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DCV ACV DCI ACI DCV ACV DCI ACI DCV ACV DCI ACI DCV ACV DCI ACI Excel JIS Microsoft Excel I-V START I-V Excel I-V JIS C-8913 Excel Excel I-V ISC Isc J

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(1)

B2900A

シリーズ用

Agilent Technologies

Microsoft

®

Excel

®

上で測定する

太陽電池

I-V

ソフト

GP-IB

Agilent SMU B2900A Series

DC出力仕様 6V/3.03A、21V/1.515A、210V/0.105A

ヒステリシス測定 2セルの完全同時測定 関数波形発生と測定 可変ステップ幅スイープ DARK I-Vの微小電流測定 マルチサンプル・スイープ 高速なI-V測定

JIS

規格に準じた正確な評価 ●従来から定評のフルオート測定 ●温度や光量などの併用測定 ●

1

万回の繰り返し測定 ●疑似太陽光のシャッター制御

ソフトの特長

(2)

Excel

®

上で、

JIS

に準じた太陽電池のフルオート測定を行います。

 太陽電池測定に必要な多くの測定機器の制御をサポートしています。

Microsoft® Excel®上に表示された操作画面から、簡単な操作で 太陽電池のI-V特性の測定を行うことができます。 太陽電池を測定器に接続後、自動モードにして「START」をクリッ クするだけで、最適な条件でI-V測定が行われます。測定された 電圧/電流値は、即座にExcel®シートに入力され、I-Vカーブも 作図されます。また、「JIS C-8913 結晶系太陽電池セル出力測定 方法」の評価パラメータが自動的に算出されます。 さらに、太陽電池の評価に必要な多彩な測定機能もサポートし ております。 本ソフトの特徴の可変ピッチ幅 I-Vスイープの例 注)下記の機器類は、本ソフトウェアに付属しませんから、全てユーザ側でご用意下さい。

実電流測定/電流密度測定

①短絡電流(Isc、Jsc) ②開放電圧(Voc) ③最大出力(Pmax) ④最大出力動作電圧(Vmax) ⑤最大出力動作電流(Imax) ⑥曲線因子(FF) ⑦直列抵抗(Rs) ⑧並列抵抗(Rsh) ⑨電圧規定電流(Iv) ⑩電流規定電圧(Vi) ⑪変換効率(η) ⑫入射光エネルギー(W) ⑬周囲温度 通常のスイープ 短絡電流(Isc) 最大出力 (Pmax) 開放電圧(Voc) Excel®シートに入力された 測定データと、そのグラフ。 Excel®シート上の操作画面 スイープ中に、ISCをダイレクトに測定 VOC近辺のピッチを 狭くして、 VOCの測定精度を向上 25.4560 DCV ACV DCI ACI 25.4560 DCV ACV DCI ACI 25.4560 DCV ACV DCI ACI 25.4560 DCV ACV DCI ACI 基本的なシステム構成 拡張できる追加機能 測定開始手元スイッチ Windows® Xp/Vista/7 Microsoft® Excel®2003 デジタル・マルチメータを使用し、最大

5

種類の信号を測定。 GP-IB Solar Cell Agilent 34970A MCIエンジニアリング PCR512GP ADC 7461P Solar simulator GP-IB

Agilent SMU B2900 Series

シャッター制御 オプションのSKIT-02を使用 RS-232Cによるシャッター制御 温度測定 光量/照度測定 任意の測定 任意の測定 Agilent 34970A+34901Aを使用すれば、 最大10chの任意の測定が可能になります。 注)シャッター制御用34970Aとの併用は不可 オプションのSKIT-02以外のシャッタ制御方法 測定開始手元スイッチ(34907A) 測定開始手元スイッチ シャッター制御(34903A) シャッター制御 シャッター制御(DIGITAL I/O)

(3)

 フルオート測定機能により、高精度な太陽電池の測定がワンクリックで可能

 多接合型太陽電池の測定に有効な「可変ステップ幅スイープ機能」

 色素増感型太陽電池のヒステリシス測定/応答性評価を行います。

フルオート測定機能とは、パソコン側で測定条件を自動的に設定してI-V測定を行う機 能です。太陽電池の特性が不明で、ユーザーが測定条件を設定できない場合でも、ワン クリックで自動的に適切な測定条件が選択されI-V測定を行います。 試作した太陽電池セルで、特性が不明な場合のI-V測定には大変便利です。 フルオート測定は、「初回自動」と「毎回自動」が用意されています。「初回自動」は、繰 返I-V測定の初回だけ自動条件設定が行われます。「毎回自動」は、毎回、測定条件の適 正化が行われます。 「可変ステップ幅スイープ機能」により、I-V測定域全体を均一なピッチで測定ができるので、FF値の大きな多接合型太陽電池セルや太 陽電池モジュールの測定ではVOC値の測定精度が向上します。ISC値の測定では、必ずゼロ電圧を通過するスイープを行い、直接「ISC値」 の測定を行うため、ISC値の高精度な測定ができます。 色素増感型太陽電池のI-V測定では、スイープ速度を速くすると行き側と戻り側で大き なヒステリシスが発生します。本ソフトはスイープ速度を自由に変更できますから、ヒス テリシスが最小になる速度に調整できます。 このスイープ速度は、各ポイントの測定遅延時間で調整します。また、残留ヒステリシス による測定誤差を軽減するため、パラメータの計算は「行き」「戻り」「往復平均」を同時 に算出します。 色素増感型太陽電池の光照射に対する応答遅れの評価を行います。 ISC/VOCの連続測定モードで、測定中にソーラ・シミュレータのシャッターを手動で開 閉して観測します。 フルオート測定 を選択します。 ●一般的なスイープ ●2段ステップ幅スイープ ●可変ステップ幅スイープ 色素増感型太陽電池のヒステリシス例 ISCの測定例 VOCの測定例 通常は、補間によりISC値 を算出します。 必ずISC値を直接測定 必ずISC値を直接測定 FF値が大きな 多接合型太陽電池で VOCの測定精度が向上。

