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海外修学旅行に期待すること 校長田畑勝茂本校の前身 神戸商業講習所 の明治 15 年教育課程には 欧米に向かって商売をしようとするなら英語を持って行う との趣旨から 外国語学科 が既に開設され 3 年間で 英語 18 単位が必修として課せられていました 当時から商業を学ぶ者には英会話が欠かすことので

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Academic year: 2021

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(1)

平成 19 年度

修学旅行のしおり

K

I

X班

11 月 26 日(月)

11 月 30 日(金)

C E N T R A I R班

11 月 27 日(火)

12 月 1 日(土)

兵 庫 県 立 神 戸 商 業 高 等 学 校

KOBE HIGHSCHOOL OF COMMERCE

学校長のことば ··· 1

I.

修学旅行の目的と概要 ··· 2

II. 修学旅行の注意事項 ··· 4

III.

組織・任務分担表 ··· 12

IV. 修学旅行旅程表 ··· 13

V.

日程表

K

I

X 班 ··· 14

CENTRAIR 班 ··· 20

(2)

海外修学旅行に期待すること

校 長

田畑 勝茂

本校の前身「神戸商業講習所」の明治15年教育課程

には「欧米に向かって商売をしようとするなら英語を持

って行う・・・」との趣旨から「外国語学科」が既に開

設され、3年間で「英語」18単位が必修として課せら

れていました。当時から商業を学ぶ者には英会話が欠か

すことのできない大切な能力と重視されていました。そ

の結果、卒業生は貿易関係をはじめ広く優秀な人材は多

く輩出しています。

この修学旅行は、諸先輩の外国に思いを馳せる情熱が

ようやく具体的な形となった感がします。それだけに、

この海外修学旅行が、高校生活の良き思い出を醸成して

くれるのではないかといった甘い期待の他力本願ではな

く、むしろ参加者一人一人が積極的な参加意識と責任と

規律を自覚し、生涯心に残る感動的な体験を積み重ねら

れることを強く願うものです。

Ⅰ 目的と概要

1.目 的

①大自然の中で生活することによって、人間と自然との関係を考え、自然と

の共生について考える。

②英語を使って現地の人たちとの交流を図り、豊かな国際感覚を育てる。

③異なる風土、文化に触れることによって改めて日本の風土、文化への認識

を高める。

2.期 日

K I X班 平成19年11月26日(月)~11月30日(金)

CENTRAIR班 平成19年11月27日(火)~12月 1日(土)

3.場 所

オーストラリア ケアンズ

4.宿泊場所

THE LAKES CAIRNS RESORT & SPA AUSTRALIA

2 Greenslopes Street Cairns North Queensland 4870 AUSTRALIA

TEL.(07)4053-9400

5.参加人数

男子 72 名

女子 193 名

265 名

1組 2組 3組 4組 5組 6組 7組 合計

男子

15

17

8

6

8

7

11

72

女子

23

22

29

28

29

33

29

193

合計

38

39

37

34

37

40

40

265

6.引率教員

(校 長) 田 畑 勝 茂

(教 諭) 松 本 敬 充 奥 村 裕 幸 秋 山 徳 人 山 下 順 子

江 澤 慎 司 大 谷 建 樹 佐 川

茂 井 上 智 絵

大 内 希 弥 子 山 本 義 史 家 城 雅 代

添乗員

(日本旅行) 4名

(写真館)

1名

7.集 合

K I X班 平成19年11月26日(月) 13時30分 学校体育館下

CENTRAIR班 平成19年11月27日(火) 13時30分 学校体育館下

集合時緊急連絡先 078-707-6464

8.解 散

K I X班 平成19年11月30日(金) 21時30分

CENTRAIR班 平成19年12月 1日(土) 21時30分

中央区役所前付近

9.服 装 全行程 私服

(3)

- 3 -

10.緊急時体制

事故・緊急時の発生

報告 報告

添 乗 員

連絡 連絡

本 部 ( ホ テ ル ) ・ 団 長 ・ 責 任 職 員

主 任 添 乗 員

搬送 連絡 連絡 協議

医療機関

救急・警察

神戸商業高校

日 本 国 公 館

連絡

家 庭 ( 連 絡 網 )

県立神戸商業高等学校

078-707-6464

部 THE LAKES CAIRNS RESORT & SPA

(07)4053-9400

2 GREENSLOPES STREET CAIRNS NORTH QUEENSLAND 4870

医 療 機 関 CAIRNS 24HOUR MEDICAL CENTRE

(07)4031-8131

察 CAIRNS POLICE

(07)4030-7000

5 SHERIDAN ST CAIRNS CITY, 4870

防 CAIRNS FIRE STATION

(07)4042 5400

保 健 所 CAIRNS CITY COUNCIL

(07)4044-3044

119-145 PENCE STREET ,CAIRNS

館 在ケアンズ出張駐在官事務所

(07)4051-5177

LEVEL 15 CAIRNS CORPORATE TOWER,15 LAKE STREET, CAIRNS, 4870

現地 取扱業 者 ㈱日本旅行 CAIRNS BRANCH OFFICE

(07)4031-5844

LEVEL 10 CAIRNS CORPORATE TOWER, 15 LAKE STREET, CAIRNS 4870

サザントラベルネット ケアンズ代理店(ドルフィンスアーズ)

SUITE2, 23 SCOTT STREET, CAIRNS

(07)4031-4585

- 4 -

Ⅱ 注意事項

1.一般的心得

①集合の時刻等は集合完了時間であることを了解し、予定時刻の5分前集合

を心がける。[時間厳守]

