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な ファンドの目的 特色 < ファンドの目的 > 主としてマザーファンド受益証券 ( 以下 マザーファンド という場合があります ) および上場投資信託証券 ( 以下 ETF という場合があります ) に投資し 安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います < ファンドの特色 >

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(1)

グローバル・ナビ

愛称:世界の潮流

追加型投信/内外/資産複合

商品分類 属性区分 単位型・ 追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ(注 2) 追加型 内外 資産複合 (株式 一般、その他資産(注1))資産複合 (資産配分変更型) 年1回 グローバル(含む日本) エマージング ファミリーファンド (部分ヘッジ)あり 注1・・・投資信託証券(株式 一般、債券 一般、不動産投信) 注2・・・属性区分の「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 上記、商品分類および属性区分の定義については、下記一般社団法人投資信託協会のホームページでもご覧いただけます。 《一般社団法人投資信託協会インターネットホームページアドレス》 http://www.toushin.or.jp/ 委託会社

新光投信株式会社

[ファンドの運用の指図を行う者] 金融商品取引業者登録番号 関東財務局長(金商)第339号 設立年月日 昭和36年6月14日 資本金 45億円(平成27年12月末現在) 運用する投資信託財産の合計純資産総額 4兆3,349億円(平成27年12月末現在) 受託会社

三井住友信託銀行株式会社

[ファンドの財産の保管および管理を行う者] ファンドに関する金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第15条第3項に規定する目論見書(以下「請求目論見書」といい ます。)は委託会社のインターネットホームページに掲載しています。 また、請求目論見書については販売会社にご請求いただければ当該販売会社を通じて交付します。なお、販売会社に請求目論見書 をご請求された場合は、その旨をご自身で記録しておくようにしてください。 ファンドの投資信託約款の全文は請求目論見書に掲載しています。 ファンドの内容に関して重大な変更を行う場合には、投資信託及び投資法人に関する法律(昭和26年法律第198号)に基づき 事前に受益者の意向を確認します。 また、投資信託の財産は、信託法に基づき受託会社において分別管理されています。 この目論見書により行う『グローバル・ナビ』の募集について、委託会社は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第5条の 規定により有価証券届出書を平成28年3月15日に関東財務局長に提出しており、平成28年3月16日にその届出の効力が生じて おります。 <ファンドに関する照会先>

新光投信株式会社

ホームページアドレス 

http://www.shinkotoushin.co.jp/

ヘルプデスク

0120-104-694

(フリーダイヤル)受付時間は営業日の午前9時~午後5時 本書は、金融商品取引法第13条の規定に基づく目論見書です。

ご購入に際しては、本書の内容を十分にお読みください。

(2)

<ファンドの目的>

■ 主としてマザーファンド受益証券(以下「マザーファンド」という場合があります。)および上場投資

信託証券(以下「ETF」という場合があります。)に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の

成長を目指して運用を行います。

<ファンドの特色>

1. 国内外の株式、債券、REIT

*1

に分散投資を行います。

◆ 当ファンドの運用は「ファミリーファンド方式」で行います。

※詳しくは後述「ファンドの仕組み」をご覧ください。

◆ 投資信託証券への投資を通じて、国内外の株式、債券およびREITに実質的に投資することにより、

安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指します。

● 新興国株式については、ETF*2への投資を行います。 ETFについては、規模、流動性、ベンチマーク指数などを総合的に判断して、銘柄を決定します。 ● 効率的な運用を行うことを目的として、株価指数先物取引、国債先物取引などを利用することがあります。 *1 「REIT」とは、不動産投資信託証券を指します。

*2 「ETF」とは、Exchange Traded Fund(取引所で売買される投資信託)の略で、取引所に上場されている投資信託のことを 指します。

ファンドの仕組み

■ 当ファンドの運用は「ファミリーファンド方式」で行います。

「ファミリーファンド方式」とは、投資者のみなさまからお預かりした資金をベビーファンド(当ファンド)とし

てとりまとめ、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザー

ファンドで行う仕組みです。マザーファンドの損益はベビーファンドに反映されます。

※新興国株式については、ベビーファンド(当ファンド)から直接ETFに投資を行います。 国内外の 株式、 REIT、 債券など <ベビーファンド> ニュー トピックス インデックス マザーファンド (親投資信託) <マザーファンドなど> <資産の種類> 国内 株式 新光外国株式インデックスマザーファンド (親投資信託) 先進国 株式 新興国株式を主要投資対象とする ETF 新興国 株式 新光J-REITマザーファンド (親投資信託) 国内 REIT 新光米国REITマザーファンド (親投資信託) 先進国 REIT 新光日本債券インデックスマザーファンド (親投資信託) 国内 債券 海外国債マザーファンド (親投資信託) 先進国 債券 新光外国債券インデックスマザーファンド (為替ヘッジあり)(親投資信託) グローバル高金利通貨マザーファンド (親投資信託) 新興国 債券 R E I T 投資 損益 投資 損益 購入代金 分配金・ 換金代金・ 償還金