(4)

 スイープ測定中の電流波形の測定ができます。(マルチサンプル・スイープ)

色素増感型太陽電池は、電圧変化に対する電流応答に大きな時間遅れが発生します。そのため、短い時間で往復のI-V測定を行うと 電流の応答遅れに起因する大きなヒステリシスが発生します。評価精度を高めるためには、電流の応答が追従出来るように長い時間 を掛けてI-V測定を行う必要があります。しかし、I-V測定の時間をあまり長くすると、照射光によるセルの温度上昇を招くことになり ます。 I-V測定時間は、測定遅延時間でコントロールします。従いまして、この測定遅延時間の設定が評価精度を高めるための重要な要素に なります。長すぎるとセルの温度上昇を招き、短すぎるとヒステリシス発生の原因になります。 従来、適正な測定遅延時間を把握することが困難であったため、常に長めの時間を設定していました。しかし、本ソフトのマルチサン プル・スイープ機能を使用してI-Vスイープ中の電流波形を観測すれば、最も適した測定遅延時間を容易に決定することができます。 マルチサンプル・スイープは各電圧ステップごとに最大50ポイントの電流測定が可能です。

(最小サンプリング時間 : B2901A、B2902A=20us、B2911A、B2912A=10us)

注)このマルチサンプル・スイープ機能は、ソフト型番「W32-B2900SOL4」だけで対応しています。 ●通常のスイープ測定 ●マルチサンプル・スイープ測定 電圧ステップ 測定遅延時間 電流測定 電流測定 各電圧ステップ毎に最少サンプリング間隔10usで、 最大50回のサンプリングが可能。 電圧ステップ 電圧電流測定 色素増感太陽電池の悪い測定例 色素増感太陽電池の良い測定例 各電圧ステップ毎にMax.50回のサンプリングが可能です。 下記の測定例では、測定遅延時間(

4ms

)が短すぎるため、往復の

I-V

測定で大きなヒステリシスが発生しています。 下記の測定例では、測定遅延時間(

100ms

)が適切なため、往復の

I-V

測定でヒステリシスが大幅に軽減しています。 測定遅延時間が短すぎて大きなヒステリ シスが発生 適切な測定遅延時間でヒステリシスを 低減することができます。 マルチサンプル・スイープで 電流波形を測定 マルチサンプル・スイープで 電流波形を測定 測定遅延時間(この例では、4ms) 測定遅延時間(この例では、100ms) 戻り 行き TIME TIME 拡大 拡大 戻り 行き ヒステリシスの発生 ヒステリシスが 大幅に軽減 行き 戻り

(5)

 高速な

I-V

測定ができます。(

100

ポイントを

1ms

で測定)

一般的に、Si系/化合物系の太陽電池では、精度のよいI-V測定結果を得るために、測定器の積分時間は1PLC、測定遅延時間は10ms 程度、測定ポイント数は30ポイント以上で測定することが、最も無難な測定条件です。 この場合、1ポイントの測定時間が約30msですから、30ポイントのI-V測定に要する時間は0.9secになります。 しかし、パルス光による測定を含め、様々な要因により高速でのI-V測定を必要とする場合が有ります。この時、精度を維持できる最 速の物理的限界を把握しておくことは重要です。 また、高速な測定では測定器本来の精度を維持できないことも知っておく必要があります。 下記の例では、マルチサンプル・スイープで電流波形を測定し、正確な電流値を測定するための測定遅延時間を調べています。 この例では、少なくとも50usの測定遅延時間が必要であることが解ります。

この測定系では、1回のサンプリングに60us(積分時間10us+測定遅延時間50us)が必要になります。30ポイントでI-V測定を行う場合、 最小1.8msの時間が必要になります。 実際は、測定対象となる太陽電池セルやモジュールの特性、接続ケーブルの長さ/太さ等の要因により、これらの時間的要素は大きく 影響を受けます。 本ソフトでの最速のサンプリング時間は、10usです。従いまして、100ポイントの I-V測定を1msで完了できます。 しかし、実際の太陽電池セルやモジュールの測定では、接続ケーブルや太陽電池 電極等の測定系の容量成分・誘導成分の影響や測定器の応答性の影響により、 高速な電流応答が期待できるSi系太陽電池でも、正確なI-V測定を行うためには、 多少の測定遅延時間を必要とします。 その結果、10usのサンプリング時間で正常なI-V測定結果を得られるケースは、 相当に限定された条件下に限られます。(別項の関数発生機能への応用等) (最小サンプリング時間:B2901A、B2902A=20us、B2911A、B2912A=10us)

