№1 心から、お待ち申しあげております。詳細は、別紙にてご案内いたします。 何卒、ご検討くださいまして、今年度の締めくくりをいただければ幸いでございます。 ありがとうございました。 敬具 高く勉強になるという意見が相次ぎ、北海道、東北、関東、中部、関西、中四国、九州、沖縄の8枠 のエントリーが、可能となりました。今年は、台湾にて、第1回のU-15軟式野球アジア選手権が 行われます。勿論、北海道も出場いたします。各中体連関係各位におかれましては、 全中体連全国大会に参加を目指すことは当然ことですが、惜しくもその力があり、今一歩届か なかった、チームにもこの大会で、再チャンスを狙える喜びをお与えくださるよう、ご検討ください。 野球競技専門委員長 様 札幌市北区北31条西6丁目3番5 道連通達 HKD-74KO0004901 作成日 6
Hokkaido Junnior High
Rubber Baseball
Federation
Baseball
Association HOKKIDO
International Boys NANKYU
年 吉 日 2012 全道各支部 中体連 〒 001-0031北海道中学軟式野球連盟
理事長 石 川 茂 弘 専務理事 夏 堀 正 勝 ました。これにより、急速に日本のIBA-boysに対する少年野球世界大会、アジア大会、環太平洋 国際大会等の後援に賛助しています。MLBもNLBも野球競技に対し、かなりの普及危機感を 各支部大会の代表を、アジア選手権、環太平洋国際選手権、等にチームを送り込んでいます。 上記の各大会は、以前、全国大会をやり、日本から1チームの枠しかありませんでしたが、近年の アマチュア野球は、日本、台湾、韓国のチームは、アジア圏、ヨーロッパ、欧州等が大変レベルが 持っています。 IBAの全国各支部では、各支部単位から海外に直接、交流を含め選抜チーム、 30カ国を超え、昨年はMLB(major league)が少年野球の普及に財源を投じ、LBボールを取り入れ第32回 全道中学軟式野球大会 参加枠
謹啓、 日頃から当連盟に対しまして、ご理解、ご協力を ものと推察いたします。これからの天候に期待したいものであります。 さて、第32回を迎えることになりました、表題の大会を今年も別紙のとおり実施いたします。 の件 賜りまして、誠に感謝申し上げます。シーズン到来も、天候の不順により、皆々様のご苦労も絶えない 延べ300名を超え、それぞれが高校野球、大学野球、社会人野球等で活躍を見せております。 オリンピック競技に野球を引き戻すアピールを、今なおアジア圏、ヨーロッパで続けております。 IBA-boysとの連携から15年、海外の国際交流に北海道から送り出した中学生が、 効果と実績を得ています。特に、軟式野球は、LB(ローバウンズボール)ボールを取り入れた国が U-12から野球の裾野を広げ、U-15の硬式、軟式を含め、野球競技の日本からのアピールは数々の中華民國學生棒球運動聯盟 北海道教育委員会・札幌市・札幌市教育委員会・報知新聞北海道総局 ナガセケンコー株式会社・セーコーマートはぎなか・札幌サンプラザ 北海商事株式会社・株式会社 H I S 7 大 会 協 力 社団法人 少年軟式野球国際交流協会 北海道支部 5 大 会 主 管 北海道中学軟式野球連盟審判部 ・ IBA-boys Hokkaido 国際審判部 6 大 会 後 援 札幌市美香保公園球場A・B ・札幌市麻生球場 3 大 会 主 催 北海道中学軟式野球連盟 4 大 会 共 催 1 大 会 会 期 平成24年8月15日(水) から 8月18日(土) 多少雨天決行 2 大 会 会 場
第32回 道中軟野連旗争奪 全道中学軟式野球大会 要綱
道連通達 HKD-74KO0004901 №2№3 登録の段階で、記載されていない者は、ベンチに入ることができない。 スコアラーは、上記の限りでない。1名をベンチ内の配置を認める。 男女、障害の有無(聴力、視力障害、車いす、義足等の障害のある者)の登録を認める。但し、監督責任として 対処を約束し、監督会議にて、その詳細を報告すること。 10 大 会 登 録 ① □8の①・②・③で参加資格を得たチームであることと、選手の登録は25名迄、背番号は0番から26番までとする。 指導者は、監督、背番号30が1人、ヘッドコーチ29番1人、サブコーチ28番1人、指導者登録は、3人までとする。 夏季大会ブロック枠 ① 計20チーム ※ 夏季大会枠は、クラブチームが上がった場合、下位チームの出場権利が与えられて します。