第
第
1
1
3
3
期(
期(
201
201
1
1
年9月期)
年9月期)
通期
通期
決算説明会
決算説明会
2011年11月16日
目 次
目
目
次
次
Ⅲ
中期経営方針
中期経営方針
Ⅱ
Ⅱ
201
201
1
1
年9月期
年9月期
通期決算概要
通期決算概要
Ⅳ
2012
2012
年9月期
年9月期
経営方針
経営方針
Ⅰ
Ⅰ
当社概要
当社概要
Ⅰ
株式会社インタートレード
沿革
株式会社インタートレード
株式会社インタートレード
沿革
沿革
1999年 1月 証券会社の出身者を中心として、操作性、機能性のある金融機関向けのシステム開発を行うことを目的として設立 2000年 9月 証券業務向けディーリングシステム「TradeOffice-SX 」を販売開始
2002年 2月 証券業務向けトレーディングシステム「TradeOffice-SX Trading Version」を販売開始
2003年 3月 東京証券取引所をはじめとする主要取引所の相場情報を配信する「情報配信サービス」を開始 9月 ケーヴィエイチ・サービス株式会社(現・KVH株式会社)と業務提携 2004年 9月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 11月 株式会社ファイナンシャルブレインシステムズと業務提携 12月 大量トランザクション処理を可能にした証券会社向けディーリングシステム「MarketAxis D-Edition」を販売開始 2005年 1月 PTS(私設取引システム)「ITMonster」を販売開始 7月 B to B向けインターネット取引システム「MarketAxisN-Edition」を販売開始 9月 「インタートレード・日立製作所 Riskscope」の共同展開開始 2006年 2月 伊藤忠テクノサイエンス株式会社、カブドットコム証券株式会社と3社業務提携 4月 インタートレード投資顧問株式会社(旧アーツ投資顧問株式会社)を子会社化 6月 アーツ証券株式会社を子会社化 7月 フラクタルシステムズ株式会社と業務・資本提携 2007年 3月 外国為替証拠金取引業務への新規参入サポート業務を開始 4月 株式会社ブラディアを子会社化 8月 次世代証券ディーリング/トレーディングシステム新「TIGER TradingSystem」を販売開始 8月 大量トランザクション処理を可能にした外国為替証拠金取引システムを販売開始 2008年 10月 株式会社ブラディアを吸収合併 2009年 12月 尾﨑孝博 代表取締役社長に就任(現任)
2010年 2月 「TIGER TradingSystem」関連サービス 「Intelligence Trading Package」、「MEXⅡ&MSRⅡPackage」、 「Dealers Premium Support Service (DPSS)」販売開始
既存事業領域
既存事業領域
既存事業領域
顧客:証券会社
顧客:証券会社
主要製品:
主要製品:
TIGER
TIGER
TradingSystem
TradingSystem
強み:証券実務知識
強み:証券実務知識
東京証券取引所総合参加者の約4割との継続取引があり、日本のディーリング業界を
システム面から支えています。
当期純利益
348 388 ▲ 527 ▲ 111 408 172 ▲ 893 ▲ 798 568 142 ▲ 222 ▲ 920 ▲ 326 ▲ 653 -1,000 -500 0 500 1,000 第6期 第7期 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期 第13期 (百万円) 連結 単体経営成績
経営成績
経営成績
売上高
『TIGER TradingSystem』の
導入社数が2桁にのぼった
第11期(2009年9月期)に
過去最高の売上実績。
当期純利益
大型案件『ITMonster』の導入実
績がある第7期(2005年9月期)
、
第8期(2006年9月期)
に高い利
益率を達成。
第9期(2007年9月期)以降は収
支構造が悪化したが、第13期
(2011年9月期)に5年振りの当
期純利益黒字回復。
売上高
1,715 2,872 3,768 2,564 3,848 3,324 3,417 4,970 3,580 5,232 3,856 3,853 3,335 5,386 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 第6期 第7期 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期 第13期 (百万円) 連結 単体INTERTRADE
データセンター
海外ブローカ
証券会社
ヘッジファンド
PTS
FX-OTC
証券業協会
SGX(シンガポール)
/CME(シカゴ)
東証/大証/金融取
情報ベンダ
IT投資顧問
マーケットネットワーク
マーケット
インフォメーション
FX/商品先物
マーケットプレイス
マーケットアクセス
プラットフォーム
2011
2011
年9月期からの取り組み
年9月期からの取り組み
優位性
優位性
◆ギガベースのネットワーク網
ディーリング・トレーディングを前提にした
