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平成 29 年第 1 回臨時会 駿東伊豆消防組合議会 会議録 平成 29 年 12 月 21 日 駿東伊豆消防組合議会

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Academic year: 2021

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全文

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平成 29 年第1回臨時会

駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会

会 議 録

平成 29 年 12 月 21 日

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( 目 1 ) 平成29年第1回駿東伊豆消防組合議会臨時会会議録目次 会 期 日 程………目 2 付議事件等一覧………目 3 [12月21日(木)] 1 開会及び開議の宣告………3 2 議席の指定………3 3 会議録署名議員の指名……… 4 4 諸般の報告………4 5 副議長の選挙………5 6 会期の決定………7 7 議第9号から議第 11 号までの 3件一括上程、説明、質疑、討論、採決………7 8 議会運営委員会の閉会中の継続調査の申し出………11 9 管理者挨拶………12 10 閉会の宣言………12

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平成29年第1回駿東伊豆消防組合議会臨時会会期日程 日数 月日 曜日 開議時刻 区分 内容 1 12月21日 木 午後2時 本会議 開会 議席の指定 会議録署名議員の指名 諸般の報告 副議長の選挙 会期の決定 議第9号、議第10号、議第11号の説 明 質疑 討論 採決 議会運営委員会の閉会中の継続調査 閉会

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( 目 3 ) 付議事件等一覧 1 議第 9号 駿東伊豆消防組合職員の育児休業等に関する条例の一部改正につ いて 2 議第 10号 駿東伊豆消防組合職員の給与に関する条例の一部改正について 3 議第 11号 平成29年度駿東伊豆消防組合会計補正予算(第2回)について 4 副議長の選挙 5 議会運営委員会の閉会中の継続調査

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平 成 29年 第 1 回 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 会 議 録 平 成 29年 12月 21日 ( 木 ) 午 後 2 時 開 会 於 議 場 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○ 出 席 議 員( 17名 ) 1 番 浅 田 良 弘 2 番 井 川 弘 二 郎 3 番 髙 橋 好 彦 4 番 秋 山 治 美 5 番 内 山 愼 一 6 番 杉 山 武 司 7 番 小 澤 隆 8 番 深 田 昇 9 番 山 口 嘉 昭 10番 稲 葉 富 士 憲 11番 二 藤 武 司 13番 原 喜 久 雄 14番 山 田 直 志 15番 小 長 谷 順 二 16番 片 岡 章 一 17番 渡 邉 博 夫 18番 植 松 恭 一 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○ 欠 席 議 員 12番 米 山 祐 和 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○ 欠 員 ( な し ) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○ 地 方 自 治 法 第 121条 の 規 定 に よ る 出 席 者 管 理 者 大 沼 明 穂 副 管 理 者 森 延 彦 副 管 理 者 小 野 達 也 消 防 長 山 中 史 隆 消 防 部 長 小 森 泉 警 防 部 長 山 本 竜 也 総 務 課 長 大 村 創 一 郎 予 防 課 長 飯 田 万 也

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-2- 警 防 救 急 課 長 今 井 將 一 朗 通 信 指 令 課 長 岡 本 一 第 1 方 面 本 部 長 兼 沼 津 北 消 防 署 長 山 本 道 雄 第 2 方 面 本 部 長 兼 田 方 中 消 防 署 長 山 下 克 俊 第 3 方 面 本 部 長 兼 伊 東 消 防 署 長 山 田 聖 二 清 水 町 消 防 署 長 髙 木 亮 司 東 伊 豆 消 防 署 長 久 我 谷 精 田 方 北 消 防 署 長 植 田 敏 嗣 田 方 南 消 防 署 長 堀 江 育 夫 会 計 室 長 山 村 光 広 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○ 議 会 事 務 担 当 職 員 書 記 長 玉 川 稔 書 記 安 立 和 弘 書 記 廣 瀬 光 晴 書 記 草 場 大 介 書 記 佐 野 由 生 子 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