ファンドの目的・特色

(3)

2. 各資産の配分比率は、世界経済、金融市場の動向などを勘案して機動的に変更します。

◆ 各マザーファンドとETFを合算した投資比率は、原則として高位を保ちますが、市場環境などを勘案して、

投資比率を引き下げる場合があります。

◆ 各マザーファンドとETFへの投資比率の決定にあたっては、みずほ信託銀行株式会社から投資助言および

情報提供を受けます。

みずほ信託銀行は、「みずほフィナンシャルグループ」の一員で、グループ内の資産運用業務の一角を担っています。特に 年金ビジネスについては、昭和37年以来、半世紀以上の長い実績を有しています。資産配分型運用は年金運用の基本 であり、同行はその長年培ったノウハウを通じてさまざまな顧客ニーズに対応しています。

当ファンドの資産配分について

Step1 株式と債券の配分比率決定・見直し

◆ 主に株式を中心とする投資環境見通しに基づいて、株式(REITを含む)と債券(現預金などを含む)の

配分比率を決定します。

◆ 配分比率は、株式比率で概ね10%~90%の範囲で、投資環境の変化に応じて機動的に見直しを行います。

<配分比率決定・見直しのイメージ>

(最大90%程度) (最大90%程度) 債券 株式 弱気 株式を中心とする投資環境見通し 強気 債券 株式 株式 債券

Step2 各資産の配分比率決定

◆ Step1の株式・債券の配分比率に基づき、各資産の魅力度評価とリスク判断に応じて、それぞれの配分

比率を決定します。

◆ 株式・債券の配分比率内において、各資産の配分比率に制限はありません。

当ファンドの資金動向、市況動向などによっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない 場合があります。

(4)

(参考)当ファンドが投資する各マザーファンドの運用方針

国内株式

ニュー トピックス インデックス マザーファンド

・東京証券取引所第一部に上場されている株式に投資し、東証株価指数に連動する投資成果を目指した運用を行います。

先進国株式

新光外国株式インデックスマザーファンド

・主として日本を除く世界主要先進国の株式に投資し、MSCIコクサイ・インデックス(円ベース)の動きに連動する投資 成果を目標として運用を行います。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

国内債券

新光日本債券インデックスマザーファンド

・主としてわが国の公社債に投資し、NOMURA-BPI総合の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。

先進国債券

海外国債マザーファンド

・主として日本を除く世界主要先進国(アメリカ、イタリア、ドイツ、フランス、イギリス、カナダの6ヵ国)が発行する 公社債に投資し、長期的に安定した収益確保と投資信託財産の成長を目指します。 ・シティ世界国債インデックス(除く日本、7~10年、円ベース)をベンチマークとして、インデックスを上回る投資成果を目 指します。 ・外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。 ●

新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)

・主として日本を除く世界主要国の公社債に投資し、シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり・円ベース)の動 きに連動する投資成果を目標として運用を行います。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。

新興国債券

グローバル高金利通貨マザーファンド

・新興国を中心とする世界の国の中から、主として地域分散と金利水準の観点により選定した複数の通貨建ての国際機関 債などに分散投資を行い、安定した収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 ・通貨配分は、北米・中南米、欧州、アジア・オセアニア、中東・アフリカの4地域について、それぞれ25%程度とすること を基本とします。各地域内における通貨配分は、金利水準や金利・為替動向、流動性などを勘案して決定します。 ※流動性の低下、市場規模の縮小、通貨制度の変更などにより、各地域に対する通貨配分比率を25%程度にできない場合があります。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

国内REIT

新光J-REITマザーファンド

・主として東証REIT指数の採用銘柄(採用予定を含みます。)に投資を行うことにより、東証REIT指数(配当込み)に 連動する投資成果を目指した運用を行います。

先進国REIT

新光米国REITマザーファンド

・主として米国の取引所上場および店頭市場登録の不動産投資信託証券(REIT)に投資を行うことにより、円換算した FTSE NAREIT All Equity REITs インデックスの動きを概ね捉える投資成果を目指した運用を行います。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 上記の各マザーファンドの運用方針は、各マザーファンドの内容を要約したものであり、そのすべてではありません。 また、記載内容は平成28年3月15日現在のものであり、今後変更になる場合があります。

