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20151026 rad074ED 市長定例記者会見(平成27年10月26日)PDFファイル

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(1)

三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料

月間行事予定

第 回楽寿園菊まつ

月 日 金 ~ 月 日 月

写真:昨 の大型盆景 京都の 八坂の塔

日時

午前

分~

場所

三島市役所

本館

応接室

お知

次回記者会見の開始時間の変更

ついて

(2)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

新た

少子化対策事業の取組みについて

目的

人口減少、少子化問題に対応するため、国の地域住民生活等緊急支援のための交付金 地

方創生先行型 を活用し、 三島で生活する 三島で子育 する こ の魅力を発信するこ

に 、定住人口の拡大を目指します

事業につい 、下記の ターゲットを絞った つの少子化対策事業を展開します

2 事 業

U ターン学生をターゲットに

地元暮らし情報誌発行・プロモーションによるU ターン促進事業

就職を控え いる学生を中心 した若者に、地元である三島 いかに暮らしやすいか、そ

し 三島での結婚・子育 をイメージし、UJターンを考えるきっかけ なる う三島暮ら

しをアプローチする情報誌を作製しました この情報誌につい 、首都圏にある静岡U・

Ⅰターン就職サポートセンターで開催さ る就職面接会での配布や、来年1 月の成人式等に

い 発信し いく計画です

併せ 、情報誌の内容につい 三島市ホームページに掲載し、学生 就活の情報を得る媒

体 し 最も利用の多い就職支援サイトからの誘導を促し、さらに 、静岡U・Ⅰターン就職

サポートセンター 録学生へメールマガジンを発行します

別添 地元三島で暮らす・子育てする みしま U A I 掲載内容:三島にUJターンをし 活躍し いる若者や家族の紹介

子育 施策を め した三島の魅力発信記事

(3)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

2 首都圏子育て世代をターゲットに

子育ち・子育てみしまスタイル 発行による移住定住促進事業

市外の子育 世代をターゲットに、みしまスタイルの子育 施策等を発信するこ で、移

住・定住促進を図 ます

掲載内容:特色ある三島市の子育 施策や市内の 行っ みたい 遊んでみたい 感 る

情報、三島市への移住家族インタビュー記事等

配布先: 静岡県移住相談センター 東京都 楽町 や移住定住イベントでの配布ほか

(4)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

子どもの健康を願うお母さ をターゲットに 箱根西麓三島野菜を使った めてのおやつ

o c おいちい の完成

安全安心な地元の箱根西麓三島野菜を使った子 も向けの かしの開発を調査・研究し

いました 、このたび、子 も め 食べる やつ o c 完成しました

三島で生ま 育つ子 もに 地元への愛着心 生ま るこ 、子育 世代に 三島で子育

をするこ の魅力の一つ なるこ を願っ います

市長への完成報告会: 成 「】 年 11 月 16 日 月 午前 11 時 」0 分 市長応接室

市民への 披露目: 成 「】 年 11 月 「1 日のフードフェスティバルに出店します

今後 、販路開拓を進めた商品化を目指します

(5)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

楽寿園

回菊まつりの開催について

開催日時 1 月 日 金 ~11月 日 月 ※期間中 休園日なし 2 会 場 楽寿園内特設会場

趣 旨 楽寿園の秋の風物詩 し 定着した菊花の祭典を行い、 楽寿園のPR 観光客誘致を図る

主 催 三島市・秋麗会 菊花愛好会 内 容

1 大型盆景 岡山 備中松山城 現存天守1 城の中の唯一の山城

備中松山城 、雲上の城 し 人気の城のひ つであ 天守閣の残る唯一の山城です

夜菊鑑賞 ライトアップ

期間 11月7日。土)~15日。日)午後9時まで 入園 午後 時 分まで

※17時以降 入園無料 な ます

第 回東海菊花大会 11月15日 日 まで

大菊・懸崖菊・盆栽菊・福助作 ・切花等の競技会です

栽培技術相談/菊花・菊苗即売所 11月1 日 土 まで ※11/』.10.11 休み

期間中開催イベント

1 IZA7ゆるきゃら&ふ あい動物大集合

日時 11月 日 日 午前1 時から午後 時 予定

内容 IZA7加盟施設から各施設のゆるキャラ やっ きます 記念撮影やクイズ大会、

楽寿園に いない海の生物 ウニ、ヒトデ等 のふ あいも実施

みんなの楽寿園~次代につなげる光~ 主催:公益社団法人三島青年会議所

日時 11月 日 日 午後5時から午後 時 分まで

内容 紙行灯で小浜池 森を彩 ます イベントステージに 地域の祭 大集合

大人のほっ タイムフェス in 夜菊鑑賞

日時 11月1 日 土 午後5時から午後 時 分まで

内容 夜の幻想的な菊まつ を舞台に音楽演奏や温かい飲食物の販売な 、日常の喧 から

ほっ 一息つけるカラ もココロも美しくなるイベントを開催

楽寿園映画村 仮 主催:みしまび プロジェクト

日時 11月15日 日

内容 みしまび プロジェクトの作る映画村 映画作 惑う 昭和 家族愛 をテー

マに、映画づく の体験ゲームや作品 惑う にちなんだチェックポイントをまわるウ

ークラリーや、物語にからめた 昭和 をテーマにしたエリアで遊べるイベント

(6)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

寄せ植え講座の開催について

子ども寄せ植え講座~クリスマスを飾ろう~

日 時 成 7年11月15日 日 午前1 時から正午

ころ 三島市立公園楽寿園展示場

対 象 三島市内在住の小学生以下の子 も。」 年生以下の方 、保護者同伴で参加)

定 員 人

講 師 ふ のくに花の都し かアドバイザー 設楽 和男氏

内 容 花の講話 寄せ植えづく

ビオラやチューリップの球根な 冬から春まで花 咲く鉢植えを作 ます

材料費

申込み 申し込み 1 月 日 金 までに水 緑の課に電話で 申込みください

材料用意の都合上、講習当日の受付 行っ いません

2 コンテナガー ン講習会

日 時 成 7年11月19日 木 午前1 時から正午

ころ 三島市立み 育苗センター 初音台

対 象 三島市内在住、在勤の方

講 師 日本ハンギングバスケット協会公認講師

内 容 コンテナガーデンの作製 管理に必要な知識、技術につい の講義や実習

材料費 1,

申込み 申し込み 1 月 日 金 までに水 緑の課に電話で 申込みください

材料用意の都合上、講習当日の受付 行っ いません

その他 同 内容の講習会を1 月1 日 木 にも開催します 申込み締め切

11月 日 金 にな ます

(7)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ボランテ

アとの協働による

公共花壇植替え作業の実施について

三島市で 、潤い 安らぎのある街づく を進めるため、市民、事業者、行政 の協働に る

み 花いっぱい運動 を推進し ます

つきまし 、町内会 自治会 、各種団体、学校等ボランティアの皆様の 協力に 、市内

公共花壇の植替え作業 下記の 実施さ ます

実施日等

11 月 1『 日 土 、11 月 1』 日 日 、11 月 「『 日 火 、11 月 「6 日 木 、

11 月 「】 日 金 、11 月 「8 日 土 、11 月 「9 日 日 、1「 月 』 日 土 、

1「 月 】 日 月

2 場 所 市内公共花壇 】 箇所

中央花壇、水上柳通 花壇、谷田幸原線花街道花壇、桜川溶岩石積み花壇、

かわせみトンネル花壇、うめな花小路花壇、三島駅北口ポケットパーク

※ 詳細な実施日時・場所等 別紙の です

また、天候、各団体の都合等に 日時等 変更になるこ あ ますので、取

材の際 水 緑の課まで 一報いただけます う 願いします

参 加 数 「6 団体 約 『10 人

植栽本数 ビオラ外 約 「『,「00 本

問合せ 水 緑の課

(8)

