方 ●EMS推進事務局の方 ●EMS管理責任者になる予定の方 ●経営者・管理者で環境監査の基礎を理解されたい方 受講料(1名) ●維持会員:54,000円(消費税込) ●一  般:59,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 北海道 東北 関東 中部 関西 中国 四国 九州 第1回 第2回 第1回 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 2017年 7月 4日(火)~ 5日(水) 2017年 11月 9日(木)~ 10日(金) 2018年 2月 6日(火)~ 7日(水) 2017年 5月 9日(火)~ 10日(水) 2017年 6月 29日(火)~ 30日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2017年 10月 31日(火)~ 11月1日(水) 2017年 12月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 2017年 6月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 10月 24日(火)~ 25日(水) 2018年 2月 15日(木)~ 16日(金) 2017年 5月 11日(木)~ 12日(金) 2017年 9月 5日(火)~ 6日(水) 2018年 1月 30日(火)~ 31日(水) 2017年 6月 7日(水)~ 8日(木) 2017年 6月 14日(水)~ 15日(木) 2017年 9月 7日(木)~ 8日(金) 2018年 2月 20日(火)~ 21日(水) 札幌 仙台 東京 名古屋 大阪 広島 高松 福岡 9:30 12:30 13:30 EMS規格と監査の規格【講義】 ワークショップ1(事前演習発表・解説) 環境監査の基礎/監査の実施とポイント【講義】 ワークショップ2(不適合発見演習1) ワークショップ2(発表・講評) 模擬マニュアルの理解【講義】 ワークショップ3(チェックシート作成) ワークショップ3(発表・講評) ワークショップ4(ロールプレーによる模擬監査演習) ワークショップ4(監査証拠の評価と記述/発表・講評) ワークショップ5(内部監査証拠の記述演習) 内部監査フォローアップ【講義】 休憩 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 1日目 2日目 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 関東 中部 第1回 第2回 第1回 2017年 7月 31日(月) 2018年 2月 5日(月) 2017年 9月 12日(水) 東京 名古屋 関西 第1回 第2回 2017年 6月 9日(金) 2017年 11月 1日(水) 大阪 プログラム 9:30~16:30(休憩:12:30~13:30) ○講義:EMSと環境法 ○講義:環境法のポイント ○ワークショップ:環境法への対応 ○講義:法改正解説 ○まとめ・質疑応答 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。

2015年版対応!

順守義務の知識を向上し、順守義務を確実に達成するために! 環境法規制の対応については、多くの組織で苦手意識が強く、不適合 の指摘も少なくないと言われています。 現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、何 をすればよいのかについて悩んでいる、また、自社のEMS運用におけ る法規制対応にどのような課題があり、何をすればよいのか分からな いなどの問題が散見されます。本セミナーでは、主に、①EMSと環境 法(規格改正を含む)、②環境法の体系と主要法のポイント、③実務上 の法規制対応の課題と対策、④法改正解説の4部構成からなり、既に EMSを運用している企業の担当者が受講することを前提に、法規制 の「運用」に力点を置いた内容となっております。 EMS運用において環境法規制に適切に対応できるようにするための 基礎やヒントを学びたい方のご参加をお待ちしております。 なお、本コースはISO 14001:2015対応となっておりますが、 ISO14001:2015改訂動向全般について詳細に解説するコースで はありません。 参加のすすめ 受講対象

