基
基
基
基
本方針
本方針
本方針
本方針
患者 患者 患者 患者さんそれぞれのニーズにさんそれぞれのニーズにさんそれぞれのニーズにさんそれぞれのニーズに対応対応対応対応したリハビリテーションのしたリハビリテーションの計画したリハビリテーションのしたリハビリテーションの計画計画を計画ををを作成作成し作成作成しし、し、、、定期的定期的に定期的定期的にに効果判定に効果判定効果判定効果判定やや必要やや必要に必要必要ににに応応応応じたじたじたじた方針方針方針の方針の変更のの変更変更を変更ををを行行行行いいいい、、、、 「 「 「 「思思思思いやりいやりいやりいやり」」」」とと「とと「「「優優優しさ優しさしさ」しさ」のある」」のあるのある患者のある患者患者患者さんさんさんさん中心中心のリハビリテーションを中心中心のリハビリテーションをのリハビリテーションをのリハビリテーションを行行行行いますいますいますいます。。。 。 各専門職種 各専門職種 各専門職種 各専門職種がが常がが常常に常にに連絡に連絡連絡を連絡をを取を取り取取りりり合合合合いいいい、、、、チームアプローチをチームアプローチを実践チームアプローチをチームアプローチを実践実践し実践ししし、、、、質質質質のの高のの高高高いリハビリテーションをいリハビリテーションをいリハビリテーションをいリハビリテーションを行行います行行いますいますいます。。。。
<<<<具体的内容
具体的内容
具体的内容
具体的内容>>>>
● ● ● ●||||患者患者患者患者さんへリハビリのさんへリハビリのさんへリハビリのさんへリハビリの提供提供提供提供 ● ● ● ●||||カルテのカルテのカルテのカルテの記載記載記載記載 ● ● ● ●||||リハビリテーションリハビリテーションリハビリテーションリハビリテーション総合実施計画書総合実施計画書総合実施計画書総合実施計画書のののの作成作成・ご作成作成・ご・ご家族・ご家族家族家族へのへのへのへの説明説明説明説明 ● ● ● ● 月月月1月11回1回の回回のの科内勉強会実施の科内勉強会実施科内勉強会実施科内勉強会実施 スタッフの技術向上および情報交換のための研修会や講習会に参加し、科内においても月に1度勉強会を行っております。業
業
業
業
務内容
務内容
務内容
務内容
入院 入院入院 入院・・外来患者・・外来患者外来患者外来患者さんをさんをさんを対象さんを対象対象とし対象としとしとし、、、、脳神経外科脳神経外科・脳神経外科脳神経外科・・・整形外科整形外科整形外科整形外科・・内科・・内科内科内科・・・・外科外科の外科外科のの医師の医師医師より医師よりよりより指示指示指示のもと指示のもとのもとのもと、、、、脳血管疾患脳血管疾患や脳血管疾患脳血管疾患ややや整形疾患整形疾患整形疾患整形疾患、、、廃用症候群等、廃用症候群等廃用症候群等、廃用症候群等、、、 1 11 1日日日日にににに 100100100 名程度100名程度のリハビリをさせて名程度名程度のリハビリをさせてのリハビリをさせて頂のリハビリをさせて頂頂頂いていますいていますいていますいています。。。 。 また回復期リハビリ病棟の患者さんには 4~5 人のリハビリスタッフが担当となり、365 日訓練を実施させて頂くことによって、よ り厚みのあるリハビリを提供させて頂いています。 早期離床、早期 ADL(日常生活動作)獲得、早期退院を目標とし、発症直後よりベッドサイドにて、状態を確認しながら離床を促し ADL 練習等、積極的に実施しております。その後も回復期病棟や療養病棟でのリハビリへと移行し、家庭復帰後の生活動作獲得や QOL (生活の質)向上等のため他職種と連携を図り、協力のもと患者さんに良質なリハビリが提供出来るよう取り組んでいます。当
当
当
当
院
院
院リハビリテーション
院
リハビリテーション
リハビリテーション
リハビリテーション科
科の
科
科
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特徴
特徴
特徴
