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10207020001 環境衛生指導事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 26.安全で快適に生活できるよう、食品関係施設や生活衛生関係施設における衛生水準を高める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 食品・生活衛生指導事業 基本目標 施策目標 19.対策・防止 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方   2.達成目標 達成目標 前年度より公衆浴場及び遊泳場採暖槽、遊泳場の水質基準の適合率を向上させる 根拠法令等 興行場法、旅館業法、公衆浴場法、理容師法、美容師法、クリーニング業法 温泉法、建築物の衛生的環境の確保に関する法律、有害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律 大阪府遊泳場条例 目  的 ・興行場、旅館、公衆浴場(温泉を含む)、理容所、美容所、クリーニング所など身近な生活衛生施設に対する、公衆 衛生の向上及び感染症の発生予防を図る。 ・特定建築物における、空調及び給水設備等について監視指導を行い、衛生の向上及び確保を図るとともに、建築物 の維持管理について、環境衛生上の正しい知識の普及啓発を行う。 ・家庭用品規制法に基づき、乳幼児用繊維製品の試買検査を実施し、健康被害の未然防止を図る。 ・遊泳場における施設、設備、監視体制等に係る監視指導を実施し、衛生の向上及び死亡事故等の未然防止を図 る。 活動の概要 ・興行場、旅館、公衆浴場(温泉を含む)、理容所、美容所、クリーニング所における施設、設備、水質等の衛生管理状 況について監視指導を実施。 ・公衆浴場については、浴槽水の水質検査を実施し、レジオネラ症等の感染防止に努めた。 ・特定建築物に立ち入り、空調及び給水設備等について実施記録を確認するとともに、現場調査を実施。 ・家庭用品規制法に基づき、乳幼児用繊維製品の50検体を試買し、ホルムアルデヒド含有量の検査を実施。 ・遊泳場については、立入検査を行い、維持管理状況の確認や水質検査を実施し、感染症等の発生防止に努めた。 実績 94.12 98.90 3.指標推移 指標の名称 行政検査適合率 指標の説明 公衆浴場及び遊泳場採暖槽、遊泳水槽等及び家庭用品ホルムアルデヒド等の行政検査の適合率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 97.83 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 4.20 4.70 4.20 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.10 0.10 0.10 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 34,123 37,429 33,748 正職員人件費(換算額) 33,713 37,008 33,394 非常勤職員数 0.10 0.10 0.10 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 410 421 354 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,571 2,548 2,485 ■事務事業の総計(千円) 35,694 39,977 36,233 非常勤職員人件費(実額) 410 421 354 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 110 853 830 府支出金 311 361 307 市債 その他 710 830 861 一般財源 34,563 37,933 34,235 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・理容所、美容所、クリーニング所について、新規施設に対し、設備等検査を行うとともに、器具等の消毒の実施につ いて指導を行った。 ・美容所については、全施設に美容衛生消毒講習会の開催案内を送付し、講習会を実施した。(出席者58人) ・公衆浴場については、レジオネラ症感染の未然防止のため、全施設に立ち入り、維持管理指導を行うとともに、循環 式浴槽を有する施設を対象に、浴槽水のレジオネラ属菌検査(7検体)を実施し、全ての施設で適合していることを確 認した。 ・遊泳場については、管内全施設に立ち入り、施設の衛生管理や、監視員等の配置等、安全体制についても確認を 行った。また、遊泳水槽及び採暖槽の水質検査を実施し、不適のあった2施設については、清掃消毒等を実施し、再 検査で適合していることを確認した。 ・特定建築物については、全施設に対して立入検査及を実施し、給水や空調設備等の管理記録を確認し、衛生管理 基準を遵守するよう指導を行った。 ・乳幼児用繊維製品については、市内5施設において50検体を試買し、ホルムアルデヒド含有量を検査し安全を確認 した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 管内施設の衛生水準を確保するよう、各施設に対し、引き続き監視指導を行う。特にレジオネラ症等の発生予防や遊 泳場での死亡事故の未然防止のため、水質検査を含め、現在の監視指導を継続して行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 97.83% 80%以上100%未満 : やや高い