ファンドの目的・特色

(5)

(参考)当ファンドの投資対象候補であるETFの概要(平成28年3月15日現在)

新興国株式

下記の投資対象候補およびその概要は平成28年3月15日現在のものであり、今後予告なく変更する場合があります。

名称:iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ETF

・投 資 目 的:MSCIエマージング・マーケットIMIインデックスと同等水準の投資成果を目指しています。 ・運 用 会 社:ブラックロック・ファンド・アドバイザーズ ・上場取引所:NYSEアーカ取引所

主な投資制限

株式などへの投資割合

株式および上場投資信託証券への実質投資割合には制限を設けません。

同一銘柄の株式などへの

投資割合

同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%

以下とします。

同一銘柄の上場投資信託証券への投資割合は、当該上場投資信託証券が

一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーで

きる場合に該当しないときは、投資信託財産の純資産総額の10%以下としま

す。

外貨建資産への投資割合

外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。

分配方針

■ 原則として、年1回(毎年12月15日。休業日の場合は翌営業日。)の決算時に、収益の分配を行います。

1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月

分配

12 月

◆ 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)

などの全額とします。

◆ 分配金額は、基準価額水準や市況動向などを勘案して委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額

の場合などには、分配を行わないことがあります。

◆ 留保益の運用については、特に制限を設けず、運用の基本方針に基づいた運用を行います。

※運用状況により分配金額は変動します。 ※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

(6)

<基準価額の変動要因>

■ 当ファンドは、値動きのある有価証券などに実質的に投資しますので、基準価額は変動します。また、

外貨建資産に実質的に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。

これらの運用による損益は、すべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの

投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込む

ことがあります。なお、投資信託は預貯金とは異なります。

主な変動要因

資産配分リスク

当ファンドの実質資産配分において、配分比率が大きい資産の収益率が低下した場合や、

一つあるいは複数またはすべての資産価値が下落する場合にはその影響を受け、当ファンド

の基準価額が下落する可能性があります。

株価変動リスク

株式の価格は、国内外の政治・経済・社会情勢の変化、金利動向、発行企業の業績・

経営状況の変化、市場の需給関係などの影響を受け変動します。一般に、株価が下落し

た場合にはその影響を受け、当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。

REITの

価格変動リスク

REITの保有不動産の評価の下落、REITの配当金の減少、企業体としてのREITに対

する評価の悪化などの原因によりREITの価格が下落する場合があります。その影響を受け

当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。

為替変動リスク

外貨建資産は、為替相場の変動により円換算価格が変動します。一般に、保有外貨建資

産が現地通貨ベースで値上がりした場合でも、投資先の通貨に対して円高となった場合に

は、当該外貨建資産の円換算価格が下落し、当ファンドの基準価額が下落する可能性が

あります。

また、当ファンドは新興国通貨建証券にも実質的に投資を行うことから、為替変動リスクが

相対的に高くなる可能性があります。

当ファンドが投資対象とする「新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)」

では、保有する外貨建資産について原則として為替ヘッジを行いますが、為替変動リスクを

完全に排除できるものではなく、円と投資先の通貨の為替変動の影響を受ける場合があり

ます。為替ヘッジを行うにあたり、円金利が当該通貨の金利より低い場合には、その金利差

相当分のコストがかかります。

カントリーリスク

投資対象国・地域の政治経済情勢、通貨規制、資本規制、税制などの要因によって資産

価格や通貨価値が大きく変動する場合があります。これらの影響を受け、当ファンドの基準

価額が下落する可能性があります。

一般に新興国市場は、先進国市場に比べて規模が小さく、流動性も低く、金融インフラが

未発達であり、様々な地政学的問題を抱えていることから、カントリーリスクはより高くなる

可能性があります。

金利変動リスク

は公社債の価格は下落し、当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。

公社債の価格は、金利水準の変化にともない変動します。一般に、金利が上昇した場合に

信用リスク

有価証券などの発行体が業績悪化・経営不振あるいは倒産に陥った場合、当該有価証

券の価値が大きく減少すること、もしくは無くなることがあります。また、有価証券の信用力

の低下や格付けの引き下げ、債務不履行が生じた場合には、当該有価証券の価格は下落

します。これらの影響を受け、当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。

流動性リスク

有価証券などを売買する際、当該有価証券などの市場規模が小さい場合や取引量が少な

い場合には、希望する時期に、希望する価格で、希望する数量を売買することができない

可能性があります。特に流動性の低い有価証券などを売却する場合にはその影響を受け、

当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。

※基準価額の変動要因(投資リスク)は、上記に限定されるものではありません。

投資リスク

(7)

