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令 和 3 年 5 月 1 8 日

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学 振 助 二 第 7 号 令 和 3 年 5 月 1 8 日 関 係 各研 究機 関代表者 殿

独立 行政 法 人日 本 学術振興会

理 事 長 里 見 進

令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(特別推進研究)

の交付内定に つ いて ( 通知 )

独 立行 政 法人 日本 学術振興会(以 下「日 本 学術振興 会」と いう 。)が 交付を行 う 令和 3 (2021)年 度 科 学研 究 費助 成事 業( 科学 研究 費補 助 金)に ついては 別 紙1 の 日程 によ り交 付 内定・交 付決定を 行い ま す。今 回、科学 研 究費助成 事 業( 科 学研 究費 補助 金 )(特 別推 進 研究 )の 新 規の 研 究課 題について 、 別 添「 令 和3 (2021)年 度 交付 内 定一 覧 」(以下「内定 一 覧」と いう。)のとお り 交付 内 定を しま した の で通 知 しま す。ま た 、今 回 交付 内定 を しなかったも の は不 採 択と なり まし た ので 、併 せて通知 しま す 。

つ いて は 、内定一覧 に 基づ く審 査 結果 を 各研究代表者 に 通知 する と とも に、研 究 代表 者 がこ れに よ り 補助 金 の交 付を 希望する場 合に は 、下 記 の提 出書 類を 提 出し て ください。

ま た、学 術 研究の一 端 を社 会に 対 して 広 く紹介するこ と が極 めて 重 要で ある と の考 えか ら、新規 に 交 付内 定 を行 った 大型研究種 目の 研 究課 題 を対 象と して 、後日 、公表 用資料( 和 文・英文 )を作 成い た だき 、 本会 ホー ムページに て研 究 課題 の 概要 等を 公開 す る予 定 です。

Ⅰ 提 出 書類 及び 提出期限

別 紙2「科 学 研究 費 助成事業 - 科研 費- 科 学研 究費 補助 金 の使 用 について各研 究 機関 が 行う べき 事 務 等( 令 和3 (2021)年 度)」の内 容 を確 認 した上で 、下 記 の提 出書 類を、日本 学術 振 興会 研 究助 成第 二 課に 、 それ ぞれ の提出期限 まで に 提出 し てく ださ い。

提 出書 類 作 成者 提 出 期 限

(1)必ず 提 出す る 書類

① 交 付申 請 書( 様式 A-2-1)

研 究代 表 者 6月8日(火)

② 交 付請 求 書( 様式 A-4-1)

(2)必要 に 応じ 提 出す る書 類

③ 交 付申 請 の辞 退届 (様式A-7)

④ 研 究代 表 者の 転出 報告書(様 式A-8)

⑤ 育 児休 業 等又 は病 気を理由と する 特 別研 究 員の 採用 中断 に 伴 う 交付 申 請留 保届 (様式A-10)

⑥ 海 外に お ける 研究 滞在等によ る交 付 申請 の 留保 届

( 様式 A-10-2)

⑦ 間 接経 費 の辞 退届 (様 式 A-11)

⑧ 研 究成 果 報告 書未 提出者に係 る交 付 申請 留 保届 (様 式A-13)

研 究機 関 6月1日(火)

(公印省略)

(2)

Ⅱ 提 出 方法

科 研費 電 子申 請シ ステム(以 下「電 子申請 シス テム 」と いう 。)に よ り日本学 術 振興 会へ 提 出し て くだ さ い( 別紙 3参照)。

なお、上 表の うち、

につ い ては、様 式を 日 本学 術 振興 会 のホ ーム ペー ジ より ダウ ンロード の 上、作 成 した様式 を 電子 申請 シ ステ ム にてアップロ ー ドし て提 出 して くだ さ い。各 様 式の 詳 し い提 出 方法 は日 本学術振興 会の ホ ーム ペ ージ (URL:https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid /01_seido/09_how_to_submit/yoshiki_syosai.html)を ご覧 く ださ い。

<様 式掲 載 URL>

URL:https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/17_koufu/index.html ※ 印 刷物 の郵 送による提 出は 不 要で す 。

交 付申 請 書、交 付請 求 書の 作成 及 び確 認 に当たっては 、同 ホー ム ペー ジにおい て 、「 科学 研究 費 補 助金 交 付申 請書・交 付請求 書チ ェ ック リ スト(研 究機 関 用)」を 掲 載してい ま すの で御 活 用く だ さ い。

Ⅲ 次 年 度以 降の 「交付予定 額」 に つい て

「 内定 一 覧」に記載 し てい る次 年 度以 降 の交付予定額 に つい ては、研 究計画の 計 画的 な 実施 に資 す るこ と を目 的と して通知し てい る もの で す。

