(1)あり
病院名:
期間: 平成29年9月1日現在
肺がん ○ 脳腫瘍 ○ 腎がん ○ 血液腫瘍 ○
胃がん ○ 脊髄腫瘍 × 尿路がん ○
大腸がん ○ 眼・眼窩腫瘍 × 膀胱がん ○ 後腹膜・腹膜腫瘍 ○
肝がん ○ 口腔がん・ 咽頭がん・鼻のがん ○ 副腎腫瘍 ○ 性腺外胚細胞腫瘍 ○
乳がん ○ 喉頭がん ○ 原発不明がん ○
甲状腺がん ○ 前立腺がん ○
精巣がん ○ 小児脳腫瘍 ×
縦隔腫瘍 ○ その他の男性生殖器がん ○ 小児の眼・眼窩腫瘍 ×
我が国に多いがん
○:専門とするがん △:グループ指定により対応しているがん(地域がん診療病院のみ選択可) ×:診療を実施していないがん
我が国に多いがんおよびその他の各医療機関が専門とするがん
※以下の表の我が国に多いがんおよびその他のがんについて、各医療機関において「専門とするがん」「グループ指定により対応しているがん」「診療を実施していないがん」を記載
してください。
注)各医療機関において「専門とするがん」とは、集学的治療及び緩和ケアを提供する体制が整備されているとともに、各学会の診療ガイドラインに準ずる標準的治療等のがん患者
の状態に応じた適切な治療を提供する体制が整備されているがんのことをさします。
石巻赤十字病院
記載の有無
※「あり」とするとデータ抽出の対象となります。記載する内容がない場合は「なし」としてください。「なし」の場合は以下について記入の必要はありません。
その他
頭部/頸部
男性
血液・リンパ
小児
胸部
泌尿器
(2)○
状
況 × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 ○ ○ × × × ×
実
績 なし あり
状
況 × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × × × ○ ○ ×
実
績 あり あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
各医療機関が専門とするがんに対する診療機能
2
呼吸器外科 3
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
5
1.肺がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
1
呼吸器内科 8
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開胸
手術 胸腔鏡
下手術
化学
療法
体外
照射
定位
放射線
療法
小線源
治療
(3)○
放射線
療法
状
況 ○ ○ × × ○ ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × ○ ○ × ×
実
績 あり あり
状
況 × × × × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○
実
績 あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:胃がん
胃がん
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術 EMR ESD
化学
療法
体外
照射
1
外科 13
手術 内視鏡的治療
2.胃がん
2
消化器内科 8
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
(4)○
状
況 ○ ○ × × ○ × ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × ○ ○ × × ×
実
績 あり あり
状
況 × × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○ ×
実
績 あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:結腸がん、直腸がん、肛門管がん
結腸がん、直腸がん、肛門管がん、十二指腸がん、上行結腸がん、
腹膜偽性粘液腫
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
5
その他の治療法
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 内視鏡的治療 放射線療法
1
外科 13
2
消化器内科 8
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術 EMR ESD
化学
療法
体外
照射
小線源
治療
3.大腸がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
(5)○
穿刺
療法
状
況 ○ × × × × × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ ○ ○ × ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × ○ × × × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○ ○
実
績 あり なし
状
況
実
績
内容
内容
内容
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:肝がん
肝がん、再発肝がん、転移性肝がん、幹細胞がん、転移性肝がん、
肝内胆管癌
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
その他の治療法
5
2
消化器内科 8
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術
化学
療法
RFA
TACE/
TAE
体外
照射
定位
放射線
療法
4.肝がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
1
外科 13
(6)○
状
況 ○ ○ × ○ × × ×
実
績 あり なし あり
状
況 × × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ × × × ×
実
績 あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
4
形成外科 2
5
5.乳がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
1
乳腺外科 2 2
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 乳房
切除
乳房
温存
乳房
再建
化学
療法
体外
照射
小線源
治療
冷凍凝
固摘出
術
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:乳がん
乳がん
(7)6.脳腫瘍
○
状
況 ○ × × × × ×
実
績 あり
状
況 × ○ × × × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ × × ×
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
3
放射線治療科 1
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:神経膠腫(びまん性星細胞腫、退形成性星細胞腫、膠芽腫など)、
髄膜腫、神経鞘腫、下垂体腺腫、胚細胞腫、悪性リンパ腫、
頭蓋咽頭腫
神経膠腫(びまん性星細胞腫、退形成性星細胞腫、膠芽腫など)、
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
放射線療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
1
脳神経外科 2
2
腫瘍内科 4
体外
照射
定位
放射線
療法
手術 化学
療法
IMRT 小線源
治療
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
(8)7.脊髄腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:脊髄腫瘍
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
1
2
3
4
5
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 化学
療法
体外
照射
定位
放射線
療法
IMRT 小線源
治療
放射線療法
(9)8.眼・眼窩腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:眼臉腫瘍、結膜腫瘍、網膜芽細胞腫、ぶどう膜悪性黒色腫、
涙腺腫瘍
4
5
その他の治療法