②集団行動をとる場合、各自の勝手な行動は許されない。県商生として自覚

を持ち規律を正し、礼儀面でも気を配る。

③健康状態をベストにしておく。特に寝不足は事故につながるので、定刻に

消灯し、就寝する。

④飲酒・喫煙はもとより、生徒として好ましくない行動は絶対にしない。

⑤単独行動を避け、3名以上のグループで行動する。

⑥飛行機の搭乗、バスの乗降、見学地や交流地への移動の際には、整然と素

早く行動する。乗車後はすぐに自分の席に着き、点呼を受ける。

⑦事前にしおりをよく読んで、日程・注意事項・自己の役割について確認し

ておく。

⑧異常があれば、速やかに付添いの教員に連絡し、指示を受ける。

※飲酒・喫煙・万引きなど法に触れる行為があった場合は、直ちに保護

者が現地まで引き取りに来なければならないこともある。

2.飛行機、バス等での注意

①飛行中は乗務員の指示に従うこと。機内では危険なので立ち歩かない。必

要なとき以外はシートベルトをして着席しておく。

②ゴミはくず入れに捨て、機内・車内を汚さないように注意する。飛行機か

ら降りるときや、バスの下車時に忘れ物をしないようにする。

③航空券等は無くさないよう必ず各自で所持する。

④離着陸態勢時には、他の人の迷惑になるような大きな声での会話等を慎む。

⑤離着陸態勢時は、トイレ使用不可です(事前に済ませておくこと)。

⑥飛行機内携行不可品

・スプレー缶・はさみ、カッターナイフ・化粧品・ドライヤー・かみそり

・爪きり・アクセサリー・携帯電話・携帯ゲーム機・花火などの危険物

【日本国出国手続き】

クラス単位で行動すること。

K I X班 クラス単位で2階ラピート前広場に移動する。

CENTRAIR班 クラス単位で2階中央広場に移動する。

飛行機座席表・搭乗券・オーストラリア入国カードを受け取る(全てパスポート

に挟んで、直ぐに取り出せるようにしておく)。

K I X班 4階航空カウンターに移動する。

CENTRAIR班 3階航空カウンターに移動する。

大荷物を預ける(荷物預り証を受け取る)。

パスポート・搭乗券を呈示する。

③手荷物検査を受ける。

ペットボトル不可・金属類は外す。

(4)

④出国審査をする。

パスポート・搭乗券の呈示。出国審査後、集合しクラス単位で移動する。

その後、

K I X班は、ウイングシャトル(飛行場内列車)で搭乗ゲートへ移動し待

機しておくこと。

CENTRAIR班は、徒歩で搭乗ゲートへ移動し待機しておくこと。

【オーストラリア入国手続き】

①入国審査

パスポート・オーストラリア入国カードを呈示する。

菓子類はオーストラリアに持込禁止です(機内に残しておくこと)。

②大荷物受け取り

ターンテーブルより自分の大荷物を受け取る。

受け取った者は、ターンテーブル横でクラス単位で整列する。

スーツケースの破損等があった場合、その場で申し出ること。

③常備薬を所持している者は、税関の専用レーンに並ぶこと。薬は、直ぐに取り

出せるようにする。

【オーストラリア出国手続き】

免税品を購入したものは、専用袋を手に持っておくこと。

飛行機座席表・搭乗券・オーストラリア出国カードを受け取る(全てパスポートに挟

んで、直ぐに取り出せるようにしておく)。

①航空カウンター

大荷物を預ける(荷物預り証を受け取る)。

パスポートを呈示する。

②搭乗券を受け取る。

③出国審査

パスポート・搭乗券の呈示する。

免税品購入者は、税関で免税品を入れた専用袋を見せる。添付された伝票

はここで切り取られる。

④手荷物検査

ペットボトル不可・金属類は外す。

⑤搭乗口付近で待機する。

【日本国入国手続き】

ウイングシャトルに乗り、空港ターミナルまで移動する。

①入国審査

パスポートを呈示する。

②大荷物受け取り

ターンテーブルより自分の大荷物を受け取る。

受け取った者は、ターンテーブル横でクラス単位で整列する。

スーツケースの破損等があった場合、その場で申し出ること。

③税関で検査を受ける。

その後、到着ロビーを出て、すぐにバス乗り場に移動する。

3.ホテルでの注意

①各部屋の施設利用については、

『ホテルご案内(日本語説明文)』をよく読

むこと。

②非常口[FIRE EXITS]、避難経路を必ず確認しておくこと。

③部屋から出るときは必ず鍵を掛けること。鍵は、その都度ツアーデスクに

提出する。チェックアウト時には、入室時に受け取った封筒にルームキー

を入れ、部屋の鍵を閉めずにそのまま退室すること。

④貴重品(パスポート、現金等)は、指定の封筒に入れ、クラス単位で保管

する。現金は、夕食時のみ出金可能です。

⑤部屋の冷蔵庫は利用してもかまわない。

⑥部屋からの国際電話は使用できない。

⑦部屋の設備等は丁寧に扱い、もし破損してしまった場合は必ず担任まで届

け出る。

(場合によっては、弁償金を払わなければならない。

⑧毎日ベッドメイキングがある。各自の荷物は毎日整頓し、貴重品の管理は

しっかりすること。

⑨異性の部屋への出入りは絶対しないこと。

⑩就寝時点呼の後は、部屋から絶対に出ないこと。

⑪ホテルでは、一歩部屋から出ると公共の場所である。スリッパや指定され

た服装以外では出歩かない。また、ロビーなどでは、他の人の迷惑になら

ないよう気を配る。

⑫外出は許可された時間のみ認める。それ以外の外出は、厳禁とする。

【ホテル到着時の大荷物について】

①ホテル到着後、バスから大荷物を受け取り、

SOMERSET APARTMENTS

の地下駐車場に各自で運び込み、クラス単位・班単位で保管する。

②すぐに食事会場に班単位ですぐ移動する。

【ホテルへのチェックイン】

①バス到着後、班長はバス内にて封筒に入ったルームキーと健康カードを受

け取る(ルームキーの封筒は、退室時に毎回使用する。無くさないこと)。

以後、ルームキーの管理は、班長が行うこと。

②貴重品個人袋を配布する。夕食時に回収する。

SOMERSET APARTMENTS の地下駐車場に大荷物を班毎に取りに行き、

速やかに入室する。

④体調を考え、荷物の整理をしながら身体を休める。班長は、全員の健康チ

ェックを行い、健康カードに記入する(夕食時持参のこと)。

【ホテルへのチェックアウト】

①荷物の整理をし、忘れ物が無いか確認する(浴室・冷蔵庫内)。

②班長は、入室時に受け取った封筒にルームキーを入れ、一番最後に退室す

る。部屋の鍵を閉めずにそのまま退室すること。

③班長は、封筒に入ったルームキーと健康カードと共にランブータン前ツア

ーデスクに返却する。

④各自バスに速やかに移動する。

(5)

- 7 -

4.ホテル外での注意

①立入禁止場所、危険な場所へは近づかない。

②定められた区域外への外出は認めない。夕食後はホテルからの外出は認め

ない。

③行動は必ず複数で行うこと。単独行動は決してしてはならない。

5.体験プログラムでの注意

①体験プログラムではインストラクターの指示に従い、自分勝手な行動はと

らない。

②各自のバス・班を十分確認しておくこと。

③プログラムによって必要な持ち物が変わるので注意する。

【グリーン島】

持ち 物

帰りの私服・タオル・ビーチサンダル・腕時計・日焼け止め

クリーム・酔い止め・食材費(自炊代金)