函館地区に関しては、依頼があれば考えていくこととします。 宗谷ブロック ① 道中軟連推薦枠 ① 後志ブロック ① 胆振西ブロック ① 胆振東ブロック ① 網走ブロック ① 根室ブロック ① 十勝ブロック ① 石狩ブロック ① 前年度優秀枠 ① クラブリーグ優勝枠 理事長クラブ推薦枠 ② 釧路ブロック ① 上川ブロック ① ① 留萌ブロック ① クラブリーグ準優勝枠① 札幌ブロック ② あると認められたチームであること。 9 大会参加ブロック枠 8 大 会 参 加 資 格 当連盟に登録している、軟式クラブチーム及び、中学校の部活チームで、中学1年生から中学3年生までの男女で 構成されているチームであること。 この際、選抜されことに、事前に父母の了承を得ているチームであること。この基準、かかわる関係詳細については 別紙にて、記載していますので、ご覧いただき、書類の提出、参加選手父母の押印書類が必要です。 ① ② 中体連大会各管内支部予選にて、ベスト4を勝ち抜き、中体連全道大会の参加資格を持たないチームであること。 また、大会参加チームの中から、第1回U-15軟式野球アジア選手権に参加する北海道選抜選手を選抜します。 ③ 各管内ブロックには、ブロック長がおり、フロック長の推薦を得て、当連盟の理事長が承認したチームであること。 また、当連盟理事長及び役員が、今後の連盟運営、国際交流、大会高揚の関係から、参加することに、十分意義が
この選手の選抜は、道中軟野連登録国際指導者の中で、技術力、協調性、学校内、チーム内の素行等を考慮 尚、北海道選抜代表チームの、監督、ヘッドコーチ、サブコーチの選択は、全道大会前の監督会議で紹介される。 チームは、自チームの物を使ってください。試合用のユニフォーム上は、2枚貸与します。スパイクは黒です。 №4 台中縣内 台北縣内 アジアチャンピオン 2 選 抜 選 手 の 経 費 12/6 12/6 予備日12/7 予定シート 12/5 12/5 12/6 球場 Japan⑧ ChineseТ⑥ タイランド 12月4日 球場 12月4日 球場 韓国① 中国 韓国② シンガポール 韓国③ インドネシア 韓国④ 12月4日 球場 12月4日 球場 球場 12月4日 12月4日 球場 12月4日 Aシート Bシート Cシート Dシート Eシート Fシート Gシート Hシート 12月4日 球場 オーストラリア フィリピン ChineseТ① ChineseТ② ChineseТ③ ChineseТ④ ChineseТ⑤
Japan① Japan② Japan③ Japan④ Japan⑤ Japan⑥ Japan⑦
12/5 12/5 12/9 日 到着 新千歳 15:30着 12/8 土 表彰式party 12/7 金 大会期間 12/6 木 大会期間 12/5 水 大会期間 12/4 火 大会期間 出発 新千歳空港~ 13:30発 行 程 12/3 月 welcome party ① 2 選 抜 選 手 の 行 程 ①選抜選手に選択された選手は、連盟規定、IBA-boys 規定に基ずき、アジア選手権出発までの間、 行程に従って、可能な限り、「選抜代表選手合宿」に参加しなければならない。この合宿は、連盟の選択により 道内各地の研修施設、野球場貸与を受け決定する。これは、別途説明会の際に案内する。 指導者は、道中軟野連 登録国際指導者の中から選出される。 ②今アジア選手権大会は、今現在の予定として、台湾を予定している。国際事情がこれを許さないときは、 事前に変更が報告される。現段階での行程を、ここに記す。 選抜代表選手は、自己負担が伴います。今大会は、アジア選手権ということで、IBA-boys 北海道の補助があります。 現在、本部へ申請中ですが、1人当たり、いくらねん出できるかは、今現在検討中です。8月下旬に決定します。 昨年度の見積予算では、≒194.000/人、程です。これは、航空運賃、宿泊、昼弁当、夕食、バスチャーター、観光費、 国際交流費(試合毎に交換する贈品)、等々すべて含んだ金額です。 この他、合宿参加費、北海道選抜選手用CAP、紺色のアンダーシャツ、紺ストッキング、等、チームカラーが紺である もし、該当者がいなければ、各地方ブロック長の推薦を経て、セレクションを行い、選定する。 し、選されたチームの監督から推薦が出る者を、第一基準とする。 人数が多くなった場合は、別途日程にセレクションを行う(時期未定)こともある。 選抜された選手は、選抜されたチームの監督を通じて通達をいたします。新聞報道にも掲載をいたします。 日 12/2