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Autodesk
®Smoke
®2012
for Mac OS
®X
1 Smoke2012 for Mac OS X 無償体験版のダウンロード
1. 製品体験版の申込みページ(www.autodesk.co.jp/smoke-trial)への入力が完了し、「申込み」ボタンをクリックす ると次ページが開きます。
注意:Smoke 体験版をダウンロード、インストールする前に、動作環境(p26)をご確認ください。
2. Download Now をクリックして、ダウンロードを開始します。
注:インストール先の Download Manager がインストールされていない場合は、下記のメッセージが表示されま す。下記の a)~j)で Download Manager のインストール方法を説明しています。既に Download Manager をイ ンストール済みの方は、項目 3(p5)をご覧ください。
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a) メッセージ内容に従い、Download Manager(Akamai NetSession Interface)をインストールしてください。
b) ダウンロードが開始されます。
3 d) 使用許諾書を確認し、「続ける」をクリックします。 e) 使用許諾の有無を確認するメッセージが表示されます。同意いただける場合は「同意する」をクリックしてくだ さい。 注意:同意いただけない場合はインストールされず、体験版のダウンロードを行うことができません。 f) 「同意する」を選択された場合、インストール先を選択して「続ける」をクリックしてください。
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g) HD の空き容量に問題が無ければ「インストール」をクリックしてください。
h) Akamai NetSession Interface をインストールしています。
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j) インストールが完了すると下記のメッセージが表示されるので、「閉じる」をクリックしてください。
以上で、Download Manager(Akamai NetSession Interface)のインストールは完了です。
3. Smoke 2012 for Mac OS X 製品体験版をダウンロード中です。
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5. ダウンロード完了後、検証が開始されますが、「スキップ」することも可能です。
7 Smoke のインストール
1. ダウンロードした Install Autodesk_Smoke_2012_SP1_English_Mac_OSX(.dmg ファイル)をダブルクリックしま す。
注意:スタンドアローンインストーラーフォルダには、Autodesk® Backburner®, Autodesk® Stone®and Wire®, Autodesk®WiretapCentral™, Autodesk®Wiretap®Gateway, and the Autodesk®Backburner®Media I/O Adapter のインストーラーが含まれています。
これらのインストーラーを起動する必要はありません。Smoke をインストールすると自動的にインストールされます。 Backburner や Wiretap コンポーネントを他の Mac システムに移動させたい時に、これらのインストーラーを使用します。 インストール方法は、最新の”Autodesk WiretapCentral and Wiretap Gateway Installation and Configuration Guide” を参照してください。
2. インストーラーが開始する前に、インストールできるかどうか判断するプログラムを実行します。
「続ける」をクリックします。
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3. インストール可能な環境であればインストーラーが起動します。「続ける」をクリックしてください。
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5. ライセンスタイプの選択を行います。体験版使用の場合は“I want to try this product for 30 days”を選択します。 こちらを選択すると、体験版を最初に起動してから 30 日間使用できます。
6. 続いて、OS の環境設定によるインストール先の選択ウィンドウが表示されます。
注意:複数のディスクがシステムに接続されている場合は、インストールディスクを選択します。
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7. Additional Content ウィンドウが表示されます。Add Tutorial Content ボックスにチェックを入れて、チュートリアル 用のコンテンツをインストールします。
8. 「続ける」をクリックすると、Application Help ウィンドウが表示されます。Smoke 2012 for Mac OS X のドキュメン トをダウンロードしたい場合は、下記にアクセスしてください。
11 9. 「続ける」をクリックすると、Media Storage ウィンドウが表示されます。このウィンドウでは、メディア用の内部また は外部ストレージボリュームを設定できます。 10. Select…をクリックして、ファイルブラウザウィンドウを開きます。 11. メディアストレージとして使用したいボリュームをブラウズします。選択したフォルダの下に、ManagedFolder7 とい うサブフォルダが自動的に作成され、全ての Smoke メディアファイルがここに保存されます。 注意:メディアストレージに Mac OS X システムディスクを使用しないでください。ドライブがいっぱいになって、シス テムパフォーマンスが悪くなる可能性があります。
12. Media Storage Name フィールドに、メディアストレージフォルダの名前を入力します。この名前はメディアストレー ジフォルダを参照する際に Smoke でも使用します。