ネットワークのため、データセンターとの回
線、社内ネットワーク全てがギガベースで構
築済み。大量の情報配信が可能。
◆接続ユーザ数
顧客数は40社を超え、他社システムヘのス
イッチングコストは高い。当社の構想が、こ
れら多数の顧客に対して訴求力を発揮できる
土壌がある。
メリット
メリット
◆顧客
「新たな収益機会の獲得」「精度の高い投資
判断」「自在の取引」
◆マーケット運営者
(主にPTS、FX‐OTC)
多くの顧客を持つ当社のシステムに接続する
ことで、最大の関心事である流動性の向上が
期待できる。
MIOP(Market
Integrating
Open Platforms
)構想
『TIGER Trading System』上で「株式」「金利」「為替」「商品」等多彩な金融商品の取引を実現する。
『TIGER Trading
System』に「グローバルな接続環境」「高付加価値の情報」「自動発注機能」を搭載し、「新たな収益機会の獲得」「精
度の高い投資判断」「自在の取引」をサポートする。
Ⅱ
2011年9月期
通期決算概要(P/L)
201
201
1
1
年9月期
年9月期
通期
通期
決算概要(
決算概要(
P/L
P/L
)
)
(注1)イニシャル売上は、一時的な売上であり、新規導入やシステム改編に伴う売上が該当します。 (注2)ランニング売上は、毎月継続的に計上される売上であり、当社が納入したシステムの保守料、投資顧問事業の助言報酬等です。■
業務効率化が功を奏し、2006年9月期以来5年振りの当期純利益黒字。
売上比
売上比
イニシャル売上
1,155
30.0%
693
20.8%
▼462
60.0%
ランニング売上
2,701
70.0%
2,641
79.2%
▼59
97.8%
売上高
3,856
100.0%
3,335
100.0%
▼521
86.5%
売上総利益
1,476
38.3%
1,292
38.8%
▼183
87.5%
販売管理費
1,735
45.0%
1,244
37.3%
▽490
71.8%
(研究開発費)
(106)
(2.8%)
(25)
(0.8%)
(▽80)
(24.2%)
営業利益
▲258
―
47
1.4%
+306
―
経常利益
▲277
―
66
2.0%
+343
―
純利益
▲920
―
172
5.2%
+1,092
―
前期比
(単位:百万円)
2010年9月期
'09/10~'10/9
2011年9月期
'10/10~'11/9
増減額
事業セグメント別 売上概要
事業セグメント別
事業セグメント別
売上概要
売上概要
証券ソリューション事業
(注1)BD1は第一事業本部、BD2は第二事業本部の略。 BD1はディーリング/トレーディングシステム、 BD2はPTS、外国為替証拠金取引(FX)システム等を主管しています。グループ内売上比
BD1 82.9% BD2 15.9% その他 0.8% 投資顧問 0.5%※
左記表は連結仕訳前の売上高及び営業利益
<連結仕訳後の売上高>
◆ BD1
◆ BD2
◆ その他
◆
投資顧問事業
連結売上高
投資顧問事業
BD13,248
2,769
▼479
BD2529
529
+0
その他70
25
▼45
3,848
3,324
▼524
営業利益▲254
52
+307
売上高 (単位:百万円) 2010年9月期 '09/10~'10/9 2011年9月期 '10/10~'11/9 増減額81
77
▼4
▲8
▲6
+1
2011年9月期 '10/10~'11/9 増減額 売上高 営業利益 (単位:百万円) 2010年9月期 '09/10~'10/9 (注2)証券ソリューション事業は、当社の業績です。 (注3)投資顧問事業は、連結子会社インタートレード投資顧問㈱の業績です。2,764百万円
529百万円
25百万円
15百万円
3,335百万円
証券ソリューション事業 売上概要
証券ソリューション事業
証券ソリューション事業
売上概要
売上概要
■
ランニング売上が減少。顧客証券会社のディーリング撤退等の外部要因の影響。
BD1
BD2
その他
パッケージ売上280
150
104
37
8
▼130
53.4%
システムインテグレーション売上874
543
430
113
0
▼331
62.1%
イニシャル売上1,155
693
535
150
8
▼462
60.0%
ライセンス売上997
957
854
91
10
▼40
96.0%
カスタマーサポート売上1,695
1,673
1,379
287
6
▼21
98.7%
ランニング売上2,692
2,630
2,234
379
16
▼62
97.7%
売上高合計
3,848
3,324
2,769
529
25
▼524
86.4%
増減
前期比
(単位:百万円)
2010年9月期
'09/10~'10/9
2011年9月期
'10/10~'11/9
■
売上高前年同期比86.4%。
『MEXⅡ
& MSRⅡ
Package』
『Dealers Premium Support Service (DPSS)』
等の新規サービスが収益化したものの、
大型案件は無し。
■
イニシャル売上が大きく減少。
12
証券ソリューション事業 費用概要
証券ソリューション事業
