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日本経済新聞販売部数と 電子版 有料会員数 広がる日経の購読層 購読数 316 9,211 万 購読数とは日本経済新聞朝刊の ABC 公査部数に日本経済新聞電子版有料会員数を加えたものです 日本経済新聞販売部数 朝刊 夕刊 273 9,027 万部 138 万 7,085 部 2015 年 6 月日

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(1)

媒 体 資 料

2 0 1 5

(2)

316

9,211

316

9,211

273

9,027

273

9,027

朝 刊

138

7,085

夕 刊

紙面ビューアー

紙面ビューアー

(うち、197,178は朝刊も電子版も有料で購読)

43

0,184

43

0,184

日経電子版有料会員限定で、パソコン

などの画面上に紙面イメージをそのまま

表示し、新聞を読む感覚で閲覧できる

機能です。日付指定で過去7日間の紙面

イメージを見られます。日本経済新聞社

ではスマートフォン、タブレットで紙面

ビューアーを閲覧する際に必要なアプリ

を提供しています。

※ 購読数とは

日本経済新聞朝刊のABC公査部数に日本経済新聞

電子版有料会員数を加えたものです。

購読数

日本経済新聞販売部数

日本経済新聞電子版有料会員数

広がる日経の購読層。

日本経済新聞販売部数と 「電子版」 有料会員数

2015 年 6 月日本 ABC 協会公査朝刊販売部数 2015 年6月日本 ABC 協会公査夕刊販売部数 2015 年 7 月1日時点の日本経済新聞電子版会員数

(3)

(単位:部) 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神奈川県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和歌山県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿児島県 沖 縄 県 都道府県

朝 刊

夕 刊

47,134

9,448

10,355

28,943

7,621

11,237

18,948

41,720

29,160

27,897

149,229

172,002

595,419

278,451

34,274

15,565

16,592

10,647

11,775

31,046

27,571

71,452

136,878

26,300

27,504

57,758

227,568

124,892

39,039

14,084

5,993

6,710

29,604

57,167

19,107

12,045

19,160

20,000

6,784

78,667

7,507

12,686

15,828

11,908

8,952

15,260

5,767

118

3

6,535

2,656

1,915

60,528

81,289

462,324

170,601

617

9,571

25,653

95,058

10,145

8,341

48,254

204,639

96,190

34,340

7,110

53

70

1,332

97

42,356

787

130

77

5,767

文化面カラー地域

  北海道  新潟県  沖縄県 合計 約243万部 (約90%をカバー) 左記に加え

24個面カラー地域

東京本社版 約143万部 茨城県  栃木県  群馬県 埼玉県  千葉県  東京都 神奈川県 静岡県  山梨県 福島県(一部) 名古屋支社版 約19万部 岐阜県  愛知県  三重県(一部を除く) 大阪本社版 約59万部 滋賀県  京都府  大阪府 兵庫県  奈良県  和歌山県 福井県(一部)   三重県(一部) 広島県  島根県  山口県(一部) (約86%をカバー) 西部支社版 約13万部 山口県(一部)   福岡県   佐賀県  大分県  長崎県 熊本県(一部を除く) 合計 約235万部 東京本社版 大阪本社版 名古屋支社版 西部支社版 北海道版

1,618,180

705,183

190,588

177,659

47,417

817,950

402,943

115,677

50,515

朝 刊

夕 刊

■北海道/札幌市 道部数(A) 47,158 部 道庁所在地部数(B) 25,840 部  B/A

54.8

%

■宮城県/仙台市 県部数(A) 28,927 部 県庁所在地部数(B) 21,847 部  B/A

75.5

%

■東京都/特別区(23区) 都部数(A) 595,327 部 都庁所在地部数(B) 472,716 部  B/A

79.4

%

■神奈川県/横浜市 県部数(A) 278,459 部 県庁所在地部数(B) 135,164 部  B/A

48.5

%

■新潟県/新潟市 県部数(A) 34,274 部 県庁所在地部数(B) 15,550 部  B/A

45.4

%

■愛知県/名古屋市 県部数(A) 136,898 部 県庁所在地部数(B) 64,514 部  B/A

47.1

%

■大阪府/大阪市 府部数(A) 227,475 部 府庁所在地部数(B) 89,927 部  B/A

39.5

%

■広島県/広島市 県部数(A) 57,251 部 県庁所在地部数(B) 31,852 部  B/A

55.6

%

■福岡県/福岡市 県部数(A) 78,664 部 県庁所在地部数(B) 39,470 部  B/A

50.2

%

名古屋支社版

大阪本社版

北海道版

東京本社版

西部支社版

本支社別販売部数

カラーエリア

都道府県別販売部数

県(道・都)庁所在地の

部数比率が高くなっています

人・情報が集まる全国の大都市中心に普及。

日本経済新聞販売部数と配布地域

※日本 ABC 協会が公表する販売部数と都道府県別部数 は計算方法が異なるため合計が一致しません。    ※上記販売部数は海外販売部数を含みます。広告掲載 地域については、料金表をご参照ください。     ※上記都道府県別部数は即売、郵送部数を含みません。 ※山口県・三重県の一部地域には、大阪本社版が配布さ れています。        ※本支社別販売部数と広告掲載地域は若干異なります。 調査方法: 新聞発行社会員が提出する新聞部数報告に基づく 調査主体:一般社団法人日本 ABC 協会 ◆日本 ABC 協会「新聞発行社レポート」 資料:日本ABC協会「新聞発行社レポート 市郡別」 2015年4月 資料:日本ABC協会「新聞発行社レポート 半期」 2015 年 1 月~ 6 月平均 資料: 日本ABC協会「新聞発行社レポート」 2015年6月販売部数

(4)

勤め人の定義は「給与事務職」「給与労務職」 「販売サービス職」「経営管理職」の合計 日本経済新聞購読者のみの内訳です

40代

30代

29歳

以下

60代

50代

自宅購読

勤め人

勤め人

   その他

 (会社など

での閲読)

主婦

無職

学生

男性

女性

日経閲読者の年齢構成

日経閲読者の性別

日経閲読者の職業

日経閲読者の閲読形態

専門職・ 自由業 商工 自営業 その他

22.7

%

15.2

%

18.7

%

24.5

%

18.8

%

64.2

%

35.8

%

71.2

%

28.8

%

54.7

%

6.3

%

3.5

%

6.3

%

14.1

%

5.7

%

9.4

%

読者プロフィール①

ビジネスパーソンを中心とした日経の読者層。

30代から50代の現役世代が6割を占める。

調査地域:全国 47 都道府県の全域 調査対象:15 ~ 69 歳の男女個人 サンプリング: RDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)により、各都道府県でのサンプル数の調査対象者を抽出し、 調査への協力を依頼 調査方法:質問紙郵送法 有効回収数:28,819 調査時期:2014 年 10 月 調査主体・レターヘッド・実査機関:株式会社ビデオリサーチ ◆第 14 回全国新聞総合調査(J-READ) 出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※データは小数点第2位を四捨五入しているため、合計100%にならない場合があります。  「閲読形態」以外、日経閲読者には日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(5)

