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02-1 入札説明書(川俣用地)

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(1)

入札説明書

平成24年度川俣町用地調査等業務

(2)

はじめに

東北地方環境事務所福島環境再生事務所の平成24年度川俣町用地調査等業務に係る 、 ( )、 手続開始の公示に基づく指名競争入札等については 会計法 昭和22年法律第35号 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号 、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵) 省令第52号 、その他の関係法令及び環境省入札心得に定めるもののほか、この入札説) 明書によるものとする。 1 手続開始の公示日 平成25年 3月13日 2 契約担当官等 支出負担行為担当官 東北地方環境事務所 福島環境再生事務所 庶務課長 齋藤 真知 3 業務概要 (1)業務名 平成24年度川俣町用地調査等業務 (2)業務の目的 本業務は、川俣町地内の国直轄除染事業に伴い発生する除去土壌等を保管する仮 置場候補場所における権利者等の調査を行うことを目的とする。 (3)業務内容 ア.履行場所 福島県伊達郡川俣町大字山木屋地内 イ.業務内容 A= ha 地図の転写調査区域面積 34 土地登記簿の調査 1式 (4)業務の詳細 用地調査等請負契約書、用地調査等共通仕様書及び特別仕様書のとおり (5)履行期限 平成25年 6月27日 (6)本案件は、電子入札システム(以下「電子入札方式」という )で行う対象業務。 である。ただし、電子入札方式によりがたい者は、発注者に申し出た場合に限り紙 入札方式(持参又は郵送)に変えることができる。 4 参加資格及び評価基準 (1)入札参加者に要求される資格要件 ア.予算決算及び会計令(以下「予決令」という )第98条において準用する予。

(3)

決令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同 意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 イ.予決令第98条において準用する同令第71条の規定に該当しない者であるこ と。 ウ.環境省における平成23・24年度測量・建設コンサルタント等の業務に係る 一般競争参加資格の測量及び補償関係コンサルタント業務のA等級又はB等級 の認定を受けていること。 ただし、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申 立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再 生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、環境省大 臣官房会計課長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けてい ること。 また、平成25・26年度測量・建設コンサルタント等の業務に係る一般 競争参加資格の測量及び補償関係コンサルタント業務のA又はB等級の認定 を引き続き取得すること。 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生 エ. (前項の再認定を受けた 法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者 でないこと。 者を除く )。 オ.環境省大臣官房会計課長から「工事請負契約等に係る指名停止等措置要領につ いて(平成13年1月6日環境会第9号 」に基づく建設コンサルタント業務等) に係る指名停止を受けている期間中でないこと。 カ.過去10年間(前年度までの過去10年間。以下同じ )に同種又は類似業務。 の契約実績があること。 キ.過去10年間に同種又は類似業務の実績がある技術者(主任担当者及び照査技 術者)を配置できるもの。 ク.用地調査等共通仕様書に定める各種責任者等(放射線管理責任者等)を配置で きること。 ケ.警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずる ものとして、環境省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している 者でないこと。 . 。 コ 入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること (2)同種業務又は類似業務 同種又は類似業務の実績とは、以下の実績をいう。 同種業務:環境省が発注した用地調査・測量業務 類似業務:国(環境省を除く。)、独立行政法人、都道府県、政令指定都市が 発注した用地調査・測量業務 (3)入札参加者を選定するための評価基準(別紙1:参加表明者選定基準参照) ア.企業評価項目(評価の着目点)

(4)

