高等学校就労支援マニュアル

35 

Full text

(1)

高等学校就労支援

ニュ

成1.

(2)

はじめに

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

障害者の進路先について

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各事業所について

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

障害者雇用の流れについて

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各手続きについて知っておきたいこと

・・・・・・・・・・・・・・・・

関係機関との連携

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各相談窓口

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

障害者雇用枠と一般枠のメリットとデメリット

・・・・・・・・・・・・

11

就労支援コーディネーターが関わったケース

・・・・・・・・・・・・・

12

就労支援コーディネーターが感じた高等学校からのニーズ

・・・・・・・

13

特別な支援を必要とする生徒への進路指導において大切なポイント

・・・

14

福祉サービスの利用手続きについて

・・・・・・・・・・・・・・・・・

15

障害者雇用制度について

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

16

17

18

障害者雇用・就労に関する用語集

・・・・・・・・・・・・・・・・・

県内の支援機関と連絡先

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各書式(参考)

【様式1】実習依頼書

【様式2】

実習

受け入れ承諾書

【様式3】

実習

評価表

(3)

現在高等学校

在籍する生徒

特別

支援を必要とする生

%と

高等学校

ける就労支援

必要性が

々高ま

ています

特別支援教育課

高等支援学校職業科及

び特別支援学校普通科職業コ

(

「高等支援学校等

とい

いて

職業教育

重点を

教育課程を充実し

教育を推進する

地域

機関と関わ

場開拓や職域開発等

就労支援を積極的

行う「就労支援コ

を配置しています

高等支援学校等が

地域

就労支援拠

点と

る特別支援学校就労支援

ンタ

る充実を図ると

とも

就労支援コ

を中心

近隣

高等学校

ける特別

支援を必要とする生徒

就労等

関する支援を行

まし

ニュ

就労支援コ

が高等学校

労支援

わる中

必要と感

事項をまと

ニュ

活用を通して

高等学校

在籍する特別

援を必要とする生徒

自立と社会参加

向け

進路指導がさ

充実し

ることを願

ています

(4)

一般企業

就労

続支援?型事業所

日中活動

就労

続支援@型事業所

就労移行支援事業所

自立訓練事業所

生活介護事業所

福祉的就労

夜間

入所施設

共同生活援助施設

&クワルーハンホーム'

宿泊型自立訓練施設

障害者

進路先

就労系

祉サ

進学系があ

ます

大学

専門学校

訓練校等

一般企業

ハロ ワ クを通 て 事業所と雇用契約を結びます 雇用形態 加入する労働保険が異 ます 事業所 障害者雇用率 ウン や 雇用助成金を受け る 条件あ ことが ます

※重度 定 当者 カウン & 用率 助成金'

重度

助成金

用率

害者 用 逭等 関 法 & 害者 用 逭法' 義務 け 害者 用率

働くこ へ 困難性 岡山 害者職業 ン &ク ビ 17F' 検査 重度 定 当者 事業所 用 0人 カウン

特定就職困難者開発助成金&特開金' 事業所 条件 満 せば ワ ク 支給さ ッ 奨励金等 制度もあ

ひとくち

障害者の進路先について

用形態

短時間労働

短時間労働以外

労働条件

20

時間~

30

時間未満

30

時間以

社会保険

用保険

労災保険

用保険

労災保険

健康保険

金保険

害者

用率

0.5

カウン

/人

カウン

福祉

最 賃金 補償

(5)

就労

続支援?型事業所

一般企業

就労

困難

働く場

提供

知識

能力

必要

訓練

行い

用契約

&社会保険

加入'

・最

賃金

・一般就労

目指

&4カ

短期目標'

労働条件

用契約

社会保険

賃金

一般

企業

条件

害者総合支援法

福祉

利用

給者証や

相談

必要

各事業所について

一般企業

就労

困難

働く場

提供

知識

能力

必要

訓練

行い

一般企業等

就労

対象

用契約

結ば

・工賃

出来高払い

・目標

訓練

?型事業所

も訓練的

的側面

強い

用契約

結ば

賃金

出来高払

工賃

支給さ

害者総合支援法

福祉

利用

給者証や

相談

必要

卒業後

利用

場合

直@

必要

就労

続支援@型事業所

福祉サ

系や進路系

事業所等を紹介します

一般就労

希望

事業所内

作業訓練

企業

職場実習

就労

必要

知識や能力

必要

訓練

就労

相談や支援

行い

訓練期間 0 間

一般企業

?型事業所

事業所

訓練内容

様々

パソコンや軽作業

パンや

製造

働く力

作業内容

工賃

支給さ

事業所もあ

訓練期間

就職後

職場定着支援

長く働

続け

も取

さ 訓練 就労 目指 い人

(6)

地域生活

うえ

一定期間

訓練

必要

知的・精神

害者

対象

生活能力

維持・向

行い

通所

入所

合わせ

自立訓練

行う

事業所もあ

訓練期間

自立訓練

生活訓練

機能訓練

通所

いく

福祉型専攻科

社会

準備

いく事業所もあ

就労移行支援

合わせ

就労

いく事業所もあ

自立訓練事業所

職業訓練校

社会

変化

対応

知識や

習得

職業能力開発施設

業能力開発

逭法

設置

1校

就職

希望

対象

職業訓練

職業評価&職業適性・作業能力等'

や職業指導&個々

能力

職業選択

相談'等

一貫

提供

知的

害&職域開発系

0コ

身体

害&

情報系'

訓練期間

1年間(コースにより2年間)

手続

手続

入学試験

//

&/次'

/0

&0次'

