平成 28 年度 3 月 定例理事会
平成 29 年 3 月 4 日
司
会:副理事長
☆ 伝
達:
・ウッドバッジ実修所カブスカウト課程第161期 岡 本
潤(伊奈第1団)
☆ 感謝状贈呈:
・日本連盟トレーニングチーム退任者
松 岡
亘 副リーダートレーナー
☆ 開
会: 理事長
☆ 事務手続き:
・定 足 数 確 認 28 名中 25 名出席、過半数を超えますので理事会は成立します。
・議 事 録 署 名 人 高 橋 克 広 理事
・書
記
任
命 吉 澤 雅 世 県連盟副コミッショナー
・代理出席の承認 竹内儀治
(さいたま北地区委員長)の代理 細井京逸
(さいたま北地区副委員長)棚倉正孝
(ひがし地区委員長)の代理 佐藤 進
(ひがし地区コミッショナー)☆ 連 絡 事 項:
1.日本ジャンボレット高萩2017 参加者募集について *別紙参照
※県連盟申込締切 3/152.「難民支援衣料回収プロジェクト」へのご協力のお願いについて *別紙参照
3.第1回PR戦略 保護者アンケートの実施(お願い)について *別紙参照
4.PR戦略 リクルートサイトの作成協力のお願い *別紙参照
5.第2回「スカウトと社会をつなぐ場所」の開催について *別紙参照
6.平成29年度海外派遣参加者の募集についてについて *別紙参照
① 平成29年度 韓日スカウトフォーラム派遣(韓国) *県連募集締め切り3/19 ② 平成29年度 CJKベンチャープロジェクト派遣(韓国) *県連募集締め切り3/19 ※日本連盟応募締切 3/317.富士特別野営2017 参加者募集について *別紙参照
8.全国ローバースカウト会議(RCJ)平成29年度県連盟代表スカウト推薦について *別紙参照
北武地区 熊谷第2団ローバースカウト隊 泉田 駿
9.RCJフォーラム2017フォーラム実行委員の募集について*別紙参照
※県連盟申込締切 4/1810.平成29年度夏季海外派遣 派遣員選考結果について *別紙参照
11.そ
の
他
・新ユニフォーム切り替えアンケート結果 *別紙参照
・新書籍販売(BVSリーダーハンドブック、CSリーダーハンドブック) *別紙参照
・「所在地名章(ローマ字)」、「団号章」の販売 *別紙申込書用紙
・「リトルビーバー」チラシ、公益社団法人 全埼玉私立幼稚園連合会 配付リスト
・三ツ沼ビオトープ チラシ *上尾4団カブ隊、自然観察と保全管理活動
1☆ 協 議
題:
1.平成29年度県連盟理事の選任について
*別紙参照
①理事の選任 ②正副理事長の選任
2.平成29年度事業計画(案)および予算(案)について
*別紙参照
3.組織改革提案書(案)について
4.そ
の
他
【 各 種 運 営 委 員 長 の 発 言 】
☆ 総
務
委
員
会
☆ 指 導 者 養 成 委 員 会
☆ プ ロ グ ラ ム 委 員 会
☆ 野 営 ・ 行 事 委 員 会
☆ 健 康 ・ 安 全 委 員 会
☆ 財
政
委
員
会
☆ 広
報
委
員
会
☆ 国
際
委
員
会
☆ ユ
ー
ス
会
議
☆ ト レ ー ニ ン グ チ ー ム
☆ セー フ ・ フロ ム・ ハー ム
☆ 東日本大震災支援対策本部
☆ ボーイスカウト埼玉県育成会
☆ 組 織 改 革 チ ー ム
☆ BVS 部門活性化対策チーム
☆ 県連総会準備特別委員会
☆ 70周年記念事業準備チーム
【 日本連盟委員会委員の発 言 】
☆ 社 会 連 携 ・ 広 報 委 員:
☆ セーフ・フロム・ハーム
・安全委員:
☆ 国
際
委
員:
☆ スカ ウ ト ソン グ特 別委 員:
☆ 名
誉
会
議
議
員:
☆ I C T タ ス ク チ ー ム 長:
【 県連盟コミッショナーの発言 】
【 理 事 の 発 言 】
◎閉
会 副理事長
◆次 回 運 営 委 員 長 会 同:
3 月 25 日(土) 別 館 A 会 議 室 14:00 開会~16:00
◆次 回 定 例 理 事 会:
4 月 8 日(土) 別 館 A 会 議 室 14:00 開会
2平成 28 年度 2 月定例理事会 議事録
■日時 平成 29 年 2 月 4 日(土) 14:00~15:55 ■会場 浦和合同庁舎別館 A 会議室 ■伝達 富士スカウト章 石原 俊(所沢第 5 団) 富士スカウト章 岩元 日花(所沢第 5 団) 富士スカウト章 平賀 昴(所沢第 5 団) 富士スカウト章 戸田 荘明(川越第 10 団) 団委員上級訓練課程 山崎 芳廣(戸田第 1 団)団委員実修所第 16 期 開会 板谷副理事長 挨拶 牛山理事長 ・就職支援セミナーは、参加者30名、参加企業13社となり開催への準備が整う。同日に愛 知連盟も就職支援セミナーの2回目を開催される ・県連盟ソング研修会を開催し、約100名の参加があった。 ・1月28日には県連盟代表者会議がありました。開会前に、BVS部門について日本連盟の 正副理事長、コミッショナーから指導があった。細部は別途報告予定。 ・30日には、埼玉県福祉部子育て支援課を訪問し、保育園について年長児年代の受け入れに ついて関係団体への案内を依頼。県内には約1000の保育園があり、いくつかの連合体組 織があるとのこと。 ・県の社会教育委員会の2年間の最終委員会が開催され、「生涯学習の“学びの循環”」など についての建議が審議された。その中で「ネットワーク」の構築では、社会教育団体の連携 について触れており「防災・減災イベント」や社会教育団体間の連携も述べられている。後 日、建議が承認後、理事会での共有を図りたい。 ・日本連盟の企業連携・広報委員会でのプレゼンでは、「ボーイスカウト」という言葉は知っ ているが、何をしている団体なのか分からないという国内の分析データが報告され、我々は、 世間からは”謎の団体”と思われているとのコメントがあった。 ・定足数確認 28 名中 25 名出席。過半数以上により理事会成立【角尾事務局長】 ・議事録署名人 任命 水田一佳 理事 ・書記任命 角尾事務局長および山本県連盟副コミッショナー ・代理出席の承認 榊 勝次(みなみ地区委員長)の代理 藤野戸幸子(みなみ地区副委員長) 高橋克広(国際委員長)の代理 橋場 潤(国際副委員長) 寺田典昭(健康安全委員長)の代理 高木正行(健康安全副委員長) ■連絡事項 1.「スカウトと社会をつなぐ場所」の開催について【角尾事務局長】 ・理事会資料p8 2.日本ジャンボレット高萩 2017 専門部会員の選出について【斎藤県連盟コミッショナー】 ・さいたま 201 団 渡辺 修 ・さいたま 8 団 山本照恵 3.日本ジャンボレット高萩 2017 参加予備調査および参加申し込みについて【角尾事務局長】 3・理事会資料p9~14 4.平成 28 年度(第2回))県連代表者会議について【牛山理事長】 ・別紙配付資料 5.リトルビーバー募集について【板谷副理事】 ・理事会資料p32 6.「こども★夢★未来フェスティバル 2017」3月 19 日(日)について【小室理事】 別紙パンフレット参照 県民活動センター(伊奈町)10:00~16:00 7.その他【角尾事務局長】 ・台湾ナショナル・ローバーカンファレンス 2017 草加3団草間明浩 参加 ・埼玉県連盟就職活動支援セミナー 参加企業 13 社、参加希望者 30 名 ・平成29年度 県育成会・県連盟合同賀詞交歓会 2 月 4 日(土) 参加予定者 54 名 ・平成 28 年度 子どもゆめ基金助成活動 所沢会場 3 月5日(日) 所沢 1 団、5団、ガールスカウト ・手話応援 6 月 4 日 年次総会当日だが、参加できる団は是非参加を。 ■協 議 題 1.