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【完成】募集要領

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Academic year: 2021

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(1)

佐倉市学校プール・市民プール再編に向けた調査業務委託公募型プロポーザル募集要領 本プロポーザルは、佐倉市(以下「市」という。)が受託者に委託する「佐倉市学校プール・市民プー ル再編に向けた調査業務委託」(以下「本業務」という。)について、市と契約を締結する意志のある事 業者から公募型プロポーザルにより広く提案を募り、提案内容、業務実施の能力等の審査を行い、最も 業務の遂行に適格と判断される事業者を選定するために行うものです。

1.業務概要

(1)業務名称 佐倉市学校プール・市民プール再編に向けた調査業務委託 (2)業務の目的 本業務は老朽化の進む本市の学校プール、市民プールの再編・再整備を通じて施設量の適正 化や施設ライフサイクルコストの削減を図り、民間活力の導入の検討及び実現可能性の検証を 行い、本市の財政健全化に資する再編事業モデルを立案する「佐倉市立小中学校プール・市民 プール再編に向けた調査」の実施を目的とします。 (3)業務内容 別紙「佐倉市学校プール・市民プール再編に向けた調査業務委託仕様書」のとおり ただし、契約の相手方に選定した者の業務提案書の内容を踏まえ、業務内容を調整したうえ で契約締結時に示します。 (4)契約期間 契約締結日~平成 31 年 1 月 31 日 (5)提案限度額及び支払時期 提案限度額 9,936,000 円(消費税及び地方消費税を含みます。) 支払時期 委託完了時 (6)実施形式 公募型プロポーザル形式により実施するものとします。

2.参加資格

本プロポーザルに参加できる者は、次に掲げる全ての要件を満たす者とします。 また、(2)の要件は、提案者及び協力者のいずれにも適用するものとします。 (1)本業務の公告の日現在において、佐倉市一般(指名)競争入札参加資格者名簿に登載されてい る者。 (2)本業務の公告の日から審査結果の通知の日までの間において、次の要件のいずれにも該当しな い者であること。 1)佐倉市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成 4 年 5 月 1 日制定)に基づく指名停止、 又は佐倉市建設工事等暴力団対策措置要綱(平成 11 年 11 月 25 日制定)に基づく指名除外

(2)

を受けている者。 2)地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 4 の規定に該当する者。 3)手形交換所による取引停止処分を受けてから 2 年間を経過していない者、又は本業務の審査 結果の通知の日の前 6 か月以内に不渡り手形若しくは不渡小切手を出した者。 4)会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの 更生手続開始決定がされていない者。 5)民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの 再生手続開始決定がされていない者。 6)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずる者として、国 土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者。 (3)国又は地方公共団体の発注で、平成 20 年 4 月 1 日以降に総合管理計画、公共施設の再配置や 複合化・集約化等に関する基本構想・基本計画策定等に関する業務について、適正にその履行を完 了した実績を有し、かつ、当該実績を証明する書類を提出することができる者。

3.募集内容

(1)質疑の受付及び回答 1)受付期間 平成 30 年 6 月 28 日から平成 30 年 7 月 9 日 17 時まで(必着) 2)受付方法 質問書(様式第 8 号)により、電子メールにて事務局に提出してください。なお、 電話、口頭等による質問は受付けません。 3)回答方法 質問者の名称等を伏せたうえ、平成 30 年 7 月 13 日までに佐倉市ホームページに おいて回答を公表します。 4)その他 質問に対する回答内容は、本募集要領と一体の追加又は修正として取り扱うもの とします。 (2)参加申込書・業務提案書等の提出 1)提出期間 平成 30 年 6 月 28 日から平成 30 年 7 月 27 日 17 時まで(必着) 2)提出方法 事務局への持参又は郵送とします。 持参の場合は、事前に電話確認の上、佐倉市開庁時間内の 8 時 30 分から 17 時 15 分(ただし提出締切日は 17 時 00 分)に持参してください。 電子メールでの提出は不可とします。 また、郵送の場合は提出期間内に必着としてください。発送後であっても未着 の場合の責任は応募事業者に属するものとし、期間内の提出がなかったものと みなします。 3)参加申込書提出部数 「別表1」参加書申込一式に示す書類に、各々の書類符号を記した表紙にインデッ クスを貼付し、A4 縦長フラットファイルに綴じ必要部数提出してください。なお、 ファイルの表紙、背表紙には業務名及び応募事業者名を記載してください。