出席日数

訓練費

支給

〇岡山県立南部高等

術専門校&倉敷市'

〇岡山県立

部高等

術専門校&津山市'

〇岡山県立

部高等

術専門校美作校&美作市'

(7)

特別支援学校

就労支援コ

高等学校

要請

て就労支援を行

ています

高等学校

対する就労支援

相談として多くあ

内容

障害者

雇用

向けて

ついて

しく知

いというも

障害者雇用

標準的

求職者登録

実習先開拓

求人票閲覧

実習前の見学・面談

実習評価の確認

共職業安定所&

ク'

仕事

紹介

申込

行い

・職業相談

主治

意見書

必要

害者手帳

必要

非公開求人票提出依頼

採用の可能性なし

採用の可能性あり

採用内定

移行支援会議

求職者

〇求職者

約1

害者

手帳取得

約4

け早い段階

手続

必要

職相談等

行わ

実習

必要

書類

〇生徒本人

〇実習

要項

〇実習依頼書

〇実習記録表

〇評価表

実習評価

確認

〇こ

時点

可能性

〇再実習

可能性もあ

求人応募

〇本人

保護者

求人応募

確認

調査書

提出

移行支援会議

〇本人

保護者

学校

事業所

関係

機関

内容

連携

障害者雇用の流れについて

(8)

求職者登録

〇必

必要

〇主治

意見書

提出

病院

受診して作成しても

います

病院へ

受診経験が

い生徒

もしく

受診機関を変更し

うとする生徒

病院

診断等

時間を要

する

録ま

月程度

ます

受診をしまし

害者手帳

障害者手帳

があ

ます

・療育手帳

知的障害者が

当します

更新があ

ます

・障害者手帳

精神障害者保健福祉手帳

障害

ある生徒も

当する場合があ

ます

更新があ

ます

・身体障害者手帳

肢体不自由

聴覚障害

視覚障害

内部障害

当します

基本的

更新

ませ

手帳取得

・会社側

経済面

助成金

と法

法定雇用率

・本人側

携帯電話使用料

割引

税金等

減免

公共施設

割引

支援機関へ

相談

雇用枠求人

応募

※発

障害

場合

障害者手帳を

得してい

くても障害者雇用が可

場合があ

ます

手帳

ついて

会社側

ても

本人側

てもメ

があ

ます

本人や保護者

情報を伝

えて

くことが大

実習先開拓

求人票閲覧

〇閲覧

本人

希望

職種等

関係機関

職場開拓

行うこ

も可能

仕事

向い

い場合

関係機関

実施

適性検

向い

仕事

苦手

各手続きについて知っておきたいこと

関係機関

就労

希望

中心

福祉等

関係者

害者就労支援チ

就職

準備段階

職場定着

(9)

実習前の見学・面談

〇生徒

や履

実習先

事業所

事前

資料

必要

事業所

確認

〇実習中

学校

実施

・初日

本人と同行する方が

仕事

様子を見学

会社

方と本人

ついて

情報交換が

ます

・実習期間中

巡回指導をすると

数日経

仕事

様子を見学し

本人及び会社

本人

様子を聞

人と会社

調整をすることが

ます

実習評価の確認

〇最終日

本人

評価

・こ

時点

採用

可能性

無が決ま

ます

事業所

評価

再実習

可能性もあ

ます

・採用さ

場合

実習開拓先

求人票閲覧

再度始

ること

ます

も知

〇労働条件

確認

本人

向いている仕事

ても

心して仕事を

ける

労働条件を把握して

く必要があ

ます

労働条件

労働条件

提示が

い場合

生徒

求人票

提出を依頼する前

ハロ

相談しまし

害重度

会社

障害

度合い

軽度・重度

ついて

を受けるこ

とを求

る場合があ

ます

例え

知的障害

ついて

定を受ける場合

ハロ

を通して障害者職業

ンタ

へ依頼します

通常

障害者

職業

ンタ

機関

定を受けること

ます

(10)

就職

準備段階

職場定着

一貫

支援

実施

様々

機関

連携

関係機関との連携

本人

保護者

家庭

ワ ク ・仕事 紹介

・職業評価&適性検査' 案内

療機関

・主治 意見書&求職者 録'

・発遉 害 学的 診 断

害者就業・生活支援 ン

・就職 用 続 う本人・会 社・福祉関係機関 連携 ぱ

発遉 害者支援 ン

・発遉 害 あ 方 そ 疑い あ 方 家族 対 相談・支 援 支援機関 協働 行う ぱ 岡山 害者職業 ン

・適性検査

・ ョ コ チ支援

・発遉 害者就労支援カ キュ &在校中 利用 い '

相談支援事業所

・ 害 あ 方 そ 家族 対 相談・福祉サーノワス 利用計 書 作成 調整 行う

例'一人暮

特 支援学校 ・就労支援コ

・専門指導員

担任

管理職

学校

支援教育

(11)

福祉

相談窓

福祉事務所

居住地域にある市町村役場の福祉課など、行政における福祉担当窓口を総称して福祉事務所といい ます。住民に対する福祉サービスの種類は、全国統一のものと、市町村単独によるものとがあります。