Si系太陽電池のマルチサンプル・スイープで電流波形を測定 遅延時間を行った結果50usに設定して、正常にI-V測定を 100ポイントを1msで測定 (sampling 10us)

Si

系太陽電池モジュールの最速

I-V

測定の限界

拡大 50usの遅延時間が必要 測定系の容量成分による ラッシュ電流が発生 Si系太陽電池でも、遅延時間を少し確保しないと、 ヒステリシスが発生します。

(6)

 関数波形発生機能で、電圧

電流応答時間の測定ができます。

2

つの太陽電池を完全同時測定が可能です。

 高精度な「

Dark I-V

測定」ができます。

 シャッター開閉に連動した

ISC/VOC

モニターが可能です。

関数波形の発生機能により、時間軸での電圧-電流応答性の評価が可能です。電圧/電流の発生と測定は、最小10us間隔まで設定が 可能です。色素増感型太陽電池の時間軸での応答性評価に有効な測定です。 例えば、1波形を100ポイント(Max.1000ポイント)で作成する場合、1波形の最小周期は、1ms(1kHz)になります。 下図は、色素増感型太陽電池を使用して、色々な電圧波形で電流応答性を測定した例です。 2チャネルのSMUを使用して、2つの太陽電池セルを完全に同時測定を行うことができ ます。2チャネルのSMUは、測定器内部で各測定点毎に同期を取りながら測定を行いま す。2チャネルの完全同期測定により、ソーラー・シミュレータの光の揺らぎの影響を受 けず、2つの太陽電池の特性の差を正確に測定することができます。 (B2902A、B2912Aのみ) ソフト型番「W32-B2900SOL4」だけで対応します。 B2900Aシリーズは高分解能での電流測定が可能ですから、微小電流域のDARK I-V測定が可能になります。(0.1pA/0.01pA) 従来、エレクトロメータやピコアンメータで測定していた「DARK I-V測定」も測定 が可能になります。

(B2901A、B2902Aの分解能 0.1pA、B2911A、B2912Aの分解能 0.01pA) 注)測定分解能は、測定確度ではありませんから、ご注意ください。 測定前の、標準セルによるソーラ・シミュレータの光量調整や、供試体セル接続配線の 導通確認が簡単にできます。 この機能は、モニター開始と同時にシャッターをオープンし、モニター終了とともに シャッターをクローズさせるシャッター連動動作も可能です。 電圧に対して電流が遅れて収束する。 電圧電流間に位相差が発生する。 電圧電流間の非直線性が生じる。 100pA 10pA 1pA 分解能0.01pA の測定器 分解能100pA の測定器 シャッターをオープンし、 ISCのモニターを行います。 シャッターをオープンし、VOCのモニターを行います。 約50msで 電流が収束 位相差が発生 非直線性

(7)

 測定したパラメータの

25

度換算値を計算します。

 測定結果の合否判定機能が用意されています。

 指定した時間間隔で、最大

1

万回の繰り返し

I-V

測定が可能です。

 日々、連続的に

I-V

測定が可能です。

この換算を行うためには、ユーザ側で太陽電池セルの各パラメー タの温度係数を事前に把握しておく必要があります。

換算するパラメータは、 Isc、Voc、Pmax、FF、変換効率です。

IV測定によって算出された評価パラメータ全てに、Pass/Failの 判定値の設定が可能です。判定を外れたパラメータは、赤色で Excel®シートに入力されます。 製品の合否判定を行うことができます。 太陽電池セルの時系列的な特性変化や耐久性評価に使用できます。 また、1回測定ごとにポーズ状態にできますから、多数の試料を 取換えながら測定する検査業務には大変有効な機能になります。 その都度、サンプル名やセルのサイズの入力ができます。 指定した開始時刻から終了時刻まで、毎日、I-V測定を繰り返し ます。 1日最大65,000回のI-V測定が可能です。 測定結果は、日別に新しいExcel®ブックに保存され、測定日数 分のExcel®ブックが作成されます。 各種ストレスによる特性変化の監視や、屋外試験に使用できます。 合否判定値入力画面 日別にExcel®-Bookが作成され、保存されます。 温度係数入力画面

(8)

 温度や光量など、最大

5

種類までの測定項目が追加可能です。

 直接ソーラ・シミュレータのシャッター開閉制御が可能です。

 シーケンス動作で、複数の測定条件を一度に測定できます。

最大5台までのマルチメータの接続をサポートしております。従いまして、温度・湿度・光量・照度等の任意のアナログ信号をマルチメー タで測定し、I-V測定データと一緒に取り込むことができます。 Agilent34970A+34901Aを接続すれば、最大10chの任意のアナログ信号を取り込むことができます。

測定器(B2900A)本体背面のデジタルI/Oを使用して、外部と色々な連携を可能にします。(オプション SKIT-02使用)