20歳未満は質問の対象外にしています(非該当に含む)。

朝日閲読者

(n=4,228)

日経閲読者

(n=1,739)

読売閲読者

(n=5,195)

毎日閲読者

(n=1,516) (単位:%) 不明 400万円 未満 (なし含む) 400~ 600万円 未満 600~ 800万円 未満

朝日閲読者

(n=1,778)

日経閲読者

(n=959)

読売閲読者

(n=2,224)

毎日閲読者

(n=718) (単位:%) 不明 300万円 未満 (なし含む) 1,000~ 1,500万円 未満 1,000~ 1,500万円 未満 300~ 500万円 未満 500~ 700万円 未満

朝日閲読者

(n=4,228)

日経閲読者

(n=1,739)

読売閲読者

(n=5,195)

毎日閲読者

(n=1,516) (単位:%) 不明・非該当 1億円 以上 100万円 未満 (なし含む) 100~ 500万円 未満 500~ 1,000万円 未満 1,000~ 3,000万円 未満 3,000~ 5,000万円 未満 5,000~ 1億円 未満

平均世帯年収

平均金融資産額

924

万円

703

万円

640

万円

653

万円

世帯主読者の

平均個人年収

664

万円

467

万円

423

万円

443

万円

2,474

万円

1,764

万円

1,716

万円

1,547

万円

世帯主読者の個人年収

世帯年収

世帯での金融資産額

1,500万円 以上 1,500万円 以上 800~ 1,000万円 未満 700~ 1,000万円 未満

1.6

1.1

1.5

1.5

1.1

0.8

5.7

25.5

20.0

18.5

12.6

13.3 4.4

6.2

29.6

21.9

15.8

12.2

10.5 3.8

3.0

34.2

23.0

19.8

14.3

4.2

2.7

39.1

21.7

20.4

12.5 2.7

12.8

15.4

17.7

13.9

23.8

9.2 5.5

12.3

16.1

17.5

15.5

22.9

8.8 5.7

3.3 16.7

20.2

22.6

21.1

11.5 4.6

4.9 14.8

15.9

18.9

16.4

18.8

10.4

8.9 10.3 16.4

14.8

26.6

10.5 8.1 4.3

2.5

36.7

23.9

19.8

11.8 4.1

5.5

27.4

22.6

18.1

11.7

11.0 3.7

12.3

18.1

20.0

13.5

22.6

6.9 5.2

読者プロフィール②

余裕ある収入と資産。

金融資産1,000万円以上の世帯が半数におよぶ。

出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※日経閲読者には、日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(6)

トップビジネスパーソンへの到達率

保有金融資産8,000万円以上の正社員・職員(フルタイム)への到達率

0 10 20 30 40

日本経済

新聞

朝日新聞 毎日新聞 読売新聞 【推計人口:461,000人】 (単位:%)

29.0

8.8

21.3

(n=120)

個人年収1,000万円以上の人への到達率

通信/IT機器/ソフトウェアなどの

購入決裁者への到達率

工場設備/素材/化学工業原料などの

購入決裁者への到達率

会長/社長/副社長/代表取締役/CEOへの到達率

【推計人口:1,663,000人】 (n=418) 0 10 20 30 40 50

日本経済

新聞

朝日新聞 毎日新聞 読売新聞 (単位:%)

23.7

5.2

28.4

(n=661)【推計人口:73,410人】

日本経済新聞

(単位:%) 0 20 40 60 80 100 日経ビジネス

50.9

50.9

朝日新聞

33.3

読売新聞

32.9

32.9

週刊ダイヤモンド

32.5

32.5

週刊東洋経済

29.0

29.0

産経新聞

14.6

14.6

毎日新聞

13.3

13.3

ビジネス上、直近1年間で合計5億円以上の

決裁を行った人への到達率

89.6

(n=430)【推計人口:47,530人】

日本経済新聞

(単位:%) 0 20 40 60 80 100 日経ビジネス

57.6

57.6

朝日新聞

35.6

読売新聞

34.0

34.0

週刊ダイヤモンド

33.6

33.6

週刊東洋経済

30.7

30.7

産経新聞

14.2

14.2

毎日新聞

12.7

12.7

92.2

(n=289)【推計人口:32,830人】

日本経済新聞

(単位:%) 0 20 40 60 80 100 日経ビジネス

53.2

53.2

朝日新聞

33.1

読売新聞

32.8

32.8

週刊ダイヤモンド

32.1

32.1

週刊東洋経済

29.0

29.0

毎日新聞

13.5

13.5

産経新聞

12.9

12.9

88.4

(n=195)【推計人口:20,790人】

日本経済新聞

(単位:%) 0 20 40 60 80 100 日経ビジネス

58.1

58.1

朝日新聞

40.1

週刊ダイヤモンド

38.7

38.7

週刊東洋経済

34.2

34.2

読売新聞

31.5

31.5

産経新聞

13.7

13.7

毎日新聞

12.4

12.4

94.6

(n=192)【推計人口:22,160人】

日本経済新聞

(単位:%) 0 20 40 60 80 100 日経ビジネス

56.7

56.7

朝日新聞

36.1

週刊ダイヤモンド

33.7

33.7

週刊東洋経済

32.0

32.0

読売新聞

28.4

28.4

産経新聞

14.9

14.9

毎日新聞

12.3

12.3

91.5

出典「BE:JAPAN2014」

BE:JAPAN (The media survey of Japan's business elite)は日本の

ビジネスエリートの行動調査です。実査期間は2014年8月~11月。アジア

とヨーロッパでそれぞれ実施されている調査- The media survey of

Asia’s business elite (BE:Asia) および The media survey of

Europe’s business elite (BE:Europe) の内容、方法を踏襲し、グローバ

ルで統一的な調査の一部を構成しています。Ipsos-MediaCT社(ロンドン)

とアダムスコミュニケーション(東京)が共同で実施。従業員250人以上の企

業の会長、社長ならびに各業務分野の最高責任者が調査対象者です。

ビジネスパーソン意思決定層への到達力

富裕層への到達力

29.2

36.2

社長、役員など企業の意思決定層へは

圧倒的な到達力。

意思決定への影響力

出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※日経閲読者には、日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(7)

0 20 40 60 (単位:%)

