(別紙様式4) 平成27年5月1日現在
職業実践専門課程の基本情報について
学 校 名 設置認可年月日 校 長 名 所 在 地 外語ビジネス専門学 校 昭和57年11月1日 深堀 和子 〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町22-9 (電話)044-244-3200 設 置 者 名 設立認可年月日 代 表 者 名 所 在 地 学校法人 深堀学園 平成16年11月1日 深堀 和子 〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町22-9 (電話)044-244-3200 目 的 急速にグローバル化が進む中、外国人留学生が日本国内や海外の日系企業の幅広い業界において働く に必要とされる高度な日本語能力、及びビジネススキル、マナーを身につけ、業界の中核として活躍 できるグローバル人材の育成を図ります。 分野 課程名 学科名 修業年限 (昼、夜別) 全課程の修了に 必要な総授業時 数又は総単位数 専門士の付与 高度専門士の付与 文化教養 文化教養専 門課程 ビジネス日本語 学科 2年(昼) 1760時間 (又は単位) 平成25年文部科学 省告示第2号 - 教育課程 講義 演習 実験 実習 実技 500時間 (又は単位) 1420時間 (又は単位) 0時間 (又は単位) 160時間 (又は単位) 0時間 (又は単位) 生徒総定員 生徒実員 専任教員数 兼任教員数 総教員数 50人 37人 5人 29人 34人 学期制度 ■前学期: 4月1日から9月30日 ■後学期:10月1日から3月31日 成績評価 ■成績表(有・無) ■成績評価の基準・方法について 授業開始時に各講師が、成績評価 方法を記した科目ごとのシラバ スを配布します。評価方法は、学 期末試験、小テスト、課題レポー ト、発表、実技等となります。 長期休み ■学年始め:4月1日から4月9日 ■夏 季:8月6日から8月15日 ■冬 季:12月20日から1月4日 ■学 年 末:3月13日から3月31日 卒業・進級条件 授業開始時に各講師が、成績評価 方法を記した科目ごとのシラバ スを配布します。評価方法は、学 期ごとの定期試験、小テスト、課 題提出、発表等となります。講師 から前学期、後学期の評価を貰 い、出席率と合わせて卒業判定会 議を行い、要件を満たした学生に は卒業証書授与します。生徒指導 クラス担任制(有・無) ■長期欠席者への指導等の対応 2回連続して授業を欠席した学生につ いては、教師より担任に報告がいきま す。報告を受けた担任が、学生と面談 をし、問題を解決するよう努力してい ます。 課外活動 ■課外活動の種類 スポーツ(主にバレーボール) ■サークル活動(有・無) 就職等の状況 ■主な就職先、業界等 広告・出版、貿易会社、 メーカー、IT産業等 株式会社昭栄広報 株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン 株式会社エイチ・アイ・エス等 ■就職率※1 100% ■卒業者に占める就職者の割合※2 60% ■その他(任意) 大学や大学院、専門学校へ進学する学生もいます。 主な資格・検定 日本語能力試験N1 BJT600点以上 秘書検定2・3級 日商簿記3級 ビジネス文書検定 ビジネス能力検定 TOEIC エクセル・ワード検定 中途退学の現状 ■中途退学者 2名 ■中退率 7% 平成 26年 4月 1日在学者 29名(平成 26年 4月入学者を含む) 平成 27年 3月 31日在学者 27名(平成 27年 3月卒業生を含む) ■中途退学の主な理由 病気(1) 起業(1) ■中退防止のための取組 担当教師と担任がこまめに連絡を取り、普段から学生の様子を注視しています。3日間欠席 した場合は事務局に連絡し電話連絡、家庭訪問を行います。また、留学生の場合、各国語 を話せるスタッフが母国語によるカウンセリングを行い、悩みや問題点を話しやすい 環境作りをしています。 ホームページ URL:http://www.cbc.ac.jp ※1「大学・短期大学・高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職(内定)状況調査」の定義による。 ①「就職率」については、就職希望者に占める就職者の割合をいい、調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする。 ②「就職率」における「就職者」とは、正規の職員(1年以上の非正規の職員として就職した者を含む)として最終的に就職した者(企業等か ら採用通知などが出された者)をいう。 ③「就職率」における「就職希望者」とは、卒業年度中に就職活動を行い、大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい、卒業後の 進路として「進学」「自営業」「家事手伝い」「留年」「資格取得」などを希望する者は含まない。 ※「就職(内定)状況調査」における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は、卒業年次に在籍している学生等としている。ただし、卒業 の見込みのない者、休学中の者、留学生、聴講生、科目等履修生、研究生及び夜間部、医学科、歯学科、獣医学科、大学院、専攻科、別科の学 生は除いている。 ※2「学校基本調査」の定義による。 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう。 「就職」とは給料,賃金,報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう。自家・自営業に就いた者は含めるが,家事手伝い,臨時的な 仕事に就いた者は就職者とはしない(就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う。)
1.教育課程の編成 (教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針) ビジネス日本語学科開設の趣旨は日本国内や海外の日系企業の中核として働く人材を輩出することです。 そのために、多業種にわたって企業との連携を深め、学生に職業人としての自覚を持たせ、実務に就いた時 には、それまで培った能力を発揮できる人材へと育成することを方針としています。 その実現のためには、異なる業界、企業様からのご協力、ご支援を頂くことにより実践的な授業の展開 が可能となります。インターンシップや、企業様から現実に即した各業界についての講義など傾聴することで、 通常授業との相乗効果が実社会での就業に役立つものと考えます。 (教育課程編成委員会等の全委員の名簿) 平成 26 年 9 月 30 日現在 名 前 所 属 小泉 幸洋 川崎商工会議所 前川 守 株式会社 産業工学研究所 伊香 知加也 株式会社 ニコン 友野 英三 友野国際特許事務所 岡田 英樹 株式会社 昭栄広報 山中 篤 株式会社 エー アンド シー 松元 洋一 株式会社 インターブックス 松田 秀和 ゴーウェル株式会社 深堀 和子 外語ビジネス専門学校 深堀 雄一郎 外語ビジネス専門学校 福田 恭子 外語ビジネス専門学校 石島 隆 外語ビジネス専門学校 猪俣 里実 外語ビジネス専門学校 (開催日時) 第1回 平成 26 年 1 月 28 日 17:00~19:30 第2回 平成 26 年 3 月 27 日 17:00~19:30 第 1 回 平成 26 年 9 月 19 日 17:00~18:30 2.主な実習・演習等 (実習・演習等における企業等との連携に関する基本方針) ビジネス日本語学科の教育内容を充実させるために必要と思われる、演習、現場見学、研修を取り入れ、座学 と課外活動の両側面を充実させていくことを基本方針としています。そのために、サービス、メーカー、出版・ 翻訳、流通、観光、商社など幅広い、業種業界の企業と連携を深め、インターンシップ等を通して、日本企業 に対する認識を身につかせ、異文化の理解、実践的日本語力強化、社会人基礎力の養成を図ることができます。 科 目 名 科 目 概 要 連 携 企 業 等 ビジネス基礎 経済活動とビジネスにおける基礎的な知識を習得 し、ビジネスに適切に対応する能力を育成します。 株式会社産業工学研究所 株式会社 prsm ビジネスプレゼン テーション 2年間で学んだ知識やスキルの集大成として行い ます。立案、企画書作成等を通して現実のビジネ スで使えるレベルまで向上させます。 株式会社昭栄広報 株式会社エーアンドシー 株式会社研恒社 インターンシップ 実習を通して、日本企業に対しての認識を身につ け、働く心構えを実践します。同時に仕事に必要 な異文化理解とコミュニケーション能力も実践し ます。 コンドーテック株式会社 ゴーウェル株式会社 株式会社研恒社 株式会社インターブックス
3.教員の研修等 (教員の研修等の基本方針) 推薦学科の教員に対する研修・研究(以下「研修等」という。)の基本方針 教員に対する研修は、既定の第1条にある通りカリキュラムの充実、授業内容の拡充、教員、講師のスキル、 目的意識向上のために行っています。研修の方法は学内で行うものと学外の研修に参加するものとがありま す。第 5 条にあることから基本的に学科の学習に関するものと、教授法に関するものとがあり、それぞれの教 員が参加します。教員同士で開く自主学習的なものもあります。 4.学校関係者評価 (学校関係者評価委員会の全委員の名簿) 平成 26 年 9 月 30 日現在 名 前 所 属 齊藤 文夫 一般社団法人 神奈川県観光協会 会長/一般社団法人 川崎市観光協会 会長 田中 和徳 全国高等学校定時制通信制教育振興会 副会長 神奈川県高等学校定時制通信制教育振興会会長 西岡 浩史 川崎商工会議所 名誉顧問 横川 聡子 アイメックス特許事務所 主任弁理士、地域住民 堤原 康之 独逸機械貿易株式会社 代表取締役 濱 志津子 税理士法人 M&S 総合会計事務所 代表社員 (横浜地方裁判所川崎支部 調停委員) 有田 奈々子 2012 年度卒業生 服部 雅江 地域住民 (学校関係者評価結果の公表方法) http://www.cbc.ac.jp/guidance/education/2012hyouka.html 5.情報提供 (情報提供の方法) URL: http://www.cbc.ac.jp