1. デジタル出力を使用して、ソーラ・シミュレータのシャッター開閉信号を出力します。 2. デジタル入力信号に同期してスイープを開始できます。 3. デジタル入力信号により、温度測定/光量測定を実行した後、オートモードでのI-V測定を開始します。 シーケンス動作は、最大4種類の測定条件を事前に登録し、その測定条件を自動的に変更しながら連続的に測定する機能です。 例えば、「DARK IV測定」と、「ONE-SUN IV測定」を一度で行いたいときに有効です。 25.4560 25.4560 GP-IB B2900A Solar Cell Agilent 34970A +34901A 温度測定用 マルチメータ 照度/光量計等の アナログ信号 任意の測定 B2900A背面のデジタルI/O端子 測定開始手元スイッチ インターロックON/OFF 信号入力 メカニカルリレー (DC300V、0.5A) オプション SKIT-02 Start Sw. Foot Sw. Solar simulator ソーラ・シミュレータの シャッター開閉端子へ 最初はDARK-IV測定をします。 次にシャッターを開き、ONE-SUNのIV測定を行います。

(9)

太陽電池

I-V

測定ソフト価格

(GPIBボードは含んでいません)

オプション品

対象となる測定器 機能の違い ソフト型番 対応する GPIBボードメーカ ソフト価格 動作環境 Agilent SMU B2901A、B2902A B2911A、B2912A どちらか、1チャネルを選択して測 定、2チャネル同時測定不可。マル チサンプル・スイープは不可。

W32-B2900SOL3-R RATOC SYSTEM製

280,000円 Windows® Xp/Vista/7 Microsoft® Excel® 2002/03/07/10 本ソフトを動作させるた めには、必ず、Microsoft® Excel®が必要です。 W32-B2900SOL3-N NI製(または、互換器) W32-B2900SOL3-C CONTEC製 2 チャンネル同時測定が可能。 マルチサンプル・スイープが可能。

W32-B2900SOL4-R RATOC SYSTEM製

360,000円 W32-B2900SOL4-N NI製(または、互換器) W32-B2900SOL4-C CONTEC製 シールド付き 4端子接続ケーブル 型番 定価 S4W-01 14,000円 シールド付き 標準太陽電池接続ケーブル 型番 定価 S4W-02 18,000円 ソーラ・シミュレータ シャッター開閉制御用アダプタ 型番 定価 SKIT-02 39,000円 4Φバナナ 4Φバナナ Max. 5A/80V 長さ 2m(シールド線) Max. 5A/80V 長さ 2m(シールド線) ワニ口 キャノン 4P 注)温度測定端子は接続できません。 B2900リアーの コネクタに装着 ソーラ・シミュレータのシャッター開閉端子へ インターロックON/OFF信号入力 メカニカルリレー (DC300V、0.5A) 0.2m 2m 3m 測定開始手元スイッチ 注)価格に消費税は含んでおりません。

(10)

 太陽電池関連ソフト

B2900A

シリーズ用の汎用

I-V

測定ソフト

 近日、発売を予定しているソフト

C-V

測定

/C-F

測定

/C-T

測定ソフト

波長別

I-V

特性/分光感度測定ソフト

■スイープできる項目 周波数、測定電圧、測定電流、バイアス電圧、バイアス電流、DC-SOURCE。

バイアス電圧/電流、DC-SOURCEスイープするためには、E4980Aに、Opt.001が必要です。 測定項目は、測定器の測定パラメータに準じます。 ■ C-T測定は、指定された時間間隔で20万回までの繰り返し測定ができます。 ■測定と同時に誘電率/透磁率/PN接合空乏層幅を算出することができます。 ■マルチメータを併用して、同時に温度の測定ができます。 ■本ソフトでは、Max 6個のパラメータの同時測定が可能です。(測定器本体では、2個) ■スイープできる項目 周波数、測定電圧、測定電流、バイアス電圧、バイアス電流。 4284Aでバイアス電圧/電流スイープするためには、Opt.001が必要です。 測定項目は、測定器の測定パラメータに準じます。 ■ C-T測定は、指定された時間間隔で65,000回までの繰り返し測定ができます。 ■マルチメータを併用して、同時に温度の測定ができます。 B2900Aシリーズの機能をフルに活用するためのソフトです。 太陽電池の測定機能はサポートしておりません。 ・ 簡単な操作で2chのI-V測定が可能です。 ・ 一定の電圧または電流出力の状態で長時間連続測定ができます。 ・ マルチサンプル・スイープ測定ができます。 ・ 関数波形発生と測定ができます。 ・ 他のDMM等と併用測定ができます。 Agilent Technologies LCRメータ

E4980A

Agilent Technologies LCRメータ

4284A/85A

C-V/C-F測定用ソフトウェア価格表 対応測定器 型番 GP-IBボード 価格 Agilent E4980A Opt.001 W32-E4980SWP-R ラトックシステム製 190,000円 W32-E4980SWP-N NI製 W32-E4980SWP-C コンテック製 Agilent 4284A Opt.001 4285A W32-4284SWP-R ラトックシステム製 135,000円 W32-4284SWP-N NI製 W32-4284SWP-C コンテック製

【動作環境】 Windows® Xp/Vista/7、Microsoft® Excel® 2002/2003/2007/2010

25.4560 DCV ACV DCI ACI Windows® Xp/Vista/7 Microsoft® Excel®2003/2007/2010 GP-IB B2900A 任意のDMM 任意の測定 Agilent 34970A +34901A

DUT

汎用I-V測定ソフトウェア価格表 型番 GP-IBボード 価格 W32-B2900-R ラトックシステム製 180,000円 W32-B2900-N NI製 W32-B2900-C コンテック製 分光光源(モノクロメータ) GP-IB パソコンからモノクロメータの設定波長をコントロールしながら、 太陽電池のI-V測定や分光感度を自動測定します。 波長別I-V特性測定例