・ 競争参加資格登録の有無 ・ 当該業務部門の技術者の存在 ・ 過去10年間の同種又は類似業務の実績 イ.技術者評価(評価の着目点) ・ 主任担当者要件の内容 ・ 過去10年間の同種又は類似業務の実績 ・ 手持ち業務の件数及び契約金額 上記の基準により、支出負担行為担当官等は、競争参加資格者を最も評価点の高 いものから10位の者までを選定する。参加者が10者に満たない場合、又は10 位までのものが10者を超える場合には、10位以内の全ての者を選定する。 5 担当部局 〒960-8031 福島県福島市栄町1-35 福島キャピタルフロントビル7階 東北地方環境事務所 福島環境再生事務所 庶務課 契約係 電話 024-573-7386 FAX 024-573-7601 6 参加表明書の作成及び提出 (1) 本競争の参加希望者は、次に従い、参加表明書を提出しなければならない。 支出負担行為担当官は、参加表明書を提出した者の中から競争入札に参加する 者を指名する。 上記4 (1)エに掲げる参加資格の認定を受けていない者も参加表明書を提. 出することができるが、競争に参加するためには開札時において、当該資格の 認定を受け、かつ入札参加者として選定(以下「指名」という )されていな。 ければならない。 なお、受領期間内に参加表明書が提出場所に到達しなかった場合は、指名さ 。 、 、 。 れない また 指名されなかった場合には 本競争に参加することはできない ア.提出書類 ・ 資格審査結果通知書の写し 1部 ・ 参加表明書 11部 イ.受領期間 平成25年3月13日(水)から平成25年3月25日(月 (行政機関の休) 日に関する法律 昭和63年法律第91号 第1条に規定する行政機関の休日 以( ) ( 下「行政機関の休日」という )を含まない )の9時から17時まで。。 。 ただし、3月25日(月)は、12時まで。 ウ.提出場所 上記5に同じ。 エ.提出方法 ①電子入札方式の場合

(5)

入札説明書に示す参加表明書(様式1(表紙のみ )を電子入札方式により) 提出期限内に送付するものとし、併せて、提出期限内に下記の提出先に持参又 は郵送等(配達記録が残るものに限る )すること。。 なお、FAX 又は電子メールによるものは受け付けない。 ②紙入札方式の場合 入札説明書に示す参加表明書を提出期限内に下記の提出先に持参又は郵送等 (配達記録が残るものに限る )すること。。 なお、FAX 又は電子メールによるものは受け付けない。 (2)配置予定の主任担当者及び照査技術者の資格要件は、次のとおりとする。 なお、主任担当者は、照査技術者を兼ねることはできない。 ア.主任担当者 用地調査等の主たる補償業務に関し7年以上の実務経験を有する者、若しくは 用地調査等の主たる補償業務に関する補償業務管理士(社団法人日本補償コンサ ルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規程第14条に基づく補償 業務管理士登録台帳に登録されている者をいう )等の資格を有する者、又はこ。 れらの者と同等の知識及び能力を有する者。 イ.照査技術者 不動産の鑑定評価に関する法律(昭和38年法律第152号)による不動産鑑 定士の登録を受けている者、土地家屋調査士法(昭和25年法律第228号)に よる土地家屋調査士の登録を受けている者、司法書士法(昭和25年法律第19 7号)による司法書士の登録を受けている者、社団法人日本補償コンサルタント 協会の付与する補償業務管理士の資格を有し、登録を受けている者。 (3)記載上の留意事項 ア.企業の過去10年間の同種又は類似業務の実績 ・ 参加表明書の提出者が、契約した同種又は類似業務の実績について記載す る。 ・ 記載業務は、平成14年4月以降に完了した業務とする。 ・ 記載業務数は、最大3件とする。 ・ 記載様式は、別記様式-2とする。 イ.配置予定技術者の経歴等 ・ 配置予定の主任担当者及び照査技術者について、経歴等を記載する。 ・ 同種又は類似業務の実績は、平成14年4月以降に完了した業務とし、記 載する業務数は、最大3件とする。 ・ 手持ち業務は平成25年3月13日現在の、環境省以外の発注者(国内外 を問わず)のものも含めて全て記載する。 ・ 手持ち業務とは、主任担当者となっている150万円以上の全ての業務を いう。 ・ 本業務以外の業務で、配置予定技術者として特定された未契約業務がある 場合は、手持ち業務の記載対象とし、業務名の後に「特定済」と明記する。 ・ 記載様式は、別記様式-3とする。

(6)