授業科目等の概要 (文化教養専門課程ビジネス日本語学科)平成26年度 分類 授業科目名 授業科目概要 配 当 年 次 ・ 学 期 授 業 時 数 単 位 数 授業方法 必 修 選 択 必 修 自 由 選 択 講 義 演 習 実 験 ・ 実 習 ・ 実 技 ○ 日本語文法 日本語能力試験N1レベルを意味機能別に 学習し、どんな文脈でどのように使うかを 例文などを通して習得していきます。 1 ・ 通 60 ○ ○ 日本語文字 語彙 表現に必要な語彙語句の拡充を図り、正確 で効果的な語彙の使用、漢字表記の区別、 慣用表現、四字熟語なども含めて、運用能 力を養います。 1 ・ 通 80 ○ ○ 聴解 幅広い場面で自然なスピードの会話やニュ ースなどを聞いて、流れや内容を正確に理 解し、要旨を把握できるようします。 1 ・ 通 40 ○ ○ 日本語講読 日常生活に必要とする読解力を身につけま す。文章全体の構成や内容を理解する力を 養成します。 1 ・ 通 60 ○ ○ 文章表現 日常、社会生活において自己、他者の考え 方の違いを認め、相手を説得する表現力を 身につけます。 1 ・ 通 20 ○ ○ コミュニケ ーション アイデアを発想・整理する手法を身につけ ます。ディスカッション等の過程で他者と の思考の違いを認識し、新たな考えを生み 出す能力を養います。 1 ・ 通 60 ○ ○ スピーチ トレーニン グ 基本の発音練習から、聞きやすい話し方を 身につけます。相手に伝わるように端的に わかりやく話すことを習得していきます。 1 ・ 通 20 ○ ○ プレゼンテ ーション 情報収集や資料作成の方法を学び、相手の 知りたいことを伝える力を養います。説得 力のある話の組み立て方、表現方法などを 身につけていきます。 1 ・ 後 40 ○ ○ ビジネス日 本語 ビジネスの流れに沿った口頭表現能力を身 につけるために、ロールプレイなどを通し て、場面や相手、話題に応じた話し方を練 習します。 1 ・ 通 80 ○
○ ビジネス 基礎 経済活動とビジネスにおける基礎的な知識 を習得し、ビジネスに適切に対応する能力 を育成します。 1 ・ 通 80 ○ ○ 現代社会 日本と世界の歴史、経済、政治、地理など 幅広い分野にわたって、一般常識を養いま す。就職試験対策にもなります。 1 ・ 通 80 ○ ○ 簿記入門 簿記の基礎にある初歩的な会計理論を学び ながら、複式簿記の基本を理解することを 目的とします。 1 ・ 後 40 ○ ○ 検定試験 対策 前期では日本語能力試験N1合格を目指 し、後期では、ビジネス日本語能力試験J 1レベル、秘書検定3級合格を目指します。 1 ・ 通 40 ○ ○ 課外・特別授 業 社会見学、日本の行事、スポーツ大会など を実際に体験する活動を行います。校外で のコミュニケーションワークを培うための 活動を行います。 1 ・ 通 20 ○ ○ 接遇・マナー 基礎 ホスピタリティの意味を理解し、コミュニ ケーションにおいて「気遣いの心」を身に つけ、社会生活の場面で活かせるようにし ます。 1 ・ 後 40 ○ ○ キャリアデ ザイン 卒業後の進路を考える際に、自分の適性を 知り、自己の将来像を設計できるようにし ます。 1 ・ 後 40 ○ ○ 経済新聞講 読 Ⅰ・Ⅱ さまざまなジャンルから話題を取り出し、 内容について調査、分析、ディスカッショ ンなどを行い、知識の幅を広げていきます。 1 ・ 通 40 ○ ○ 視聴覚活動 WEB やテレビのドキュメンタリー、特集な ど興味を惹く話題を取り上げ、今の日本の 問題点、特徴など話し合い、教養を身につ けていきます。 1 ・ 通 40 ○ ○ 日本文化 茶道、書道、祭りなど日本の伝統文化とと もに現代文化に触れ日本を知り、異文化を 理解することで、社会での人間関係に役立 てます。 1 ・ 通 40 ○ ○ 英語 コミュニケ ーション 読む、書く、聞く、話すの技能を高めます。 ペアワーク、グループワークを行うことに よって、コミュニケーション力を高める練 習となります。 1 ・ 通 40 ○ ○ 日本語表現 演習 「書く」と「話す」を中心に様々な場面や 対象に向けて相手により一層伝わる表現を 学び、文章作品コンテストなどに挑戦して いきます。 1 ・ 通 40 ○