別紙 協働 よ 公共花壇植替予定 成 度冬 春

花壇名 日   時 協力団体 参加予定人数 面 積  花苗の種類 本数

成 月 日 木   後 時 分~ 島函南農協 花 園芸組合 鉢物部会 約 名

島花の会 約 名

水 柳通 花壇 島ライオンズクラブ 約 名

芝本町 区町内会 約 名

大宮町1丁目自治会 約 名

中央町 区町内会 約 名

成 月日土  前時 分~ 山田中学校 約 名

旭ヶ丘町内会 約 名

西旭ヶ丘町内会 約 名

花街道花壇 初音台町内会 約 名

恵台自治会老人会 約 名

夏梅木環境美 約 名

法人 花咲ネッ の会 約 名

イロ 約 名

静岡絆の会 約 名

島緑の会 約 名

島 ランテ 連絡会 約 名 ふ のく 島 や ネッ 約 名

島郵便局 B会 約 名

成 月 日火  後時 分~ 島市体育協会 約 名 成 月 日火  後時 分~ しあさ会 約 名 成 月 日火  後時 分~ て し会 約 名

中央花壇 成 月 日日  前時 分~ 島泉ライオンズクラブ 約 名 約 ㎡ ビオラ他 約 本 島駅 口 ケッ パ ク 成 月 日土  後時 分~ 静岡県立 島長陵高等学校 約 名

約 ㎡ H . 完成

ビオラ他 約 本 桜川溶岩石積み花壇

白滝公園東側桜川沿い

成 月 日金  前時 分~ 島建設業協力会 約 名

約 花壇 ㎡ 延長 花壇 m

H 完成

ビオラ他 約 本 う 花小路花壇

中郷小学校南側

成 月 日月  後時 分~ 中郷小学校 約 名

約 ㎡ ㎡×区 H 完成

ビオラ他 約 本

計 団体 約 名 約 , 本

約1, ㎡ 延長1. ㎞

区 H .1完成

ビオラ 約 , 本 約, 本 成 月 日土  前時 分~

成 月 日土  前時 分~

約 ㎡ 延長 m

区 H . 完成

ビオラ

成 月 日土  前時 分~

※天候、花苗の生育状況及び各団体の都合により、日・時及び花苗の種類、作業時間が変更と る場合がありますので、取材にいらっしゃる場合 、事前にお問い合わせ下さるようお願いいたします

わせみ ンネル花壇

約 ㎡× 個 H .完成

(9)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

タニタ監修メニューの提供開始について

三島市で 、健康を核 したまちづく スマートウエルネスみしま を通 、市民 健康 でまちも元気で活気あふ る 健幸 都市づく を進め います

その一環 し 、本年 1 月 「6 日に 食 運動に る健康まちづく に関する協定 を締結した 株式会社タニタ 協働に る市民の健康づく を推進するために、市内の飲食店に い タニタ 監修メニュー開発に取 組んで ました 、このほ タニタの指定する基準等をクリアし提供 開始の運び な ました このこ に 、街中 タニタ食堂のイメージで回遊性 高ま 、 健康づく もに地域活性化 図 るもの 考え ます

つきまし 、報道方 ろしく 願いいたします

1 タニタ監修メニュー提供開始日 成 「】 年 11 月 】 日 土

取扱店舗及びメニュー 順不同

№ 店舗名 メニュー名称 仮称

1 (afe&Galle三と RAKU ルシーミートパスタ

(afe&Bake三と グルッペ ルシーサラ 豚しゃぶランチ

キッチンピコちゃん 麦豚ヒレ テーランチ

赤から三島店 1 種類の野菜 チキンの ルシーランチ

みしまプラザホテル カフェレストランセ ン

鶏もも肉の テー 野菜たっ ース

割烹 呉竹 彩膳

※エネルギー量・塩分量につい タニタに 計算中 また、提供金額につい 最終調整中

披露目会 11 月 】 日 土 1「 時~ 市長応接室に 試食会を実施

監修ポイント

1 タニタ食堂で提供し いるメニュー同様に、カロリー』00Kcal 前後、塩分 」g 前後 し、 低カロリー、低塩分の健康的な食事であ な ら、満腹感・満足感のあるメニュー する 「 定食スタイル 一汁三菜 若しく 類似形態

」 野菜 「00g 以上使用する

『 その他、タニタ管理栄養士の指導に基づき、タニタ食堂の基準に近いメニュー する

(10)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

こ までの流

1 6 月 「「 日 タニタ監修メニュー募集に係る説明会の開催 「 】 月中旬 実施希望店舗の募集 書類に る応募

」 】 月下旬 書類審査会を開催し、実施 6 店舗 決定

『 8 月 「『 日 タニタ管理栄養士に る 6 店舗への全体レクチャーの開催 』 8 月~9 月 書類のや 取 に るメニュー監修

6 9 月下旬 試食指導 第 1 回目 の開催 】 10 月中旬 試食指導 第 「 回目 の開催

8 10 月下旬 最終調整、エネルギー量・塩分量計算を行い監修メニューの認定

7 メニュー提供店 協働で行う事業 1 活動量計のアップロード

「 みしまタニタ健康くらぶ会員への割引料金適用 」 食べ歩きスタンプラリーの実施 1「 月頃 開催 『 監修メニューを活用した観光誘客

』 健康イベントの開催

今後の予定

1 11 月下旬にメニューを掲載したまち歩きマップを発行します

「 成 「】 年度 6 店舗でスタートし います 、 成 「8 年度以降 更に店舗を増やします

(11)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

みしまタニタ健康くらぶ健康ミニセミナーについて

三島市で 、健康を核 したまちづく スマートウエルネスみしま を通 、市民 健康 でまちも元気で活気あふ る 健幸 都市づく を進め います

その一環 し 、本年 1 月 「6 日に 食 運動に る健康まちづく に関する協定 を締結した 株式会社タニタ 協働で、市民の健康づく を推進するプログラム みしまタニタ健康くらぶ 会員募集を兼 た健康ミニセミナーを市内各地で開催いたします つきまし 、報道方 ろし く 願いいたします