各種

福祉

相談窓

申請手続

給者証

発行

害者地域活動支援

※/6 保護者 居 地 福祉事務所 福祉 ビ 申請窓

地域 民へ 相談支援 市 村 委 け 実施 地域 け 計 相談事 業所 も い 福祉・ 療・行政 連携 理解 逭・普及啓発等 実施 い

害者総合支援法 定 害 働く事 困難 害者 日中 活動 福祉施設 そ 目的 型 型 型

日中活動 入浴や食事 提供 機能訓練 社会適応訓練 ク ョン 行 い 地域 連携も深 介護 術方法 指導等も行 い

旧 規模作業所 日中活動&創作的活動 生産的活動' 行 い

指定相談支援事業所

福祉 ビ 利用 原則 計 相談 必要 相談支援専門員 そ 人 ニ あわせ 福祉 ビ こ う 使う い 応 ビ 等 利用計 作成 。提供さ ビ 内容 利用者 ビ 提供事業所 確認 そ 内容 適正 も あ う 福祉事務所 断 給者証 発行 さ

※福祉事務所やⅠ型事業所 地域 あ 指定相談支援事業所 一覧表 も うこ

相談機関

地域 拠点 関係機関 児童相談所&子 も相談所' 発遉 害者支援 ン 保健所 療 機関 訪問介護事業所 一人一人 ニ さ 支援 関わ 機関 あ 福祉事 務所や地域活動支援 ン 相談支援専門員 連携 支援 あ い

※児童相談所 関わ /6 高等学校卒業後 害者更生相談所 対応 こ

(12)

就労関係

相談窓

い人

就職窓

用契約

ク&

共職業安定所'

行うこ

支援

関係機関

連携

就労

や再

用等

相談

も関わ

生徒

求職

録や応募書類

発送

在学中

学校所

在地管轄

就労関係

手続

行い

卒業後

職業訓練校&岡山県立高等

術専門校

国立

備高原職業

ョン

'も労働局

管轄

出願手続

行い

者就業・生活支援

岡山県

&岡山

倉敷

津山

高梁'

身近

地域

用・保健福

祉・教育等

関係機関

連携

続け

必要

就業面及

生活面

一体的

相談支援

実施

害者職業

関係機関

密接

連携

害者

就職

相談・支援

事業主

害者

相談・支援

提供

行う専門機関

害者職業

職業評価

職業準備支援

チ支援

職場復帰&

ク'支援

重度知的

害者

就労

出来

出来

いこ

事業所

伝遉

害者

就労

職場内外

支援環境

整え

いく

チ&職場適応援助

者'

職業

配置型

資格

配置

害者

就労支援

福祉施設や企業もあ

岡山県

害者職業

岡山市

中山

NTTク

岡山ビ

17

F'

重度知的

ここ

行わ

(13)

就労支援コ

障害者

雇用と一般求人

る雇用

けるメ

を以

まと

まし

事項

しも当て

まると

言い

ませ

障害者雇用

ける就労を選択する

生徒

事項を理解し

く必要があ

ます

指導する教員

ても進路指導上理解し

く必要があ

ます

害者

用枠

一般枠

害者

理解

会社

就職

・服薬

通院

気にせずに

行え

&勤務

時間

配慮

いや

い'

・事業所

調整

就労支援機関

支援

&面接同行・

・会社内

理解者

周囲

・各種支援制度

利用

&会社

助成金

支給さ

'ぱ

・仕事

けや

・好

仕事

・面接

多く

・給

業員

同等

扱い

・決定

時間

・本人

希望

職種

合致

会社や

害理解

会社

時間

害者

&特

扱いさ

気持

・給

安い

・基本的

契約社員

&正社員

い'

・服薬

通院

使う

&休

い'

業・休日出勤

調整

・仕事へ

配慮

業・

期待さ

・理解者

・支援機関

支援

(14)

就労支援コーディネーターが関わった

ケース

就労支援コ

が関わ

ついて

ック

紹介します

各校

参考

してい

と思います

害者

用枠

就労

〇本人・保護者

理解

もと

精神障害者保健福祉手帳や療育手帳を

得し

ンタ

ンシップ実習を行い

就労

まし

〇就労支援コ

本人が希望する職種

企業を開拓し

雇用ま

ついて

高等学校と確認し

支援

まし

逭路選択

〇障害者雇用

る就労を希望している本人・保護者

実習や面接

参加する中

卒業時点

就職する

もう少し

ップす

る進路を考え始

まし

〇就労移行支援サ

利用や職業

ション

ンタ

と高等技

術専門校

進路先を紹介すること

進路変更すること

まし

一般就労

就労支援コ

とつ

ンタ

ンシップ実習等を行

障害者雇用

ついて理解し

する中

一般枠

就労を選択する

こと

まし

就労支援コ

活用

様々

逭路

考え

機会

害者

用も含

生徒

情報

必要

場合

最寄

支援学

連絡く

さい

一人一人

生徒

支え

(15)

就労支援コーディネーターが感じた

高等学校からのニーズ

就労支援コ

が就労支援

わる中

高等学校

をまと

まし

害者や

害者

教員へ

情報提供

〇障害特性や障害者雇用

ついて具体的

いというニ

があ

まし

障害特性や障害者雇用

ついて知ること

就労

役立つ

教師が生徒

得意

力や支援

ついて整理する機会と

生徒が

日々

学校生活を充実して過

すこと

てい

ます

生徒や保護者

害者

理解

〇学校が生徒

障害者雇用が

と思

ても

生徒や保護者

が決して望

いると

ませ

障害という言葉を受け入

ること

当事者

大変

こと

もあ

ます

こと

生徒・保護者

思いを傾聴し

手帳

も含

障害者

雇用

ついて合意形成する必要があ

ます

生徒

職種

希望

〇障害者雇用

向けて

就労支援コ

実習先や就職先

開拓

を行いますが

職種を希望している

本人自身が戸惑うケ

もある

早い段階

進路指導が必要

ます

就労支援コ

支援学校

機能

活用

!!