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○ 議 事 日 程 平 成 29年 第 1 回 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 議 事 日 程 平 成 29年 12月 21日 ( 木 曜 日 ) 午 後 2 時 開 会 第 1 議 席 の 指 定 第 2 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 第 3 諸 般 の 報 告 第 4 副 議 長 の 選 挙 第 5 会 期 の 決 定 第 6 議 第 9 号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 第 7 議 第 10号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 第 8 議 第 11号 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て 第 9 議 会 運 営 委 員 会 の 閉 会 中 の 継 続 調 査 ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ○ 本 日 の 会 議 に 付 し た 事 件 日 程 の と お り ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ○ 会 議 ◎ 開 会 及 び 開 議 の 宣 告 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 皆 さ ん 、 こ ん に ち は 。 た だ い ま の 出 席 議 員 は 17人 で す 。 定 足 数 に 達 し て お り ま す の で 、 た だ い ま か ら 、 平 成 29年 第 1 回 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 を 開 会 い た し ま す 。 直 ち に 本 日 の 会 議 を 開 き ま す 。 ───────────────────────────────────── ◎ 議 席 の 指 定 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 日 程 に 入 り ま す 。 日 程 第 1 議 席 の 指 定 を 議 題 と い た し ま す 。 こ の た び 、 新 た に 伊 東 市 か ら 選 出 さ れ ま し た 3 人 の 議 員 の 議 席 を 会 議 規 則 第 4 条 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 議 長 か ら 指 定 を い た し ま す 。

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-4- 浅 田 良 弘 議 員 の 議 席 は 1 番 に 、 山 口 嘉 昭 議 員 の 議 席 は 9 番 に 、 稲 葉 富 士 憲 議 員 の 議 席 は 10番 に そ れ ぞ れ 指 定 い た し ま す 。 ───────────────────────────────────── ◎ 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 2 会 議 録 署 名 議 員 を 議 長 か ら 指 名 い た し ま す 。 7 番 小 澤 隆 議 員 、 11番 二 藤 武 司 議 員 を 指 名 い た し ま す 。 ───────────────────────────────────── ◎ 諸 般 の 報 告 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 3 諸 般 の 報 告 を い た し ま す 。 最 初 に 、 去 る 11月 30日 、 鈴 木 克 政 議 員 、 長 沢 正 議 員 、 中 島 弘 道 議 員 か ら 、 当 組 合 議 会 議 員 を 辞 職 し た い 旨 の 願 い 出 が あ り ま し た の で 、 地 方 自 治 法 第 126条 の 規 定 に よ り 、 こ れ を 許 可 い た し ま し た の で 、 御 報 告 を い た し ま す 。 次 に 、 伊 東 市 か ら 選 出 さ れ て お り ま し た 当 組 合 議 会 議 員 に 変 更 が あ り ま し た の で 、 御 紹 介 い た し ま す 。 最 初 に 、 浅 田 良 弘 議 員 よ り 御 挨 拶 を お 願 い い た し ま す 。 ○ 1 番 議 員 ( 浅 田 良 弘 ) 皆 さ ん は じ め ま し て 。 伊 東 市 か ら 選 出 さ れ ま し た 浅 田 良 弘 と 申 し ま す 。 議 員 と し て は 4 期 目 に な り ま す 。 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 の 発 展 の た め し っ か り と 重 大 な 役 割 を 果 た し て い き た い と 思 い ま す の で 、 よ ろ し く お 願 い い た し ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 稲 葉 富 士 憲 議 員 よ り 御 挨 拶 を お 願 い い た し ま す 。 ○ 10番 議 員 ( 稲 葉 富 士 憲 ) 皆 様 こ ん に ち は 。 伊 東 市 議 会 か ら 今 度 、 こ の た び 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 員 と な り ま し た 稲 葉 富 士 憲 で す 。 昨 年 9 月 ま で 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 の 議 員 を 務 め て お り ま し た 。 2 度 目 と な り ま す が 、 し っ か り と 本 職 を 務 め て ま い り た い と 考 え て お り ま す の で 、 よ ろ し く お 願 い い た し ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 山 口 嘉 昭 議 員 よ り 御 挨 拶 を お 願 い い た し ま す 。 ○ 9 番 議 員 ( 山 口 嘉 昭 ) 皆 さ ん こ ん に ち は 。 先 ほ ど 、 議 長 か ら お 話 が あ り ま し た 、 伊 東 市 市 議 会 か ら 選 出 し て い た だ き ま し た 山 口 嘉 昭 で す 。 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 員 と し て 、 し っ か り 重 責 を

