会計 款 項 目
01 10 05 02 25 - 02
年度 32 年度
青少年の健全育成を図るため、地区のPTAや青 ・星空映画会の開催(年2回) 少年相談員、健全育成協議会と協力して、星空映 ・平和映画会・戦争体験講話(年4回) 画会を開催している。また、産業まつりや子ども会
まつりなどにも積極的に参加している。
・成田市補助金交付規則
・定額補助 45千円
28
補 助 金 名映画サークルつばさ補助金
担 当 課 教育部 生涯学習課 実 施 主 体映画サークルつばさ
科目・事業コード
事業
H30 予 算 額 45 千円
新 規 ・ 継 続 の 別 継続 H29 予 算 額 45 千円
補 助 ・ 単 独 の 別 市単 H28 決 算 額 45 千円
補 助 の 種 類 団体運営費 H27 決 算 額 45 千円
交付開始年度 終了予定年度 平成
事
業
の
目
的
・
概
要
補
助
対 象
事
業
・
補 助
基
準
等 根
拠 法 令 等 留 意 事 項
補
助
率
・
額 決
算 内 訳
(
団 体 補 助 の み 記 入
)
平成 年度決算額 (単位:千円)
収入額 支出額 翌年度繰越金
710 710 0
収入額の内 自主財源
市補助金額
24 45
自主財源比率 繰越金/補助金
3.4% 0.00
補助金調査表
評価項目 内 容 評 価 評 価 理 由
公益性
基本構想、実施計画、個別計画など市 の施策の方向性と合致しているか
はい 青少年の健全育成に寄与している。 市民の利益に寄与することができるか
(「はい」の場合、選択式)
はい
イ.文化・芸術・スポーツ等の推進に寄与するこ とができる活動
市民協働を推進する目的があるか はい
青少年の健全育成を目的として、映画会を開催 している。
事業を実施できる団体は他にないか はい
平和啓発事業の一環として平和映画会を行う団 体は他にない。
必要性
事業の目的・視点・内容が、社会経済 情勢や市民ニーズに適合しているか
はい 青少年の情操教育に寄与している。
市が関与する必要性があるか はい 青少年の健全育成に資するため。 事業を実施しなかった場合に、大きな
マイナスの影響があると認められるか
はい
青少年に優良な映画鑑賞の場を提供する貴重 な機会であるため、必要であると考える。
類似の事業はないか はい 類似の事業はない。
適格性 (妥当性)
団体等の活動内容が、補助目的と合 致しているか
はい 合致している。 団体等の会計処理や補助金の使途は
適正であるか
はい
事業計画書に沿った処理がされている。会計簿 等により確認が出来る。
団体の決算における繰越金(剰余金) が補助金の額を超えていないか
はい 決算書で確認できる。 対象経費は、規則・要綱等により規定
されているか
いいえ 規定していない。
有効性 (費用対
効果)
補助金を交付することによる効果を明 確に示すことができる指標等はあるか
はい 星空映画会(年2回)、参加者数550名 補助金額に見合う効果があると認めら
れるか
はい
青少年に優良な映画鑑賞の場を与えることができ、やさしさ や思いやりの心を育てるとともに、交流を図る機会を提供し ている。
事業を継続するうえで、補助は必要不 可欠であるか
はい
事業を実施するにあたり、自己資金では不足す るため。
事業の目的や実施時期に緊急性が認 められるか
非該当
補助期間(終期)を設定しているか はい 3年間としている。
補助金評価グラフ 補助金の課題及び今後の方向性
青少年の情操教育に資することから、当該補助金は今後も継続して いく必要があると考えている。
公益性
必要性
適格性 有効性