• 検索結果がありません。

危険有害性情報 : 注意書き : 可燃性固体 軽度の皮膚刺激 眼刺激 吸入するとアレルギー 喘息又は呼吸困難を起こすおそれ アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 遺伝性疾患のおそれの疑い 発がんのおそれの疑い 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い 臓器の障害 呼吸器への刺激のおそれ 長期にわたる 又

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "危険有害性情報 : 注意書き : 可燃性固体 軽度の皮膚刺激 眼刺激 吸入するとアレルギー 喘息又は呼吸困難を起こすおそれ アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 遺伝性疾患のおそれの疑い 発がんのおそれの疑い 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い 臓器の障害 呼吸器への刺激のおそれ 長期にわたる 又"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

文書管理番号:CT-01 作成日:2018年 12月 5日

安全データシート

【1.化学品及び会社情報】 製品名: コバトール 該当規格: 歯科鋳造用コバルト・クロム合金(JIS T 6115 適合品) 認証番号: 230AFBZX00095000 会社名: 株式会社アイディエス 住所: 東京都文京区本郷3-5-4 担当部門: 大阪府吹田市江の木町30-34 大阪事業所 研究部 電話番号: 06-6378-7714 FAX番号: 06-6378-7712 緊急連絡先: 同上 【2.危険有害性の要約】 GHS分類 物理化学的危険性 可燃性固体 区分2 健康に対する有害性 皮膚腐食性/刺激性: 区分2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性: 区分2A 呼吸器感作性: 区分1 皮膚感作性: 区分1 生殖細胞変異原性: 区分2 発がん性: 区分2 生殖毒性: 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露): 区分1(呼吸器) 区分2(全身毒性) 区分3(気道刺激性) 特定標的臓器毒性(反復ばく露): 区分1(呼吸器、心血管系、甲状腺、血液系、神経系) 環境に対する有害性 水生環境有害性(長期間): 区分4 *記載のないものは、区分外、分類対象外または分類できない。 GHSラベル要素 シンボルマーク: 注意喚起語: 危険

(2)

危険有害性情報: ・ 可燃性固体 ・ 軽度の皮膚刺激 ・ 眼刺激 ・ 吸入するとアレルギー、喘息又は呼吸困難を起こすおそれ ・ アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ ・ 遺伝性疾患のおそれの疑い ・ 発がんのおそれの疑い ・ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い ・ 臓器の障害 ・ 呼吸器への刺激のおそれ ・ 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害 ・ 長期継続的影響によって水生生物に有害のおそれ 注意書き: <安全対策> ・ 熱、高温のもの、火花、裸火および他の着火源から遠ざけること。禁煙。 ・ 容器を接地すること。アースをとること。 ・ 防爆型の電気機器、換気装置、照明機器を使用すること。 ・ 使用前に取扱説明書を入手すること。 ・ 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 ・ 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること。 ・ 換気が不十分な場合には、呼吸用保護具を着用すること。 ・ 粉じんなどを吸入しないこと。 ・ 保護眼鏡、呼吸用保護具など、適切な保護具を着用すること。 ・ この製品を使用する時に、飲食または喫煙をしないこと。 ・ 取り扱い後はよく手を洗うこと。 ・ 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 ・ 環境への放出は避けること。 <応急措置> ・ 【4.応急措置】を参照。 <保管> ・ 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 ・ 施錠して保管すること。 <廃棄> ・ 関連法規ならびに地方自治法に従い、都道府県知事などの許可を受けた産 業廃棄物処理業者に処理を委託すること。 【3.組成及び成分情報】 成分 含有率(%) 元素記号 CAS 番号 コバルト 61.0 Co 7440-48-4 クロム 27.1 Cr 7440-47-3 モリブデン 5.7 Mo 7439-98-7 鉄 6.2 Fe 7439-89-6 炭化クロム Cr3C2 12012-35-0 シリコン Si 7440-21-3 タングステン W 7440-33-7 マンガン Mn 7439-96-5 【4.応急措置】 吸入した場合: ・ 吸入した場合は、空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。

(3)