46.3

35.9

33.2

34.4

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

0 20 40 60 80

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

(単位:%)

63.4

56.7

51.0

53.9

「パソコン・IT関連のスキルを身につけたい」と

思っている読者の比率

「最新のIT(情報技術)関連機器に

強い関心がある」読者の比率

「企業の動向に関心がある」読者の比率

0 20 40 60 80 100 (単位:%)

83.7

63.5

61.9

60.6

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

0 20 40 60 80

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

(単位:%)

58.7

31.4

29.2

28.9

「企業の財務情報に関心がある」読者の比率

朝日新聞・読売新聞を購読していない日経購読者 日経以外の全国紙を購読していない日経購読者 0 20 40 60 (%)80 2010 2011 2009 2008 2007 2006 2005 2004 2003 2002 2012 (年) 2014 2013

62.6 62.2 66.6 67.0 69.7

66.3

72.9 72.4

69.7

69.5

72.8

73.9

72.4

68.1 67.8

67.1

69.5

67.8

64.9

64.1

61.2

63.8

60.2

61.0

55.2

56.6

企業動向への関心が高く、ITスキル向上にも熱心。

情報感度が高い日経読者。

日経読者の意識・行動

日経と他紙を複数購読する層の

比率は年々減少し、日経だけを

購読する「単紙読者」の比率が徐々

に増加して約 7 割になっています。

つまり、「日経に広告が掲載されな

ければ届かない層」の比率が高く

なっています。

日経の単紙読者率の推移

出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※新聞購読者を対象にしています。 出典:「J-READ 2014」(全国新聞総合調査) ※日経閲読者には、日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(8)

0 10 20 30 40 (単位:%) 0 20 40 60 0 20 40 60 0 20 40 60

45.3

17.1

0 20 40 60 80 100 0 10 20 30 40

26.7

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

(単位:%)

45.7

「金融機関の商品やサービスの内容について

いろいろ調べるほうだ」とする読者の比率

(単位:%)

55.1

28.8

28.0

27.8

「資産運用に関心がある」読者の比率

(単位:%)

79.1

73.5

72.5

69.4

「値段が高くても品質がよい商品を買うほうだ」と

する読者の比率

(単位:%)

30.6

19.9

19.4

「高級ブランドの時計を持っている」読者の比率

(単位:%)

31.7

24.8

26.1

「ふだんから新車の情報に関心がある」読者の比率

(単位:%)

54.4

46.8

47.4

「住宅にお金をかけるのは当然だ」と考える読者の比率

資産運用への意欲が強い

耐久消費財(クルマ、住宅)への関心が高い

こだわりの消費性向

28.7

28.2

28.8

品質 品質 品質 品質 品質

BANK BANK BANK BANK BANK BANK BANK

資産運用に関心を寄せ、高額商品の消費の主役。

プレミアム志向の強い日経読者。

日経読者の意識・行動

出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※日経閲読者には、日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(9)

(単位:%) 0 20 40 60 0 10 20 30 0 20 40 60

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

日経閲読者

朝日閲読者

毎日閲読者

読売閲読者

(単位:%) 0 20 40 60 0 20 40 60

56.2

48.8

42.7

44.5

「英語を学んでみたいと思う(現在学んでいる)」

読者の比率

(単位:%) 0 20 40 60 80

64.3

49.6

48.7

44.5

「新聞の海外報道に関心がある」読者の比率

(単位:%)

51.8

39.8

35.5

34.9

「こども・孫には海外留学をさせたい」と考える

読者の比率

(単位:%)

48.0

41.3

39.4

39.6

「こども・孫の教育にはお金を惜しまない」

読者の比率

(単位:%)

25.1

20.7

20.7

20.6

「最近3カ月で特定保健用食品を利用した」

読者の比率

(単位:%)

55.0

53.0

51.2

50.9

「体脂肪計付き体重計を持っている」読者の比率

グローバルな視野を持つ

健康管理も怠らない

子どもの教育に熱心

ABC

ABC

ABC

ABC

ABC

ABC

国際感覚に富み、健康意識が高く、教育にも熱心。

自己実現に向けポジティブに生きる日経読者。

日経読者の意識・行動

出典:「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※日経閲読者には、日本経済新聞電子版有料会員を含んでいます。

(10)

自動車編 ~ 日経読者の購入平均予算は259万円。300万円以上も32%

自動車を購入する際に重視する点を聞いたところ、

日経閲読者は「安全性」が1位、

「デザイン」が2位、

「燃費の良さ」が3位でした。

全体としては経済性を重視する傾向が強いなか、日経閲読者はライフスタイルに見合った付加価値を求めています。

書籍を購入する場所について聞いたところ、

日経閲読者をはじめ全体の傾向として、

「インターネット書店で購入」が1位となりました。

さらに、日経閲読者は、

「通勤・通学時に大型書店」でも購入しており、通勤時などで書籍に触れる機会が多いことが特徴です。

書籍・雑誌編 ~ 日経読者の月間購入金額は全体平均より6割高い水準

朝日閲読者

(n=79)

日経閲読者

(n=56)

全体

(n=566)

読売閲読者

(n=94) (単位:%) 決めていない 分からない こだわらない 100万円 未満 250万~ 300万円 未満 100万~ 150万円 未満 150万~ 200万円 未満

次回購入

予算

240

万円

229

万円

204

万円 300万~ 400万円 未満 400万~ 500万円 未満 500万円 以上 200万~ 250万円 未満

259

万円

朝日閲読者

(n=104)

日経閲読者

(n=63)

全体

(n=650)

読売閲読者

(n=110) (単位:%) 1,000円 未満 2,000~ 3,000円 未満

月間平均

購入金額

2,175

1,629

1,640

円 3,000~ 4,000円 未満 4,000~ 5,000円 未満 5,000円 以上 1,000~ 2,000円 未満

2,665

0

0

25.0

7.1

15.9 4.8 4.8 11.1

1.1

1.1

1.8 1.8 14.3

21.4

14.3

14.3

1.8 1.8 14.3

21.4

14.3

14.3

33.2 30.2

16.5 7.6 11.4 16.5

13.9 13.9

12.7

2.5 5.1

10.6 6.4 14.9

17.0

17.0

14.9

13.8 4.3

11.7

11.7 19.3

18.4 14.5 11.1

8.5

2.5 2.5

47.1

23.1 17.3

1.9 4.8 5.8

54.5

23.6 11.8

2.7 4.5 2.7

54.3

24.2 11.8

2.3 3.5 3.9

夏のレジャー編 ~ 日経読者世帯では総額14万円以上と全体平均の2倍以上の水準

朝日閲読者

(n=90)

日経閲読者

(n=62)

全体

(n=680)

