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Ⅱ. 貴社の平成 22 年度 1 年間の東北地域内を発着地とする食料品等の輸送状況をお伺いします 東北地域内に立地する貴社の施設等 ( 貴社保有施設のほか 貴社が事業活動を行っている卸売市場や 貴社が賃 借 運営委託している倉庫 物流センター等を含みます ) を発着地とする食料品等 ( 食料品のほか

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参考資料 アンケート調査票

■ 本アンケート調査は、東日本大震災発生後の貴社に係る食品流通の状況をお伺いするとともに、災害に強い食 品流通の確保に向けた貴社の今後のお取組についてご予定やお考えを伺うために実施するものです。

災害発生時の食品流通に係るアンケート調査

■ 本調査でお伺いする食料品等の物流については、政府・地方自治体からの依頼や社員・家族向けの緊急物資等 の輸送は除き、営業ベースでの食料品等の物流を対象としてご回答ください。 ■ 調査の結果につきましては、すべて統計的に処理し、調査の目的以外に利用することはございませんので、ぜ ひ忌憚のないご意見をお聞かせください。 ■ ご回答は、本調査票にご記入の上、同封しております返信用封筒にて ご投函くださいますようお願い申し上げます。

平成23年12月22日(木)までに

■ 本調査に関するご質問・ご意見等がございましたら、下記までご連絡ください。 【調査委託機関】 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 公共経営・地域政策部 担当:大塚、関、国友 電話 03-6733-1022 FAX 03-6733-1028

Ⅰ.貴社の業務の概要についてお伺いします。

問1. 貴社の業種として、主たる業種1つに◎を、その他あてはまる業種すべての番号に○をそれぞれつけてく ださい。 農水産業 1.農業(農業協同組合) 2.漁業(漁業協同組合) 製造業 3.畜産食料品 6.調味料 9.パン・菓子製造 4.野菜・果実缶詰・保存食料品 7.糖類 10.動物性油脂 5.水産食料品 8.製穀・製粉 11.その他食料品 (具体的に: ) 12.飲料・たばこ・飼料 13.その他製造業(具体的に: ) 卸売業 14.各種商品卸売業 17.水産物卸売業 15.食肉卸売業 16.その他農産物卸売業 18.その他卸売業(具体的に: ) 小売業 19.各種商品小売業 20.飲食料品小売業 21.その他小売業 飲食サー ビス業 22.飲食店 23.持ち帰り・配達飲食サービス業 その他 24.その他(具体的に ) 荷主

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Ⅱ.貴社の平成 22 年度1年間の東北地域内を発着地とする食料品等の輸送状況をお伺いします。

東北地域内に立地する貴社の施設等(貴社保有施設のほか、貴社が事業活動を行っている卸売市場や、貴社が賃 借・運営委託している倉庫・物流センター等を含みます)を発着地とする食料品等(食料品のほか、生産用資材・ 飼肥料、流通・輸送用資材を含みます)の輸送状況について、以下の設問にご回答ください。 問2. 東北地域内に立地する貴社の施設等を発地とし、東北地域外を着地とする食料品等の輸送がありますか。 以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない 問3. 東北地域外を発地とし、東北地域内に立地する貴社の施設等を着地とする食料品等の輸送がありますか。 以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない 問4. 東北地域内に立地する貴社の施設等を発地または着地とし、東北地域内を相手先とする食料品等の輸送が ありますか。以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない

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以下問5.~問7.は問2.~問4.のいずれかで1~17 を回答された方(何らかの該当品目の輸送がある方) にお伺いします。それ以外の方は問9.にお進み下さい。 問5. 問2.~問4.で1~17 を回答された輸送(以下、「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」と表 記します。)について、以下の問いにそれぞれご回答ください。 なお、ご回答は、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設(または貴社が事業活動を行っている施 設。以下、「貴社の施設等」と表記します。)ごとに行を変えて記入し、対象となる施設数が多く、行数が 不足して書ききれない場合は、お手数ですが、このページをコピーしてご回答下さい。 ①問2、問3、問4それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設等の 所在地の郵便番号をご記入下さい。郵便番号は「-」を入れて7桁の数字をご記入ください。 ②問2、問3、問4それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設等の 種類を、以下の選択肢の中から選んで番号をご記入ください。 ③問2、問3それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる相手先地域を選択肢の中から選んで 番号をご記入ください。輸出入品の場合は、輸出入に利用している空港・港湾の所在地域をご回答ください。 【問2.のご回答品目の輸送 (東北地域内発→東北地域外着)】 ①【発地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 例)969-6503 例)2 ③相手先地域【着地】 例)3 - - - - - 【問3.のご回答品目の輸送 (東北地域外発→東北地域内着)】 ①【着地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 例)969-6503 例)2 ③相手先地域【発地】 例)3 - - - - - 【問4.のご回答品目の輸送 (発着地とも東北地域内)】 ①【発地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 ※相手先地域【着地】 は東北地域内 例)969-6503 例)2 - - - - - ①【着地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 ※相手先地域【発地】 は東北地域内 例)969-6503 例)2 - - - - - ③(相手先地域) 以下の選択肢の中から選んで数値を記入(いくつでも) <選択肢> 1.北海道 2.関東 3.信越・北陸 4.中部 5.近畿 6.中国 7.四国 8.九州・沖縄 ②(施設の種類) 以下の選択肢の中から選んで数値を記入(1つ) <選択肢> 1.工場 2.卸売市場内の貴社事業所 3.店舗 4.倉庫・物流センター 5.その他(具体的に) ①(貴社施設等の 所在地) 郵便番号を 数値で記入(1つ)

