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(Microsoft Word - PLA-SFmanualVer\202P.doc)

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FINGUARD-3000専用ソフト

PLA-SF

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6 6 6 6 ページページページ ページ 7 77 7 ページページページ ページ 3 3 3 3 ページページページページ 5 55 5 ページページページ ページ 8 8 8 8 ページページページページ 11 11 11 11 ページページページページ 12 1212 12 ページページページページ 9 9 9 9 ページページページページ 10 1010 10 ページページページページ メーカー メーカー メーカー メーカーにおにおにお問にお問問問いいいい合合わせ合合わせわせ下わせ下下下さいさいさいさい メーカー メーカーメーカー メーカーにおにおにおにお問問問い問いいい合合わせ合合わせわせわせ下下下下さいさいさいさい メーカー メーカー メーカー メーカーにおにおにお問にお問問問いいい合い合わせ合合わせわせわせ下下下さい下さいさい さい メーカー メーカー メーカー メーカーにおにおにお問にお問問問いいいい合合わせ合合わせわせわせ下下下下さいさいさい さい メーカー メーカーメーカー メーカーにおにおにおにお問問問い問いいい合合わせ合合わせわせわせ下下下下さいさいさいさい メーカー メーカー メーカー メーカーにおにおにお問にお問問問いいいい合合わせ合合わせわせわせ下下下下さいさいさい さい メーカー メーカーメーカー メーカーにおにおにおにお問問問い問いい合い合わせ合合わせわせわせ下下下さい下さいさいさい メーカー メーカー メーカー メーカーにおにおにお問にお問問問いいいい合合わせ合合わせわせわせ下下下下さいさいさい さい メー メー メー メーカーカーカーにおカーにおにおにお問問問問いい合いい合合わせ合わせわせわせ下下下下さいさいさい さい 15 15 15 15 ページページページ ページ

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3 個別 個別個別 個別にににユーザーデータにユーザーデータユーザーデータユーザーデータをををを入力入力入力する入力する場合するする場合場合場合にににに使用使用使用します使用しますします。します。。 カード カードカード カードIDIDやIDIDやややタイムゾーンタイムゾーンタイムゾーンタイムゾーンをををを変更変更した変更変更したしたした場合場合場合場合はははは、、転送画面、、転送画面転送画面により転送画面によりによりデータによりデータデータデータ転送転送転送転送をを行をを行行なってください行なってくださいなってくださいなってください。。。。 ※ ※※ ※このこのデータこのこのデータデータデータをををを変更変更しただけでは変更変更しただけではしただけでは、しただけでは、、、認証装置認証装置に認証装置認証装置にに反映に反映反映反映されませんのでされませんのでされませんので御注意下されませんので御注意下さい御注意下御注意下さいさい。さい。。。 fi First First First First 姓を入力します。 Middle Middle Middle Middle Last Last Last Last 名を入力します。 登録者 ID IDを入力します。他の登録者と同じ番号は登録できません ので注意して下さい。 新しく登録の際は、確認ボタンで重複がないか確認します。 登録者グループ Master(管理者)かUser(使用者)を選択します。 管理者を選択すると、設定変更を行なう権限が与えられます。 ログイン ID 管理者の方のみ入力します。それ以外は空白にして下さい。 パスワード 管理者の方のみ入力します。それ以外は空白にして下さい。 カード ID カードを登録する場合、カード番号を入力してください。 カードタイプ Binary を選択してください。 ファシリティコード 識別番号を入力します。 特に変更不要です。 属性 カードの種別を選択します。 タイムゾーン 1 時間制限を設定する場合に設定を選択します。 タイムゾーン 2 2の設定を行なった場合、1もしくは2どちらかの設定時間 が有効であれば入室することが出来ます。 接続モード モードとは関係なく暗証番号を有効にする場合設定します。 再認証許可時間 認証後に再度認証許可するまでの時間を設定します。 各個人情報を入力して下さい。 特に部署・役職は入力しておく と検索などを使用した際に便利 です。

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4 指紋読み取り装置を使用して指紋を登録します。 1、指紋登録(FPS-200)をクリックします。 2、指紋登録(FPS-200)を選択 3、“Register Start”を選択 4、指示に従い指を認証部分に置いて、指紋登録します。   正常に終了すると“Save OK!”と表示されますので   登録画面を終了します。   ※指紋は登録後、自動的に保存されます。