読売閲読者

(n=107) (単位:%) 未定 3万円 未満 5万~ 7万円 未満

平均

予算総額

72,970円

78,349円

66,311円

7万~ 10万円 未満 10万~ 20万円 未満 20万円 以上 3万~ 5万円 未満

147,157

※1 お宅で今年(2015年)の夏休みのレジャーや旅行にかける予算は合計でいくらくらいですか。

国内旅行編 ~ 日経読者の1人1泊あたり宿泊予算は平均2万円超、3万円以上も25%

朝日閲読者

(n=100)

日経閲読者

(n=79)

全体

(n=660)

読売閲読者

(n=111) (単位:%) 分からない まだ決めていない 1万~ 2万円 未満

1人1泊あたりの

平均宿泊料金

※2

19,165

19,520

18,799

円 2万~ 3万円 未満 3万~ 5万円 未満 5万円 以上 1万円 未満

22,513

※1 今年(2015年)、既に出かけた/出かけそうな国内旅行で最も楽しみにしていた(している)目的地での1人1泊あたり の宿泊費用の予算はいくらぐらいですか。帰省や出張を除きます。 ※2 税・サービス料除く 0 10 20 30

日経閲読者

(n=76) 朝日閲読者 (n=93) 読売閲読者 (n=102) 全体 (n=1000) (単位:%)

15.1

14.7

14.7

11.5

11.5

27.6

27.6

日経読者は「国内旅行」や「海外旅行」に行く割合が他紙読者を上回ります。

日経読者は、より高いグレードの宿泊先に泊まりたいという傾向があります。

[ 去年より回数を増やし、宿泊先のグレードを高級にしたい ]

今年(2015年)の宿泊を伴う国内旅行の回数や宿泊先のグレードについて聞きました。

[ 国内旅行に行く予定 ]

今年(2015年)の夏休みの予定について聞きました。

[ 海外旅行に行く予定 ]

0 10 20 30 40 50

日経閲読者

(n=62) 朝日閲読者 (n=90) 読売閲読者 (n=107) 全体 (n=680) (単位:%)

37.8

25.2

25.2

26.5

26.5

43.5

43.5

0 2 4 6 8 10 12

日経閲読者

(n=62) 朝日閲読者 (n=90) 読売閲読者 (n=107) 全体 (n=680) (単位:%)

6.7

4.7

4.7

4.1

4.1

11.3

11.3

8.1 19.4 12.8

21.5 14.0 11.4

7.6 25.4

20.3

7.6 25.4

20.3

12.0

25.0 34.0

14.0

10.0 5.0

9.0

21.6 40.5

10.8 11.7 6.3

9.4

26.7 35.4

12.6 10.3 5.6

24.2

11.3 14.5 9.7

25.6

22.2

12.2 11.1

13.3 10.0 5.6

27.1

27.1

16.8 9.3

7.5 6.5 5.5

26.3

33.1

14.7 8.8

6.3 6.2 4.5

「1000人の家計簿」調査からみる日経読者の消費行動

日経閲読者

朝日閲読者

読売閲読者

全体

1位

安全性 燃費の良さ 燃費の良さ 燃費の良さ

2位

デザイン デザイン 安全性 デザイン

3位

燃費の良さ 安全性 デザイン 車両価格の安さ

日経閲読者

朝日閲読者

読売閲読者

全体

1位

インターネット書店で紙の本 ( 新刊本 ) 購入 郊外型の商業施設などの大型書店 インターネット書店で紙の本 ( 新刊本 ) 購入 インターネット書店で紙の本 ( 新刊本 ) 購入

2位

通勤 ・ 通学時利用ターミナル駅周辺にある大型書店 インターネット書店で紙の本 ( 新刊本 ) 購入 自宅近所の商店街にある書店 郊外型の商業施設などの大型書店

3位

通勤 ・ 通学時利用ターミナル駅周辺以外の大型書店 通勤 ・ 通学時利用ターミナル駅周辺にある大型書店 郊外型の商業施設などの一般書店 郊外型の商業施設などの一般書店 「1000人の家計簿」とは、日経MJで毎週金曜日に連載されている消費の実態に迫るコラムです。さまざまな商品・サービス分野について全国の男女1000人にインターネットで 調査を実施し、データをもとに消費の実態を分析しています。調査は日経産業地域研究所がインターネット調査会社に委託して実施しています。 (調査実施期間 2015年6月19日〜21日) (調査実施期間 2015年5月15日〜17日)

(11)

自動車編 ~ 日経読者の購入平均予算は259万円。300万円以上も32%

自動車を購入する際に重視する点を聞いたところ、

日経閲読者は「安全性」が1位、

「デザイン」が2位、

「燃費の良さ」が3位でした。

全体としては経済性を重視する傾向が強いなか、日経閲読者はライフスタイルに見合った付加価値を求めています。

書籍を購入する場所について聞いたところ、

日経閲読者をはじめ全体の傾向として、

「インターネット書店で購入」が1位となりました。

さらに、日経閲読者は、

「通勤・通学時に大型書店」でも購入しており、通勤時などで書籍に触れる機会が多いことが特徴です。

書籍・雑誌編 ~ 日経読者の月間購入金額は全体平均より6割高い水準

朝日閲読者

(n=79)

日経閲読者

(n=56)

全体

(n=566)

読売閲読者

(n=94) (単位:%) 決めていない 分からない こだわらない 100万円 未満 250万~ 300万円 未満 100万~ 150万円 未満 150万~ 200万円 未満

次回購入

平均予算

240

万円

229

万円

204

万円 300万~ 400万円 未満 400万~ 500万円 未満 500万円 以上 200万~ 250万円 未満

259

万円

朝日閲読者

(n=104)

日経閲読者

(n=63)

全体

(n=650)

読売閲読者

(n=110) (単位:%) 1,000円 未満 2,000~ 3,000円 未満

月間平均

購入金額

2,175

1,629

1,640

円 3,000~ 4,000円 未満 4,000~ 5,000円 未満 5,000円 以上 1,000~ 2,000円 未満

2,665

0

0

25.0

7.1

15.9 4.8 4.8 11.1

1.1

1.1

1.8 1.8 14.3

21.4

14.3

14.3

1.8 1.8 14.3

21.4

14.3

14.3

33.2 30.2

16.5 7.6 11.4 16.5

13.9 13.9

12.7

2.5 5.1

10.6 6.4 14.9

17.0

17.0

14.9

13.8 4.3

11.7

11.7 19.3

18.4 14.5 11.1

8.5

2.5 2.5

47.1

23.1 17.3

1.9 4.8 5.8

54.5

23.6 11.8

2.7 4.5 2.7

54.3

24.2 11.8

2.3 3.5 3.9

夏のレジャー編 ~ 日経読者世帯では総額14万円以上と全体平均の2倍以上の水準

朝日閲読者

(n=90)