記 1 セミナー概要

1 名称 みしまタニタ健康くらぶ健康ミニセミナー 「 開催日・会場 11 月 「8 日 土 時間:1」 時 」0 分~1』 時 」0 分

会場:中郷文化プラザ 多目的ホール 1「 月 18 日 金 時間:1」 時 」0 分~1』 時 」0 分

会場:錦田公民館 講堂 1 月 」0 日 土 時間:1」 時 」0 分~1』 時 」0 分

会場:生涯学習センター」 階 」 入 場 無料 事前申し込み不要

『 内 容

ア 講演 タニタ食 』00kcal 満腹定食の秘訣 仮 講師:㈱タニタ

イ 運動 健康ストレッチほか 講師:㈱タニタ

ウ 事業説明 みしまタニタ健康くらぶについ 説明者:三島市健幸政策室 エ 体組成測定会 体組成計測定を実施

みしまタニタ健康くらぶについ

当 くらぶ 料会員組織で、㈱タニタの活動量計を会員証 し 各自 持ち歩き、身体 活動を見える化するこ で、 多くの歩行や運動を 続し いただくこ を目的 します

体の状態を か P 、日常生活を振 返っ わか ) 、原因を確認し 気づき ( 、実行改善し 変わる A 、このタニタ式の P)(A サイクルを広く三島市で展開する こ で 健幸都市・三島 の実現を図るものです

1 会費 年会費 」,』00 活動量計、個人 I) 付与 「 年目以降 「,000 「 会員対象 三島市民、市内在勤・在学 年齢不問

」 会員特典 ・タニタ共催会員限定健康イベントへの参加 ・タニタ健康コンテンツの閲覧

・みしま健幸塾の利用割引、楽寿園入園無料 な

(12)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

法人フードバンクふ

のくに

への災害用備蓄食料の提供

三島市で 、賞味期限切 なる災害用の備蓄食料を地域の防災訓練に合わせ自主防災組織

に無償配布し ます 毎年、1 万から 「 万食の食料 廃棄対象 なるため、配布しき ない

食料につい 廃棄し きました 三島市に連合沼駿三田地域協議会ならびに三島地区労働者

福祉協議会からの要望、また、このたび、 P 法人フードバンクふ のくに から生活困窮

者へ食料を提供するため、廃棄する備蓄食料の寄贈の申し入 あ ましたので、災害用備蓄

品の寄贈に関する同意書 に同意し、 続的に無償提供するこ な ました

提供先

P 法人フードバンクふ のくに 静岡市葵区宮ヶ崎町 』」 番地

理事長 日 一幸 氏

2 災害備蓄食料の贈呈式

日 時 成 「】 年 10 月 「6 日。月) 午後 」 時

場 所 市長応接室

出席者。予定)

フードバンクふ のくに 副理事長 木下 達夫 きのした たつ 様

三島地区労働者福祉協議会 会長 福本 強 ふくも つ し 様

連合沼駿三田地域協議会 議長 村田 康文 らた やすふみ 様

成 「7 年度に提供する備蓄食料 缶 パン 」,8『0 食

スティックパン 』,000 食

食料寄贈から提供までの流れ

問合せ 危機管理課 電話 0』』‐98」‐「6』0

食料の寄贈

食料の提供

食料の依頼

食料の配布

(13)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

栃木県佐野市との災害協定の締結について

このたび、三島市 栃木県佐野市 の間で、 災害時に ける相互支援協定 を締結するこ

な ました

大規模災害時に 、迅速な支援を受けるこ できる う、他の機関 の連携 必要 な

ます 、三島市・佐野市い か 被災した際に、一方 救助、応急復旧等の職員派遣、

水・食料等の供給な を実施する いう内容です 遠隔地の単独自治体 の災害協定締結 、

東京都狛江市、新潟県三条市、埼玉県鴻巣市に次いで、『 市目 な ます

な 、協定締結式につきまし 、下記の 三島市長 佐野市を訪問し、協定書の署名

を実施いたします

記 日 時

成 「】 年 10 月 」0 日 金 午後 」 時から

2 場 所

栃木県佐野市役所

出席者

岡部 正英 佐野市長、 豊岡 武士 三島市長、 佐藤 三武朗 佐野短期大学学長 ほか

協定書(案)

災害時に ける相互支援協定書 1ページ参照

主な内容

。1) 食料、飲料水等の生活必需物資及びその供給に必要な資機材の提供

。「) 被災者の救出及び応急復旧に必要な職員の派遣並びにこ らに必要な資機材等の提供

。」) 避難 必要な被災者の受入

その他

佐野市 三島市 、ほ 同 人口規模で、湧水や門前町 し の共通点、源頼朝ゆか の

まち 佐野を治め いた佐野氏 源頼朝に従軍し、御家人 し 認めら る し の縁

あ ます

また、前日本大学国際関係学部長の佐藤三武朗氏 、現在、佐野日本大学学園 佐野短期大

学の学長 なっ 、同氏の仲介に 、両市 連携を深め いこう いうきっかけ な

ました

今後 、災害協定だけで なく、様々な施策に い 、 好・連携を深め いく予定です

(14)

災害時における相互支援協定書 案

栃木県佐野市及び静岡県三島市 、災害時に ける相互の支援に関し、次の

協定を締結する

。趣 )

第1条 この協定 、栃木県佐野市又 静岡県三島市のい かの地域で被災

した市。以下 被災市 いう ) 自力で応急措置を行うこ 困難である場

合及び復旧のため支援を必要 する場合に い 、被災市から要請を受けた市

。以下 支援市 いう ) 行う支援に関し、必要な事項を定めるもの する

。災害)

第 条 この協定に い 、支援の対象 する災害 、災害対策基本法。昭和 」6

年法律第 「「」 号)第 「 条第 1 号に規定する災害をいう

。支援)

第 条 被災市 次の各号のい かの支援を必要 する場合に 、被災市

支援市 の間の協議に その内容を決定し、こ を行う

。1) 食料、飲料水等の生活必需物資及びその供給に必要な資機材の提供

。「) 被災者の救出及び応急復旧に必要な職員の派遣並びにこ らに必要な資

機材等の提供

。」) 避難 必要な被災者の受入

。『) 前各号に掲げるもののほか、被災市から要請のあった事項

。支援の要請等)

第 条 被災市 支援を要請し う する場合に 、次に掲げる事項を明らか

にし 、電話等に 連絡し、その後速やかに文書を提出するもの する

。1) 被害の状況

。「) 支援の種類

。」) 支援の具体的な内容及び必要量

。『) 支援を必要 する期間

。』) 支援を行う場所及び当 場所への経路

。6) 前各号に掲げるもののほか必要な事項

支援市 、前項の規定に 要請を受けた場合であっ 、特別な事情に

支援 できない き 、その を速やかに電話等に 連絡するもの す

。費用負担)

第5条 支援に要した経費 、法 等に定め あるものを除くほか、原則 し

(15)

。損害補償等)

第 条 支援の業務に従事する職員 、その業務に 死亡し、負傷し、若し

く 疾病にかか 、又 障害の状態 なった き 、その者又 その者の遺

族若しく 被扶養者 こ らの原因に っ 受ける損害の補償につい 、

被災市 行う

支援の業務に従事する職員 、業務上第三者に損害を与えた場合に い 、

その損害 支援市から被災市への往復経路途中に生 たものである き 支

援市 、そ 以外の場合に い 生 たものである き 被災市 、その賠

償の責めを負う

。 効期間)

第7条 この協定の 効期間 、締結の日から 1 年 する ただし、 効期間

満了 」0 日前までに、栃木県佐野市又 静岡県三島市の一方 相手方に対しこ

の協定の改定又 解除の申し出をしない き 、期間終了の日の翌日から 1

年 効期間を延長する

。協議)