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担 い ま し た 。 こ れ を し っ か り 邁 進 し て 参 り た い と 思 い ま す 。 今 後 と も よ ろ し く お 願 い し ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 先 の 御 報 告 の と お り 、 議 会 運 営 委 員 で あ り ま し た 中 島 弘 道 議 員 の 辞 職 に よ り 、 議 会 運 営 委 員 が 1 名 欠 員 と な り ま し た が 、 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 運 営 委 員 会 条 例 第 2 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 議 長 よ り 浅 田 良 弘 議 員 を 議 会 運 営 委 員 に 指 名 い た し ま し た の で 、 御 報 告 を い た し ま す 。 次 に 、 地 方 自 治 法 第 235条 の 2 第 3 項 の 規 定 に よ り 、 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 に 係 る 平 成 29年 7 月 か ら 平 成 29年 10月 ま で の 定 例 検 査 結 果 報 告 が 監 査 委 員 か ら 報 告 書 と し て 提 出 さ れ 、 そ の 写 し を お 手 元 に 配 付 さ せ て い た だ き ま し た の で 、 御 了 承 願 い ま す 。 次 に 、 議 会 運 営 委 員 会 委 員 長 か ら 閉 会 中 の 継 続 審 査 に つ き ま し て 申 し 出 が あ り 、 そ の 写 し を 議 席 に 配 付 し て ご ざ い ま す の で 、 あ ら か じ め 御 了 承 願 い ま す 。 な お 、 本 件 に つ き ま し て は 、 本 日 の 議 事 日 程 に 掲 載 し て ご ざ い ま す の で 、 あ わ せ て 御 了 承 願 い ま す 。 次 に 、 米 山 祐 和 議 員 か ら 、 病 気 療 養 の た め 、 本 日 の 本 会 議 を 欠 席 い た し た い 旨 の 届 け 出 が あ り ま し た の で 、 あ ら か じ め 御 了 承 願 い ま す 。 以 上 で 、 諸 般 の 報 告 を 終 わ り ま す 。 ───────────────────────────────────── ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 本 日 の 議 事 日 程 は 、 お 手 元 に 配 付 し て ご ざ い ま す の で 、 御 了 承 願 い ま す 。 ───────────────────────────────────── ◎ 副 議 長 の 選 挙 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 4 副 議 長 選 挙 を 議 題 と い た し ま す 。 お 諮 り い た し ま す 。 選 挙 の 方 法 は い か が い た し ま し ょ う か 。 ○ 17番 議 員 ( 渡 邉 博 夫 ) 指 名 推 選 で お 願 い を し た い と 思 い ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) た だ い ま 17番 議 員 か ら 、 指 名 推 選 に よ り 選 挙 さ れ た い と の 御 発 言 が あ り ま し た の で 、 地 方 自 治 法 第 118条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 指 名 推 選 に よ り い た し た い と 思 い ま