(3)

4)業務提案書提出部数 「別表1」業務提案書一式に示す書類に、各々の書類符号を記した表紙にインデッ クスを貼付し、A4 縦長フラットファイルに綴じ 11 部(正1部、副 10 部)提出し てください。なお、フラットファイルの表紙、背表紙には業務名及び応募事業者名 を記載してください。 (3)資格審査結果の通知 参加申込書を提出した者について、参加資格を確認し、書面により資格審査結果を通知し、 プレゼンテーション及びヒアリングの参加要請を行います。 (4)提出書類の取扱 ①提出書類等の記載内容に関する責任は応募事業者が負うものとします。 ②提出書類等の作成費、旅費等の本プロポーザルに要する費用は、すべて応募事業者の負担とし ます。 ③提出書類等は、本プロポーザルで必要な場合は、複製し使用することがあります。 ④提出された業務提案書等は、佐倉市情報公開条例(平成 8 年条例第 2 号)の規定に基づき、開 示請求者に開示されることがあります。 ⑤提出された書類の返却はしないものとします。

4.業務提案内容作成方法

(1)書式 A4 判とし、ページ番号を付番してください。 (2)業務提案書の制限 ①業務提案内容は、表紙及び別に添付するカタログ・パンフレット等を除き、12 ページ以内の 構成としてください。 ②原則として文字サイズは 10 ポイント以上としてください。 (3)提案内容 業務の実施手法について、以下の項目ごとに具体的に記載してください。(仕様書の内容を 満たすこと。) 必要に応じてイメージ図等の資料を添付することも可とします。 1. 業務実施方針・体制 (様式第5号) 本業務の実施にあたって、課題についての考え方、解決に向けた取 組方針、業務の実施体制について記載すること。 2. 業務工程 (様式第6号) 本業務の作業フロー及びスケジュールを記載すること。 3. 現状の把握・分析 学校プール・市民プールの現況及び課題について、把握及び整理、 その分析手法について記載すること。

(4)

4. 学校プール再編方針の 検討 学校プールの施設量適正化及び学校プールの集約・再編方法につい ての検討手法や着眼点について記載すること。 5. 市民プールの再整備方 針の検討 市民プールについて、学校プール(学校水泳授業)を集約するため に必要な市民プールの機能と及び改修内容について、検討手法や着眼 点等について記載すること。 6. 市民プールの再整備・ 運営における民間活力導 入の検討 市民プールの再整備に向け、民間活力を導入する整備手法や運営に ついて検討手法や着眼点等について記載すること。 7. 市場調査・有識者への 意見照会 市場調査の手法、実施方法、有識者への意見照会の方法について記 載すること。 8. 再編事業モデルの実現 可能性の検討 再編事業モデルの実現可能性の検討において、検討項目、検証手法 や着眼点等について記載すること。 (4)留意事項 ①提出後における書類の追加、修正及び再提出は原則認めません。 ②内容は、それを提出した者(以下「提案者」という。)が責任を持って必ず履行できる内容 としてください。 ③仕様書は必要最低限の要件を定めたものであるので、その内容を満たす代替提案についても 認めるものとします。 ④仕様書に記載のない事項であっても、提案者の判断により本業務に必要であると思われる業務 がある場合は、提案できることとします。ただし、これに係る経費は提出する見積書に含んで ください。 ⑤提案見積書の額が提案限度額を超える場合は失格とします。 ⑥提出のあった業務提案書等の内容について、審査の過程で疑義等が生じた場合は、後日、 必要に応じて佐倉市から確認事項の照会を行うことがあります。

5.審査方法

(1)審査方法 本プロポーザルに係る審査は、庁内に設置する「佐倉市学校プール・市民プールに向けた調査 業務委託事業者選定委員会(以下「選定委員会」という。)」において、別表2の評価基準に基づ き、提出された書類とプレゼンテーションについて評価し、評価点の合計が最も高い提案書を提 出した最優秀提案者を「優先交渉権者」として、最優秀提案者の次に高得点となった者を優秀提 案者(次点)としてそれぞれ 1 者選定します。なお、最優秀提案者が辞退した場合は、優秀提案 者(次点)を優先交渉権者に選定することとします。 なお、提案者が 1 者のみの場合であっても審査は実施しますが、選定委員会の定める最低基準