第 条 この協定に定めのない事項又 疑義 生 た場合 、その都度両市

協議し 定める

この協定の締結を証するため本書 「 通を作成し、両市長 署名の上、各自 1

通を保 する

成 7年 月 日

栃木県佐野市

市長

静岡県三島市

(16)

        

        

島市

発足 月日 月 日 月 日

人口

H 月 日現在  基台帳

, 人 , 人

世帯数 , 世帯 , 世帯

面積 . k㎡ . k㎡

交通

R両毛線 駅 東武鉄道 線

駅 田 駅

東 自動車道 藤岡 C ス

ト C 関東自動車道 田 C

国道 号 号 号

R東海道新幹線 東海道線 島駅

伊豆箱根鉄道 島駅他

東名高速道路 C 新東名 長

泉 津 C 東駿河湾環状道路 島

萩 C 他 国道 号 号

市の特色

旧 市 田 村 葛生町 合併

厄除け大師

一瓶塚稲荷神社の門前町

国指定史跡 唐沢山城跡

プレ ウトレ ト 万人

出流原弁天池湧水 日本名水 選

東海道の宿場町として繁栄

源頼朝ゆ の 嶋大社

山中城跡 日本 名城

国指定天然記念物 名勝 楽寿園

日本一の大吊 橋 完成予定

富士山の眺望 源兵衛川 名水

スマ ルネス 島 事業

特産 名産物

ラ メン 件以 ロマイ

生産日本一 鋳物 人形 県伝

統工芸品 土鈴 県伝統工芸品 飛

駒和紙 牧歌舞妓 県 要無形文

う みし コロッケ 箱根西麓 島

菜 島暦

将来都市像

育み支え合う と と 水と緑と万葉

の地 広 交流拠点都市

せせ と緑と元気あふ 協働の

ち 島 ~環境と食 大切 ~

事業所数 H 経済センサス , ,

造品出荷額 百万円 , ,

商品販売額 百万円 , ,

財政力指数 カ 均 . .

予算額

H 一般会計当初予算

億円 . 億円

職員数

H 当初 教育長含

, 人 人

マスコッ キャラクタ

      さの

       ゆ キャラ

       ランプ 1位

        みし く

        みし こちゃ

       位

両市の共通点

人口規模   湧水   門前町

源頼朝 市 治 ていた 氏 源頼朝 従軍し 御家人として認

(17)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島市遺体措置訓練の実施について

目的

三島市遺体措置計画 成 「】 年 8 月全面改訂 に基づき、遺体収容所である北上公民館で会

場の設営及び遺体措置の手順を関係機関 もに実践し、当計画の実効性を確保するこ

2 検証事項

・遺体措置の手順及び関係機関の役割分担

・会場のレイアウト、準備物の確認

実施日 成 「】 年 11 月 1 日 日 午前 9 時 」0 分~11 時 」0 分

会場 北上公民館 三島市萩 」1「 番地

訓練参加団体

三島警察署、静岡県、一般社団法人三島市医師会、一般社団法人三島市歯科医師会、葬祭業

者、静岡県霊柩自動車協会、三島函南広域行政組合立みしま聖苑、三島市 計 約 『0 名

訓練内容 予定

時間 内容 説明

9:」0 開会・訓練内容説明

9:『0 遺体収容所開設 実際の会場のレイアウトの設営を備え付けの準備物

を使用し設営する

10:10 遺体措置の実施 遺体収容→総合受付→検視・検案→遺体処置→遺体安

置→遺体の引渡し

11:00 意見交換 検証事項

・遺体措置の手順及び関係機関の役割分担

・会場のレイアウト、準備物

11:」0 解散

(18)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ママが楽しく学ぶ防災講座

この講座 、 防災につい 知 たい 、子育 中であ 、講座等に子連 で行けない 、 も

っ 、身近で気軽に参加できる うな防災講座を開催し ほしい 等女性 の意見交換会で出さ

た 意見に応えるため、子 も 一緒に参加 でき、気軽に参加でき、子育 世代に役立つ防

災講座を全 回開催します 各講座 の申込み な ます

第 回 お散歩で危険箇所を確認!】

目的:身近で、 の うな所や物 危険かを学ぶ

非常食の試食体験をし、自ら、子 もにあった食料の備蓄 何か等の啓発をする

日時 成 7年11月1 日 水 1 : ~1 : 場所 三島市民活動センター

内容

ア 本町タワー周辺を子 も 散歩し、 んな箇所 危険か確認

イ 備蓄食料試食会

対象 市内在住で小学生以下の子供を持つ保護者 定員 人 定員を超える時 抽選

申込み方法 電話 9 - 5 FAX 9 1-77

メール kiki@ciっと.mishima.shiどつoka.jp

電子申請

申込み期限 11月1 日 金

今後の講座開催予定

2 第2回 東日本大震災の時、ママ達 ?

日時 成 7年1 月 日 金 1 : ~1 : 場所 三島市社会福祉会館 階 第1会議室

第 回 サバイバルご飯にチャ ンジ

日時 成 年1月1 日 土 1 : ~1 : 場所 三島市民生涯学習センター 5階 料理講習室

(19)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

伊豆半島7市

町首長会議

回伊豆半島防災シンポジウムについて

美しい自然に恵ま 観光地 し も名高い伊豆半島です 、南海トラフ巨大地震を め す

る大災害で 、伊豆半島全域で地震動、津波に る甚大な被害 想定さ います 本シンポジ

ウム 、東日本大震災を教訓にするため、被災直後から、最前線で災害対応に当たら た方を

招きし、避難所での課題や解決策につい の基調講演、様々な視点から 意見を伺うためパネル

ディスカッションを通 、伊豆半島の方々への減災の取 組みに繋げ いくものです 成 「』

年 伊豆半島7市 町首長会議 開催をし、本年度で 回目の開催 な ます

日時 成 7年11月 5日 水 1 : ~15: 2 場所 三島市民文化会館 大ホール

三島駅南口 徒歩約 分

駐車場 、あ ませんので公共交通機関を 利用ください

託児 事前申込必要

内容

プレ ンテーション

災害時の対応~T*(-FOR(* の役割 活動~

国土交通省中部地方整備局沼津河川国道事務所 所長 梅村 幸一郎 氏 静岡県の大規模地震被害想定につい

静岡県危機管理部危機政策課 危機専門監 黒田 健嗣 氏 基調講演

被災者の生活支援 要配慮者サポート、自治体間の連携 ~東日本大震災・ふくしま避難所の運営に学ぶ~

福島大学うつくしまふくしま未来支援センター 客員准教授 天野 和彦 氏 パネルディスカッション

多様な避難所運営~地域の生活者 観光交流客の保護~ コーディネーター 三島市長 豊岡 武士

パネリスト

基調講演 講師:天野 和彦 氏

元岩手県宮 市危機管理監:小笠原 昭治 氏

宮城県南三陸 ホテル観洋:女将 阿部 憲子 氏

元岩手県釜石市両石町元会長:瀬戸 元 氏

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新幹線

かり号の三島駅停車本数の増加等の要望について

概要

三島市で 成 11 年より静岡県東部地域の拠点駅として、地域住民、周辺企業 元より、観 やビジ ス等で静岡県東部を訪れる人々の利便性の向 と地域活性化を図るため、新幹線 かり号等 の三島 駅停車増要望を行ってきました

