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BT-311型3通話路トランジスタ通信線搬送電話端局装置

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Academic year: 2021

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BT-311型3通話路

トランジスタ通信線搬送電話囁局装置

Type BT-3113ChannelTransistorized

OpenWireCarrierTelephoneEquipment

雄*

Akio Tamura 内 容 日立製作所でほ,これまで簡易型トランジスタ通信線搬送電話装置として,BT-303型およびBT-202 型の試作を行い,その電気的性能,実用性などについて検討を加えてきたが,それらの結果にもとづき, このたび回路方式・性能・構造などあらゆる面でさらに改良を加えたBT-311型の製品化を完成した。 本装置は近時急速に需要が増加しつつある短距離通信線搬送用装置として,特にその設置条件を考慮 して広い応用性を持たせた汎用の3通話路トランジスタ通信線搬送電話端局装置である。 本装置の特長を列記すれほつぎの通りである。 1・上下単側市波送受信方式による・-・通話路の稽上式多重を行っている。したがって要求に応じて通 話路数の変更が簡単にできる。 2・プラグイン継電器群の交換・あるいは附属トルダイヤルレビータの併川によって自動式,共電 式,あるいほ磁石式交換機のいずれに対しても接続が可能である。 プラグインユニット実装方式により保守調整が簡単である。 小型軽量,消費電力僅少であり,かつ取扱簡易である。

〔Ⅰ〕緒

言 搬送装置に対するトランジスタの導入ほ,トランジス タ応用の有力なる一分野として早くから着日され,各方 面で清流な研究が行われており,すでに発 も二,三に止らない。(1) された製品 大電力用に適するトランジスタの乏しい現状に おいては,多重主要回線用搬 装置および電力線搬送川 置に対しては全面的にこれを応用することは だ実験 的段階を脱せず,現在のトランジスタで可能な範囲 たとえば通話路部分あるいは信弓・回路 のいわゆ る部分的トランジスタ化が試みられつつある状態であ り,比較的低周波,小f-H力で使用する通信練灘 用装混 あるいは配電線搬送用装置などがもつぱら全トランジス タ化の対象とされているのが大方の趨勢である。かかる ものに対してほ,小型軽量,保守簡易また消費電力の 少等々従来の真空管装置に比し経済的な回線設計が吋能 である点、非常に有利であることは周知の 実である。 今回,日立製作所においてすでに試作機として発 たBT-303塾(2)ぉよぴこれの改良型であるBT-202型(3) の試作結果に基いてBT-311型 本装置ほ簡易型装置として BT-202型2通話路通信線搬 置を完成した。 用性の高い性能を持つ 電話装置を3通話路川と して製品化した,-ゴーカル端末回線を対象とする3通話 路通信線搬送電話端局装置で,小型軽量,消費電力僅少 などトランジスタ化装置独白の特色を有することは勿 論,各主要部分はすべてプラグイン式になっており,こ * 日立製作所戸塚工場 のため保守調整がきわめて簡単であるだけでなく,装置 内に自蔵ゼるプラグイン継電器群の交換,あるいは附属 トールダイヤルレビータの併用などにより,自動式,共電 式・あるいは磁石式交換機のいずれに対しても接絞可能 である。さらにまた使用周波数,通話路数の変更がきわ めて簡単にできるなど応川面の広い汎用の簡易型通信蘭 搬送装置であって,しかも電気的性能は同程度の送信出 力を有する真理管式装置に比しいささかの遜色もない。 以下本装置について,その概要, どを紹介する。 格,および性能な