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5 ユーザーユーザー登録ユーザーユーザー登録登録登録ををををエクセルデータエクセルデータからエクセルデータエクセルデータからからインポートからインポートインポートできますインポートできますできますできます。。。 。 エクセルデータエクセルデータエクセルデータエクセルデータをををを選択後選択後選択後選択後“““開始“開始開始”開始”ボタン””ボタンボタンボタンによりによりによりによりインポートインポート開始インポートインポート開始開始します開始しますしますします。。。。 ※※※※インポートインポートインポートインポートするする場合するする場合場合場合ははは、は、、既、既に既既にに入力に入力入力されている入力されているされているされているデータベースデータベースにデータベースデータベースににに上書上書上書上書きされますのできされますのできされますのできされますので 注意注意注意注意してしてしてして下下下下さいさいさいさい。。。。

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6 登録 登録 登録 登録してあるしてあるしてあるしてあるユーザデータユーザデータユーザデータをユーザデータを検索をを検索検索検索しますしますしますします。。。 。 検索後 検索後 検索後 検索後、、、エ、エエエクセルデータクセルデータクセルデータクセルデータへへへ出力へ出力が出力出力ががが可能可能可能可能ですですですです。。。。 ※ ※※ ※検索時検索時検索時検索時にはにはにはには、、、、ユーザユーザ・ユーザユーザ・・・部署部署部署・部署・・役職・役職の役職役職ののの条件絞込条件絞込条件絞込条件絞込みをみをみをみを利用利用して利用利用してして下して下下さい下さいさいさい。。。。

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7 PC PC PC PCとととと指紋認証装置指紋認証装置指紋認証装置の指紋認証装置の間のの間間間ででででデータデータ転送データデータ転送転送転送をををを行行行ないます行ないますないます。ないます。。。 新規登録 新規登録 新規登録 新規登録したしたしたしたデータデータデータデータ・・変更・・変更変更データ変更データデータ・データ・・・指紋認証装置指紋認証装置からの指紋認証装置指紋認証装置からのからのデータバックアップからのデータバックアップデータバックアップ時データバックアップ時時時にに使用にに使用使用します使用しますします。します。。。 ※ ※※ ※全使用者全使用者全使用者リスト全使用者リストリストリストをををを行行行行なうとなうと、なうとなうと、、データ、データデータのデータののの一旦全消去一旦全消去を一旦全消去一旦全消去をを行を行行い行いい選択い選択データ選択選択データデータデータのみのみのみのみ転送転送転送転送しますのでしますのでしますのでしますので 注意 注意 注意 注意してしてしてして下下下下さいさいさいさい。。。。

使用方法

使用方法

使用方法

使用方法

通信 通信 通信 通信をををを行行行行なうなうなうなう指紋認証装置指紋認証装置を指紋認証装置指紋認証装置をを選択後を選択後選択後選択後、、、、転送転送もしくは転送転送もしくはもしくはもしくは受信受信受信する受信するするユーザーするユーザーをユーザーユーザーををを選択選択選択選択しますしますしますします。。。 。 下記 下記 下記 下記コマンドコマンドコマンドでコマンドででで通信実行通信実行通信実行通信実行をを行をを行行ないます行ないますないますないます。。。。 個別データ転送 選択したデータを認証装置に追加転送します 個別データ削除 選択したデータを認証装置から削除します。 全削除 認証装置データを全て削除します。 個別データ受信 認証装置より選択ユーザーデータをPCに受信します。 (データのバックアップ時や、認証装置本体で指紋・カ ード登録した際に使用します。)

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8

使用方法

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使用方法

使用方法

“ “ “ “登録登録登録登録ユーザーリストユーザーリストユーザーリストユーザーリスト””” ” 指紋認証装置 指紋認証装置 指紋認証装置 指紋認証装置にににに登録登録登録登録してあるしてあるしてある、してある、、、データデータをデータデータををを確認確認確認確認できますできますできますできます。。。 。 認証装置 認証装置 認証装置 認証装置ををを選択後を選択後選択後選択後““登録““登録登録ユーザーリスト登録ユーザーリストユーザーリスト”ユーザーリスト”ボタン””ボタンボタンボタンををを押を押押します押しますします。します。。。 ““““EEEExcelxcelxcelxcel保存保存保存”保存””” 検索 検索検索 検索データデータデータをデータをををExcExcelExcExcelelelデータデータデータデータででで で 保存 保存保存 保存しますしますします。します。。。