支援学校

教育

高い専門性

学校

積極的

支援

就労支援

支援教育

相談等

最寄

支援

(16)

○一番大

本人

意思

生徒本人

意思を尊重し

そして最優先

考えることが一番大

「本人

て何がベ

を一緒

考えてい

まし

と伝えること

本人

保護者

心さ

ます

○保護者

思い

「障害

をうまく受容している親

くま

保護者

思いを聞

ること

将来へ

思い

前向

考え

うと意識さ

ます

いう言葉

「特性

「診断

という表現

変える

生徒

保護者

心さ

ます

「特性

「診断

気持

配慮して言葉を選び

話を進

いといけませ

就職

ついて

る場合

「障害者雇用

として

説明

ます

が想像している以上

「障害

という言葉

本人

護者とも

敏感

○安心

働く

診断がある=「障害者雇用

就職をし

という

ませ

本人

特性を考え

障害者雇用

就職

方が

職場

理解が得

やすく支援機関

も受けることが

心して働

る可能性があ

ます

傾聴

共感

「診断

があ

ても一人

「人

として

生徒

保護者

思い

「傾聴

「共感

してく

さい

一緒

考えていくこと

「方

向性

見えて

ます

一般企業

障害者雇用

働く厳しさ

本人が入社して

番感

るも

こそ

本人と保護者が十

理解して就労

うことが

る時間と合意形成が必要

(17)

福祉事務所

申請

保護者

相談

相談

場合

相談支援事業所

一覧

渡さ

相談

相談

可能

指定相談

支援事業所

保護者・本人

相談支援事業所

等利用計

作成

相談

支援事業所

福祉事務所

渡さ

場合もあ

交付

福祉事務所

利用

福祉

福祉

給者証

記載さ

利用

?型事業所

場合

事前

事業所

連絡

相談

福祉

利用

相談支援事業

等利用計

作成

必要

作成

ンも可能

支援も自

相談支援事業所 0種類あ

指定相談支援事業所

相談支援事業所

ビ 等利用計

作成 事業所

市 村 委 け

相談 け 事業

&地域活動支援 ン Ⅰ型'

就労

支援A型事業所

福祉サ

事業所を利用する

福祉サ

受給者証とサ

等利用計画書が必要

ます

福祉サービスの利用手続きについて

等利用計

害児支

援利用計

相談支援事業者

代わ

害者

本人

家族

支援者

作成

(18)

害者

用率

身体 害者・知的 害者 用 場合 &精神 害者 F06 度 適用'

法定

用率

民間企業 0,.%

特 法人 国・地方 共団体 0,1% 都道府県教育委員会 0,0%

害者 用 逭 等 関 法

害者

用納付金

業員3.人以 事業所 用義務 対象&毎 6 /日付け ワ ク 報告義務' 用 害者数 法定 用率 回 い 場合 害者 用納付金 納付 必要

& 業員数 /..人以 事業所 対象' 高齢・ 害・求職者 用支援機構

障害者

雇用を

進する

制度があ

条件を満

事業所

各種

助成金を受け

ることが

ます

障害者手帳を

得している生徒

業所が助成金を受け

ることが

る対象者

ます

/人あ

額3万

害者

用助成金

身体 害者・知的 害者・精神 害者 用 場合

特定就職困難者 用開発助成金 &特開金'

害者 用 ッ 奨励金 /..万 &初 用/人目 ' 用&試行 用奨励金' 額2万 &1 限度'

大企業3.万 中 企業/13万

&重度 害者 場合 /..万 02.万 '

※短時間労働 場合 1.万 7.万

※ 記 ほ 害者作業施設設置等助成金 重度 害者等通勤対策助成金 重度 害者 多数 用事業所施設設置等助成金 あ

こ 納付金 原資 さ 助成 さ い

成1.

/日~

用率等

改正

※短時間労働者&逬20時間以 30時間未満 場合' .,3人 カウン 重度 害者 0人 カウン

法定

用率

民間企業

0,.%

0,0%

都道府県教育委員会

0,0%

0,2%

法人

国・地方

共団体

0,1%

0,3%

現行

H30 4/1

対象

事業主

範囲

業員

50

人以

23,3人以

※ 害者 用率 成33 40.1%引 あ

(19)

障害者雇用・就労に関する用語集

【発達障害者支援センター】

障害児

とそ

家族が豊

地域生活を送

保健

福祉

教育

労働

機関と連携し

地域

ける総合的

支援

ネッ

クを構築し

障害児

とそ

家族

さま

相談

指導と助言を行う機関

【相談支援事業所】

障害

ある人

福祉

関する様々

問題

ついて

障害

ある人等

相談

必要

情報

提供

障害福祉サ

利用支援等を行うほ

権利擁護

必要

援助も行う機関

【就労継続支援A型とB型の違い】

A型事業と

型事業

雇用契約

つま

事業者と利用

雇用関

が成立している

という点

工賃

A型

も支払わ

ます

整理すると

A型事業

対象

「通常

事業所

雇用さ

ること

困難

雇用契約

く就労が可能

型事業

対象

「通常

事業所

雇用さ

ること

困難

雇用契約

く就労も困難

ということ

ます

【障害基礎年金】

病気やケ

生活や仕事

が制限さ

る場合

受け

ることが

る国

公的

0歳以上

方が受け

知的障害や精神障害

方も対象と

るが

障害

程度

受給

可否や等級が決定と

【療育手帳】

知的障害者

発行さ

る障害者手帳

知的障害

ある方が一貫し

育・援護を受け

様々

制度やサ

利用をしやすくするこ

とを目的

しています

就労

様々

制度・支援が受け

障害者雇

用枠

就職が

障害者向け

雇用制度

対象と

就労

可能性が広が

ます

【精神障害者保健福祉手帳】

(20)