ウ.予定主任担当者の過去10年間の同種又は類似業務の実績 ・ 配置予定主任担当者が、過去に従事した同種又は類似業務の実績について 記載する。 ・ 記載する業務は、平成14年4月以降に完了した業務とする。 ・ 記載する業務数は、最大3件とする。 ・ 参加表明書の提出者以外が受託した業務実績を記載する場合は、当該業務 を受託した企業名等を記載すること。 ・ 記載様式は、別記様式-4とする。 エ.業務実施体制 ・ 業務の分担について記載する。 ・ 他の測量及び補償関係コンサルタント等に当該業務の一部を再委託する場 合又は、学識経験者等の技術協力を受けて実施する場合は、備考欄にその旨 、 、 ( ) を記載するとともに 再委託先又は協力先 その理由 企業の技術的特徴等 を記載すること。ただし、業務の主たる部分を再委託してはならない。 ・ 記載様式は、別記様式-5とする。 (4)その他の留意事項 ア.参加表明書の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 イ.提出された参加表明書は、返却しない。 ウ.支出負担行為担当官は、提出された参加表明書を、入札参加者の選定以外に提 出者に無断で使用しない。 エ.受領期限以降における参加表明書の差し替え及び再提出は認めない。 オ.参加表明書に記載した予定主任担当者等は、原則として変更できない。但し、 病休、死亡、退職等の極めて特別な理由により変更を行う場合には、同等以上 の技術者であるとの発注者の了解を得なければならない。 カ.参加表明書に虚偽の記載をした場合は、参加表明書を無効とするとともに、虚 偽の記載をした者に対して指名停止を行う。 キ.参加表明書に関する問い合わせ先 上記5に同じ。 7 非指名理由の説明等 (1)支出負担行為担当官は、参加表明書を提出した者のうち指名しなかった者に対し て、指名しなかった理由(以下「非指名理由」という )を書面により通知する。。 (2 (1)の通知を受けた者は、支出負担行為担当官に対して非指名理由について、) 次に従い書面(様式自由)により説明を求めることができる。 ア.受領期限 (1)の通知をした日の翌日から起算して5日(行政機関の休日は含まない )。 後の17時まで。 イ.提出場所 上記5に同じ。 ウ.提出方法

(7)

持参することにより提出するものとし、郵送又はFAX等によるものは受付 けない。 (3)支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、提出期限の翌日から起算して 5日以内に説明を求めた者に対し書面により回答する。 8 入札説明書に関する質問の受付及び回答 (1)入札説明書に対する質問は、次に従い質問書(別記様式-6)により提出するこ と。 ア.受領期間 平成25年3月13日(水)から平成25年3月19日(火 (行政機関の) 休日は除く )9時から17時まで。ただし3月19日は12時までとする。。 イ.提出場所 上記5に同じ。 ウ.提出方法 質問書は、持参又はFAXにより提出すること。 ただし環境省が指定するアドレス([email protected])宛てに 電子メールで質問事項の送付を依頼する場合がある。 なお、電子入札システムによる質問の受付は行わない。 (2 (1)の質問に対する回答書は、下記の東北地方環境事務所福島環境再生事務所) ホームページにて掲載する。回答の掲載予定日は3月22日(金 。) 東北地方環境事務所福島環境再生事務所ホームページ>「調達情報」> http://tohoku.env.go.jp/fukushima/procure/index.html 9 入札及び開札の日時及び場所 (1)入札書の提出について (2)の開札の日時及び場所に同じ (2)開札について 日時:平成25年3月28日(木)15時30分 場所:東北地方環境事務所福島環境再生事務所 中会議室 10 入札書の提出方法等 ( )1 入札書は、上記9 の日時までに電子入札システムにより提出するものとする。. ( )2 書面により入札書を提出する場合は、上記9 の日時及び場所に、持参によるこ. 。 、 、 、 ととする 入札書は入札心得の様式第1号にて作成し 封筒に入れ封印し かつ その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号 、宛名( 支出負担行為担当官) 「 東北地方環境事務所 福島環境再生事務所 庶務課長殿」と記載)及び「平成24 年度富岡町用地調査等業務の入札書在中」、「平成25年3月28日14時30分 開札」を記載して、入札心得の様式第2号を添えて提出すること。

(8)