・ 呼吸に関する症状が出た場合には、医師に連絡すること。 皮膚に付着した場合: ・ 皮膚に付着した場合は、多量の水と石けんで洗うこと。 ・ 皮膚刺激又は発しんが生じた場合は、医師の診断、手当てを受けること。 ・ 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。 眼に入った場合: ・ 眼に入った場合は、水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容 易に外せる場合は外すこと、その後も洗浄を続けること。 ・ 眼の刺激が続く場合は、医師の診断、手当てを受けること。 暴露または暴露の懸念がある場合: ・ 医師の診断、手当てを受けること。 予想される急性症状: ・ 吸入した場合:咳、息苦しさ、息切れ、喘息様反応。 ・ 眼に入った場合:発赤、刺激、皮膚の乾燥。 遅発性症状の最も重要な徴候及び症状: ・ データなし。 【5.火災時の措置】 消火剤: ・ 乾燥砂類、特殊粉末消火剤。 使ってはならない消火剤: ・ 水、二酸化炭素、泡消火剤。 特有の危険有害性: ・ 火災によって刺激性、腐食性又は毒性のヒュームを発生するおそれがある。 消火方法: ・ 直ちに火災発生場所の周辺の関係者以外の立ち入りを禁止すること。 ・ 危険でなければ、火災区域から容器を移動すること。 消火を行う者の保護: ・ 消火活動時は適切な保護具を着用し、吸入や皮膚や眼などへの付着を避けること。 【6.漏出時の措置】 人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置: ・ 直ちに漏出場所周辺の関係者以外の立ち入りを禁止すること。 ・ 漏出場所周辺の作業者は適切な保護具を着用し、吸入や皮膚や眼などへの付着を避けること。 環境に対する注意事項: ・ 環境への放出を避けること。 封じ込め及び浄化の方法及び機材: ・ 粉じんなどが拡散しないように注意し、密閉できる容器に回収すること。 【7.取扱い及び保管上の注意】 取扱い: <技術的対策> ・ 【2.危険有害性の要約】の注意書きを参照。 ・ 【8.暴露防止及び保護措置】を参照。 <局所排気・全体換気> ・ 【2.危険有害性の要約】の注意書きを参照。 ・ 【8.暴露防止及び保護措置】 保管: ・ 【2.危険有害性の要約】の注意書きを参照。

(4)

【8.ばく露防止及び保護措置】 許容濃度: 成分 日本産業衛生学会 (2017 年度) 米国産業衛生専門家会議 (2017 年度) コバルト 0.05 mg/m3 0.02 mg/m3 クロム 0.5 mg/m3 0.5 mg/m3 モリブデン 未設定 (吸入) 10 (吸収) 3 mg/m3 鉄 未設定 未設定 炭化クロム 未設定 未設定 シリコン 未設定 未設定 タングステン 未設定 3 mg/m3 マンガン 0.2 mg/m3 0.02 mg/m3 設備対策: ・ この物質を貯蔵ないし取り扱う作業場には、手洗いなどが行える場所を設置すること。 ・ その他の事項については、【2.危険有害性の要約】の注意書きを参照。 保護具: <呼吸器の保護具> ・ 適切な呼吸用保護具を着用すること。 <手の保護具> ・ 適切な保護手袋を着用すること。 <眼の保護具> ・ 適切な保護眼鏡などを着用すること。 <皮膚及び身体の保護具> ・ 適切な保護衣を着用すること。 【9.物理的及び化学的性質】 外観: 白色の固体。 臭い: データなし。 液相点/固相点: 液相点 1400℃ / 固相点 1345℃ 密度: 8.4 g/cm3 溶解度: 水に不溶。 【10.安定性及び反応性】 安定性: 通常使用条件下で安定。 反応性: 塩酸、希硫酸などの酸類に溶け、水素ガスを発生する。 【11.有害性情報】 危険・有害性項 目 コバルト クロム モリブデン マンガン タングステン シリコン 可燃性固体 - - - - - 粉末は UNRTDG ( N1346 ) で は Class 4.1, PGIII に分類 されているの で区分 2。な お、顆粒状の 製品について は所定の試験 をして確認す る 必 要 が あ る。

(5)