県内の支援機関と連絡先

岡山 700-0971 電話 086-241-3222 岡山市 田1-1-20 FAX 086-243-9255 津山 708-8609 電話 0868-22-8341 津山市山 9-6 FAX 0868-25-0264 美作 707-0041 電話 0868-72-1351 美作市林 67-2 FAX 0868-72-6559 倉敷中央 710-0834 電話 086-424-3333 倉敷市笹沖 ‐ FAX 086-427-1060 総社 719-1131 電話 0866-92-6001 総社市中央3-15-111 FAX 0866-92-6006 児島 711-0912 電話 086-473-2411 倉敷市児島 川 ‐ FAX 086-473-3050 玉 706-0002 電話 0863-31-1555 玉 市築港 ‐ ‐ FAX 0863-32-4625

和気 ‐ 電話 0869-93-1191

和気郡和気 和気 ‐ FAX 0869-92-0069

備前 ‐ 電話 0869-64-2340

備前市東片 227 FAX 0869-63-1384

高梁 ‐ 電話 0866-22-2291

高梁市段 ‐ FAX 0866-22-0474

新見 ‐ 電話 0867-72-3151

新見市高尾 ‐ FAX 0867-72-8488

笠岡 ‐ 電話 0865-62-2147

笠岡市笠岡5891 FAX 0865-63-5409

西大寺 ‐ 電話 086-942-3212

岡山市東 河本 ‐ FAX 086-942-7580 や 新卒応援 700-0901 電話 086-222-2904 岡山市 本 6-36第一 ン ビ 7階 FAX 086-222-3001

703-8555 電話 086-275-5697 岡山 害者就業・生活

   支援 ン 岡山市 祇園866 FAX 086-275-9323 倉敷 い者就業・生活

    支援 ン

710-0834 電話 086-434-9886 倉敷市笹沖180

FAX 086-434-9853 く 健康福祉 内

708-0841 電話 0868-21-8830

津山 害者就業・生活

   支援 ン 津山市川崎1554 FAX 0868-21-8863 716-0061 電話 0866-22-7101

害者就業・生活

    支援 ン 高梁市落合 阿部2531-11 FAX 086

6-22-7128

共職業安定所&

ク'

(21)

県内の支援機関と連絡先

発遉

害者支援

703-8555 電話 086-275-9277 や 発遉 害者

   支援 ン 岡山市 祇園866 FAX 086-275-9278 や 発遉 害者

708-8510 電話 0868-22-1717 支援 ン 県 支所

津山市田 31

FAX 0868-22-1717 津山教育事務所内

700-0905 電話 086-236-0051 岡山市 春日 5-6

FAX 086-236-0052 岡山市発遉 害者

支援 ン

☆ く 岡山市勤労者福祉 ン 1階

岡山 害者職業 ン

700-0821 電話 086-235-0830 岡山市 中山 1+8+45

FAX 086-235-0831 NTT ク 岡山ビ 17F

岡山

害者支援

福祉部局等

岡山県保健福祉部    害福祉課

700-8570 電話 086-226-7344 岡山市 内山 2-4-6 FAX 086-224-6520 岡山県備前県民局

健康福祉部

703-8278 電話 086-272-4029 岡山市中 京 1-1-17 FAX 086-272-2661 岡山県備中県民局

健康福祉部

710-8530 電話 086-434-7056 倉敷市羽島1083 FAX 086-425-1941 岡山県美作県民局

健康福祉部

708-0051 電話 0868-23-1298 津山市椿高 114 FAX 0868-23-6129

児 童 相 談 所

中央児童相談所

700-0807 電話 086-235-4152 岡山市 南方2-13-1 FAX 086-235-4606 倉敷児童相談所

710-0052 電話 086-421-0991 倉敷市美和1-14-31 FAX 086-421-0990 倉敷児童相談所

高梁 室

716-8585 電話 0866-21-2833 高梁市落合 近似286-1 FAX 0866-22-8098 津山児童相談所

708-0004 電話 0868-23-5131 津山市山 288-1 FAX 0868-23-5132 岡山県身体 害者

更生相談所

700-0807 電話 086-235-4577 岡山市 南方2-13-1 FAX 086-235-4346 岡山県知的 害者

更生相談所

700-0807 電話 086-235-4316 岡山市 南方2-13-1 FAX 086-235-4346 岡山県知的 害者

更生相談所倉敷支所

(22)