島内自由行動 散策・プール・ビーチ(遊泳・シュノーケリン

グ)・グラスボート

諸注意

ホテルで水着を着用していくこと(帰りの着替えを忘れない)

自分の腕時計で各自時間管理すること

【ラフティング】

持ち 物 帰りの私服・腕時計・タオル・かかと(ストラップ)のあるサ

ンダル・食材費(自炊代金)

急流下り・希望者のみフリーダイブ

諸注意 ホテルで濡れてもよい服を着用していくこと(帰りの着替え

を忘れない)

【マンガリフォールズ】

持ち 物

運動靴(サンダル不可)・酔い止め・腕時計・食材費(自炊代金)

容 ブーメラン・ムチ鳴らし・ダンパー(お菓子作り)・農業体験

諸注意 薄手の長袖の上着を持っていくこと

【ホテルでの自炊】

持ち 物

食材は、スーパーマーケットで食材を購入する

容 各自工夫を凝らした食事を作り、友好を深める

諸注意 塩・胡椒・油は、ランブータン前ツアーデスクで各班毎に配

布する

次の日の朝食分を忘れないこと

その他必要な調味料は、各自現地で購入すること

食材・調味料は、他の班と共同購入し無駄の出ないよう注意

すること

火傷・切り傷に注意する

- 8 -

【ケアンズ市内研修】

海外の雰囲気を肌で感じれる絶好の機会なので、歩きながら街並みに触

れ、研修を有意義なものにしましょう。また、現地の人に話しかけ、コミ

ュニケーションをとってみましょう。博物館など施設を見学することも大

切です。

ウォークラリー終了後、各班毎に昼食となります。ケアンズ中心地の様

子をしっかり把握しておきましょう。

午前中の本部は、バスを降りた場所にあるDFS内に、また午後の本部

は市内研修のゴールポイントの近くにあるナイトマーケットです。なにか

困ったことがあれば直ぐに本部に連絡すること。

持 ち 物 しおり・昼食代金・腕時計・絵葉書・帽子・汗拭きタオル

パスポートコピー(トラベラーズチェック使用時に利用する)

DFSショッピングガイド

容 ①指定されたコースに従って、ケアンズ市内に点在するチェ

ックポイント(著名な建造物等)の場所に行く

②行った証拠になるよう、班員全員が建造物をバックに記念

撮影をする。その際、現地の人に写真を撮っていただくこ

とが望ましい。

③11時30分までにゴール地点のスイミング・ラグーンに

戻ってくること。地図

p37 参照

④DFS集合までに、絵葉書にメッセージを書き投函する。

諸注意 必ず協力し合い班単位で行動する。勝手な行動は、慎むこと。

緊急時には、午前 DFS内の本部に 午後 ナイトマーケ

ットに代表者が連絡に来ること。

6.携行品について

荷物は、飛行機搭乗時に預ける[大荷物]と機内に持ち込む[手荷物]に分

け、それぞれ1つにまとめる。

[大荷物]飛行機搭乗時に預ける。バスの荷物室に預ける。

[手荷物]飛行機内に持ち込む。行動時に携行する。

①持ち物は、最小限にまとめ、学校名・クラス・氏名・住所を記入する。

②持ち物は、現在使用しているものを使用し、新規の購入は避けること。

③飛行機内携行不可品

・スプレー缶・はさみ、カッターナイフ・化粧品・ドライヤー・かみそり

・爪きり・アクセサリー・携帯電話・携帯ゲーム機・花火などの危険物

※食品の持ち込みに関しては、オーストラリアは非常に厳しく、不用意

に持っていると罰金等の処罰を受ける。

※出国・入国検査時に不要なものを持っていると、ボディチェックを受

け時間がかかり、他の人に迷惑をかけるので絶対に持ってこないこと。

④ホテルで用意されているもの

ドライヤー・バスタオル・フェイスタオル・石鹸・シャンプー・リンス

・シャワーキャップ

(6)

a.手荷物(飛行機内に持ち込む荷物)

品 目

備 考

パスポート

責任を持って各自で管理する

修学旅行のしおり

行動中は常に携帯する

生徒証

身分証明用

筆記用具

連絡カード記入

常備薬

服用中の薬等

帽子・日焼け止め

気候の変化に対応できるもの

海外旅行傷害保険証

任意保険加入者

雨具

折りたたみ傘・カッパ等

腕時計

全体行動が少ないので、必ず携行すること

10 薄手の長袖上着

気温の変化に対応できるように

11 洗面用具

機内で使用する

12 軽食(おにぎり・パン等)

出発時夕食は、21時以降になります

13 小遣い

14 パスポートのコピー

トラベラーズチェック使用時に必要になる

b.大荷物(預けてしまう荷物)

品 目

備 考

私服(着替え)

華美でなく動きやすいもの

下着・靴下

5組程度は必要

ジャージ・体操服

就寝時に使用

タオル(大・小)

汗拭き用 2~3枚程度

ポリ袋

衣類区分け用等

歯ブラシ・歯磨き等

ホテルの備品には、無い

眼鏡・コンタクト

保存液は、大荷物に入れておく

水着

グリーン島・ラフティング選択者

サンダル

グリーン島・ラフティング選択者

10 デイパック

アクティビティで使用する

11 目覚まし時計

12 O型プラグ

デジカメ等充電用

7.服装について

①全行程私服とする。ただし、行き帰りの短パン・スカート・スウェットシ

ャツパンツは禁止する。華美でないものを着用すること。

②現地は気温25℃前後で、日本の初夏の気温である。

③靴は、通学用に許可されたものに限る。履きなれたものが良い。

④体調管理のため、長袖の衣服を1着は用意しておくこと。

⑤体験プログラムによっては、必要とするものがあるので、確認し、持参す

ること。

8.買い物について

オーストラリアの通貨 コイン[6種類]

2$・1$・50¢・20¢・10¢・5¢

紙 幣[5種類]

100$・50$・20$・10$・5$

※1オーストラリアドルは約105円程度

①DFS(免税店)で買い物をするときは、各レジでショッピングカードを

提示して、現金で支払う。

②DFSで購入した免税品は封印して渡されるので、飛行機に搭乗するまで

は開封してはならない。出国手続きの際に係員にチェックされるので、空

港ではすぐに出せるようにしておくこと。

③トラベラーズチェックの場合は、パスポートのコピー(顔写真のページ)