注意:名前には、アルファベット(アクセント記号付きラテン文字を除く)と数字を含めることができます。特殊文字は 使用しないでください。
12 13. 「続ける」をクリックします。
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15. 「インストールを続ける」をクリックすると、インストールが始まります。
16. Smoke がインストールされました。
Autodesk Backburner Manager, Autodesk Backburner Server, Autodesk WiretapCentral, Autodesk Wiretap Gateway, Autodesk Backburner Media I / O Adapter などの追加コンポーネントも自動的にインストールされま す。
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18. (オプション)ブラウザキャッシュをクリアして、最新版の WiretapCentral が適切にロードされるか確認してください。 ブラウザキャッシュのクリアに関する情報は、Mac OS X のドキュメントを参照ください。
19. (オプション)全ての必要なサービスが適切にインストールされ、起動しているかチェックするには、Applications / Autodesk / Smoke Common Utilities フォルダにいって、Service Monitor アプリケーションを開きます。
緑のステータスライトは、サービスがインストールされ起動していることを示します。赤のステータスライトは、サービス が起動していないことを示します。Restart をクリックして、サービスを再起動します。
注意: バックグラウンドサービスを中止または再起動する前に、Smoke が起動していないこととメディアストレージにネ ットワーク接続していないことを確認してください。
15 Smoke の環境設定
Smoke Setup ユーティリティを使用すると、メディアストレージの追加や編集、バックグラウンドレンダリングの設定など 一般的な Smoke の環境設定を簡単に行うことができます。
Applications / Autodesk / Smoke 2012 / Utilities フォルダから、Smoke Setup ユーティリティを起動します。
General Settings の環境設定
Smoke Setup ユーティリティの General タブでは、以下のアプリケーションの設定を行います。
Video Device Smoke で使用するビデオ出力デバイスを指定します。AJA KONA 3 カードを搭載した Mac であ れば、AJA_KONA3 を選択します。
Audio Device Smoke で使用するオーディオ出力デバイスを指定します。オーディオデバイスが正しく動作する ためには、Video Device で正しいビデオデバイスが選択されてなければならないことに注意してください。AJA KONA 3 カードを搭載した Mac であれば、AJA を選択します。
Reseved Application Memory Smoke フレームバッファに割り当てるメモリー容量を指定します。通常は、 Automatic のままにしておきます。作業するレゾリューションに関わらず、ほとんどの場合、デフォルト設定で十分 です。
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Max Library Size シングルクリップライブラリの最大サイズを指定します。数値が高いほど、アプリケーションが 使用するメモリーは大きくなります。より大きな値は、メモリーのフラグメンテーションを抑え、メモリーの使用を最適 化します。
NOTE Somke を起動すると、この数値プラス少なくとも 10 メガバイトのハードディスクの空き容量が必要です。
Network panel Display Network パネルに表示されるリモートメディアストレージボリュームのリストにフィルタを かけます。ShowMounted を選択すると、Wire ネットワークで有効なマウントしているメディアストレージボリューム だけが見えます。ShowAll を選択すると、マウントしているかどうかチェックせずに、ネットワークで有効なメディア ストレージボリューム全てが見えます。
Note ShowALL を使用すると、リモートメディアストレージボリュームのチェックをしないので、アプリケーションの
起動時間がわずかに短縮されます。
Defoult Web Browser Help のブラウズ、WiretapCentral のオープン、アーカイブの HTML TOC を見るときに 使用する Web ブラウザを指定します。open に設定すると、デフォルトの Web ブラウザを使用します。
Wiretap Central Url WiretapCentral を他の Linux または Mac システムに移す場合、このフィールドに新しい WiretapCentral の URL を入力します。Smoke の Import Image メニューで WiretapCentral ボタンをクリックする と、ブラウザでこの URL が開きます。
Cleaner Export Destination Path Autodesk® Cleaner® XL デジタルビデオマスタリング・エンコーディングソ フトウェアを使用する場合、Cleaner XL でエンコードしたクリップの保存先の Microsoft® Windows®ワークステー ションのデフォルトパスを指定します。Image Export メニューの Format ボックスで Cleaner を選択したとき、 Cleaner Destnation Path フィールドに、ここで入力したデフォルトパスが表示されます。パスを編集することもでき ます。出力プロファイルに FTP パスがあると、FTP パスはエンコードしたジョブの追加のディストネーションとして使 用されます。アプリケーションのヘルプを参照ください。
Archive Size ファイルアーカイブの最大容量を指定します。デフォルト値は、1024MB です。
Default Location Smoke で作成するアーカイブのデフォルトロケーションを指定します。デフォルトのロケーショ ンは、/var/tmp/archive です。