<その他の留意点>

◆ 当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用は

ありません。

◆ 投資した資産の流動性が低下し、当該資産の売却・換金が困難になる場合などがあります。その結果、

投資者の換金請求に伴う資金の手当てに支障が生じる場合などには、換金のお申し込みの受付を中止す

ること、およびすでに受け付けた換金のお申し込みを取り消す場合があります。

◆ 当ファンドの運用はファミリーファンド方式で行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファ

ンドを投資対象とする他のファンド(ベビーファンド)において、設定・換金や資産構成の変更などにより

マザーファンドの組入有価証券などに売買が生じた場合には、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすこと

があります。

※新興国株式については、ファミリーファンド方式による運用ではなく、当ファンドから直接ETFに投資を行います。

◆ 投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が

支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものでは

ありません。

分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて

支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになり

ます。

また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。

投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないし全部が、実質的には元本の一部払い戻しに

相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかっ

た場合も同様です。

東証株価指数について 東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場しているすべての銘柄の時価総額を指数化することに より、市場全体の株価の変動を捉えようとする株価指数であり、株式会社東京証券取引所(以下「東証」といいます。) が算出、公表を行っています。 TOPIXの指数値およびTOPIXの商標は、東証の知的財産であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用など TOPIXに関するすべての権利およびTOPIXの商標に関するすべての権利は東証が有します。 東証は、TOPIXの指数値の算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの指数値の算出もしくは公表の停止または TOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行うことができます。 東証は、TOPIXの商標の使用もしくはTOPIXの引用に関して得られる結果について、何ら保証、言及をするもので はありません。 東証は、TOPIXの指数値およびそこに含まれるデータの正確性、完全性を保証するものではありません。また東証 は、TOPIXの指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対し、責任を負いません。 ニュー トピックス インデックス マザーファンドは、TOPIXの指数値に連動した投資成果を目標として運用します が、ニュー トピックス インデックス マザーファンドの基準価額とTOPIXの指数値の動向がかい離することがあります。 当ファンドは、東証により提供、保証または販売されるものではありません。 東証は、当ファンドの購入者または公衆に対し、当ファンドの説明、投資のアドバイスをする義務を持ちません。 東証は、新光投信株式会社または当ファンドの購入者のニーズを、TOPIXの指数値を算出する銘柄構成、計算に考慮 するものではありません。 以上の項目に限らず、東証は当ファンドの設定または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。 MSCIコクサイ・インデックス(円ベース)について MSCIコクサイ・インデックスは、Morgan Stanley Capital International(以下「MSCI」といいます。)が開発した指数 で、日本を除く世界の先進国の株式で構成された浮動株数ベースの時価総額株価指数です。同指数の著作権、知的 所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する 権利を有しています。 MSCI指数は、MSCIが独占的に所有しています。MSCIおよびMSCI指数は、MSCIおよびその関係会社のサービス マークであり、新光投信株式会社は特定の目的のためにその使用を許諾されています。本書に記載されたいかなる ファンドについても、MSCI、その関連会社およびMSCI指数の作成または編集に関与あるいは関係したその他の 当事者のいかなる者もその合法性および適合性に関して判断したものではなく、また、これを発行、後援、推奨、販売、 運用または宣伝するものでもなく、本書に記載されたいかなるファンドに関して、いかなる保証も行わず、いかなる責任 も負いません。

(8)