を呈示して使用すること。

9.飲料水について

①水道水はなるべく避けたほうがよい。現地でミネラルウォーターを購入し、

冷蔵庫を利用したほうがよい。

10.国際電話のかけ方について

①ホテルの部屋からは、電話は使用できない。

②公衆電話から日本に電話をかける場合

(例)078-707-6464(学校にかける場合)

0011 -

81

78

707

- 6464

識別番号 日本の国番号 0を省略した市外局番 相手の番号

(7)

- 11 -

11.旅行の心得

①出発までに身体の調子を整えておくこと。

②持病のある人や、現在健康状態の良くない人は、主治医と相談し、処方さ

れた薬と処方された薬の説明書を必ず持参すること。治療できるものは、

治療しておくこと。

③旅行に出かけると、身体のリズムが狂うことがあるので、女子は生理用品

を用意しておくこと。

④旅行先では環境も変わり、腹痛、便秘、下痢等の胃腸障害を起こしやすい

ので、食べ過ぎ、飲みすぎ(間食、水分摂取過多等)に充分注意すること。

⑤自分にあった医薬品(酔い止め、胃腸薬、鎮痛剤、目薬、バンドエイド等)

を持って行くこと。喘息やアトピー、風邪の心配な人は、病院で処方して

もらう。薬の貸し借りは絶対にしてはいけない。まれに市販薬でも、アレ

ルギーが起こることがある。粉薬は、通関の時、

《薬物》チェックされる

ので、錠剤を準備すること。

⑥フライト中の機内は《乾燥・肌寒い》状態が続きます。

・のどの弱い人はマスク、足が冷える人は靴下の準備をしましょう。

・コンタクトのトラブルにも対応できるよう、メガネやコンタクトケア

用品を手荷物に入れておきましょう。

・深夜の飲みすぎ、食べすぎは胃痛、腹痛のもとです。機内ではほどほど

にしましょう。

・旅行者血栓症(エコノミークラス症候群)予防のため、時々手足を伸ば

したり、足をマッサージしたりすること。

・現地での行動に備えて、機内でゆっくり休養しておく。首枕、耳栓、

アイマスク等あれば活用し、眠れなくても静かにゆったりと。

⑦ホテルでは室温に気をつけて。寝冷えしないようにしましょう。

⑧修学旅行は一日だけではありません。次の日も精一杯修学旅行を満喫でき

るように、毎日を大切に行動しましょう。

- 12 -

Ⅲ.組織・任務分担表

係 名 職 員 内 容 団 長 田畑 勝茂 旅行団の掌握 総 括 松本 敬充 学校及び保護者への連絡 総務 企 画 ・ 渉 外 松本・奥村・山下 旅行計画の作成・資料収集・関係施設へ の連絡 し お り 編 集 奥村・山下・井上 修学旅行のしおりの作成 進 行 ・ 指 揮 松本・奥村・各担任 集合訓練・旅行団行動の統制・人員点呼 記 録 ・ 写 真 江澤・秋山・奥村 写真撮影 ホー ム ペ ージ 作 成 山本・江澤・秋山 ホームページの作成・更新 生活 生 活 指 導 ・ 警 備 大谷・山下・松本 旅行中の生活指導 指導 食 事 指 導 井上・山本・江澤 食事マナーの指導・食堂利用管理 保 健 安 全 大内・家城 保健上の注意・健康調査・薬品の準備・ 健康管理 見 学 者 指 導 大内・家城 体調不良者の管理 研修 フ ァ ー ム 体 験 佐川・井上・山本 マンガリ フォールズ ラ フ テ ィ ン グ 大内・秋山・奥村 バロン川 急流下り マ リ ン ス ポ ー ツ 田畑・松本・山下 ・江澤・大谷・家城 グリーン島 市内研修 K 班 田畑・松本・各担任 チェックポイント巡視 市内研修 C 班 奥村・各担任 チェックポイント巡視 ジ ャ プ カ イ 奥村・山下・佐川 異文化交流 会 計 松本・秋山 旅行費用の算出・保護者への旅費支出 依頼・決算報告及び清算

(8)

Ⅳ.修学旅行旅程表

11/26 (月) 11/27 (火) 11/28 (水)

K I X班 CENTRAIR班 K I X班 CENTRAIR班 K I X班 CENTRAIR班

13:30 学校集合 16:00 関西空港着 18:35 関西空港発 JQ015 便 19:35 中部空港着 20:55 中部空港発 JQ064 便 出発準備 5:10 現地空港着 7:00 ホテル朝食 9:30 キュランダ鉄道 キュランダ村散策 12:30 レインフォレ ステーション クラス写真撮影 18:00 ホテル夕食 13:30 学校集合 18:45 中部空港着 20:55 中部空港発 JQ064 便 6:00 ホテル朝食 8:30 現地市内研修 12:00 昼食(班別) 17:30 アボリジニ ディナーショー クラス写真撮影 5:10 現地空港着 7:00 ホテル朝食 8:30 キュランダ鉄道 キュランダ村散策 10:50 レインフォレ ステーション クラス写真撮影 17:30 アボリジニ ディナーショー クラス写真撮影 11/29 (木) 11/30 (金) 12/1 (土)

K I X班 CENTRAIR班 K I X班 CENTRAIR班 K I X班 CENTRAIR班

6:00 ホテル朝食 <グリーン島> 7:40 ホテル発 15:30 食材買出し <ラフティング> 8:30 食材買出し 13:30 ラフティング <マンガリ> 7:30 ホテル発 16:30 食材買出し 18:00 自炊(夕食) 22:00 帰国準備 6:00 ホテル朝食 <グリーン島> 7:40 ホテル発 15:30 食材買出し <ラフティング> 8:30 食材買出し 13:30 ラフティング <マンガリ> 7:30 ホテル発 16:30 食材買出し 18:00 自炊(夕食) 6:30 自炊(朝食) 9:30 ホテル発 12:35 現地空港発 JQ015 便 19:05 関西空港着 21:30 三宮解散 6:30 自炊(朝食) 8:30 現地市内研修 12:00 昼食(班別) 18:00 ホテル夕食 22:00 帰国準備 6:30 ホテル朝食 9:30 ホテル発 12:35 現地空港発 JQ015 便 19:05 関西空港着 21:30 三宮解散

Ⅴ.日程表

K I X 班 第1日目[11月26日(月)]