Table of Contents Location アーカイブする際に保存される online HTML と ASCII tables of contents のロケ ーションを指定します。デフォルトのロケーションは、/usr/discreet/archive です。
注意:新しい設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。最後に保存した設定に戻したいときは、Reload ボタン をクリックします。また、Smoke Setup ユーティリティの全てのタブで保存していない変更に対しては Undo できます。
17 ビデオプレビューデバイスの設定
Smoke Setup ユーティリティの Preview タブを使用して、graphics-to-video ディスプレイに使用するデバイスを指定し ます。
作業するプロジェクトのレゾリューションとハードウェアでサポートされているレゾリューションを入力することができます。 必要なら、新しいエントリーの追加、既存のエントリーの複製、削除も行えます。
注意:新しい設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。最後に保存した設定に戻したいときは、Reload ボタン をクリックします。また、Smoke Setup ユーティリティの全てのタブで保存していない変更に対しては Undo できます。
18 VTRs の設定
Smoke Setup ユーティリティの Vtr タブを使用して、クリップ I/O で使用するビデオテープレコーダーを指定します。 異なったビデオフォーマットの VTRs を使用できます。プロジェクトのビデオ I/O タイミングに関わらず、有効にした VTR をプロジェクトで選択することができます。
必要なら、新しいエントリーの追加、既存のエントリーの複製、削除も行えます。
注意:新しい設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。最後に保存した設定に戻したいときは、Reload ボタン をクリックします。また、Smoke Setup ユーティリティの全てのタブで保存していない変更に対しては Undo できます。
19 VTR エミュレータの環境設定
ワークステーション環境を SonyTM
VTR にエミュレートしたい場合は、Smoke Setup ユーティリティの Emulator タブを 使用します。
1 つ以上のエミュレータを指定することができます。プロジェクトのビデオ I/O タイミングに関わらず、有効にしたエミレー タをプロジェクトで選択することができます。
必要なら、新しいエントリーの追加、既存のエントリーの複製、削除も行えます。
注意:新しい設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。最後に保存した設定に戻したいときは、Reload ボタン をクリックします。また、Smoke Setup ユーティリティの全てのタブで保存していない変更に対しては Undo できます。
20 メディアストレージボリュームの追加または編集
Smoke Setup ユーティリティの Media Storage タブを使用して、Smoke で使用する新しいメディアストレージボリューム を指定します。または、既存のメディアストレージボリュームの設定を編集します。
新しいメディアストレージボリュームを指定したら、Add ボタンをクリックします。 メディアストレージリストに新しいエントリーがデフォルト値で作成されます。
注意:安全のため、Name と Location フィールドはデフォルトではブランクです。Apply ボタンをクリックする前に、これら のフィールドを入力する必要があります。 メディアストレージフォルダの設定を編集するには: 1. Name フィールドをダブルクリックして、メディアストレージの名前を入力します。例えば、MyMedia など。この名前は、 Smoke でメディアストレージを識別します。 2. Location フィールドをダブルクリックして、ストレージデバイス上の Smoke メディアファイルを含むディレクトリをブラ ウズします。例えば、/ Volumes/G-SPEED/ManagedFolder7 など。
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注意:メディアストレージフォルダとして、ドライブのルートを選択しないようにしてください。一か所に全メディアファイル おくために、サブディレクトリを作成します。ManagedFolder<x>と名前をつけることを推奨します。x は Smoke Setup ユ ーティリティで ld カラムに現れる数字です。
3. (オプション)8-bit Integer, 10-bit Integer, 12-bit Integer,12-bit Packed Integer フィールドをダブルクリックして、そ れらのビットデプスのフレームをストレージにかくときに使用するファイルフォーマットを選択します。
4. (オプション)JPG フォーマットを使用する場合は、Jpeg Compression フィールドダブルクリックして、0(最低圧縮、 最高品質)から 100(最高圧縮、最低品質)の数値を設定します。
5. 環境設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。
注意:新しい設定を保存するには、Apply ボタンをクリックします。最後に保存した設定に戻したいときは、Reload ボタン をクリックします。また、Smoke Setup ユーティリティの全てのタブで保存していない変更に対しては Undo できます。
22 Backburner の環境設定
Burn バックグラウンドプロセッシングネットワークを使用する、または、バックグラウンドプロセッシングノードとして Mac を使用する場合は、Smoke Setup ユーティリティの Backburner タブで Backburner の設定を行います。
Smoke でバックグラウンドプロセッシングを設定するには、Application Settings Section の 4 つのフィールドを使用し ます。
バックグラウンドプロセッシングノードとして Mac を使用するには、Mac でディストリビュートプロセッシングジョブを行う Backburner Manager のホスト名を Local Server Settings セクションに指定します。
23 Smoke の起動