NOMURA-BPI総合について NOMURA-BPI総合とは、野村證券株式会社が公表する、日本の公募利付債券市場全体の動向を表す投資収益指標 で、一定の組入基準に基づいて構成されたポートフォリオのパフォーマンスをもとに計算されます。NOMURA-BPI に関する一切の知的財産権とその他一切の権利は野村證券株式会社に帰属しています。また、野村證券株式会社は、 当ファンドの運用成果などに関して一切責任を負うものではありません。 シティ世界国債インデックスについて シティ世界国債インデックスとは、世界主要国の国債の総合投資利回りを各市場の時価総額で加重平均して指数化 したもので、Citigroup Index LLCが開発した指数です。同指数は、Citigroup Index LLCの知的財産です。同社は、 各指数の算出、公表、利用など各指数に関する一切の権利を有しています。同社は、当ファンドの運用成績などに関 する一切の責任を負いません。 東証REIT指数(配当込み)について 東証REIT指数(配当込み)は、東京証券取引所に上場しているREIT全銘柄を対象とした時価総額加重平均の指数 で、東京証券取引所上場のREIT全体の値動きを、配当金を反映させたうえで表す指数です。 東証REIT指数の指数値および東証REIT指数の商標は、株式会社東京証券取引所(以下「東証」といいます。)の 知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など東証REIT指数に関するすべての権利および東証REIT指数 の商標に関するすべての権利は東証が有します。 東証は、東証REIT指数の指数値の算出もしくは公表の方法の変更、東証REIT指数の指数値の算出もしくは公表 の停止または東証REIT指数の商標の変更もしくは使用の停止を行うことができます。 東証は、東証REIT指数の商標の使用もしくは東証REIT指数の引用に関して得られる結果について、何ら保証、言及 をするものではありません。 東証は、東証REIT指数の指数値およびそこに含まれるデータの正確性、完全性を保証するものではありません。また 東証は、東証REIT指数の指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対し、責任を負いません。 新光J-REITマザーファンドは、東証REIT指数の指数値に連動した投資成果を目標として運用しますが、新光J-REIT マザーファンドの基準価額と東証REIT指数の指数値の動向がかい離することがあります。 当ファンドは、東証により提供、保証または販売されるものではありません。 東証は、当ファンドの購入者または公衆に対し、当ファンドの説明、投資のアドバイスをする義務を持ちません。 東証は、新光投信株式会社または当ファンドの購入者のニーズを、東証REIT指数の指数値を算出する銘柄構成、計算 に考慮するものではありません。 以上の項目に限らず、東証は当ファンドの設定または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。 FTSE NAREIT All Equity REITs インデックスについて

FTSE NAREIT All Equity REITs インデックスとは、ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、 NASDAQ登録のすべてのEquity(エクイティ)型REITで構成される総合収益指数であり、FTSE International Limited(以下「FTSE」といいます。)が算出、公表しています。 FTSE、London Stock Exchange Plc(以下「ロンドン証券取引所」といいます。)、The Financial Times Limited(以下 「FT」といいます。)、National Association of Real Estate Investment Trusts(以下「全米不動産投資信託協会」と いいます。)は、新光米国REITマザーファンドに関して、保証、推奨、販売もしくは奨励を行うものではありません。 FTSE、ロンドン証券取引所、全米不動産投資信託協会は、FTSE NAREIT All Equity REITs インデックスの使用 により得られる結果もしくは特定日の特定時刻などにおける当該インデックスの数値に関して、明示的であるか黙示 的であるかを問わず、一切の表明または保証を行いません。FTSE、ロンドン証券取引所、FT、全米不動産投資信託 協会は、過失によるか否かを問わず、FTSE NAREIT All Equity REITs インデックスにおけるいかなる過誤に 対しても、一切の責任を負うものではなくまた通知する義務を負いません。 FTSE®は、London Stock Exchange PlcおよびThe Financial Times Limitedの登録商標であり、許諾のもとに FTSEにより使用されます。NAREIT®は、全米不動産投資信託協会の登録商標です。

<リスク管理体制>

◆ 委託会社において、委員会を設けてファンドの「パフォーマンスの分析・管理」および「運用リスクの管理」

を行っています。

パフォーマンスの

分析・管理

運用成果を分析し、その結果を審議・検討してその評価を行います。

運用リスクの管理

投資信託財産の運用リスクの管理およびその管理の現状・適正性を把握し、管理方針を

協議、必要に応じ運用部門へ改善指示を行います。

投資リスク

(9)

<参考情報>

ファンドの年間騰落率及び分配金再投資基準価額の推移 ファンドと他の代表的な資産クラスとの騰落率の比較 グラフは、ファンドと代表的な資産クラスを定量的に比較できる ように作成したものです。 2011年1月末~2015年12月末 2011年1月 2011年12月 2012年12月 2013年12月 2014年12月 2015年12月 - 60 - 40 - 20 0 20 40 60 80 100 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 (%) 当ファンドの年間騰落率(右軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 2011年1月末~2015年12月末 -60 -40 -20 0 20 40 60 80 100 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (%) 最大値(当ファンド) 最大値 最小値(当ファンド) 最小値 ◇ 平均値 *分配金再投資基準価額は、設定時を10,000として指数化し、設定日の属する月末より表示 しております。 *年間騰落率は、2015年1月から2015年12月の各月末における1年間の騰落率を表示したも のです。 分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を当ファンドに再投資したとみなして計算した 理論上のものであり、実際の基準価額とは異なります。 (%) 当ファンド 日 本 株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 最大値 18.7 65.0 65.7 47.4 4.5 34.9 43.7 最小値 0.4 △17.0 △13.6 △22.8 0.4 △7.9 △15.0 平均値 11.3 16.6 20.7 8.8 2.3 10.2 6.9 *全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。 *2011年1月から2015年12月の5年間(当ファンドは2015年1月から2015年12月)の各月 末における1年間の騰落率の最大値・最小値・平均値を表示したものです。 *決算日に対応した数値とは異なります。 *当ファンドは分配金再投資基準価額の騰落率です。 各資産クラスの指数 日 本 株・・・東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 先進国株・・・MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、円ベース) 新興国株・・・MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース) 日本国債・・・NOMURA-BPI国債 先進国債・・・シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース) 新興国債・・・JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円ベース) (注)海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円換算しております。 東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 東証株価指数(TOPIX)(配当込み)は、東京証券取引所第一部に上場している国内普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。なお、TOPIXに 関する著作権、知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。 MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、円ベース) MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、円ベース)は、MSCI Inc.が開発した、日本を除く世界の先進国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。な お、MSCI Indexに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCI Inc.に帰属します。

