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火 葬 のとき 燃 えにくいものは 棺 に 入 れないよう 注 意 してください (ガラス 金 属 製 品 陶 器 など) (2) 通 夜 通 夜 は 夜 7 時 頃 から 始 めるのが 通 常 です 僧 侶 の 読 経 焼 香 喪 主 のあいさつ 通 夜 ぶるまいと 進 みます 1. 住 職 のお

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葬儀の手引き

●葬儀の手引き その1 <通夜>

掲載者:株式会社くみあい企画

通夜

(1)納棺 1.おかみそりの準備 ● 法名(戒名)を書くための筆と硯、半紙5~6枚を用意します。 ● カミソリ、手洗い水と手ふきを準備します。 (洗面器を代用して、その下にナイロン風呂敷を敷く) ※ 生前中に帰敬式(おかみそり)を受けている場合は必要ありません。 2.ゆかん・死化粧 近親者の手でご遺体を清め、棺に納めます。 このとき棺の中に、故人の愛用品を一緒に納めます。 ● ご遺体をアルコールで清らかにふき、死化粧をします。このとき、着物(浴衣 等)を準備してください。 ● ご遺体は、胸の上に両手を合わせ、数珠をかけて棺に納めます。 3.納棺の手順 ① 家族・親戚一同、数珠を持ってご遺体のある部屋に集まります。 ② 一同合掌礼拝します。 ③ ご遺体をアルコールで清めます。 ④ 3~4人で棺に納めます。この間、お鈴をゆっくり鳴らし続け、香を絶やさな いようにします。 ⑤ ご本尊さまの前に安置します。 ⑥ 遺族は塩で手を清めます。

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※ 火葬のとき燃えにくいものは棺に入れないよう注意してください。 (ガラス・金属製品・陶器など) (2)通夜 通夜は、夜7時頃から始めるのが通常です。 僧侶の読経、焼香、喪主のあいさつ、通夜ぶるまいと進みます。 1.住職のお迎えと応対 ● 車のお迎えが必要な場合があるので、事前に確かめておきます。 ● お迎えには身内の人がうかがいます。 ● お迎えの必要がない場合は、お布施をお渡しする時、別にお車代を添えます。 ● 住職が到着されたら、まず控え室で一服していただきます。 ※ ご住職をお迎えするときのあいさつ(例文) お寒いところ、お越しいただきまして、ありがとうございます。定刻に始めたい と思いますので、よろしくお願い致します。 2.弔問客への応対 ● 住職の読経が始まるまでは、一般的には、喪主が弔問客のあいさつを受ける ことが多いようです。 ● 到着順に座っていただき、お茶とお菓子でもてなします。 ※ 通夜時の弔問客の応対(例文) お忙しいところ、お越しいただき、ありがとうございます。生前はたいへんお世 話になりました。本日○時に、静かに息をひきとりました。たいへん安らかな最 後でございました。 ※ 対面を申し出る時(例文) よろしければ、○○○の顔を見てやってください。とても安らかに眠っておりま す。

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※ お手伝い申し出のお礼 ありがとうございます。何から手をつけていいのかまったくわからない状態です ので、大変助かります。よろしくお願いいたします。 3.読経と焼香 ● 読経中に、住職から「ご焼香を」という指示があったら、喪主から順に住職に一 礼して焼香します。 ● 自宅でおこなう場合、回し焼香を用います。 <焼香の作法> ① 一礼をして、仏前に進む ② 香をつまむ ③ 香炉に静かに入れる (回数は1回でよい) ④ 合掌して仏前から下がる (宗派によって多少異なります) 4.喪主あいさつと通夜ぶるまい ● 読経・焼香が終わり一区切ついたところで、喪主があいさつをして通夜ぶるま いに入ります。 ※ 通夜の読経終了時の挨拶 本日はお忙しいところ、おまいりいただきありがとうございました。故人もさぞ 喜んでいることと存じます。お通夜のおつとめは、これにて終わらせていただき ます。 ※ 通夜ぶるまい始め ささやかではございますが、お食事の準備がしてございます。故人の生前のお 話などお聞かせいただければと存じます。 ● 通夜には、食事もとらずに仕事先などから急いで駆けつける方も多いので、そ の場で手軽に食べていただけるお寿司やオードブルなどを用意します。 ● 通夜ぶるまいは、酒・ビール・つまみなどによる接待が中心ですが、最近では お菓子・お酒・つまみなどをセットしたものをお持ち帰りいただく場合が多く なりました。