時刻 行 程 注 意 事 項 パスポート・しおり・ボールペン・軽食を手荷 物に入れておく 服 装 : 私 服 短 パ ン ・ ス カ ー ト は 禁 止 13:30 学校集合 体育館下 1列縦隊 【点呼】班長→担任→主任 出発式 校長挨拶 主任挨拶 諸注意 式後 7組からバスへ移動 ネームタグ配布 3号車 大谷・松本・日旅 4号車 佐川・写真館・日旅 5号車 井上・秋山 6号車 大内・家城 7号車 山本・田畑・日旅 14:30 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 泉佐野SAにてトイレ休憩 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 16:00 関西空港着 2階ラピート前広場集合 2列縦隊 【点呼】班長→担任→主任 諸注意(日旅) 4階ジェットスター航空カウンターへ7組から 移動 しおりP4 参照 クラス単位で2階ラピート前広場に移動する 飛行機座席表・搭乗券・入国カードを配布 する 全てパスポートに挟んで、直ぐに取り出せる ようにしておく 大荷物を預ける 手荷物検査・出国審査 荷物預り証を受け取る パスポート・搭乗券を呈示する ペットボトル不可・金属類は外す 搭乗ゲートへ移動 クラス単位で集合、トイレ休憩 搭乗 集合【点呼】班長→担任→主任 出国審査後クラス単位で移動する ウイングシャトルで搭乗ゲートへ移動する ウイングシャトル入り口 日旅 18:35 関西国際空港 発 JQ015 便 離陸時 他の人の迷惑になるような大きな声での会 話等を慎む 19:35 中部国際空港着 乗り継ぎ 20:55 中部国際空港発 機内食(夕食) 飛行時間 7時間 15分 就寝 腕時計を1時間すすませる 寝られなくても眼を閉じて身体を休める 4:30 到着準備 パスポート・オーストラリア入国カード・常備 薬は直ぐに取り出せるようにする 着陸態勢時は、トイレ使用不可です 事前に済ませておくこと 入国カード(記入) 菓子類はオーストラリアに持込禁止です 機内に残しておくこと

(9)

- 15 -

Ⅴ.日程表

K I X 班 第2日目[11月27日(火)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 5:10 ケアンズ空港 着 入国審査 しおりP5 参照 パスポート・オーストラリア入国カードを呈示 する 大荷物受け取り ターンテーブルから大荷物を取る 担任の指示でクラス単位で動く ターンテーブル横でクラス単位で整列する。 6:00 バス乗車 【点呼】班長→担任→主任 3号車 大谷・松本・日旅 4号車 佐川・写真館・日旅 5号車 井上・秋山 6号車 大内・家城 7号車 山本・田畑・日旅 6:30 ホテル着 食事会場までクラス単位で移動 しおりP6 参照 大荷物は、各自地下駐車場まで持っていく 班単位で着席する 7:00 ホテル朝食(ランブータン) 1 階3~6組・2階7組 8:15 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 市内研修に向け、街並みを観察しておく 9:30 ケアンズ駅発 クラス単位で整列し、整然と移動する 11:15 キュランダ駅着 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 キュランダ村散策 バス乗車位置を確認しておく 集合時間を確認する 12:00 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 レインフォレステーションへ移動 この後、2部編成で行動する 6・7組12:15 クラス写真撮影 集合【点呼】班長→担任 4列横隊 撮影 団長・主任・家城 写真撮影後すぐアーミーダックに移動する 12:30 アーミーダック 班別整列 13:15 昼食・ワールドライフパーク 昼食時間を間違えないこと 食事後パークへ 15:00 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 バス乗車時間を間違えないこと 3・4・5組12:20 クラス写真撮影 集合【点呼】班長→担任 4列横隊 ワールドライフパーク 撮影 団長・主任 班別行動 パーク内巡回 主任 13:00 昼食【点呼】班長→担任 昼食時間を間違えないこと 班単位で着席 14:15 アーミーダック 班別整列 降車後バス乗り場へ移動 15:00 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 15:00 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 3号車 大谷・松本・日旅 4号車 佐川・写真館・日旅 5号車 井上・秋山 6号車 大内・家城 7号車 山本・田畑・日旅 16:00 ホテル着 【チェックイン】 バス内でルームキー・健康カードを配布 貴重品個人袋を配布 しおりP6 参照 バス内にて班長がルームキー・健康カードを 受け取る 各自、地下駐車場から大荷物を持って、班 毎に各部屋に移動する 身体を休める 18:00 ホテル夕食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 秋山・山本 貴重品袋(パスポート・現金)・健康カード回 収 貴重品袋(パスポート・現金)・健康カードを 持参する。班単位全員そろって点呼を受け る。班単位で着席する 1 階3~6組・2階7組 19:00 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 他の旅行者の迷惑にならないよう 22:30 まで には入浴を済ませる

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Ⅴ.日程表

K I X 班 第2日目[11月27日(火)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 22:00 班長会議 ランブータン 健康カード配布 筆記用具を持参する 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない マナー励行

Ⅴ.日程表

K I X 班 第3日目[11月28日(水)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 6:00 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 佐川・大谷 健康カード回収・絵葉書配布 6:00 3~5組 7:00 1・2組 6:30 6・7組 健康カードを持参し、班単位全員そろっ て 点呼を受ける。班単位で着席する 班毎に絵葉書を受け取る 8:30 退室 ルームキー返却 8:30 3~5組 8:35 6・7組 バス乗車 【点呼】班長→担任 ケアンズ市内研修 バス内にて班別ウォークラリーシートを配布 シートに研修班全員の氏名を記入する 各自CPを地図に記入する DFS前から出発 本部 DFS 団長・主任 CP 各担任 ゴール ラグーンプール DFS 集合までに絵葉書にメッセージを書き 投函する しおりP8 参照 班長はツアーデスクに返却する しおり(地図)・昼食代金・絵葉書・腕時計・ 帽子・汗拭きタオル・パスポートコピー・DFS ショッピングガイドを持参する 3号車 大谷・松本・日旅 4号車 佐川・日旅 5号車 井上・秋山 6号車 大内・家城 7号車 山本・田畑・日旅 各CPで集合写真を撮ること (現地の人に依頼するとなお良い) 適宜、記念写真を撮りながら各ポイントを回 ること DFS 集合までに絵葉書にメッセージを書き 投函する 12:00 昼食(班別) 班別自由行動 本部 ナイトマーケット 班別行動すること 単独行動は、控えること 15:45 DFS前集合 バス乗車【点呼】班長→担任→主任 班長がツアーデスクでルームキーを受け取 る 16:30 退室 ルームキー返却 16:30 3~5組 16:35 6・7組 バス乗車 【点呼】班長→担任 ホテル到着後、荷物は部屋に置いておく 班長はツアーデスクに返却する 17:30 ジャプカイ ディナーショー ジャプカイアボリジナルパーク CENTRAIR 班と合流する クラス写真撮影 7組から移動する 20:45 バス乗車 【点呼】班長→担任→主任 ホテル着 ルームキー受け取り 班長はツアーデスクで受け取る 21:15 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 準備の出来たものから、直ぐに入浴する 他の旅行者の迷惑にならないよう 22:30 まで には入浴を済ませる 22:00 班長会議 ランブータン 健康カード配布 食材費配布 筆記用具を持参する 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 マナー励行 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない

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Ⅴ.日程表

K I X 班 第4日目[11月29日(木)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 ラフティング選択者 しおりP7 参照 7:00 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 大内・秋山 健康カードを持参し、班単位全員そろって 点呼を受ける。班単位で着席する 8:30 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→副主任 班長はツアーデスクに返却する * 5号車 奥村・日旅 6号車 大内・秋山 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 10:30 バス乗車 【点呼】担当→副主任 バス内にてルームキー配布 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→副主任 ホテルに戻ったら 、なま 物は必ず冷蔵庫に いれておく 貴重品を部屋に置いておく 濡れても良い服装に着替えておく 班長はツアーデスクに返却する 12:00 昼食 La Porchetta 食事を摂り過ぎないようにしよう バス移動【点呼】担当→副主任 13:30 バロン川へ ラフティング終了後、更衣 希望者は、フリーダイブ バス内で更衣のこと 17:30 バス乗車 【点呼】担当→副主任 18:00 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 次ページへ 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること グリーン島選択者 しおりP7 参照 6:15 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 大谷・江澤 健康カード回収 出発準備 健康カードを持参し、班単位全員そろって 点呼を受ける。班単位で着席する 水着を着用しておくこと 7:40 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→主任 ケアンズ港に到着後、乗船券を受け取る 班単位で移動・乗船する クルーザー乗船(45分)グリーン島へ 班長はツアーデスクに返却する 1号車 山下・日旅・写真館 2号車 大谷・家城 3号車 田畑・松本 4号車 江澤 貴重品はクラス毎に集める 本部管理 グラスボート・ 9:30 1組・4組 10:00 3組 10:30 7組・2組 11:30 5組 12:00 6組 シュノーケリング 昼食(バイキング) 班毎に時間が定められている 各自で時間の管理をすること 班単位で昼食を取ること 14:15 離島準備 【点呼】班長→担当 班単位で船着場に行くこと 14:30 クルーザー乗船 15:20 ケアンズ港着 下船後、班単位で徒歩で移動する 15:30 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 次の日の朝食分も忘れないこと 16:40 バス乗車 【点呼】担当→主任 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 次ページへ 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること

Ⅴ.日程表

K I X 班 第4日目[11月29日(木)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 マンガリフォールズ選択者 しおりP7 参照 6:00 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 佐川・山本 健康カードを持参し、班単位全員そろっ て 点呼を受ける。班単位で着席する 7:30 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当 班長はツアーデスクに返却する 7号車 佐川・山本・井上・日旅 マンガリフォールズへ ブーメラン・ムチ鳴らし・ダンパー・農業体験 14:30 バス乗車 【点呼】担当 16:30 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 17:40 バス乗車 【点呼】担当 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること 18:00 自炊夕食 夕食後、食器を片付けること 朝食の準備をあわせてしておくこと 20:30 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 他の旅行者の迷惑にならないよう 22:30 まで には入浴を済ませる 帰国準備 免税品は、手に持つようにする しおり・ボールペンを手荷物に入れる 22:00 班長会議 ランブータン パスポート・健康カード・出国カード配布 筆記用具を持参する 貴重品袋(パスポート・現金)を受け取る 出国カードを受け取る(記入) 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 マナー励行 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない

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Ⅴ.日程表

K I X 班 第5日目[11月30日(金)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 6:30 自炊朝食 朝食後すぐ片付け 帰国準備 パスポート・出国カード・しおり・ボールペン を手荷物に入れる 服装:私服 短パン・スカートは禁止 免税品はそのまま手荷物にする 9:00 退室 ルームキー・健康カード回収 しおりP6 参照 班単位で行動 班長はルームキー・健康カ ードを 持って、ランブータン前ツアーデスク に返却する 9:30 バス乗車 【点呼】班長→担任→主任 7組から移動 7号車 山本・松本・日旅 6号車 大内・日旅 5号車 井上・秋山 4号車 佐川 3号車 大谷・日旅 10:00 ケアンズ空港着 各クラス 2列縦隊 カウンターに7組から移動 しおりP5 参照 クラス単位で移動する 大荷物を預ける 搭乗券を配布 パスポートを呈示する 荷物預り証を受け取る 飛行機座席表・搭乗券を受け取る 全てパスポートに挟んで、直ぐに取り出せる ようにしておくを受け取る 出国審査・手荷物検査 パスポート・搭乗券・出国カードを呈示する ペットボトル不可・金属類は外す 搭乗ゲート 【点呼】班長→担任→主任 出国審査後クラス単位で移動する 12:35 ケアンズ空港 発 JQ015 便 機内食(昼食) 機内食(軽食) 離陸時 他の人の迷惑になるような大きな声での会 話等を慎む 19:05 関西国際空港 着 入国審査 大荷物受け取り 入国審査後大荷物を受け取る トイレは、空港で済ませること バス乗り場に移動する 20:00 バス乗車 【点呼】班長→担任→主任 21:30 三宮 着 中央区役所前付近 クラス毎に解散する 帰宅するまでが修学旅行です。怪我のない ようにしましょう。 期末考査12月6日(木)~ しっかり休養をとり、期末考査に向けて勉強 に励むこと

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Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第1日目[11月27日(火)]