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース)

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース)は、MSCI Inc.が開発した、世界の新興国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したもので す。なお、MSCI Indexに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCI Inc.に帰属します。

NOMURA-BPI国債 NOMURA-BPI国債は、野村證券株式会社が発表している日本の国債市場の動向を表すために開発された投資収益指数です。なお、NOMURA-BPI国債に関する著作権、 商標権、知的財産権その他一切の権利は、野村證券株式会社に帰属します。 シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース) シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)は、Citigroup Index LLCが開発した、日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した 指数です。 なお、シティ世界国債インデックスに関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、Citigroup Index LLCに帰属します。 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円ベース) JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円ベース)は、J.P. Morgan Securities LLCが算出、公表している、 新興国が発行する現地通貨建て国債を対象にした指数です。なお、JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファ イドに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、J.P. Morgan Securities LLCに帰属します。 本指数は、信頼性が高いとみなす情報に基づき作成していますが、J.P. Morganはその完全性・正確性を保証するものではありません。本指数は許諾を受けて使用してい ます。J.P. Morganからの書面による事前承認なしに本指数を複製・使用・頒布することは認められていません。Copyright 2014, J.P. Morgan Chase & Co. All rights reserved.

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<主要な資産の状況>

・当ページの図表は過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。 ・表中の純資産比率は小数第3位を切り捨てて求めたものであり、各比率の合計と合計欄の数値が一致しない場合があります。 ※分配は1万口当たり・税引前の金額です。 ※分配の推移は、将来の分配の水準を示唆・保証 するものではありません。分配が行われない場合 もあります。 2015年12月 0円 2014年12月 0円 ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ 設定来累計 0円 ※基準価額は1万口当たり・信託報酬控除後の価額です。換金時の費用・税金などは考慮していません。 ※分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を当ファンドに再投資したとみなして計算した理論上のものであ り、実際の基準価額とは異なります。 ※設定時から10年以上経過した場合は、直近10年分を記載しています。

<基準価額・純資産の推移>

(2014年1月6日~2015年12月30日)

<分配の推移>

2015年12月30日現在 組入状況 ファンド・銘柄名 純資産比率 ニュー トピックス インデックス マザーファンド 25.20% 新光日本債券インデックスマザーファンド 19.97% 海外国債マザーファンド 19.57% 新光外国株式インデックスマザーファンド 15.38% 新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり) 9.86% 新光J-REITマザーファンド 5.07% ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ 合計 95.09% ニュー トピックス インデックス マザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 業種 純資産比率 トヨタ自動車 輸送用機器 3.88% 三菱UFJフィナンシャル・グループ 銀行業 2.49% 日本電信電話 情報・通信業 1.53% 三井住友フィナンシャルグループ 銀行業 1.51% 本田技研工業 輸送用機器 1.46% ※東証33業種分類にしたがって記載しています。純資産比率は、ニュー トピックス インデックス マザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、ニュー トピックス インデックス マザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 新光外国株式インデックスマザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 国・地域 業種 純資産比率 APPLE INC アメリカ テクノロジー・ハードウェアおよび機器 1.84% MICROSOFT CORP アメリカ ソフトウェア・サービス 1.28%