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※ 通夜ぶるまい終り(例文) 本日はお寒いところありがとうございました。こんなに心のこもったお通夜をし ていただき、故人もさぞ喜んでいると存じます。これよりは私どもでお守りいた します。本日は、どうもありがとうございました。 5.住職へのお布施とお見送り ● お布施とお車代(お迎え、お送りしない時)をお渡しします。 ● 葬儀の日時を確認して、車で住職をお送りいたします。 6.火葬場に行く人の確認と準備 ● 火葬場に持って行くお骨箱、ローソク、花、線香などを準備します。火葬許可書 を忘れずにご持参ください。お酒・ビール・菓子等をご持参なさった方がよろし いかと存じます。 出棺時にさつき会館の社員が立ち会います。お骨箱、分骨袋、火葬許可証、ローソ ク、線香、骨上げ箸を確認し、お渡しします。

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●葬儀の手引き その2 <葬儀~火葬>

掲載者:株式会社くみあい企画

葬儀

(1)葬儀 ※ 香典をいただいた時の対応(例文) ごていねいにどうもありがとうございます。霊前に供えさせていただきます。 ※ 住職のお迎え(例文) 本日はお忙しいところまことにありがとうございます。なにぶんよろしくお願い申 し上げます。 (2)式次第(宗派によって多少異なります) 葬儀の式次第は、宗派や会場によって多少異なりますが、一般的には次のような 順序で進められます。 1.遺族・親族・参列者着座 ● 遺族、親族は開式の10分前には着座します。 2.導師入場 ● 参列者は頭を下げて導師をお迎えします。 3.開式の辞 ※ (例文) 本日は公私共御多忙中の所、わざわざご会葬を賜りまして誠にありがとうござ います。 ただいまより、故○○○殿の葬儀並びに告別式をとりおこないます。 4.読経 ● 導師の読経がおこなわれます。

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5.焼香 ● 焼香は、喪主、遺族、近親者の順でおこなわれます。 ● 一般会葬者は、別に設けられた焼香卓でおこないます。 6.弔辞拝受 ● 弔辞を読み上げる人は、前列の方に座っていただきます。 7.弔電拝読 ● 数の多い場合、本文は5~6通とし、あとは名前のみ読み上げるか、何通の弔 電を承りましたと述べ、省略します。 8.喪主あいさつ ● 喪主が会葬者にお礼のあいさつをします。 ※ (例文) 本日はご多用のところ、故○○○の葬儀に多数ご会葬いただきまして、誠に ありがとうございました。 故人もさぞ喜んでいることと思います。ここに、生前のご厚誼に厚くお礼を申し 上げますと共に、今後とも変わりなきご指導とご鞭撻を賜りますよう、お願い申 しあげます。 9.導師退席 ● 導師に合わせて、一同合掌礼拝します。 ● 参列者は導師に一礼してお送りします。 10.閉式の辞 ※ (例文) 以上を持ちまして故○○○殿の葬儀並びに告別式をとどこおりなく終了しまし た。(これより五七日忌取越法要を相営みますので、しばらくご猶予をお願いい たします。)本日は長時間にわたりご会葬を賜り誠にありがとうございました。 ※ 事務の引継ぎ 葬儀後は、喪主が中心となって行動します。

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● 世話役を始めとして、葬儀中手伝っていただいた方々からの引継ぎは、なるべ く葬儀当日におこないます。 ● 引き継ぐものは下記のとおりです。 ① 香典 ② 香典、供物の控え帳 ③ 弔電・弔辞 ④ 会葬者名募 ⑤ 弔問客の名刺 ⑥ 会計帳と残金

火葬

(1)火葬・骨上げ 火葬にかかる時間は、1時間半ほどです。お骨拾いの人は、斎場係員の連絡が あるまで休憩所で待ちます。 1.火葬場での手順 ● 火葬・骨上げは、次の手順で進められます。 ① 霊柩車から棺を出し、台にのせます。 ② 最後のおわかれをします。(ご焼香します) ③ 火葬場係員が火をいれます。 ④ お骨拾い以外の人は帰ります。 ⑤ 残る人は、連絡があるまで休憩室で待ちます。 ⑥ お骨は足の方から拾って納めます。 ⑦ 骨箱を白い風呂敷に包んで帰ります。 ⑧ 遺骨は拾骨後、祭壇に安置します。 ※ 自宅葬の場合、お骨上げに火葬場に残られた方は、お斎が遅くなる場合があり ますので、お斎会場へは行かずに、自宅でのお斎も考慮したほうがよいでしょう。