当該疾患
を専門と
している
医師数 小線源
治療
2
1
3
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
放射線療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
化学
療法 眼動注
体外
照射 IMRT
手術 冷凍凝
固術
光凝
固術
(10)9.口腔がん・咽頭がん・鼻のがん
○
状
況 × × ○ × × ×
実
績 なし
状
況 × × × ○ × ×
実
績 なし
状
況 ○ × × × × ×
実
績 あり
状
況 ○ × × × × ×
実
績 なし
状
況
実
績
内容
内容
内容
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 摘除術 再建術
放射線療法
1
腫瘍内科 4
4
口腔外科 2
5
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
2
放射線治療科 1
3
耳鼻咽喉科 2
化学
療法
体外
照射 IMRT
小線源
治療
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:舌がん、歯肉がん、頬粘膜がん、唾液腺がん、上顎がん、
下顎がん、上咽頭がん、中咽頭がん、下咽頭がん、鼻腔がん
舌がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
(11)10.喉頭がん
○
状
況 × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × × × ○ × ×
実
績 なし
状
況 × × × × × ×
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:喉頭がん
喉頭がん
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
体外
照射 IMRT
1
4
2
放射線治療科 1
3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 摘除術
腫瘍内科 4
小線源
治療
再建術
化学
療法
耳鼻咽喉科 2
(12)11.甲状腺がん
○
状
況 ○ × × × × ×
実
績 あり
状
況 × ○ × × × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ × × ×
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:甲状腺がん
甲状腺がん
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
4
5
放射線療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
体外
照射 IMRT
小線源
治療
放射性
ヨード内
用療法
1
外科 13
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
(13)12.縦隔腫瘍
○
放射線
療法
状
況 ○ × ×
実
績 あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況 ○ × ×
実
績 あり
内容
内容
内容
2
呼吸器内科 8
4
放射線治療科 1
5
外科 13
その他の治療法
3
腫瘍内科 4
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:胸腺腫
胸腺腫
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 化学
療法
体外
照射
1
呼吸器外科 3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(14)13.中皮腫
○
放射線
療法
状
況 ○ × ×
実
績 なし
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
内容
内容
内容
例:悪性胸膜中皮腫
悪性胸膜中皮腫、悪性腹膜中皮腫
2
呼吸器内科 8
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
体外
照射
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
1
呼吸器外科 3
(15)14.食道がん
○
状
況 ○ ○ ○ × ○ × ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × ○ ○ × × ×
実
績 あり あり
状
況 × × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○ ×
実
績 あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
放射線治療科 1
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:食道がん
食道がん
3
腫瘍内科 4
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 内視鏡的治療 放射線療法
外科 13
呼吸器内科 8
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開胸
手術
胸腔鏡
下手術 EMR ESD
化学
療法
体外
照射
小線源
治療
1
2
(16)15.小腸がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ × ×
実
績 あり なし
状
況 × × × ×
実
績
状
況 × × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × × ×
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:乳頭部がん、十二指腸がん
小腸がん、乳頭部がん、十二指腸がん
5
主な診療科名
(5診療科まで)
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
3
腫瘍内科 4
4
放射線治療科 1
1
外科 13
2
消化器内科 8
医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術
開腹
手術
腹腔鏡
下手術
化学
療法
体外
照射
(17)16.GIST
○
状
況 ○ ○ ×
実
績 あり あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:胃GIST、小腸GIST、大腸GIST
胃消化管間質腫瘍、小腸消化管間質腫瘍、
十二指腸胃消化管間質腫瘍
4
5
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
3
2
腫瘍内科 4
放射線治療科
1
外科 13
1
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
放射線
療法
(18)17.胆道がん
○
状
況 ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ ×
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:胆管がん、胆のうがん
胆管がん、胆のうがん
5
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
放射線療法
1
外科 13
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
4
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
体外
照射
小線源
治療
(19)18.膵がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ×
実
績 あり あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:膵がん、膵内分泌腫瘍
膵がん、膵内分泌腫瘍
腫瘍内科 4
1
外科 13
3
放射線治療科 1
4
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 体外
照射
手術 化学
療法
主な診療科名
(5診療科まで)
2
(20)19.腎がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ × ○ ○ ×
実
績 あり あり あり あり
状