一 方、科 学研 究費 補助 金は、毎年 度、交 付申 請 書に 基づ き 、予 算の 範 囲内にお い て交 付す る もの で あり 、次 年度 以降 の 交付 予定 額 につ い ては、予算 措 置が なさ れ ない場合をは じ めと し て、内 定 一 覧 に記 載 して いる 次年度以降 の交 付 予定 額 どお り交 付し な いこ と があります。

( 参考 ) 交付 予定 額どおり交 付し な いこ と が考 えら れる 例

○ 継 続の 研 究課 題 につ い て、 科学 研 究費 助 成事 業 -科 研費 - 公募 要 領( 以下 「 公募 要 領」 と い う 。) に お い て 応 募 書 類 、 「 研 究 機 関 に お け る 公 的 研 究 費 の 管 理 ・ 監 査 の ガ イ ド ラ イ ン ( 実 施 基 準) 」 に 基づ く 「体 制 整 備等 自 己評 価 チェ ッ ク リ ス ト 」 ( 以下「体制 整 備 等自 己 評価 チ ェ ッ ク リ ス ト 」という。) 及 び 「 研 究 活 動 に おけ る 不正 行 為 へ の対 応 等 に 関 す る ガ イ ド ラ イ ン 」 に 基 づく「 取 組状況に 係 るチ ェッ ク リス ト」(以下「研究 不正 行 為チ ェッ クリス ト」という。)等 の 提出 が 必要 とさ れているに もか か わら ず 、所 定の 期間 に 上記 書 類の提出がな か った 場 合

○ 継続の研究課題について、公募要領に基づき提出された応募書類が科学研究費委員会(新学術領域研 究については科学技術・学術審議会)において審査に付された結果、「不採択」又は「交付予定額を減 額して採択する」とされた場合

○ 継続の研究課題について、科学研究費助成事業(科学研究費補助金)取扱要領(平成15年10月7 日規程第17号)第5条の規定により「科学研究費補助金を交付しない」こととなった場合

○ 継続の研究課題について、 「調整金」を活用した前倒し使用を行った場合

Ⅳ 留 意 事項

1 .本年 度 に適用す る こと を予 定 して い る補助条件は 別 紙4 のと お りで すの で 、内容 を 研究 代表 者 に 周知 す ると とも に令和3 (2021)年度にお け る補助条 件等 の 主な 変 更点(別紙 5 )に ついて確 認 し てく だ さい 。

2 .交付 申 請に 当た っ ては 、電 子申 請 システム 上で「 研 究活 動 の公正性 の確 保 及び 適 正な 研究費 の 使 用に つ い て確 認 ・ 誓 約 す べき 事 項 」 ( 別 紙 6 ) に つい て 、 研 究 代 表 者 に 確 認を 求 め て い ま す 。 こ の確 認 事項 にお いて、研究 代表 者 と研 究 分担 者が 既に 研 究倫 理 教育の受講等 を 行っ たこ と 、日 本 学術 会 議の 声明「科 学者の 行動 規 範- 改 訂版 -」や、日 本学 術振 興 会「科 学 の健 全 な発 展のた め に- 誠 実な 科学 者の心得- 」の 内容 の うち 、研究 者 が研 究遂 行 上配慮すべき 事 項に つ いて、十 分 内容 を 理解 し確 認すること とし て いま す 。

また、本内容は本会のホームページに掲載していますので、研究代表者の責務として、本内容を研究分 担者等にも必ず周知し、理解してもらうよう各研究代表者に周知してください。

URL:https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/15_hand/index.html

3 .本通 知 の対象と な る特 別推 進 研究 の 新規の研究課 題 につ いて は、本件通知 日 以降 直 ちに 研究 を 開 始し 、 必 要な 契 約等 を 行 って 差 し支 え あり ま せ ん の で 、 交付 申 請を 行 う各 研 究代 表 者 に 周 知 願 いま す 。 必要 な 経費 は 、 補助 金 受領 後 に支 出 し 、 又 は 研 究機 関 等が 立 て替 え て補 助 金 受 領 後 に 精算 し て くだ さ い。 ま た 、間 接 経費 に つい て は 、 公 正 ・ 適正 か つ計 画 的・ 効 率的 に 使 用 し て く ださ い 。

4 .直 接 経費 の 交付 請 求額 が3 00 万 円以 上と なる場 合に は 、前期 分(4月~ 9 月)、後期 分( 1

0 月~ 3 月)に分 けて 送金し ます の で、交付 請 求書 には 前 期分 と後 期分の内訳 を 記載 して く ださ

い 。た だし 、直 接 経費 の交 付 請求 額が 3 00万円未満 の 研究 課 題に つい ては 前 期に 一 括し て送金

(3)