○ 表現活動 演劇での表現技法を活用し、身体表現を通 して、相手にスムーズに伝える、伝わるコ ミュニケーション力を養います。 1 ・ 通 40 ○ ○ インターン シップ 実習を通して、日本企業に対しての認識を 身につけ、働く心構えを実践します。同時 に仕事に必要な異文化理解とコミュニケー ション能力を実践します。 1 2 ・ 通 80 ○ ○ 文法運用演 習 適切な語彙・文型・構文の運用ができ、読み 手、聞き手が誤解することのないような言 葉の運用ができるようにします。 2 ・ 通 60 ○ ○ 文字語彙 表現演習 語彙を増やし、細かなニュアンスが伝えら れるように演習します。同時に漢字検定3 級合格レベルまで漢字の習得をします。 2 ・ 通 80 ○ ○ 日本語精読 はっきりと読む目的が決まっているものを 教材に、短時間で要点を読み取る練習を行 います。まとまった長さの文章を読んで、 内容を要約できるようにします。 2 ・ 通 60 ○ ○ 視聴覚 日常のあらゆるニュース、コマーシャル、 ラジオ番組などを通して、内容把握と、要 旨をまとめる力を養います。 2 ・ 通 40 ○ ○ コミュニ ケーション ワーク 社会やビジネスの場面における「問題を解 決する」ことの大切さと解決策の考え方、 手法を具体例などを通して学んでいきま す。 2 ・ 通 40 ○ ○ 社会人基礎 力養成 ビジネスプレゼンテーションを前提にグル ープで企画立案、情報収集、企画書作成に あたる際に必要な考え抜く力、前に進む力、 チームで働く力を養成します。 2 ・ 後 20 ○ ○ 多文化適応 演習 ワークショップ形式でのコミュニケーショ ン活動によって、自らの価値観、国と個人 の立場の違いを知り、理解を深め、相互を 認め合っていくことを学びます。 2 ・ 前 40 ○ ○ 国際 ビジネス 国際経済事情をふまえ、国際ビジネスに関 する基礎知識を学び、ビジネス社会におい て適切に対応できる能力を高めます。 2 ・ 通 80 ○ ○ ビジネス 日本語演習 ビジネスの流れに沿った口頭表現を身に つけるために、実際を想定したビジネス場 面を取り入れた練習を行います。 2 ・ 前 40 ○ ○ ビジネス 文書 実務において、文書作成に必要とされる基 本用語を理解し、実践的な練習をしてきま ます。ビジネスで使用場面の多いビジネス メールの基本を学びます。 2 ・ 通 40 ○
○ ビジネス IT スキル ビジネス文書作成や、エクセルの活用法を 習得し、速さ、正確性を向上させ、ビジネ スで実務に活用できるスキルを身につけま す。校内の PC を利用して行います。 2 ・ 前 40 ○ ○ 実践簿記 企業における取引の記録・整理に関する知 識と技術を習得し、ビジネスの諸活動を計 数的に把握する能力を高めます。 2 ・ 前 40 ○ ○ ビジネス プレゼンテ ーション 2年間で学んだ知識やスキルの集大成とし て行います。立案、企画書作成等を通して 現実のビジネスで使えるレベルまで向上さ せます。 2 ・ 後 40 ○ ○ 資格検定 対策 秘書検定2級、簿記3級合格等ビジネス実 務に必要な資格の取得を目指すため、練習 問題中心の対策を行います。 2 ・ 通 40 ○ ○ 就職対策 新卒市場、労働市場の現状、変化及び、新 卒採用の流れを理解し、具体的に志望する 仕事、会社を選んでいきます。 2 ・ 通 40 ○ ○ 課外・特別 授業 社会見学、日本の行事、会席膳のマナーを 実際に体験する活動を行います、校外での コミュニケーションワークを培うための活 動を行います。 2 ・ 通 20 ○ ○ 接遇・マナー 基礎 ホスピタリティの意味を理解し、言外のコ ミュニケーションスキルとして「気遣いの 心」を身につけ、社会生活の場面で活かせ るようにします。 2 ・ 通 40 ○ ○ TOEIC 英語に馴染みやすいよう音楽やディクテー ションなども取り入れ、強化を図ります。 TOEIC の問題形式に慣れるための問題を数 多く行います。 2 ・ 通 40 ○ ○ 実践ビジネ ス英語 国際的な職場を理解し、ビジネスの場面で 使われる英語表現を習得していきます。 2 ・ 通 40 ○ ○ 日本事情 文化研究 ビジネスだけでなく身近な社会の話題を、 多様なメディアから取り上げ、グローバル な視点から分析し、新たなビジネスチャン スを考えていきます。 2 ・ 通 40 ○ ○ 日本語表現 演習 語彙・表現を豊かにして、ビジネスの場面 や日常で話題に適した話し方を学びます。 よい聞き手、話し手となるトレーニングを します。 2 ・ 通 40 ○ ○ ビジネスラ イセンス 対策 ビジネスに活かせるPCスキルの資格取得 や、ビジネス能力検定2級合格を目指しま す。 2 ・ 通 40 ○ 合計 45科目 2080単位時間( 単位)