1 1 1 1..回復期..回復期回復期回復期リハビリテーションリハビリテーションリハビリテーション病棟リハビリテーション病棟を病棟病棟ををを有有有している有しているしているしている * ** *急性期急性期急性期から急性期からからから回復期回復期回復期回復期にスムーズににスムーズに移行にスムーズににスムーズに移行移行移行できるできるできるできる。。。。 * ** *1111日最大日最大日最大日最大3333時間時間時間時間のの積極的のの積極的積極的な積極的なな訓練な訓練ができる訓練訓練ができるができるができる。。。。 * ** *全患者全患者全患者全患者さんのカンファレンスをさんのカンファレンスをさんのカンファレンスをさんのカンファレンスを月月月月1111回実施回実施回実施回実施しし、しし、、、多職種間多職種間多職種間多職種間でのでの情報共有でのでの情報共有情報共有情報共有ができるができるができるができる。。。。 2 2 2 2....質質質質のののの高高高い高い業務管理いい業務管理業務管理を業務管理ををを目指目指目指している目指しているしている している * * * *カルテのカルテのカルテのカルテの電子化電子化電子化電子化ができているができているができている。ができている。。。 * * * *各書類各書類各書類においても各書類においてもにおいてもにおいても作成作成作成の作成の効率化のの効率化効率化を効率化ををを考慮考慮考慮考慮したした電子化したした電子化電子化電子化によるによるによる簡素化による簡素化簡素化も簡素化も進もも進進進んでいるんでいるんでいるんでいる。。。。 3 3 3 3....地域社会地域社会地域社会地域社会へのへのへの働への働働きかけ働きかけきかけきかけ * ** *平成平成平成平成23232323年度年度年度年度よりより県高次脳機能障害支援普及事業よりより県高次脳機能障害支援普及事業県高次脳機能障害支援普及事業の県高次脳機能障害支援普及事業のの相談支援協力機関の相談支援協力機関相談支援協力機関として相談支援協力機関として整備としてとして整備整備と整備ととと啓発啓発啓発を啓発を進をを進進めている進めているめている。めている。。。 * ** *平成平成平成23平成232323年年年年7777月月より月月よりより患者より患者患者さんの患者さんのさんの自動車運転さんの自動車運転に自動車運転自動車運転ににに対対対対するするするする支援支援を支援支援をを行を行行っている行っているっているっている。。。。 以上のように、私たちは常に患者さんのニーズに応えられるように社会の変化に目を向け、これからも皆で知恵を出し合い、新病院に ふさわしいリハビリテーション科となるよう努力してまいりますので宜しくお願い致します。 医師・医療相談員・看護師・ヘルパー・リハビリスタッフ等各科担当の者と患者さん・御家族にも参加して頂き、治療方針、ゴール、入院期間等を話し合う場。 カンファレンス カンファレンスカンファレンス カンファレンス * * * *365365365365日休日休日休日休まずまずまずまず積極的積極的な積極的積極的なな訓練な訓練訓練ができる訓練ができるができるができる。。。。ス
ス
ス
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タッフ
タッフ紹介
タッフ
タッフ
紹介
紹介
紹介
● ● ● ●理学療法士理学療法士 16名(内6名は回復期リハビリテーション病棟専従・専任) 理学療法士理学療法士 ● ● ● ●作業療法士作業療法士 10名(内4名は回復期リハビリテーション病棟専従・専任) 作業療法士作業療法士 ● ● ● ●言語聴覚士言語聴覚士 2名 言語聴覚士言語聴覚士 ● ● ● ●受付受付・受付受付・・物理療法担当・物理療法担当物理療法担当 3名 物理療法担当
計
計
計
計31
31
31名
31
名
名
名
のスタッフで患者様の状態をお互い情報を共有し、より質の高いリハビリを提供できるよう努めております。理学療法士
理学療法士
理学療法士
理学療法士 西川
西川
西川
西川 宏幸
宏幸
宏幸
宏幸
科長
科長
科長
科長コメント
コメント
コメント
コメント!