環境法・順守義務研修コース

1

日間

●現在の自社のEMS運用における法規制対応に課題があるものの、  何をすればよいのかについて悩んでいる方 ●自社のEMS運用における法規制対応にどのような課題があり、  何をすればよいのかについてのヒントを得たい方 受講料(1名) ●維持会員:29,160円(消費税込) ●一  般:32,400円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催日程 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第2回 第1回 第2回 第1回 第2回 第3回 第4回 第1回 第2回 2017年 7月 25日(火) 2017年 12月 5日(火) 2017年 7月 28日(金) 2018年 1月 3日(水) 2017年 4月 24日(月) 2017年 7月 7日(金) 2017年 10月 12日(木) 2018年 1月 22日(月) 2017年 9月 15日(金) 2018年 3月 6日(火) 札幌 仙台 東京 名古屋 関西 四国 中国 九州 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第3回 第1回 第2回 第1回 第2回 2017年 6月 8日(木) 2017年 9月 14日(木) 2017年 11月 9日(木) 2018年 2月 20日(火) 2017年 5月 1日(木) 2017年 8月 24日(木) 2017年 7月 4日(火) 2017年 11月 30日(木) 2017年 8月 30日(水) 2017年 10月 3日(火) 大阪 高松 西条 高知 広島 福岡 プログラム 9:30~17:00(休憩12:30~13:30) ○【講義】ISO9001:2015の差分と各箇条の監査での見どころ ○【演習1】新設・強化した要求事項の理解の深掘り ○【演習2】事業プロセスの中での環境活動 ○理解度確認試験 & 総合質疑 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 本コースは、ISO14001の2004年版で内部監査を行って いた方が、2015年版の要求事項の知識と内部監査の道筋を 習得するための研修です。新旧両規格の相違点(差分)を知り、 規格要求事項と実際の業務とを結びつけ、現実に即した形態 で監査することで、内部監査活動と自社の環境マネジメントシ ステムをさらに充実させることができます。 【コースのポイント】 テキストは箇条ごとに4つの観点で説明 し、内部監査のコツ・2015年版への移行のコツ・改善のコツ を習得できます。  ①要求事項のエッセンス ②差分を中心とする解説  ③実施場面・実施形態の例 ④内部監査での調査ポイント 【演習1のポイント】 新設・強化した主な要求事項の趣旨や意 図を「自分の言葉で語れる程度」にまで整理することで、環境 活動に取り組む価値を被監査者と一緒に考え、充実した環境活 動に結びつく内部監査を行えるようになります。 【演習2のポイント】 ISO 14001:2015の5.1c)項では、 「組織の事業プロセスへの環境マネジメントシステム要求事項 の統合を確実にする」ことを要求しています。製品・サービスの ライフサイクルを考え、購買先や外部委託先と協調し、顧客を 通じて実現させるものを含めることで、環境上の成果は、さら に高くなることが期待されます。2015年版の要求事項の特 色を活かすことで、充実した環境活動を導く内部監査とするた めの道筋を学びます。

当協会では、貴社の社内研修をお手伝いする“社内研修制度”がございます。一度に多くのスタッフを教育できます。

お気軽に本部・支部にご相談ください。

■実施のステップ ①お問い合わせ 下記に記してあります当協会ホームページから、「社内研修」ページの問い合わせの様式に従い、必要事項をご記入いただき、ご送信ください。 その際に、可能な範囲でどのような研修を希望されるかもご記入ください。 ※当協会ホームページへのアクセス環境を持たない方は各地区までお電話にてお問い合わせください。「社内研修費用の見積情報」様式を お送りいたしますので、そちらに必要事項をご記入の上、FAXにてお送りください。 ②お見積書の作成・ご提案 お見積書を作成いたします。また、お見積書作成に当たり、ご希望の場合、研修テーマ・講師もご提案いたします。 ③講師依頼・事前準備 お見積りや内容をご承諾いただきましたら、講師への依頼を行います。また貴社の課題・取り組みなどを講師にインプット情報としてお伝え いたします。 必要に応じ、講師を交えた打ち合わせ(有料)も行うことができます。 ④実施・終了 実施後、請求書にて費用をいただき、終了となります。また発展的・継続的なご利用をご希望の場合は、打ち合わせをさせていただきます。 詳細は、当協会ホームページをご覧ください。 トップページ (http://www.jsa.or.jp/) にアクセスし、 とクリックすると社内研修の画面がご覧いただけます。 参加のすすめ 受講対象

内部環境監査員のための2015年改訂対応コース

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日間

●現在、内部環境監査員で、これから2015年改訂への対応を学びたい方 ●管理責任者の立場の方、環境マネジメントシステム事務局の担当者の方 受講料(1名) ●維持会員:23,760円(消費税込) ●一  般:27,000円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ ⇒ セミナー・説明会 社内研修