組織改革提案書(案)について 【紫藤副理事長】 ・「組織改革の意味するものと円滑に進めるために その3」説明【牛山理事長】 ・別紙資料「ボーイスカウト埼玉県連盟組織改革提案書(案)」について説明【紫藤副理事長】 今後の予定 2 月 25 日(土)西部初雁地区訪問(これをもってすべての地区訪問終了) 2 月 4 日(土)定例理事会にて議案提出(審議) 3 月 4 日(土)定例理事会にて継続審議(承認予定) 6 月 4 日(土)平成 29 年度年次総会に議案提出 9 月頃 各地区より準備委員の推薦…戦略本部と共に平成 30 年度施行に向けての 準備作業を始める 平成 30 年 4 月 1 日より新体制施行へ 質問 Q:各地区1~2 名の各委員選出とのことだが、1 名?2 名?【竹内地区委員長】 A:各委員会に各地区より最低 1 名推薦いただきたい。【紫藤副理事長】 Q:現在の委員会が3委員会に減少するが、すぐに機能するか?【安斎地区委員長】 A:9 月からの準備委員会にて、役務の漏れのないよう振り分けていく。【紫藤副理事長】 Q:各地区から推薦する人は、単に3委員会分の3人を出すのか?それとも地区で推薦する委員 会を決めて出すのか?【安斎地区委員長】 A:地区で決めたうえで推薦して欲しい。【紫藤副理事長】 Q:各地区の委員会の組織についてはどうしたらよいのか?変更に期限はあるのか?【松澤地区 委員長】 A:県連がこのような組織形態になったからといって、地区もすぐに変更しなければならないと いうことはない、その期限もない。各地区が運営し易い形で構わない。【紫藤副理事長】 4
Q:この改革の趣旨は理解した。年次総会の決議に沿って運用がされても、地区の組織が異なっ ていてもよいのか?【松澤地区委員長】 A:運営していく上で不都合がなければ、構わない【紫藤副理事長】 Q:9 月以降については、現行委員と準備委員の2本立てで組織しておいた方がよいか?【岩崎 地区委員長】 A:準備委員は出席できる方を推薦していただき、なるべくスリム化したいと考えている。【紫藤 副理事長】 ★3月理事会にて最終的に承認をとる⇒ 承認 ■各種委員長発言 ●総務委員会 【滝澤委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p15~18 ・こども夢みらいフェスティバルの開催 ・HP…リニューアルに向け広報と協働中 ・写真展…年次総会の展示物としてポスターコンクールに変えて班旗コレクション(写真)を検討中 ・登録管理について…登録説明会にてリトルビーバーの件も加えて説明を行っている ・就職活動支援セミナー…現在 13 社、参加 参加希望者 30 名 ●指導者養成委員会 【脇田委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p19 ・H29 年度ボーイスカウト講習会開催回数について 年間 12 回⇒10 回に変更(東・西ブロック各 2 回、南・北ブロック各 3 回) ※これまでの参加者数、団からのニーズを考慮 ・H28 年度 3 月~29 年度の委員会計画の確認(バックヤードサービス含) ●プログラム委員会 【内山委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p20~21 ・技能章考査員推薦提出のお願いについて説明 ・ベンチャーJAM についての説明 隊長説明会 2 月 18 日 13:00~15:00 久喜市鷲宮公民館 ・進歩状況調査実施のお願いについての説明 ・東宮御所、首相官邸訪問、連盟長訪問についての説明 ●野営行事委員会 【浅見委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p22 ・仮称「東秩父スカウトフィールド」の整備についての説明 ・こども夢みらいフェスティバルについての説明 ・県連三芳倉庫の点検・整備についての説明 ●健康・安全委員会 【寺田委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p23 ・平成 28 年度 スカウト健康安全教室についての説明 5
H29.2 月 5 日(日)浦和コミュニティーセンター 講師 渡辺 修 LT ●財政委員会 【菊池委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p24 ・「団財政と団育成会アンケート」についての説明 回収 3 月末日、集計次年度 ・日本連盟維持会費納入状況の説明と依頼 ●広報委員会 【水田委員長】 ・定例委員会報告 理事会資料 p25 ・埼玉キャンポリーDVD の各地区配布についての説明 参加していなかった団などに回覧してください ・県連 HP 見直しをしている(使用する写真の選考中) ●ユース会議 【大野議長】 ・ユース代表者会議報告 理事会資料 p27 ・関東ローバームート(3 月 3~5 日 那須野営場)支援方法について協議中 ・来年度各地区代表の確認 ・役員決め…議長:草間 副議長:泉田 書記:住吉 会計:木村 広報:木村 ・ユース会議ワッペン・チーフについて発注先を検討中 ●トレーニングチーム 【柿沼副ディレクター】 ・H29 年度団委員実修所開設担当(11 月) ・全国トレーナー研究集会 2 月5日(神奈川)、2 月 12 日(東京・群馬) ・「年長児年代受け入れ勉強会」2月 19 日(日)合同庁舎 主任講師:井上 ALT ・WB 研修所 BVS 課程埼玉 26 期 3 月 18~20 日 国立女性教育会館 所長:澤江 ALT ・安全セミナー 3月 26 日 セミナーディレクター:吉野 LT ・H29 年度第 1 回トレーニングチーム全体集会 4月 8 日(土)10~12 時 来年度はスカウトコース2回開設…ご協力お願いします。 ●セーフ・フロム・ハーム 【神田理事】 ・1月 28 日(県連)29 日(ひがし地区)セミナー開催報告 ●東日本大震災支援対策本部 【板谷副理事長】 ・東日本大震災募金の寄贈先について説明 理事会資料 p29~30 ●ボーイスカウト埼玉県育成会 【鈴木理事】欠席 理事会資料 p31 ●組織改革チーム 【紫藤副理事長】 ●BVS 部門活性化対策チーム 【板谷副理事長】 ・理事会資料 p32 チラシを各団3部配布、追加…地区でとりまとめ 3 月1日までに事務局へ 追加分は3月理事会にてお渡しします。 ・年長児年代受け入れ勉強会 2 月 19 日開催に向け準備中 ●県連総会準備特別委員会 【小室理事】 6
・第 2 回準備委員会報告…例年より総会の時間を 15 分長めに設定 ・第 3 回準備委員会…3 月 4 日 18:00~現地下見 ●70 周年記念事業準備チーム 【中牟田副コミッショナー】欠席 ・3月にはチームメンバーを決定 ■日本連盟委員会委員の発言 ●社会連携・広報委員 【鈴木理事】欠席 ●セーフ・フロム・ハーム・安全委員 【神田理事】 2 月 5 日会議予定 ●国際委員 【高橋理事】 欠席 ●スカウトソング特別委員 【後藤理事】 ・スカウトソング研修会運営ハンドブック作成したので活用してください ・BVS・CS 歌集の見直しをしています。 ・スカウトソング研修会 築地本願寺 3 月 11~12 日 ●名誉会議議員 【西山理事】 ・日本連盟表彰の審査会が 3 月に行われます ●ICT タスクチーム長 【黒澤理事】 欠席 ■県連盟コミッショナーの発言 【斎藤県連盟コミッショナー】 ・理事会資料 p33 ・1 月コミッショナー集会…次年度年間計画についての話し合い ・第2回役員推薦特別委員会開催 1 月 28 日 答申案は 3 月に提示予定 ・セーフ・フロム・ハームセミナー開催報告 1 月 28 日(運営者向け)、1 月 29 日(ひがし地区セミナー) ・第17回日本スカウトジャンボリー準備状況について説明 別紙参照 ・日本連盟表彰については本日(2 月 4 日)締め切り ・3月の WB 研修所 BVS コース(舎営)是非ご参加ください。 ■理事の発言 〇【安斎理事】 ・総務委員会へ:班旗を県連総会にて展示するとのことだが、以前同様にチーフの展示を行ったことが あったが、未だにその時のチーフが戻ってこない。そのようなことのないようにお願 いしたい。 (回答)総務委員長:今回は実物ではなく写真の展示を予定している。チーフは確認する。 ・指導者養成員会へ:ボーイスカウト講習会の回数が減少した理由は? (回答)指導者養成委員長:来年度は各種セミナー・勉強会が多く開催される。地区からのニーズもあ りまた東・西ブロックは毎回参加者が 10 名前後のことが多いため各 2 回 に、北ブロックについては、参加者は少ないが地理的に広く参加しづらい ことを考慮し現状通り3回とした。 〇【棚倉理事】 ・財政委員会へ:アンケートの趣旨と内容は?団が主体で考えていかなければとお話しがあったが? (回答)財政委員長:団や地区育成会が考えていく上で、アドバイスする資料としたいと考えている。 7