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私 私 私 私たちはたちはたちは色たちは色色色々々々々なな疾病なな疾病疾病、疾病、、、障害障害障害障害をををを持持たれている持持たれているたれている患者たれている患者患者さんに患者さんにさんに、さんに、、、リハビリテーションをリハビリテーションを行リハビリテーションをリハビリテーションを行行行わせてわせてわせてわせて頂頂頂くにあたり頂くにあたりくにあたりくにあたり 信頼関係 信頼関係 信頼関係 信頼関係がががが一番大切一番大切一番大切一番大切とと考とと考考考えていますえていますえていますえています。。。。十分十分なリハビリの十分十分なリハビリのなリハビリの効果なリハビリの効果効果効果があったがあったがあった患者があった患者さんはもちろん患者患者さんはもちろんさんはもちろん満足さんはもちろん満足満足していた満足していたしていたしていた だけますが だけますが だけますが だけますが、、障害、、障害障害障害ががが重度が重度重度重度でなかなかでなかなか効果でなかなかでなかなか効果効果効果のののの上上上がらない上がらない患者がらないがらない患者患者さんもおられます患者さんもおられますさんもおられます。さんもおられます。。。そのようなそのようなそのようなそのような患者患者さん患者患者さんさんさん、、、、ごごごご 家族 家族 家族 家族からもからも良からもからも良良良くしてくしてくしてくして頂頂いたと頂頂いたといたと高いたと高高高くくく評価く評価されるような評価評価されるようなされるようなされるような心心心心のこもったサービスをのこもったサービスをのこもったサービスをのこもったサービスを提供提供してまいりたいと提供提供してまいりたいとしてまいりたいとしてまいりたいと思思思思いいいい ます ます ます ます。。。 。
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法 」
法
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とは・・
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・
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学療法士
学療法士
学療法士
学療法士
P PPPhysicalhysicalhysicalhysical TTTTherapistherapistherapistherapist
医師 医師 医師 医師のの指示のの指示指示指示のもとにのもとにのもとにのもとに治療体操治療体操や治療体操治療体操ややや運動運動運動運動、、マッサージ、、マッサージマッサージ、マッサージ、、、電気刺激電気刺激電気刺激電気刺激、、温熱、、温熱温熱温熱などのなどのなどのなどの物理的手段物理的手段を物理的手段物理的手段ををを用用用いて用いて、いていて、、運動機能、運動機能運動機能運動機能ののの回復の回復を回復回復ををを目的目的目的目的としたとしたとしたとした運動療法運動療法、運動療法運動療法、、物、物物物理療法理療法理療法理療法 などを などを などを などを行行行行いますいますいます。います。。。 具体的具体的には具体的具体的にはには、には、、脳卒中、脳卒中脳卒中、脳卒中、骨折、、骨折骨折、骨折、、、内科疾患内科疾患内科疾患による内科疾患による長期臥床によるによる長期臥床長期臥床の長期臥床ののの患者様患者様患者様に患者様に対にに対対対ししし、し、、、上記手法上記手法上記手法を上記手法を用をを用用いて用いていていて関節関節関節の関節の動のの動動動きやきやきや筋力きや筋力筋力筋力のののの回復回復を回復回復ををを図図図り図りりり、、、より、より安全よりより安全安全で安全でで安心で安心安心安心できるできるできるできる 自宅生活 自宅生活 自宅生活 自宅生活がが送がが送送送れるようれるようれるよう歩行訓練れるよう歩行訓練歩行訓練歩行訓練やややや、、、手、手すり手手すり設置すりすり設置設置設置などなどなどなど家屋改修指導家屋改修指導、家屋改修指導家屋改修指導、、、杖杖杖杖・・車椅子・・車椅子車椅子・車椅子・・靴・靴靴靴などのなどの使用などのなどの使用使用に使用にに対に対する対対するする助言する助言助言助言をを行をを行行っております行っておりますっておりますっております。。。 。 荷重訓練場面 荷重訓練場面 荷重訓練場面 荷重訓練場面 下肢の骨折治療での歩行訓 練において、下肢に掛ける荷 重を骨折の回復度に応じて コントロールしています。荷 重量をモニターで確認出来 るため、患者さんの荷重に対 する不安を取り除く効果も あり、回復期間の短縮も期待 できます。 ※ ※ ※ ※そのそのそのその他運動療法他運動療法他運動療法、他運動療法、、、基本動作訓練等基本動作訓練等も基本動作訓練等基本動作訓練等ももも行行行行っておりますっておりますっておりますっております。。。 。 関節可動域訓練場面 関節可動域訓練場面 関節可動域訓練場面 関節可動域訓練場面 関節拘縮の予防や関節可 動域(関節を動かせる範 囲)の維持、増大を目的と して行っています。関節可 動域の拡大は日常生活動 作の拡大に繋がります。