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10207020002 試験検査事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 26.安全で快適に生活できるよう、食品関係施設や生活衛生関係施設における衛生水準を高める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 検査精度の向上を目指す 根拠法令等 地域保健法、食品衛生法、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、公衆浴場法、温泉法、有 害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律、大阪府遊泳場条例 目  的 ・食品衛生監視指導計画に基づく収去検査において、食品中の添加物や微生物検査を実施することで、起因する衛 生上の被害発生を防止する。 ・感染症及び食中毒発生時に、関係部局と連携して接触者調査を徹底し、迅速な検査で原因菌等を特定することでそ の拡大と蔓延を防止する。 ・家庭用品、公衆浴場水など環境関連物質の検査を行い、被害発生を防止する。 活動の概要 ・食品衛生監視指導計画に基づく食品の収去検査(添加物及び微生物検査) ・食中毒発生時における患者由来検体からの細菌検査、ノロ等ウイルス検査 ・感染症発生時における患者及び接触者由来検体の細菌検査 ・感染性胃腸炎集団発生時における患者由来検体のノロ等ウイルス検査 ・公衆浴場水などのレジオネラ属菌等水質検査 ・家庭用品中のホルムアルデヒド含有検査 ・住民からの依頼の腸内細菌及び寄生虫卵検査 実績 92 92 3.指標推移 指標の名称 精度管理の実施率 指標の説明 年度当初に設定した外部精度管理計画書および内部精度管理予定表に基づく項目数の合計を100%とし、実際に 実施した項目数の合計% 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 4.00 4.05 3.90 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.95 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 32,108 31,890 34,089 正職員人件費(換算額) 32,108 31,890 31,009 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.95 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 3,080 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 5,721 6,375 5,602 ■事務事業の総計(千円) 37,829 38,265 39,691 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 3,080 国庫支出金 530 669 577 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 36,158 36,722 38,295 0 0 0 受益者負担 1,141 874 819 事務事業の実績 ・食品衛生監視指導計画に基づく食品の収去検査では112検体について検査を実施した。規格基準違反はなかった が、衛生規範検査及び汚染実態調査では陽性例が見られた。なかでも未加熱の鶏肉においては、58.3%がカンピロ バクター属菌やサルモネラ属菌に汚染していた。 ・食中毒発生時検査では、検便45件中12件からカンピロバクター属菌を、3件からノロウイルスを検出した。 ・感染症検査では、腸管出血性大腸菌O157、O26を検出した。 ・遊泳場における採暖槽水のレジオネラ属菌検査で、1事例陽性があったが、洗浄後の再検査で陰性を確認した。 ・家庭用品(衣類)中のホルムアルデヒド含有検査では50検体中陽性例はなかった。 ・住民からの依頼の腸内細菌検査は315検体、寄生虫卵検査は3検体あり、陽性例はサルモネラ属菌1事例のみであっ た。 ・内部精度管理については、実施計画5項目中3項目を実施した。計画以外の4項目についても実施し、いずれも結果 は良好であった。 ・外部精度管理については、食品では7項目全てにおいて、正答の評価であった。レジオネラ属菌の外部精度管理で は、一部の検体で良好範囲外となった。計画に挙げていなかった腸管出血性大腸菌についても精度管理を受検し、 正答との評価を得た。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も内部、外部精度管理に積極的に取り組む。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10207020003 食品衛生指導事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 26.安全で快適に生活できるよう、食品関係施設や生活衛生関係施設における衛生水準を高める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 食品・生活衛生指導事業 基本目標 施策目標 19.対策・防止 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 規格・衛生規範等を逸脱した食品の排除・改善 根拠法令等 食品衛生法 目  的 食品に起因する食中毒の発生や異物混入等の衛生上の危害の発生を防止するとともに、食品衛生に関する正しい知 識の普及啓発を行うことにより、市民の健康を確保する。 活動の概要  ・ 食品衛生法等関係法令に基づき食品関係施設の衛生管理や食品等の規格又は基準   の遵守及び適正表示等の監視指導及び収去検査を実施する。  ・ 食品等事業者に対して食品衛生講習会を実施し、食中毒や違反食品の流通を予防する。  ・ 市民からの食品等に対する相談や苦情への対応及び市民に対する食品衛生に関する知識の普及啓発を行う。 実績 93.25 95.34 3.指標推移 指標の名称 収去検査結果適合率 指標の説明 食品等の収去検査結果が、規格・規範等に適合している割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 96.89 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 4.20 6.00 6.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.30 0.20 0.46 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 34,915 48,086 49,374 正職員人件費(換算額) 33,713 47,244 47,706 非常勤職員数 0.20 0.20 0.20 臨時職員数 0.10 0.00 0.26 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,202 842 1,668 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 5,591 6,089 6,771 ■事務事業の総計(千円) 40,506 54,175 56,145 非常勤職員人件費(実額) 820 842 708 臨時職員人件費(実額) 382 0 960 国庫支出金 0 0 0 府支出金 67 27 27 市債 その他 13,192 13,117 10,810 一般財源 27,247 41,031 45,308 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・平成30年度の収去検査結果は、検査数289件中適合・良好280件であり、適合率は96.89%であった。 ・不適合の内容は食材である生の食肉及び生食用鮮魚介類からの食中毒菌検出、及び生めん類の衛生規範の逸脱 であった。食材の汚染については十分な加熱調理や調理器具等の衛生的な取扱いを徹底するよう指導し、衛生規範 の逸脱については製造所を所管する自治体あて情報回付した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・広域流通食品製造施設や大規模小売店等から優先的に収去し、効果的に食品の安全性の確保を図る。 ・製品・調理済み品が規格・規範を逸脱した場合は、施設監視・再検査等により改善指導・改善確認を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 96.89% 80%以上100%未満 : やや高い

