• 検索結果がありません。

15.公費負担のあり方 (ファイル名:57529.pdf サイズ:124.89KB)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "15.公費負担のあり方 (ファイル名:57529.pdf サイズ:124.89KB)"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

4-3 2 評価 1

今後の取り組みの方向性・展開方針 汚水事業は独立採算が原則であるが、一般会計からの繰入金で賄われているのが現状である。今後は汚水処理費を基 本的に使用料収入で賄うことを目標としていく。 基本施策 総合評価

評価結果の説明等 基準外の繰入金を段階的に削減していくために、平成25年度に約10%の引き上げとなる下水道使用料の改定を行った 結果、平成24年度に比べ、繰入金の減少となったことから評価をAとした。 「雨水公費・汚水私費」の経費負担区分の適正な運用を図るとともに、適切な公費負担のあり方について検討していき ます。 課題名 計画主要施策の概要・取り組み目標 H25年度 実績(成果) 公費負担のあり方 〔概要〕 「雨水公費・汚水私費」の経費負担区 分の適正な運用を図る。 〔目標〕 「雨水公費・汚水私費」の経費負担区 分の適正な運用を図るとともに、適切 な公費負担のあり方について検討して いく。 平成25年度基準外繰入金は、 2,310,376千円で、平成24年度の 3,002,818千円と比べ692,442千円の 減少となった。

基本施策評価表

上下水道ビジョン基本方向 経営健全化の方針 基本施策 公費負担のあり方 基本施策目標

参照

関連したドキュメント

海水の取水方法・希釈後の ALPS 処理水の放水方法 取水方法 施工方法.

方針 3-1:エネルギーを通じた他都市との新たな交流の促進  方針 1-1:区民が楽しみながら続けられる省エネ対策の推進  テーマ 1 .

その 2-1(方法A) 原則の方法 A

今後の取組みに向けての関係者の意欲、体制等

1. 液状化評価の基本方針 2. 液状化評価対象層の抽出 3. 液状化試験位置とその代表性.

取組状況の程度・取組状況の評価点 取組状況 採用 採用無し. 評価点 1

5.更なるヒューマンエラー防止の取り組み 5. 更なるヒューマンエラー防止の取り組み ◆良好事例を水平展開で実施しているもの

2-1(1) ③海水の取水方法・希釈後のALPS処理水の放水方法 4.1 取水方法