商号等 ⼤和証券株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第108号 加⼊協会 ⽇本証券業協会 ⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会 ⼀般社団法⼈⾦融先物取引業協会 ⼀般社団法⼈第⼆種⾦融商品取引業協会 投資信託説明書(交付⽬論⾒書)のご請求・お申込み 商号等 ⼤和住銀投信投資顧問株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第353号 加⼊協会 ⼀般社団法⼈投資信託協会 ⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会 設定・運⽤ 投資者の皆さまへ (販売⽤資料) (2017年12⽉作成)
投資者の皆さまへ
(販売⽤資料)
(2017年12⽉作成)
ご紹介する内容
1ESG投資の⼿法を導⼊
EV⾰命とは
EV(電気⾃動⾞)の普及により成⻑が期
待できる“ハードウェア企業”と“ソフト
ウェア企業”
ご紹介する内容
2ESG投資の⼿法を導⼊
EV⾰命とは
EV(電気⾃動⾞)の普及により成⻑が期
待できる“ハードウェア企業”と“ソフト
ウェア企業”
3
EV⾰命とは①
世界最⼤級の産業が迎える
*市場規模は各製品の販売額(2012年) 経済産業省公表資料より⼤和住銀投信投資顧問作成20世紀をリードした⾃動⾞産業
4
EV⾰命とは②
100年に⼀度の⾰命
各種資料より⼤和住銀投信投資顧問作成その⾃動⾞産業が、21世紀に再び⽣まれ変わる
※上記はイメージであり、実際と異なる場合があります。5
EV⾰命とは③
⾃動⾞が変わる
ロベコSAMのデータより⼤和住銀投信投資顧問作成
6
EV⾰命とは④
⽣活が変わる
⾃動⾞の中⼼は、“運転” から“利⽤” へ
各種資料より⼤和住銀投信投資顧問作成 ※上記はイメージであり、実際と異なる場合があります。7
EV⾰命とは⑤
各種資料より⼤和住銀投信投資顧問作成世界はすでに⾛り出している
世界各国が⼤気汚染対策や排ガス規制を強化する中、⾃動⾞メーカーもEVヘのシフトを加速させています。
⾃動⾞の未来-EV⾰命-へ
ご紹介する内容
8ESG投資の⼿法を導⼊
EV⾰命とは
EV(電気⾃動⾞)の普及により成⻑が期
待できる“ハードウェア企業”と“ソフト
ウェア企業”
当ファンドのポイント
9EV(電気⾃動⾞)の普及により成⻑が期待できる
“ハードウェア企業”と“ソフトウェア企業”の株式
に投資
し、投資成果の享受を⽬指します。
当ファンドの着眼点(ハードウェア企業)
※資⾦動向、市況動向等によっては、上記のような運⽤ができない場合があります。ハードウェア企業とは・・・EVをつくる企業
当ファンドの着眼点(ソフトウェア企業)
ソフトウェア企業とは・・・EVを使ったサービスを提供する企業
着眼点「ハードウェア企業」①
10
2038年には世界の新⾞販売の50%超がEVに。
市場規模は今後爆発的に拡⼤する⾒通し
11
着眼点「ハードウェア企業」②
動⼒源はʻʻエンジン”からʻʻモーター”へ。
新たに必要となる部品の市場が拡⼤。
12
着眼点「ハードウェア企業」③
13
着眼点「ハードウェア企業」④
技術⼒を持つ企業が参⼊しやすい産業構造に変
化。
⾰新的な技術を持つ企業が勝ち組に。
※上記はイメージであり、実際と異なる場合があります。 各種資料より⼤和住銀投信投資顧問作成14
着眼点「ソフトウェア企業」①
IT技術で移動⼿段を統合するサービスが急速に普及。
15
着眼点「ソフトウェア企業」②
各種資料より⼤和住銀投信投資顧問作成
EV市場は、EVそのもののハードウェア市場と、EVを活⽤し
たサービスであるソフトウェア市場の両輪で拡⼤
ご紹介する内容
16ESG投資の⼿法を導⼊
EV⾰命とは
EV(電気⾃動⾞)の普及により成⻑が期
待できる“ハードウェア企業”と“ソフト
ウェア企業”
ESG投資の⼿法を導⼊
17
世界で注⽬を集めるESG投資
当ファンドの運用
~モデルポートフォリオのご紹介~
18⾼いEPS成⻑率が予想されるモデルポートフォリオ