三島駅における新幹線の増発等について 、周辺市町や近隣の企業、大学等からの要望や期待も大きい ため、実現に向けて粘り強く要望活動を続けていく必要があり、本年度についても要望活動を実施するも のです

2 日時

成 「7 年 11 月 9 日 月 午後 」 時

要望書提出先

東海旅客鉃道株式会社 新幹線鉃道事業本部

要望書内容 案 別紙のとおり

連名市町及び団体

三島市長 沼津市長 御殿場市長 野市長 伊豆の国市長 伊豆市長 函南町長

清水町長 長泉町長 小山町長

三島商工会議所 沼津商工会議所 御殿場市商工会 野市商工会 伊豆の国市商工会

伊豆市商工会 函南町商工会 清水町商工会 長泉町商工会 小山町商工会 伊豆観 推進協議会

賛 事業所等 予定 賛 事業所

市内 株式会社 会・株式会社 会CA・株式会社電業社機械 作所・東芝テック株式会社 静 岡事業所・東 株式会社三島工場・横浜 ム株式会社三島工場 音順

市外 臼井国際産業株式会社・キヤ ン株式会社富士 野リサーチパーク・株式会社増進会出版

社・東芝機械株式会社・株式会社時之栖・トヨタ自動車株式会社東富士研究所・トヨタ自

動車東日本株式会社・富士通株式会社沼津工場・三菱アルミニウム株式会社富士 作所

株式会社明電舎 沼津事業所・矢崎エナジーシステム株式会社・矢崎総業株式会社 -C

IT ・株式会社リコー沼津事業所 音順

2 賛 大学

市内 順天堂大学保健 護学部 日本大学国際関係学部 音順

問合せ 政策企画課

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成27年度技能功労者及び優秀技能者表彰式について

1 表 彰 式 成 「】 年度 11 月 19 日。木) 9 時 」0 分から

場 所 生涯学習センター 講義室

受 章 者 技能 労者 】 職種 8 名 優秀技能者 6 職種 6 名 別紙

成 「6 年度 技能 労者 16 名 優秀技能者 『 名

概 要

技能 労者

永年にわた 同一の職業に従事し、技能の練磨 後進の育成等に 業界の発展に尽く

さ た方々の 績をたたえ、技能 労者 し 表彰する

優秀技能者

優 た技能を持ち、将来 嘱望さ る方々の 績をたたえ、優秀技能者 し 表彰する

5 表彰基準

技能 労者

原則 し 三島市に居住し、主に市内で同一職種に 年以上従事し いる者

基準日 成 7年1 月1日 現在、満 歳以上の者

優 た技能を し、後進の模範 なっ いる者

優秀技能者

原則 し 三島市に居住し、かつ、市内で職業に従事し いる者

基準日 成 7年1 月1日 現在 歳以下の者

優 た技能を し、将来 嘱望さ る者

職業能力開発促進法等に基づく技能検定で 以上の資格を する者

経 過

技能 労者

昭和』1年 実施 本年で受章者 累計91 名

技能団体 職種 に構成さ いる団体等 及び一般市民に る推薦

優秀技能者

成19年 実施 本年で受章者 累計 名

技能団体 職種 に構成さ いる団体等 及び一般市民に る推薦

問合せ 三島市産業振興部商工観光課

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別紙

技能 労者表彰

職 種 氏 名 ふ な 勤め先

大工職 後藤 春夫 う る 後藤建築

大工職 石渡 四男 いしわた し 石渡建築

土木施工管理 田中 健一 たなか けんいち 田中土建株式会社

電気工事 野秋 達生 のあき たつ 株式会社ノアキ

鍼灸マッサージ師 関上 光政 せき み みつまさ 関上治療院

機械技術 室伏 健一 ろふし けんいち ニューデルタ工業株式会社

鋸目立 士 杉山 幸穗 すぎやま ゆきほ 杉山鋸店

理容師 渡遴 和子 わたなべ か こ 山の床屋アオピカル

優秀技能者表彰

職 種 氏名 ふ な 勤め先

機械加工 後藤 佳治 う し る 丸善工業株式会社

かわらぶき 金崎 浩二 かな き こう 限会社金崎瓦店

印刷 勝呂 剛 す ろ う 合資会社三島印刷所

仕上げ 渡遳 大輔 わたなべ だいすけ 株式会社電業社機械製作所

製版 芦川 絵美 あしかわ えみ 東洋印刷株式会社

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~三島秋まつり~三島フードフェステ

バル 「015

開催について

今年で 回目を迎える人気のグルメイベントを、下記の 今年も開催します 三島の食の

豊かさ、多彩さ、美味しさを伝え、市街地活性化を図 ます

日時 成 7年11月 1日 土 午後1 時~午後 時 ※雨天決行 2 場所・内容

主催 三島フードフェスティバル実行委員会 商工観光課内 委員長 石渡浩二 ボランテ ア協力 富士山を 信用金庫 三島、沼津、富士、富士宮、山梨、甲府

※当日 』0 人で会場をめ な ら み拾いをし ください

会場 内容

三嶋大社

まるごと三島 おいしいコーナー

・JA 三島函南を中心に、 三島の食 が集合/大阪名物 三嶋焼 ついに三島に初

出店!/箱根西麓三島野菜を使った めてのおやつ oじげしじじ /みしまタニタ健

康くらぶ 5R/出張!健幸鑑定団/ガー ンシテ みしま 5R

楽寿園

※菊まつり開催中

旨いもの乱れ咲き/楽寿の森商店街/機関車型焼きいも機で焼くサツマイモ/

大人も子どもも楽しめるおいしい食べ物・飲み物の販売

三島商工会議所

昔 つかし 学校給食 もう一度食べたい懐かしいソフト麺や揚 パン どをご用意

三島 ランド認定品フェア・うまいもの市 三島 ランドと地元選りす りの食を販売

白滝公園 味の匠市 芝本町商店振興会の人気店が一堂に集まります 10:」0~

Vじぐ701

り和 フェ&バー 着物を着たスタッフがおもて し スイーツに合うお酒・お茶等を提供

三島スイーツ 三島の野菜・果物を使用したスイーツを販売 毎年人気の企 1」:00~15:00

みしまプラザ テル 食育 ルシーランチ 11:」0~14:00 タニタ監修・ ルシーフ ンチ

大社の杜みしま

シ 杜~ がし マルシェ~ 「「 日も開催

食べる けで く、写真撮影 ども楽しめる新しい楽しみ方をご提案 夜に

がしバー も 場

大通り商店街

旬の三島野菜メニュー

参加飲食店で箱根西麓三島野菜を使った特別メニューを提供

ゆでらっかせいプロジェクト

ゆでらっかせいのように柔軟 発想で各店が本業以外の食べ物を販売

中央幼稚園

三島 Nじgしっ (ぐmた ミシマナイトキャンプ

新鮮地元食材のFぐrmぐer’s BBQ、地元飲食店&クラフト ース、音楽ライ ・

パフ ーマンス

その他 会場を回る味しま満喫スタンプラリー

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集 れ、未来の プア ー

ュニア

ポー

アカ

ミー開講につい

今から目指す!世界の表彰台!! をキャッチフレーズに、 独 日本スポーツ振興センターの協

力のも 、市内の小中学生の中から優 た素質の持ち主を発掘し、関係競技団体 連携しな ら、

将来、国民体育大会や国際舞台で活躍できる選手の育成をサポートする取 組みです

開講期間 成 日 水 ~ 成

参加資格 競技経験 無 問い せ !