EXXON MOBIL CORP アメリカ エネルギー 0.98%

GENERAL ELECTRIC CO(US) アメリカ 資本財 0.87%

JOHNSON & JOHNSON アメリカ 医薬品・バイオテクノロジー・ライフサイエンス 0.85%

※世界産業分類基準(GICS)にしたがって記載しています。純資産比率は、新光外国株式インデックスマザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、新光外国株式インデックスマザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。

iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ETFの組入上位5銘柄

※からの情報を基に作成しております。 ※比率は

※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ETFを組み入れていません。

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新光J-REITマザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 純資産比率 日本ビルファンド投資法人 7.56% ジャパンリアルエステイト投資法人 7.15% 日本リテールファンド投資法人 5.51% 野村不動産マスタ-ファンド投資法人 5.17% ユナイテッド・アーバン投資法人 4.19% ※純資産比率は、新光J-REITマザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、新光J-REITマザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 新光日本債券インデックスマザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 償還日 利率 純資産比率 第103回利付国債(5年) 2017/03/20 0.300% 1.43% 第308回利付国債(10年) 2020/06/20 1.300% 1.38% 第334回利付国債(10年) 2024/06/20 0.600% 1.29% 第105回利付国債(5年) 2017/06/20 0.200% 1.25% 第313回利付国債(10年) 2021/03/20 1.300% 1.19% ※純資産比率は、新光日本債券インデックスマザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、新光日本債券インデックスマザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)の組入上位5銘柄 銘柄名 償還日 利率 通貨 純資産比率 US TREASURY N/B 2017/07/31 0.500% 米ドル 2.15% US TREASURY N/B 2018/02/28 0.750% 米ドル 1.99% US TREASURY N/B 2017/05/15 4.500% 米ドル 1.62% US TREASURY N/B 2019/02/15 2.750% 米ドル 1.61% US TREASURY N/B 2024/08/15 2.375% 米ドル 1.56% ※純資産比率は、新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)の純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、新光外国債券インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)を組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 新光米国REITマザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 純資産比率

SIMON PROPERTY GROUP 6.97% AMERICAN TOWER CORPORATION 4.86% PUBLIC STORAGE 4.11% CROWN CASTLE INTERNATIONAL CORPORATION 3.42% EQUITY RESIDENTIAL 3.39% ※純資産比率は、新光米国REITマザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは2015年12月30日現在、新光米国REITマザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 海外国債マザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 償還日 利率 通貨 純資産比率 US TREASURY N/B 2024/08/15 2.375% 米ドル 4.24% US TREASURY N/B 2024/11/15 2.250% 米ドル 4.19% US TREASURY N/B 2024/05/15 2.500% 米ドル 4.19% US TREASURY N/B 2025/05/15 2.125% 米ドル 4.17% US TREASURY N/B 2025/08/15 2.000% 米ドル 4.09% ※純資産比率は、海外国債マザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ※グローバル・ナビは20XX年XX月XX日現在、海外国債マザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。 グローバル高金利通貨マザーファンドの組入上位5銘柄 銘柄名 償還日 利率 通貨 純資産比率

EUROPEAN INVESTMENT BANK 2016/07/05 14.000% トルコリラ 8.03% INTL FINANCE CORP 2017/06/12 10.000% ブラジルレアル 8.01% EUROPEAN INVESTMENT BANK 2021/06/07 5.375% 英ポンド 6.77% INTL FINANCE CORP 2020/07/28 5.750% オーストラリアドル 6.55% EUROPEAN BK RECON & DEV 2016/09/30 9.000% ブラジルレアル 5.94%

※純資産比率は、グローバル高金利通貨マザーファンドの純資産総額に対する比率です。

※グローバル・ナビは2015年12月30日現在、グローバル高金利通貨マザーファンドを組み入れていないため、銘柄名を記載しておりません。

・当ページの図表は過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

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<年間収益率の推移>

暦年ベース 2015年12月30日現在 ※税引前の分配金を単純に合算して計算しています。 ※当ファンドにはベンチマークがありません。 ※2015年については、年初から6月末までの収益率を記載しています。 ・当ページの図表は過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