※業種分類は世界産業分類基準(GICS)を使⽤。 ※四捨五⼊の関係上、合計が100%にならない場合があります。 ※予想EPS成⻑率は2017年から2020年の年平均成⻑率。 ※モデルポートフォリオは2017年11⽉末現在のものであり、実際に運⽤を開始する時点でのポートフォリオではありません。 ※ファンドの運⽤成果、分配⾦⽔準等を⽰唆、保証するものではありません。 ポートフォリオの概要 ポートフォリオの業種別構成 ロベコSAMのデータをもとに⼤和住銀投信投資顧問作成ファンドの特⾊
19マザーファンドへの投資を通じて、EV(電気⾃動⾞)関連企業の株式
に実質的に投資することで、信託財産の成⻑を⽬指します。
毎年1 ⽉、7 ⽉の23 ⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇)に決算を⾏い、
原則として収益の分配を⽬指します。
『為替ヘッジあり』と『為替ヘッジなし』の2つのファンドからお選び
いただけます。
【為替ヘッジあり】 実質組⼊外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを⾏い、為替変動リスクの低減を⽬指します。ただし、完全に為替変動リスクを 回避することはできません。 ※⼀部の通貨について、為替ヘッジが困難等と判断された場合、為替ヘッジを⾏わないまたは他の通貨で代替した為替取引を⾏うことがあります。 【為替ヘッジなし】 実質組⼊外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを⾏いません。 ◆「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」との間でスイッチング(乗換え)を⾏うことができます。 「グローバルEV関連株マザーファンド」への投資を通じて、EV(電気⾃動⾞)の進化や発展に伴い、恩恵を受けると思われる企業に投資します。 銘柄の選定にあたっては、個々の企業の成⻑性や株価のバリュエーションを考慮します。 マザーファンドにおける運⽤指図にかかる権限を、ロベコSAMエージーへ委託します。 第1回決算⽇は平成30年7⽉23⽇とします。 分配対象額の範囲は、経費控除後の利⼦・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。 収益分配⾦は、基準価額⽔準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を⾏わないことがあります。 将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額について保証するものではありません。 ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。投資リスク①
20 お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。•
当ファンドは、マザーファンドを通じて、実質的に株式など値動きのある有価証
券等に投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産は、為替の変
動による影響も受けます。したがって、投資家の皆様の投資元本は保証されてい
るものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むこと
があります。
•
信託財産に⽣じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
•
投資信託は預貯⾦と異なります。
•
お申込みの際には、販売会社からお渡しします『投資信託説明書(交付⽬論⾒書)』
の内容を必ずご確認のうえ、ご⾃⾝でご判断ください。
21 基準価額を変動させる要因として主に以下のリスクがあります。ただし、以下の説明はすべてのリスクを表したものではありません。 株価変動に伴う リスク 株価は、発⾏企業の業績や市場での需給等の影響を受け変動します。また、発⾏企業の信⽤状況にも影響されます。これらの要因により、株価が下落した場合、ファンドの基準価額も下落するおそれがあります。 為替リスク <為替ヘッジあり> 当ファンドは、原則としてマザーファンドを通じて投資する外貨建資産について、対円での為替ヘッジを⾏ い、為替リスクを低減することに努めます。ただし、対円で完全に為替ヘッジすることはできないため、組 ⼊資産にかかる通貨の為替変動の影響を受ける場合があります。