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9 日付・時間 認証結果を検索する日時を選択します。 認証履歴 認証履歴の種類を選択します。 機器名 認証装置を選択します。 使用者 個別ユーザーを選択します。 部署 部署を選択します。 F-Key 認証時のファンクションキーを選択します。 上記選択項目 上記選択項目 上記選択項目 上記選択項目ををを入力後を入力後入力後入力後“““検索“検索”検索検索”””ボタンボタンボタンボタンをををを押押すと押押すとすと、すと、、検索、検索検索を検索を開始をを開始開始します開始しますしますします。。。。 データ データ データ データ受信後受信後受信後受信後はははは““““ExcelExcelExcel保存Excel保存保存保存””ボタン””ボタンボタンボタンをををを押押して押押してしてエクセルデータしてエクセルデータエクセルデータとしてエクセルデータとしてとしてとして 保存 保存 保存 保存できますできますできますできます。。。。

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10 各認証機器内 各認証機器内 各認証機器内 各認証機器内にあるにあるにあるにある認証履歴認証履歴認証履歴データ認証履歴データデータデータをを参照をを参照参照参照しますしますしますします。。。 。 機器 機器 機器 機器をを選択をを選択選択選択してしてしてして、、“、、““検索“検索検索”検索””ボタン”ボタンによりボタンボタンによりにより認証により認証認証認証データデータデータデータをを表示をを表示表示します表示しますしますします。。。。 履歴 履歴 履歴 履歴データデータデータデータををををExcelExcelExcelExcelデータデータデータでデータで保存でで保存保存保存がががが行行えます行行えますえますえます。。。 。

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11 認証装置 認証装置 認証装置 認証装置にににに登録登録登録登録してあるしてあるしてあるしてあるデータデータをデータデータををを確認確認確認確認しますしますしますします。。。。 データ データ データ データのののの登録漏登録漏登録漏登録漏れがないかれがないかれがないかれがないか、、、不正、不正不正不正データデータがデータデータががが登録登録登録登録されていないかされていないか確認されていないかされていないか確認確認確認できますできますできますできます。。。。

使用方法

使用方法

使用方法

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1 1 1 1、、、、登録登録登録登録データデータデータデータ確認確認確認確認ををを行を行なう行行なうなう認証装置なう認証装置認証装置認証装置をを選択をを選択選択選択しますしますしますします。。。 。 2 2 2 2、、“、、“““使用者使用者使用者使用者リストリストリストリスト受信受信受信”受信”ボタン””ボタンボタンをボタンををを押押押押しますしますしますします。。。。 3 3 3 3、、、、認証装置認証装置認証装置認証装置よりよりよりよりデータデータをデータデータをを受信を受信受信します受信しますしますします。。。。 データ データ データ データ受信後受信後受信後受信後はははは““Save““SaveSave Save ExcelExcelExcelExcel””ボタン””ボタンボタンボタンををを押を押して押押してしてエクセルデータしてエクセルデータエクセルデータエクセルデータとしてとしてとしてとして 保存保存保存保存できますできますできますできます。。。。

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12 設定 設定 設定 設定されたされたされた勤務時間された勤務時間勤務時間勤務時間ををを元を元に元元にに、に、、遅刻、遅刻遅刻遅刻・・早退・・早退早退・早退・・・勤務時間勤務時間勤務時間勤務時間をを管理をを管理管理します管理しますしますします。。。。 1 1 1 1、、、、時間設定時間設定時間設定時間設定によりにより、によりにより、、基準定時時間、基準定時時間基準定時時間を基準定時時間ををを入力入力します入力入力しますしますします。(。(。(3。(33シフト3シフト設定シフトシフト設定設定設定できますできますできますできます)))) 2 2 2 2、、、使用者設定、使用者設定使用者設定使用者設定によりによりによりにより各各各シフト各シフトをシフトシフトををを設定設定設定設定しますしますしますします。。。。 3 3 3 3、、接続検索、、接続検索接続検索接続検索・・・・使用者検索使用者検索使用者検索使用者検索によりにより、によりにより、、検索条件、検索条件検索条件検索条件をををを絞絞絞り絞り込りり込込み込みみデータみデータデータのデータののの検索検索を検索検索ををを行行行行いますいますいますいます。。。 。 データ データ データ データ受信後受信後受信後受信後はははは““Save““SaveSave Save ExcelExcelExcelExcel””ボタン””ボタンボタンボタンををを押を押して押押してしてエクセルデータしてエクセルデータエクセルデータエクセルデータとしてとしてとしてとして 保存保存保存保存できますできますできますできます。。。。

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13 非常時 非常時 非常時 非常時ににににパスワードパスワードパスワードパスワードをを登録をを登録登録します登録しますしますします。。。 。