・県コミッショナー、ディレクターへ:定型外訓練の開催決定はどのようにされているのか? (回答)県コミッショナー:以前から基本的には、12 月のコミッショナー集会は指導者養成委員会とト レーニングチームの合同開催でその際に協議され、2 月の集会(指導者養成 委員会と合同)にて決定し、トレーニングチームへ依頼しトレーナーが派遣 されるという流れになっている。 ■閉会 紫藤副理事長 次回 3 月 4 日(土) 別館 A 会議室 14:00 開会
議事録署名人 水田一佳
8平成29年2月14日 ボーイスカウト都道府県連盟 団 委 員 長 各 位 公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事務局長 木 村 公 一 ( 公 印 省 略 )
「難民支援衣料回収プロジェクト」へのご協力のお願い
昨年4月および9月~10月の期間に実施した標記プロジェクトに関しまして、ご協力いただき ありがとうございました。全国から多くの団にご協力いただき、約3万着の衣料を回収することが できました。11月末にはその一部がミャンマーの難民キャンプ場に寄贈された旨、株式会社ユニ クロから報告がありました。 しかし、まだ多くの難民が衣料を必要としており、特に子どもサイズが必要とされている状況は 変わりありません。これを受けまして、ボーイスカウト日本連盟と株式会社ユニクロは提携し、年 に2回(春・秋)のキャンペーン期間を設定し、継続して本プロジェクトを実施することといたし ました。 つきましては、下記のとおり春期間を実施したしますので、ご協力のほどよろしくお願い申し上 げます。 記 【期 間】3月1日(水)~5月31日(水)※店舗への持ち込みは4月1日(土)から可能です。 【お申し込みから報告までの流れ】 Step1. 日本連盟ホームページに3月1日より設けられる「専用フォーム」を用いて、「持ち込み店 舗」等を登録していただく。 ※おおよその参加団数を把握するため、参加の意思がある場合には、まずはご登録をお願いい たします。なお、ユニクロ本社から、各店舗に対して情報発信を行っていただき、スムーズな 回収が行えるようにしますので、持ち込み予定店舗は必ずご入力ください。 Step2. 各団において、上記[回収対象]の衣料を回収していただく。 Step3. 4月1日~5月31日の期間に店舗に持ち込んでいただく。GW及び感謝祭(5/26-29 頃) シーズンは避けてお持ち込みください。日本連盟ホームページにある「店舗お届け書」と 「趣意書」をもとに、ユニクロ店舗と事前に持ち込み日時のご調整をお願いします。 Step4. 専用フォームから実施報告を行う。また、持ち込んだ際の様子を写真に撮っていただき、 日本連盟事務局に写真をお送りいただく。(お送りいただいた写真は、日本連盟のフェイスブ ック、その他媒体への掲載及びユニクロ店舗のホームページ等にも掲載を予定しています。) 裏面に続く 10【回収対象】 ①ユニクロ・GU(ジーユー)の着なくなった服 ②子ども服(60~150cm)に限り、ユニクロ・GU以外のブランドも可 ※難民の半数以上が18歳以下である現状から、ボーイスカウト内での回収に限り、ブランドを問 わない。 【回収対象外】 下着、靴下、帽子やベルト等の小物、体操着、ボーイスカウトの制服 【難民理解ワークブック】 本プロジェクトを実施いただくにあたり、より多くのスカウトに難民についての理解を広げるため、 ワークブックの準備をしております。3月1日から日本連盟ホームページに公開いたします。 (※ワークブックについては、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)にご協力いただいており ます。) 【外部への呼びかけチラシ】 本プロジェクトについて、地域の小学校・中学校、自治体や企業に協力を呼びかけるためのチラシ を作成いたしました。参加申し込みをいただいた団を対象に一定数配布いたします。また、同チラ シは3月 1 日から日本連盟ホームページにおいてダウンロードすることが可能ですので、是非ご活 用ください。 【取り組みの発表会】 本プロジェクトに関して、優れた取り組みをいただいた団を対象に、株式会社ユニクロ東京本社に おいて、プロジェクトの発表およびUNHCRからの感謝状贈呈の機会を予定しております。詳細 は、参加申し込み時にご登録いただいたアドレスにメールにてご案内いたします。 ※その他詳細に関しましては、3月1日より日本連盟ホームページに設けられるプロジェクトサイ トにてご案内して参ります。 ※春期間終了後、6月20日「世界難民の日」にあわせたイベントを予定しております。また、本 プロジェクトの秋期間を9月~10月に予定しております。 以上 この件に関するお問い合わせ先 ボーイスカウト日本連盟事務局 社会連携・広報部 プロジェクト担当 E-mail:[email protected] Tel: 03-5805-2562 Fax: 03-5805-2908
全県連盟宛 H28-111 号(社広) 平成29年 3月2日 ボーイスカウト都道府県連盟 理 事 長 県連盟コミッショナー 各位 事 務 局 長 公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事 務 局 長 木 村 公 一 ( 公 印 省 略 )
PR 戦略 リクルートサイトの作成協力のお願い
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、標記の件につきまして、平成29度の PR 計画に合わせ、キャンペーン Web サイトの 作成を計画しております。ご案内のとおり、このサイトは、多くの方に簡単にボーイスカウト について知っていただける内容にする他、全国の団をつなぎ、より簡単に各団に問い合わせで きる仕組みとなっております(別紙1参照)。 特に、この問い合わせシステムに関しては、新しい取り組みであり、各団の情報が必要です。 より多くの加盟員加入のきっかけとなることが予想されますので、大変短い期間でのお願いと なりますが、この趣旨をご理解いただき、ご協力いただきますよう、お願い申し上げます。 貴連盟所属の団情報は3月22日(水)までに貴事務局宛にお申し込みいただき、同送の県 別データフォーマット集計用紙にてお取りまとめいただき、3月29日(水)までに日本連盟 にお送りくださいますようお願い申し上げます。 敬具 記 (1) リクルートサイトの作成協力のご案内 貴連盟所属の団へは、今回添付いたしました団宛文書及びフォーマット、記入例、別紙1(PR 戦略 リクルートサイトの作成協力のお願い)をメールなどで配布いただきますようお願いい たします。 (2) データの取りまとめ【締切日:3月29日(水)】 お手数ですが「データフォーマット団用(様式1)」を取りまとめ、「県別データフォーマ ット」にご記入の上、データにてお送りください。なお、県別データフォーマットの1番上部 には、県の情報を入れる欄もございますので、ご記入の程よろしくお願いいたします。なお、 登録移行時期でもあり、とりまとめ表の中に平成29年度休団の団名は掲載しておりません。 また、新団に関しては掲載しております。ただ、データ移行時期でもあり、漏れがある可能性 もございますので、足し引きある場合は、修正をお願いいたします。 13(3) サイトの公開時期について PR 動画などとともに、4月10日(月)に公開予定です。なお、公開後の修正や情報更新 方法は現在プログラムを作成しているところでございますので、改めてご案内させていただき ます。 <同送文書> 1.送付状(この文書) 2.PR 戦略 リクルートサイトの作成協力のお願い(別紙1) 3.データフォーマット団用(様式1) 4.記入例 5.県別データフォーマット集計用紙(様式2) 6.団委員長宛送付状 この件についてのお問い合わせ・連絡先