〔ⅠⅠ〕装 置

(り 設計方針 BT-311型通 の通信線に 畳 線搬送装置ほ櫨準線路損失20db以 F して3通話路の搬送電話回線を群成する もので,すでに日立製作所において試作完成発 された BT-202型装置を製品化したものである。製品化に当つ てほ将 電話の普及に伴って需要が増大すると予想され る端末巨--1線あるいは近距離用の簡易型搬送装椙を第一目 標とし,さらにまた臨時回線用の移動 置などとしても 利用できるなど広い応用範囲を持つ汎用の簡易型通信線 搬 端同装置たらしめるべく各所に考慮が払ってある。 すなわち,この種装置ほ十分な保守は当然期待できな いようなところに設置される場合が多いと予想されるの で・装置としては電気的に高度の安定度が要求されるこ とは勿論,広い適応性を持たせるためにほ,所要通 数,接続される交換台の信号方式,あるいは電源方式等 々の 化に応じうる必要があり,さらにまた構造的にも

(2)

昭和32年6月 (篭) 、、-、■ 立 評 第39 第6号 ハレ ハU 、 、、 標準レ\ルタンヤクラム (書戸・信胃等レベル) 第1図 BT-311型回路栴成図およびレベルダイヤグラム

堅牢で,設置取扱は簡単でなくてはならない。

本装置の設計上掛こ留意した点を要約すればド記の通 りである。 (A)伝送方式として上下単側帯波送受有J式による 一通話路構成を単位とし,これの積上げによる多重 を行う。この方式によれば使用目的にはじ 数の増減が簡単であるばかりでなく. 倍増幅器 路 で 多通話路の共通増幅を行うことがないので,最大送 f言出力に制限を受けるトランジスタにとって有利で ある。 (B)送信1j_けJとしてほ送信増幅器の歪率,濾波器の 小型化などの点からOdb/CHを考慮する。また装置 雑音を-58db以下に期待する場合,1、ランジスタ の雑音指数および裸通信線の線路雑音より逆算して 標準入力レベルを-25db以下に Fげることは好ま しくない。(4)したがって標準線路損失として標準 20db程度とする。 トランジスタは入手容易で特性も安定している一 般用のp-n-pアロイジャンクション塾HJ→17一種 類のみ使用し,回路設計の便宜上すべてエミッタ接 地とする。 (C)プラグイン式継電器群の交換で磁心式,共電 式,あるいは附属守一ルダイヤルレビータの併用に よって自動式交換機のいずれに対しても接続可能で あること。 (D)電源は交換機用あるいは電話機用電源より供給 を受けるのを標準とするが,必要に応じてエリミネ 第2図 BT-311型3通話路トランジスタ 搬送電話端局装置 ータ電源を附属させる。消費電力僅少であるからい ずれの場合にも小容量のものでよい。 (E)実装方式としてはプラグインブロック方式を採 用し,保守調整匿傾ならしめる。 (F)装置ほ可搬ケースに収容するが,必要に応じ 取付金具を用いて,ケースに収容したまま標準鉄架 に実装可能なものとする。またこの程装置ほ 務室 内の机上などに据置いて使用される 可能性が大きい ので,ケース外観,色彩などについては周囲との調 和を考慮する。 (G)各部のレベル測定のために,小型ケースに収容 したトランジスタ使用のレベル計を 付する(弟18

(3)

BT-311型3通

トランジスタ通

線搬送電話端局装置

689

図)。

(2)主回路構成 前項の設計方針に基く本装置の主回路構成図およびレ ベルダイヤグラムを弟l図にまた第2図に本装置の外観 を示す。 搬送周波発振器は連接型4端子水晶を用いた水晶制御 式,(5)ぉよび信号発振器には安定度の高いLC発振器(6) を使用し,それぞれ温度補 を行って発振周波数の安定 化を計っている。また各種増幅器はエミッタ接地型の魚 鱗還増幅器を用いて周波数特性,歪率の改善を計るほか, トランジスタのバラツキ補償および温度補償を行って いる。 弟3図ないし弟d図に本装置に使用する水晶制御搬送 波発振器の出力温度特性,ならびに各種増幅器の特性を 示す。 (3)周波数配置 本装置の標準周波数配置は第7図のごとく,3∼30kc (苧⇒r」仁ヨ (雪柳膀棄榊 〃 ハU 、-+ 〃 Jβ +/♂ ・--、J .紺-J♂ (竜一去/\ご」『 げ ゼ _ 、 -‥ 周回温度(℃) ヽ、 第3図 搬送周波発振器回路および出力温度特性 -∴) -j汐 -2♂ 入刀レベル(助 第4図 送信増幅器回路お`よび諸特性 7 ∂ 〝 周波数 r〝C) 第5図 受信増幅器回路および周波数特性