(11)

GP-IB

豆知識 

GP-IB

でパソコンと計測器を接続する。

GP-IBは、「パソコン」と「計測器」、または「計測器」と「計測器」を接続するための計測器専用のインタフェースです。  「IEEE 488」、「HP-IB」と呼ばれることもあります。 一般的には、パソコン1台に複数台の計測器を1つのGP-IB上に接続し、パソコンから計測器の制御や測定値の取り込みに使用 します。GP-IBは標準化されたバスですから、GP-IBを装備した計測器なら全て接続することができます。 しかし、これは電気的/物理的な接続が可能である事を意味し、実際の計測器からデータを取得するためには、その計測器用に 作成されたソフトウェアが必要になります。 パソコンと計測器をGP-IBで接続する方法は、下記の図のようになります。 計測器と計測器を接続するGP-IBケーブルの最大長さは厳密には2mですが、4mのGP-IBケーブルも販売されています。下記の 図ではパソコンと1台目の計測器は「USB-GPIB変換器」で接続されていますが、この部分の最大長さはUSBの規格に準ずるため、 最大長さは5mとなります。 GP-IBケーブルを使用して、パソコンと複数の計測器を芋づる式に接続します。GP-IBの規格ではパソコンを含み最大15台まで の接続が可能ですが、実際にデータを取得できる計測器の台数は使用するソフトウェアにより決定されます。 また、実際に通信が可能な計測器もソフトウェアにより決まります。

GP-IB上に接続したパソコンや計測器は、それぞれ固有のGP-IBアドレスに設定する必要があります。同じGP-IBアドレスを持っ た測定器が複数台存在することは許されません。GP-IBインタフェースを持った測定器は、自分自身のGP-IBアドレスを0から 30の間で自由に設定できます。  パソコン側もGP-IBアドレスを持ちますが、一 般 的には「0」が 使 用されます。計 測 器 のGP-IBアドレスの設 定を行う場合、 「アドレッサブル」「トークオンリー」「リスンオンリー」の設定の選択がありますが、パソコンと計測器を接続する場合は、必ず 「アドレッサブル」を選択します。 XxxXxx 0000 25.4560 0.123 0.123 5.2645 5.2645

Agilent B2902A Presition PC side USB GPIB-USB Converter GP-IB cable GP-IB cable Device side GP-IB

(12)

【動作環境】パソコン:Microsoft® Officeが快適に動作する環境:Windows® Xp/Vista/7Microsoft® Office 2002/2003/2007/2010

      RAM : Windows® Xp512MB以上)、Windows® Vista1GB以上)、Windows® 72GB以上)、ディスプレイ:解像度1,024×800以上

【商標】Microsoft、Windows、およびExcelは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。 【引用】システムハウス・サンライズ社のカタログから引用しています。

推奨

GP-IB

インタフェース

ソフト型番の末尾が「

-R

」の場合

ソフト型番の末尾が「

-N

」の場合

ソフト型番の末尾が「

-C

」の場合

製造元 ラトックシステム製 品名 USB2-GPIBコンバータ 型番 REX-USB220 OS 製造元仕様に準ずる。 価格 48,000円(税別) 【USB-RS-232C変換器】 製造元 ラトックシステム製 製品名 USB-シリアルコンバータ 型番 REX-USB60F 価格 5,800円 変換器姉妹品 製造元 ナショナルインスツルメンツ 品名 GPIB-USB-HS 型番 778927-01 OS 製造元仕様に準ずる。 価格 製造元にお問合せ。 製造元 コンテック社製 品名 CardBus型GPIB 型番 GP-IB(CB)FL OS 製造元仕様に準ずる。 価格 38,000円(税別) 製造元 コンテック社製 品名 GPIBマイクロコンバータ 型番 GP-IB(CB)FL OS 製造元仕様に準ずる。 価格 44,000円(税別) GPIB-F-LPE、GPIB-FL-LPE 製造元 アジレント・テクノロジー 品名 USB/GPIBインタフェース 型番 82357B OS 製造元仕様に準ずる。 価格 54,730円 注)NI互換モードで使用。 注)価格は2012年6月のもので、消費税は含まれておりません。 製造元 コンテック社製 品名 PCI型GPIB 型番 GP-IB(PCI)FL OS 製造元仕様に準ずる。 価格 27,000円(税別) ※現在、未対応

(13)

アジレント・プレシジョン・ソース/メジャー・ユニット(

SMU

)、最大

210V

3A DC

10.5A

パルス

製品型番: B2900Aシリーズ

最大

210 V

DC 3 A

、パルス

10.5 A

の広範囲出力・測定

4.3

インチカラー

LCD

による数値表示およびグラフ表示が可能

高分解能な任意波形発生/リスト掃引機能(最小設定値

10µs

高速デジタイジング測定機能(最高サンプリング 

100,000

点/秒)

PC

を用いた計測制御・測定データ表示用の無償ソフトウェアが付属

従来の

SMU

と互換性の高い

SCPI

コマンド。

IVI-COM

ドライバも付属

LXI

クラス

C

準拠、

USB2.0

GPIB

LAN

、デジタル

I/O

など豊富な

インタフェース

1

台で簡単に高精度電圧・電流測定を実現:

60

万円台から構成

4

象限動作可能な電圧・電流源および高精度測定機能を統合

4

象限動作可能な電圧・電流源および高精度測定機能を統合

オーダー情報 アクセサリ オーダー情報 B2901A プレシジョン・ソース/メジャー・ユニット 1ch、100 fA、210 V、3 A DC/10.5 Aパルス B2902A プレシジョン・ソース/メジャー・ユニット 2ch、100 fA、210 V、3 A DC/10.5 Aパルス B2911A プレシジョン・ソース/メジャー・ユニット 1ch、10 fA、210 V、3 A DC/10.5 Aパルス B2912A プレシジョン・ソース/メジャー・ユニット 2ch、10 fA、210 V、3 A DC/10.5 Aパルス Opt. ABJ 日本語マニュアル(ユーザーズ・ガイド)

Opt. A6J データ付き校正証明書(ANSI Z540準拠校正)

Opt. UK6 データ付き校正証明書(標準校正) Opt. 1CM ラック・マウント・キット バナナ ― トライアキシャル・アダプタ N1294A-001 バナナ ― トライアキシャル・アダプタ、 2端子接続用(非ケルビン接続用) N1294A-002 バナナ ― トライアキシャル・アダプタ、 4端子接続用(ケルビン接続用) 16442B用インターロック・ケーブル N1294A-011 インターロック・ケーブル、16442B用、1.5 m N1294A-012 インターロック・ケーブル、16442B用、3.0 m テスト・フィクスチャ N1295A デバイス/コンポーネント・テスト・フィクスチャ バナナコネクタアクセサリ U8201A コンボ・テスト・リード・キット 11059A ケルビン・プローブ・セット トライアキシャル・ケーブル 16494A-001 トライアキシャル・ケーブル(1A以内で使用)、1.5m 16494A-002 トライアキシャル・ケーブル(1A以内で使用)、3m 16493L-001 トライアキシャル・ケーブル(1A以上で使用)、1.5m 16493L-002 トライアキシャル・ケーブル(1A以上で使用)、3m ¥676,411 ¥983,870 ¥959,273 ¥1,485,684 ¥6,912 ¥51,842 ¥40,321 ¥6,912 ¥34,561 ¥46,082 ¥24,193 ¥27,649 ¥46,082 ¥3,842 ¥16,894 ¥21,365 ¥29,979 ¥21,396 ¥29,997

パワーデバイス・アナライザの新スタンダード

半導体デバイス・アナライザの業界スタンダード

製品型番: B1505A 製品型番: B1500A ・ 電流・電圧測定(10kV、1500A) ・ 高バイアス印加による容量測定 ・ カーブトレーサ・モード

・ IGBT、SiC、GaN 次世代パワーデバイスの評価に最適

・ 内蔵オシロスコープ・ビューによる印可パルス/測定ポイント観測 ・ 超微小電流・電圧測定(最小0.1fA、0.5µV分解能)から200Vまで ・ QSV測定を含む容量測定 ・ 高速パルス印加機能、パルスIV測定や過渡応答特性等の評価を 高精度にする高速電流電圧測定機能(5nsecサンプリング) ・ Easy EXPERTソフトウエア搭載 ・ タッチスクリーン・インタフェースを備えたPCベース測定器 約500万円台∼ 約600万円台∼ 型番 Ch 出力/ 測定レンジ 出力 測定 桁数 最小分解能 桁数 最小分解能 B2901A 1 210V

DC3.03A 5½ 1pA 1µV 6½ 100fA 100nV

B2902A 2

B2911A 1 パルス

10.5A 6½ 10fA 100nV 6½ 10fA 100nV

(14)

仕 様 仕 様

オーダー情報 オーダー情報

周波数 20 Hz – 2 MHz

出力信号レベル 100 uV – 2 V、1 uA – 20 mA(標準)、0 ∼ 20 V/100 mA(オプション)

測定速度 5.6 ms(Short)、88 ms(MED)、220 ms(Long)

ケーブル延長機能 1/2/4 m 補正機能 オープン/ショート/ロード補正 周波数 40 Hz – 110 MHz 出力信号レベル 5 mV – 1 V、200 uA – 20 mA 測定速度 3 ms/点 @f>=500 kHz、BW=1(Fast) 測定範囲 3 mΩ∼ 500 MΩ 補正機能 オープン/ショート/ロード補正 E4980A プレシジョンLCRメータ、20 Hz ∼ 2 MHz Opt. 001 電源/DCバイアス拡張 4294A プレシジョン インピーダンス・アナライザ 40 Hz – 110 MHz Opt. 1D5 高安定周波数基準追加 ¥1,685,861 ¥223,873 ¥4,777,293 ¥204,611 製品型番: E4980A 製品型番: 4294A

世界で愛用される、

R&D

向け

高確度

LCR

メータのフラッグシップ機

4

端子対測定方式で最大周波数範囲を

実現した最高峰インピーダンス・アナライザ

アジレント・プレシジョン

LCR

メータ、

20Hz

2MHz

アジレント・プレシジョン

インピーダンス・アナライザ

40Hz

110MHz

周波数

20Hz

2MHz

、全てのレンジで

4

桁の分解能

基本確度

0.05%

、低インピーダンスから高インピーダンス まで最高の性能

DC

バイアス内蔵(オプション):