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-6- す が 、 こ れ に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 議 長 の 選 挙 は 指 名 推 選 に よ っ て 行 う こ と に 決 し ま し た 。 お 諮 り い た し ま す 。 指 名 の 方 法 に つ い て は 、 議 長 に お い て 指 名 す る こ と に し た い と 思 い ま す が 、 こ れ に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 議 長 に お い て 指 名 す る こ と に 決 し ま し た 。 副 議 長 に 稲 葉 富 士 憲 議 員 を 指 名 い た し ま す 。 お 諮 り い た し ま す 。 た だ い ま 指 名 し ま し た 稲 葉 富 士 憲 議 員 を 副 議 長 の 当 選 人 と 定 め る こ と に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 た だ い ま 指 名 い た し ま し た 稲 葉 富 士 憲 議 員 が 副 議 長 に 当 選 さ れ ま し た 。 10番 稲 葉 富 士 憲 議 員 に 申 し 上 げ ま す 。 た だ い ま 、 あ な た が 副 議 長 に 当 選 さ れ ま し た の で 、 会 議 規 則 第 32条 第 2 項 の 規 定 に よ る 、 告 知 を い た し ま す 。 そ れ で は 、 副 議 長 に 当 選 さ れ ま し た 稲 葉 富 士 憲 議 員 に 就 任 の 御 挨 拶 を お 願 い い た し ま す 。 ○ 10番 議 員 ( 稲 葉 富 士 憲 ) た だ い ま 皆 様 の 御 推 薦 に よ り 栄 え あ る 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 副 議 長 に 就 任 さ せ て い た だ き ま し た 。 心 よ り 感 謝 申 し 上 げ ま す 。 副 議 長 に 就 任 し た 以 後 は 、 議 長 を 補 佐 し 、 円 滑 な る 議 会 運 営 に 努 め て ま い り ま す の で よ ろ し く お 願 い い た し ま す 。 ど う も あ り が と う ご ざ い ま し た 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) こ こ で 組 合 管 理 者 か ら 発 言 の 申 し 出 が あ り ま す の で 、 許 可 を い た し ま す 。 ○ 管 理 者 ( 大 沼 明 穂 ) 発 言 の お 許 し を い た だ き ま し た の で 、 一 言 御 挨 拶 を 申 し 上 げ ま す 。 新 た に 御 就 任 さ れ ま し た 稲 葉 富 士 憲 副 議 長 に お か れ ま し て は 、 心 か ら お 喜 び 申 し

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上 げ ま す 。 今 後 と も 豊 か な 経 験 と す ぐ れ た 手 腕 を 発 揮 さ れ 、 重 責 を 果 た さ れ ま す と と も に 、 適 切 な 御 助 言 、 御 支 援 、 さ ら な る 御 協 力 を 賜 り ま す よ う お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 以 上 、 甚 だ 簡 単 で は ご ざ い ま す が 、 住 民 及 び 当 局 を 代 表 し て 、 お 祝 い の 言 葉 と さ せ て い た だ き ま す 。 ───────────────────────────────────── ◎ 会 期 の 決 定 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 5 会 期 の 決 定 を 議 題 と い た し ま す 。 議 会 運 営 委 員 会 委 員 長 の 報 告 を 願 い ま す 。 議 会 運 営 委 員 会 委 員 長 渡 邉 博 夫 議 員 。 ○ 17番 議 員 ( 渡 邉 博 夫 ) 平 成 29年 第 1 回 臨 時 会 に つ き ま し て 、 議 会 運 営 委 員 会 を 本 日 午 後 1 時 か ら 、 植 松 恭 一 議 長 に 御 出 席 を い た だ き 、 開 催 い た し ま し た 。 そ の 概 要 に つ い て 御 報 告 を 申 し 上 げ ま す 。 今 臨 時 会 に 提 出 さ れ ま す 議 案 は 、 管 理 者 提 出 議 案 が 3 件 で ご ざ い ま す 。 内 容 と い た し ま し て は 、 議 第 9 号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 、 議 第 10号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 、 議 第 11号 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て と な っ て お り ま す 。 な お 、 議 案 質 疑 の 通 告 に つ き ま し て は 、 ご ざ い ま せ ん で し た 。 以 上 の こ と か ら 、 会 期 に つ き ま し て は 本 日 1 日 と 決 定 い た し ま し た 。 以 上 で 、 報 告 を 終 わ り ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) お 諮 り い た し ま す 。 本 臨 時 会 の 会 期 は 、 委 員 長 報 告 の と お り 本 日 1 日 と い た し た い と 思 い ま す 。 こ れ に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 本 臨 時 会 の 会 期 は 1 日 と 決 定 い た し ま し た 。 ───────────────────────────────────── ◎ 議 第 9 号 か ら 議 第 11号 ま で の 一 括 上 程 、 説 明 、 質 疑 、 討 論 、 採 決