し ます 。 なお 、前 期分は8月 頃、 後 期分 は 10 月頃 に送 金 を行 う 予定です。

5 .交付 申 請書 に含 ま れる 個人 情 報は 、補助金 の交 付 等業 務の た めに利用( デ ータ の 電算 処理 及 び 管 理を 外 部の 民間 企業に委託 して 行 わせ る ため の個 人情 報 の提 供 を含む。)す る ほか 、府 省共 通 研 究開 発 管理 シ ステ ム (e-Rad) に提 供 する と とも に、 政 府 標準 利用 規 約

に 準拠 し て 取 り 扱い 、 国 立情 報 学研 究所 の科学研究 費助 成 事業 デ ータ ベー ス( KAKEN)に 収録 し公 開 する 予 定で す 。

※ 【参 考: 内閣 官房 政府 標 準利 用規 約( 第 2.0版 ) の 概要 】

URL: https://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/densi/kettei/gl2_betten_1_gaiyou.pdf

6 .「研 究 計画 最終 年 度前 年度 の 応募 」として 、令和 3 (2021)年 度 公募 にお い て新 規 応募 を行っ た 研 究代 表 者の 研究 課題が採択・内 定さ れ た場 合 は、そ の 基と な った 継 続研究課 題 の令 和3 (2021) 年 度の 研 究計 画を 含め、新 規 の研 究課 題 で本年4月1 日 以降 の 補助 事業 とし て 実施 す るこ ととし ま す。こ の ため 、交 付申請書 等 の作 成 に当 たっ ては 、本 年4 月 1日以降 の補 助 事業 と して 作成す る よう お 願い しま す。また 、「 その 基 となった 継続 研 究課 題の 補 助事業」に 係 る令 和 3(2021)年 度 の補 助 金に つい ては、必ず 交付 申 請を 辞 退し てく ださ い (別 紙 3参照)。

7 .交 付申 請 書の 提出 後から 交付 決 定ま で の間 に研 究代 表 者に 異 動等があった 場 合、及び 研究 分 担 者 を変 更 する 必要 が生じた場 合に は 、速 や かに 「 Ⅴ 提 出 先 ・ 問 合 せ先 」 に 連 絡 し て く だ さ い 。 8 .今 回の 交 付内 定に 伴い重 複受 給 制限 に 該当 する 研究 課 題が あ る場合は、本 件通 知 日以 降執 行 を

停 止し 、 交付 決定 後、廃止等 の手 続 きに 遺 漏が ない よう 御 留意 く ださい。

9 .若 手研 究 者等 が海 外渡航 によ っ て科 研 費に よる 研究 の 継続 を 断念すること が ない よう 、海 外 渡 航 時に お ける 科研 費の中断・再 開 制度 に つい て各研究 代 表者 に 周知 して くだ さ い。特 に 、海外 渡 航 によ り 科研 費の 応募資格を 喪失 す る場 合( 本通知に よ る交 付 内定 時点 で応 募 資格 を 喪失 してい る 場合 を 含む )も本 制 度を 活用 可 能と し ているため、該当 する 研 究代 表者がい る 場合 に は、「 交 付 申請 の 辞退 届( 様式 A-7)

」又 は「

海 外に おけ る 研究滞在 等 によ る交 付 申請 の留 保 届( 様式 A-10-2)」

等 を提 出 する 際に 、必 ず研究 代表 者 の意 思 等を 確認 の上 で 手続 を 行ってくださ い 。具 体的 な手 続 に つい て は、 「科 研費ハンド ブッ ク (研 究 機関 用) 」を 併 せて 確 認してくださ い 。

URL: https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/15_hand/index.html

10

. 今回 、 交付 の内 定 を行 っ た研 究 課題 の研 究 代表 者 又は 研究 分 担者 の うち 、 本件 通知 日 時点 で 、 e-Rad上で エ フォ ート の合計 が1 0 0% を 超過 し てい る研 究 者( 以 下「 超 過者 」と い う。 ) につ い ては 、 その 旨を 別 途連 絡 しま す 。当 該連 絡 があ っ た場 合は 、 交付 申 請書 の 提出 まで に e-Radに 登 録さ れ てい るエ フォートを 修正 す る必 要 があ り、エフ ォー ト が1 00 %を超 過し て いる 状 態が 解 消さ れ るま で、 超 過者 が 研究 代 表者 又は 研 究分 担 者と して 参 画し て いる 研 究課 題に つ いて は 、 交 付決 定 を行 いま せん。超 過 者に 対 して の 連絡 等の 詳細 は 、平 成3 0年 3月2 2日 付 け事 務 連絡

