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10631050001 再任用制度運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 2002(H14)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 地方公務員法等 目  的 公務経験が豊富で優秀な人材を活用するとともに、高齢者雇用を促進する観点から制度運用しているところであり、今 後も、人件費抑制と適正な行政運営の観点から有効に活用していく。 活動の概要 <平成30年度> 対象者数 239人、希望者数 217人、任用者数 211人 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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正職員数 0.80 0.85 0.83 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 6,422 6,693 6,599 正職員人件費(換算額) 6,422 6,693 6,599 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 6,422 6,693 6,599 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,422 6,693 6,599 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 <平成30年度> 対象者数 239人、希望者数 217人、任用者数 211人 職員数の適正化を図りつつ、引き続き、厳正な選考に基づいて任用を実施した。また、人件費抑制の観点等から、管 理職再任用職員の積極的なライン配置を行うとともに、あわせて、当職員のモチベーションの向上を図った。引き続き、 行政運営の安定性の確保などの課題解決を図っていく。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、職員数の適正化を図りつつ、任用は厳正な選考に基づき実施していく。また、管理職再任用について、これ まで以上に積極的にライン配置を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631050002 職員採用任免事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 地方公務員法等 目  的 行政ニーズの多様化や技術の高度化に対応するため、優秀な人材を確保するとともに、庁内活性化の推進及び簡素 で効果的、効率的な執行体制の確立を図るために適材適所の配置等を行うことを目的に採用任免事務を行う。 活動の概要 ①平成30年度(2018年度)採用者数 57人、②平成30年度(2018年度)退職者数 107人 ③平成30年度(2018年度)異動者数 452人、④平成30年度(2018年度)臨時職員発令件数 732件 ⑤平成30年度(2018年度)特別職非常勤職員発令件数 711件 ⑥平成30年度(2018年度)一般職非常勤職員発令件数 180件 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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正職員数 2.90 3.20 3.15 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.10 0.10 再任用職員数 0.00 0.10 0.10 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 23,278 25,641 25,538 正職員人件費(換算額) 23,278 25,197 25,046 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 444 492 再任用職員人件費(換算額) 0 444 492 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,427 1,695 3,515 ■事務事業の総計(千円) 25,705 27,336 29,053 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 25,705 27,336 29,053 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 前記活動の概要のとおり、職員採用任免事務を行った。また、より優秀な人材を確保するため、職員採用セミナーの実 施や大学での就職説明会への参加等、採用PRを行うとともに、インターンシップの受け入れや求人サイトの活用など、 受験者数の拡大につながる取り組みを行った。あわせて、技術職の人材確保のため、技術職場への職場見学会を実 施した。 また、令和2年度から制度化される「会計年度任用職員制度」について、制度移行の方向性や今後のあり方について 検討を行った。なお、人事異動について、管理監督職員数の縮減を図ることにより、組織のスリム化、人件費抑制に努 めた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 昨今の行政課題に的確に対応することを目的に、今後も職員数の適正化を図りつつ、優秀な人材を継続的に確保す るための取組みを進めるとともに、より機能的、効率的なバランスの取れた執行体制の整備・強化と庁内の活性化を図 るために異動等の所要の事務を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631050003 職員定員管理事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 地方公務員法等 目  的 事務事業の効率的な執行体制の確立、総人件費の抑制の観点から、職員定数の適正な管理を行う。 活動の概要 市民ニーズに応じたきめ細やかな対応、また、専門知識や経験の蓄積・ノウハウの継承などの課題を解決するため、事 務事業の見直しや効率化などを通して職員数と総人件費の適正化を図る。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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正職員数 0.20 0.35 0.33 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.50 0.30 再任用職員数 0.00 0.50 0.30 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 1,605 4,978 4,101 正職員人件費(換算額) 1,605 2,756 2,624 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 2,222 1,477 再任用職員人件費(換算額) 0 2,222 1,477 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 1,605 4,978 4,101 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,605 4,978 4,101 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 「枚方市職員定数基本方針」に基づき、新たな行政課題に対応できる体制を確保しながら職員数と総人件費の適正化 を進めるとともに、安定した執行体制を確保するために計画的な採用を実施した結果、平成31年4月の職員数は、 2,579名となり、昨年度と比較して14名の減員となる。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 「枚方市職員定数基本方針」に基づき、職員数と総人件費の適正化に取り組んでいく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