☑ 内在 、在学 小学 生~中学 生 あ

☑基礎体力 自信 あ

☑新た 競技 挑戦し たい

☑新た 競技 世界 全国 目指したい

競 技 ン 、自転車、 、陸 、

定 員 人 ※ 日 火 選考会 開催 申込者 全員参加

費 用 無料

※各プ 会場へ 送迎 例 県総合保健 ン <谷田>、日本 サイ ン <伊豆 大野>他 、保険料、最 必要 用具

ア、 ュ 、帽子、防寒具 参加者負担

申込方法 各学校 配 さ 申込書 必要事項 記入し、 日 木 、

し ュニア アカ 事務局 〒 島 文教町 推進課内 へ直接持参 た 郵送 申し込

※申込書 らも ン 可

開講式 の 日以降 各学校 要項配

ケ ュー 日 木 申し込 期限

日 火 選考会開催 民体育館 午後 時 分~ 日 水 合否通知

日 水 開講式 県総合保健 ン 午後 時~

問合せ し ュニア アカ 事務局 島 推進課内

〒 島 文教町 - - 電話 -

p a p a a

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消防フェアについて

このこ につい 、三島市消防本部で イベントを通 市民 ふ あい、防火及び防災に対

する市民の意識高揚を図るため、下記の 消防フェア を開催します

目 的 各種催し物を通 市民のみんなさま ふ あい、市民の皆さまに防火 び 防災に対する意識を深め いただくこ

2 日 時 成 7年11月1日 日 1 時 分から1 時 分 時間 雨天の場合 中止します

場 所 三島市南田町 番 号 消防庁舎 び南田町広場 イベント内容

消防本部】

◇こ もレスキュー ◇煙体験ハウス ◇消防車両展示 救助工作車、救急車

◇こ も消火放水体験 ◇A 取扱い体験 ◇救助隊訓練展示

◇顔出しパネル 救助隊、消火隊、救急隊 ◇ミニ消防車試乗

◇梯子車搭乗体験 ◇みしまるくん・みしまるこちゃん

◇住宅用火災警報器展示 ◇幼年消防クラブ(しらゆ 幼稚園児)楽器演奏 な

消防団】

◇操法訓練展示

◇各分団模擬店出店

その他

1 赤ちゃんのオムツ替えや授乳のためのスペースを設置するな 、小さな 子様の

来場にも対応し います

報道関係駐車 、庁舎敷地南東に 願いします

問合せ 警防救急課 電話 055‐972‐5803

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秋の大通り宿場まつりについて

開催目的 大通 を歩行者天国 し、様々なイベントを通 商店街 商店街 共同で 開催 市民 の交流を深めるこ に っ 、商店街の活性化を図る

2 開催日時 成 7年11月 日 火・祝 午前11時~午後 時 雨天決行 ・大通 宿場まつ オープニングセレモニー

(午前11時 分頃~ 本町タワー前)

行事内容

○初開催 ふるさ 芸能フェスタ 郷土芸能である しゃぎ 農兵節 みしまサンバ を 保育園児~高校生の若い世代 披露するこ で、三島の郷土芸能を未来へ伝えます

場所:特設ステージ 兎月園向かい駐車場 、

時間:午後1時 分~ 時 分

○秋の雅 花嫁道中。花嫁衣裳を身にま った女性 花婿に扮した男性 人力車に乗っ 大通

を往復します )

1回目:午前11時 分~ みしまプラザホテル出発

回目:午後1時 分~ 三石 社出発

○その他イベント マジックショー、猿回し、射的、和太鼓、木工体験、ワ ンセールな

○1 月 5日に開催するハロウィンイベントのフ トコンテスト投票

会 場 大通 商店街 広小路踏切から大社町西交差点

主 催 大通 宿場まつ

大通 商店街まつ 実行委員会(実行委員長 熊沢 英治)

共 催 本町大中島商店会、本町小中島商栄会、中央町商店会、

7 問合せ先 三島市産業振興部商工観光課 春山

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月の児童虐待防止推進月間の取組みについて

児童虐待防止推進月間と

児童虐待に関する相談件数 、全国的に増加傾向にあ 、児童虐待問題 社会全体で早

急に解決すべき重要な課題 なっ います

このため、虐待の発生予防、早期発見・早期対応から、虐待を受けた子 もの自立に至

るまでの切 目のない総合的な支援 必要です

こ らの総合的な対策 地域に根付き、効果的に実施さ いくために 、幅広い理解を

深め いくこ 不可欠であ ますので、、 成1 年度から、児童虐待の防止等に関する

法律 施行さ た11月を 児童虐待防止推進月間 位置付け、児童虐待問題に対する社

会的関心の喚起を図るため、全国的に広報や啓発活動を行っ います

2 三島市の取り組み

1 児童虐待防止を訴え、相談窓口や児童虐待の通告先を市民に周知します

周知方法】

・ 広報みしま11月1号に相談窓口や児童虐待の通告先の案内を掲載します

・ 自治会・町内会の協力を得 、児童虐待につい 記載さ た 厚生労働省作成

リーフレットを自治会内で回覧し いただきます

児童虐待問題に対する深い関心 理解 得ら る うに、児童虐待防止を訴え、街頭啓

発活動を行います

き 成 7年11月 日 火・祝

場所 三島大通 宿場まつ 会場内

備考 相談窓口の一覧を記載したリーフレット び啓発品を配布します

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いい歯の日街頭キャンペーン

日 時 成 7年11月 日 金

2 実施時間 三島駅 午前7時 分~ 時15分

実施場所 三島駅南口広場

市民健康ボランティア 8020推進員 ・歯科衛生士学生 配布】

3ヶ所に分か PR活動実施

伊豆箱根鉄道改 前広場

JR改 前広場

三島駅前交番前街路樹付近

実施内容 いつでも こでも、食べたら歯み き の普及を図るため、三島駅利用 者へPRちらし及び普及啓発グッズを手渡す

実施主体 市民健康ボランティア 8020推進員会 中央歯科衛生士調理製菓専門学校

三島市歯科医師会

三島市

その他 いい歯の日 、 80「0 運動 推進の一環であ 、国民への歯科保健啓発 の強化を目的 するため、日本歯科医師会 199」年 成 』年 、11月 8

日を い 1 い 1 歯 8 の語呂合わせで設定さ います

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回三島甘藷祭りについて

1 行事名称 第1 回三島甘藷祭

開催目的 佐野地区で生産さ る甘藷 箱根西麓の主要農産物であ 、昭和初期に

京都や大阪の市場で 山北印の甘藷 言うブランド名で販売さ 、当

時の甘藷の相場 三島の 山北印】で決まる 言わしめた その甘藷を復

活させた 山北印の三島甘藷 を広く周知し、三島の農業振興 地産地消

の推進、及び佐野地域の特色ある地域活性化・農業の発展を図る

日 時 成 7年11月7日 土 午前9時から午後 時まで 雨天決行

場 所 JA三島函南佐野支店

5 主 催 三島甘藷祭 実行委員会 代表 斉藤 修

共 催 三島市・三島函南農業協同組合

7 行事内容

○ 山北印の三島甘藷の販売

○ 甘藷みしまコロッケ、みしまコロッケの販売

○ 三島甘藷スイーツの販売

○ 焼き芋、さつまスティック、大学芋の販売

○ JA 三島函南フレッシュに る箱根西麓三島野菜の直売

○ 各種テナントの出店

○ 伊豆佐野保育園児に る 山北甘藷音頭 の 披露目

○ ○×クイズ大会 優勝者に 景品 !