( )3 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができな い。 ( )4 入札の辞退を行う場合は、電話及びFAX(押印済の入札辞退届(入札心得の 様式第5号 )で入札の辞退を申し込むとともにすみやかに書面により入札辞退) 届を提出すること。 ( )5 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の5に相 当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金 額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方 消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約 希望金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ( )6 入札書の日付は、提出日を記入する。 ( )7 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 ( )8 入札参加者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公 正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し 又はこれを取りやめることがある。 ( )9 代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理 人であることの表示及び押印(外国人の署名を含む )をしておくとともに、入札時。 までに代理委任状(入札心得の様式第3-1号及び第3-2号)を提出しなければ ならない。 (10) 入札参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札参加者の 代理人を兼ねることはできない。 11 入札保証金及び契約保証金 (1)入札保証金 免除。 (2)契約の保証 公共工事履行保証証券による保証を付さなければならない。 12 開札(電子入札システムの場合を除く) (1) 開札は、入札を行った者又はその代理人を立ち会わせて行う。 (2)入札を行った者又はその代理人は、開札時刻後は開札場に入場することはできな い。 (3)入札を行った者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、関係職 員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は入札権限に関する委 任状を提示しなければならない。 (4)入札を行った者又はその代理人は、契約担当官等が特にやむを得ない事情がある と認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 (5)開札をした場合において予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただ ちに再度の入札を行う。 13 入札の無効

(9)

手続き開始の公示に示した指名されるための資格要件のない者のした入札、参加表 明書に虚偽の記載をした者のした入札並びに入札心得において示した条件等入札に関 する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合 には落札決定を取り消す。 なお、支出負担行為担当官により指名されていた者であっても、開札の時において 指名停止を受けている者その他の開札の時において4(1)に掲げる要件のないもの は、指名されるために必要な要件の無いものに該当する。 14 落札者の決定方法 予決令第98条において準用する予決令第79条の規定に基づいて作成された予定 価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容 に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者との契約を 締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しき不適当であ ると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のう ち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 15 手続きにおける交渉の有無 無 16 契約書作成の要否 別添の用地調査等請負契約書(案)により、契約を作成するものとする。 17 支払い条件 前金払の有無 有り(請負金額の10分の4以内) 18 苦情申立て 本手続きに関し「政府調達に関する苦情の処理手続き(平成7年12月14日付け 政府調達苦情処理推進会議決定 」により、政府調達苦情検討委員会に対して苦情を) 申し立てることができる。 19 関連情報を入手するための照会窓口 上記5に同じ。 20 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置について (1)暴力団員等による不当要求又は業務妨害(以下「不当介入」という )を受けた。 場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに警 察に通報を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 (2 (1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、) 速やかにその内容を記載した書面により発注者へ報告すること。

(10)

(3)発注業務において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが 生じる等の被害が生じた場合には、発注者と協議を行うこと。 21 その他 (1)契約等の手続きにおいて使用する言語は日本語、通貨は日本円、単位は日本の標 準時及び計量法(平成4年法律第51号)によるものとする。 (2)入札参加者は、入札心得及び契約書(案)を熟読し、競争契約入札心得を遵守す ること。 (3)申請書又は技術資料に虚偽の記載をした場合、指名停止措置要領に基づく指名停 止を行うことがある。 (4)電子入札システムの操作及び障害発生時の問い合わせ先 環境省電子入札システムホームページアドレス http://www.e-procurement.env.go.jp/ ヘルプデスク 03-5348-4006 、 、 、 . ただし 入札の締め切り時間が切迫している等 緊急を要する場合には 上記5 の場所に連絡すること。

(11)

別紙1  参加表明者選定基準 A B C A:10点 B:6点 C:非選定 類似業務の 実績がある 同種又は類 似業務の実 績がない 10 評価基準 評価項目 評価の ウェート 専 門 技 術 力 成 果 の 確 実 性 企 業 評 価 類似業務の 実績がある 過去10年間の同種 又は類似業務の実績 同種又は類 似業務の実 績がない 10 専 門 技 術 力 成 果 の 確 実 性 主任担当者要件の内 容 資格要件を 満たす - 同種業務の 実績がある 専 任 制 技 術 者 評 価 業 務 執 行 体 制 - 資格要件を 満たさない 10 専 門 技 術 力 業 務 執 行 能 力 過去10年間の同種 又は類似業務の実績 同種業務の 実績がある 手持ち業務金額 - 下記項目に 該当する。 ・業務の主 たる部分を 再委託とし ている。 ・業務の分 担構成が不 明確又は不 自然 数値化し ない 業務執行体制の妥当性 - 手持ち業務 件数が10 件未満かつ 手持ち業務 の契約金額 の合計が4 億円未満 Bに該当し ない 数値化し ない 専 任 制

参照

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