日経閲読者

(n=62)

全体

(n=680)

読売閲読者

(n=107) (単位:%) 未定 3万円 未満 5万~ 7万円 未満

平均

予算総額

72,970円

78,349円

66,311円

7万~ 10万円 未満 10万~ 20万円 未満 20万円 以上 3万~ 5万円 未満

147,157

※1 お宅で今年(2015年)の夏休みのレジャーや旅行にかける予算は合計でいくらくらいですか。

国内旅行編 ~ 日経読者の1人1泊あたり宿泊予算は平均2万円超、3万円以上も25%

朝日閲読者

(n=100)

日経閲読者

(n=79)

全体

(n=660)

読売閲読者

(n=111) (単位:%) 分からない まだ決めていない 1万~ 2万円 未満

1人1泊あたりの

平均宿泊料金

※2

19,165

19,520

18,799

円 2万~ 3万円 未満 3万~ 5万円 未満 5万円 以上 1万円 未満

22,513

※1 今年(2015年)、既に出かけた/出かけそうな国内旅行で最も楽しみにしていた(している)目的地での1人1泊あたり の宿泊費用の予算はいくらぐらいですか。帰省や出張を除きます。 ※2 税・サービス料除く 0 10 20 30

日経閲読者

(n=76) 朝日閲読者 (n=93) 読売閲読者 (n=102) 全体 (n=1000) (単位:%)

15.1

14.7

14.7

11.5

11.5

27.6

27.6

日経読者は「国内旅行」や「海外旅行」に行く割合が他紙読者を上回ります。

日経読者は、より高いグレードの宿泊先に泊まりたいという傾向があります。

[ 去年より回数を増やし、宿泊先のグレードを高級にしたい ]

今年(2015年)の宿泊を伴う国内旅行の回数や宿泊先のグレードについて聞きました。

[ 国内旅行に行く予定 ]

今年(2015年)の夏休みの予定について聞きました。

[ 海外旅行に行く予定 ]

0 10 20 30 40 50

日経閲読者

(n=62) 朝日閲読者 (n=90) 読売閲読者 (n=107) 全体 (n=680) (単位:%)

37.8

25.2

25.2

26.5

26.5

43.5

43.5

0 2 4 6 8 10 12

日経閲読者

(n=62) 朝日閲読者 (n=90) 読売閲読者 (n=107) 全体 (n=680) (単位:%)

6.7

4.7

4.7

4.1

4.1

11.3

11.3

8.1 19.4 12.8

21.5 14.0 11.4

7.6 25.4

20.3

7.6 25.4

20.3

12.0

25.0 34.0

14.0

10.0 5.0

9.0

21.6 40.5

10.8 11.7 6.3

9.4

26.7 35.4

12.6 10.3 5.6

24.2

11.3 14.5 9.7

25.6

22.2

12.2 11.1

13.3 10.0 5.6

27.1

27.1

16.8 9.3

7.5 6.5 5.5

26.3

33.1

14.7 8.8

6.3 6.2 4.5

「1000人の家計簿」調査からみる日経読者の消費行動

(調査実施期間 2015年4月24日~26日) (調査実施期間 2015年3月27日~29日)

(12)

自分にとって必要な情報を収集するのが得意なほうだ

新聞広告で企業・商品・サービスに改めて注目することがある

できるだけ多くの情報を比較したいと思う

自分のライフスタイルに合った内容のCMや広告は注目してしまうことが多い

普段読む新聞記事のジャンルは「食生活・料理」

NIKKEIプラス1読者の小遣い

半数超が「3万円以上」

※ (単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体

48.3

0 20 40 60 80

61.2

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

58.7

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

68.4

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60

42.1

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

68.6

45.8

51.7

28.3

55.1

NIKKEIプラス1 読者 全体

66.0

%

49.2

%

11.1

%

9.3

%

6.3

%

3.9

%

2.0

%

1.4

%

12.3

%

15.5

%

12.1

%

6.0

%

3.4

%

1.5

%

3万円未満 3~4万円 未満 4~5万円 未満 5~7万円 未満 15万円以上 7~10万円 未満 10~15万円未満

NIKKEIプラス1読者は、情報収集意欲が高く、情報の吟味も得意。

自分の興味に合う記事、広告には特に関心を寄せて注目する読者です。

NIKKEIプラス1読者の平均の1カ月小遣い額は39,238円。

J-READ調査対象者全体の小遣い額は29,286円です。

その差1万円は、週にして2,500円近くの違い。映画や外食を

週1度楽しめる額に相当します。

毎週土曜日、

生活情報を特集

NIKKEIプラス1は、毎週土曜日に発行される日本経済新聞朝刊の第2部(別刷り)

です。生活情報を中心に、話題の商品・サービスなどを斬新な切り口でランキング

する「何でもランキング」をはじめ、オフに知的好奇心を刺激する情報が満載です。

出典 :「J-READ2014」(全国新聞総合調査) 出典 :「J-READ2014」(全国新聞総合調査) ※なし、不明を除く

(13)

自分にとって必要な情報を収集するのが得意なほうだ

新聞広告で企業・商品・サービスに改めて注目することがある

できるだけ多くの情報を比較したいと思う

自分のライフスタイルに合った内容のCMや広告は注目してしまうことが多い

普段読む新聞記事のジャンルは「食生活・料理」

NIKKEIプラス1読者の小遣い

半数超が「3万円以上」

※ (単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体

48.3

0 20 40 60 80

61.2

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

58.7

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

68.4

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60

42.1

(単位:%)

NIKKEIプラス1

閲読者

全体 0 20 40 60 80

68.6

45.8

51.7

28.3

55.1

NIKKEIプラス1 読者 全体

66.0

%

49.2

%

11.1

%

9.3

%

6.3

%

3.9

%

2.0

%

1.4

%

12.3

%

15.5

%

12.1

%

6.0

%

3.4

%

1.5

%

3万円未満 3~4万円 未満 4~5万円 未満 5~7万円 未満 15万円以上 7~10万円 未満 10~15万円未満

NIKKEIプラス1女性読者からみた紙面の評価

85.2

94.4

90.7

79.6

気になった情報は切り抜いたりして

取り置くことがある

載っている情報は信憑性が高い

「私たち目線」のモノ選びをしている

記事について夫婦で

話題にすることがある

NIKKEIプラス1の既婚女性読者にグループインタビューを実施。

グループインタビューで得られた結果がJ-MONITOR調査でも実証されました。

彼女たちの発言から、NIKKEIプラス1の読まれ方と活用度をまとめてみました。

女性に高く支持されているNIKKEIプラス1

①スマホ / タブレット全盛の今「紙であること」がとても重要!