(7)

10631050004 職員服務管理事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 地方公務員法等 目  的 市職員に対する服務規律及び倫理行動規準の遵守の徹底により、市民の公務に対する信頼を高めることを目的とす る。 活動の概要 服務規律の確保及び倫理行動規準の遵守について、通達により全職員に周知徹底を行うとともに、職員が非行等を 行った場合、あるいは心身の故障等が認められる場合は、地方公務員法の規定に基づき、厳正、適正に懲戒処分又 は分限処分を行う。また一方で、公務外で善行行為を行った職員に対し、他の職員の模範として推称に値するとして 適宜表彰を行う。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(8)

正職員数 0.80 1.40 0.81 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.10 0.10 再任用職員数 0.00 0.10 0.10 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 6,422 11,468 6,932 正職員人件費(換算額) 6,422 11,024 6,440 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 444 492 再任用職員人件費(換算額) 0 444 492 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 84 328 38 ■事務事業の総計(千円) 6,506 11,796 6,970 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,506 11,796 6,970 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 服務規律の確保及び倫理行動基準の遵守並びに人権が尊重される職場風土の醸成について、職員に対し通達を4 回実施した。 職員の非行等に対し、厳正、適正に懲戒処分4件を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も、市民の公務に対する信頼を高めることに努め、非行等に対しては厳正、適正に懲戒処分等を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

(9)

10631050005 人事評価制度運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 1997(H09)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 地方公務員法等 目  的 職員の勤務姿勢や能力及び成果を把握した上で、適正に評価し、その評価結果を給与等に活用することで、職員の やる気を醸成するとともに、職員の人材育成につなげ、組織全体の公務能率の向上を図るために実施する。また、若 手、女性職員の登用及び早期育成を目的に公平性・透明性を確保し昇任試験制度を実施する。 活動の概要 人事給与システムを適正運用し、人事評価の結果を職員個々のキャリア形成に効果的かつ継続的に活用していける よう、経年の評価結果を他の職員情報とともに管理する。 また、厳正かつ適正に人事評価制度を実施し、昇任試験制度は、客観性、透明性の向上に努め、課長代理級の職制 で実施する。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(10)

正職員数 0.80 0.90 0.82 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 6,422 7,087 6,520 正職員人件費(換算額) 6,422 7,087 6,520 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 90 0 0 ■事務事業の総計(千円) 6,512 7,087 6,520 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,512 7,087 6,520 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 人事給与システムを適正運用し、人事評価の結果を職員個々のキャリア形成に効果的かつ継続的に活用していける よう、経年の評価結果を他の職員情報とともに管理した。また、メリハリの利いた人事給与制度の構築を目指し、非管理 職の評価に業績評価の要素を取り入れるなど制度の見直しを行い、厳正かつ適正に人事評価制度を実施したほか、 昇任試験制度は、客観性、透明性の向上に努め、課長代理級の職制で実施した。 今後の方向性 改善 具体的な 今後の取組方策 総合評価制度について、正職員の評価基準を3段階(S,A,B)から4段階(S,A,B,C))に変更するとともに、非管理職の評 価に業績評価の要素を反映させ、厳正かつ適正な制度運用を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631050015 人事行政制度調査審議会運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2017(H29)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 人事行政制度の改革・改善の実現 根拠法令等 枚方市附属機関条例 目  的 人事行政制度の改革・改善 活動の概要 人事・給与に関する諸制度について調査審議を行うことで、メリハリのある人事給与制度の構築・充実を推進する。 実績 ― 8 3.指標推移 指標の名称 開催回数 指標の説明 審議会の開催回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 4 単位 回 目標(予測) ― 8 4 1

(12)