1. Smoke が正常にインストールされ、正しく設定されていれば起動できます。Smoke アイコンをクリックします。 体験版使用時は起動時にライセンス確認画面が毎回表示され初回起動時から 30 日間使用できます。 体験使用するには「Try」をクリックします。
2. 下記起動画面が表示されます。記載されている Autodesk LICENSE AND SERVICE AGREEMENT(使用許諾 およびサービス契約)をご確認いただき「I ACCEPT」をクリックします。
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3. Autodesk Customer Involvent Program(英語)への参加の有無をお答えください。参加を希望されない方は
No, thanks. を選択し、「OK」をクリックしてください。
4. Smoke 2012 for Mac OS X 体験版の起動画面です。Storage Volume を p11 の 9 項目で指定した
Material_Disk にし、「Start」をクリックします。
25 Smoke for Mac OS X システム要件
Autodesk Smoke 2012 for Mac OS X の最新の動作環境については、随時、Web にアップデートされますので、こちら もご確認ください。 http://www.autodesk.com/smoke_sysrequirements(英文サイト)
オペレーティングシステム
Autodesk Smoke 2012 for Mac OS X は、32 ビットまたは 64 ビット環境で動作する、64 ビットアプリケーションです。 以下のオペレーティング システムにのみ対応しています。
y Apple® Mac OS® X Snow Leopard® 32 ビットおよび 64 ビット オペレーティング システム バージョン 10.6.6 とバージョン 10.6.7
動作環境
Autodesk Smoke 2012 for Mac OS X を使用するには、サポートされる以下の動作環境を満たす必要があります。
コンポーネント 最小構成 推奨構成
ワークステー ション
Smoke は Intel® Mac マシンでのみ動作しま す。 Mac® Pro ワークステーション CPU デュアルコア以上 8 コア以上 RAM 4GB 以上 12 GB 以上推奨 HDD 500 MB の空きドライブ容量 グラフィックス カ ード NVIDIA Quadro FX シリーズ ATI Radeon HD シリーズ NVIDIA Geforce GT シリーズ 認定しているハードウェアアクセラレイト OpenGL®グラフ ィックスカード ※ 詳細は、http://autodesk.com/smoke-hardwareのド キュメントを参照ください。
ビデオ カード なし AJA® KONA 3、または、ビデオ I/O モニタリングに必要
な AJA®
KONA 3G
モニタ 1440 x 900 以上をサポート 1920 x 1200 または 2560 x 1440、2560 x 1600 の サポート
光学ドライブ DVD-ROM ドライブ
周辺機器 なし Wacom® Intuos タブレット。Wacom Intuos2、Intuos3、
Intuos4 の USB モデルにのみ対応しています。 キーボード U.S. キーボード Smoke のホットキーを正しくマッピングするため に必要です。 ストレージ プロジェクトの解像度およびフレーム レートによっ て異なります。「ストレージの選択」を参照してくだ さい。
26 アプリケーション固有の要件
コンポーネント 説明
AJA KONA 3 / KONA 3G の Smoke 2012 では 8.1.2 AJA® Kona ドライバが必要です。
ストレージの選択
Smoke 2012 for Mac OS X は、作業途中のレンダリング(インターメディエイトレンダリング)および最終レンダリングに 圧縮を適用しません。つまり、圧縮メディアを使用するアプリケーションよりもストレージ帯域幅の要件が高いということ です。リアルタイム再生の持続性を得るには、適切なストレージ ソリューションを選択することが重要です。 以下は、非圧縮マテリアルで作業する際の、標準フォーマットのストレージ要件の例です。 幅 (pixel) 高さ (pixel) FPS (秒あ た り の フ レ ーム数) ビ ッ ト デプス レイテンシ (ミリ秒) MB/ フレーム MB/秒 GB/時間 SD: CCIR601-525 10-bit (NTSC) 720 486 30 10 33.33 1.33 40.05 140.78 SD: CCIR601-625 10-bit (PAL) 720 576 25 10 40.00 1.58 39.55 139.05 HD: 720 60p 10-bit 1280 720 60 10 16.67 3.52 210.94 741.58 HD: 1080 50i 10-bit 1920 1080 25 10 40.00 7.91 197.75 695.23 HD: 1080 5994i 10-bit 1920 1080 30 10 33.33 7.91 237.30 834.27 HD: 1080 60p 10-bit 1920 1080 60 10 16.67 7.91 474.61 1668.55 Film: 2K 10-bit 2048 1556 24 10 41.67 12.16 291.75 1025.68 Film: 2k 12-bit unpacked (16-bit) 2048 1556 24 16 41.67 18.23 437.63 1538.53
Mac OS X オペレーティング システム上で動作する Smoke 2012 を使用するためのストレージを構成する前に、スト レージのリセラーに問い合わせて、ストレージがフレーム フォーマットの要件を満たすことを確認してください。
推奨ファイル システム:最適なパフォーマンスを得るためには、オートデスクはシステム ドライブおよびメディア ストレ ージ ボリューム(フレームストア)にデフォルトの Mac OS Extended Journaled (HFS+)ファイル システムを使用する ことを推奨します。
ドライブを推奨ファイル システムにフォーマットする方法についての情報は、Mac OS X のドキュメントを参照してください。
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