時刻 行 程 注 意 事 項 パスポート・しおり・ボールペン・軽食を手荷 物に入れる 服装:私服 短パン・スカートは禁止 13:30 学校集合 体育館下 2列縦隊 【点呼】班長→担任→副主任 出発式 教頭挨拶 副主任挨拶 諸注意 式後 1組からバスへ移動 ネームタグ配布 1号車 山下・日旅 2号車 江澤・奥村 14:00 バス乗車【点呼】担任→副主任 大津SAにてトイレ休憩 バス乗車【点呼】担任→副主任 尾張一宮PAにてトイレ休憩 バス乗車【点呼】担任→副主任 18:45 中部国際空港着 2階 中央広場集合 2列縦隊 諸注意(日旅) 3階ジェットスター航空カウンターに2組から 移動 しおりP4 参照 クラス単位で中央広場に移動する 飛行機座席表・搭乗券・入国カードを配布 する 全てパスポートに挟んで、直ぐに取り出せる ようにしておく 大荷物を預ける 手荷物検査・出国審査 荷物預り証を受け取る パスポート・搭乗券を呈示する ペットボトル不可・金属類は外す 搭乗ゲートへ移動 集合【点呼】班長→担任→副主任 出国審査後クラス単位で移動する 搭乗ゲートへ移動する 20:55 中部国際空港 発 JQ064 便 機内食(夕食) 飛行時間 7時間15分 離陸時 他の人の迷惑になるような大きな声での会 話等を慎む 腕時計を1時間すすませる 就寝 寝られなくても眼を閉じて身体を休める 4:30 到着準備 パスポート・オーストラリア出入国カード・常 備薬は直ぐに取り出せるようにする 着陸態勢時は、トイレ使用不可です 事前に済ませておくこと 入国カード(記入) 菓子類はオーストラリアに持込禁止です 機内に残しておくこと

(12)

Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第2日目[11月28日(水)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 5:10 ケアンズ空港 着 入国審査 しおりP5 参照 パスポート・オーストラリア入国カードを呈示 する 大荷物受け取り ターンテーブルから大荷物を取る 担任の指示でクラス単位で動く ターンテーブル横でクラス単位で整列する。 6:00 バス乗車 【点呼】班長→担任→副主任 1号車 山下・日旅 2号車 江澤・奥村 6:30 ホテル着 食事会場までクラス単位で移動 しおりP6 参照 大荷物は、各自地下駐車場まで持っていく 班単位で着席する 7:00 ホテル朝食(ランブータン) 7:45 バス乗車【点呼】担任→副主任 1号車 山下・日旅 2号車 江澤・奥村・写真館 市内研修に向け、街並みを観察しておく 8:30 ケアンズ駅発 クラス単位で整列し、整然と移動する 10:15 キュランダ駅着 10:30 バス乗車【点呼】班長→担任→副主任 レインフォレステーションへ移動 この後、2部編成で行動する 1組11:15 クラス写真撮影 集合【点呼】班長→担任 4列横隊 撮影 副主任 写真撮影後すぐアーミーダックに移動する 11:30 アーミーダック 班別整列 12:15 昼食・ワールドライフパーク 昼食時間を間違えないこと 食事後パークへ 13:45 バス乗車【点呼】担任→副主任 バス乗車時間を間違えないこと 2組11:10 クラス写真撮影 集合【点呼】班長→担任 4列横隊 ワールドライフパーク 班別行動 パーク内巡回 奥村 12:00 昼食【点呼】班長→担任 昼食時間を間違えないこと 班単位で着席 13:00 アーミーダック 班別整列 降車後バス乗り場へ移動 13:45 バス乗車【点呼】担任→副主任 バス乗車時間を間違えないこと 13:45 バス乗車【点呼】担任→副主任 キュランダ村散策 1号車 山下・日旅 2号車 江澤・奥村・写真館 バス乗車位置を確認しておく 15:15 バス乗車【点呼】担任→副主任 パームコーブビーチへ移動 17:00 バス乗車【点呼】担任→副主任 17:30 ジャプカイ ディナーショー ジャプカイアボリジナルパーク KIX 班と合流する クラス写真撮影 7組から移動する 20:45 バス乗車 【点呼】班長→担任→主任 ホテル着 【チェックイン】 ルームキー・健康カード配布 貴重品個人袋を配布 バス内にて班長がルームキー・健康カードを 受け取る しおりP6 参照 各自、地下駐車場から大荷物を持って、班 毎に各部屋に移動する 身体を休める

Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第2日目[11月28日(水)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 21:30 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 準備の出来たものから、直ぐに入浴する 他の旅行者の迷惑にならないよう 23:00 まで には入浴を済ませる 22:00 班長会議 ランブータン 健康カード配布 貴重品袋(パスポート・現金)・健康カード・筆 記用具を持参する 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 マナー励行 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない

Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第3日目[11月29日(木)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 ラフティング選択者 しおりP7 参照 7:00 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 大内・秋山 健康カードを持参し、班単位全員そろっ て 点呼を受ける。班単位で着席する 8:30 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→副主任 班長はツアーデスクに返却する * 5号車 奥村・日旅 6号車 大内・秋山 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 10:30 バス乗車 【点呼】担当→副主任 バス内にてルームキー配布 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→副主任 ホテルに戻ったら、なま物は必ず冷蔵庫に いれておく 貴重品を部屋に置いておく 濡れても良い服装に着替えておく 班長はツアーデスクに返却する 12:00 昼食 La Porchetta 食事を摂り過ぎないようにしよう バス移動【点呼】担当→副主任 13:00 バロン川へ ラフティング終了後、更衣 希望者は、フリーダイブ バス内で更衣のこと 17:30 バス乗車 【点呼】担当→副主任 18:00 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 次ページへ 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること グリーン島選択者 しおりP7 参照 6:15 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 大谷・江澤 健康カード回収 出発準備 健康カードを持参し、班単位全員そろっ て 点呼を受ける。班単位で着席する 水着を着用しておくこと 7:40 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当→主任 ケアンズ港に到着後、乗船券を受け取る 班単位で移動・乗船する クルーザー乗船(45分)グリーン島へ 班長はツアーデスクに返却する 1号車 山下・日旅・写真館 2号車 大谷・家城 3号車 田畑・松本 4号車 江澤 貴重品はクラス毎に集める 本部管理 グラスボート・ 9:30 1組・4組 10:00 3組 10:30 7組・2組 11:30 5組 12:00 6組 シュノーケリング 昼食(バイキング) 班毎に時間が定められている 各自で時間の管理をすること 班単位で昼食を取ること