・紙は目に優しくて読みやすい。

・軽くて持ち運びやすい!電車の中でも読む。

・気になった情報は切り抜いてファイルに入れておきます。

・テレビ欄の面だけ抜いて、月曜日のお昼休みに番組をチェック

したり…

②とにもかくにも「信頼されている」

・知らないメーカーだったが NIKKEIプラス 1 の記事は信頼できる

から、

「達人のこだわり」で紹介されていた商品を買ったことがある。

「日本経済新聞」ならではの信頼性があるから読んでいます。

・載っている情報・記事の信憑性が高いと思います。

・NIKKEIプラス 1 に出ていると、

「ちゃんとした会社」なんだろうと

思う。

③「自分のためのメディア」だとしっかり感じてもらえている

「私たち目線」のモノ選びや紹介をしてくれている気がする。

・本紙とは違って“自分向け”の内容だなって。

・女性目線だったり、自分と同じような感覚の人が作っている紙面だと

思います。

・情報のバランスがよく、雑誌的だと思う。こういうものが欲しかった !!

④「コミュニケーションのツール」になっている

・温泉の記事を読んで、夫に「行かない?」と提案してみました。

・行ったことのあるところが出ていたりすると家族の話題に。

・友人と「美味しいケーキの話題」で盛り上がりましたよ。

・家族に読んでほしい記事は切り抜いてトイレに貼っておきます。

家族共通の話題が持てるんです。

【NIKKEI プラス 1 の読まれ方・調査概要】 調査名 J-MONITOR 対象者条件 : 関東一都三県在住の日経購読者を J-READ の日経購読者構成に 合わせて構成 調査方法 :インターネット調査 調査時期 :2014 年 5 月 21、22 日 実査・レターヘッド: 株式会社ビデオリサーチ 【グループインタビュー・調査概要】 ・調査目的  : 「NIKKEI プラス 1」読者の購読シーン・実態把握、および 記事や広告の閲覧後の行動把握 ・調査方法  :FGI(フォーカスグループインタビュー) ・調査エリア : 1 都 3 県(東京・神奈川・千葉・埼玉) ・調査対象者 : 30 代~ 60 代 / 既婚の女性 /NIKKEI プラス 1 購読者 ・調査期間  : 2014 年 2 月 15 日(土)~ 16 日(日) ・調査企画  :㈱ ignite/ ㈱メディア・シェイカーズ ・調査実施機関:楽天リサーチ株式会社

(14)

日経マガジンスタイルの特徴

購買力ある現役世代

大部数のリーチ力

上質な紙面

日経が発行するセレクト情報媒体

ラグジュアリー

センスがよい

実用的

本物志向

洗練

されている

日常的

上質

25 50 0

日経マガジンスタイル読者のプロフィールと意識

男性読者(n=391)

女性読者(n=315)

男性読者

女性読者

74.4

平均年齢

(44.7歳)

46.0

平均年齢

(45.0歳)

45.6

ビジネス

パーソン比率

(57.5%)

80.4

%

ビジネス

パーソン比率

(31.1%)

48.0

%

マネージャー

クラス

(9.6%)

22.3

%

ゴールドカード

保有

(15.4%)

44.4

%

ゴールドカード

保有

(12.2%)

33.0

%

67.4

85.9

70.1

78.2

67.2

友人や感謝の同僚など、 人とのつながりを大切 にしている

[ 個人年収 ]

仕事や勉強に のめりこむ方だ 経済や政治に 関心がある ファッションへの関心 は強いほうだ ※2 流行に左右されない、 長年使い続けられるもの を選ぶことが多い ※2 家族や友人の記念日に はプレゼントを計画する ほうだ ※2

読者

818.4

万円

482.5

万円 一都三県平均 (単位:%) 0 20 40 60 80 100 平 均

24.9 29.9

19.9 19.9 5.2

500万円未満 800万円未満 1,000万円未満 1,500万円未満 それ以上

63.2 24.7

6.5 4.3 1.4

[ 世帯年収 ]

読者

976.7

万円

723.3

万円 (単位:%) 0 20 40 60 80 100 平 均 500万円未満 800万円未満 1,000万円未満 1,500万円未満 それ以上

21.9 23.0

15.5 21.9 17.6

15.5 21.9 17.6

35.0 32.8

13.3 14.7 4.3

13.3 14.7 4.3

庶民的

日経マガジン スタイル 全国紙A 全国紙B 女性ファッション 雑誌

ラグジュアリー

センスがよい

実用的

本物志向

洗練

されている

日常的

上質

25 50 0

庶民的

日経マガジン スタイル 全国紙A 全国紙B 男性ファッション 雑誌 ※1 一都三県平均 ※1

「ファッションに関する広告が掲載された場合、その広告に対して強くなるイメージ」をメディア別に聞きました。

日経マガジンスタイルは上質で洗練されたイメージを醸成します。

日経マガジンスタイルは、週末に都市部の日経購読者に向けて発行される雑誌形式の折り

込み媒体です。上質なモノや体験への探究心の高い読者から高い支持を得ています。

購読者に向け上質な生活を提案する雑誌形式の週末媒体

日経マガジンスタイル読者のビジネスパーソン比率、平均世帯年収は首都圏の一般的な新聞読者平均値を大きく上回っています。

読者は企業の一線で働く、購買力ある現役世代です。

書店流通の雑誌部数と比較して圧倒的に多い配布部数。雑誌購読まで至らない潜在的な興味・関心層に広くリーチします。

雑誌形式で発行される日経マガジンスタイルは、新聞紙面とは違った上質感を表現するのに適した媒体です。

日経マガジンスタイルは日本経済新聞が長年培ってきた紙面品質、信頼性に裏打ちされたライフスタイル雑誌です。上質さ、洗練

さなど掲載媒体が持つイメージは、掲載された広告へのブランドロイヤリティ構築にもつながります。

日経マガジンスタイルは、男性・女性両者の目線を意識しながら、年間を通じてファッション、時計、シーズナル・ギフト、旅、ゴルフ、住まい

などのテーマをカバーし、上質な生活を志向する読者の好奇心と購買行動を刺激します。

市販の雑誌を圧倒する大きな部数を持ちながら、雑誌購読層の潜在的テーマ関心層もカバーする媒体として独自のメディアポジションを

確立。2013年からはインターナショナルメンズ誌の「GQ」とのタイアップ号を発行開始。2015年3月には、講談社と共同事業として

日経女性読者の中核でもあるビジネスの最先端で活躍するF2層に向けた「THE NIKKEI MAGAZINE STYLE Ai」を創刊しました。

日経マガジンスタイル

一都三県全域発行

発行部数:約120万部

日経マガジンスタイル for Gentlemen

一都三県エリア選別

発行部数:約47万部

THE NIKKEI MAGAZINE STYLE Ai

一都三県・阪神エリア選別

(15)