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申込要領

会 場

受講のご案内

IOS14000 関連書籍のご案内

企業が環境マネジメントシステム(EMS)を効率的に運営していくためには、スタッフ一人一人

がISO14000について正しく理解することが不可欠です。日本規格協会は、規格作成やEMS

審査登録など、ISO及び標準化・品質管理に関する総合機関として、ISO14000に関する数多

くのセミナーを全国で開催しております。これからの時代を生き抜く「強い企業」となるため、

スタッフ養成の足場作りに当協会セミナーをご活用ください。

2017.4~2017.3 開催分

ISO14000

セミナー

ISO14001 要求事項解釈コース

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

環境管理責任者・推進者養成コース

内部環境監査員養成コース

環境法・順守義務研修コース

内部環境監査員のための2015年度版改訂対応コース

1日間 1日間 2日間 2日間 1日間 1日間

研修事業グループ

〒108-0073 東京都港区三田3-13-12 三田MTビル TEL:03-4231-8570/FAX:03-4231-8675/WEB:www.jsa.or.jp お問い合わせ先 ■ 本部 研修事業グループ(北海道・東北・関東地区) ■ 名古屋支部(中部地区) ■ 関西支部(関西・四国地区) ■ 広島支部(中国地区) ■ 福岡支部(九州地区) TEL:03-4231-8570 TEL:052-221-8316 TEL:06-6222-3130 TEL:082-221-7023 TEL:092-282-9080 FAX:03-4231-8675 FAX:052-203-4806 FAX:06-6222-3255 FAX:082-223-7568 FAX:092-282-9118 札 幌 道特会館 会議室 札幌市中央区北2条西2丁目26 仲通東向き 仙 台 駅前のぞみビル 会議室 仙台市青葉区中央3-6-22 東 京 日本規格協会 三田MTビル セミナールーム 東京都港区三田3丁目13-12(三田MTビル) 名古屋 日本規格協会 名古屋支部 セミナーホール 名古屋市中区栄2-6-1(RT白川ビル内) 大 阪 日本規格協会 関西支部 研修会場 大阪市中央区高麗橋3丁目2-7(ORIX高麗橋ビル内) 広 島 広島商工会議所ビル 会議室 広島市中区基町5-44(広島商工会議所ビル内) 高 松 高松センタービル 会議室 高松市寿町2-4-20 福 岡 博多アーバンスクエア 11階会議室 福岡市博多区店屋町1-31(博多アーバンスクエア内) 【申込方法】 当協会ウェブサイトからお申し込みください。 トップページ(www.jsa.or.jp) ⇒ セミナー・説明会 ⇒ セミナー 一覧 ⇒ JIS品質管理責任者セミナー FAXでのお申し込みの場合、上記より申込書をダウンロードして ご使用ください。 ●お申し込みいただいた方には、受講のご案内(受講券、請求書、開催  案内等)を原則開講1か月前にお送りいたします。 ●定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。 ●最少開催人数に満たない場合は、開催を中止させていただく場合が  あります。 【お支払い方法】 受講のご案内と共に、請求書を同封させていただきます。原則開講 日までに郵便振替/銀行振込のいずれかにてご送金ください。 ●事前に請求書がご入用の場合は、申込時にその旨ご連絡ください。 ●振込手数料は、貴社でご負担ください。 ●払込受領書をもって領収書に代えさせていただきます。 ●他のセミナー受講料等と一括して送金される場合には、送金内訳  をご連絡ください。 【キャンセルの取り扱いとお願い】 受講料は、ご欠席されても原則ご返金できません。ご本人がご参加 できない場合には、代理の方のご参加をお願いいたします。やむを 得ずキャンセルの場合には、開催1週間前までに文書にてご連絡を お願いいたします。ウェブサイトからお申し込みの場合は、お申し込み 時に当協会から自動返信される「受付完 了メール」の返信にて、 キャンセルの旨ご連絡ください。キャンセルの場合、以下のキャンセル 料を申し受けます。 ●キャンセル料 7日前~2日前キャンセル  受講料の20% 前日~当日キャンセル     受講料の70% ご連絡がなかった場合     受講料の100% 【その他】 資料は当日配布いたします。 日本規格協会では、日本品質管理学会の認定により、「品質管理検定(QC検定)」を実施しています。 詳細については、当協会ウェブサイト(http://www.jsa.or.jp)をご覧ください。