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●葬儀の手引き その3 <お斎>

掲載者:株式会社くみあい企画

お斎

※ アドバイス 弔問客の心づかいを聞いておく ○ 遺族には分からない弔問客の心づかいなどもあります。それぞれの関係者か ら、具体的に聞いておき、あいさつ回りでお礼を述べるようにしましょう。 (1)法要・お斎 最近では、葬儀当日に三十五日忌法要をつとめることが、多く、法要後のお 斎の席で導師や世話役、手伝っていただいた方々をもてなします。 1.法要の進め方 ● 三十五日忌法要は、読経・焼香をおこないます。 ※ 豆知識 三十五日忌法要 三十五日忌法要とは、亡くなった日から数えて三十五日目に営むのが本来で すが、あわただしい現代社会では親戚が遠隔地にも多くなったことと、多忙な方 が増えているため、葬儀当日おこなう方が多くなりました。 2.お斎の席順 ● 住職を首座に、世話役や手伝っていただいた方々を上座に、遺族や喪主は末 席に着きます。 3.お斎のあいさつ ● 喪主のあいさつの後、お斎に入ります。 ※ お斎の前のあいさつ(例文) 本日はご多忙のところ、○○のためにご参列くださいましてありがとうございま した。おかげ様で菩提寺のご住職様のお導きで、滞りなく葬儀を済ませることが できました。粗酒・粗肴でございますが、ご用意いたしましたので、ごゆっくり お召し上がりください。

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※ お斎の終了時の言葉(例文) 本日はこれにてお開きにしたいと存じます。○○がいなくて寂しくなりましたが、 残りました家族一同助け合ってやってまいりたいと思います。今まで同様よろし くご指導・ご鞭撻のほど、お願いいたします。 ● 住職さまと役僧さまへは、お布施をお渡しします。 ● お礼参りの時間を確認し、住職さまをお見送りします。 ※ 住職への感謝の言葉(例文) ご多用のところ、たいへんご丁寧なお勤めを賜り、ありがとうございました。お かげさまで、無事に葬儀をとりおこなうことができました。どうぞお納めくださ い。ありがとうございました。 ※ 世話役、お手伝いの人へのお礼(例文) おかげさまで、無事お葬式を終えることができました。ご多忙の時間をさいて、 お世話をしていただきありがとうございました。親族一同、心から感謝いたして おります。

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●葬儀の手引き その4 <葬儀の後>

掲載者:株式会社くみあい企画

葬儀の後

(1)香典返し 1.お返しの時期 ● 三七日(3 週間)をめどに親族がそれぞれのあいさつ回りを兼ねて配ります。会 社関係の人には、まとめて会社宛てに送ることが多くなりました。 2.お返しの金額 ● 一般的には「半返し」といわれているように、香典金額の1/2又は1/3程度 の品物を贈ります。 3.品物の選び方 ● 香典返しは、お中元やお歳暮とは違って、相手の好みの物を選ぶ必要はなく、 どこの家でもよく使う日用品を選びます。 ※ さつき会館では、香典返しの品選び、配送まで、トータルなお世話をさせていた だきます。どうぞお気軽にご相談ください。 4.お返しの方法 ● 忌明け前に訪問してお渡しするのが本当ですが、遠方の方には礼状を添えて 発送します。 ● 特に葬儀でお世話になった方には、香典返しの品を持参して感謝の気持ちを あらわします。 (2)初七日 ● 住職をお迎えし、読経していただきます。 親族とお寺様で簡単なお斎をする場合もあります。その後、祭壇をくずします。 (地域によっては葬儀の翌日壇をくずします。) (3)忌明け法要 四十九日は「満中陰」ともいわれ、この日をもって忌明けとされます。親族や故人の 友人を招いて法要を営みます。