日経マガジンスタイルの特徴

購買力ある現役世代

大部数のリーチ力

上質な紙面

日経が発行するセレクト情報媒体

ラグジュアリー

センスがよい

実用的

本物志向

洗練

されている

日常的

上質

25 50 0

日経マガジンスタイル読者のプロフィールと意識

男性読者(n=391)

女性読者(n=315)

男性読者

女性読者

74.4

平均年齢

(44.7歳)

46.0

平均年齢

(45.0歳)

45.6

ビジネス

パーソン比率

(57.5%)

80.4

%

ビジネス

パーソン比率

(31.1%)

48.0

%

マネージャー

クラス

(9.6%)

22.3

%

ゴールドカード

保有

(15.4%)

44.4

%

ゴールドカード

保有

(12.2%)

33.0

%

67.4

85.9

70.1

78.2

67.2

友人や感謝の同僚など、 人とのつながりを大切 にしている

[ 個人年収 ]

仕事や勉強に のめりこむ方だ 経済や政治に 関心がある ファッションへの関心 は強いほうだ ※2 流行に左右されない、 長年使い続けられるもの を選ぶことが多い ※2 家族や友人の記念日に はプレゼントを計画する ほうだ ※2

読者

818.4

万円

482.5

万円 一都三県平均 (単位:%) 0 20 40 60 80 100 平 均

24.9 29.9

19.9 19.9 5.2

500万円未満 800万円未満 1,000万円未満 1,500万円未満 それ以上

63.2 24.7

6.5 4.3 1.4

[ 世帯年収 ]

読者

976.7

万円

723.3

万円 (単位:%) 0 20 40 60 80 100 平 均 500万円未満 800万円未満 1,000万円未満 1,500万円未満 それ以上

21.9 23.0

15.5 21.9 17.6

15.5 21.9 17.6

35.0 32.8

13.3 14.7 4.3

13.3 14.7 4.3

庶民的

日経マガジン スタイル 全国紙A 全国紙B 女性ファッション 雑誌

ラグジュアリー

センスがよい

実用的

本物志向

洗練

されている

日常的

上質

25 50 0

庶民的

日経マガジン スタイル 全国紙A 全国紙B 男性ファッション 雑誌 ※1 一都三県平均 ※1

「ファッションに関する広告が掲載された場合、その広告に対して強くなるイメージ」をメディア別に聞きました。

日経マガジンスタイルは上質で洗練されたイメージを醸成します。

出典:日経マガジンスタイル読者調査 2014 年9月 インターネット調査 N=706( ※2 以外)

※2 THE NIKKEI MAGAZINE STYLE Ai 読者アンケート 2015 年4月 紙面でアンケート告知 N=174、うち女性 130 を集計 ※1 J-READ2014による

※1 J-READ2014による ( )内の数字は J-READ2014 の一都三県平均

(16)

一般読者

(非登録)

登録

会員

有料

会員

840万人

275万人

43万人

アクセスデータ (2015年6月)

必要なのはビッグデータではなくグッドデータ

日経電子版に広告を掲載している企業に対して

読者が持つイメージ

一般読者

管理職

IT業界

女性

日経電子版は、新聞が持つ高い信頼性とデジタル技術の利便性を兼ね備えた

新しいメディアです。有料会員向けに新聞記事全文を紙面イメージで過去

1週間分閲読できる「朝刊・夕刊」をはじめ、非登録を含むすべての読者に

最新ニュースや解説、特集、コラムなどをお届けする「Web刊」など、多彩な

セクションで構成されています。

日本を代表するニュースサイト

ページビュー(PV)

3億2,018万 

ユニークブラウザ

2,522万

うちトップページ

6,213万 

 読者はすべてのサービスを利用できる「有料会員」、属性を登録して有料会員向けコンテンツの一部にアクセスできる

「登録会員」、そして非登録の「一般読者」で構成されています。月間のページビュー(PV)は約 3 億、その 1/5 が

トップページへのアクセスです。

日経電子版の月間読者と内訳

PC 画面 - トップページ PC 画面 -「朝刊・夕刊」紙面ビューア スマートフォン画面 -「朝刊・夕刊」紙面ビューア ※ UV 数 comScore 調べ(2013 年 1 ~ 6 月平均)

(17)

必要なのはビッグデータではなくグッドデータ

日経電子版に広告を掲載している企業に対して

読者が持つイメージ

一般読者

管理職

IT業界

女性

日経 IDは読者の登録情報とサイト閲覧履歴を統合・管理するデータベースです。登録情報は役職、従業員規模、職種

などのビジネス属性から地域、性別、世帯年収などのパーソナル属性まで多岐にわたります。

さらに日経BP社とデータベースを統合、読者には最適なサービスを、広告主企業には他にはない上質なマーケティング

プラットフォームを提供します。

勤務時間にリーチ

(日経のサイトは、ほとんどの

企業がオフィスで閲覧を許可)

他では読めない良質な

コンテンツ

(プロの専門記者が執筆)

エグゼクティブ層が中心

(高学歴・高収入)

効果的PV

コンテンツ

オーディエンス

信頼できる ………

一流である ………

他社に比べ優位である…

高級感がある ………

59.7

%

31.3

%

29.6

%

17.8

%

広告媒体としての日経電子版の役割は広告掲載企業への信頼感の醸成です。第一線のビジネスパーソンである読者は

他のウェブサイトでは読めない質の高いコンテンツに対して信頼感を抱き、広告にもその信頼感を投影しています。

ブランドの信頼性を高める日経電子版

資料 : 電子版ユーザー調査 2014 年 3 月    電子版ユーザー(週一回以上利用):1462s    非電子版ユーザー 1,583s (複数回答)

(18)

職業

地域

無職

8

%

学生

8

%

主婦

3

%

関東

58

%

お勤め

71

%

自営

10

%

近畿

15

%

中部

12

%

その他

15

%

役職

(職業で「お勤め」とお答えの方のみ)

会長・社長・役員

17

%

本部長・部長

12

%

課長・主任

31

%

その他

40

%

所属

(職業で「お勤め」とお答えの方のみ)

経営企画・

マーケティング

11

%

専門職

8

%

研究・

開発

5

%

製造・

資材

4

%

情報システム

6

%

経営

13

%

営業・販売

19

%

その他

34

%

世帯年収

(お答えの方のみ)