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問6. 「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」の平成 22 年度(原則として平成 22 年4月~平成 23 年3月)の1年間の総輸送量について、問2.問3.問4.ごとに、1~17 の品目の①常温品(問2.問 3.問4.の選択肢1、9、12~17)、②生鮮・冷蔵及びパン生菓子(同2、4、6,8、10)、③冷凍 品(同3、5、7、11)のそれぞれについて、数値でご記入ください。なお、トンでご回答頂くことが難 しい場合は、回答しやすい単位を( )にご記入頂き、その単位の数値でご回答ください。 【回答欄】 品類 【問2.のご回答品目 (東北地域内発→東北地域外着)】 【問3.のご回答品目 (東北地域外発→東北地域内着)】 【問4.のご回答品目 (発着地とも東北地域内)】 ①常温品 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) ②生鮮・冷蔵及 びパン生菓子 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) ③冷凍品 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) 問7. 「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」について、問2.問3.問4.ごとに、1~17 の品目の 主要な輸送手段として最もあてはまるものを以下の中からそれぞれ1つ選んで回答欄にご記入ください。 1.営業用トラック(フェリー利用なし) 2.営業用トラック(フェリー利用あり) 3.自家用トラック(フェリー利用なし) 4.自家用トラック(フェリー利用あり) 5.鉄道 6.海運 7.航空 【回答欄】 【問2.のご回答品目 (東北地域内発→東北地域外着)】 【問3.のご回答品目 (東北地域外発→東北地域内着)】 【問4.のご回答品目 (発着地とも東北地域内)】

Ⅲ.貴社の東日本大震災発生直後の食料品等の物流の状況についてお伺いします。

東日本大震災発生により物流・流通面で被った被害等(農地・漁場や工場等の生産機能の被災は除きます)につ いて、以下の設問にご回答ください。なお、政府・地方自治体からの依頼や社員・家族向けの緊急物資等の輸送は 除き、営業ベースでの食料品等の物流を対象としてご回答ください。 問8. 東日本大震災により、物流・流通面で何らかの被害を受けた貴社の事業所のすべてについて、以下の欄に 郵便番号をご記入下さい。郵便番号は「-」を入れて7桁の数字をご記入ください。 - - - - - - - - - - - - 問9. 東北地域における貴社の食料品等の調達輸送において、東日本大震災によって、通常ルートでの輸送が困 難となったものはありましたか。該当するものがあれば、その原因としてあてはまるものを以下の中から すべて選んで番号に○をつけてください。 1.一般道路の寸断 2.車両の被災 3.運転手の確保難 4.燃料の確保難 5.高速道路網の寸断(路線名を具体的に記入 ) 6.港湾の機能停止(港湾名を具体的に記入 ) 7.空港の機能停止(空港名を具体的に記入 ) 8.その他(内容を具体的に記入 ) 9.調達輸送における東日本大震災による輸送ルートへの影響はなかった