○ 空クジなしガラガラポン抽選会 チラシ持参の方対象

○ 山北さつま汁の試食 なくな 次第終了

スケジュール

9時 分 開会宣言、イベント開始

9時 分 山北さつま汁の配布 1回目

1 時 分 伊豆佐野園児に る 山北甘藷音頭 披露

11時 分 セレモニー、来賓挨拶

11時 分 山北さつま汁の配布 回目

1 時 分 ○×クイズ大会

1 時 分 終了

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第29回箱根の里まつりの開催

1 目的 日 ろ、自然 ふ あう機会の少ない市民の皆様を箱根西麓の自然の中に招き、手づく の楽

しさや大自然を満喫し いただく また、青少年健全育成に 活躍いただい いる諸団体 地元

地域の皆様 、各種イベントを通 活動を紹介する中で親睦を図る

主催 箱根の里まつ 実行委員会

共催 三島市教育委員会生涯学習課(箱根の里)

日時 成 7年11月 日 日曜日 午前1 時から午後 時まで

5 会場 三島市立箱根の里

実施内容

餅つき大会 箱根西麓野菜の朝市 喫茶コーナー

フリーマーケット 各種模擬店 ゲームコーナー

クラフト プラネタリウム 自然観察教室

浴室開放 スタンプラリー しゃぎ 演奏

三島サンバ バトントワリング バンド演奏

7 協力団体

坂地区地域振興会 坂地区自治会 三島市子 も会連合会

ボーイスカウト ガールスカウト ジュニアリー ー実行委員会

三島市青年団体連絡協議会 JA三島函南女性部まめの木 三島市南婦人会

白道ジュニアバンド チャレンジスクール指導員会 三島人

静岡恵明学園 箱根の里運営協議会

実行委員会

三島市立箱根の里

〒411-0000 三島市北原菅 71 -1

TEL 55-9 5― 1 1 FAX 55-9 5- 1

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第22回

市民すこやかふれあいまつり

の開催について

目的

地域社会で生活をひ つにし、市民相互の思いや を基調 した連帯の輪をさらに広げ、健

康で明るい福祉のまちづく を推進する

2 スローガン

感 ください 地域のチカラ!!~健幸で明るい福祉のまちをめ し ~

日時

成 7年11月 日 日 午前1 時 分から午後 時 分まで

場所

三島市立北小学校 三島市文教町1丁目 -

主催

三島市・市民すこやかふ あいまつ 実行委員会

内容

体育館内:ボランティア団体等に る活動のPR

福祉施設の紹介・自主生産品の販売・日用品バザーな

ステージ:ミニライブ・ふ あい抽選会な

模 擬 店:やきそば・から揚げ・輪投げな

健康コーナー:測定器を使った体力チェックな

7 その他

当日開催さ る第 9回箱根の里まつ を 楽しみいただくために、連絡バス

運行さ ます

無料送迎バス 市役所⇔北中学校⇔箱根の里

市役所発 8:」0、9:00、10:00、11:00

箱根の里 11:」0、1」:00、1『:」0

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成27年防火ポスター及び書写の表彰式並びに

作品の展示について

このこ につい 、

表彰式

1 日 時 成 7年11月 日 日 午前1 時 分から

場 所 三島市消防庁舎 階 消防センター

応募総数 保育園・幼稚園・小学校・中学校から 合計 , 点

表 彰

ア 静岡県幼少年女性防火委員会 幼年の部 佳作 1点 防火ポスター1点

イ 市長賞 5点 防火ポスター 点・書写 点

ウ 議長賞 5点 防火ポスター 点・書写 点

エ 教育長賞 5点 防火ポスター 点・書写 点

オ 消防長賞 5点 防火ポスター 点・書写 点

カ 消防団長賞 5点 防火ポスター 点・書写 点

キ 防火協会長 1 点 防火ポスター 点・書写 点

ク 幼年消防クラブ会長賞 点 防火ポスター 点

2 入選作品の展示

1 期 日 11月7日 土 から11月15日 日 まで

場 所 日清プラザ・イトー ーカドー三島店 階

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三島市医師会

三島市歯科医師会

日本大学短期大学部食物栄養学科

三島市共催

糖尿病予防公開講座

の開催について

三島市 、県内でも糖尿病 病率 高い状況 近年続い います 糖尿病 、自覚症状 ない

まま進行し、脳梗塞や心筋梗塞に至るこ あ ます また、放置し けば透析治療をしなけ

ば生命を維持するこ できない状態になるこ 分かっ います 市民 糖尿病を早期に発

見し 、生活習慣の見直しをする機会 するため、医師会・歯科医師会・日本大学短期大学部食

物栄養学科 共催で糖尿病予防公開講座を行います

つきまし 、報道方 ろしく 願いいたします

日時 第 1 弾 成 「】 年 11 月 1「 日 木 午後 6 時 」0 分から 開場午後 6 時 第 「 弾 成 「】 年 11 月 1『 日 土 午後 1 時 」0 分から 開場午後 1 時

2 場所 第 1 弾 三島市民生涯学習センター」 階講義室

第 「 弾 日本大学国際関係学部・短期大学部三島校舎 1』 号館 1 階

目的 講演会に っ 一人でも多くの市民 、糖尿病の予防・対策のための生活習慣を 見直すきっかけをつかみ、健康で幸せな毎日を送 る うにするため

講演内容

第 1 弾 薬を使わ に糖尿病を治す方法 講師 榎

えの

さわ

尚子

な こ

先生 後藤外科胃腸科医院

歯周病予防 糖尿病予防 講師 栗原

く ら

由紀夫

ゆ き

先生 栗原歯科医院

第 「 弾 タイプ別の食事の 方 講師 篠原

しの ら

啓子

け い こ

先生

日本大学短期大学部食物栄養学科 准教授

入場料 無料

申込み 各回前日までに電話に 健康づく 課 9】」-」】00 へ

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第2

回中郷文化プラザまつりについて

中郷文化プラザで活動し いる団体やサークル 、日頃の活動の成果を舞台 展示で発表します

また、第 回 いう節目をきっかけに、新規団体の参加、模擬店、体験コーナー、シャギリな

、来場者の方々みなさん 楽しめるイベント あ ます ひ 越しください

とき

成 7年11月1 日 土 午前9時~午後 時

2 ところ

中郷文化プラザ 梅名 5 -1

内容 展示の部

絵手紙、書道、皮工芸、料理、みしまび プロジェクトな 1 団体

発表の部

健康表現体操、大正琴、社交 ンス、中島 坂太鼓な 1 団体

体験コーナー

絵手紙体験、こ も生け花体験、押し花体験、野菜の分量当 体験

缶バッチ作 、ムニュムニュボール作

イベント広場

長伏・御園・松本シャギリ、中島 坂太鼓、みしまび PR

中郷西中学校 吹奏楽部、子 も用ゲームブース

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三島町・

村合併

周年記念

第9回

文化プラザまつりについて

文化プラザで活動している団体やサークルが、日頃の活動の成果を舞台と展示で発表しま す 模擬店、体験コーナー、子どもシャ リもありますので、 お越しく さい お子様に 、 お菓子の配布もあります