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-8- ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 6 議 第 9 号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て か ら 日 程 第 8 議 第 11号 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て ま で 、 以 上 3 件 を 一 括 議 題 と い た し ま す 。 こ の 3 件 に 対 す る 当 局 の 説 明 を 求 め ま す 。 ○ 管 理 者 ( 大 沼 明 穂 ) 今 回 提 出 し て お り ま す 議 案 に つ き ま し て 、 そ の 概 要 を 御 説 明 申 し 上 げ ま す 。 議 第 9 号 の 案 件 に つ き ま し て は 、 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 、 御 議 決 を お 願 い す る も の で あ り ま す 。 次 に 、 議 第 10号 の 案 件 に つ き ま し て も 、 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て 、 御 議 決 を お 願 い す る も の で あ り ま す 。 次 に 、 議 第 11号 の 案 件 に つ き ま し て も 、 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て 、 御 議 決 を お 願 い す る も の で あ り ま す 。 各 議 案 の 概 要 に つ き ま し て は 、 以 上 で ご ざ い ま す が 、 細 部 に つ き ま し て は 、 消 防 部 長 か ら 説 明 い た し ま す の で 、 よ ろ し く 御 審 議 の 上 、 御 議 決 を い た だ き ま す よ う 、 お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 ○ 消 防 部 長 ( 小 森 泉 ) そ れ で は 、 議 第 9 号 か ら 議 第 11号 ま で の 提 案 理 由 の 補 足 説 明 申 し 上 げ ま す 。 議 案 書 の 1 ペ ー ジ と 別 冊 、 議 案 資 料 の 1 ペ ー ジ 、 2 ペ ー ジ を あ わ せ て お 開 き く だ さ い 。 議 第 9 号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て で ご ざ い ま す 。 本 案 は 、 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 法 律 の 一 部 改 正 に 伴 い 、 所 要 の 改 正 を 行 う も の で あ り ま す 。 内 容 に つ き ま し て は 、 本 条 例 の 第 2 条 及 び 第 3 条 に お い て 、 非 常 勤 職 員 が 育 児 休 業 に 係 る 子 が 2 歳 に 達 す る 日 ま で 、 育 児 休 業 を す る こ と が で き る 特 に 必 要 と 認 め ら れ る 場 合 を 定 め る も の で あ り ま す 。 次 に 、 議 案 書 の 3 ペ ー ジ 及 び 別 冊 、 議 案 資 料 の 3 ペ ー ジ を あ わ せ て お 開 き く だ さ い 。 議 第 10号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て で ご ざ い ま す 。 本 案 は 、 人 事 院 勧 告 に 基 づ く 国 家 公 務 員 の 給 与 改 定 等 に 準 じ 、 駿 東 伊 豆 消 防 組 合

