入札説明書
奈良生駒線外
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道路施設維持修繕事業(道路照明)
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第
第
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102-171
102-171
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号
号
号
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平成
28
年
3
月
奈良県奈良土木事務所
入 札 説 明 書 入札公告に基づく施工体制確認型一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、 この入札説明書によるものとします。 入札に参加する者は、下記の事項を熟知のうえ、入札しなければなりません。 1 競争入札に参加する者に必要な資格 入札公告第2に定めるもののほか、次に掲げる条件を全て満たした者のみが、この工事の入 札に参加することができます。 (1) 建設業法(昭和24年法律第100号)第7条の規定による入札公告第2の表中 「登録業種」に対応する建設工事(以下「登録業種工事」といいます。)の一般建 設業の許可又は第15条の規定による登録業種工事の特定建設業の許可を受けてい る者であること。 (2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者 でないこと。 (3)入札書の提出の日から開札の日までの期間に、奈良県建設工事等請負契約に係る入 札参加停止措置要領による入札参加停止措置(以下、「入札参加停止」といいます。) を受けていないこと。 (4)会社更生法(平成14年法律第154号。以下「新法」といいます。)第17条の規 定による更生手続開始の申立て(新法附則第2条の規定によりなお従前の例によること とされる更生事件(以下「旧更正事件」といいます。)に係る新法による改正前の会社 更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」といいます。)第30条の規定によ る更生手続開始の申立てを含みます。)をしていない者又は申立てをなされていない者 であること。ただし、新法に基づく更生手続開始の決定(旧更正事件に係る旧法に基づ く更生手続開始の決定を含みます。)を受けた者については、更生手続開始の申立てを しなかった者又は申立てをなされなかった者とみなします。 (5)平成12年3月31日以前に民事再生法(平成11年法律第225号)附則第2条 の規定による廃止前の和議法(大正11年法律第72号)第12条第1項の規定による 和議開始の申立てをしていない者であること。 (6)平成12年4月1日以降に民事再生法第21条の規定による再生手続開始の申立てを していない者又は申立てをなされていない者であること。ただし、同法に基づく再生手 続開始の決定を受けた者であっても、再生計画の認可の決定を受けた場合は、再生手続 開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなします。 (7)建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査(直近のもの。以下「経 営事項審査」といいます。)について、総合評定値通知書の有効期限が開札の日まで あること。 (8)入札公告第2の4の「この工事の入札に係る設計業務の受託者」が示されている場合 は、次のア又はイに該当しないこと。 ア 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出 資の総額の100分の50を超える出資をしている者 イ 代表権を有する役員が、当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている者
(9)平成25年6月1日以降に奈良県県土マネジメント部(平成25年3月31日以前に おいては土木部。以下同じ。)、農林部又は水道局において入札公告を行った工事(予 定価格が3,000万円以上の工事に限ります。)において調査基準価格を下回る価格 をもって単体の建設業者又は共同企業体の構成員として契約し、かつ、過去2か年度の 間(当該工事の発注年度を含みません。)の工事成績評定点(予定価格が5,000万 円以上の工事(平成24年6月1日以降に入札公告を行った土木一式工事及び建築一式 工事については、予定価格3,000万円以上の工事)に限ります。)の平均値(県土 マネジメント部の平均値、農林部の平均値及び水道局の平均値を比較し最も低いものを 採用します。)が75点未満の場合は、当該調査基準価格を下回る価格で契約した工事 の完成・引渡が完了していること。 (10)奈良県公共工事等電子入札システム(以下「電子入札システム」といいます。)で利 用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。 