正職員数 0.00 1.10 0.52 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.30 0.10 再任用職員数 0.00 0.30 0.10 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 9,994 4,627 正職員人件費(換算額) 0 8,661 4,135 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 1,333 492 再任用職員人件費(換算額) 0 1,333 492 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 295 152 ■事務事業の総計(千円) 0 10,289 4,779 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 0 10,289 4,779 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 「メリハリの利いた人事・給与制度の充実」を実現するため、人事評価制度の改正、人材育成基本方針における「求め られる職員像」に対する提言、また新たな人事給与制度を適切に運用するための体制整備についての審議を4回にわ たり行った。 平成30年11月7日付けで、同審議会から受けた職員の職務と責任に応じたメリハリのある人事給与制度の構築に向け た最終答申の内容を踏まえ、平成30年12月定例月議会において行政職給料表の構造の見直し及び現給保障の整理 についての条例改正を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 当審議会については、一定、審議いただく内容について、終息しているので、今後の人件費抑制効果を踏まえた管理 監督職員数の縮減など進捗管理を担う役割として、適正かつ効果的な運営に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10631050016 入札不正行為排除・防止検証委員会運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 102.限られた人的資源を有効に活用しながら、状況の変化により柔軟かつ適切に対応できるよう、組織体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2018(H30)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 入札における不正行為の排除及び未然防止 根拠法令等 枚方市附属機関条例 目  的 入札における不正行為の排除及び未然防止 活動の概要 次に掲げる事項に関する調査審議 (1) 入札における不正行為の排除及び未然防止に係る検証に関する事項 (2) 前号に掲げる事項のほか、入札における不正行為の排除及び未然防止に関し市長が必要と認める事項 上記、審議結果を受け、入札不正行為の再発・未然防止に資する。 実績 ― ― 3.指標推移 指標の名称 開催回数 指標の説明 審議会の開催回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 5 単位 回 目標(予測) ― ― 5 1

(14)

正職員数 0.00 0.00 0.52 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.20 再任用職員数 0.00 0.00 0.20 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 0 5,119 正職員人件費(換算額) 0 0 4,135 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 984 再任用職員人件費(換算額) 0 0 984 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 238 ■事務事業の総計(千円) 0 0 5,357 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 0 0 5,357 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年(2018年)5月18日、枚方市元職員が「公契約関係競売等妨害」の容疑により逮捕されたことを受け、本委員 会を設置した。 本委員会は、弁護士をはじめ、建築分野や公共政策分野の専門知識を有する大学院教授など外部の有識者5人で構 成され、第三者としての中立公正な立場から、職員の倫理保持の確保、機密情報の管理及び契約事務の処理体制等 についての検証、入札関係不正行為の排除・未然防止についての審議を5回にわたり行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 当委員会については、令和元年(2019年)5月14日の開催をもって、本来の目的とする中間答申を得ることとなったが、 当元職員の今後の公判の状況等に留意しつつ、必要に応じて、当委員会を開催し、適正かつ効果的な運営に努め る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

(15)

10631070001 自主研修事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 104.さまざまな行政課題に対応し市民サービスの向上を図るため、目標の達成に向け意欲的に学び成長していく職員の育成を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 人材育成推進事業 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 ・地方公務員法第39条・枚方市職員研修規則 目  的 通信研修の受講や資格取得、自主研究グループ活動を通して、職員自身が意識改革に努め、職務能力、政策形成 能力等を高めることを目的とする。 活動の概要 (1)自己啓発活動支援(通信研修の受講料・資格取得の受験料および登録料等・大学等の講座受講料の一部を補 助) (2)自主研究グループ活動支援(講師報償金など活動経費の補助) (3)大学院修学奨励制度(大学院に修学している者に対し修学奨励金を補助) 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(16)

正職員数 0.10 0.10 0.10 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 803 787 795 正職員人件費(換算額) 803 787 795 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 669 1,088 1,492 ■事務事業の総計(千円) 1,472 1,875 2,287 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,472 1,875 2,287 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 (1)自己啓発活動の支援(通信研修:補助12件、資格取得:補助20件、講座受講:補助57件) (2)自主研究グループ活動支援(承認8件、補助8件) (3)大学院就学奨励制度(実績なし) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 職員の人材育成に繋げるため、また、女性職員の活躍推進の観点からも、更なる制度の周知を図る。今後も、より幅広 い職員が自己啓発活動に取り組むきっかけとなるよう見直しを行い、利用しやすい制度を構築する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631070002 職場外研修事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 104.さまざまな行政課題に対応し市民サービスの向上を図るため、目標の達成に向け意欲的に学び成長していく職員の育成を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 人材育成推進事業 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 ・地方公務員法第39条 ・枚方市職員研修規則 目  的 職員が自らの職責に応じた職務を遂行するため、高い知識と技能を身につけ、様々な能力の向上を図ることで、自ら 学び育つことができる自律型職員を育成する。 活動の概要 ○管理・監督・一般職員研修(各階層で必要とされる研修について実施) ○能力開発・専門研修(自己の能力を十分に発揮するためのスキルや専門的技能の習得を目的として実施) ○派遣研修(先進都市や他の研修機関に職員を派遣、研修を受講) 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(18)

