• 検索結果がありません。

目的語と補語

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "目的語と補語"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

・美しい:(       ) ・幸せな(      ) 


・疲れた:(       ) ・親切な(      ) 


・忙しい:(       ) ・新しい(      )

Step1説明 Step1説明

3

Part1 Date ( ) 


Name (

基本文

You look happy.

Point !

Step1穴埋め

▶︎ あなたは幸せそうに見える。

次の日本文に合うように、(    )に入る英語を書きなさい。

(1) あなたは幸せそうにみえる。

You ( ) happy.

(2) 彼は疲れてそうに見えます。

He ( ) busy.

(3) あなたの自転車はとても古く見えた。

Your bike ( ) very old. ※古い:old

② 文法  S~ のように見える。

目的語と補語 (look)

look→ (      )

S+( )+ 形容詞 .

③ 形容詞の例

③ 文法  S~ のように感じる。

④ 文法  S~ のように思われる。

S+( )+ 形容詞 .

S+( )+ 形容詞 .

(4) 今日は寒く感じる。

I ( ) cold today.

(5) それは良さそうですね。

It ( ) good.

(2)

Step1説明 Step1説明

3

Part1 Date ( ) 


Name (

基本文

You look happy. ▶︎ あなたは幸せそうに見える。

目的語と補語 (look)

Step3英訳

次の日本語を英語に直しなさい。

(1) その写真はとても美しく見えます。 ※その写真:the picture

(2) これは簡単そうに思われる。   ※簡単な:easy Step2並び替え

次の日本文に合うように、(    )内の英語を並び替えなさい。

(1) この料理は美味しそうに見える。料理:dish
 ( looks / the / delicious / dish / . )

(2) 彼女は女神のようだ。女神:goddess 〜のように見える:look like〜


( looks like / goddess / she / . )

(4) 私はお腹がすいた。


( feel / I / hungry / . )

(3) 完璧だと思います。完璧:perfect 


( perfect / it / to me / sounds / . ) (3) 私は寒く感じます。

(3)

Step1説明 Step1説明

3

Part2 Date ( ) 


Name (

基本文

I call him Mike.

Point !

Step1穴埋め

▶︎ 私は彼をマイク (Mike) と呼びます。

次の日本文に合うように、(    )に入る英語を書きなさい。

(1) 彼は私をタカと呼ぶ。

He ( ) me Taka.

(2) 私は彼女をそらと呼びます。

I ( ) her Sora.

(3) 私たちは彼を春(Haru)と呼ぶ。

We ( ) ( ) Haru.

② 文法  SAB と呼ぶ。

目的語と補語 (call)

call→ (      )

S+( )+( )+( ).

~

~

(4)

Step1説明 Step1説明

3

Part2 Date ( ) 


Name (

基本文

I call him Mike. ▶︎ 私は彼をマイク (Mike) と呼びます。

目的語と補語 (call)

Step3英訳

次の日本語を英語に直しなさい。

(1) 私は彼女をベッキー(Becky)と呼びます。

(2) 私の姉は私を翔(Sho)と呼ぶ。

Step2並び替え

次の日本文に合うように、(    )内の英語を並び替えなさい。

(1) 彼女は私を咲と呼びます。( calls / me / she / Saki / . )

(2) 私たちは私たちの犬をレオンと呼びます。


( call / our dog / Leon / we / . )

(3) あなたたちは佐藤先生を何と呼びますか。


( call / do / Mr. Sato / you / what / ?)

(5)

Step1説明 Step1説明

3

Part3 Date ( ) 


Name (

基本文

She showed me her notebook.

Point !

Step1穴埋め

▶︎ 彼女は私に彼女のノートを見せました。

次の日本文に合うように、(    )に入る英語を書きなさい。

(1) 私の兄は私に彼の自転車を見せました。

My brother ( ) ( ) his bike.

(2) 私の父は私にグローブをくれました。 ※glove:グローブ My father ( ) ( ) glove.

(3) マミは弟に英語を教えます。

Mami ( ) ( ) ( ) English.

② 文法  SAB に見せる。

目的語と補語 (show,give)

show→ (      )  

S+( )+( )+( ).

~

~

give→ (      )   gave→ (      )

④ 文法  SAB に与える。

S+( )+( )+( ).

~A

その他

teach( 教える ) ask( 尋ねる、求める ) tell( 伝える )

buy( 買う ) なども同様の使い方ができる。

(4) 私は友達にペンを買った。  ※買った:bought I ( ) ( ) ( ) a pen.

She gave me her notebook. ▶︎ 彼女は私に彼女のノートをくれました。

(6)

Step1説明 Step1説明

3

Part3 Date ( ) 


Name (

基本文

She showed me her notebook. ▶︎ 彼女は私に彼女のノートを見せました。

目的語と補語 (show,give)

She gave me her notebook. ▶︎ 彼女は私に彼女のノートをくれました。

Step3英訳

次の日本語を英語に直しなさい。

(1) あなたのパスポートを見せてください。パスポート:passport

(2) 彼女は私に鉛筆をくれました。

Step2並び替え

次の日本文に合うように、(    )内の英語を並び替えなさい。

(1) 彼女は私に消しゴムをくれました。 ( an / she / eraser / me / gave / . )

(2) 彼らに英語を教えてください。 ( teach / them / English / please / . )

(3) 私の友達は私に写真を見せます。


( me / show / friend / my / pictures / . )

(4) 彼らは私たちに日本語を尋ねました。

( asked / they / us / Japanese / .) ※尋ねる:ask

(7)

Step1説明

3

Check

Check Test

Name (

Step3英訳

次の日本語を英語に直しなさい。

Step1穴埋め

次の日本文に合うように、(    )に入る英語を書きなさい。

Step2並び替え

次の日本文に合うように、(    )内の英語を並び替えなさい。

(1) 彼は幸せそうに見えます。

He ( ) happy.

(2) 私たちは彼をHaruと呼ぶ。

We ( ) ( ) Haru.

(3) 私の兄は私に彼の自転車を見せました。

My brother ( ) ( ) his bike.

(1) 私たちは私たちの犬をレオンと呼びます。


( call / our dog / Leon / we / . )

(2) 彼女は私に消しゴムをくれました。 ( an / she / eraser / me / gave / . )

(1) その写真はとても美しく見えます。その写真:the picture

(2) 私は彼女をベッキー(Becky)と呼びます。

(3) あなたのパスポートを見せてください。パスポート:passport

(4) 彼女は私に鉛筆をくれました。

参照

関連したドキュメント

いずれも深い考察に裏付けられた論考であり、裨益するところ大であるが、一方、広東語

語基の種類、標準語語幹 a語幹 o語幹 u語幹 si語幹 独立語基(基本形,推量形1) ex ・1 ▼▲ ・1 ▽△

ア  gave this bike me イ  gave me this bike ウ  gave me to this bike エ  were giving this bike me... Their names are Pochi, Taro

the fairy godmother, pigeon or other intermediary helps Cinderella), XI (departure: she goes to the ball), XVII (marking: she loses her glass slipper the palace steps), XX (return:

しかし,物質報酬群と言語報酬群に分けてみると,言語報酬群については,言語報酬を与

平成 28 年度は発行回数を年3回(9 月、12 月、3

Guasti, Maria Teresa, and Luigi Rizzi (1996) "Null aux and the acquisition of residual V2," In Proceedings of the 20th annual Boston University Conference on Language

 “ボランティア”と言えば、ラテン語を語源とし、自