• 検索結果がありません。

ハマの屋台プロジェクト-横浜においての屋台を使ったまちづくりを考える-

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "ハマの屋台プロジェクト-横浜においての屋台を使ったまちづくりを考える-"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)ハマの屋台PJ - 横浜においての屋台を使ったまちづくりを考える- . 縦10cm×横13.5cm *コラージュして構成しても良い。 *A1サイズに拡大しても大丈夫な高解像度で。 . 移動式屋台を使ったまちの賑わいづくりの研究   昨年度まではほどがや「みちまち」PJとして保土ヶ谷区を活動エリアとして、移動式屋台 「ほどわごん」を使ったまちの賑わいづくりの研究を行ってきました。今年度は活動エリアを 横浜市全体に拡大し、「ハマの屋台PJ」と名前を変え、横浜の屋台を使ったまちづくりを考え るプロジェクトとして活動を始めました。 昨年度から何度か屋台を出させていただいている南万騎が原駅の駅前広場にて、みなまきの ための屋台、みなまきわごん制作プロジェクトが横浜国立大学、横浜市、相鉄ビルマネジメン ト、オンデザインパートナーズが連携し様々な取り組みを行うまちづくりの拠点、みなまきラ ボの協力のもと、スタートしました。みなまきラボにて屋台づくりのプレゼンを行い、地域住 民の方とのワークショップからコンセプト・形を決定、そして学生が図面と模型を製作し形に 起こすという流れで設計は進んでいきました。またみなまきの材木屋さんである溝部木材さん や地元の方々に屋台施工のご協力をいただき、昨年の11月にみなまきわごんは出来上がりまし た。しかしこれが完成形ではなく、みなまきでの活動を通じてよりみなまきの方に親しんでも らえる屋台にしていけたらと考えています。 これからは屋台制作というハード面だけでなく屋台をどのように使っていくのかというソフ ト面も考えていく必要があります。制作したみなまきわごんも使い方や運営方法についても地 域の方との交流を通じて検討していく予定です。 ■学生数:4名(高橋亮 石川花微 若原歩花 龍野杏奈 )/ 担当教員:野原卓 准教授 ■連携先:横浜市建築局住宅部住宅再生課、相鉄不動産株式会社、常盤台地区連合町内会、 みなまきラボ . 13.

(2)

参照

関連したドキュメント

自分は超能力を持っていて他人の行動を左右で きると信じている。そして、例えば、たまたま

基本目標2 一 人 ひとり が いきいきと活 動するに ぎわいのあるま ち づくり1.

基本目標2 一 人 ひとり が いきいきと活 動するに ぎわいのあるま ち づくり.

基本目標2 一人ひとりがいきいきと活動する にぎわいのあるまちづくり 基本目標3 安全で快適なうるおいのあるまちづくり..

尼崎市にて、初舞台を踏まれました。1992年、大阪の国立文楽劇場にて真打ち昇進となり、ろ

園内で開催される夏祭りには 地域の方たちや卒園した子ど もたちにも参加してもらってい

この度は特定非営利活動法人 Cloud JAPAN の初年度事業報告書をお読みくださり、ありがと うございます。私たち Cloud

環境づくり ① エコやまちづくりの担い手がエコを考え、行動するための場づくり 環境づくり ②