県内の支援機関と連絡先

岡山市保健福祉局 害福祉課

700-8546 電話 086-803-1235 岡山市 鹿田 1-1-1 FAX 086-803-1755 岡山市保健福祉局 害者更生

相談所身体 害係

700-8546 電話 086-803-1248 岡山市 鹿田 1-1-1 FAX 086-803-1771 岡山市保健福祉局 害者更生

相談所知的 害係

700-8546 電話 086-803-1247 岡山市 鹿田 1-1-1 FAX 086-803-1771 倉敷市倉敷社会福祉事務所

700-0807 電話 086-426-3321 倉敷市西中新田640 FAX 086-422-3389 倉敷市水島社会福祉事務所

712-8062 電話 086-446-1114 倉敷市水島 幸 1-1 FAX 086-447-0551 倉敷市児島社会福祉事務所

711-0912 電話 086-473-1119 倉敷市児島 川 3681-3 FAX 086-474-2270 倉敷市玉島社会福祉事務所

713-8121 電話 086-522-8118 倉敷市玉島阿賀崎1-1-1 FAX 086-525-5866 津山市社会福祉事務所

708-8501 電話 0868-23-2111 津山市山 520 FAX 0868-32-2153 玉 市社会福祉事務所

706-8510 電話 0863-32-5556 玉 市宇 1-27-1 FAX 0863-31-9179 笠岡市社会福祉事務所

715-8601 電話 0865-69-2133 笠岡市中央 1-1 FAX 0865-69-2182 井原市社会福祉事務所

715-8601 電話 0866-62-9517 井原市井原 311-1 FAX 0866-62-9310 総社市社会福祉事務所

719-1192 電話 0866-92-8265 総社市中央1-1-1 FAX 0866-92-8385 高梁市社会福祉事務所

716-8501 電話 0866-21-0200 高梁市松原通2043 FAX 0866-23-1433 新見市社会福祉事務所

718-8501 電話 0867-72-6125 新見市新見310-3 FAX 0867-72-6613 備前市福祉事務所

705-8602 電話 0869-64-3301 備前市東片 126 FAX 0869-63-4206 瀬戸内市福祉事務所

701-4264 電話 0869-26-5943 瀬戸内市長船 土師277-4 FAX 0869-26-8002 赤磐市社会福祉事務所

709-0898 電話 0869-55-1115 赤磐市 市344 FAX 0869-55-1118 真庭市福祉事務所

719-3292 電話 0867-42-1581 真庭市久世2927-2 FAX 0867-42-1369 美作市福祉事務所

707-0014 電話 0868-72-7701 美作市 山390-2 FAX 0868-72-7702 浅 市福祉事務所

719-0243 電話 0865-44-7007 浅 市鴨方 鴨方2244-26 FAX 0865-44-7110 西粟倉村福祉事務所

707-0503 電話 0868-79-7100 英田郡西粟倉村影石95-3 FAX 0868-79-7101 美咲 福祉事務所

709-3717 電話 0868-66-1115 久米郡美咲 原田1735 FAX 0868-66-2038 新 村福祉事務所

717-0201 電話 0867-56-2646 真庭郡新 村2008-1 FAX 0867-56-7044

(23)

県内の支援機関と連絡先

地域活動支援

地域 ン 仲

700-0806 電話 086-223-1181 岡山市 瀬 10-9 FAX 086-223-1182 地域活動支援 ン

川荘

703-8555 電話 086-275-4518 岡山市 祇園866 FAX 086-275-9323 川荘

地域活動支援 ン

700-0952 電話 086-245-7361 岡山市 田407 FAX 086-245-7385 地域活動支援 ン

・ や

700-0822 電話 086-201-1720 岡山市 表 3-7-27 2階 FAX 086-201-1713 支援 ン

コン

702-8026 電話 086-261-7228 岡山市南 浦安本 208-6 FAX 086-262-7179 害者生活支援 ン

こ ~

709-3111 電話 086-722-5200 岡山市 建部 福渡834-2 FAX 086-722-5201 ン

704-8112 電話 086-206-3127 岡山市東 西大寺 3-2-1 1階 FAX 086-206-3128 倉敷地域生活

支援 ン

710-0002 電話 086-464-4310 倉敷市生坂836-1 FAX 086-464-3980 倉敷西部地域生活

支援 ン

710-0803 電話 086-441-3402 倉敷市中島269-1 FAX 086-441-3409 倉敷市水島 い者

支援 ン

712-8033 電話 086-440-3334 倉敷市水島東栄 12-28 FAX 086-440-3335 倉敷市児島 い者

支援 ン

711-0921 電話 086-472-3855 倉敷市児島駅前4-83-2 FAX 086-472-3852 倉敷市玉島 い者

支援 ン

713-8121 電話 086-525-7867 倉敷市玉島阿賀崎2-1-10 FAX 086-525-7868 真備地域生活

支援 ン

710-1313 電話 086-441-7800 倉敷市真備 川辺2058 FAX 086-441-6447 地域生活支援 ン

ク 津山

708-0884 電話 0868-22-1177 津山市津山 308-5 FAX 0868-22-1177 や 地域生活

支援 ン ばさ

708-0013 電話 0868-28-7335 津山市 宮80-1 FAX 0868-28-7330 地域活動支援 ン

ここ

706-0011 電話 0863-33-5151 玉 市宇 1-8-8 FAX 0863-33-5252 笠岡市精神 害者

支援 ン

714-0081 電話 0865-62-5024 笠岡市笠岡2627番地 FAX 0865-62-5024 井笠圏域 害者相談支援 ン

& あ'

714-8502 電話 0865-63-7295 笠岡市 番 2-5 FAX 0865-63-7296 地域活動支援 ン

う う

719-1172 電話 0866-92-2400 総社市清音軽部1135 FAX 0866-92-8162 害者総合

相談 ン

716-0062 電話 0866-22-9800 高梁市落合 近似286番地1 FAX 0866-22-0090 ほほえ 場 い

718-0003 電話 0867-71-2166 新見市高尾2488-13 FAX 0867-71-1022 作業所

709-0226 電話 0869-84-2510 備前市 永 岩崎373 FAX 0869-84-2511 瀬戸内市地域生活

支援 ン

(24)

県内の支援機関と連絡先

地域活動支援

美作市 害者地域活動 支援 ン & '