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職 員 の 給 料 及 び 勤 勉 手 当 に つ い て 所 要 の 改 正 を 行 う も の で ご ざ い ま す 。 内 容 に つ き ま し て は 、 第 1 条 に お い て 、 人 事 院 勧 告 に 基 づ き 国 家 公 務 員 の 給 与 が 改 定 さ れ た こ と に 伴 い 、 本 条 例 の 第 29条 第 2 項 第 1 号 で 、 勤 勉 手 当 を 100分 の 85か ら 100分 の 95に 改 め 、 同 項 第 2 号 で 、 再 任 用 職 員 の 勤 勉 手 当 を 100分 の 40か ら 100分 の 45に 改 め る と と も に 、 同 条 、 別 表 第 1 の 「 消 防 職 給 料 表 」 及 び 別 表 第 2 の 「 行 政 職 給 料 表 」 を 月 額 平 均 0.2パ ー セ ン ト 引 き 上 げ る 改 正 を 行 い ま す 。 続 い て 、 議 案 書 の 13ペ ー ジ を お 開 き く だ さ い 。 第 2 条 に お い て 、 第 1 条 で 平 成 29年 度 分 の 勤 勉 手 当 を 引 き 上 げ る 改 正 を い た し ま す が 、 平 成 30年 度 は 勤 勉 手 当 を 6 月 と 12月 に 均 等 に 配 分 す る た め 、 本 条 例 第 29条 第 2 項 第 1 号 の 勤 勉 手 当 を 100分 の 95か ら 100分 の 90に 改 め 、 同 項 第 2 号 の 再 任 用 職 員 の 勤 勉 手 当 を 100分 の 45か ら 100分 の 42.5に 改 め る と と も に 、 別 表 第 2 の 「 行 政 職 給 料 表 」 及 び 、 議 案 書 の 17ペ ー ジ に あ り ま す 、 別 表 第 3 (2 ) 「 行 政 職 給 料 表 等 級 別 基 準 職 務 表 」 を 現 行 の 3 級 か ら 5 級 に 改 め る も の で あ り ま す 。 こ の 行 政 職 給 料 表 を 適 用 す る 職 員 は 、 旧 田 方 消 防 本 部 時 代 に 採 用 さ れ た 女 性 職 員 2 人 が 対 象 と な っ て お り 、 対 象 職 員 の 今 後 の 昇 任 ・ 昇 格 等 に 対 応 す る た め に 改 正 す る も の で あ り ま す 。 な お 、 附 則 に よ り 、 第 1 項 で 、 本 条 例 は 公 布 の 日 か ら 施 行 し 、 た だ し 書 き で 、 第 2 条 の 規 定 は 、 平 成 30年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る こ と と し 、 第 2 項 で 、 第 1 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 本 条 例 第 3 条 第 1 項 の 規 定 は 、 平 成 29年 4 月 1 日 か ら 適 用 し 、 新 条 例 第 29条 第 2 項 の 規 定 は 、 平 成 29年 12月 1 日 か ら 適 用 す る こ と と し 、 第 3 項 で 、 こ の 条 例 に よ る 改 正 前 の 本 条 例 の 規 定 に 基 づ い て 平 成 29年 4 月 1 日 か ら 第 1 条 の 規 定 の 施 行 の 日 の 前 日 ま で の 間 に 支 払 わ れ た 給 与 は 、 新 条 例 の 規 定 に よ る 給 与 の 内 払 と み な す こ と と い た し ま す 。 次 に 、 議 案 書 の 19ペ ー ジ を お 開 き く だ さ い 。 議 第 11号 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て で ご ざ い ま す 。 本 案 は 、 既 定 の 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 3,892万 9,000円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 59億 2,912万 4,000円 と す る も の で あ り ま す 。 「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に つ き ま し て は 、 議 案 書 の 20ペ ー ジ 、 21ペ ー ジ に 記 載 の と お り で あ り ま す 。 補 正 予 算 の 詳 細 に つ き ま し て は 、 22ペ ー ジ か ら の 歳 入 歳 出 補 正 予 算 事 項 別 明 細 書 で 御 説 明 い た し ま す 。