(5)

点に満たないときは選定しないものとします。 (2)書類審査 提出書類について、選定委員会による書類審査を行います。 (3)提案プレゼンテーション及びヒアリング ①提案者を対象に、審査委員会において提案プレゼンテーション及びヒアリングを実施します。 ○プレゼンテーション実施概要 ①開催日時:平成 30 年 8 月中旬(予定) ②開催場所:佐倉市役所(当市指定場所) ③出席人数: 4 名以内 ④提案者からの説明時間:20 分以内 ⑤ヒアリング時間:15 分程度 なお、実施場所、開始時間等の詳細については、提案者に別途通知することとします。 ②提案者側からの出席者は 4 名以内とし、本業務における業務責任者は必ず出席してください。 ③説明時間は一提案者につき 20 分以内とします。 ④プレゼンテーションは、会社概要を説明した後、提出資料を使用し(2)における提案内容 について 1~8 の順に説明するものとし、審査委員が項目を把握しやすいように努めてくだ さい。なお説明は業務提案書に記載した内容に限るものとし、追加の説明資料等は認めませ ん。 ⑤パソコン、プロジェクタ、スクリーン等を使用する場合、電源及びプロジェクタ、スクリー ンについては事務局にて準備しますが、パソコン等の必要機器は持参してください。 ⑥プレゼンテーションは非公開で実施します。ただし、事務局職員については例外とします。 ⑦提案者が多数の場合には、プレゼンテーション参加者の選出を行う場合があります。

6.審査結果

(1)審査結果 審査結果については審査終了後、提案者全員に対して書面で通知するとともに、佐倉市ホーム ページに公表します。なお、審査結果の問い合わせには一切応じません。 なお選定されなかった者は、その理由の説明を求めることができます。説明を求めるときは、 審査結果通知日の翌日から起算して7日以内に書面(様式自由)により請求してください。

7.契約手続

審査の結果、優先交渉権者と契約内容に関する協議のうえ、随意契約により契約を締結します。 契約手続きは、佐倉市財務規則(平成元年佐倉市規則第 6 号)に定めるところにより行い、 佐倉市の標準契約書を使用することとします。 ただし、次のいずれかに該当し、優先交渉権(最優秀提案)者と契約が締結できない場合には、 優秀提案者(次点)と契約交渉を行うものとします。

(6)

(1)優先交渉権者が審査後に本募集要領の「2」に定める参加資格要件を満たすことができなくな った場合 (2)優先交渉権者と契約交渉が成立しない場合 (3)その他の理由により優先交渉権者と契約の締結が不可能となった場合 なお、契約締結後において受託者に本提案における失格事由(「2参加資格に関する事項」に掲 げる要件を一つでも満たさないこと、又は本要領「10.その他(1)失格」事項のいずれかに該 当することをいいます。)、不正又は虚偽記載と認められる行為が判明した場合は、当市は契約を 解除できるものとします。

8.日程

全体のスケジュール 平成 30 年 6 月 28 日 募集要領等の公告 平成 30 年 7 月 9 日 質疑の受付締切 平成 30 年 7 月 13 日 質疑の回答 平成 30 年 7 月 27 日 参加申込書・業務提案書等の受付締切 平成 30 年 8 月 3 日 資格審査結果の通知・参加要請 平成 30 年 8 月中旬(予定) プレゼンテーション及びヒアリング 平成 30 年 8 月中旬(予定) 審査結果の通知 平成 30 年 8 月下旬(予定) 契約の締結

9.問い合わせ先

担当者・連絡先 〒285-8501 千葉県佐倉市海隣寺町 97 番地 佐倉市資産管理経営室 FM 推進班 担当:梅澤・飯塚 TEL 043-484-6110(直通) FAX 043-484-1515 E-mail fm@city.sakura.lg.jp

10.その他

(1)失格 提案者が、次のいずれかに該当する場合は失格とします。 ①必要書類を提出期限までに提出しない場合 ②提出書類の記載及びプレゼンテーション、ヒアリングの内容に虚偽が認められた場合 ③本プロポーザルに関して不正又は公正さを欠く行為等があった場合 ④業務提案書等の提出期限後に、見積書及び見積内訳書内の金額の修正を行った者 ⑤見積書及び見積内訳書の金額が、本要領1.(5)に定める提案限度額を超過した者