況 × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:腎細胞がん
腎がん、腎細胞がん
化学
療法
インター
フェロン
療法 体外
照射
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術
泌尿器科 3
放射線治療科 1
腫瘍内科 4
3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術
(ロボッ
ト手術を
除く)
ロボット
手術
2
4
1
2
(21)20.尿路がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ○ ○ ○ ○
実
績 あり あり なし あり あり あり
状
況 × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:腎盂がん、尿管がん、尿道がん
腎盂がん、尿管がん、尿道がん
放射線治療科 1
化学
療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
4
5
開腹
手術
腹腔鏡
下手術
経尿道
的手術
手術
腎盂・尿
管内注
入療法 体外
照射
1
泌尿器科 3 2
2
腫瘍内科 4
3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(22)21.膀胱がん
○
放射線
療法
状
況 ○ × ○ ○ ○ ○
実
績 あり あり あり あり あり
状
況 × × × ○ × ×
実
績 なし
状
況 × × × × × ○
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:膀胱がん
膀胱がん
1
泌尿器科 3 2
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
4
開腹
手術
腹腔鏡
下手術
経尿道
的手術
化学
療法
膀胱内
注入
療法 体外
照射
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(23)22.副腎腫瘍
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ○ ×
実
績 あり あり なし
状
況 × × ○ ×
実
績 なし
状
況 × × × ×
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:褐色細胞腫、副腎皮質がん
5
副腎腫瘍
1
泌尿器科 3 2
2
腫瘍内科 4
4
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
3
放射線治療科 1
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術
開腹
手術
腹腔鏡
下手術
化学
療法
体外
照射
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(24)23.前立腺がん
○
状
況 ○ × × ○ ○ × ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × × × × ○ × ×
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:前立腺がん
前立腺がん
医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術
(ロボッ
ト手術を
除く)
ロボット
手術
化学
療法
体外
照射 IMRT
小線源
治療
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
1
泌尿器科 3 2
2
1
主な診療科名
(5診療科まで)
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
腫瘍内科 4
3
放射線治療科
(25)24.精巣がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ○
実
績 あり あり なし
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:精巣がん
精巣がん
腫瘍内科 4
1
泌尿器科 3 2
3
放射線治療科 1
4
5
化学
療法
体外
照射
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
2
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術
(26)25.その他の男性生殖器がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ○
実
績 なし なし なし
状
況 × ○ ×
実
績 なし
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:陰茎がん
陰茎がん
放射線治療科 1
4
5
その他の治療法
1
2
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
泌尿器科 3 2
腫瘍内科
3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 体外
照射
4
手術 化学
療法
(27)26.子宮がん
○
状
況 ○ ○ ○ × ×
実
績 あり あり あり
状
況 × × ○ × ×
実
績 なし
状
況 × × ○ × ×
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
3
放射線治療科 1
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:子宮頸がん、子宮体がん
子宮頸がん、子宮体がん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
1
婦人科 7
2
腫瘍内科 4
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 開腹
手術
腹腔鏡
下手術
(膣式)
化学
療法
体外
照射
小線源
治療
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
(28)27.卵巣がん
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ×
実
績 あり あり
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:卵巣がん
卵巣がん
1
婦人科 7
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
4
手術 化学
療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
体外
照射
5
(29)28.その他の女性生殖器がん
○
状
況 ○ ○ × ×
実
績 あり あり
状
況 × ○ × ×
実
績 あり
状
況 × × ○ ×
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
3
放射線治療科 1
4
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
5
手術 化学
療法
体外
照射
小線源
治療
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:子宮肉腫、絨毛がん、卵管がん、膣がん、外陰がん
子宮肉腫
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
1
婦人科
放射線療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
7
2
腫瘍内科 4
(30)29.皮膚腫瘍
○
放射線
療法
状
況 ○ ○ ○ ○ ○
実
績 あり あり あり あり なし
状
況 ○ × × × ×
実
績 あり
状
況 × ○ × × ×
実
績 あり
放射線治療科 状
況 × × × ○ ×
実
績 あり
状
況
実
績
内容
内容
内容
3
腫瘍内科 4
4
1
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:悪性黒色腫、乳房外パジェット、基底細胞がん、有棘細胞がん
悪性黒色腫、頭部血管肉腫、乳房パジェット病、基底細胞がん、
有棘細胞がん、その他の皮膚がん
2
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
インター
フェロン
療法 体外
照射
凍結
療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