また、⼀部の通貨について、為替ヘッジが 困難等と判断された場合、為替ヘッジを⾏わないまたは他の通貨で代替した為替取引を⾏うことがあるため、 為替変動の影響を受けることがあります。なお、円⾦利が当該組⼊資産にかかる通貨の⾦利より低い場合、 その⾦利差相当分のヘッジコストがかかることにご留意ください。ただし、需給要因等によっては⾦利差相 当分以上のヘッジコストとなる場合があります。 <為替ヘッジなし> 当ファンドは、マザーファンドを通じて外貨建資産に投資するため、為替変動のリスクが⽣じます。また、 当ファンドは原則として対円での為替ヘッジを⾏いませんので、為替変動の影響を直接受けます。したがっ て、円⾼局⾯では、その資産価値が⼤きく減少する可能性があり、この場合、ファンドの基準価額が下落す るおそれがあります。
投資リスク②
お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※次頁へ続く基準価額の変動要因
22 カントリー リスク 投資対象となる国と地域によっては、政治・経済情勢が不安定になったり、証券取引・外国為替取引等に関 する規制が変更されたりする場合があります。さらに、外国政府が資産の没収、国有化、差押えなどを⾏う 可能性もあります。これらの場合、ファンドの基準価額が下落するおそれがあります。 新興国への 投資のリスク 新興国は、先進国と⽐べて経済状況が脆弱であるとされ、政治・経済および社会情勢が著しく変化する可能 性があります。想定される変化としては、次のようなものがあります。 ・政治体制の変化 ・社会不安の⾼まり ・他国との外交関係の悪化 ・海外からの投資に対する規制 ・海外との資⾦移動の規制 さらに、新興国は、先進国と⽐べて法制度やインフラが未発達で、情報開⽰の制度や習慣等が異なる場合が あります。この結果、投資家の権利が迅速かつ公正に実現されず、投資資⾦の回収が困難になる場合や投資 判断に際して正確な情報を⼗分に確保できない可能性があります。これらの場合、ファンドの基準価額が下 落するおそれがあります。 信⽤リスク 株式の発⾏企業の財務状況等が悪化し、当該企業が経営不安や倒産等に陥ったときには、当該企業の株価は⼤きく下落し、投資資⾦が回収できなくなることもあります。この場合、ファンドの基準価額が下落するお それがあります。 流動性リスク 実質的な投資対象となる有価証券等の需給、市場に対する相場⾒通し、経済・⾦融情勢等の変化や、当該有 価証券等が売買される市場の規模や厚み、市場参加者の差異等は、当該有価証券等の流動性に⼤きく影響し ます。当該有価証券等の流動性が低下した場合、売買が実⾏できなくなったり、不利な条件での売買を強い られることとなったり、デリバティブ等の決済の場合に反対売買が困難になったりする可能性があります。 その結果、ファンドの基準価額が下落するおそれがあります。
投資リスク③
お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※次頁へ続く23
投資リスク④
【その他の留意点】
■収益分配⾦に関する留意事項 分配⾦は、預貯⾦の利息とは異なり、投資信託の純資産から⽀払われますので、分配⾦が⽀払われると、その⾦額相当分、 基準価額は下がります。分配⾦は、計算期間中に発⽣した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超 えて⽀払われる場合があります。その場合、当期決算⽇の基準価額は前期決算⽇の基準価額と⽐べて下落することになりま す。また、分配⾦の⽔準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を⽰すものではありません。投資者のファンドの 購⼊価額によっては、分配⾦の⼀部または全部が、実質的には元本の⼀部払戻しに相当する場合があります。ファンド購⼊ 後の運⽤状況により、分配⾦額より基準価額の値上がりが⼩さかった場合も同様です。 ■クーリング・オフについて 当ファンドのお取引に関しては、⾦融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適⽤はありません。 お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付目論見書)」等を必ずご覧ください。お申込みメモ①