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問10.東北地域における貴社の食料品等の出荷輸送において、東日本大震災によって、通常ルートでの輸送が困 難となったものはありましたか。該当するものがあれば、その原因としてあてはまるものを以下の中から すべて選んで番号に○をつけてください。 1.一般道路の寸断 2.車両の被災 3.運転手の確保難 4.燃料の確保難 5.高速道路網の寸断(路線名を具体的に記入 ) 6.港湾の機能停止(港湾名を具体的に記入 ) 7.空港の機能停止(空港名を具体的に記入 ) 8.その他(内容を具体的に記入 ) 9.出荷輸送における東日本大震災による輸送ルートへの影響はなかった 問11.東日本大震災により通常ルートでの輸送が困難となったことに対し、食料品等の調達輸送もしくは出荷輸 送における迂回輸送ルートとして実際に利用した高速道路の路線を以下の中からあてはまるものをすべて 選んで番号に○をつけてください。 1.東北自動車道 2.八戸自動車道 3.秋田自動車道 4.山形自動車道 5.磐越自動車道 6.日本海沿岸東北自動車道 7.関越自動車道 8.常磐自動車道 9.その他の高速道路(路線名を具体的に記入 ) 10.一般道路のみ 問12.東日本大震災により通常ルートでの輸送が困難となったことに対し、迂回輸送ルートの利用以外に貴社で 実際に行った対応策はありますか。以下の中からあてはまるものをすべて選んで番号に○をつけてくださ い。 1.出荷輸送について、震災の影響の少ない他の物流拠点等からの出荷により代替した 2.出荷輸送について、震災の影響の少ない他社から融通してもらった同種、類似商品の出荷により代替した 3.調達輸送について、震災の影響の少ない他の調達先から調達した 4.特に対応策は講じなかった 5.その他( ) 問13.東日本大震災による物流拠点機能(倉庫・物流センターのほか、工場・店舗に併設された物流拠点機能や 卸売市場の物流拠点機能も含みます。)に係る被害の状況について、以下の中からあてはまるものをすべて 選んで番号に○をつけてください。 1.物流拠点等の建屋が地震により損壊した 2.物流拠点等の施設が津波により損壊した 3.在庫品が地震や津波により損壊した 4.物流作業機械(マテハン機器)が地震や津波に より損壊した 5.輸送容器(カゴ車、通い箱等)の確保が困難と なった 6.物流資材(包装材等)が調達できなくなった 7.物流情報システムが地震や津波により損壊した 8.停電や燃料確保難により物流作業機械の使用が困 難となった 9.作業人員の確保が困難となった 10.保冷用の氷の確保が困難となった 11.その他 ( )

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問14.東日本大震災による物流拠点機能に係る被害に対し、貴社で実際に行った対応策はありますか。以下の中 からあてはまるものをすべて選んで番号に○をつけてください。 1.物流施設の損壊や在庫品の損壊に対し、震災の影響のない他の物流拠点からの出荷により代替した 2.物流作業機械(マテハン機器)の損壊に対し、可能なものについては人力等他の方法で代替した 3.物流情報システムの損壊に対し、可能なものについては書類による情報管理など他の方法で代替した 4.停電に対し自家発電装置等の非常時の対応設備を稼働させて対応した 5.燃料や物流資材、物流容器、保冷用の氷の確保難に対し、他の物流拠点等からの融通により調達した 6.燃料や物流資材、物流容器、保冷用の氷の確保難に対し、通常とは異なる調達先からの融通により調達した 7.作業人員の確保難に対し、他の物流拠点や事業所からの応援を行った 8.作業人員の確保難に対し、人材派遣や臨時雇用などにより対応した 9.その他( ) 問15.東日本大震災による物流・流通面での被害等が貴社の事業に及ぼした影響について、以下の中からあては まるものをすべて選んで番号に○をつけてください。 1.各種対策に伴う費用の増加 2.機会損失等による収入の減少 3.販売先の減少 4.販売先の増加 5.販売量の減少 6.販売量の増加 7.その他( ) 問16.東日本大震災発生(2011 年 3 月 11 日)後、震災前と同様に顧客の依頼に対し通常通り対応すること が概ね可能となるまでに要した期間はどのくらいだったでしょうか。以下の中から最もあてはまるものを 一つだけ選んで番号に○をつけてください。 1.約1週間 2.約2週間 3.約3週間 4.約1ヶ月 5.約1ヶ月半 6.約2ヶ月 7.約3ヶ月 8.約4ヶ月 9.約5ヶ月 10.約半年 11.半年超 12.現在も通常通り対応できていない 問17.東日本大震災の結果明らかになった貴社の物流・流通面での課題について、以下の中からあてはまるもの をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.自動化、機械化の推進に対し、機械や設備の損壊時の代替的な対応策の備えが十分でなかった 2.物流情報システム化の推進に対し、システム、データ等の損壊時のバックアップが十分でなかった 3.物流拠点における在庫の極小化を進めた結果、生産が被災によりストップした際に、在庫により需要に対応す ることができなかった 4.物流拠点における在庫の極小化を進めた結果、他の物流拠点で被災した物流拠点の機能を代替するだけの在庫 がなかった 5.自社製品間や提携・協力企業との間で輸送容器や物流資材の共通化・標準化を進めていなかったため、物流拠 点間や企業間での支援が困難だった 6.自家発電装置や燃料の備蓄など非常時のエネルギー対策が十分でなかった 7.物流拠点施設等の耐震性が十分でなかった 8.その他( )