「 科学 研 究費 助成 事業におけ る平 成 30 年 4月 1日 以降 の エフ ォ ート管理につ い て」

( https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1402832.htm) を確 認し て くだ さ い。

11

. 科研 費 に よ る 研 究の 実 施に 当 た り、 研 究機 関 は 、「 体 制 整備 等 自己 評 価チ ェ ック リ ス ト 」 及 び 「研 究 不 正 行 為 チ ェッ ク リス ト 」を 提 出す る 必 要 が あ り ます 。 令和 2 (2020)年 4 月以 降 に お い て両 チ ェ ッ ク リ ス トの 提 出が な い研 究 機 関に 所 属 す る 研 究者 が 、 研 究 代表 者 又 は研 究 分担 者 と して 参 画 し て い る 研究 課 題に つ いて は 、 交付 決 定 を 行 い ませ ん の で 、 該当 す る 場合 は 速や か に 提出 し て く だ さ い (令 和 2 (2020)年4 月 以 降 に 別 途、 両 チ ェ ッ ク リ スト を 提出 し てい る 場 合 に は、 改 めて 提出 する必要は あり ま せん。)。詳 細は 各種 目 の公 募 要領を確認し て くだ さ い。

1 2.採 択 となった 応 募研 究課 題 の研 究 代表者には、審 査 結果 の所 見 を別途7 月 下旬 頃 まで に送 付す る 予定 で す。また、日本学術 振 興会 のホ ー ムペ ージ 及び 国 立情 報 学研究所の科 学 研究 費 助成 事業 デ ータ ベ ース (KAKEN)に お いて 広 く公 開します。

1 3.不 採 択と なっ た 応募 研究 課 題の 研 究代表者には 、別 途7 月下 旬 頃までに 電 子申 請 シス テム によ り 、審 査 結果 の開 示を行う予 定で す (参 考 2参 照) 。

1 4. 大 型 研究 種 目の 研 究 課 題 に係 る 公表 用 資 料( 和 文・ 英 文) の 作 成及 び 提出 に つ い て は 、 後 日、

研 究代 表 者へ 依頼 いたします 。

1 5. 平 成 29 年 2月 1 7 日 付 けで 文 部科 学 省 から 関 係機 関 宛に 参 考 3の 通 知が 発 出 さ れ て い ま す。

つ いて は 、 貴機 関 所属 の 研 究代 表 者及 び 研究 分 担 者 に 周 知 (他 の 機関 所 属の 研 究分 担 者 に も 研

究 代表 者 を 通じ て 周知 ) し てく だ さい 。 また 、 貴 機 関 に お いて 研 究代 表 者及 び 研究 分 担 者 か ら

の 申し 出 を 受け る 等に よ り 、国 際 連合 安 全保 障 理 事 会 決 議 第2 3 21 号 の主 文 11 に 該 当 す る

可 能性 の ある 事実 を把握した 場合 に は、 「 Ⅴ 提出 先・ 問 合せ 先 」に報告して く ださ い 。

(4)

Ⅴ 提 出 先・ 問合 せ先

〒 102-0083 東 京都千代 田 区麹 町 5− 3− 1

独立 行 政法 人日 本 学術 振興 会 研究 事 業部 研 究 助成 第 二課 審査・評 価第 一係

TEL : 03-3263-4254

( 添付 書 類)

別 添「 令和3(2021)年度交 付 内定 一 覧」

別 紙1 「 令和3(2021)年度科 学研 究費 助 成事 業 の交 付内 定 ・交 付 決定の日程( 予 定) 」

別 紙2 「 科学 研究 費助成事業 -科 研 費- 科 学研 究費 補助 金 の使 用 について各研 究 機関 が 行う べき 事 務等 ( 令和 3(2021)年度 ) 」

別 紙3 「 電子 申請 システムを 利用 し た交 付 申請 につ いて 」

別 紙4 「 科学 研究 費助成事業 -科 研 費- 科 学研 究費 補助 金 研究 者 使用ルール( 補 助条 件 )

( 令和 3(2021)年 度) 」( 予 定)

別 紙5 「 令和

3(2021)

年 度科 学 研究 費助 成 事業 にお ける 補 助条 件 等の主な変更 点 につ い て」

別 紙6 「 研究活動の公正性の確保及び適正な研究費の使用について確認・誓約すべき事項」

参 考1 「 科研 費振 込口座の開 設及 び 登録 ( 修正 )に つい て 」 参 考2 「 電子 申請 システムを 利用 し た審 査 結果 の開 示に つ いて 」

参 考3 「 国際 連合 安全保障理 事会 決 議第 2 32 1号 の厳 格 な実 施 について(依 頼 )」( 平 成2 9年

2 月1 7 日付 け 文部科学省 大臣 官 房国 際 課長 通知 )

参照

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