2 電子入札に関する事項 (1)電子入札システムにおいて、入札書の提出、開札、(くじによる)落札候補者の決定、 事後審査通知書(事後審査資料提出依頼書)の発行、落札者の決定及び同通知書(事後 審査結果通知書)の発行を行う入札であり、電子入札システムにより入札書の提出がで きない場合は、入札に参加できません。 (2)電子入札システムの障害等やむを得ない事情が生じた場合には、紙入札に変更する 場合があります。 (3)入札広告第1の7に記載の入札方法に対応したマニュアルを使用してください。 3 入札の手続き (1)電子入札システムによる入札書提出期間 入札書は、入札公告第3に示す期間内に提出してください。 また、6の(2)に示す施工体制確認調査書類のうち、工事費内訳書(様式2)工事費内訳書(様式2)工事費内訳書(様式2)を電工事費内訳書(様式2) 子入札システムにより「内訳書」として添付のうえ、提出してください。詳細は、6に定 めるところによります。 なお、電子入札システムの稼働時間は、月曜日から金曜日までの午前9時から午後8 時までです。(最終日の提出は午後4時まで) ただし、奈良県の休日を定める条例(平成元年3月奈良県条例第32号)第1条第1 項に規定する県の休日を除きます。 (2)入札書等の提出について ア 入札書及び工事費内訳書(様式2)工事費内訳書(様式2)工事費内訳書(様式2)工事費内訳書(様式2)(以下「入札書等」といいます。)は、電子入 札システムにより提出してください。 イ くじをする場合に使用するくじ番号を電子入札システムにより提出してください。 ウ 入札書等は、電子入札システムにより入札書受付票が発行されたことをもって提出さ れたものとします。 エ 一度電子入札システムにより提出された入札書等を引き換え、変更し、又は取り消す ことはできません。 オ 入札は、総計金額で行います。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に
当該金額の100分の8に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があ るときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札者は、 消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積も った契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 4 入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とします。また、無効の入札を行った者を落札者と していた場合には、落札決定を取り消します。 (1)入札公告第2に定める競争入札に参加する者に必要な資格のない者の行った入札 (2)競争入札参加資格確認申請書等又は施工体制確認調査で要求する資料等に虚偽の記載 をした者の行った入札 (3)電子証明書を不正に使用した入札 (4)電子証明書を不正に使用した者の行った入札 (5)奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第7条に該当する入札又は入札 に関する条件に違反した入札 (6)開札の日までの間において入札参加停止又は工事参入制限を受けた者等、開札時点に おいて入札公告第2に定める競争入札に参加する者に必要な資格のない者の行った入札 5 落札者の決定方法 (1)予定価格及び最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落 札候補者とします。落札候補順位については、開札後、電子入札システムにより入札参 加者に通知します。 落札候補者となるべき同価格の入札者が2人以上ある場合は、「くじ」により競争入 札参加資格の確認及び施行体制確認調査を行う順位(契約優先順位)を決定します。た だし、「くじ」を辞退することはできません。「くじ」は、電子入札システムにより行 います。 (2)開札後、落札者の決定については一時保留し、落札候補者に対し競争入札参加資格の 確認及び施工体制確認調査を行ったうえで落札者を決定します。落札者の決定後、入札 参加者に対し入札結果を電子入札システムにより通知します。 また、最低の価格をもって有効な入札を行った者であっても、競争入札参加資格の確 認又は施工体制確認調査の結果によっては、落札者とならない場合があります。この場 合、落札候補者の次順位者に対し競争入札参加資格の確認及び施工体制確認調査を行い、 落札者が決定するまで順次調査を実施します。 6 競争入札参加資格の確認及び施工体制確認調査の実施 開札後、落札候補者に対し競争入札参加資格の確認を行うとともに、施工体制確認調査を 実施します。競争入札参加資格が確認できない場合又は適正な施工の確保ができないおそれ があると認められる場合は失格となります。この場合、次順位者を落札候補者として競争入 札参加資格の確認及び施工体制確認調査を実施します。 開札後、落札候補者は、下記により競争入札参加資格確認申請書等及び施工体制確認調査 書類(様式2を除きます。)を提出してください。提出書類に基づき聞き取り調査を実施し ます。聞き取り調査に応じない場合は、失格となるほか、入札参加停止を受けることがあり