(4)

690 昭和32年6月

J-■β 板 +∵ >1M〃ぺ

⊥嘉⊥」㌔

榊妻佑。二.佑盲

佑ぞ 宇土掲 「 閑2 電

宗純駄

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凡∫ 7 ♂ 併Jとゝl

∴L、・:

併 /ごゝ_† α, こ一之∫ 第39巻 第6号 ZJ 周 綬数(〟r) 第7図 標準周波数配列図 (戦ご 批ニー≠ 、 ■-1 ク`+∧〃 クJ クJ 屈託吏動こ(ね Z(J 第6困 苦声増幅器回路および周波数特性 、こヽ のいわゆる低裸搬の周波数範囲に,6,12,18,241こC, あるいほ9,15,21,27kcの各上下側帯波を送受信に使 用し,任意の組合せで3通話路を構成することができる。 (4)信号方式および継電器群 本装置の信号方式は2.6kc帯域外一周波の断続による トールダイヤルまたは16c/s呼出式である。 自動式および共電式同線に接続してトールダイヤルま たは16c/s呼出しを行う場合には無通話時信号送出,磁 石式に接続する場合にほ信号時信号送出でこの切換えは 継電器群の交換によって簡単に行われる。磁石式の場合 には符号呼出も可能である。装置が接続される交換機あ るいは交換台の程析に応じて装置する継電器群は,特殊 なもの以外ほ特に開発された小型継電器を用いてコンパ クトに構成され185×80×55皿mのプラグインユニット になっており,簡単に着脱交換することができる。弟8 図に継電器群の外観,内部構造を,また弟9図に装着状 況を示す。 トールダイヤル用レビータほ本体装置と類似のケース に収容されており,本体 置と同様据置あるいほ取付金 具を用いてケースに収容のまま標準鉄架に実装すること ができる。第10図は3通話路分実装せるものの外観であ る。 信号器は回路構成の簡単な独特の回路を用いており, 2301-H2塾有極継電器の内部に全回路を組込んである。 舞Il図および弟12図に信号韓外観,内部構造および信号 受信特性を示す。(7)

(5)電源方式

第8図 プラグイソ継電器群 第9図 継電景語群 盤 第10図 附属トールダイヤルレビータ(右) および附属エリミネータ電源(左) 第11図 信 号 器

(5)

BT-311塾3通話路

トランジスタ通信線搬送電

り ‥\・. ウ∠ ハU Z 一∵.・∴

∴ ∴

メ 7 -ガ ー22 ←〟 電源電圧(〃 、ニ、 第12図 信号器回路および信号器受信特性 本装置の電源ほ交換機用あるいは 外部電源より供給を受けるのを 慣用電源などの 準とするが,要求に応 じてエリミネータ電源を附属せしめる。 通話路部分および磁石式,共電式用継電器群ほ直流 24V,トールダイヤルレビータおよび自動式用プラグイ ンユニット同線断3分間警報回路は直流48Vで動作す る。 附属エリ ネ一夕電源は舞13図に見られるような外 観で単体としてケースに収容されているが,本体装置あ るいはト←ルダイヤルレビータなどと共通のケースに収 容することも可能である。トールダイヤルレビータ用お よび通話路部分用の直流48Vおよぴ24V各3 話路分 の容量を有するほか,商用周波数電源を簡易に(16c/s) 呼出用電源に代用しうるよう,絶縁トランスを日成して いる。 (d)構 造 主回路部分のトランジスタ化に俳う小型部品の全面的 な使用により,発振器,増幅器,変復調等々の主要部分 はすべて弟14図に見られるような35×60×55mmのオ クタルプラグ付プラグインユニットになっており,これ らを弟15国のようにパネルにプラグインする実装方式を 採用している。プラグインユニットはただちにプリンI