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1.法要の進め方 ● 寺院に、ご本尊さまをお迎えに行きます。 ● 住職をお迎えに行きます。(時間は打ち合わせておきます。) ● 住職が到着されたら、お茶の接待をします。 ● 朱のローソクをともし、お仏飯を盛り、お花を生け、お供物をそなえます。 ● 法要は、一同着座、読経、焼香、の順に進めます。 2.お斎 ● お斎の席順は、住職を首座に、親戚、故人と親しかった友人の順にならび、施 主および家族は末席に座ります。 ● 施主は、下座にすわって、あいさつをします。 ※ あいさつ(例文) 本日は菩提寺の○○寺さまにより、(故人名)の忌明け法要をりっぱにすませ ることができました。 皆様にはお忙しい中、わざわざ時間をさいてお参りいただき、まことにありがと うございました。 これより、粗酒・粗肴ではございますが、どうぞ、ごゆっくりお召しあがりくだ さい。故人の生前のお話しなどをお聞かせいただければと存じます。 ● 施主の「お布施」と親戚の「志」は、お斎の席で住職にさしあげます。 (4)埋骨と納骨 一般的に、埋骨は四十九日の法要のあとすぐにおこないます。墓地のない場合 は、お寺や霊園の納骨堂に一時預けるか、永代納骨といって寺院や公営の納骨堂 などに永久的に預かってもらいます。 1.埋骨式 ● 事前に、お墓の掃除をしておきます。 ● 埋骨式に用意するものは、線香、お明し(ローソク)お花、桶、ひしゃく等です。 墓地の近くの生花店や石材店に、前もって依頼しておきましょう。 ● 埋骨の時には、埋骨許可証が必要です。

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2.本山への納骨 ● 浄土真宗では、本山の御廟へ納骨をします。 ● 御廟への納骨は、直接故人の分骨を持参して納めます。 ● 須弥壇への納骨はお手次のお寺を通し、冥加金を納めます。 ● 申し込みには、法名、俗名、年齢、死亡年月日、願主の住所・氏名・所属寺院 名が必要です。 (5)初盆 7 月 13 日から 16 日までの 4 日間に、祖先の霊を迎えて祭る行事で「盆」といいます。 1.初盆の準備 ● 仏壇をていねいにお掃除します。 2.墓参り ● 家族全員寺院でお参りしたのち、お墓へお参りします。 (6)一周忌・年忌法要 四十九日の忌明けのあとは、百ヵ日法要、そのあとは年回法要となり一周忌、 三、七、十三、十七、二十三、二十七、三十三、三十七回忌、五十回忌、百回忌と あって、以後は五十年ごとに法要をいとなみます。 1.年忌のかぞえかた ● 亡くなった月日の翌年の同じ月日に一周忌をおこない、その翌年満二年目に 三回忌をおこないます。 一周忌 翌年 二十三回忌 満二十二年目 三回忌 満二年目 二十七回忌 満二十六年目 七回忌 満六年目 三十三回忌 満三十二年目 十三回忌 満十二年目 三十七回忌 満三十六年目 十七回忌 満十六年目 五十回忌満 四十九年目 2.法要の準備 ● 法要にかかる費用は、その内容によってちがってきます。必要な経費は、年忌 祭壇、会食費、引出物、菓子、僧侶のお布施などです。

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● 具体的な打ち合わせ事項 ① 日時を決定する(住職、親族、会館) ② 招待者の確定(親戚、友人、知人) ③ 会場を決める(自宅、寺院、会館) ④ 案内状の注文(文面、枚数、返信ハガキ同封) ⑤ ご本尊さまのお迎え ⑥ 僧侶の人数と送迎 ⑦ お布施 ⑧ 料理(価格、数量) ⑨ 引出物(価格、数量) ⑩ 菓子(価格、数量) ⑪ 供花・供物の手配 ※ お寺に打ち合わせに出向くときは「お明し(料)」「御仏供米(料)」を持参しま す。 3.法要の進め方 ● 住職をお迎えに行きます。 ● 住職が到着されたら、お茶の接待をします。 ● お仏飯を盛り、お花を生け、お供物をそなえます。 ● 法要は一同着座、読経、焼香、法話の順に進みます。 ※ 式次第はお寺によって異なりますので、読経の時間など詳しくお聞きしましょう。 ● お斎の席順は、住職を主席に親戚、故人と親しかった友人の順にならび、施 主および家族は末席に座ります。 ● 施主は下座にすわってあいさつをします。 ● お布施・御仏前は、お斎の席で住職にさしあげます。 4.お斎 ※ お斎のあいさつ(例文) 本日は、お忙しいところをわざわざご参会いただきまして、誠にありがとうござ いました。 生前、親しくしていただきました皆さまにお集まりいただき、故人もさぞ喜んで いることとおもいます。故人にかわってお礼申し上げます。つづいて粗酒・粗肴 をさしあげたいと存じます。なんのおもてなしもできませんが、ゆっくりとお召 し上がりください。

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5.お礼参り

● お斎がおわったお礼参りにうかがいます。

(※)さつき会館からのおしらせ

※ さつき会館では、仏壇、位牌、墓石、年忌祭壇、法事の打ち合わせ等総合的な サービスを行っておりますので、どうぞご相談ください。

参照

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