運動療法
運動療法
運動療法
運動療法とは
とは
とは
とは
器具紹介
器具紹介
器具紹介
器具紹介
エルゴサイザー・エルゴメーター
エルゴサイザー・エルゴメーター
エルゴサイザー・エルゴメーター
エルゴサイザー・エルゴメーター
筋力訓練
筋力訓練
筋力訓練
筋力訓練
歩行訓練
歩行訓練
歩行訓練
歩行訓練
立位訓練
立位訓練
立位訓練
立位訓練
ティルトテーブル
ティルトテーブル
ティルトテーブル
ティルトテーブル
スタンディングテーブル
スタンディングテーブル
スタンディングテーブル
スタンディングテーブル
リムローダー
リムローダー
リムローダー
リムローダー
ベッドに寝た状態が長 期間続いた患者さんが 急に起きると、血圧が 下がってしまいます。 ティルトテーブルを利 用することで、段階的 に 立 つ 訓 練 が 行 え ま す。 主 に 大 腿 骨 頚 部 骨 折 等 の 患 者 さ ん に 対して使用します。 骨 折 し て い る 足 へ の 荷 重 量 を 前 の モ ニ タ ー で 確 認 し な が ら 徐 々 に 体 重 を かけていきます。 2種類のエルゴサイザ ーを患者さんの状態に 応じて使い分け、心肺機 能・下肢筋力・全身持久 力の強化を行います。 ※座ることが不安定な 方には、背もたれ付きの エルゴサイザーを使用 します。 立つことが不安定な患者さ んでもスタンディングテー ブルを利用することで、安全 に立つ練習を行うことがで きます。使用する方の身長に 合わせて、高さを調節するこ とができるので、安心です。「運動」を手段とし、治療するもので関節可動域の拡大、筋力の増大、耐久性の増加、基本動作の改善等を目的として行います。 エルゴサイザー エルゴサイザー エルゴサイザー エルゴサイザー エルゴメーター エルゴメーターエルゴメーター エルゴメーター
平行棒
平行棒
平行棒
平行棒・
・
・
・平行板
平行板
平行板
平行板・
・
・
・階段
階段
階段
階段
歩行器
歩行器・
歩行器
歩行器
・
・
・杖
杖
杖
杖
階段 階段 階段 階段 平行板 平行板 平行板 平行板 平行棒 平行棒 平行棒 平行棒 T TT T 字型杖字型杖字型杖 字型杖 前腕固定型杖 前腕固定型杖 前腕固定型杖 前腕固定型杖 松葉杖 松葉杖松葉杖 松葉杖 肘支持型歩行器 肘支持型歩行器 肘支持型歩行器 肘支持型歩行器 四輪歩行車 四輪歩行車 四輪歩行車 四輪歩行車 シルバーカー シルバーカー シルバーカー シルバーカー「
「
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「 作
作 業
作
作
業
業
業 療
療
療
療 法
法 」
法
法
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とは・・・
とは・・・
とは・・・
とは・・・
業療法士
業療法士
業療法士
業療法士
O OOOccupationalccupationalccupationalccupational TTTTherapistherapistherapistherapist 身体 身体 身体 身体またはまたは精神またはまたは精神精神に精神ににに障害障害がある障害障害があるがある方がある方方に方ににに対対し対対しし、し、、身体機能面、身体機能面身体機能面身体機能面だけでなくだけでなく、だけでなくだけでなく、、、認知面認知面認知面、認知面、社会面等、、社会面等社会面等を社会面等ををを含含めた含含めためためた生活全般生活全般生活全般生活全般にににに、、機能訓練、、機能訓練機能訓練または機能訓練またはまたは作業活動または作業活動作業活動作業活動をを通をを通通通してしてして、して、、、 生活 生活生活 生活のの再構築のの再構築再構築再構築をををを図図ることを図図ることをることをることを目的目的目的目的としていますとしています。としていますとしています。。ここで。