使用方法

使用方法

使用方法

使用方法

1 1 1 1、、、、データベースデータベースデータベースデータベースをを開をを開開きます開きますきます。きます。。。 2 2 2 2、、、登録者、登録者登録者登録者IDIDIDIDににパスワードににパスワードパスワードとしてパスワードとしてとしてとして利用利用する利用利用するするする番号番号番号番号をを入力をを入力入力します入力しますします。します。。。 3 3 3 3、、例外的、、例外的例外的例外的ににににパスワードパスワードパスワードパスワードをを有効をを有効有効にするために有効にするためににするためににするために““““接続接続モード接続接続モードモード”モード”””のののの設定設定設定設定をを変更をを変更変更変更しますしますしますします。。。 。 4 4 4 4、、、、名称名称名称名称はははは管理者管理者が管理者管理者がが分が分分かりやすい分かりやすいかりやすい名称かりやすい名称名称名称をを登録をを登録登録登録してくださいしてくださいしてくださいしてください。(。(。(。(使用使用使用使用したした場合したした場合場合場合のののの履歴履歴履歴履歴をみてをみてをみて をみて 分分分分かりかりかりかり易易易易いようにいようにいようにいように))) ) 5 5 5 5、、、データ、データデータデータのののの転送手順転送手順転送手順転送手順にに従にに従従い従いい、い、、、登録登録した登録登録したしたしたデータデータデータデータををを指紋認証装置を指紋認証装置に指紋認証装置指紋認証装置ににに転送転送転送転送しますしますしますします。。。。 登録者IDにパスワードとして 使用する番号を登録します。 例外的にパスワードを使用できる ように、接続モードの設定を ID使用解除にします。

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14 ユーザー ユーザー ユーザー ユーザーによりによりによりにより時間制限時間制限時間制限時間制限をを設定をを設定設定設定しますしますしますします。。。 。

使用方法

使用方法

使用方法

使用方法

1 1 1 1、、、、データベースデータベースデータベースデータベースをを開をを開開きます開きますきます。きます。。。 2 2 2 2、、、、タイムゾーンタイムゾーンタイムゾーンタイムゾーンをを設定をを設定設定します設定しますします。します。。。 3 3 3 3、、、データ、データデータデータのののの転送手順転送手順転送手順転送手順にに従にに従従い従いい、い、、、登録登録した登録登録したしたしたデータデータデータデータををを指紋認証装置を指紋認証装置に指紋認証装置指紋認証装置ににに転送転送転送転送しますしますしますします。。。。 ※ ※ ※ ※タイムゾーンタイムゾーンタイムゾーンをタイムゾーンををを222つ2つ設定つつ設定設定した設定したした場合した場合場合場合はは、はは、、、どちらかのどちらかのどちらかのどちらかの設定設定設定で設定で認証可能時間でで認証可能時間認証可能時間認証可能時間であればであればであればであれば入室入室入室する入室するする する ことができます ことができます ことができます ことができます。。。。 例 例 例 例1111::::定時設定定時設定 定時設定定時設定 ががが が 77:77::00:0000~00~10~~101010::::00000000 定時設定定時設定定時設定2定時設定222ががが12が12:1212::00:0000~00~~~1414:1414::00:000000のののの場合場合、場合場合、、認証可能時間、認証可能時間認証可能時間は認証可能時間ははは 77:77:::00000000~~~~1010:1010:00::0000 00 12 121212::::0000~0000~~14~141414:::00:0000となります00となります。(となりますとなります。(。(。(OROROROR制御制御制御制御))) ) 適用する入室制限時間を設定します。

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設定

設定

設定

設定方法

方法

方法

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1 1 1 1、、、タイムゾーン、タイムゾーンタイムゾーンタイムゾーン番号番号番号を番号を決定をを決定決定します決定しますしますします。。。。 2 2 2 2、、、タイムゾーン、タイムゾーンタイムゾーンタイムゾーン名名名を名を入力をを入力入力します入力しますします。します。。。 3 3 3 3、、、、各曜日各曜日各曜日各曜日のののの入室可能時間入室可能時間を入室可能時間入室可能時間をを設定を設定設定設定しますしますしますします。。。。 4 4 4 4、、“、、“““更新更新更新更新””ボタン””ボタンボタンボタンををを押を押して押押してしてデータしてデータデータデータをををを確定確定します確定確定しますしますします。。。 。 5 5 5 5、、、、““““転送転送転送転送””ボタン””ボタンボタンボタンででで設定で設定設定した設定した時間したした時間時間時間シフトシフトシフトシフトをををを認証機器認証機器に認証機器認証機器にに転送に転送転送します転送しますしますします。。。。 転送先 転送先転送先 転送先のののの認証機器認証機器認証機器認証機器をを選択をを選択選択します選択しますします。します。。 。

参照

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