1
皮膚科 2
2
形成外科
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
その他の治療法
5
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
(31)30.悪性骨軟部腫瘍
○
状
況 × × × × ○ × × ×
実
績 あり
状
況 × × × × × ○ × ×
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
その他の治療法
5
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:骨肉腫、軟骨肉腫、Ewing肉腫、悪性線維性組織球腫、
横紋筋肉腫、平滑筋肉腫、血管肉腫、線維肉腫
心臓血管肉腫、軟部肉腫、血管肉腫、横紋筋肉腫
1
腫瘍内科
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数 小線源
治療
重粒子
線治療
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
手術 放射線療法
患肢温
存術 再建術
骨移
植術
化学
療法
体外
照射
4
2
放射線治療科 1
3
切・離
断術
(32)31.血液腫瘍
○
状
況 ○ ○ ○ × ○ ○
実
績 あり あり あり あり あり
状
況 × × × × ○ ○
実
績 なし あり
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
例:急性リンパ性白血病、急性骨髄性白血病、慢性リンパ性白血病、
慢性骨髄性白血病、骨髄異形成症候群、多発性骨髄腫、
ホジキンリンパ腫、非ホジキンリンパ腫
1
血液内科 2 2
2
放射線治療科 1
3
自家末
梢血幹
細胞移
植
血縁者
間同種
造血幹
細胞移
植
非血縁
者間同
種骨髄
移植
または
臍帯血
移植
体外
照射
全身
照射
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
化学
療法
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
移植 放射線療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
(33)32.後腹膜・腹膜腫瘍
○
状
況 ○ × ×
実
績 あり
状
況 ○ ○ ○
実
績 なし なし なし
状
況 ○ ×
実
績 なし
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 あり
内容
内容
内容
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:後腹膜腫瘍、腹膜腫瘍
後腹膜腫瘍、腹膜腫瘍
3
婦人科 2
4
腫瘍内科 4
5
放射線治療科 1
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
1
外科 13
2
泌尿器科 3 2
手術 化学
療法
放射線
療法
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(34)33.性腺外胚細胞腫
○
状
況 ○ ○ ○
実
績 なし なし なし
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 なし
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
5
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:性腺外胚細胞腫
性腺外胚細胞腫
その他の治療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
1
泌尿器科
4
3 2
2
腫瘍内科 4
3
放射線治療科 1
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
化学
療法
放射線
療法
手術
(35)34.原発不明がん
○
状
況 × ○ ×
実
績 あり
状
況 × × ○
実
績 あり
状
況 ○ × ×
実
績 あり
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:腹腔内原発不明がん
原発不明がん
3
外科 13
2
放射線治療科 1
4
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
1
腫瘍内科 4
その他の治療法
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
5
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
手術
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
化学
療法
放射線
療法
(36)35.小児脳腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
3
4
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:神経膠腫、頭蓋咽頭腫、髄芽腫、胚細胞腫
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
化学
療法
体外
照射
定位
放射線
療法
IMRT 小線源
治療
陽子線
治療
2
1
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
放射線療法
手術
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(37)36.小児の眼・眼窩腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
3
その他の治療法
5
1
2
手術 光凝
固術
化学
療法 眼動注
体外
照射 IMRT
小線源
治療
陽子線
治療
冷凍凝
固術
放射線療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:網膜芽細胞腫
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(38)37.小児悪性骨軟部腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
2
3
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
例:横紋筋肉腫、線維肉腫、骨腫瘍、ユーイング肉腫
1
切・離
断術
患肢温
存術 再建術
骨移
植術
体外
照射
化学
療法
小線源
治療
陽子線
治療
重粒子
線治療
手術 放射線療法
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
(39)38.その他の小児固形腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
その他の治療法
5
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
※平成28年1月1日~12月31日
4
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
放射線療法
1
例:神経芽細胞腫、Wilms腫瘍、肝芽腫
2
3
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数
手術 化学
療法
体外
照射
小線源
治療
陽子線
治療
(40)39.小児血液腫瘍
×
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
状
況
実
績
内容
内容
内容
4
5
その他の治療法
グループ指定を受ける施設との連携状況
※グループ指定を受ける場合のみ記載すること
昨年の治療実績ありの疾患名
例:急性リンパ性白血病、急性骨髄性白血病、慢性リンパ性白血病、
慢性骨髄性白血病、骨髄異形成症候群、多発性骨髄腫、
ホジキンリンパ腫、非ホジキンリンパ腫
3
非血縁
者間同
種骨髄
移植
または
臍帯血
移植
体外
照射
全身
照射
1
2
○:専門とするがん
△:グループ指定により対応しているがん
×:診療を実施していないがん
当該疾患の診療を担当している
診療科名と医師数
治療の実施状況 (○:実施可 / ×:実施不可)
/昨年の実績(あり/なし)※平成28年1月1日~12月31日
移植 放射線療法
化学
療法
自家末
梢血幹
細胞
移植
血縁者
間同種
造血幹
細胞移
植
主な診療科名
(5診療科まで) 医師数
当該疾患
を専門と
している
医師数