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-10- そ れ で は 、 議 案 書 の 24ペ ー ジ 、 25ペ ー ジ を お 開 き く だ さ い 。 ま ず 、 歳 入 に つ き ま し て 、 御 説 明 い た し ま す 。 1 款 1 項 1 目 市 町 負 担 金 、 2 節 個 別 経 費 負 担 金 、 2 の 伊 東 市 に 994万 円 、 6 の 東 伊 豆 町 に 926万 1,000円 を 追 加 し 、 市 町 負 担 金 の 総 額 を 55億 7,783万 7,000円 と い た し ま す 。 ま た 、 7 款 1 項 1 目 基 金 繰 入 金 、 1 節 基 金 繰 入 金 、 2 の 田 方 消 防 基 金 繰 入 1,972万 8,000円 を 追 加 し 、 基 金 繰 入 金 の 総 額 を 3,258万 円 と い た し ま す 。 こ れ は 、 伊 東 市 、 東 伊 豆 町 の 派 遣 職 員 及 び 旧 田 方 職 員 の 人 件 費 に お い て 、 人 事 院 勧 告 に 伴 う 過 不 足 の 調 整 及 び 、 各 種 手 当 の 支 給 に 係 る 組 合 内 で の 制 度 統 一 な ど に よ り 追 加 す る も の で あ り ま す 。 各 追 加 分 の 財 源 は 、 伊 東 市 及 び 東 伊 豆 町 に つ き ま し て は 、 個 別 経 費 特 別 負 担 金 と し 、 旧 田 方 職 員 分 は 基 金 か ら 繰 入 れ い た し ま す 。 な お 、 他 の 構 成 市 町 に つ き ま し て は 、 現 予 算 内 で の 対 応 が 可 能 で あ る と 見 込 ま れ る こ と か ら 、 本 補 正 予 算 に は 計 上 し て お り ま せ ん 。 次 に 、 歳 出 に つ き ま し て 、 御 説 明 い た し ま す 。 議 案 書 の 26ペ ー ジ 、 27ペ ー ジ を お 開 き く だ さ い 。 3 款 1 項 1 目 職 員 人 件 費 、 2 の 伊 東 市 派 遣 職 員 給 与 支 給 事 業 に 994万 円 を 、 3 の 旧 田 方 職 員 給 与 支 給 事 業 に 1,972万 8,000円 を 、 28ペ ー ジ 、 29ペ ー ジ に ま い り ま し て 、 4 の 東 伊 豆 町 派 遣 職 員 給 与 支 給 事 業 に 926万 1,000円 を 追 加 し 、 3 款 1 項 1 目 の 職 員 人 件 費 の 総 額 を 48億 2,866万 4,000円 と す る も の で あ り ま す 。 以 上 、 管 理 者 提 出 議 案 で あ り ま す 、 議 第 9 号 か ら 議 第 11号 ま で を 一 括 し て 、 提 案 理 由 の 補 足 説 明 を 申 し 上 げ ま し た 。 御 審 議 の ほ ど 、 よ ろ し く お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 当 局 の 説 明 が 終 わ り ま し た 。 こ れ よ り 、 た だ い ま 説 明 の あ り ま し た 各 案 件 に 対 す る 質 疑 を 伺 う こ と に い た し ま す 。 議 第 9 号 、 10号 、 11号 、 以 上 3 件 に 対 す る 質 疑 に 入 り ま す 。 質 疑 の 通 告 が あ り ま せ ん の で 、 質 疑 を 終 わ り た い と 思 い ま す 。 質 疑 を 打 ち 切 り ま す 。 次 に 、 議 第 9 号 、 10号 、 11号 、 以 上 3 件 に 対 す る 討 論 を 伺 う こ と と い た し ま す 。 最 初 に 、 議 第 9 号 に 対 す る 討 論 に 入 り ま す 。 討 論 は あ り ま せ ん か 。 〔 「 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 な い よ う で す の で 、 討 論 を 終 わ り た い と 思 い ま す 。 討 論 を 打 ち 切 り ま す 。

(15)