社会連携・広報部 TEL:03-5805-2903 FAX:03-5805-2908 E-mail:[email protected]
全国団検索システム データフォーマット
団名 住所 活動場所 HP/SNSアドレス 男子のみ 担当者名 メールアドレス 電話 キーワード 水道橋第1団 東京都文京区本郷1-34-3 本郷公園、文京シビックセンターhttp;//www.scout.or.jp〇 後藤常羽 pr@scout,or.jp 03-5805-2903 水道橋,本郷小学校 団本部当の住所。 個人宅等の場合は番地は入 力なしでも大丈夫です。 主な活動場所。スカウト ハウス等の場所は、一般 の方にはわかりずらいの で、わかりやすい場所で 記載してください。未記 入はやめてください。複 数記入の場合は「、」で 半角英語で httpまたは httpsを含む内 容で記載してく ださい。ない場 合は空欄にし てください。ま た、すべてのリ ンクに関して、 つながってい るかのテストは 行いませんの で、正確なもの 全部門男の子のみの 場合、「〇」をつけてく ださい。1部門でも女 の子が入っている場合 ここの色が変わっている 4つの項目は、サイトに は表示されませんので、 ご安心ください。 アドレス、電話番号 は半角で入力くださ い。また、電話番号 は「-」を入れてくださ い。なお、メールアド レスは問い合わせに は重要な項目となり ますので、必ずご記 入ください。 今回のサイトで は反映されま せんが、今後 の拡張へ向け ての情報にな ります。最寄り 駅や周りの町 名、対象の小 学校名など、関 連する情報を ご記入ください。 また、単語が 複数になる場 合は、「,」(半角 カンマ)を入力 後、次の言葉 を入れるように 15この件についての問い合わせはこちら
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事務局 社会連携・広報部 Tel:03-5805-2562 Fax:03-5805-2908 E-mail:[email protected]
全県連宛 H28-105(社広) 平成29年2月21日 ボーイスカウト都道府県連盟 理 事 長 各 位 公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事 務 局 長 木 村 公 一 ( 公 印 省 略 )
第2回「スカウトと社会をつなぐ場所」の開催について
標記の件に関しまして、日本連盟社会連携・広報委員会では、スカウトと社会との結びつきを強化す ることを目指し、下記のとおり新しい事業を実施いたします。 貴県連盟内にご周知の上、対象スカウトへの参加を推奨いただきますようお願い申し上げます。なお、 本事業は内容や企業ゲストを変えて、定期的に開催することを予定しております。 記 名 称:第2回「スカウトと社会をつなぐ場所」 目 的:これから社会に出ていくスカウトを対象に、スカウト活動で培ったスキルや体験を企業・社 会でどのように活かすことができるかをディスカッションする場とする。 日 時:平成29年3月28日(火)18:00~19:30 場 所:東京・文京区役所・会議室(〒112-8555 東京都文京区春日 1-16-21) 対 象:ローバースカウト及び同年代指導者 参 加 費 :無料 内 容:・企業ゲストからの講演、参加者とのディスカッション ・これまでのスカウト活動を社会でどのように活かせるか、他の参加者とワークショップ等 を通じて考える。(テーマ例:仕事と成果、ビジネスにおけるコミュニケーション) 企業ゲスト:富士通株式会社 総務・リスクマネジメント本部 濱田 真輔 氏 参加方法:日本連盟ホームページまたは、以下にある専用のフォームから3月17日(金)までにお申 込みください。必ず申し込み完了の返信メールをご確認ください。 ※募集人数を大幅に上回った場合、抽選となる場合があります。抽選結果は申し込み時に入 力いただいたアドレスにメールにてお知らせいたします。3月22日(水) までに抽選結果メールが届かない場合は、お手数ですが日本連盟事務局まで お問い合わせください。 申し込みURL:https://goo.gl/forms/XsGgd7Vrp0m6KsQV2 その他:①本事業は、参加企業への就職活動を斡旋するものではございません。また、参加企業への就 職活動が有利になることは一切ございません。 ②セミナーの一部を後日、動画配信することを予定しています。 ③広報を目的としてカメラ・ビデオ撮影を行います。撮影についてのご理解とご協力をよろし くお願いいたします。 以上 16-1-
平 成 2 9 年 度 韓 日 ス カ ウ ト フ ォ ー ラ ム 派 遣
( 韓 国 連 盟 日 本 ス カ ウ ト 招 待 計 画 )
派 遣 員 募 集 要 項 ( 第 一 次 )
平 成 1 1 年 度 か ら 日 本 連 盟 が 実 施 し た 「 日 韓 ス カ ウ ト 交 歓 計 画 事 業 」 は 、 1 5 年 間 の 委 託 事 業 を 終 了 し 、 平 成 1 3 年 度 か ら 1 2 年 間 に 渡 り 続 い た 韓 国 連 盟 の 経 費 負 担 で 招 待 も 平 成 2 6 年 度 を も っ て 終 了 し た 。 し か し な が ら 、 両 連 盟 に お け る 評 価 か ら 今 後 も 両 国 の 交 流 を 継 続 す る た め 、 平 成 2 7 年 度 よ り 自 助 努 力 に て 事 業 を 再 開 す る こ と と な っ た 。 参 加 者 は 、 韓 国 の ス カ ウ ト と フ ォ ー ラ ム を 中 心 と し た プ ロ グ ラ ム に 参 加 し 、 派 遣 を 通 し て 韓 国 文 化 、 社 会 、 歴 史 を 体 験 す る と 共 に 、 日 常 の ス カ ウ ト 活 動 を 体 得 し た 知 識 ・ 技 能 ・ 精 神 を 一 層 高 め 、 韓 国 ス カ ウ ト と の 親 交 、 相 互 理 解 を 深 め る 。 名 称 : 平 成 2 9 年 度 韓 日 ス カ ウ ト フ ォ ー ラ ム 派 遣 ( 韓 国 連 盟 日 本 ス カ ウ ト 招 待 計 画 ) 期 間 : 平 成 2 9 年 7 月 2 3 日 ( 日 ) ~ 7 月 2 9 日 ( 土 ) 7 日 間 (予 定 ) 場 所 : 韓 国 セ マ ン グ ム 人 員 : ベ ン チ ャ ー ス カ ウ ト 1 8 人 指 導 者 2 人 ( 男 女 各 1 人 ) 合 計 2 0 人 経 費 : 参 加 者 負 担 金 は 一 人 あ た り 約 9 万 5 千 円 が 見 込 ま れ ま す 。 ※ 続 け て C J K ベ ン チ ャ ー プ ロ ジ ェ ク ト 派 遣 に 参 加 す る 場 合 は 両 派 遣 の 参 加 者 負 担 金 と し て 約 1 3 万 円 が 見 込 ま れ ま す 。 韓 国 連 盟 が 現 地 滞 在 費 を 全 て 負 担 し ま す 。 