ます。 聞き取り調査には、入札責任者と配置予定技術者の出席を要します。 (1)競争入札参加資格確認申請書等 ア 「競争入札参加資格確認申請書(別添様式S1)」 イ 「経営事項審査結果等を示す書面(別添様式S3)」 * 経営事項審査の結果における総合評定値通知書(有効期間内にある直近のもの)の 写しを添付してください。 ウ 「配置予定技術者の資格・工事経歴報告書(別添様式S4)」 * 技術者の資格を証する書面(の写し)及び3ヶ月以上の雇用関係を証明する書類( 健康保険被保険者証の写し等)を添付してください。監理技術者を必要とされる工事 にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証の写しを添付してくださ い。 エ 「モラルに対する決意(別添様式S5)」 * モラルに対する決意を記載した書面を作成してください。 オ 「現場代理人報告書(別添様式S8)」 * 3ヶ月以上の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証の写し等)を添付して ください。 (2)施工体制確認調査書類 ア 施工体制確認調査報告書 様式1 イ 工事費内訳書(レベル3333まで) 様式2222 ※入札時入札時入札時入札時に提出(入札参加者全て入札参加者全て入札参加者全て)入札参加者全て ウ 保有作業車機械器具等リスト 様式① エ 業務施工連絡系統図 様式② * なお、様式2様式2様式2については、入札公告第3に示す「入札書及び入札金額の内訳書の様式2 入札書及び入札金額の内訳書の入札書及び入札金額の内訳書の入札書及び入札金額の内訳書の 提出 提出提出 提出」期限まで期限まで期限まで期限までに、電子入札システムにより提出電子入札システムにより提出電子入札システムにより提出電子入札システムにより提出してください。その際、様式2様式2様式2に様式2 「 「「 「所在地所在地所在地所在地」、「」、「」、「商号又は名称」、「商号又は名称商号又は名称商号又は名称」、「」、「」、「工事番号」、「工事番号」、「工事番号工事番号」、「」、「」、「工事名工事名工事名工事名」、「」、「工事場所」、「」、「工事場所工事場所工事場所」、「工」、「工」、「工」、「工 事区分・工種・種別」、「金額」 事区分・工種・種別」、「金額」事区分・工種・種別」、「金額」 事区分・工種・種別」、「金額」を記載してください。誤脱・未記入がある場合は 「入札書における失格・無効基準」の取扱いに準じます。また、添付もれの場合は失 格となります。 * 各様式の記載要領を十分確認して下さい。記載内容が記載要領に沿わない場合は 失格となることがあります。また、記載内容を証明するための添付資料を必要に応じ て添付して下さい。 * 書類の記載もれ、添付もれ等がないことを十分確認のうえ提出して下さい。 * 下記の場合も契約審査会により適正な施工の確保がなされないおそれがあると判 定され失格となります。 ア 施工体制確認調査に協力しない場合 イ 配置予定技術者の資格等が入札条件等に適合しない場合 ウ 入札価格の積算内訳が設計仕様等に適合しない場合 エ 工事費内訳書に記載されている工事価格が入札額に適合しない場合 オ 法令違反や契約上の基本事項違反等があると認められる場合 カ 上記のほか、適正な施工の確保がなされないおそれがあると認められる場合 (3)提出部数 各1部 (4)提出期限 入札公告に示す期限までに提出してください。
* 期限までに提出されない場合は失格となります。 * 次順位以降の者が落札候補者となった場合、競争入札参加資格確認申請書等及び施 工体制確認調査書類(様式2を除きます。)の提出期限は、別途指示します。 (5)提出方法 持参により提出してください。 (6)提出書類の作成等 ア 作成及び提出に係る費用は申請者の負担とします。 イ 提出書類は、競争入札参加資格の確認及び施工体制確認調査以外に提出者に無断で 使用しません。 ウ 提出書類は返却しません。 エ 提出期限(追加指示した場合等で別途提出期限を定めた場合は、その期限)後におけ る差し替え、追加及び再提出は認めません。 7 技術者の配置 落札者は、6の(1)のウに定める資料に記載した配置予定技術者をこの工事の現場に配置 するものとします。 工事の施工に当たって、資料に記載した配置予定技術者を変更できるのは、病休、死亡、退 職等の特別な場合に限ります。 8 現場代理人の配置 落札者は6の(1)のオに定める資料に記載した現場代理人をこの工事の現場に配置する ものとします。 9 契約書作成の要否等 要します。落札者は、奈良県契約規則第17条第1項の規定に基づき、落札決定後遅滞なく 契約を締結するものとします。 10 関連情報を入手するための照会窓口 (1)契約条項を示す場所及び契約を担当する部課等の名称及び所在地等 〒630-8303 奈良県奈良市南紀寺町2-251 奈良県奈良土木事務所 庶務課 庶務工事係 電 話 0742-23-8011 (2)電子入札システムの操作方法に関する問い合わせ先 東芝ソリューション株式会社 電 話 0570-000-516(電子入札システム専用ヘルプデスク) 受付時間 午前9時から午後5時30分まで(正午から午後1時までを除きます。)
