• 検索結果がありません。

事業概要説明シート

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "事業概要説明シート"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

事業概要説明シート

平 成

類似事業

事業の必要性 多くの職員が定年退職を迎える中で、豊富な公務経験を有する人材の確保と、職員の年金満額受給年齢ま での高齢者雇用を促進する必要がある。

コ  ス  ト 対   象

(誰・何を対象に) 再任用職員

事業内容 定年退職した職員等の知識・経験を活用することを目的として期間を定めて採用する制度。公務経験が豊 富で優秀な人材を活用するとともに、職員の年金満額受給年齢までの高齢者雇用を促進する。

根拠法令 地方公務員法等

実施方法

■直営 □委託又は指定管理(委託先又は指定管理者:      )

□その他(      )

事務事業番号 10602450046

事務事業名

再任用制度運営事務

事業開始年度

2002(H14)年度

担当部署

総務部 人材育成室 人事課

目   的

(何のために)

公務経験が豊富で優秀な人材を活用するとともに、職員の年金満額受給年齢までの高齢者雇用を促進す る観点から、今後も職域の確保に努め、有効に活用していく。

総点検-様式2

正職員 人 8,899 1.00 人 8,000 1.00 人 7,906

再任用職員 人 0 人 0 人 0

非常勤職員等 人

千円 千円 平成24年度

事業費の主な内訳 (人件費除く)

内     容 金   額

― ―

その他

一般財源 8,899 8,000 7,906

府支出金 受益者負担 (使用料等)

財源内訳

H23年度決算 H24年度決算 H25年度当初予算 国庫支出金

7,906 直接経費(B)

総事業費(A+B) 8,899 8,000 7,906

1.10

人件費計(A) 8,899 8,000

従事職員数 概算人件費 従事職員数 概算人件費 従事職員数 概算人件費 コ  ス  ト

H23年度決算 H24年度決算 H25年度当初予算

千円 千円 (人件費除く)

(2)

事業概要説明シート

単位

① 人

② %

① 円

成果目標

(目標とする成果)

再任用職員の職域を精査するとともに、これまでに培った技能、経験等を有効に活用できるよう適正配置を 行う。

比較参考値 単位当たりコスト

(総事業費/活動指 標)

事業費 / 再任用職員任用者数 25,353 26,667 26,353 89.5(317/354) 88.9(271/305) 88.9(271/305) 活動実績

活動指標もしくは成果指標 H23年度 H24年度 H25年度(見込み)

再任用職員任用者数 351 300 300

任用率(任用者人数/対象者人数)

事務事業番号 10602450046

事務事業名

再任用制度運営事務

事業開始年度

2002(H14)年度

担当部署

総務部 人材育成室 人事課

二次点検における 事業の今後の方向 性及び具体的な今 後の取り組み方策

改善

平成26年度以降については、国における再任用制度の動向に注視しつつ制 度設計を図るとともに、引き続き、再任用職員の活躍できる場を精査し、これま でに培った技能、経験等を更に有効に活用できるよう、適正な配置を行う。

特記事項

職員それぞれに再任用の趣旨・役割を再認識させる観点から、平成24年度からは全員(新規・更新とも)を 対象に面接を実施した。また、平成25年度以降は公的年金の報酬比例部分の支給開始年齢が段階的に60 歳から65歳へと引き上げられることに伴い、半期退職制度を実施している本市では、無収入期間が生じる平 成25年10月から翌年3月までの間の暫定措置として、対象者がフルタイム勤務か短時間勤務を希望できる 制度とします。

一次点検における 事業の今後の方向 性及び具体的な今 後の取り組み方策

(平成24年度)

現状のまま継続 任用は厳正な選考に基づき行うものとし、今後も職域を確保し有効に活用して いく。

一次評価結果

(平成24年度) 現行の状況を検証し、さらなる活用策を検討する必要があるのでは 比較参考値

(他自治体での 事業の例など)

参照

関連したドキュメント

正職員 人 4,348 千円 0.2 人 1,588 千円 0.2 人 1,591 千円. 再任用職員 人 323 千円 0.1 人 387 千円 0.1 人

事務事業番号  10602450107 事務事業名 決算関係事務 類似事業 グループ 25.内部管理事務(課運営事務除く). 事業開始年度

目標とする成果 エコアクション21認証取得事業の増加 (費用対効果含む) 成果目標 達成状況 比較参考値 (他自治体とのコス

全小中学校・幼稚園の施設(グランド・体育館・特別教室等)の開放

・尼崎市における「事業たな卸し」(平成24年度~平成26年度の3年間で実施)

昭和56年には就学援助の認定率は25.1%に昇ったことから(当時は国の補助事業であったが文部省の予算

【H23年度経費内訳】マイクロ撮影・現像・編集委託料3,115千円、廃棄文書搬送業務委託料252千

平成24年度から10年間を計画期間とする障害者計画(第3次)を策定するにあ