(7)

⑥前各号に定めるもののほか、佐倉市または選定委員会が不適格と認めた者 (2)参加申込書・業務提案書提出後の辞退 参加申込書・業務提案書を提出後、プロポーザルの参加を辞退する場合は、平成 30 年 8 月 3 日までにプロポーザル参加辞退届(様式第 9 号)を 1 部、事務局へ持参又は郵送にて佐倉市開庁 時間内に提出してください。なお、本プロポーザルを辞退した者は、これを理由として以後に不 利益な扱いを受けるものではありません。 (3)選定後における辞退 審査において最優秀提案者等に選定された者が、正当な理由なく協議又は契約を辞退する場合は、 指名停止措置要領に基づく指名停止等の処分を行う場合があります。

(8)

別表1「提出書類」 様式等 提出 部数等 様式第1号 □参加申込書 様式第2号 □会社概要 様式第3号 □事業者の業務実績 様式第4号 □業務提案書 様式第5号 □業務の実施方針・体制 様式第6号 □業務のフロー及びスケジュール 様式第7号 □配置予定担当者調書:業務責任者 □業務提案内容書(指定様式なし)  A4判12ページ以内  募集要領 4.業務提案内容作成方法(3)提案内容3~8の項目に ついて記載してください。 □指定様式なし(業務提案書とは別で提出)  仕様書5.業務内容に準じた経費の内訳を記載すること  封筒に入れて封印し、封筒の表面に業務名及び応募社名を記載  すること □指定様式なし  業務内容に対する代替案等があれば提出すること 様式第8号 □質問書 様式第9号 □プロポーザル参加辞退届 そ の 他 資 料 そ の 他 様 式 提出書類 参 加 申 込 書 一 式 各1部 業 務 提 案 書 一 式 正本 各1部 副本 各10部 ただし 提案 見積書 は1部 提 案 見 積 書

(9)

配点

業務実施方針

 本業務にあたっての基本的取組方針につい

て、業務目的を理解した内容となっているか。

5

非常に

優れた

提案

(5)

優れた

提案

(4)

標準的

な提案

(3)

標準以

下の提

(2)

不十分

な提案

(1)

業務体制

 業務の実施体制について、担当者の配置、役

割分担、バックアップ体制は妥当か。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

業務工程

 仕様書の内容を踏まえ、業務の工程が具体的

で、無理のない内容になっているか。

5

非常に

優れた

提案

(5)

優れた

提案

(4)

標準的

な提案

(3)

標準以

下の提

(2)

不十分

な提案

(1)

現状の把握・分析

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

学校プール再編方針の

検討

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

市民プール再整備方針

の検討

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

市民プール再整備・運

営における民間活力導

入の検討

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

市場調査・有識者から

のヒアリングの実施

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

再編事業モデルの立案

及び実現可能性の検証

 業務目的、仕様書に照らして、提案内容の的

確性、具体性及び実現性について総合的に評価

する。

10

非常に

優れた

提案

(10)

優れた

提案

(8)

標準的

な提案

(6)

標準以

下の提

(4)

不十分

な提案

(2)

配点合計

80

提案書類評価B

5点

業務実績

(会社)

 平成20年度以降公告日までに完了した、官公

庁発注の業務実績及び内容について評価する。

5

非常に

優れた

実績

(5)

優れた

実績

(4)

標準的

な実績

(3)

標準以

下の実

(2)

不十分

な実績

(1)

配点合計

5

価格評価

15点

見積額の評価

 15×最も安価な事業者の見積額/当該事業者

の見積額

15

※評価基準:

 ・各委員が提案者ごとに評価点を算出し、委員評価点の合計を委員数で除した数値を総評価点とする(小数点以下第2位を切捨て)。

提案書類評価A

80点

15×最も安価な事業者の見積額

/当該事業者の見積額

別表2 「佐倉市学校プール・市民プール再編基礎調査基礎調査業務委託 評価基準表」

評価項目

評価点

参照

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(a)第 50 類から第 55 類まで、第 60 類及び、文脈により別に解釈される場合を除くほか、第 56 類から第 59 類までには、7に定義する製品にしたものを含まない。.

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