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10207020004 水道法に基づく専用水道及び簡易専用水道関係衛生指導事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 26.安全で快適に生活できるよう、食品関係施設や生活衛生関係施設における衛生水準を高める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 17.認証・指導 事業期間 2012(H24)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 専用水道、簡易専用水道が適切に維持管理されること 根拠法令等 水道法 目  的 専用水道が「適切に布設、維持管理されるよう、また簡易専用水道が適切に維持管理されるよう衛生指導等を行うこと で、衛生的で安全な水の供給を確保し、公衆衛生の向上を図る。 活動の概要 ・水道法に基づき、「専用の布設工事の設計の確認や各種申請・届出の受理」及び「簡易専用水道の設置等の届出に ついての確認及び受理」に関する事務を行うとともに、必要に応じて立入検査、報告の徴収、改善指導を行う。 ・飲用井戸や水道法の規制の対象とならない水道の設置者に対し、施設の適正な管理や定期的な水質検査の実施な どの衛生指導を行う。 ・大規模な災害による断水時に、近隣被災者の生活用水を確保するため、井戸の所有者に災害時協力井戸としての 登録要請を行う。 実績 90.03 87.88 3.指標推移 指標の名称 簡易専用水道の法定検査における適合率 指標の説明 簡易専用水道の法定検査における適合施設の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 87.98 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 0.40 0.70 0.50 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 3,211 5,512 3,976 正職員人件費(換算額) 3,211 5,512 3,976 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 832 734 877 ■事務事業の総計(千円) 4,043 6,246 4,853 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 28 27 27 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,015 6,219 4,826 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・専用水道については、33施設の水質検査結果の受理及び審査・立入検査等を行い、不適事項のある施設には改善 指導助言等を行った。また、1施設で新たに布設工事確認申請の受理及び審査・立入検査等を行った。 ・簡易専用水道については、給水開始届出や届出事項変更届出の受理のほか、574施設の法定検査結果を受理し、 検査結果で不適事項のある72施設に改善指導を行うとともに、必要に応じて立入検査を行った。 ・飲用井戸の衛生指導や災害時生活用水確保事業に基づく、災害時協力井戸に関する事務を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・専用水道については、定期水質検査結果の受理のほか、市水道を水源とする施設については年1回、自己水源を 持つ施設については年2回の立入検査を行い、結果に応じて改善等の指導助言を行う。 ・簡易専用水道については、法定検査の結果を基に改善指導及び必要に応じて立入検査を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 87.98% 80%以上100%未満 : やや高い