709-4234 電話 0868-72-1158 美作市江見945 FAX 0868-75-1118 東備地域生活

支援 ン

709-0451 電話 0869-93-2565 和気郡和気 和気702 FAX 0869-93-2446 早島地域生活

支援 ン

701-0304 電話 086-441-6767 都窪郡早島 早島3365-2 FAX 086-441-6769 勝田郡地域生活

支援 ン 虹

709-4311 電話 0868-38-0161 勝田郡勝央 岡1338 FAX 0868-38-0162

県立岡山盲学校

703-8235 電話 086-272-3165 岡山市中 原尾島4-16-53 FAX 086-272-1853 県立岡山聾学校

703-8217 電話 086-279-2127 岡山市中 土田51 FAX 086-279-8960 県立岡山支援学校

703-8207 電話 086-275-1010 岡山市 祇園866 FAX 086-275-0029 県立岡山西支援学校

700-0951 電話 086-243-4535 岡山市 田中579 FAX 086-243-4531 県立岡山東支援学校

電話 086-279-3020 703-8216

岡山市東区宍甘1018 FAX 086-279-6973

県立岡山南支援学校

701-0212 電話 086-298-1090 岡山市南 内尾721-3 FAX 086-298-1092 県立岡山瀬戸高等支援学校

709-0854 電話 086-952-5633 岡山市東 瀬戸 江尻1326 FAX 086-952-5636 県立倉敷 支援学校

710-1301 電話 086-697-1233 倉敷市真備 箭田4682-1 FAX 086-698-2511 県立倉敷琴浦高等支援学校

711-0903 電話 086-477-9301 倉敷市児島田 1-1-16 FAX 086-477-9303 県立西備支援学校

714-0071 電話 0865-63-1603 笠岡市東大戸5075-1 FAX 0865-63-1604 岡山県健康 森学園

支援学校

718-0313 電話 0867-96-2995 新見市哲多 大 2034-5 FAX 0867-96-2998 県立東備支援学校

705-0013 電話 0869-66-8501 備前市福田637 FAX 0869-66-8502 県立早島支援学校

701-0304 電話 086-482-2131 都窪郡早島 早島4063 FAX 086-482-2130 県立誕生寺支援学校

709-3603 電話 0867-28-2321 久米郡久米南 山 城110-2 FAX 0867-28-2322 県立誕生寺支援学校

&弓削校地'

710-0036 電話 0867-28-2828 久米郡久米南 弓削1657-1 FAX 0867-28-2823 倉敷市立倉敷支援学校

710-0036 電話 086-425-4611 倉敷市粒浦388-1 FAX 086-427-4445 岡山大学教育学部

附属特 支援学校

703-8282 電話 086-277-7431 岡山市中 井3-914 FAX 086-277-7673

(25)

様式/

実習依頼書

様式0

実習

け入

諾書

様式1

実習

評価表

様式2

調査書

各書式(参考)

(26)

第 号 成 月 日

〇〇 事業所名

〇〇 表者職・氏名 〇〇 殿

〇〇〇〇〇〇〇高等学校 校 長 〇 〇 〇 〇

成 度第 学 個別実習 ついて 御依頼

春暖 候 ますます御清祥 ことと 喜び申し上 ます

素 本校教育 つ まして御理解と御協力を賜 感謝申し上 ます

さて こ び生徒 社会自立を目指し 学習 一環として 次 う 個別実習を計画い まし

つ まして 御多用中と 存 ますが 御指導 御鞭撻をい ます う しく 願い 申し上 ます

1 目 的 卒業後 就労 向けて 必要 知識と技能を身 つけ 実践的 態度を育成する

期 日 成 月 日 ~ 月 日 但し 土日を除く

時 間 : ~ :

実習生 第〇学 ○○○○

災害保障 実習期間中 通勤途上や職場内 不慮 事故 無い う万全 処置を講 ます 実習 伴い 損害賠償責任保険 対人・対物 加入していま す

6 そ 他 実習生 欠勤・遅刻等 ついて 実習生が実習先 連絡するも とします 警報が発 さ 場合 学校 対応 合わせて実習を休 させてい ま す

実習期間中 本校 職員が巡回指導を行います 気付 ことがあ まし 職員 知 せく さい

連絡先 〇〇〇〇〇高等学校

〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇

TEL〇〇〇-〇〇〇-〇〇〇〇 FAX〇〇〇-〇〇〇-〇〇〇〇 担当者

(27)

〇〇〇〇〇高等学校長

殿

事業所名

表者名

実習受け入

諾書

現場実習

ついて

申し出

まし

生徒を

当事業所

実習生とし

て受け入

ます

・実習期間

・実習生徒

(28)

  

評 価 表

生 徒

就 労

目 指

課 題

目 的

今 後

学 校 生 活

重 点 的

指 導

行 い

職 場

適 応

安 全

正 確

仕 事

考え

今回

実習生

いう視点

御記入

さい

事業所

担当者

〇〇〇〇〇〇高等学校

(29)

         

  

(

)

実 習 生 氏 & ' 担 当 者 & '

領 域

N

o.