危険・有害性項 目 コバルト クロム モリブデン マンガン タングステン シリコン 皮膚腐食性・刺 激性 - - ヒトの皮膚 に対して刺 激性を示す (HSDB (Access on September 2015)) 4 時間適用試験では な い が 、 RTECS (2004)のウサギを用 いた皮膚刺激性試験 の結果の記述に、 「 24 時 間 適 用 で mild (軽度) の刺激 性を示した」とあ る。 - - 眼に対する重篤 な損傷・眼刺激 性 - 粉末は(mechanical) irritation を起す可 能性がある(SITTIG (47th, 2002)、HSDB (2005) 、 ICSC (2004))との記載 がある。 ヒトの眼に 対して刺激 性 を 示 す (HSDB (Access on September 2015)) 。 RTECS (2004) の ウ サギを用いた眼刺激 性試験の結果の記述 に、「mild (軽度) の刺激性を示した」 とある。 ウサギを用い た眼刺激性試 験において、 本 物 質 100 mg を適用し た結果、軽度 の結膜刺激が みられたとの 報 告 が あ る (ATSDR (2005) 、 PATTY (6th, 2012))。 ウサギを用い た試験で軽度 の 刺 激 性 ( Slightly irritating ( IUCLID (2000))。 呼吸器感作性 日本産業衛生学会 は本物質を気道感 作性第 1 群として いる (日本産業衛 生学会 許容濃度 の勧告 (2015))。 以上から区分 1 と した。なお、本物 質は EU CLP 分類に お い て 「 Resp. Sens. 1 H334 」に 分 類 さ れ て る (2015))。 日本職業・環境アレ ルギー学会のリスト に記載されている。 日本産業衛生学会で も「人間に対してお そらく感作性がある と考えられる物質」 に分類されている。 - - - - 皮膚感作性 日本産業衛生学会 は本物質を皮膚感 作性第 1 群として いる (日本産業衛 生学会 許容濃度 の勧告 (2015))。 以上から区分 1 に 分類されている。 なお、本物質は EU CLP 分類において 「 Skin sens. 1 H317」に分類され て い る (ECHA CL Inventory (Access on September 2015))。 金属クロム、クロム 合金、クロムメッキ はこの形態では感作 性は認められない が、湿気により溶解 してクロムイオンの ばく露を受けて皮膚 感作性を示す可能性 があるという記述 (ECETOC Technical Report 45 (1992)) がある。日本産業衛 生学会でも「人間に 対して明らかに感作 性がある物質」に分 類されている。 - - - - 生殖細胞変異原 性 - in vivo の体細胞変 異原性(ラットの末 梢血リンパ球の染色 体異常)試験で陽性 結 果 ( IARC 49 (1999))となってい る。 - - - -

(6)

危険・有害性項 目 コバルト クロム モリブデン マンガン タングステン シリコン 発がん性 ACGIH (2001) で A3、IARC (2006) で、タングステン カーバイドを含む 金属コバルトに対 し て 「 グ ル ー プ 2A」、それを含ま ない金属コバルト に対して、「グル ー プ 2B 」 に 、 ACGIH(2001) が 「A3」に、日本産 業 衛 生 学 会 が 「2B」に分類して いる。 - - - - - 生殖毒性 - - - CICAD 12(1999)の記 述から、マウスの催 奇形性試験におい て、投与方法が腹腔 内投与であり、親動 物での一般毒性に関 する記述もないが、 胚致死と奇形胎児 (脳脱出)がみられ ている。 - - 特定標 的 臓 器・全 身毒性 (単回 暴露) 全 身 毒 性 - 金属ヒューム熱を生 じる可能性があると の 記 載 ( SITTIG (47th, 2002)、HSFS (2000))がある。 - - - - 気 道 刺 激性 本物質は気道刺激 性 が あ る (ATSDR (2004)、環境省リ スク評価第 11 巻 (2013)、産衛学会 許容濃度の提案理 由書 (1992)、IARC 86 (2006) 、 PATTY (6th, 2012))。 ヒトで気道刺激性が 報 告 さ れ て い る (HSDB (2005))。 本物質は気 道刺激性が ある (HSDB (Access on September 2015))。 - 本物質は気道 刺激性がある (ACGIH (7th, 2001))。ヒト では、本物質 を含む混合物 を誤飲した事 故例が 1 件あ る (ACGIH (7th, 2001)、PATTY (6th, 2012)、ATSDR (2005)) が、 本物質の症状 だけとは言え ないため分類 に使用できな い。実験動物 では、モルモ ットに経口投 与 (780 mg/kg 以 上 ) した試験で、 食欲不振、協 調運動失調、 振戦、呼吸困 難がみられて -