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Ⅳ.貴社が食料品等の物流・流通面において、東日本大震災後、今後の大規模災害に備えて改善

を実施または検討している点についてお伺いします。

東日本大震災発生後、今後の大規模災害時に備えて、食料品等の物流・流通面に関して今日までに実施した改善 策、今後実施する予定の改善策について、以下の設問にご回答ください。 <物流・流通面に関する改善策> 問18.東日本大震災後、今後の大規模災害の備えた食料品等の物流・流通面に関する改善策のうち、物流・流通 機能自体に関する取り組みとして、既に実施したもの、または今後実施を予定しているものはありますか。 以下の中から、①既に実施したもの、②今後実施を予定しているもののそれぞれの回答欄に、あてはまる 番号をすべて選んでそれぞれ回答欄にご記入ください。 1.物流作業機械の損壊時の代替的な対応策 2.物流情報システム(設備、システム、データ等)のバックアップ体制の整備 3.自社製品間や提携・協力企業との間で輸送容器や物流資材の共通化・標準化 4.自家発電装置や燃料の備蓄など物流拠点等における非常時のエネルギー対策 5.物流拠点施設等の耐震補強 6.特定のルートが遮断された場合の代替輸送ルートの検討、確保 7.物流拠点の多元化(増設、分散化) 8.災害発生時の物流機能の維持対策を的確、迅速に行うためのBCP(事業継続計画)の整備 9.その他( ) 【回答欄】 ①既に実施した改善策 ②今後実施を予定している改善策 <物流・流通面に加え、生産体制も含めた改善策> 問19.東日本大震災後、今後の大規模災害に備えた食料品等の物流・流通面に関する改善策のうち、物流・流通 機能だけでなく生産体制も含めた取り組みとして、既に実施したもの、または今後実施を予定しているも のはありますか。以下の中から、①既に実施したもの、②今後実施を予定しているもののそれぞれの回答 欄に、あてはまる番号をすべて選んでそれぞれ回答欄にご記入ください。 1.被害のない、貴社の他の物流拠点等によって出荷や調達を代替する体制を整備した 2.被害のない、他の提携・協力企業によって出荷や調達を代替するよう、協定等の協力体制を整備した 3.災害発生時の調達輸送、出荷輸送の維持に向けた対策を的確、迅速に行うことが可能となるように、サプラ イチェーンの可視化を図った 4.災害発生時に生産が止まっても一定の商品供給が続けられるよう、過度に極小化した在庫を見直し、一定の 余裕を持てるように在庫量を積み増した 5.その他( ) 【回答欄】 ①既に実施した改善策 ②今後実施を予定している改善策

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Ⅳ.食料品等の物流に関して、大規模災害に備えて社会全体で取り組むべき対策についてお伺い

します。

問20.大規模災害発生時にも食料品を安定的に供給するために、行政や荷主事業者、物流事業者など、関係主体 が取り組むべきとお考えの対策について、ご意見があれば以下の欄に自由にご記入ください。 <行政が取り組むべき対策> <荷主、物流事業者など民間事業者が取り組むべき対策> <その他の関係主体が取り組むべき対策>

Ⅴ.

「災害に強い食品流通等のあり方等に関する意見交換会」への参加意向について

問21.今後、効率的かつ災害に強い食品流通のあり方をテーマとして、以下のような意見交換会の開催を予定し ています。本アンケートにご協力頂いた方は、ご希望があればどなたでもご参加頂けます。 <効率的かつ災害に強い食品流通のあり方等に関する意見交換会(案)> ◇討議テーマ:効率的かつ災害に強い食品流通のあり方及び道路・港湾等インフラのあり方について ※本アンケート調査の結果も含め、農林水産省が実施した調査研究の中間報告を行い、 参加者の皆さんからご意見を頂きます。 ◇参加者:本アンケート調査回答者(希望者)、行政関係者、学識経験者等 ◇開催場所(予定):宮城県(仙台市) ◇開催時期(予定)平成24年2月 この意見交換会への参加を希望される方は、以下の回答欄の「1」の番号に○をつけてください。また、 後日改めてご案内を差し上げますので、下記の問22.に必要事項を漏れなくご記入ください。 1.参加を希望する 2.参加を希望しない 問22.最後に、貴社・ご回答者の概要について、回答票にご記入ください。 貴社(団体)名 ご住所 都道 〒 - 府県 所属部署・役職 ご記入者氏名 電話番号 - - 内線( ) e-mail アドレス * ご 記 入 い た だ き ま し た 個 人 情 報 は 、 当 社 の 「 個 人 情 報 保 護 方 針 」 及 び 「 個 人 情 報 の 取 扱 い に つ い て 」 <http://www.murc.jp/profile/privacy.html>に従って適切に取り扱います。 *お預かりしている個人情報は、本アンケートの分析のために利用させていただきます。ご回答内容は全て統計的に処理いたしますの で、個々の調査票の結果やご回答が他に知られることはございません。 *お預かりしている個人情報の開示、削除等のお申し出、その他のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 公共経営・地域政策部 担当:大塚、関、国友 電話 03-6733-1022 FAX 03-6733-1028