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10207020005 墓地等経営許可事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 26.安全で快適に生活できるよう、食品関係施設や生活衛生関係施設における衛生水準を高める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 17.認証・指導 事業期間 2012(H24)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 許可等に関する事務を100%処理する 根拠法令等 墓地・埋葬等に関する法律 枚方市墓地等の経営の許可等に関する条例 枚方市墓地等の経営の許可等に関する条例施行規則 目  的 墓地、納骨堂又は火葬場を経営しようとする者等に対する許可等 活動の概要 墓地、納骨堂又は火葬場を経営しようとする者等からの事前相談を受け、設置場所や構造設備、資金状況等を審査した上で許可申請書を受理し、許可証等を交付する。 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 許可等に関する事務処理率 指標の説明 事務処理件数÷申請件数×100ただし、申請がなかった場合の実績は100とする 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 0.40 0.40 0.40 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 3,211 3,150 3,180 正職員人件費(換算額) 3,211 3,150 3,180 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 29 91 92 ■事務事業の総計(千円) 3,240 3,241 3,272 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 3,240 3,241 3,272 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・墓地、納骨堂の経営等に関する相談、問い合わせに、適切に対応した。・平成30年度の申請、許可実績は0件。ただし、墓地新設の事前相談は1件(申請には至らず)。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 適正な許可事務を行うにあたり、引き続き職員のスキルアップに努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10207030001 狂犬病予防集合注射事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 27.人と動物の共生を推進するため、動物の愛護・適正飼養の推進を図ります。また、殺処分される犬猫をゼロにすることをめざして、引き取り数の削減や譲渡の促進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 狂犬病予防・動物愛護事業 基本目標 施策目標 19.対策・防止 事業期間 2000(H12)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 前年度より接種率を向上させる。 根拠法令等 狂犬病予防法 目  的 狂犬病の発生を予防し、その蔓延を防止し撲滅することにより、公衆衛生の向上及び公共の福祉の増進を図ることを 目的とし、狂犬病予防集合注射を実施することにより、狂犬病予防注射接種率の向上を図るものである。 活動の概要 市内の犬の所有者の利便性の向上を図るため、枚方市委託獣医師とともに市内52会場で、2018 年4月3日~20 日 (15 日間)にかけて実施。うち1日は日曜日に実施。 なお、飼い犬登録をしている犬の所有者には、事前に通知書を郵送することにより周知し、接種率の向上を図ってい る。 また、各会場で犬の登録事務も行っている。 さらに飼育マナーの向上により人と動物の共生を図るため、各会場でマナーグッズやリーフレットの配布及び日曜日に 開催する会場では愛犬お悩み相談会を実施している。 実績 68.2 68.3 3.指標推移 指標の名称 狂犬病予防注射接種率 指標の説明 登録犬のうち狂犬病予防注射接種数の割合。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 67.9 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 0.38 0.70 0.70 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.11 0.16 0.19 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 3,262 5,832 5,969 正職員人件費(換算額) 3,050 5,512 5,566 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.11 0.16 0.19 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 212 320 403 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 3,364 2,912 3,362 ■事務事業の総計(千円) 6,626 8,744 9,331 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 212 320 403 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,626 8,744 9,331 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 市内の犬の所有者の利便性の向上を図るため、枚方市委託獣医師とともに市内52会場で、2018 年4月3日~20 日 (15 日間)にかけて実施。うち1日は日曜日に実施した。 なお、飼い犬登録をしている犬の所有者には、事前に通知書を郵送することにより周知し、接種率の向上を図った。 また、各会場で犬の登録事務も行っている。 さらに飼育マナーの向上により人と動物の共生を図るため、各会場でマナーグッズやリーフレットの配布及び日曜日に 開催する会場では愛犬お悩み相談会を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 年間における集合注射件数の割合が高いことから、高い接種率を維持するため、これまでどおり集合注射を実施す る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 67.90% 50%以上80%未満 : やや低い