(7)

特定標 的 臓 器・全 身毒性 (単回 暴露) い る (ACGIH (7th, 2001)、DFGOT vol. 23 (2007) 、 ATSDR (2005)) が、 1924 年という 非常に古い報 告であり、こ の所見をフォ ローアップす るデータがな いため採用し なかった。 呼吸器 - - - 「マンガン粉塵(特 に MnO2 と M3nO4)の 急激な暴露は肺の炎 症反応生じさせ時間 の経過とともに肺機 能障害を誘導する。 肺への毒性は気管支 炎等の感染性を上昇 させ、結果としてマ ンガン肺炎を発症さ せ る 」 (CICAD 12 (1999))との記載が あることから、標的 臓器は呼吸器と考え られる。 - - 特定標 的 臓 器・全 身毒性 (反復 暴露) 神経系 - - - 「最も一般的な含マ ンガン無機物は二酸 化マンガン、炭酸マ ンガン、珪酸マンガ ン、三酸化マンガン である。通常、過剰 のマンガン化合物の 14 日間もしくはそ れ以下(短期間)また は 1 年間に亘る(中 期間)暴露は呼吸器 及び神経系に影響を 及ぼし、他の臓器に は影響を及ぼさない と さ れ て い る 」 (CICAD 63 (2004) CICAD 12 (1999))と の記載があることか ら、標的臓器は呼吸 器、神経系と考えら れる。 - -

(8)

危険・有害性項 目 コバルト クロム モリブデン マンガン タングステン シリコン 特定標 的 臓 器・全 身毒性 (反復 暴露 呼吸器 ヒトではダイヤモ ンドの研磨作業中 に飛散したコバル トにばく露された 作業者では咳など 呼 吸 器 症 状 の 主 訴、高濃度ばく露 症例では肺機能へ の影響 (努力肺活 量、1 秒量、最大中 間呼気流量の有意 な減少) がみられ た (環境省リスク 評 価 第 11 巻 (2013) 、 CICAD 69 (2006) 、 ACGIH (7th, 2001)) との 記述、コバルト精 錬 所 の 作 業 者 で は、皮膚病変 (湿 疹、紅斑)、呼吸器 症状 (呼吸困難、 喘鳴、慢性気管支 炎) 、肺機能の低 下、貧血所見 (赤 血球数数、ヘモグ ロビン量、ヘマト ク リ ッ ト 値 の 減 少)、甲状腺機能影 響 (T3 の低値、甲 状腺ホルモンの異 常値) がみられた (環境省リスク評価 第 11 巻 (2013)、 CICAD 69 (2006)、 ACGIH (7th, 2001)) との記述が ある。これらのう ち、皮膚病変は皮 膚感作性による影 響と考えられ、特 定標的臓器の対象 外の所見と判断し た。 実験動物では本物 質をミニブタに 3 ヶ月間吸入ばく露 した試験では、0.1 mg/m3 以 上 の 用 量 で、嗜眠、肺コン プライアンスの低 下、肺胞中隔の肥 厚、心電図上の異 常 (心室収縮力の 低下、再分極異常) がみられた (環境 省リスク評価第 11 巻 (2013) 、ACGIH (7th, 2001))。 - - - - - 心 血 管 系 - - - - - 甲状腺 - - - - - 血液系 - - - - - *記載のないものは、区分外、分類対象外または分類できない。

(9)