アンケートはこれで終了です。ご協力いただき誠にありがとうございました。

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■ 本アンケート調査は、東日本大震災発生後の貴社に係る食品流通の状況をお伺いするとともに、災害に強い食 品流通の確保に向けた貴社の今後のお取組についてご予定やお考えを伺うために実施するものです。

災害発生時の食品流通に係るアンケート調査

■ 本調査でお伺いする食料品等の物流については、政府・地方自治体からの依頼や社員・家族向けの緊急物資等 の輸送は除き、営業ベースでの食料品等の物流を対象としてご回答ください。 ■ 調査の結果につきましては、すべて統計的に処理し、調査の目的以外に利用することはございませんので、ぜ ひ忌憚のないご意見をお聞かせください。 ■ ご回答は、本調査票にご記入の上、同封しております返信用封筒にて ご投函くださいますようお願い申し上げます。

平成23年12月22日(木)までに

■ 本調査に関するご質問・ご意見等がございましたら、下記までご連絡ください。 【調査委託機関】 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 公共経営・地域政策部 担当:大塚、関、国友 電話 03-6733-1022 FAX 03-6733-1028

Ⅰ.貴社の業務の概要についてお伺いします。

問23.貴社の業種として、主たる業種1つに◎を、その他あてはまる業種すべての番号に○をそれぞれつけてく ださい。 物流関連 業 1.トラック業(道路貨物運送業) 2.倉庫業(冷蔵倉庫除く) 3.冷蔵倉庫業 4.その他物流業(具体的に ) その他 5.その他(具体的に ) 物流関連業

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Ⅱ.貴社の平成 22 年度1年間の東北地域内を発着地とする食料品等の輸送状況をお伺いします。

東北地域内に立地する貴社の施設等(貴社保有施設のほか、貴社が事業活動を行っている卸売市場や荷主の施設、 貴社が賃借している倉庫・物流センター等を含みます)を発着地とする食料品等(食料品のほか、生産用資材・飼 肥料、流通・輸送用資材を含みます)の輸送状況について、以下の設問にご回答ください。 問24.東北地域内に立地する貴社の施設等を発地とし、東北地域外を着地とする食料品等の輸送がありますか。 以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない 問25.東北地域外を発地とし、東北地域内に立地する貴社の施設等を着地とする食料品等の輸送がありますか。 以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない 問26.東北地域内に立地する貴社の施設等を発地または着地とし、東北地域内を相手先とする食料品等の輸送が ありますか。以下の中からあてはまる品目をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.麦、米、雑穀、豆 2.野菜・果物(生鮮・冷蔵品) 3.野菜・果物(冷凍品) 4.畜産品(生鮮・冷蔵品) 5.畜産品(冷凍品) 6.水産品(生鮮・冷蔵品) 7.水産品(冷凍品) 8.常温の加工食品(パン、生菓子) 9.常温の加工食品(その他) 10.冷蔵・チルドの加工食品(弁当、惣菜を含む) 11.冷凍の加工食品 12.その他食品 13.肥料、飼料 14.農畜産品用物流資材 15.水産品用物流資材 16.その他の食品用物流資材 17.燃料 18.「1~17」に該当する品目の輸送はない