参 加 者 が 日 本 連 盟 に 収 め る 参 加 者 負 担 金 に は 次 の 事 項 が 含 ま れ ま す 。 - 往 復 渡 航 費 用 約 3 万 円( 平 成 2 9 年 2 月 現 在 、J R 九 州 高 速 船 往 復 料 金 と 往 復 分 燃 油 税 お よ び タ ー ミ ナ ル 使 用 料 を 含 む ) - 準 備 訓 練 ・ 支 給 品 ・ 日 本 連 盟 付 保 海 外 旅 行 保 険 約 6 万 5 千 円 - 最 終 的 な 参 加 者 負 担 金 は 渡 航 費 な ど の 調 整 が 行 わ れ た 後 に 定 め ら れ ま す 。 次 の も の は 参 加 者 負 担 金 に は 含 ま れ ず 、 個 人 の 負 担 と な り ま す 。 - 準 備 訓 練 会 場 や 国 内 集 合 解 散 場 所 へ の 往 復 旅 費 - 小 遣 い な ど 派 遣 期 間 中 の 個 人 的 な 支 出 - パ ス ポ ー ト 発 給 、 予 防 接 種 ( 必 要 な 場 合 )、 海 外 旅 行 傷 害 保 険 に 関 わ る 費 用 日 程 ( 予 定 ):( 日 程 は 渡 航 手 配 等 の 都 合 に よ り 変 更 に な る 場 合 が あ り ま す ) 平 成 2 9 年 7 月 2 1 日 ( 金 ) 福 岡 県 内 に 集 合 し 2 泊 3 日 間 の 準 備 訓 練 を 行 う 7 月 2 2 日 ( 土 ) 準 備 訓 練 ・ 結 団 式 7 月 2 3 日 ( 日 ) 福 岡 港 よ り 海 路 に て 韓 国 ・ 釜 山 港 に 向 か う 釜 山 港 到 着 後 、 セ マ ン グ ム の フ ォ ー ラ ム 会 場 に 移 動 す る 7 月 2 4 日 ( 月 ) ユ ー ス フ ォ ー ラ ム 参 加 ・ 開 会 式 | ユ ー ス フ ォ ー ラ ム 参 加 7 月 2 7 日 ( 木 ) ユ ー ス フ ォ ー ラ ム 閉 会 式 | ホ ー ム ス テ イ 又 は 見 学 プ ロ グ ラ ム 7 月 2 9 日 ( 土 ) 釜 山 港 に 移 動 し 、 海 路 に て 日 本 ・ 福 岡 港 へ よ り 帰 国 帰 国 後 、 福 岡 港 に て 解 団 式 、 解 散 C J K ベ ン チ ャ ー プ ロ ジ ェ ク ト 派 遣 に 続 け て 参 加 が 可 能 で す 。 そ の 場 合 の 日 程 は 今 後 調 整 と な り ま す 。 応 募 資 格 : 応 募 者 は 、 次 の 各 項 を 満 た し て い る こ と が 必 要 で す 。 < ス カ ウ ト > - 平 成 2 9 年 4 月 時 点 で 高 校 3 年 生 以 下 の ベ ン チ ャ ー ス カ ウ ト - 平 成 2 7 年 度 か ら 継 続 し て 加 盟 登 録 し て い る 者 - 応 募 時 点 に お い て 、ボ ー イ は 1 級 章 以 上 、ベ ン チ ャ ー は ベ ン チ ャ ー 章( ま た は ボ ーイ 時 に 1 級 章 ) 以 上 を 取 得 し て い て 、 事 業 計 画 を 達 成 す る に 足 り る 技 能 等 の 条 件 を 満 た し て い る 者 - フ ォ ー ラ ム で の 使 用 言 語 が 英 語 で あ る こ と か ら 、フ ォ ー ラ ム 参 加 に 必 要 な 会 話 及 び 筆 18-2- 記 の 英 語 力 が あ る 者 - 心 身 と も に 健 康 で 、長 期 の 海 外 派 遣 に 耐 え う る 体 力 が あ り 、か つ 、日 本 連 盟 を 代 表 す る 派 遣 団 員 と し て の 行 動 が と れ る 者 < 指 導 者 > - 平 成 2 9 年 7 月 2 3 日 時 点 で 満 2 0 歳 以 上 の 指 導 者 - 平 成 2 7 年 度 か ら 継 続 し て 加 盟 登 録 が あ り 、応 募 時 点 で 隊 指 導 者 基 礎 訓 練 課 程( 平 成 2 5 年 度 以 前 は ウ ッ ド バ ッ ジ 研 修 所 ) を 修 了 し て い る 者 - 心 身 と も に 健 康 で 、長 期 の 海 外 派 遣 に 耐 え う る 体 力 が あ り 、か つ 日 常 会 話 以 上 の 語 学 力 ( 英 検 2 級 程 度 ) が あ る 者 - 派 遣 団・隊 指 導 者 と して の 役 務 を 果 た し 、ま た ス カ ウ ト を 指 導 す る に 適 し た 経 験 と 人 柄 を 有 す る 者 参 加 申 込 ① 上 記 の 資 格 を 有 す る 参 加 希 望 者 は 必 要 書 類 を 整 え 、所 属 隊・団・地 区の 推 薦 を う け 、 所 属 県 連 盟 の 指 定 す る 期 日 ま で に 所 属 県 連 盟 に 申 し 込 ん で く だ さ い 。 ② 県 連 盟 は 、申 込 者 を 選 考( 面 接 を 含 む )の 上 、日 本 連 盟 に 推 薦 し て く だ さ い 。2 人 以 上 を 推 薦 す る と き は 、 県 連 盟 推 薦 順 位 を つ け て く だ さ い 。 ③ 県 連 盟 か ら 日 本 連 盟 へ の 申 し 込 み は 、 次 の 必 要 書 類 を 添 え 平 成 2 9 年 3 月 3 1 日 ( 金 ) ま で に 行 っ て く だ さ い 。 提 出 書 類 ① 海 外 派 遣 参 加 申 込 書 ( ス カ ウ ト ・ 指 導 者 別 の 所 定 の 用 紙 ) 1 通 ② 海 外 派 遣 参 加 健 康 調 査 書 ( 所 定 の 用 紙 ) 1 通 ③ 県 連 盟 面 接 結 果 通 知 書 1 通 ※ な お 、 内 定 者 は フ ォ ー ラ ム の テ ー マ が 決 定 後 、 テ ー マ に 基 づ い た 小 論 文 を 課 題 と し て 提 出 す る 。 日 本 連 盟 の 選 考 - 書 類 選 考 お よ び 面 接 ・ 筆 記 に よ る 選 考 会 を 行 い ま す 。 - 選 考 会 は 申 込 多 数 の 場 合 、東 京 お よ び 西 日 本 で の 開 催 を 予 定 し て い ま す 。会 場 お よ び 日 程 の 決 定 は 4 月 上 旬 に 申 込 者 へ 通 知 し ま す 。 - 選 考 会 会 場 へ の 往 復 旅 費 は 参 加 者 の 負 担 と し ま す 。 申 込 期 日 お よ び そ の 他 の 期 日 団 ・ 地 区 か ら 県 連 盟 へ の 申 込 平 成 年 月 日 ( ) 県 連 盟 か ら 日 本 連 盟 へ の 推 薦 平 成 2 9 年 3 月 3 1 日 ( 金 ) 派 遣 員 選 考 会 平 成 2 9 年 4 月 1 6 日 ( 日 ) 派 遣 員 の 内 定 平 成 2 9 年 5 月 上 旬 派 遣 員 内 定 者 が 定 員 に 達 し な い 場 合 は 第 二 次 募 集 を 行 い ま す 。 派 遣 員 準 備 訓 練 - 派 遣 員 と し て 内 定 後 、 準 備 訓 練 を 行 い ま す 。 - 準 備 訓 練 時 の 結 団 式 に お い て 、 日 本 連 盟 よ り 派 遣 員 と し て 任 命 さ れ ま す 。 そ の 他 ① 女 子 ス カ ウ ト の 参 加 女 子 ス カ ウ ト の 参 加 に つ い て は 、 女 性 指 導 者 の 引 率 が 必 要 と な り ま す 。 女 性 指 導 者 に よ る 引 率 体 制 が 整 わ な い 場 合 、 参 加 す る こ と が 出 来 ま せ ん 。 ② 派 遣 の 延 期 ま た は 中 止 以 下 の 様 な 場 合 に は 、 当 該 派 遣 が 延 期 ま た は 中 止 さ れ る こ と が あ り ま す 。 - 外 務 省 に よ る 、 渡 航 先 国 ま た は 地 域 へ の 渡 航 延 期 勧 告 ま た は 危 険 情 報 の 発 出 等 - 同 、 S A R S ・ 鳥 イ ン フ ル エ ン ザ 等 の 感 染 症 情 報 の 発 出 等 - そ の 他 、 派 遣 実 施 に 支 障 が あ る と 判 断 さ れ た 場 合 ③ 派 遣 参 加 に お け る 個 人 情 報 と 写 真 ・ 映 像 の 取 り 扱 い 参 加 申 込 み に あ た り ご 提 供 い た だ い た 個 人 情 報 は 、 派 遣 員 選 考 と 、 派 遣 員 内 定 後 の 相 互 連 絡 や 名 簿 の 作 成 、 お よ び 派 遣 に 関 す る 情 報 の 提 供 を 目 的 と し て 使 用 し ま す 。 個 人 情 報 の つ い て は 、 個 人 情 報 の 保 護 に 関 す る 法 律 に 基 づ き 適 切 に 取 り 扱 い 、 派 遣 終 了 後 に は 速 や か に 破 棄 し ま す 。 ま た 、 派 遣 の 記 録 用 と し て 撮 影 し た 画 像 、 映 像 は す べ て 公 益 財 団 法 人 ボ ー イ ス カ ウ ト 日 本 連 盟 に 帰 属 す る こ と と し ま す 。 参 加 者 の 写 真 や 映 像 は 、 日 本 連 盟 ニ ュ ー ス 、 派 遣 団 報 告 書 、 ホ ー ム ペ ー ジ 等 の 派 遣 の 記 録 に 使 用 す る ほ か 、 ス カ ウ テ ィ ン グ 誌 、 各 種 パ ン フ レ ッ ト 等 の ボ ー イ ス カ ウ ト 運 動 普 及 ・ 振 興 の た め に 使 用 す る 場 合 が あ り ま す 。 な お 、 使 用 に 際 し て は 、 で き る 限 り 個 人 の 特 定 が で き な い よ う 配 慮 を し ま す 。 以 上 19
- 1 -
平成29年度CJKベンチャープロジェクト派遣
派遣員募集要項(第 一 次 )
当連盟では、平成14年度にアジア太平洋地域内の複数の国による共同事業の取組みを行うこととし て、日本の隣国である韓国及び台湾連盟との「ローバースカウトによる協働事業」を計画し、各国連盟 との合意を得て保健衛生啓蒙活動を中心としたプロジェクトをフィリピン国において5年間実施した。 これを受け、平成21年度に開催されたCJK事務局長会議において韓国連盟より「ベンチャースカウ トによる協働事業」としてCJKベンチャープロジェクトの提案があった。今回は、本派遣の第5回目 にあたり韓国で実施される。参加者は各国の同年代スカウトとの協働を通じて、異文化を体験すると共 に、国際理解、スカウト運動への理解を一層深めることが期待される。 名 称: 平成29年度CJKベンチャープロジェクト派遣 (韓国連盟日本スカウト招待計画) 期 間: 平成29年7月30日(日)~8月8日(火) 10日間 場 所: 韓国 テグ 人 員: ベンチャースカウト9人 指導者1人 計10人 経 費: 参加者負担金は一人あたり約13万円が見込まれます。 ※ 韓日スカウトフォーラム派遣から続けて参加する場合は両派遣の参加者負担金として 約13万円が見込まれます。 参加者が日本連盟に収める参加者負担金には次の事項が含まれます。 - 往復渡航費用約3万円(平成29年2月現在、JR九州高速船往復料金と往復分燃油税 およびターミナル使用料を含む) - プログラム参加費約3万5千円 - 準備訓練・支給品・日本連盟付保海外旅行保険約6万5千円 - 最終的な参加者負担金は航空運賃などの調整が行われた後に定められます。 次のものは参加者負担金には含まれず、個人の負担となります。 - 準備訓練会場や国内集合解散場所への往復旅費 - 小遣いなど派遣期間中の個人的な支出 - パスポート発給、予防接種(必要な場合)、海外旅行傷害保険に関わる費用 日 程(予定):(日程は渡航手配等の都合により変更になる場合があります) 韓日スカウトフォーラム派遣から続けて参加が可能です。 その場合の日程は今後調整となります。 平成29年7月28日(金)福 岡 県 内 に 集 合 し 2 泊 3 日 間 の 準 備 訓 練 を 行 う 7月29日(土)準 備 訓 練 ・ 結 団 式 7月30日(日)福 岡 港 よ り 海 路 に て 韓 国 ・ 釜 山 港 に 向 か う 釜山港到着後、テグのプログラム会場に移動する 7月31日(月)CJKベンチャープロジェクト開会式 地元での奉仕活動を主体とした交流プログラムを行う | 交流プログラムなどを行う 8月 7日(木)閉会式 8月 8日(金)釜山港に移動し、海路にて日本・福岡港へより帰国 帰国後、福岡港にて解団式、解散 応募資格: 応募者は、次の各項を満たしていることが必要です。 <ベンチャースカウト> - 平成29年度にベンチャースカウトとして加盟登録している者 - 平成27年度から継続して加盟登録している者 - 応募時点において、ボーイは1級章以上、ベンチャーはベンチャー章(またはボーイ時に1級 章)以上を取得していて、事業計画を達成するに足りる技能等の条件を満たしている者 - 心身ともに健康で、長期の海外派遣に耐えうる体力があり、かつ、日本連盟を代表する派遣団 員としての行動がとれる者 20- 2 - <指導者> - 平成29年7月23日時点で満20歳以上の指導者 - 平成27年度から継続して加盟登録があり、応募時点で隊指導者基礎訓練課程(平成25年度 以前はウッドバッジ研修所)を修了している者 - 心身ともに健康で、長期の海外派遣に耐えうる体力があり、かつ日常会話以上の語学力(英検 2級程度)がある者 - 派遣団・隊指導者としての役務を果たし、またスカウトを指導するに適した経験と人柄を有す る者 参加申込 ① 上記の資格を有する参加希望者は必要書類を整え、所属隊・団・地区の推薦をうけ、所属県連 盟の指定する期日までに所属県連盟に申し込んでください。 ② 県連盟は、申込者を選考(面接を含む)の上、日本連盟に推薦してください。2人以上を推薦 するときは、県連盟推薦順位をつけてください。 ③ 県連盟から日本連盟への申し込みは、次の必要書類を添え平成29年3月31日(金)までに 行ってください。 提出書類 ① 海外派遣参加申込書(スカウト・指導者別の所定の用紙) 1通 ② 海外派遣参加健康調査書(所定の用紙) 1通 ③ 県連盟面接結果通知書 1通 日本連盟の選考 - 書類選考および面接・筆記による選考会を行います。 - 選考会は申込多数の場合、東京および西日本での開催を予定しています。会場および日程の決 定は4月上旬に申込者へ通知します。 - 選考会会場への往復旅費は参加者の負担とします。 申込期日およびその他の期日 団・地区から県連盟への申込 平成 年 月 日( ) 県連盟から日本連盟への推薦 平成29年 3月31日(金) 派遣員選考会 平成29年 4月16日(日) 派遣員の内定 平成29年 5月上旬 派遣員内定者が定員に達しない場合は第二次募集を行います。 派遣員準備訓練 - 派遣員として内定後、準備訓練を行います。 - 準備訓練時の結団式において、日本連盟より派遣員として任命されます。 その他 ① 派遣の延期または中止 以下の様な場合には、当該派遣が延期または中止されることがあります。 - 外務省による、渡航先国または地域への渡航延期勧告または危険情報の発出等 - 同、SARS・鳥インフルエンザ等の感染症情報の発出等 - その他、派遣実施に支障があると判断された場合 ② 派遣参加における個人情報と写真・映像の取り扱い 参加申込みにあたりご提供いただいた個人情報は、派遣員選考と、派遣員内定後の相互連絡や名簿の作 成、および派遣に関する情報の提供を目的として使用します。個人情報のついては、個人情報の保護に 関する法律に基づき適切に取り扱い、派遣終了後には速やかに破棄します。また、派遣の記録用として 撮影した画像、映像はすべて公益財団法人ボーイスカウト日本連盟に帰属することとします。参加者の 写真や映像は、日本連盟ニュース、派遣団報告書、ホームページ等の派遣の記録に使用するほか、スカ ウティング誌、各種パンフレット等のボーイスカウト運動普及・振興のために使用する場合があります。 なお、使用に際しては、できる限り個人の特定ができないよう配慮をします。 以 上 21