採 決 い た し ま す 。 議 第 9 号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て を 採 決 い た し ま す 。 本 案 は 原 案 の と お り 決 す る こ と に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 議 第 9 号 は 可 決 さ れ ま し た 。 次 に 、 議 第 10号 に 対 す る 討 論 に 入 り ま す 。 討 論 は あ り ま せ ん か 。 〔 「 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 な い よ う で す の で 、 討 論 を 終 わ り た い と 思 い ま す 。 討 論 を 打 ち 切 り ま す 。 採 決 い た し ま す 。 議 第 10号 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て を 採 決 い た し ま す 。 本 件 は 原 案 の と お り 決 す る こ と に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 議 第 10号 は 可 決 さ れ ま し た 。 次 に 、 議 第 11号 に 対 す る 討 論 に 入 り ま す 。 討 論 は あ り ま せ ん か 。 〔 「 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 な い よ う で す の で 、 討 論 を 終 わ り た い と 思 い ま す 。 討 論 を 打 ち 切 り ま す 。 採 決 い た し ま す 。 議 第 11号 平 成 29年 度 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) に つ い て を 採 決 い た し ま す 。 本 件 は 原 案 の と お り 決 す る こ と に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 議 第 11号 は 可 決 さ れ ま し た 。 ───────────────────────────────────── ◎ 議 会 運 営 委 員 会 の 閉 会 中 の 継 続 調 査 の 申 し 出 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 次 に 、 日 程 第 9 議 会 運 営 委 員 会 の 閉 会 中 の 継 続 調 査 に つ き ま し て お 諮 り い た し ま す 。

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-12- 会 議 規 則 第 14条 第 2 項 に よ り 、 次 回 会 議 日 程 等 に つ い て 、 議 会 運 営 委 員 会 委 員 長 か ら 閉 会 中 の 継 続 調 査 と し た い 旨 の 申 し 出 が あ り ま し た の で 、 閉 会 中 の 継 続 調 査 と し て 、 議 会 運 営 委 員 会 に 付 託 し た い と 思 い ま す が 、 こ れ に 御 異 議 あ り ま せ ん か 。 〔 「 異 議 な し 」 と 言 う 者 あ り 〕 御 異 議 な し と 認 め ま す 。 よ っ て 、 委 員 長 か ら の 申 し 出 の と お り 閉 会 中 の 継 続 調 査 と す る こ と に 決 定 い た し ま し た 。 ───────────────────────────────────── ◎ 管 理 者 挨 拶 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) 以 上 で 、 本 臨 時 会 に 付 議 さ れ ま し た 案 件 の 審 議 は 終 了 い た し ま し た 。 こ こ で 管 理 者 か ら 挨 拶 を 行 い た い 旨 の 申 し 出 が あ り ま す の で 、 こ れ を 許 可 い た し ま す 。 ○ 管 理 者 ( 大 沼 明 穂 ) 平 成 29年 第 1 回 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 の 閉 会 に 当 た り ま し て 、 一 言 御 挨 拶 を 申 し 上 げ ま す 。 本 日 は 、 今 臨 時 会 に 御 提 出 さ せ て い た だ き ま し た 各 議 案 に つ き ま し て 、 慎 重 御 審 議 の 上 、 御 議 決 賜 り 、 厚 く 御 礼 申 し 上 げ ま す 。 組 合 議 員 の 皆 様 に お か れ ま し て は 、 今 後 と も 管 内 消 防 行 政 発 展 の た め 、 御 指 導 、 御 鞭 撻 を 賜 り ま す よ う お 願 い を 申 し 上 げ る と と も に 、 皆 様 方 が 御 健 勝 に て 新 年 を 迎 え ら れ ま す よ う 、 心 か ら 御 祈 念 申 し 上 げ ま し て 、 閉 会 の 御 挨 拶 と さ せ て い た だ き ま す 。 本 日 は 、 誠 に あ り が と う ご ざ い ま し た 。 ───────────────────────────────────── ◎ 閉 会 の 宣 告 ○ 議 長 ( 植 松 恭 一 ) こ れ を も っ て 、 平 成 29年 第 1 回 駿 東 伊 豆 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 を 閉 会 い た し ま す 。 御 苦 労 さ ま で し た 。 午 後 2 時 23分 閉 会 ───────────────────────────────────── ○ 地 方 自 治 法 第 123条 第 2 項 の 規 定 に よ り 署 名 す る 。

(17)

平 成 29年 12月 21日

議 長 植 松 恭 一

議 員 小 澤 隆

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