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以下問5.~問7.は問2.~問4.のいずれかで1~17 を回答された方(何らかの該当品目の輸送がある方) にお伺いします。それ以外の方は問9.にお進み下さい。 問27.問2.~問4.で1~17 を回答された輸送(以下、「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」と表 記します。)について、以下の問いにそれぞれご回答ください。 なお、ご回答は、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設(または貴社が事業活動を行っている施 設。以下、「貴社の施設等」と表記します。)ごとに行を変えて記入し、対象となる施設数が多く、行数が 不足して書ききれない場合は、お手数ですが、このページをコピーしてご回答下さい。 ①問2、問3、問4それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設等の 所在地の郵便番号をご記入下さい。郵便番号は「-」を入れて7桁の数字をご記入ください。 ②問2、問3、問4それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる東北地域内の貴社の施設等の 種類を、以下の選択肢の中から選んで番号をご記入ください。 ③問2、問3それぞれのご回答品目の輸送について、発地または着地となる相手先地域を選択肢の中から選んで 番号をご記入ください。輸出入品の場合は、輸出入に利用している空港・港湾の所在地域をご回答ください。 【問2.のご回答品目の輸送 (東北地域内発→東北地域外着)】 ①【発地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 例)969-6503 例)2 ③相手先地域【着地】 例)3 - - - - - 【問3.のご回答品目の輸送 (東北地域外発→東北地域内着)】 ①【着地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 例)969-6503 例)2 ③相手先地域【発地】 例)3 - - - - - 【問4.のご回答品目の輸送 (発着地とも東北地域内)】 ①【発地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 ※相手先地域【着地】 は東北地域内 例)969-6503 例)2 - - - - - ①【着地】貴社施設所在地 ②貴社施設等の種類 ※相手先地域【発地】 は東北地域内 例)969-6503 例)2 - - - - - ③(相手先地域) 以下の選択肢の中から選んで数値を記入(いくつでも) <選択肢> 1.北海道 2.関東 3.信越・北陸 4.中部 5.近畿 6.中国 7.四国 8.九州・沖縄 ②(施設の種類) 以下の選択肢の中から選んで数値を記入(1つ) <選択肢> 1.工場 2.卸売市場内の貴社事業所 3.店舗 4.倉庫・物流センター 5.その他(具体的に) ①(貴社施設等の 所在地) 郵便番号を 数値で記入(1つ)

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問28.「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」の平成 22 年度(原則として平成 22 年4月~平成 23 年3月)の1年間の総輸送量について、問2.問3.問4.ごとに、1~17 の品目の①常温品(問2.問 3.問4.の選択肢1、9、12~17)、②生鮮・冷蔵及びパン生菓子(同2、4、6,8、10)、③冷凍 品(同3、5、7、11)のそれぞれについて、数値でご記入ください。なお、トンでご回答頂くことが難 しい場合は、回答しやすい単位を( )にご記入頂き、その単位の数値でご回答ください。 【回答欄】 品類 【問2.のご回答品目 (東北地域内発→東北地域外着)】 【問3.のご回答品目 (東北地域外発→東北地域内着)】 【問4.のご回答品目 (発着地とも東北地域内)】 ①常温品 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) ②生鮮・冷蔵及 びパン生菓子 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) ③冷凍品 トン/年( ) トン/年( ) トン/年( ) 問29.「東北地域内の貴社施設等を発着地とする輸送」について、問2.問3.問4.ごとに、1~17 の品目 の主要な輸送手段として最もあてはまるものを以下の中からそれぞれ1つ選んで回答欄にご記入ください。 1.トラック(フェリー利用なし) 2.トラック(フェリー利用あり) 3.鉄道 4.海運 5.航空 【回答欄】 【問2.のご回答品目 (東北地域内発→東北地域外着)】 【問3.のご回答品目 (東北地域外発→東北地域内着)】 【問4.のご回答品目 (発着地とも東北地域内)】

Ⅲ.貴社の東日本大震災発生直後の食料品等の物流の状況についてお伺いします。

東日本大震災発生により物流・流通面で被った被害等(農地・漁場や工場等の生産機能の被災は除きます)につ いて、以下の設問にご回答ください。なお、政府・地方自治体からの依頼や社員・家族向けの緊急物資等の輸送は 除き、営業ベースでの食料品等の物流を対象としてご回答ください。 問30.東日本大震災により、物流・流通面で何らかの被害を受けた貴社の事業所のすべてについて、以下の欄に 郵便番号をご記入下さい。郵便番号は「-」を入れて7桁の数字をご記入ください。 - - - - - - - - - - - - 問31.東北地方の貴社の施設等を発地とする食料品等の輸送において、東日本大震災によって、通常ルートでの 輸送が困難となったものはありましたか。該当するものがあれば、その原因としてあてはまるものを以下 の中からすべて選んで番号に○をつけてください。 1.一般道路の寸断 2.車両の被災 3.運転手の確保難 4.燃料の確保難 5.高速道路網の寸断(路線名を具体的に記入 ) 6.港湾の機能停止(港湾名を具体的に記入 ) 7.空港の機能停止(空港名を具体的に記入 ) 8.その他(内容を具体的に記入 ) 9.東日本大震災による輸送ルートへの影響はなかった