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Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第3日目[11月29日(木)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 グリーン島選択者 14:15 離島準備 【点呼】班長→担当 班単位で船着場に行くこと 14:30 クルーザー乗船 15:20 ケアンズ港着 下船後、班単位で徒歩で移動する 15:30 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 次の日の朝食分も忘れないこと 16:40 バス乗車 【点呼】担当→主任 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 次ページへ 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること マンガリフォールズ選択者 しおりP7 参照 6:00 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 佐川・山本 健康カードを持参し、班単位全員そろって 点呼を受ける。班単位で着席する 7:30 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】担当 班長はツアーデスクに返却する 7号車 佐川・山本・井上・日旅 マンガリフォールズへ ブーメラン・ムチ鳴らし・ダンパー・農業体験 14:30 バス乗車 【点呼】担当 16:30 セントラルショッピングモール 食材を適宜購入する 17:40 バス乗車 【点呼】担当 ホテル着 ルームキー受け取り 調理開始 班長はツアーデスクで受け取る やけど等怪我に注意しながら、協力して調 理すること 18:00 自炊夕食 夕食後、食器を片付けること 朝食の準備をあわせてしておくこと 20:30 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 他の旅行者の迷惑にならないよう 22:30 まで には入浴を済ませる 帰国準備 免税品は、手に持つようにする しおり・ボールペンを手荷物に入れる 22:00 班長会議 ランブータン 健康カード・絵葉書配布 筆記用具を持参する 班毎に絵葉書を受け取る 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 マナー励行 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない

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Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第4日目[11月30日(金)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 6:30 自炊朝食 朝食後すぐ片付け 8:30 退室 ルームキー返却 バス乗車 【点呼】班長→担任 ケアンズ市内研修 バス内にて班別ウォークラリーシートを配布 シートに研修班全員の氏名を記入する 各自CPを地図に記入する DFS前から出発 本部 DFS 団長・副主任 CP 各担任 ゴール ラグーンプール DFS 集合までに絵葉書にメッセージを書き 投函する しおりP8 参照 しおり(地図)・昼食代金・絵葉書・ 腕時計・ 帽子・汗拭きタオル・パスポートコピー・DFS ショッピングガイドを持参する 班長はツアーデスクに返却する 1号車 山下・田畑・家城・日旅 2号車 江澤・奥村・写真館 各CPで集合写真を撮ること (現地の人に依頼するとなお良い) 適宜、記念写真を撮りながら各ポイントを回 ること DFS 集合までに絵葉書にメッセージを書き 投函する 12:00 昼食(班別) 班別自由行動 本部 ナイトマーケット 班別行動すること 単独行動は、控えること 16:45 DFS前集合 バス乗車 【点呼】班長→担任→副主任 ホテル着 ルームキー受け取り 1号車 山下・田畑・家城・日旅 2号車 江澤・奥村・写真館 班長はツアーデスクで受け取る 18:00 ホテル夕食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 江澤 健康カード回収 部屋単位全員そろって点呼を受ける 健康カードを持参する 各組部屋別で着席する 20:00 入浴(1人20分を目処とする。) タンク内のお湯を使い切ると水になる。 節水励行のこと 他の旅行者の迷惑にならないよう 22:30 まで には入浴を済ませる 帰国準備 免税品は、手に持つようにする しおり・ボールペンを手荷物に入れる 22:00 班長会議 ランブータン パスポート・健康カード・出国カード配布 筆記用具を持参する 貴重品袋(パスポート・現金)を受け取る 22:30 部屋点呼・健康カード点検 明日の準備 出国カードを受け取る(記入) 部屋の鍵を開けておく 忘れ物のないように 23:00 就寝 マナー励行 明日の日程を考え、早く就寝する 部屋の外に出ない

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Ⅴ.日程表

CENTRAIR 班 第5日目[12月 1日(土)]

時刻は現地時間で表記している 時刻 行 程 注 意 事 項 6:30 ホテル朝食(ランブータン) 【点呼】班長→食事係 山下 健康カード回収 部屋単位全員そろって点呼を受ける 健康カードを持参する 各組部屋別で着席する 帰国準備 パスポート・出国カード・しおり・ボールペン を手荷物に入れる 服装:私服 短パン・スカートは禁止 免税品はそのまま手荷物にする 9:00 退室 ルームキー・健康カード回収 しおりP6 参照 班単位で行動 班長はルームキー・健康カ ードを 持って、ランブータン前ツアーデスク に返却する 9:30 バス乗車 【点呼】班長→担任→副主任 1号車 山下・田畑・家城・日旅 2号車 江澤・奥村・写真館 10:00 ケアンズ空港着 各クラス 2列縦隊 搭乗券を配布 カウンターに1組から移動 しおりP5 参照 クラス単位で移動する 大荷物を預ける パスポートを呈示する 荷物預り証を受け取る 飛行機座席表・搭乗券を受け取る 全てパスポートに挟んで、直ぐに取り出せる ようにしておくを受け取る 手荷物検査・出国審査 パスポート・搭乗券・出国カードを呈示する ペットボトル不可・金属類は外す 搭乗ゲート 【点呼】班長→担任→副主任 出国審査後クラス単位で移動する 12:35 ケアンズ空港 発 JQ015 便 機内食(昼食) 機内食(軽食) 離陸時 他の人の迷惑になるような大きな声での会 話等を慎む 19:05 関西国際空港 着 入国審査 大荷物受け取り 入国審査後大荷物を受け取る トイレは、空港で済ませること バス乗り場に移動する 20:00 バス乗車 【点呼】班長→担任→副主任 21:30 三宮 着 中央区役所前付近 クラス毎に解散する 帰宅するまでが修学旅行です。怪我のない ようにしましょう。 期末考査12月6日(木)~ しっかり休養をとり、期末考査に向けて勉強 に励むこと

平成19年度

オーストラリア修学旅行のしおり

2007年10月17日 第1刷発行

イ ラ ス ト 協 力

第2学年 しおり係

第2学年修学旅行委員

ビジュアルデザイン系選択者

松本 敬充

発 行 所 県立神戸商業高等学校 〒655-0038

兵庫県神戸市垂水区星陵台4丁目3番1号

T E L 078(707)6464

F A X 078(707)6466

U R L http://www.kobechs.ed.jp/

乱丁本・落丁本はお取替え致します。

DTP/小秋装丁 印刷・製本/木下ブンセイ出版印刷

C

2007 DIDGERIDOO, PRINT IN JAPAN

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【備忘録】

2 年 組

番 氏 名

出発日

月 日 ( ) 時 分

体育館下集合

到着日

月 日 ( ) 時 分

中央区役所前付近

号室

CAIRNS

市 内 研 修

コース

ス バス座席

号車

ア ク テ ィ ビ テ ィ バス座席

号車

(

) 出発時 間

時 分

参照

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