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10207030002 犬の登録及び狂犬病予防注射済票交付事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 27.人と動物の共生を推進するため、動物の愛護・適正飼養の推進を図ります。また、殺処分される犬猫をゼロにすることをめざして、引き取り数の削減や譲渡の促進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 狂犬病予防・動物愛護事業 基本目標 施策目標 13.証明書等交付 事業期間 2000(H12)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 前年度より接種率を向上させる 根拠法令等 狂犬病予防法 目  的 狂犬病の発生を予防し、その蔓延を防止し及びこれを撲滅することによって、公衆衛生の向上及び公共の福祉の増進 を図る。 活動の概要 狂犬病予防法に基づく犬の登録及び予防接種の促進に取り組む。 実績 68.2 68.3 3.指標推移 指標の名称 狂犬病予防注射接種率 指標の説明 登録犬のうち、狂犬病予防注射接種数の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 67.9 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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正職員数 0.80 0.80 0.80 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.21 0.76 1.33 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 9,347 7,570 8,504 正職員人件費(換算額) 6,422 6,299 6,361 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 1.21 0.76 1.33 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 2,925 1,271 2,143 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 4,442 4,276 4,068 ■事務事業の総計(千円) 13,789 11,846 12,572 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 2,925 1,271 2,143 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 10,716 10,123 10,589 一般財源 3,073 1,723 1,983 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 狂犬病予防法に基づく犬の登録及び予防接種の促進に取り組んだ。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 発症すればほぼ100%死亡に至る感染症である狂犬病に関し、正確で的確な周知・啓発を行うことにより、狂犬病の 発生を予防する。 万一侵入した場合の備えて未登録件数を減らし、狂犬病予防注射の接種率を向上させることで狂犬病のまん延を防 止する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 67.90% 50%以上80%未満 : やや低い

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10207030003 猫不妊手術費補助事業(補) 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 27.人と動物の共生を推進するため、動物の愛護・適正飼養の推進を図ります。また、殺処分される犬猫をゼロにすることをめざして、引き取り数の削減や譲渡の促進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 狂犬病予防・動物愛護事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 1994(H06)年度

2019(H31)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 不妊手術費補助金交付予定件数の全件交付 根拠法令等 枚方市猫不妊手術費補助金交付要綱 目  的  処分される猫等の発生を抑制するとともに、動物愛護の精神及び動物の適正な飼養の啓発を図り、地 域環境の保全に資するため。 活動の概要 登録している飼い犬等の不妊手術を実施した者からの申請に基づいて、補助金を交付する。(犬1頭5,000円・猫1匹 3,500円) 2013年度より、猫の補助件数を200匹分新たに加え、500匹とした。 2014年度飼い犬不妊手術補助金交付件数 合計700件(犬200頭・猫500匹) 2015年度飼い犬不妊手術補助金交付件数 合計720件(犬150頭・猫570匹) 2016年度より犬の補助金を廃止し、地域猫の補助金交付を開始。 枚方市内で飼育あるいは管理している猫の不妊手術を、枚方市内の獣医師により実施した枚方市民からの申請に基 づいて、補助金を交付する。(地域猫 雄1匹10,000円、雌1匹15,000円、地域猫以外の猫 1匹3,500円) 2016年度猫不妊手術補助金交付件数 合計600件 2017年度猫不妊手術補助金交付件数 合計616件 地域猫16件 地域猫以外600件 2018年度より、動物愛護基金を活用し、補助件数を300匹新たに加え、900匹とした。 2018年度猫不妊手術補助金交付件数 合計942件 地域猫42件 地域猫以外900件 実績 600 616 3.指標推移 指標の名称 補助金交付件数 指標の説明 猫の不妊手術費補助金交付件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 942 単位 件 目標(予測) 610 610 910 920

(16)

正職員数 0.11 0.50 0.50 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.10 0.10 0.15 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 1,038 4,078 4,214 正職員人件費(換算額) 883 3,937 3,976 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.10 0.10 0.15 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 155 141 238 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,100 2,260 3,636 ■事務事業の総計(千円) 3,138 6,338 7,850 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 155 141 238 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 3,138 6,338 7,850 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 枚方市内で飼育あるいは管理している猫の不妊手術を枚方市内の獣医師により実施した枚方市民からの申請に基づ いて、補助金を交付した。(地域猫 雄1匹10,000円、雌1匹15,000円、地域猫以外の猫 1匹3,500円) 2018年度猫不妊手術補助金交付件数 合計942件 地域猫42件 地域猫以外900件 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 地域環境の保全に資することを目的として、地域猫以外の猫の補助件数を拡充するとともに、引き続き、地域猫に対す る補助金交付制度の周知、啓発を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 103.52% 100%以上 : 高い

(17)