2, 000万以上

3

%

600万~

1,000万未満

28

%

600万

未満

51

%

1,000万~

2000万

18

%

性別

男性

82

%

女性

18

%

年代

70代以下

4

%

20代以下

14

%

30代

21

%

40代

27

%

50代

21

%

60代

13

%

日経電子版のユーザーはビジネスパーソンが主体。マネジメントに関わる役職者も多く、世帯年収1,000万円以上が23%

を占めます。

マネジメントに関わり年収の高いユーザー層。

資料 : 会員データベースより    電子版会員全体(登録会員 + 有料会員)の 2015 年 1 月 1 日時点の属性

(19)

日経ID ターゲティングメール

地 域

登録情報

○ 全国 ○県指定

○ 1都3県

○ 関東1都6県

○ 関西2府4県

○ 中部10県

下記の属性から

4属性まで選択可能

職 業

業 種

役 職

従業員規模

興味関心分野

世帯年収

職 種

性 別

年 代

日経ID ターゲティングバナー / テキスト

職業

地域

無職

8

%

学生

8

%

主婦

3

%

関東

58

%

お勤め

71

%

自営

10

%

近畿

15

%

中部

12

%

その他

15

%

役職

(職業で「お勤め」とお答えの方のみ)

会長・社長・役員

17

%

本部長・部長

12

%

課長・主任

31

%

その他

40

%

所属

(職業で「お勤め」とお答えの方のみ)

経営企画・

マーケティング

11

%

専門職

8

%

研究・

開発

5

%

製造・

資材

4

%

情報システム

6

%

経営

13

%

営業・販売

19

%

その他

34

%

世帯年収

(お答えの方のみ)

2, 000万以上

3

%

600万~

1,000万未満

28

%

600万

未満

51

%

1,000万~

2000万

18

%

性別

男性

82

%

女性

18

%

年代

70代以下

4

%

20代以下

14

%

30代

21

%

40代

27

%

50代

21

%

60代

13

%

日経IDを活用し、

ターゲットを絞り込んで効果的に接触

日経ID会員の中から、基本属性や閲覧履歴をもとにコアター

ゲットにコンタクトできます。ターゲティングメールでご要

望の多い属性を組み合わせてメニューを構成。セグメント

同士の掛け合わせも可能です。レクタングル、ダブルレクタ

ングルとテキストがご利用いただけます。

セグメント名 属性・閲覧履歴 第1セグメント (通常料金の 200%) 大企業エグゼクティブ 従業員1,000人以上かつ部長以上 中堅・中小企業トップ 従業員1,000人未満の企業経営者 高額所得層 年収1,000万以上 または医師、弁護士、会計士など 第2セグメント (通常料金の 150%) 部長以上 部長以上 IT導入関与者 経営者・役員、経営企画、 情報システム部門 次世代リーダー 20・30代かつビジネスリーダー閲覧 (就活/仕事術・海外リポート・経営者 ブログ) 製造業 自動車・輸送機器、電気・電子機器、機 械・重電、素材、食品・医薬品・化粧品、 その他製造業 アクティブシニア 60代以上の無職かつマーケット・ マネー閲覧 住宅購入検討層 住宅サーチ閲覧(過去3ヶ月以内) ラグジュアリー 商品購入層 WebGOETHE閲覧 (ファッション・ビジネスアイテム) 地域 女性 年代 (通常料金の 120%) 東京/神奈川/千葉/埼玉 首都圏一都三県 中部三県 関西二府四県 女性 20代/30代/40代/50代/60代以上

質の高い情報を求めるアクティブな日経 ID登録会員へ一社

単独の情報を提供できます。

希望通数・予算をお伝えいただけると、より的確なご提案が

可能です。

※1 一回送信あたり(メール配信数にかかわらず)ベース料金として300,000円  から承ります。 ※2 申込送付の際には必ず弊社担当営業に同報でお送りください。抽出条件   設定票は「日経Web広告ガイド」からダウンロード可能です。

■商品概要

配信日

配信時間

料金

申込締切

平日

原則として午前10時

配信単価(50円/通〜)×配信数

※1

10営業日前までに申込メールと別紙抽出条件設定

票を申込アドレスと弊社担当営業へ送付

※2

データベースを活用したターゲティング広告は、やや小さな市場規模のマーケティングで特に効果を発揮します。

コアターゲットの認知を獲得したり、継続的にコミュニケーションをとるにはバナーが、イベントの集客に結びつけるには

メールが有効です。

ターゲットセグメントをご要望に応じて設定し、効率のよい広告プラン作成をお手伝いします。

お問い合わせ

日経 Web 広告ガイド URL:http://ps.nikkei.co.jp/adweb/

(20)

新聞と電子版でビジネスパーソンの一日をカバー

0 200,000 400,000 600,000 800,000 1,000,000 1,200,000 (単位:PV) (単位:%) 0 5 10 15 20 25 30 35

5時

6時

7時

8時

9時

10

11

12

13

14

15

16

17

18

19

20

21

22

23

24

1時

2時

3時

4時

電子版PC PV

新聞閲読(朝刊)

新聞閲読(夕刊)

日本経済新聞を

週1日以上閲読

642万人

1週間で重複利用

111万人

日経電子版を

週1回以上閲読

254万人

夜・自宅

朝・自宅

通勤

オフィス

移動

外出先

帰宅

市場

ズ・

(市場

ズ・

小)

ターゲティング

→電子版の得意分野

ターゲティング

→電子版の得意分野

理 解

認 知

日経電子版+本紙

イベント活動

シリーズTUまとめ

日経電子版+新聞

電子版

タイアップサイト

広告主サイト

認知促進

認知促進

興味喚起

理解促進

興味喚起

理解促進

潜在顧客化

潜在顧客化

サイト閲覧者への

リターゲティング※

大きなインパクトと

話題づくり

→新聞の得意分野

大きなインパクトと

話題づくり

→新聞の得意分野

タイアップ(TU)

ターゲティング広告

日本経済新聞と電子版の閲読時間帯(平日)を明らかにしました。新聞(朝刊)は朝、新聞(夕刊)は夕方〜夜20時台に

閲読されているのに対し、電子版(PC)は出社後9時以降から17時に読まれていることがわかります。

電子版ユーザーの4割は新聞でも日経を閲読。6割は電子版のみを活用しています。新聞と一緒に広告出稿した場合、新聞

も閲読しているユーザーにはフリクエンシー増による理解の促進、電子版のみ利用しているユーザーにはリーチ拡大による

認知向上が期待できます。

1週間で785万人のビジネスパーソンにリーチ

クロスメディア

出典:電子版 2015 年 6 月アクセスデータ(6 月 16 日~ 27 日の平日平均)/J-READ2014 出典 :「J-READ2014」(全国新聞総合調査)

参照

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