40V

あるいは

40A*

まで拡張可能

様々なテスト・フィクスチャを用意 *別途専用電流源とテスト・フィクスチャ 42841Aと42842Xが必要

周波数

40Hz

110MHz

基本確度

0.08%

、広いインピーダンスおよび周波数レンジ にわたる正確な測定

高度なインピーダンス解析機能:等価回路解析機能

DC

バイアス内蔵:

40V

あるいは

100mA

16047E 16197A 16453A テスト・アクセサリ/フィクスチャ E498 0A E4 98 1A E4 98 2A E4 99 1A 42 63 B 42 94 A 42 94 A w ith 42 94 2A 16034E SMD/チップ・テスト・フィクスチャ DC∼40 MHz ● ● ● ● 16034G SMD/チップ・テスト・フィクスチャ(小型SMD用) DC∼110 MHz ● ● ● ● 16034H SMD/チップ・テスト・フィクスチャ(アレイ部品タイプ) DC∼110 MHz ● ● ● ● 16044A 4端子接触SMDSMD/チップ・テスト・フィクスチャ DC10 MHz ● ● ● ● 16047A 4端子接続アキシュアル/ラジアル・リード・テスト・フィクスチャ DC∼13 MHz ● ● ● ● 16047D アキシュアル/ラジアル・リード・テスト・フィクスチャ DC∼40 MHz ● ● ● ● 16047E アキシュアル/ラジアル・リード・テスト・フィクスチャ DC110 MHz ● ● ● ● 16048A 1 mのテストリード(BNC) DC∼30 MHz ● ● ● 16048D 2 mのテストリード(BNC) DC∼30 MHz ● ● ● 16048E 4 mのテストリード(BNC) DC∼1 MHz ● ● 16048G 1 mのテストリード(BNC) DC∼110 MHz ● 16048H 2 mのテストリード(BNC) DC∼110 MHz ● 16060A トランス・テスト・フィクスチャ DC∼100 kHz ● 16065A 外部電圧バイアス・フィクスチャ(安全カバー付き、≦200 V DC)50 Hz∼2 MHz ● ● ● ● 16065C 外部電圧バイアス・フィクスチャ(≦40 V DC) 50 Hz∼1 Hz ● ● 16085B 4端子対構造から7 mm端子への変換用アダプタ DC∼40 MHz ● ● ● 16089A/B/C/D/E ケルピン・クリップリード 5 Hz100 kHz ● ● ● ● 16092A RFスプリング・クリップ・テスト・フィクスチャ、SMDおよびリード DC∼500 MHz ●1 1 3 1 16095A インピーダンスプローブ・キット DC∼13 MHz ●2 2 2 16192A 平行電極SMDテスト・フィクスチャ DC2 GHz ●1 1 3 1 16194A 耐熱テスト・フィクスチャ、SMDおよびリード DC∼2 GHz ●1 1 3 1 16196A/B/C/D 平行電極SMDテスト・フィクスチャ DC∼3 GHz ●1 1 3 1 16197A 底面電極SMDテスト・フィクスチャ DC∼3 GHz ●1 1 3 1 16200B 外部DCバイアス・アダプタ 1 MHz∼1 GHz ●3 16334A SMD/チップ部品用ピンセット型テスト・フィクスチャ DC∼15 MHz ● ● ● ● 16451B 誘電体材料テスト・フィクスチャ 5 Hz∼30 MHz ● ● ● ● 16452A 液体材料テスト・フィクスチャ 20 Hz∼30 MHz ● ● 16453A 誘電体材料テスト・フィクスチャ 1 MHz∼1 GHz ● 16454A 磁性体材料テスト・フィクスチャ 1 kHz∼1 GHz ● ● 42842A/B 大電流バイアス用テスト・フィクスチャ、20 A/40 A 20 Hz1 MHz42842C 大電流バイアス用テスト・フィクスチャ、10 A 75 kHz∼30 MHz ● 42941A インピーダンス・プローブ・キット DC∼110 MHz ● 42942A 4端子対構造から7 mm端子への変換用アダプタ DC110 MHz ● 注記:周波数及び使用時の詳細情報については、インピーダンス・アクセサリ・ガイド(part number 5965-4792JA)を参照ください。

1 : 16085Bとの併用した場合に互換性があります。 2 :グランド・リードを測定器に接続しないでください。 3 : 3.5mmから7mmへの変換アダプタが必要です。 ¥168,033 ¥206,967 ¥206,967 ¥321,310 ¥53,841 ¥44,230 ¥89,803 ¥63,658 ¥81,226 ¥81,226 ¥156,967 ¥182,787 ¥111,475 ¥189,959 ¥96,004 ¥173,566 ¥89,803∼ ¥158,811 ¥175,410 ¥310,339 ¥419,176 ¥698,516∼ ¥568,644 ¥641,598 ¥99,414 ¥597,932 ¥1,266,345 ¥845,510 ¥634,235 ¥362,113∼ ¥544,857 ¥479,409 ¥324,174 製品の価格は、2012年6月現在のものです。消費税は含まれておりません。

(15)