24 設定⽇ 平成30年1⽉24⽇ 購⼊単位 当初申込期間:300万円以上1円単位※または、300万⼝以上1⼝単位継続申込期間:1,000円以上1円単位※または、1,000⼝以上1⼝単位 ※購⼊時⼿数料および購⼊時⼿数料にかかる消費税等相当額を含めて上記の単位となります。 ※ただしスイッチングの場合には、1⼝単位です。 購⼊価額 当初申込期間:1⼝当たり1円継続申込期間:購⼊申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額 換⾦価額 換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額。 換⾦代⾦ 換⾦申込受付⽇から起算して、原則として6営業⽇⽬からお⽀払いします。 購⼊・換⾦申込 受付不可⽇ ニューヨーク証券取引所、英国証券取引所、ニューヨークの銀⾏またはロンドンの銀⾏の休業⽇と同⽇の場合はお申込みできません。(注)申込受付中⽌⽇は、販売会社または委託会社にお問い合わせください。 申込締切時間 原則として午後3時までとします。(販売会社所定の事務⼿続きが完了したもの) 申込期間 当初申込期間:平成30年1⽉16⽇〜平成30年1⽉23⽇まで継続申込期間:平成30年1⽉24⽇以降 お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※次頁へ続く ※⼤和証券で お申込みの場合25 当初募集額 2ファンド合計で1,050億円を上限とします。 換⾦制限 信託財産の資⾦管理を円滑に⾏うため、⼤⼝の換⾦請求には制限を設ける場合があります。 購⼊・換⾦申込 受付の中⽌及び 取消し 取引所における取引の停⽌、外国為替取引の停⽌、決済機能の停⽌その他やむを得ない事情があるときは、ご 換⾦の受付を中⽌することがあります。 スイッチング (乗換え) 「為替ヘッジあり」および「為替ヘッジなし」の間でスイッチング(乗換え)を⾏うことができます。 信託期間 平成30年1⽉24⽇〜平成40年1⽉24⽇(約10年) 繰上償還 各々につき信託財産の受益権の残存⼝数が30億⼝を下回ることとなった場合等には、繰上償還されることがあります。 決算⽇ 毎年1、7⽉23⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇、第1回決算⽇は平成30年7⽉23⽇) 収益分配 年2回の決算時に分配を⾏います。 *分配⾦再投資コースを選択された場合は、税⾦を差引いた後⾃動的に無⼿数料で再投資されます。 信託⾦の限度額 2ファンド合計で2,000億円
お申込みメモ②
お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※⼤和証券でお申込みの場合26 課税関係 課税上は株式投資信託として取扱われます。 公募株式投資信託は税法上、少額投資⾮課税制度の適⽤対象です。 当ファンドは、益⾦不算⼊制度および配当控除の適⽤はありません。 少額投資⾮課税制度「愛称:NISA(ニーサ)」をご利⽤の場合、毎年、年間120万円の範囲で新たに購⼊し た公募株式投資信託などから⽣じる配当所得及び譲渡所得が5年間⾮課税となります。ご利⽤になれるのは、 満20歳以上の⽅※で、販売会社で⾮課税⼝座を開設するなど、⼀定の条件に該当する⽅が対象となります。詳 しくは、販売会社にお問い合わせください。 ※ 20歳未満の⽅を対象とした「ジュニアNISA」もあります。 上記は当該資料作成現在のものですので、税法が改正された場合等には、内容が変更される場合があります。 法⼈の場合は上記とは異なります。 税⾦の取扱いの詳細については、税務専⾨家等にご確認されることをお勧めします。 委託会社および その他関係法⼈ 委託会社:⼤和住銀投信投資顧問株式会社 販売会社:⼤和証券株式会社 受託会社:三井住友信託銀⾏株式会社
お申込みメモ③
お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※⼤和証券でお申込みの場合27
ファンドの費⽤①