【12.環境影響情報】 危険・有害 性項目 コバルト クロム モリブデン マンガン タングス テン シリコン 水生環境慢 性有害性 L(E)C50≦100mg/L データが存 在するものの、金属であり水 中での挙動が不明である。 - - L(E)C50≦100mg/L デー タが存在するものの、 金属であり水中での挙 動が不明である。 - - *記載のないものは、区分外、分類対象外または分類できない。 【13.廃棄上の注意】 残余廃棄物: ・ 【2.危険有害性の要約】の注意書きを参照。 容器: ・ 付着物などを洗浄後、廃棄すること。 【14.輸送上の注意】 国際規制: ・ 該当しない。 国内規制: ・ 該当しない。 【15.適用法令】 適用法令 コバルト クロム モリブデン マンガン タングステン 化学物質排 出把握管理 促進法 (化管法) 第 1 種指定化学物 質 (政令番号:1-132) 第 1 種指定化学 物質 (政令番号:1-87) 第 1 種指定化学物 質 ( 政 令 番 号 : 1-453) 第 1 種指定化学物 質 ( 政 令 番 号 : 1-412) - 労働安全衛 生法 (安衛法) 名称等を表示すべ き危険物及び有害 物(粉末に限る) (平成 28 年 6 月 1 日施行:法第 57 条、政令第 18 条 第 1 号別表第 9 の 172) 名称等を通知すべ き危険物及び有害 物 (政令第 18 条の 2 別表第 9 の 172) 特定化学物質 (第 2 類物質) 名称等を表示す べき危険物及び 有害物(粉末に 限る) (平成 28 年 6 月 1 日施行:法第 57 条、政令第 18 条第 1 号別表第 9 の 142) 名称等を通知す べき危険物及び 有害物 (政令第 18 条の 2 別表第 9 の 142) 名称等を表示すべ き危険物及び有害 物(粉末に限る) (平成 28 年 6 月 1 日施行:法第 57 条、政令第 18 条第 1 号別表第 9 の 603) 名称等を通知すべ き危険物及び有害 物 (政令第 18 条の 2 別表第 9 の 603) 名称等を表示すべ き危険物及び有害 物(粉末に限る) (平成 28 年 6 月 1 日施行:法第 57 条、政令第 18 条第 1 号別表第 9 の 550) 名称等を通知すべ き危険物及び有害 物 (政令第 18 条の 2 別表第 9 の 550) 特定化学物質 (第 2 類物質) 名称等を表示す べき危険物及び 有害物(粉末に 限る) (平成 28 年 6 月 1 日施行:法 第 57 条、政令 第 18 条第 1 号 別 表 第 9 の 603) 名称等を通知す べき危険物及び 有害物 (政令第 18 条 の 2 別表第 9 の 603) 大気汚染防 止法 有害大気汚染物質 (政令番号:中環 審第 9 次答申の 60) 有害大気汚染物 質 (政令番号:中 環審第 9 次答申 の 49) 有害大気汚染物質 (政令番号:中環 審第 9 次答申の 243) 有害大気汚染物質 (政令番号:中環 審第 9 次答申の 225) - 【16.その他の情報】 本データシートは、下記のJIS規格の内容に準じて作成されております。 ・ 「GHSに基づく化学物質等の分類方法」(JIS Z 7252:2014) ・ 「GHSに基づく化学品の危険有害性情報の伝達方法 - ラベル,作業場内の表示及び安全データシー ト(SDS)」(JIS Z 7253:2012) 化学製品等においては、新しい知見の発表や従来の説の訂正により、内容に変更が生じます。 本データシートは、作成時点で当社の有する情報を記載しておりますが、すべての情報を調査したわけでは

(10)

ありません。また、本データシートは、製品の安全を保証するものではありません。 本データシートの内容を考慮され、ご使用者各位の責任において適切にお取扱いください。

尚、本データシートは本製品に含まれる個別の成分について記載しており、本製品は「歯科鋳造用コバル ト・クロム合金(JIS T 6115 適合品)」として要求される事項は、すべて満たしております。

参照

関連したドキュメント

られてきている力:,その距離としての性質につ

式目おいて「清十即ついぜん」は伝統的な流れの中にあり、その ㈲

および皮膚性状の変化がみられる患者においては,コ.. 動性クリーゼ補助診断に利用できると述べている。本 症 例 に お け る ChE/Alb 比 は 入 院 時 に 2.4 と 低 値

危険有害性の要約 GHS分類 分類 物質又は混合物の分類 急性毒性 経口 急性毒性 急性毒性-吸入 吸入 粉じん 粉じん/ミスト ミスト 皮膚腐食性

つの表が報告されているが︑その表題を示すと次のとおりである︒ 森秀雄 ︵北海道大学 ・当時︶によって発表されている ︒そこでは ︑五

弊社または関係会社は本製品および関連情報につき、明示または黙示を問わず、いかなる権利を許諾するものでもなく、またそれらの市場適応性

注)○のあるものを使用すること。

c S状結腸に溜まった糞 ふん 便が下行結腸へ送られてくると、 その刺激に反応して便意が起こる。. d