証券ソリューション事業
費用概要
費用概要
(注1)人件費は役職員の報酬・給与、及び法定福利費、福利厚生費、通勤費、退職関連費用の合計 (注2)設備費は施設利用料、賃借料、通信費の合計 原価 販管費 原価 販管費 材料仕入高291
291
0
56
56
0
たな卸増減等24
24
0
73
73
0
外注費・保守料893
892
0
781
780
0
▽111
87.5%
人件費1,226
432
793
1,015
538
476
▽210
82.8%
設備費391
368
23
343
328
15
▽48
87.7%
ライセンス使用料246
246
0
245
245
0
▽0
99.6%
地代家賃183
74
109
127
71
55
▽55
69.6%
のれん償却費469
0
469
469
0
469
±0
100.0%
その他376
212
164
158
21
137
▽218
42.1%
(研究開発費)(106)
△106
106
(25)
△25
25
(▽80)
24.2%
4,102
2,435
1,667
3,271
2,090
1,181
▽831
79.7%
(単位:百万円)41.0%
前期比2010年9月期
'09/10~'10/9
2011年9月期
'10/10~'11/9
増減▽186
原価・販管費合計
■
業務効率化により外注費、人件費が減少。
■
内製化に伴う人員シフトの影響で、費用に占める原価の割合が上昇。(前期59.4%⇒今期63.9%)
2011年9月期
通期決算概要(C/F)
201
201
1
1
年
年
9
9
月
月
期
期
通期
通期
決算概要(
決算概要(
C/F
C/F
)
)
■借入金残高第10期末3,608百万円から、第13期末1,036百万円まで圧縮。
新規展開に向けての資金調達の選択肢が拡大。
■十分な手元流動性を確保。
※「キャッシュ」=現金及び現金同等物第8期
第9期
第10期
第11期
第12期
第13期
'05/10~'06/09 '06/10~'07/09 '07/10~'08/09 '08/10~'09/09 '09/10~'10/09 '10/10~'11/09 (純利益) (408) (▲ 653) (▲ 326) (▲ 222) (▲ 920) (172) 営業CF ▲183 ▲629 +560 ▲142 +1,207 +733 投資CF ▲797 ▲4,261 ▲116 ▲551 +1,100 +125 財務CF +1,962 +3,340 +240 ▲559 ▲1,016 ▲1,043 ― ― ▲28 ▲56 ― ― キャッシュ増減 +981 ▲1,550 +656 ▲1,309 +1,291 ▲184 キャッシュ残高 3,226 1,675 2,332 1,022 2,313 2,128 借入金(長期+短期) 500 3,913 3,608 3,116 2,100 1,036 キャッシュ換算差額 (単位:百万円)連結キャッシュ・フロー推移
▲5,000
▲4,000
▲3,000
▲2,000
▲1,000
0
1,000
2,000
3,000
4,000
キャッシュ残高 営業CF 投資CF 財務CF流動負債合計
939
固定負債合計
297
【資産の部】
【負債の部】
2011年9月期
通期決算概要(B/S)
201
201
1
1
年
年
9
9
月期
月期
通期
通期
決算概要(
決算概要(
B/S
B/S
)
)
(単位:百万円)純資産合計
2,341
(利益剰余金 165)純資産合計
2,148
(利益剰余金▲792 )201
201
1
1
年9月期
年9月期
期末
期末
20
20
10
10
年9月期
年9月期
期末
期末
負債・純資産総額
:
4,768
負債・純資産総額
:
3,578
20
20
10
10
年9月期
年9月期
期末
期末
201
201
1
1
年9月期
年9月期
期末
期末
資産総額
:
4,768
資産総額
:
3,578
流動資産合計
2,673
現金及び現金 同等物 売上債権 2,128 282流動資産合計
2,933
売上債権 現金及び現金 同等物 2,313 443固定資産合計
1,835
有形固定資産 無形固定資産 797 202 投資その他 の資産 835固定資産合計
905
有形固定資産 無形固定資産 303 134 投資その他 の資産 467流動負債合計
1,768
その他 借入金 買掛金 326 1,264 178 その他 借入金 買掛金 91 750 97固定負債合計
851
借入金 836 借入金 286【純資産の部】
■純資産193百万円増加、有利子負債1,064百万円減少。
⇒財務体質改善を達成
※
2010年11月に、資本剰余金から利益剰余金に
785百万円を振り替えています。
その他 177 その他 263■自己資本比率が、2010年9月末の45.0%から、65.4%に上昇。
その他 15 その他 11Ⅲ
「フロント事業」
・
収支バランスを意識し、資金創出力の最大化を図る
「マーケットプレイス事業」「投資顧問事業」
・
積極的受注活動/人材投入
「新規事業」
・研究、調査資金投入
今後3ヵ年の指針
今後
今後
3
3
ヵ年の指針
ヵ年の指針
フロント事業