端局装置

691 第13図 BT-311型搬送端局, ダイヤルレビータおよびェリ 附属トール ネ一夕電源 第14図 プラグインユニットおよび′ト型7】ラダ ジャック 第15岡 通 話 路 盤 配線が実施できるように考慮された構造になっており組 立,調掛こ至便である。ユニットの交換はきわめて容易 であり保守もまた至って簡単である。 なお,各部レベル測定用のジャック,Uリンクなども トランジスタ用の小型のものを開発使用し,また計器も 特に小型のものを使用してパネル外観をトランジスタ装 置にふさわしく

理してある。(第14図,弟15図参照)ま

たケース,カバーなどには全面的に硬質アルミニューム を用いて十分な機械的頻度を持たせると共に, 減につとめている。第】3図に本体 違の軽 置,附属トールダイ ヤルレビータおよびエリミネータ電源の外観を示す。

〔ⅠⅠⅠ〕定格および性能

(1)本体装置 型 式 BT-311

(6)

692 (篭)、5く⊇人ヨ些癒 昭和32年6月 造寸 法 路 数 伝送方式 標準線路損失 送 信 出 力 、′-.仁 一 一 日 立 評 430×375×219可搬型 電話3回線 搬送波阻止単側帯波送出方式によ る上下単側帯波一通話路方式 (SSB-U

L方式)

20db(最大30db) 0士1.5db/CH J. 妄ご 」〇\」くコ βJ J♂ /J 腐波数(〝) 2♂ 第16図 綜合周波数特性 2J ーご♂ -∼? -〟 -∼√ 電原電圧r′) 第17図 電源電圧変動に対するレベル安定度 受 信 入 力 信 号 方 式 通 話 当 量 残留損失偏 通 話 域 綜合 減衰量 話減衰量 装 置 雑 音 鳴音安定度 第39巻 第9号 -20±1.5db/CH (最低-30db/CH) 2.6KC帯域外一周波によるトール ダイヤルまたは16c/s呼出式 (符号呼出可能) 1kCOdbの送込みに対し-8db (2W) 帯域内8db以内 0.3∼2.3kC 状態において25db以上 標準状態,誘 被誘導回線共信号 断の状態で,脊通話路相互間の漏 講演衰量は55db以上 標準状態における各通話路の雑音 出力は-58db以下 600n土200nの抵抗終端にて12 db以上 直流-24V 外部電源 約3W(全負荷時,信号継電器 流を含む) 第18図 第1表 綜合漏話減衰量,綜合歪率および装置雑音 (A)綜合漏苛減衰量 単 位 db 測定周波数 1kC 線 路 損 失 20db 雑音電圧計による。 トランジスタレベル計 A端局 綜合歪率粕 (db) (B)装置雑音および綜合歪率 * 雑音電圧計による。 **測定周波数 1kC 測定レベル ー8db 線路損失 20db

(7)