正職員数 3.10 3.00 2.50 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.32 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 24,884 23,622 20,420 正職員人件費(換算額) 24,884 23,622 19,878 非常勤職員数 0.00 0.00 0.32 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 542 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 11,835 12,340 9,548 ■事務事業の総計(千円) 36,719 35,962 29,968 非常勤職員人件費(実額) 0 0 542 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 514 1,447 972 一般財源 36,205 34,515 28,996 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ○管理・監督・一般職員研修 新入職員研修や各階層の新任者を対象とした新任者研修等、各階層で必要となる研修を実施し、合計で2511名の職 員が受講した。 ○能力開発・専門研修 公募型スキルアップ研修や手話研修等、自己の能力向上や専門的技能の習得を目的とした研修を実施し、合計で 104名の職員が受講した。 ○派遣研修 先進都市やマッセOSAKA等の他の研修機関への派遣研修を実施し、合計で315名の職員が受講した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も様々な能力の向上を図り、自治体運営を支える自立的な職員の育成を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631070003 職場研修事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 104.さまざまな行政課題に対応し市民サービスの向上を図るため、目標の達成に向け意欲的に学び成長していく職員の育成を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 人材育成推進事業 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 ・地方公務員法第39条 ・枚方市職員研修規則 目  的 職場における良好なコミュニケーションと情報の共有化を図り、職務内容をよく理解し、また学ぶことで、効率的な業務 運営に資することを目的とする。 活動の概要 ○職場研修主担者研修の実施 ○所属長・職場研修主担者が中心となり各課で職場研修を行う。  (人権研修・公務員倫理研修は必須研修とする) 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(20)

正職員数 0.25 0.20 0.12 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.32 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 2,007 1,575 1,496 正職員人件費(換算額) 2,007 1,575 954 非常勤職員数 0.00 0.00 0.32 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 542 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 52 300 562 ■事務事業の総計(千円) 2,059 1,875 2,058 非常勤職員人件費(実額) 0 0 542 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 2,059 1,875 2,058 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ○職場研修主担者研修(人事課からの説明、外部講師によるファシリテーション研修)の実施(受講者:121名) ○所属長・職場研修主担者が中心となり各課で職場研修を実施(職場研修実施件数:449件)  平成30年度は、人権研修及び公務員倫理研修を必須研修とした。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き職場を基盤とした人材育成を進めるため、OJTや職場研修が円滑に行われるような支援・取り組みを実施して いく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10999990012 人事課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 12500100 総務部人事課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁等 目  的 人事課所管の各種庶務関係事務、部の総務担当課としての事務及び人事管理制度の調査、企画、調整及び職員研 修等について適正かつ効率的に執行することで、所管事務の円滑な運営を行う。 活動の概要 ①人事管理制度の調査、企画、調整、職員研修及びシステムの維持管理 ②予算、決算、契約、物品管理関係他、その他の庶務 ③総務担当課として部内の事業、業務の統括 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(22)

正職員数 1.65 1.50 1.50 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 13,245 11,811 12,469 正職員人件費(換算額) 13,245 11,811 11,927 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 542 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 486 1,053 371 ■事務事業の総計(千円) 13,731 12,864 12,840 非常勤職員人件費(実額) 0 0 542 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 13,731 12,864 12,840 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ①人事管理制度の調査、企画、調整、職員研修及びシステムの維持管理 ②予算、決算、契約、物品管理関係他、その他の庶務 ③総務担当課として部内の事業、業務の統括 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も適正かつ効率的に執行する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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