Ver.20170217 本件のお問い合わせ 教育開発部 電話:03-5805-2634 FAX:03-5805-2908
富士特別野営2017 開催概要
目的 スカウト運動の基本である野外活動(野営)を通じて、その重要性を確認し、班制教育を 通じての「教わること」「学ぶこと」を再確認する。 プログラムとしての試練を乗り越える体験の中から、信頼・絆の大切さと、友情を育み、 スカウトスピリッツ(徳性、忍耐力、気力、清貧)を実践する。 ねらい (1) ステータスを持つ名誉ある野営大会とする。 (2) 本格的な野営、ウッドクラフトを体験する。 (3) チームワーク、スカウト技能・知識、体力で乗り越えていくもので、躍動的で系統的な 活動プログラムを設定する。 (4) 進級・履修細目の認定は隊長の専任事項であるとの見地から、ベンチャースカウト部門 の進級細目の履修は主体としない。 (5) 富士山麓・富士五湖に位置する山中野営場の特色を活かした場外種目を設定する。 期間 平成29(2017)年8月12日(土)~8月18日(金) 6泊7日 スカウト 集合 8月12日正午 解散 8月18日正午 指 導 者 入場 8月11日午後 退場 8月18日午後 場所 ボーイスカウト日本連盟山中野営場 ※ 山中野営場は、平成29年8月をもって全ての利用を停止し、平成30年3月の借地返還 に向けた作業に入る予定です。山中野営場での本大会の開催は今回が最後となります。 募集人数 ベンチャースカウト 1班6人×4班/1隊24人×4隊 96人 指 導 者 隊指導者 1隊 5人×4隊 20人 大会本部要員 34人 合 計 150人 参加資格 1.ベンチャースカウトで、次の各項目にすべて該当していること (1) 心身ともに健康で、この野営に自らの意志でチャレンジしようとする者。 (2) 開催日に次の3つの状況に達していること。 ① 富士スカウト章もしくは隼スカウト章を取得していること。 ② 6泊7日の野営生活を耐えうる技能・知識・体力を有すること。 ③ 100m以上泳ぐことができること(水上プログラムを実施するため)。 2.指導者は次の各項目をすべてに該当していること (1) 所属県連盟および日本連盟コミッショナーがベンチャースカウトの指導を託すること ができると認めた者。 (2) 隊指導者基礎訓練課程を修了していること。ローバースカウトについては、ボーイス カウト講習会を修了していることが望ましい。但し、隊指導者を希望する者について は、隊指導者上級訓練のボーイスカウト課程あるいはベンチャースカウト課程を修了し ていること。 (3) 原則として大会開催期間全日程に奉仕することができる者。 参加費 ベンチャースカウト1人あたり38,000円、指導者(ローバースカウト)1人あたり 33,000円とする。 募集開始 調整のうえ、2月に都道府県連盟に通知し、ホームページに掲載する。 以上 22富士特別野営2017
ベンチャースカウト参加推薦書
平成 年 月 日
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟
事 務 局 長 木 村 公 一 行
ボーイスカウト 連盟
理事長 印
標記について、下記のとおり参加申込書を添えて推薦いたします。
記
氏 名
団
氏 名
団
1
11
2
12
3
13
4
14
5
15
6
16
7
17
8
18
9
19
10
20
以上
23富士特別野営2017
指導者・ローバースカウト参加推薦書
平成 年 月 日
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟
事 務 局 長 木 村 公 一 行
ボーイスカウト 連盟
理事長 印
標記について、下記のとおり参加申込書を添えて推薦いたします。
記
氏 名
団
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
以上
24<県連盟提出用>
平成29年 月 日
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟
事務局長 木
村
公
一 行
ボーイスカウト 連盟
県連盟コミッショナー 印
RCJフォーラム2017実行委員の応募について
標記の件につきまして、下記のとおり通知いたします。
記
推薦順位
氏名
所属
*申込用紙を添付の上、4月21日(金)必着にてご回答ください。
この件に関するお問い合わせ:教育開発部Tel : 03-5805-2634 Fax : 03-5805-2908 Email : [email protected] 27
<個人提出用>
1/2
<必読>
(1)必ず所属県連盟を通じて日本連盟にお申し込みください。
(2)奉仕希望者が複数の場合は、本用紙をコピーしてご利用ください。
(3)4月21日(金)日本連盟事務局必着。
平成 年 月 日
公益財団法人ボーイスカウト日本連盟
事務局長 木 村 公 一 行
RCJフォーラム2017 実行委員の応募について
標記について、下記のとおり応募いたします。
記
氏 名:
(年齢 歳/性別: 男 ・ 女 )
所 属: 連盟 第 団 隊
登録番号:
住 所:〒
連 絡 先:E-mail(PC)
:
携帯電話番号:
過去の活動・奉仕歴(各種フォーラム参加・奉仕等)
申込用紙
282/2
選考書類-作文について
1.「RCJ フォーラムへの提案」 -実行委員としてどのようなことを実現したいと感じているか伺います。 2.「あなたにとってローバーリングとは?」 -ローバーリングに対してどのような信念をもって活動を行ってきたのか伺います。 3.「過去のフォーラムで得たことと自己の変化」 -フォーラムに参加者や実行委員として関わってきた中で、何を感じ何を得て今の自分に影響し ているのか伺います。 29スカウトショップ
平成29年2月号
(財)ボーイスカウトエンタープライズ
春の入隊シーズンを迎え、ネームプレートや地名章、盾文字入れなどの注文が集中 しています。これらの商品はご注文を頂いてから個別に製作する受注発注品のため納 品までに日数がかかります。 この時期はカタログ記載の納期に10日程プラスして、余裕を見てご注文くださるよ うお願い致します。プログラム改正に伴う書籍について
60105 ビーバー隊長ハンドブック ¥702 販売中止
61520 カブ隊長ハンドブック ¥756 販売中止
➡ 教育開発部にて改訂中のため販売中止とさせて頂きます。
新しい書籍が出版されるため、新品番になります。3
/1入荷予定
60113 ビーバースカウト隊リーダーハンドブック ¥702
61531 カブスカウト隊リーダーハンドブック ¥756
お知らせ
★アルミ食器について
従来のメーカーが廃業し、新規メーカーにて製作中のため 入荷が4月下旬頃
となります。品番、価格変更予定(未定)
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
終了商品
83426 パイオニアリング 信号塔 ¥972 P,15
79590 SFBチーフリング①偵察 ¥350 P,45
79592 SFBチーフリング③登山 ¥350 P,45
79594 SFBチーフリング⑤旗 ¥350 P,45