注意事項

オンサイトの校正オプション、特注校正、納入前校正(R1295A/ UK6/A6J/1A7等)は本サービスとは別サービスであり、本サー ビスの対象外となりますのでご注意ください。 ●詳細は以下のホームページでご確認ください。

http://www.agilent.co.jp/find/caloption

必要な時に、

何回でも、

追加費用なし

で校正を

製品購入の際は、是非校正オプションも同時にお求めください。

校正オプションならでは!の安心メリットが沢山

メリット

1

必要なときに、何回でも、追加費用なしで。

定期校正、修理後の校正、測定結果に不安を感じた際の校正など信頼 度の高いメーカー校正をお気軽に利用いただけます。 定期校正日のお知らせメールで、出し忘れを防止できます。

製品購入の際に、校正オプションも付ければ、高品質な

メーカー校正を

5

年(または

3

年)間にわたり、利用いただ

けるので安心です。

「校正オプション」は、製品購入時にオプションとしてご購入いただける校正サービスです。 製品購入後に購入いただける「都度払い校正」や「校正契約」といった校正サービスより断然お得です。

メリット

2

校正が必要なタイミングを逃しません。

メリット

3

製品には、修理保証が付随しているので、校正オプションを付ければ、 期間中は、修理や校正のメンテナンス・コストに悩む必要はありません。

メンテナンス・コストの悩みから解放されます。

対象サービス

下記の引取りの標準校正オプションが対象となります。 ・ アジレント標準校正 校正オプション R-50C-011-3(3年) R-50C-011-5(5年) JCSS認定校正オプション/海外ISO17025 認定校正オプション H6587A-0Y3(3年) H6587A-0Y5(5年)

料金の比較

校正オプションは期間中に追加料金不要なので、ご安心いただけます。 ●購入後5年間でE5071C ネットワーク・アナライザを5回校正  (推奨校正周期=1年) 都度払い校正×5回分 85,613円×5=428,065円 校正オプション 274,537円

購入方法の比較

製品と一括で購 入 い た だ け る サービス 製品購入後の 年間契約サー ビス ○ 推奨校正周期 に応じて 利 用 回数制限あり 製品購入後に校正 利用の都度、その 料金をお支払い いただくサービス 利用の都度 料 金 が か かり ます。 利用の都度 料 金 が か かり ます。 利用の都度 料 金 が か かり ます。 サービス タイプ 校正 オプション × 都度払い 校正 校正契約 サービス内容 定期校正 定期校正以外の 多目的な校正利用 修理後の校正 作業 優先 *アジレントの校正料金は、運送費、校正証明書、試験成績書の料金を含んだ料金となっております。 *料金は2012年6月現在 製品購入 1年 2年 3年 4年 5年 定期校正 定期校正 定期校正 定期校正 点検も兼ねて早めに校正

15

万円お得! ●購入後5年間でE4440A スペクトラム・アナライザを3回校正  (推奨校正周期=2年) 都度払い校正×3回分 104,291×3=312,873円 校正オプション 167,248円 製品購入 1年 2年 3年 4年 5年 修理後校正 定期校正 定期校正

15

万円お得!

JCSS

認定校正に対応!

Agilent Advantage Services

アジレント標準校正オプション

(16)

Published in Japan, July 23. 2012 ©Agilent Technologies. Inc. 2012 5991-0886JAJP 0000-08MS 受付時間9:00-18:00 (土・日・祭日を除く)

お問い合せ先

オーディオ発振器(1939年)

専任の常駐エンジニアが応対

開発、評価の期間が短縮する昨今、計測にかける時間も少なくなっています。 アジレントでは、

300

台にも上るサポート部門専用計測器を用意し、専任常 駐エンジニアが迅速に、的確に、お客様の状況、環境をじっくり伺い、真の問題 の解決に努めています。 アジレント・テクノロジーは、コミュニケーション、エレクトロニクス、ライフサイ エンス、化学分析市場に注力する世界最大の計測メーカです。全世界で

18,700

名の従業員を擁し、

100

カ国以上で事業展開しています。

2011

10

月期、全世 界で

66

億ドル(およそ

5000

億円)の売上高を達成しています。 測定でお困りの場合は、

計測お客様窓口

』までお問い合せください。 ご購入前・ご購入後も常駐のエンジニアが対応致します。

TEL

0120-421-345

FAX

0120-421-678

Email:[email protected]

ビル・ヒューレットとデイブ・パッカードが米国カリフォルニア 州パロアルト(シリコンバレー)にヒューレット・パッカードを 設立。オーディオ発振器が、ディズニー映画「ファンタジア」 の製作に使用される。 信号発生器を開発。マイクロ波分野に参入。 周波数カウンタを開発。 サンプリング・オシロスコープを開発。 日本法人(横河・ヒューレット・パッカード)設立。 セシウムビーム原子時計を開発。 マイクロ波ネットワーク・アナライザを開発。 ロジック・アナライザを開発。 HPが提唱したHP-IBGPIB)インタフェースが業界標準に。 デミング賞(総合品質管理に関する賞)実施賞を受賞(日本) 半導体パラメトリック・テストシステム(日本) 光スペクトラム・アナライザを開発。 コンピュータ部門と計測部門の戦略的再編成(会社分割) を発表。 計測部門は、アジレント・テクノロジーとして営業開始。  シリコンバレー史上最高記録の21億ドルの新規株式公開。 設立10周年/創業70周年を迎える。

アジレント・テクノロジーについて

1939

1943

1951

1960

1963

1964

1970

アジレント・テクノロジーの歴史

1973

1975

1982

1983

1992

1999

2009

参照

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