また、今年 村と三島町が合併して 年を迎えます 開会式で 地区自治会連合会 の皆様によるくす ま割りや、小学生・中学生から募集した、 地区 周年記念絵 コンク ールの優秀作品の表彰式が行われます

1 とき

成27年 月 日 日 午前9時~午後 時

三島町・ 村合併 周年記念式典 、午前9時から開会式の中で行われます

2 ところ

文化プラザ 萩 2番地

内容

舞台発表 園児による和太鼓演奏、 イ リン、日本舞踊、フラ ンス、詩吟、演歌、 社交 ンス ーモニ ど 2 団体

作品展示 生け花、絵 、書道、絵手紙、パンフラワー、編み物、パッチワーク、菊花、 盆栽 ど 2 団体

模擬店 ちらし寿司、お団子、バザー、焼き菓子、パン、打ちたてのそ 、餅、野菜販 売、ヤーコン販売、ヨーヨー釣り ど 団体

その他 茶道お点前、エコたわし作り、フラワーア ンジメント体験、シャ リ ど 交通安全協会三島地区支部 分会による交通安全コーナー、 地区自治会連合 会・ 地区老人クラ 連合会・ 小学校PTA協力による子ども遊び広場

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三島秋まつりの開催について

にい め祭 門前市

日時 成 7年11月 日 日 1 : ~15: 2 会場 下田街道 ※歩行者天国

イベント内容

・門前娘コンテスト…イメージガール し 日のにいなめ祭で、巫女姿で奉納した野菜の

無料配布を行った 、各種事業で PR した し いただく 門前娘 を決定します

・今年のテーマ野菜 三島甘藷 旬の箱根西麓三島野菜を め、地元名産品の 店 下田

街道に ら 並びます

・下田街道にかつ あった 二の鳥居 を1日限 で再現し、歴史文化に基づいた賑わいを生

み出します

にい め祭 宝船・宝汁・宝分け

日時 成 7年11月 日 月・祝 2 イベント内容

2 日(土) 禊・御輿行列

ころ 瀧川 社~三嶋大社

内容 瀧川 社で正式な禊を行い、清めた身体で新嘗祭に奉納する野菜を御輿

に載せ、 社から三嶋大社まで行列を組み運びます

※詳細な時間等 、三島商工会議所青年部 0』』-9】』-『『『1 へ 問い合わせく

ださい

22日(日) 箱根西麓三島野菜の宝船 展示。開催場所:三嶋大社芸能殿)

JA 三島函南青壮年部 丹精込め 育 た野菜を木製宝船に盛 付け 展示します

2 日(月・祝) 箱根西麓三島野菜の宝船 奉納、宝汁・宝分け。三嶋大社境内)※先着順 9 時 :「」 日に斎行さ る三嶋大社の新嘗祭に併せ奉納します

1」 時 :宝船に盛 付けた野菜を使い、地元学生 作ったオリジナル野菜汁を

無料配布

1『 時 :奉納した野菜宝船から野菜を下ろし、無料配布

運営 主催】三島商工会議所 青年部

問い合わせ先 三島商工会議所 青年部事務局。電話 0』』-9】』-『『『1)

問合せ 商工観光課 電話 055‐983‐2656

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

地元野菜の魅力たっぷり!!学校給食体験バスツアー

について

三島市の新規食育事業 し 、JA 三島函南 協力し、市内在住・在勤・在学の人を対象に、 地元産品や現在の学校給食の魅力 地産地消を学ぶ 体験型 バスツアーを開催します

三島市で あらゆる世代への食育の推進 家族・地域の食に る絆づく を重点プロ ジェクト 位置付け います

当バスツアー 、学校給食に使わ いる地元野菜につい 、生産者の講話に る知識の習得 、野菜の収穫体験から収穫野菜を使用した学校給食の試食体験を行います

実際に食材に触 ・味わうこ で、地域の魅力を感 な ら食育を学べる機会 します また、参加者・生産者同士の交流の場 し、地域の絆づく に努めます

つきまし 、報道方 ろしく 願いいたします

事業名 地元野菜の魅力たっ !!学校給食体験バスツアー

2 開催日 成 7年11月 日 木 午前9時 分~午後1時 5分 対象 市内在住・在勤・在学の人

体験内容

1 農業生産者の講話

箱根西麓三島野菜の収穫体験

収穫野菜を使った学校給食の試食

健口体操

費用 1人5 昼食代・体験料等を含 募集人員 人。定員にな 次第締め切 )

7 申込方法 下記連絡先へ電話・メールまた 電子申請

チラシ 別紙の

※報道関係者の方の駐車場を確保しますので、必要な場合 事前に 連絡ください

問合せ 健康づく 課

電話 055‐973‐3700

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三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

第2

回 JA 三島函南農業祭

畜産祭り

について

開催日時

成 7年11月 9日 日 午前9時~午後 時 少雨決行

2 開催場所

長伏公園 芝生広場、駐車場

内容

農産物品評会 即売:午前11時 分~ 、地元農産物の直売、出店 みしまコロッケ、

ポン菓子、焼き芋、焼き鳥、乳製品、綿菓子、そば、う ん、花 ・花木類ほか 、

大道芸ショー、ふわふわ エアーアドバルーン

当日スケジュール

時間 イベント内容

9: 開会宣言

9: 餅まき 役員

1 : ステージショー

11: セレモニー 来賓祝辞・各種表彰等

1 : 餅まき 来賓 、ステージショー

1 : 餅まき 役員 ・開会宣言

※当日のスケジュール・イベント内容 変更になる場合 あ ますので 了承ください

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三島市

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第40回

生活展

について

開催日 成 7年11月 9日 。日) 午前1 時~午後 時

。開会式:講義室9時 5分から1 時)

2 会 場 三島市生涯学習センター 階

多目的ホール、市民ギャラリー、講義室

主 催 三島市消費者連絡協議会 共 催 三島市

テーマ

つな ろう消費者 ~安全・安心なくらしのために~

目 的

消費者 、安全で豊かな生活を営 ために必要な情報収集の場を提供するこ に

、自ら判断のできる賢い消費者を育成し、消費生活の安定を図る

内 容

各消費者団体の学習発表や行政・消費関連団体 、くらしに役立つ様々な情報を

発信します

・ライフライン関連 電気・水道・下水道 の展示・体験

・食の安全・学校給食・水 緑の展示、 手作 食品の展示・販売

・環境に関する展示、防犯交通安全の展示・体験、シルバー人材センターについ

・ みの減量の啓発、消費生活相談の展示・クイズ、行政相談の展示

・エコ袋講座 ・ゲームコーナー ・抽選コーナー

7 参加団体 消費者団体 1 行政・公的機関 11

1団体

その他

初回開催 昭和51年度で 本年度 回目

昨年の来場者数 5 名

参照

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