ここでここでここで云云云云うう作業活動うう作業活動作業活動作業活動にはにはにはには感覚感覚・感覚感覚・・・運動活動運動活動運動活動運動活動・・生・・生生生活活動活活動活活動活活動・・・・創作表現活動創作表現活動が創作表現活動創作表現活動がが含が含含含まれまれまれまれ、、当院、、当院当院当院のののの作業療法士作業療法士作業療法士作業療法士 は はは は患者患者さんの患者患者さんのさんの基本能力さんの基本能力基本能力基本能力やや改善やや改善改善を改善ををを図図図りつつ図りつつ「りつつりつつ「生活「「生活生活生活」」」に」に必要にに必要必要な必要なな応用能力な応用能力や応用能力応用能力やや社会適応能力や社会適応能力社会適応能力社会適応能力のの向上のの向上向上向上をサポートしをサポートしをサポートしをサポートし、、、環境、環境や環境環境ややや資源資源資源を資源ををを整整えることで整整えることでえることでえることで社会参加社会参加社会参加の社会参加ののの 促進 促進促進 促進をおをおをおをお手伝手伝手伝手伝いさせていさせて頂いさせていさせて頂頂頂いておりますいておりますいておりますいております。。。。 上肢機能訓練場面 上肢機能訓練場面 上肢機能訓練場面 上肢機能訓練場面 日 日日 日常生活動作訓練場面常生活動作訓練場面常生活動作訓練場面常生活動作訓練場面 ※ ※※ ※そのそのその他運動療法その他運動療法他運動療法他運動療法、、、、高次脳機能訓練等高次脳機能訓練等も高次脳機能訓練等高次脳機能訓練等もも行も行行行っておりますっておりますっておりますっております。。。。 主に食事・排泄・整容・更 衣・入浴などの身辺処理や 家事動作に対し訓練を行 います。 (写真:入浴の訓練場面) 様々な道具を利用し、肩、腕、 手指の機能回復や関節可動 行の改善を目的にリハビリ を行います。
器具紹介
器具紹介
器具紹介
器具紹介
日常生活動作訓練
日常生活動作訓練
日常生活動作訓練
日常生活動作訓練
トイレ、入浴のシミュレーションなど日常で必要な動作を訓練します。昇降
昇降
昇降
昇降キッチン
キッチン
キッチン
キッチン
和室
和室
和室
和室
家事動作訓練 家事動作訓練家事動作訓練 家事動作訓練!!!! 床上動作訓練床上動作訓練床上動作訓練床上動作訓練!!! ! キ ッ チ ン の 高 さ を 調 節 で き る の で、自宅の環境に 合 わ せ た 調 理 訓 練ができます。ま た 車 椅 子 で の 使 用も可能です。 和 式 の 生 活 を 想 定 し、床からの立ちあ がり動作等の訓練を 行います。また押入 れから布団の出し入 れ等の訓練も行って おります。トイレユニット
トイレユニット
トイレユニット
トイレユニット
トイレ トイレトイレ トイレ動作訓練動作訓練動作訓練動作訓練!!!! 最適な便座の高さや 各種手すりの位置を 事前に確認できるた め、自宅の環境に合 わせた訓練が行えま す。トイレユニット
トイレユニット
トイレユニット
トイレユニット
浴室
浴室
浴室
浴室ユニット
ユニット
ユニット
ユニット
入浴動作訓練 入浴動作訓練 入浴動作訓練 入浴動作訓練!!!! 自宅の環境に合わ せて浴槽の高さや 手すりの位置・高さ 等を検討しながら、 入浴動作の訓練を 行います。浴室
浴室
浴室
浴室ユニット
ユニット
ユニット
ユニット
整容動作訓練 整容動作訓練 整容動作訓練 整容動作訓練!!! ! 最適な洗面の高さを 事前に調整できるた め、自宅の環境に合 わせた整容訓練が行 えます。洗面
洗面
洗面
洗面ユニット
ユニット
ユニット
ユニット
「
「 言
「
「
言
言
言 語
語
語
語 聴
聴
聴 覚
聴
覚 療
覚
覚
療
療
療 法
法
法 」
法
」
」
」
とは・・・
とは・・・
とは・・・
とは・・・
語聴覚士
語聴覚士
語聴覚士
語聴覚士
S S SSpeechpeechpeech languagepeech languagelanguagelanguage hearinghearing hearinghearing TTherapistTTherapistherapistherapist
普段私 普段私 普段私 普段私たちはたちは、たちはたちは、、、何何何何気気なく気気なくなくなく家族家族家族家族やや近所やや近所近所の近所ののの方達方達方達方達とと話とと話話話をしたりをしたりをしたりをしたり、、食事、、食事食事食事をしたりしていますをしたりしていますをしたりしています。をしたりしています。この。。このこのこの222つのことは2つのことはつのことはつのことは、、日常生活、、日常生活日常生活日常生活にとってにとってにとってにとって大大大大きなきな楽きなきな楽楽楽しみになっていますしみになっていますしみになっています。しみになっています。。。 