マーケットプレイス事業
投資顧問事業
そ
の
他新規事業
(複数調査中)
再成長
再成長
顧客層拡大
顧客層拡大
経営資源の再配分
経営資源の再配分
当社グループシェア
市
場
規
模
低
高
低
高
フロント事業展開方針
フロント事業展開方針
フロント事業展開方針
東証総合取引参加者 社数と1社あたりトレーディング損益 80 85 90 95 100 105 110 115 '06/3月期 '07/3月期 '08/3月期 '09/3月期 '10/3月期 '11/3月期 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 東証総合取引参加者数 平均トレーディング損益 社数 平均トレーディング損益(百万円単位)30%
10%
60%
ディーリング/トレーディングシステム利用顧客
取引所端末、リスク分析システム等のみ利用顧客
当社と継続取引が無い総合取引参加者
東証総合取引参加者101社における当社のシェア
成熟した業界で高いシェアを持つ主力事業。
今後も、証券会社のディーリング事業からの
撤退は続くと予想される。
・MIOP推進による有力顧客との取引増加
・連結子会社「㈱トレーデクス」での自己資金
運用による上流工程進出。
⇒顧客ディーラーへのコンサルティング力強化
・ヘッジファンド等新規顧客層の開拓
・取引所端末の販売強化
により外部環境(証券会社のディーリング事業か
らの撤退)をカバーする。
マーケットプレイス事業展開方針
マーケットプレイス事業展開方針
マーケットプレイス事業展開方針
■預り証拠金残高推移(百万円) 0 100,000 200,000 300,000 400,000 500,000 600,000 700,000 800,000 900,000 1,000,000 '06/12 '07/12 '08/12 '09/12 '10/12 '11/03 大証 クリック365 OTC (出典:金融先物取引業協会)外部環境
■FX、取引所外取引ともに市場規模は拡大
傾向。
■商品先物取引所においても、規制緩和が
進行。
内部環境
■FXシステムにおいては複数の有力顧客と
の取引有り。
■わが国唯一のPTSパッケージを保有。
事業展開方針
単価が高い案件が多く、フロント事業と並ぶ
収益の柱に成長させる。
2014年9月期に、2011年9月期からほぼ倍増
となる売上高10億円を目標とする。
※FX■単一銘柄取引の推移(月平均)
0 6 12 18 24 30 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 0% 1% 2% 3% 4% 5% 6% 7% 8% 9% 10% 東証一部単一銘柄売買高(億単位) 東証一部に対する単一銘柄取引の割合(%) (出典:東京証券取引所)新規事業展開方針
新規事業展開方針
新規事業展開方針
現時点では、当社グループ外に対す
る売上高は月間1百万円程度。
機関投資家及び年金基金に対する投
資助言契約を獲得し、連結売上高の
面においても存在意義の大きい子会
社へと成長させる。
■2011年10月に大幅な体制変更。
実績豊富な人材を複数招聘し、
新規顧客の開拓に着手。
インタートレード投資顧問
特色ある
運用手法
(独自の時系列
分析モデルに基
づくCTA運用)
顧客層の
多様化
(機関投資家/年
金基金)
収益基盤確立
非金融業界向けビジネス
「新事業開発部」を新設し、複数の構想について調査中。
2014年9月期に、これら新規事業での売上高10億円を目標とする。
事業展開図
事業展開図
事業展開図
再成長の実現≒顧客層拡大の実現
再成長の実現≒顧客層拡大の実現
の認識のもと、各分野で新規顧客を開拓
分野
新規顧客
製品/サービス
フロント
ヘッジファンド
TIGER
TradingSystem
マーケットプレイス
取引所等
ITMonster他
新規(投資顧問)
機関投資家等
独自投資戦略による運用助言
新規(その他)
非金融業界
複数調査中
既存事業との相関
高
低
3ヵ年売上高計画
3
3
ヵ年売上高計画
ヵ年売上高計画
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 2011年9月期(実績) 2012年9月期(予想) 2013年9月期 2014年9月期 売 上 高 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000 営 業 利 益 フロント事業 マーケットプレイス事業 新規事業 営業利益■
フロント事業は売上規模維持、利益率向上
。
■
マーケットプレイス事業と新規事業に傾注。それぞれを連結売上高の20%以上
の比率を占める収益の柱に育てる。
(百万円)Ⅳ
201
201
2
2
年9月期
年9月期
連結業績予想
連結業績予想
単位:百万円
2011年9月期
実績
2012年9月期
予想
前期対比
売上高
3,335
3,480
104.3%
営業利益
47
150
316.1%
経常利益
66
150
225.9%
当期純利益
172
140
81.1%
「新たな価値創造への挑戦」
の期間と位置付け、以下3点を目標とします。
1.増収増益
2.複数の新規事業確立
3.受注高拡大
24