10207030004 動物愛護・狂犬病予防事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 27.人と動物の共生を推進するため、動物の愛護・適正飼養の推進を図ります。また、殺処分される犬猫をゼロにすることをめざして、引き取り数の削減や譲渡の促進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 狂犬病予防・動物愛護事業 基本目標 施策目標 19.対策・防止 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 犬及び猫の苦情相談への対応・処理率を100%とする 根拠法令等 狂犬病予防法動物の愛護及び管理に関する法律 目  的 狂犬病の発生を未然に防止するとともに、動物愛護の推進を図る。 活動の概要 野犬の捕獲、負傷動物の収容、飼えなくなった犬・猫の引取り等を行うとともに、動物の適正飼養の啓発・指導を行うこ とにより、狂犬病の発生を未然に防止し、動物愛護の推進を図る。 実績 99.45 99.43 3.指標推移 指標の名称 犬及び猫の苦情相談への対応・処理率 指標の説明 犬及び猫の苦情相談処理件数 / 犬及び猫の苦情相談件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 99.87 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(18)

正職員数 4.01 2.50 2.70 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.46 0.20 0.20 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 34,002 20,527 22,176 正職員人件費(換算額) 32,188 19,685 21,468 非常勤職員数 0.20 0.20 0.20 臨時職員数 0.26 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,814 842 708 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 21,173 19,299 14,651 ■事務事業の総計(千円) 55,175 39,826 36,827 非常勤職員人件費(実額) 820 842 708 臨時職員人件費(実額) 994 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 100 100 100 市債 その他 51 5,097 4,335 一般財源 55,024 34,629 32,392 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 犬の苦情件数272件 猫の苦情件数480件 苦情相談処理件数751件。 未処理1件は平成29年度に対応を開始し、対応継続中である。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、あらゆる機会を捉えて動物の適正使用の啓発・指導を行い、狂犬病の発生を未然に防止するとともに、動物 愛護の推進を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 99.87% 80%以上100%未満 : やや高い

(19)

10526030001 浄化槽法に基づく適正管理事業 総合計画体系 基本目標 5.自然と共生し、美しい環境を守り育てるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 26.安全で良好な生活環境が確保されたまち 取り組みの方向 89.河川や水路、池などの水質汚濁の防止を図るため、公共下水道の整備を促進するとともに、生活排水等の適正処理を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 17.認証・指導 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 浄化槽が適切に維持管理されること 根拠法令等 浄化槽法 目  的 公共用水域等の水質の保全等の観点から浄化槽によるし尿及び雑排水の適正な処理を図り、生活環境の保全及び 公衆衛生の向上に寄与すること 活動の概要 ・浄化槽法に基づき、浄化槽の設置・廃止等の届出受理、設置者に対して浄化槽の維持管理の指導等を行う。 ・浄化槽保守点検登録の申請、変更等の受理を行う。 実績 96.39 96.01 3.指標推移 指標の名称 浄化槽の法定検査における適合率 指標の説明 浄化槽の法定検査における適合施設の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 94.23 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(20)

正職員数 0.60 0.60 0.50 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 4,816 4,724 3,976 正職員人件費(換算額) 4,816 4,724 3,976 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 211 48 27 ■事務事業の総計(千円) 5,027 4,772 4,003 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 110 208 112 一般財源 4,917 4,564 3,891 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・浄化槽の設置や廃止等の届出の受理のほか、589施設の浄化槽法第7条及び第11条に基づく法定検査の結果を受 理し、不適正施設等について立入調査等を行った。 ・浄化槽保守点検業登録の申請、変更等の受理のほか、登録証の発行を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・浄化槽維持管理に必要な清掃や保守点検、法定検査が適正に行われるよう啓発及び指導を行う。 ・浄化槽の法定検査の結果を基に改善指導等を行う。 ・浄化槽台帳の整理を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 94.23% 80%以上100%未満 : やや高い

(21)

10999990036 保健衛生課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 14000500 健康部保健所保健衛生課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 食品衛生法等課所管法 目  的 課内の予算、庶務等運営事務 職員の人材育成 活動の概要 ・課内及び現場でのOJT研修 ・国及び民間(公益財団法人)等での、研修会等への参加 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(22)

正職員数 2.25 1.40 2.15 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.74 0.74 0.74 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 19,347 12,094 18,279 正職員人件費(換算額) 18,061 11,024 17,095 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.74 0.74 0.74 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,286 1,070 1,184 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 549 542 1,409 ■事務事業の総計(千円) 19,896 12,636 19,688 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 1,286 1,070 1,184 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 19,896 12,636 19,688 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・課内予算、庶務等運営事務・国等で機関で行われる研修会等に参加 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き適切に課運営事務を行うとともに、職員研修を行い若手専門職員の技能と知識の向上に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

参照

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