BT-311型3通話路

トランジスタ通信線搬送電

使 用 トランジスタ 重量HJ-17* 32/3 個/CfI 約20kg 第1る図,舞17囲および第l表ほ本装置の綜合諸特性で ある。 (2)附属トールダイヤルレビータ 型 DTSq3AおよびDTS3B 構造 寸 法 430×290×219**可搬型 接源 直流-48V 純 白動式加入者電話機(DTSq3A 自動式交換機加入者トーjl緑(DTS-3B) (3)附属エリミネ一夕電源 構 造 寸 書去 交 流 入 力 直 流 = 力 *HJ-17 型 式 最 大 定 格 ‖。`。■ 430×120×219 可搬塑 AClOOV50、60c/sl¢ DC -48V 500mA DC r24V 150mA p←n-p アロイジャンクション型 Vc -30V Ie -50mA P。100mⅥJ(at250C) Ie 50mA Tこt 600C 5/′A Ve=-30VIe NF lOdb V。=-2.5VI。 0'Ⅰ'1l=25ロC O.5nlA f=1kC αf{-= 0.`1MC Vぐ=-6V I._,=1ロユA PG 41db Vc=-6V Ic二31nA f=1kC **3通話路分

端局装置

693

〔ⅠⅤ〕結

R 以上このたび完成されたBT-311塾3通話路トランジ スタ搬送装置の大要を述べた。 急速な発展を遂げつつある搬送装置のトランジスタ化 に対して日立 作所においては日夜たえざる前進を続け ている。今後とも大方の御鞭撞,御叱正を仰ぐ次第であ る。 参 芳 文 献 (1)たとえば水口,富永,荒谷:トラソジスタをも ちいた試作2通話路裸線搬送電話装置 トランジスタ回路研究専門委員会資料 昭30-12-16 植田:トランジスタの電力ヘの応用 電気通信学会誌 Vol.39,No.4,APR.1956 凹島,田村:トランジスタ搬送電話装置 目立評論,Vol.38,6,1956 R.F,Clark:Transistorized RuralCarrier System BLR,Vol.34,No.8,1956 (2)田島,田村:トランジスタ搬送電話装置 日立評論,Vol.38,1956 (3)田島,田村:小型搬送電話装置 日立評論,別冊18,1956 通信機特集 (4)水口,富永,荒谷:トランジスタをもちいた試 作2通話路採録搬送電話装置 トランジスタ回路 研究専門委員会資料,昭30-12-16 (5)波多野:トランジスタ水晶発振器における出力 の安定化に就て 日立評論別冊】8,1956 通信機特集号 (6)岸上,斎藤:トランジスタLC発振器の周波数 安定化,トランジスタ回路研究専門委員会資料 昭31-4-17 (7)田島,田村:一周波信号受信方式 実取30-59413 ア

ンモニア冷凍機

(8)

(その2)

登録年月日

最近登録された日立製作所の特許および実用新案

雄郎郎夫治治二清男治清治義光雄隆登浄光硬男夫夫雄彦光夫 32.3.30 32.3.8 †/ 32.3.30 // 士郎治松雄進徳義推進正進正淑雄次一旗郎彦郎正郎志夫雄郎利平実久 (第83頁へ続く) (第36京より 登録者号 区 別 勝盃一次寅寅光 害正 森垣田野幡幡本 ∵ 崎 〃野 忠 忠政重義 垂 .秀恒暢文歪武良 ■ 健 申福輝 義暫武 章 章 敏政賢 英 土川土井野水貝垣沢野 原沢島中見野田 子 井 谷谷 部 保 田 田内田内田 田 暮 健 内 章 暮 健 貫 康 保 寺 武 久 本 源 次 足 点 間 井 角 康 小石池技沢沢宮滑小自滑白桜平精細桧宮平原井紛高田逸平滝金藤大古岡寺原阿久寺山寺山平村原伊曽木関木山木大久森松忍藤 場場場場 工工工工 立立立立 RH RH [口 [口 日 立工場 日 立」二場 日立工場 日 立工場立工場 場場場 工工工 戸戸戸 笠笠笠 場場場場場 工工工工工 有有有有有 亀亀亀亀亀 場場場 工工工 崎崎崎 置置置器夕匠 ジ 器

装慧抗論ネ触

置 弁置 弁 弁 ナ 装 全電示型べ取 頭

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磁 接 式Ⅷ器削 ソ ■コ ス 上1{r.、Y小

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