運用実績

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<お申込みメモ>

購入単位 販売会社が定める単位(当初元本1口=1円) 購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額(当ファンドの基準価額は1万口当たりで表示) 購入代金 販売会社が定める期日までにお支払いください。 換金単位 販売会社が定める単位 換金価額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた価額 換金代金 原則として換金申込受付日から起算して5営業日目からお支払いします。 申込締切時間 日となります。原則として営業日の午後3時までとし、当該締切時間を過ぎた場合の申込受付日は翌営業 ※申込締切時間は販売会社によって異なる場合があります。 購入の申込期間 平成28年3月16日から平成29年3月15日まで※申込期間は終了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。 換金制限 ます。投資信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求に制限を設ける場合があり 購入・換金申込不可日 ・ニューヨーク証券取引所の休業日 以下に定める日には、購入・換金のお申し込みの受付を行いません。・ニューヨークの銀行の休業日 ・ロンドン証券取引所の休業日 ・ロンドンの銀行の休業日 購入・換金申込受付の 中止及び取消し 金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、その他 やむを得ない事情があるときは、購入・換金のお申し込みの受付を中止することおよびすでに 受け付けた購入・換金のお申し込みを取り消す場合があります。 信託期間 平成40年12月15日まで(平成26年1月6日設定) 繰上償還 であると認める場合、やむを得ない事情が発生した場合などには繰上償還することがあります。受益権の総口数が30億口を下回った場合、当ファンドを償還することが受益者のため有利 決算日 毎年12月15日 (休業日の場合は翌営業日) 収益分配 年1回の決算時に、収益分配方針に基づいて収益の分配を行います。 ※ お申込コースには、「分配金受取コース」と「分配金再投資コース」があります。「分配金再投資 コース」を選択された場合の分配金(税引後)は自動的に無手数料で全額再投資されます。ただし、 販売会社によってはどちらか一方のみの取り扱いとなる場合があります。 信託金の限度額 5,000億円 公告 原則として、電子公告により行い、ホームページ(http://www.shinkotoushin.co.jp/)に掲載します。 運用報告書 を通じて交付します。毎決算時および償還時に交付運用報告書を作成し、知れている受益者に対し、販売会社 課税関係 課税上は株式投資信託として取り扱われます。公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。 配当控除、益金不算入制度の適用はありません。

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<ファンドの費用・税金>

ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料 (税抜2.5%)購入申込受付日の翌営業日の基準価額に、を上限として、販売会社がそれぞれ独自2.7% に定める手数料率を乗じて得た額となります。 商品および投資環境の説明・情報提供、購入 の事務手続きなどの対価として販売会社に お支払いいただきます。 信託財産留保額 を乗じて得た額を換金時にご負担いただきます。換金申込受付日の翌営業日の基準価額に対し0.3% - 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 運用管理費用 (信託報酬) 日々のファンドの純資産総額に年率1.5336%(税抜 1.42%)を乗じて得た額とします。 運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期間の最初 の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の とき投資信託財産から支払われます。 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託 報酬率 <運用管理費用(信託報酬)の配分>   委託会社 年率0.67%(税抜) 委託した資金の運用、基準価額の算出などの対価 販売会社 年率0.70%(税抜) 購入後の情報提供、運用報告書など各種書類の送付、分配金・償還金・換金代金支払な どの事務手続きなどの対価 受託会社 年率0.05%(税抜) などの対価運用財産の管理、委託会社からの指図の実行   (注1)委託会社の信託報酬には投資顧問会社(みずほ信託銀行株式会社)に対する報酬(年率0.32%(税抜)) が含まれています。 (注2)ファンドが投資対象とするETFおよび実質的に投資対象とするREITについては、市場の需給により価 格が形成されるため、その費用を表示することができません。 その他の費用・ 手数料 監査法人に支払うファンドの監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、資産を外国で保管 する場合の費用、先物取引・オプション取引などに要する費用などを、その都度(監査報酬は 日々)、投資信託財産が負担します。 ※「その他の費用・手数料」については、定率でないもの、定時に見直されるもの、売買条件などに応じて異なる ものなどがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。 ※手数料などの合計額については、購入金額や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。

税金

・税金は表に記載の時期に適用されます。 ・以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法などにより異なる場合があります。 時期 項目 税金 分配時 所得税および地方税 配当所得として課税普通分配金に対して20.315% 換金(解約)時 および償還時 所得税および地方税 譲渡所得として課税換金(解約)時および償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% ※少額投資非課税制度「愛称:NISA(ニーサ)」をご利用の場合  少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」は、上場株式や公募株式投資信託などについての非課税制度です。NISAをご利用の 場合、毎年、一定額の範囲で新たに購入した公募株式投資信託などから生じる配当所得および譲渡所得が一定期間非課税と なります。ご利用になれるのは、販売会社で非課税口座を開設するなど、一定の条件に該当する方です。詳しくは、販売会社に お問い合わせください。 ※法人の場合は上記とは異なります。 ※上記は平成28年1月1日現在のものです。税法が改正された場合などには、税率などが変更されることがあります。 ※税金の取り扱いの詳細については、税務専門家などにご確認されることをお勧めします。

手続・手数料等

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メ モ

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新光投信株式会社

ヘルプデスク (フリーダイヤル) 〈受付時間は営業日の午前 9 時〜午後 5 時〉

参照

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