投資者が直接的に負担する費⽤ 購⼊時⼿数料 スイッチング ⼿数料 ありません。 信託財産留保額 ありません。 お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※次頁へ続く 購⼊⾦額 ⼿数料率(税込) 費⽤の内容 1億円未満 3.24% 販売会社による商品・投資 環境の説明および情報提供、 ならびに販売の事務等の対 価 1億円以上5億円未満 1.62% 5億円以上10億円未満 1.08% 10億円以上 0.54% 購⼊⾦額に以下の⼿数料率(税込)を乗じて得た額とします。 (ご参考)●⼝数指定で購⼊する場合 例えば、基準価額10,000円のときに300万⼝ご購⼊いただく場合は、次のように計算します。 購⼊⾦額=(10,000円/1万⼝)×300万⼝=300万円 購⼊時⼿数料=購⼊⾦額(300万円)×3.24%(税込)=97,200円 となり、購⼊⾦額に購⼊時⼿数料を加えた合計額309万7,200円をお⽀払いいただくこととなります。 ●⾦額指定で購⼊する場合 購⼊⾦額に購⼊時⼿数料を加えた合計額が指定⾦額(お⽀払いいただく⾦額)となるよう購⼊⼝数を計算します。 例えば、300万円の⾦額指定で購⼊する場合、指定⾦額の300万円の中から購⼊時⼿数料(税込)をいただきま すので、300万円全額が当該投資信託の購⼊⾦額とはなりません。 購⼊⾦額: (購⼊申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額/1万⼝)×購⼊⼝数 ※購⼊時⼿数料には消費税等相当額がかかります。 ※⼤和証券で お申込みの場合28 投資者が信託財産で間接的に負担する費⽤ 運⽤管理費⽤ (信託報酬) 毎⽇、信託財産の純資産総額に年率1.7604%(税抜1.63%)を乗じて得た額とします。運⽤管理費⽤(信託 報酬)は、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産から⽀払われます。 <運⽤管理費⽤(信託報酬)の配分> ※委託会社の報酬には、ロベコSAMエージーへの投資顧問報酬が含まれます。投資顧問報酬の額は、信託財産 に属するマザーファンドの時価総額に対して年0.50%以内の率を乗じて得た⾦額とし、委託会社が報酬を 受け取った後、当該報酬から⽀払います。 その他費⽤・ ⼿数料 財務諸表の監査に要する費⽤、有価証券売買時の売買委託⼿数料、外国における資産の保管等に要する費⽤等 は信託財産から⽀払われます。 ※監査報酬の料率等につきましては請求⽬論⾒書をご参照ください。監査報酬以外の費⽤等につきましては、 運⽤状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を⽰すことができません。 ※上記の⼿数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表⽰することができません。 委託会社 年率0.85%(税抜) ファンドの運⽤等の対価 販売会社 年率0.75%(税抜) 購⼊後の情報提供、運⽤報告書等各種書類の送付、⼝座内でのファンドの管理等の対価 受託会社 年率0.03%(税抜) 運⽤財産の管理、委託会社からの指図の実⾏の対価
ファンドの費⽤②
お申込みの際には、最新の「投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)」等を必ずご覧ください。 ※⼤和証券でお申込みの場合※当資料のお取扱いにおけるご注意 ■当資料は、⼤和住銀投信投資顧問が作成した販売⽤資料です。■当資料内の運⽤実績等に関するグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運⽤ 成果等を約束するものではありません。■当資料のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。■当資料は各種の信 頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。■投資信託は預⾦、保険契約ではあり ません。また、預⾦保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。■銀⾏など登録⾦融機関でご購⼊いただいた投資信託は、投資 者保護基⾦の対象ではありません。 【当資料で使⽤した指数について】 ※S&P500テクノロジー・ハード・機器:S&P500テクノロジー・ハードウェアおよび機器株指数、S&P500ソフトウェア・サービス:S&P500ソ フトウェア・サービス株指数※S&P500テクノロジー・ハードウェアおよび機器株指数およびS&P500ソフトウェア・サービス株指数は、S&P Dow Jones Indices LLCの登録商標です。