別表1 工事業種 配置技術者の資格(いずれかに該当すること) 1 電気工事 ①2級電気工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者(※) ※これと同等以上の資格を有する者とは次のいづれかに該当する者をいい ます。 ア 1級電気工事施工管理技士 イ 学校教育法による高等学校(旧中等学校令による実業高校を含む。) 若しくは中等教育学校を卒業した後5年以上又は同法による大学( 旧大学令による大学を含む。)若しくは高等専門学校(旧専門学校 令による専門学校を含む。)を卒業した後3年以上実務の経験を有 する者で、在学中に電気工学又は電気通信工学に関する学科を修め た者 ウ 電気工事に関し、旧実業高校卒業程度検定規程による検定で電気工 学又は電気通信工学に合格した後5年以上又は旧専門学校卒業程度 検定規程による検定で電気工学又は電気通信工学に合格した後3年 以上実務の経験を有する者 エ 技術士法による第2次試験のうち技術部門を電気電子部門、建設部 門又は総合技術監理部門(選択科目を電気電子部門又は建設部門に 係るものとするものに限る。)とするものに合格した者 オ 電気工事士法による第1種電気工事士免状の交付を受けた者又は第 2種電気工事士免状の交付を受けた後電気工事に関し3年以上の実 務の経験を有する者 カ 電気事業法による第1種電気主任技術者免状、第2種電気主任技術 者免状又は第3種電気主任技術者免状の交付を受けた者であって、 その免状の交付を受けた後電気工事に関し5年以上実務の経験を有 する者 キ 建築士法第20条第5項に規定する建築設備に関する知識及び技能 につき国土交通大臣が定める資格に有することとなった後電気工事 に関し一年以上実務の経験を有する者 ク 社団法人日本計装工業会が行う1級計装士技術審査に合格した後電 気工事に関し1年以上実務の経験を有する者 ケ 電気工事に関し10年以上実務の経験を有する者
(様式S1) 競争入札参加資格確認申請書(事後審査) 年 月 日 奈良県奈良土木事務所長 梅原 馨 様 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 名 印 連絡先電話番号 連絡先ファクス番号 平成28年3月3日付けで公告のありました 奈良生駒線外 道路施設維持修繕事業(道路照 明) 第 102-171 号 に係る競争入札に参加する資格について、確認されたく、 下記の書類を添えて申請します。 なお、この申請書及び添付書類の内容については、事実と相違ないことを誓約するととも に、契約締結後において、この申請書及び添付書類の記載内容に疑義が生じ、同書類では参 加資格を有していることが確認できないと判明した場合には、契約を解除され、違約金の請 求を受けても異議を申し立てません。 ・建設業の許可の状況(この工事に関するもののみ記入すれば結構です。) 許 可 番 号 許 可 年 月 日 許可を受けた建設工事の種類 添付書類 1.経営事項審査結果等を示す書面(様式S3) 2.配置予定技術者の資格・工事経歴報告書(様式S4) 3.モラルに対する決意(様式S5) 4.現場代理人報告書(様式S8)
(様式S3) 経営事項審査結果等を示す書面 商号又は名称: ○ 経営事項審査の結果について 審 査 基 準 日 *総合評定値通知書の写しを添付してください。 年 月 日
(様式S4)
配置予定技術者の資格・工事経歴報告書
氏 名 (年齢 才 ) 所 属 (会社名・部署名) 採用年月日 年 月 日 法令による免許等 ( ) 年取得 工 事 経 歴 工 事 名 発 注 者 施 工 場 所 工 期 年 月 日~ 年 月 日 契 約 金 額 円 受 注 形 態 工 事 概 要 工 事 種 別 従 事 役 職 ※受注形態は単体又は共同企業体の別を記載してください。 ※入札説明書別表1の資格を証する書面(の写し)及び3ヶ月以上の雇用関係を証明する書類 を(健康保険被保険者証の写し等)添付してください。監理技術者を置くことが必要な場合 は、監理技術者資格者証の写し及び監理技術者講習修了証の写しを添付してください。 また、実務経験を有することを証する場合は、実務経験証明書を添付してください。 ※工事概要についてはできる限り詳細に記入してください。 (完成・引き渡しの完了したもののうち、できるだけ最近の工事実績を記入してください。)(様式S5) モラルに対する決意
1
建設業法を遵守すること。
2
私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守すること。
3
その他建設業者として遵守しなければならない法律及び手続きについて誠実に
対応すること。
4
暴力団又は暴力団関係者から不当な介入を受けた場合には、県又は警察へすみ
やかに届け出ること。
当社は、上記の1から4までについて、誠実に取り組んでおり、今回の競争入札 参加申請に当たっても、これらを遵守することを誓約します。 年 月 日 住 所 商号又は名称 代 表 者 名 印(様式S8)
現場代理人報告書
氏 名 (年齢 才 ) 所属 (会社名) 採用年月日 年 月 日 ※3ヶ月以上の雇用関係を証明する書類等(健康保険被保険者証の写し等)を添付してください。様式①
・保有作業車機械器具等リスト・保有作業車機械器具等リスト・保有作業車機械器具等リスト・保有作業車機械器具等リスト 「自社所有(リースを含む)に限る」 種 類 等 登 録 番 号 等 備 考
様式②