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問32.東北地方の貴社の施設等を着地とする食料品等の輸送において、東日本大震災によって、通常ルートでの 輸送が困難となったものはありましたか。該当するものがあれば、その原因としてあてはまるものを以下 の中からすべて選んで番号に○をつけてください。 1.一般道路の寸断 2.車両の被災 3.運転手の確保難 4.燃料の確保難 5.高速道路網の寸断(路線名を具体的に記入 ) 6.港湾の機能停止(港湾名を具体的に記入 ) 7.空港の機能停止(空港名を具体的に記入 ) 8.その他(内容を具体的に記入 ) 9.東日本大震災による輸送ルートへの影響はなかった 問33.東日本大震災により通常ルートでの輸送が困難となったことに対し、食料品等の輸送における迂回輸送ル ートとして実際に利用した高速道路の路線を以下の中からあてはまるものをすべて選んで番号に○をつけ てください。 1.東北自動車道 2.八戸自動車道 3.秋田自動車道 4.山形自動車道 5.磐越自動車道 6.日本海沿岸東北自動車道 7.関越自動車道 8.常磐自動車道 9.その他の高速道路(路線名を具体的に記入 ) 10.一般道路のみ 問34.東日本大震災により通常ルートでの輸送が困難となったことに対し、迂回輸送ルートの利用以外に貴社で 実際に行った対応策はありますか。以下の中からあてはまるものをすべて選んで番号に○をつけてくださ い。 1.震災の影響の少ない社内の他の事業所が荷主の要求に対応した 2.震災の影響の少ない同業他社の協力・代替により荷主の要求に対応した 3.特に対応策は講じなかった 4.その他( ) 問35.東日本大震災による物流拠点機能(倉庫・物流センターのほか、荷主の工場・店舗に併設された物流拠点 機能や卸売市場の物流拠点機能も含みます。)に係る被害の状況について、以下の中からあてはまるものを すべて選んで番号に○をつけてください。 1.物流拠点等の建屋が地震により損壊した 2.物流拠点等の施設が津波により損壊した 3.在庫品が地震や津波により損壊した 4.物流作業機械(マテハン機器)が地震や津波に より損壊した 5.輸送容器(カゴ車、通い箱等)の確保が困難と なった 6.物流資材(包装材等)が調達できなくなった 7.物流情報システムが地震や津波により損壊した 8.停電や燃料確保難により物流作業機械の使用が困 難となった 9.作業人員の確保が困難となった 10.保冷用の氷の確保が困難となった 11.その他 ( )

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問36.東日本大震災による物流拠点機能に係る被害に対し、貴社で実際に行った対応策はありますか。以下の中 からあてはまるものをすべて選んで番号に○をつけてください。 1.物流施設の損壊や在庫品の損壊に対し、震災の影響のない他の物流拠点からの出荷により代替した 2.物流作業機械(マテハン機器)の損壊に対し、可能なものについては人力等他の方法で代替した 3.物流情報システムの損壊に対し、可能なものについては書類による情報管理など他の方法で代替した 4.停電に対し自家発電装置等の非常時の対応設備を稼働させて対応した 5.燃料や物流資材、物流容器、保冷用の氷の確保難に対し、他の物流拠点等からの融通により調達した 6.燃料や物流資材、物流容器、保冷用の氷の確保難に対し、通常とは異なる調達先からの融通により調達した 7.作業人員の確保難に対し、他の物流拠点や事業所からの応援を行った 8.作業人員の確保難に対し、人材派遣や臨時雇用などにより対応した 9.その他( ) 問37.東日本大震災による物流・流通面での被害等が貴社の事業に及ぼした影響について、以下の中からあては まるものをすべて選んで番号に○をつけてください。 1.各種対策に伴う費用の増加 2.機会損失等による収入の減少 3.取引先の減少 4.取引先の増加 5.取扱貨物量の減少 6.取扱貨物量の増加 7.その他( ) 問38.東日本大震災発生(2011 年 3 月 11 日)後、震災前と同様に顧客の依頼に対し通常通り対応すること が概ね可能となるまでに要した期間はどのくらいだったでしょうか。以下の中から最もあてはまるものを 一つだけ選んで番号に○をつけてください。 1.約1週間 2.約2週間 3.約3週間 4.約1ヶ月 5.約1ヶ月半 6.約2ヶ月 7.約3ヶ月 8.約4ヶ月 9.約5ヶ月 10.約半年 11.半年超 12.現在も通常通り対応できていない 問39.東日本大震災の結果明らかになった貴社の物流・流通面での課題について、以下の中からあてはまるもの をすべて選んで番号に○をつけてください。 1.自動化、機械化の推進に対し、機械や設備の損壊時の代替的な対応策の備えが十分でなかった 2.物流情報システム化の推進に対し、システム、データ等の損壊時のバックアップが十分でなかった 3.自社各事業所や提携・協力企業との間での輸送容器や輸送資材の共通化・標準化が十分でなかったため、事業 所間・企業間での支援が困難だった 4.自家発電装置や燃料の備蓄など非常時のエネルギー対策が十分でなかった 5.物流拠点施設等の耐震性が十分でなかった 6.その他( )