日常 日常 日常 日常のコミュニケーションののコミュニケーションののコミュニケーションの機能のコミュニケーションの機能機能や機能ややや食食べる食食べるべるべる機能機能機能に機能ににに障害障害障害があると障害があると、があるとがあると、、こうした、こうしたこうした何気無こうした何気無何気無い何気無いいい楽楽しみが楽楽しみがしみがしみが奪奪奪奪われてしまいますわれてしまいますわれてしまいますわれてしまいます。。。 。 言語聴覚療法言語聴覚療法では言語聴覚療法言語聴覚療法ではではでは、、、コミュニケーションや、コミュニケーションや食コミュニケーションやコミュニケーションや食食食べるべるべるべる事事に事事にに障害に障害障害障害があるがある方があるがある方方に方ににに機能機能の機能機能のの回復の回復回復や回復ややや維持維持維持維持ににに必要に必要な必要必要ななな訓練訓練訓練を訓練を行をを行行行っておりますっておりますっておりますっております。。。。 嚥下訓練場面 嚥下訓練場面嚥下訓練場面 嚥下訓練場面 言語訓練場面 言語訓練場面 言語訓練場面 言語訓練場面 口 の 中 の 汚 れ を 除 去することや、水分 等を用いて嚥下(飲 み込み)の訓練を行 います。 標準 失語症検査 等を 行い、その結果に基づ いて 言語面の問 題点 に対 して訓練を 行っ ていきます。
器具紹介
器具紹介
器具紹介
器具紹介
言語訓練用具
言語訓練用具
言語訓練用具
言語訓練用具
・SLTA 検査用具 ・絵カード ・トランプ ・かな文字チップ等神経心理学検査
神経心理学検査
神経心理学検査
神経心理学検査キット
キット
キット
キット
遂行機能障害症候群 遂行機能障害症候群 遂行機能障害症候群 遂行機能障害症候群 の の のの行動評価行動評価行動評価行動評価(((BADS(BADSBADSBADS))))
日本版 日本版日本版 日本版リバーミードリバーミードリバーミードリバーミード 行動記憶検査 行動記憶検査行動記憶検査 行動記憶検査 コース コース コース コース立方体立方体立方体 立方体 組 組 組 組みみみみ合合合わせテスト合わせテストわせテストわせテスト BIT BIT BIT BIT 行動性無視検査行動性無視検査行動性無視検査行動性無視検査 日本版 日本版日本版 日本版
嚥下訓練用具
嚥下訓練用具
嚥下訓練用具
嚥下訓練用具
・聴診器 ・ストロー ・コップ ・舌圧子 ・スポンジブラシ等 WAIS WAISWAIS WAIS-R-R-R -R 成人知能検査 成人知能検査成人知能検査 成人知能検査 実用 実用 実用 実用コミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション 能力検査 能力検査能力検査 能力検査 ( ( (
ハビリテーション
ハビリテーション
ハビリテーション
ハビリテーション科
科
科 受付
科
受付
受付け
受付
け
け
け
私 私 私 私たちたちたち3たち333人人がリハビリテーション人人がリハビリテーションがリハビリテーションがリハビリテーション科科科の科ののの受付受付、受付受付、、、物理療法物理療法物理療法物理療法のののの方方を方方ををを担当担当担当してお担当しておしておしてお ります りますります ります。。。患者。患者患者さんを患者さんを一番さんをさんを一番一番にお一番におにお迎にお迎迎えし迎えし、えしえし、、最後、最後最後最後におにおにおにお見送見送りをするのが見送見送りをするのがりをするのがりをするのが私私私たちの私たちのたちのたちの 仕事 仕事仕事 仕事ですですです。です。。。明明明明るいるいるいるい笑顔笑顔でお笑顔笑顔でおでおでお迎迎迎迎えいたしますえいたしますえいたしますえいたします。。。。「
「
「
「受付
受付
受付
受付け
け
け
け」
」
」
」
施
施
施
施
設紹介
設紹介
設紹介
設紹介
リハビリテーション リハビリテーションリハビリテーション リハビリテーション科受付科受付科受付け科受付けけけ 機能訓練室入口 機能訓練室入口機能訓練室入口機能訓練室入口● ● ● ●ホットパックホットパックホットパックホットパック ● ●● ●広帯域多重複合波電機刺激広帯域多重複合波電機刺激広帯域多重複合波電機刺激 広帯域多重複合波電機刺激 ●●低周波電機刺激●●低周波電機刺激低周波電機刺激(低周波電機刺激(SSP((SSPSSPSSP)))) ●●●●超音波超音波超音波超音波 ● ●● ●牽引牽引牽引(牽引(((頚部頚部・頚部頚部・・・腰部腰部腰部腰部)))) ● ●● ●マイクロウェーブマイクロウェーブマイクロウェーブマイクロウェーブ((((極超短波極超短波極超短波極超短波))) ) ● ●● ●渦流浴渦流浴渦流浴渦流浴・・・・気泡浴気泡浴気泡浴気泡浴