チェック 項目

評価 目安

内 容

100~75% 75~50% 50~25% 25~0%

& ・あ '

& い い ・ い いあ '

&あ い・あ い'

& い・ い'

職 業 生 活

1 健康状態 健康 気 け 良好 体調 保 い

健康状態 良い 健康状態 い い良い 健康状態 あ 良く い 健康状態 良く い

0 身

職場 応 身 い

職場 応 身 い

い い職場 応 身 い

あ 職場 応 身 い い

職場 応 身 い い

1 規則 遵 職場 規則 規則 規則 い い 規則 あ い 規則 い

2 出勤状況 正当 理由&通院 電車 遅延等' い遅刻・早退・欠勤 い

遅刻・早退・欠勤 い 遅刻・早退・欠勤 1~2日あ 遅刻・早退・欠勤 3~4日あ 遅刻・早退・欠勤 5日以 あ

対 人 関 係

/ 挨拶 相手や場 応 挨拶 挨拶 挨拶

相手 挨拶さ ば応 こ

挨拶 い

0 意思疎通・

会話

同僚 司 適 言葉遣い 会 話

適 言葉遣い&敬語 使用 報告 質問等'

適 言葉遣い&敬語 使用 報告 質問等' い い

適 言葉遣い&敬語 使用 報告 質問等' あ い

適 言葉遣い&敬語 使用 報告 質問等' い

1 人間関係

維持

誰 も人間関係 手 人間関係 手 人間関係 い い 手 人間関係 あ 手 い 共同作業 い

2 協調性 場 空気 読 職場 方や雰囲 気 合わせ 行動

協調性 あ い い協調性 あ 周囲 協調 行動 あ い

自己中心的 言動 目立

作 業 力

/ 体力 /日 通 作業 体力 あ 一日中 作業 体力 あ 半日持続 体力 あ 体力 あ い 体力 い

0 指示内容

指示通 仕事 指示通 仕事 い い指示通 仕事 あ 指示通 仕事 い 指示通 仕事 い

(30)

2 作業速度 必要 さ 作業速度 こ せ 作業速度 こ せ 作業速度 い いこ せ 作業速度 あ こ せ い 作業速度 こ せ い

3 作業変化へ

対応

作業 内容 手 等 変化へ対応 作業変化へ対応 作業変化へ い い対応 作業変化へあ 対応 い 作業変化へ対応 い

4 力 間違いや 良品 見 け 部品や 伝票等

い い あ い い

5 危険へ 対処

危険や禁 事項 対処 危険 対処 危険 い い対処 危険 あ 対処 い 危険 対処 い

仕 事 へ

態 度

/ 質問・報告・

連絡・相談

必要 時 自発的 質問・報告・連 絡・相談

質問等 質問等 い い 質問等 あ い 質問等 い

0 時間 遵 時間&作業開始時間 休憩時間 納 期等'

時間 時間 い い 時間 あ い 時間 い

1 積極性 作業 も自 積極的 取 組

作業 積極的 取 組 作業 い い積極的 取 組 作業 あ 積極的 取 組 い

作業 積極的 取 組 い

2 中力 仕事へ 中力 あ 中力 あ 中力 い いあ 中力 あ い 中力 い

3 責任感 え 仕事 最後 や 仕事 最後 や 仕事 い い最後 や 仕事 あ 最後 や い 仕事 最後 や い

4 整理整頓 道具 材料 製品等 大 取 扱い 整理整頓

整理整頓 整理整頓 い い 整理整頓 あ い 整理整頓 い

(31)

1 評価場面とチェックする者

職業生活 職場 対人関係 職務遂行等 い 職場 指導者 方 チェック 願いします

2 チェック結果記録表

必要 チェック項目 選択

生徒 支援 必要 チェック項目 い 評価します

Ⅰ~Ⅳ領域 標準的 項目 あ います 担当者 判断 い項目 把握し い い項目 評価す 必要 い 考え 項目等 チェック し く も まいませ

評価段階

評価段階 段階 す 各段階 達成 目安 次 す

100% 75% 50% 25% 0%

い い あま い い

あ い いあ あま い い

評価 仕方

各チェック項目 内容や評価段階 達成 目安や記述 参考 し チェックし く さい

「特記事項 欄

段階評価 当 ま い 就労 目指す上 特 気 点 髪型・服装・言葉遣い等 い 記述し く さい

(32)

※評定 A~ 段階

記 載 者 担任

留 学

総合的 学習 時間

。学校名)

修得単位数 。電話番号)

。校長名) 。所在地)

上記 記載事項 誤 いことを証明します 成 月 日

本 人

長 所 ・ 推 薦 事 由 等

視力欄 A~ が記入さ ている場合 A:1.0以上 :1.0未満0.7以上 :0.7未満0.3以上 :0.3未満を表す

教 科 教 科 国 語

評 定 評 定

体 重 kg

力 右

右 ( )

( )

学 習 記 録 身 長 cm

身 体 状 況 月 入 学

検査日・ 成 月

職業科 成 月 卒業見込

学 校 名

〇〇〇〇〇〇高等学校

在 学 期 間

成 氏名

成 日生

主 理 由 欠 席 日 数 性別

現 住 所

欠 席

調

応募書類 そ

特 別 活 動

記 録

出 席 状 況

岡山県

ふ が

社 会 数 学 理 科 音 楽 美 術

課 程 名

全・定・通 学 科 名

保健体育 職 業 家 庭 工 業 外 国 語 情 報

〇〇〇-〇〇〇-〇〇〇〇

〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇高等学校

〇 〇 〇 〇

印 印

【様式4】

(33)

調査書

タイプ

記入日: 成 月 日

氏 名

写真 生 月日 成 月 日 歳

住 所 〒

項 目 内 容

健 康 身 体 面

健康状態

運動機能

文 字

数 量

認知力

表 現

基本的生活習慣

社会性

コミュニケーション

情緒 安定

そ 他

技 能

態 度

実 習 経 験

時 時 時

(34)
(35)

岡山県教育庁特別支援教育課

住所

00-8

岡山県岡山市

内山

電話

08

08

-0

FAX

http://www.pref.okayama.jp/soshiki/147/

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