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Ⅳ.貴社が食料品等の物流・流通面において、東日本大震災後、今後の大規模災害に備えて改善

を実施または検討している点についてお伺いします。

東日本大震災発生後、今後の大規模災害時に備えて、食料品等の物流・流通面に関して今日までに実施した改善 策、今後実施する予定の改善策について、以下の設問にご回答ください。 問40.東日本大震災後、今後の大規模災害の備えた食料品等の物流・流通面に関する改善策のうち、物流・流通 機能自体に関する取り組みとして、既に実施したもの、または今後実施を予定しているものはありますか。 以下の中から、①既に実施したもの、②今後実施を予定しているもののそれぞれの回答欄に、あてはまる 番号をすべて選んでそれぞれ回答欄にご記入ください。 1.物流作業機械の損壊時の代替的な対応策 2.物流情報システム(設備、システム、データ等)のバックアップ体制の整備 3.自社各事業所や提携・協力企業との間で輸送容器や物流資材の共通化・標準化 4.自家発電装置や燃料の備蓄など物流拠点等における非常時のエネルギー対策 5.物流拠点施設等の耐震補強 6.特定のルートが遮断された場合の代替輸送ルートの検討、確保 7.物流拠点の多元化(増設、分散化) 8.災害発生時の物流機能の維持対策を的確、迅速に行うためのBCP(事業継続計画)の整備 9.その他( ) 【回答欄】 ①既に実施した改善策 ②今後実施を予定している改善策

Ⅳ.食料品等の物流に関して、大規模災害に備えて社会全体で取り組むべき対策についてお伺い

します。

問41.大規模災害発生時にも食料品を安定的に供給するために、行政や荷主事業者、物流事業者など、関係主体 が取り組むべきとお考えの対策について、ご意見があれば以下の欄に自由にご記入ください。 <行政が取り組むべき対策> <荷主、物流事業者など民間事業者が取り組むべき対策> <その他の関係主体が取り組むべき対策>

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Ⅴ.

「災害に強い食品流通等のあり方等に関する意見交換会」への参加意向について

問42.今後、効率的かつ災害に強い食品流通のあり方をテーマとして、以下のような意見交換会の開催を予定し ています。本アンケートにご協力頂いた方は、ご希望があればどなたでもご参加頂けます。 <効率的かつ災害に強い食品流通のあり方等に関する意見交換会(案)> ◇討議テーマ:効率的かつ災害に強い食品流通のあり方及び道路・港湾等インフラのあり方について ※本アンケート調査の結果も含め、農林水産省が実施した調査研究の中間報告を行い、 参加者の皆さんからご意見を頂きます。 ◇参加者:本アンケート調査回答者(希望者)、行政関係者、学識経験者等 ◇開催場所(予定):宮城県(仙台市) ◇開催時期(予定)平成24年2月 この意見交換会への参加を希望される方は、以下の回答欄の「1」の番号に○をつけてください。また、 後日改めてご案内を差し上げますので、下記の問22.に必要事項を漏れなくご記入ください。 1.参加を希望する 2.参加を希望しない 問43.最後に、貴社・ご回答者の概要について、回答票にご記入ください。 貴社(団体)名 ご住所 都道 〒 - 府県 所属部署・役職 ご記入者氏名 電話番号 - - 内線( ) e-mail アドレス * ご 記 入 い た だ き ま し た 個 人 情 報 は 、 当 社 の 「 個 人 情 報 保 護 方 針 」 及 び 「 個 人 情 報 の 取 扱 い に つ い て 」 <http://www.murc.jp/profile/privacy.html>に従って適切に取り扱います。 *お預かりしている個人情報は、本アンケートの分析のために利用させていただきます。ご回答内容は全て統計的に処理いたしますの で、個々の調査票の結果やご回答が他に知られることはございません。 *お預かりしている個人情報の開示、削除等のお申し出、その他のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 公共経営・地域政策部 担当:大塚、関、国友 電話 03-6733-1022 FAX 03-6733-1028

アンケートはこれで終了です。ご協力いただき誠にありがとうございました。

参照

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