お知らせ

ISO14000セミナー

2017年度

ISO14000:2015改訂の主なポイント、ISO14001の 目的、ISO14001の背景と狙い、規格要求の逐条解説等、1 日とコンパクトでありながら、主要なポイントをしっかり解説 するI S O 1 4 0 0 1につ い て の 基 本を理 解 するのに最 適 な コースです。 ISO14001規格の目的及び意図、並びに規格要求事項を確 認し、組織の環境マネジメントシステムの構築、運用、維持及 び継続的改善にお役立てください。 EMS構築に向けての準備を行う実務者、推進部門スタッフ の方には、本コースとあわせて「環境管理責任者・推進者養 成コース」を受講されることをおすすめします。 参加のすすめ プログラム 受講対象 開催日程

ISO14001 要求事項解釈コース

1

日間

2015年版対応!

●経営者の方をはじめ、EMS構築担当部署以外の役員、部門長、  管理職、スタッフの方 ●内部環境監査員になる予定の方 受講料(1名) ●維持会員:20,520円(消費税込) ●一  般:22,680円(消費税込) 講  師 講  師 日本規格協会 ISO14000セミナー講師グループ 開催都市 開催日 地区名 地区名 開催日 開催都市 北海道 東北 関東 中部 第1回 第1回 第2回 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第1回 第2回 2017年 7月 3日(月) 2017年 10月 23日(月) 2018年 2月 5日(月) 2017年 5月 8日(月) 2017年 6月 28日(水) 2017年 9月 4日(月) 2017年 10月 30日(月) 2017年 12月 4日(月) 2018年 2月 19日(月) 2017年 6月 14日(水) 2017年 10月 23日(月) 札幌 仙台 東京 名古屋 中部 関西 中国 四国 九州 第3回 第4回 第1回 第2回 第3回 第1回 第1回 第1回 第2回 第3回 2018年 2月 14日(水) 2017年 7月 4日(火) 2017年 5月 10日(水) 2017年 9月 4日(月) 2018年 1月 29日(月) 2017年 6月 6日(火) 2017年 6月 13日(火) 2017年 6月 7日(水) 2017年 9月 6日(水) 2018年 2月 19日(月) 名古屋 富山 大阪 広島 高松 福岡 9:30 12:30 13:30 ISO14001 規格の概要 ISO14001要求事項 の逐条解説(2) ISO14001要求事項 の逐条解説(1) 休憩 質疑応答 17:00 ※プログラムの一部が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。 [書籍お問い合わせ先] 販売サービスチーム TEL:03-4251-8550

●リスク及び機会実践ガイド

ISO 14001を中心に

吉田 敬史 著

本体価格(税抜):

2,500

円 A5 判 192 頁

内容紹介 ISBN:978-4-542-40269-0

改訂版 ISO 9001、ISO 14001 のポイントである

「リスク及び機会への取組み」に特化した解説書

質問頻出!➡ISO 14001 改訂に携わった著者が答えます!

・「リスク及び機会への取組み」によるメリットは何か? ・“リスク”と“機会”の違いは? ・改訂版では、なぜ「リスク及び機会への取組み」の項が明示されたのか? ・「リスク及び機会への取組み」はどう文書化すればよいか? ・「リスク及び機会への取組み」は内部監査でどう評価すればよいか?

●ISO共通テキスト〈附属書SL〉

 解説と活用

平林 良人・奥野 麻衣子 共著

本体価格(税抜):

2,200

円 A5 判 168 頁

内容紹介 ISBN:978-4-542-30657-8

すべてのマネジメントシステムの基本である「附属書 SL」を解説

「リスク及び機会への取組み」は、

「附属書 SL」により提示されました。

「リスク及び機会への取組み」をより深く理解するのに最適です。

参照

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