79561 SFBピンバッジ①観察 ¥210 P,45
79562 SFBピンバッジ③登山 ¥210 P,45
79564 SFBピンバッジ⑤旗 ¥210 P,45
31新商品
34720 WSメッシュキャップ
¥2,100(入荷済)
77925 ウルトラマン
PVC チーフリング ¥400 (3月中旬)
77929 ウルトラマンセブン
PVC チーフリング ¥400 (3月中旬)
33923 ノーマンロックウエル
can’t wait M ¥3,500(入荷済)
33925 ノーマンロックウエル
can’t wait L ¥3,500(入荷済)
33927 ノーマンロックウエル
can’t wait XL ¥3,500(入荷済)
33933 ノーマンロックウエル
Concord M ¥3,500(入荷済)
33935 ノーマンロックウエル
Concord L ¥3,500(入荷済)
33937 ノーマンロックウエル
Concord XL ¥3,500(入荷済)
89605 ミッキー
&ミニー タイニーチェア ¥2,800(3月中旬)
89607 プー
&ピグレット タイニーチェア ¥2,800(3月中旬)
89432 エムパワードアウトドア
LED ソーラーランタン ¥2,900(3月中旬)
89434 エムパワードエマージ
LED ソーラーランタン ¥2,260(3月中旬)
★上記新商品は3月号スカウティング誌に記載いたします。
83455 P-キット 信号塔 ¥1,200(入荷済)
(
83426 パイオニアリング信号塔の後継品です)
スカウトショップ営業時間
平日 9:00 ~ 19:00
土日祝 11:00 ~ 19:00
32品番
品名
価格
数量
小計
所属連盟章(5枚1セット)
1,250
0
所在地名章 CS(販売単位:1枚)
原稿をご記入ください。57600 団号章 CS 0
100
0
57601 団号章 CS 1
100
0
57602 団号章 CS 2
100
0
57603 団号章 CS 3
100
0
57604 団号章 CS 4
100
0
57605 団号章 CS 5
100
0
57606 団号章 CS 6
100
0
57607 団号章 CS 7
100
0
57608 団号章 CS 8
100
0
所在地名章 BS(販売単位:1枚)
原稿をご記入ください。 役職員所属章:地区役員(販売単位:1枚) 原稿をご記入ください。57610 団号章 BS 0
100
0
57611 団号章 BS 1
100
0
57612 団号章 BS 2
100
0
57613 団号章 BS 3
100
0
57614 団号章 BS 4
100
0
57615 団号章 BS 5
100
0
57616 団号章 BS 6
100
0
57617 団号章 BS 7
100
0
57618 団号章 BS 8
100
0
送料
所属団:
氏名:
郵便番号:
住所:
TEL:
FAX:
お受渡しのご希望: 来局 ・ 発送
配達時間帯希望:
午前 ・ 午後 ・ 19時以降 ※お振込の場合は、領収書は振込明細票を代用ください。ボーイスカウト埼玉県連盟専用注文書
合 計
0
56492
160
0
56495
160
0
56498
160
0
33平 成 2 9 年 3 月 理 事 会 資 料 総 務 委 員 会 滝 澤 裕 一
2 月 度 埼 玉 県 連 盟 定 例 総 務 委 員 会
出 席 : ○ 欠 席 : × 通 欠 : △ 代 理 : 代 委 員 長 副 委 員 長 副 委 員 長 地 区 名 み な み さ い た ま 南 さ い た ま 北 む さ し 北 武 東 埼 玉 ひ が し 西 部 初 雁 奥 武 蔵 滝 澤 山 崎 芳 賀 山 崎 市 ノ 川 野 口 大 川 森 中 村 芳 賀 松 田 弓 手 ○ ○ △ * △ ○ ○ ○ ○ * ○ ○ [ 承 認 を 求 め る 事 項 ] [ 委 員 会 報 告 事 項 ] 板 谷 担 当 副 理 事 長 参 席 1 . 事 業 計 画 案 の 作 成 2 . 子 ど も 夢 み ら い 3 月 1 9 日 ( 日 ) 大 川 、 森 委 員 参 加 予 定 3 . ① 登 録 人 数 2 月 末 登 録 人 数 は 理 事 会 資 料 に 添 付 ② 写 真 展 写 真 展 の 実 施 要 綱 作 成 中 。 班 旗 コ レ ク シ ョ ン の 案 内 。 地 区 総 務 委 員 長 か ら 配 布 中 。 ③ 登 録 管 理 期 日 厳 守 。 現 在 5 ケ 団 が 継 続 不 能 。 地 区 委 員 長 、 コ ミ ッ シ ョ ナ ー へ の 情 報 提 供 。 ④ 中 途 退 団 引 続 き 集 計 を 行 う 。 利 用 方 法 を 検 討 す る 。 ⑤ 募 集 ( 友 情 バ ッ ジ 普 及 等 ) ス カ ウ ト 追 加 登 録 時 に 、 団 に ア ン ケ ー ト を お 願 い す る 。 ⑥ 就 職 活 動 支 援 セ ミ ナ ー 2 月 7 日 実 施 。 参 加 企 業 1 3 社 。 参 加 ス カ ウ ト 2 8 名 。 ア ン ケ ー ト 結 果 は 別 紙 。 次 回 開 催 : 平 成 2 9 年 0 3 月 2 1 日 1 9 : 0 0 ~ / 浦 和 コ ミ セ ン 3 4平成28年度班旗コレクション作品募集
ボーイ隊を対象に班旗のコレクション作品を募集いたします。
あなたの班のシンボルである班旗を写真に納め投稿してみませんか?
このたび総務委員会において各班自慢の班旗を皆様に紹介するために班旗コレクション
として募集することにいたしました。
是非沢山の応募をお待ちしております。
なお、参加につきましては任意とさせていただきます。
応募要領
班旗を写真にして投稿
・隊全体で各班の班旗をまとめた物
・各班ごとに撮影した物
・写真に人物が写っていてもかまませんが、個人情報の観点から
写っている人の了解を得てください。
どちらでも結構です。
班旗 班旗 班旗
班名 班名 班名
団名
隊全体での投稿
班ごと
団名及び班名は写真表面に明記
指定用紙特になし
写真用印画紙、コピー用紙でも可
最大 A4版まで
募集等の期間
締切 平成29年 5月13日(土) 地区総務委員長まで
平成29年 5月16日(火) 県総務委員会まで
展 示
平成29度県連年次総会でパネルに掲示いたします。
参加作品につきましては特に優劣をつけませんので参加いただいた作品はすべて
展示させていただきます。
応募いただいた作品は返却できませんのでご了承下さい。
問い合わせ
不明な点等は、各地区の総務委員長までお問い合わせ下さい。
平成29年2月 総務委員会団名 班名
班
旗
35地区名
H28.3.31
実績
H28.4.1
実績
増減
H29.2.28
実績
増減
前年
実績迄
達成率
みなみ
652
557
▲ 95
615
58
▲ 37
94.3%
さいたま南
906
779
▲ 127
842
63
▲ 64
92.9%
さいたま北
895
804
▲ 91
876
72
▲ 19
97.9%
むさし
711
628
▲ 83
674
46
▲ 37
94.8%
北武
656
560
▲ 96
596
36
▲ 60
90.9%
東埼玉
853
766
▲ 87
845
79
▲ 8
99.1%
ひがし
738
667
▲ 71
714
47
▲ 24
96.7%
西部初雁
1,056
917
▲ 139
997
80
▲ 59
94.4%
奥武蔵
520
447
▲ 73
486
39
▲ 34
93.5%
県 連
5
5
0
5
0
0
100.0%
合 計
6,992
6,130
▲ 862
6,650
520
▲ 342
95.1%
資料1 平成28年度地区別加盟員数実績(日本連盟登録承認)
平成29年2月28日現在
36地区 基準日 団 隊 団委員 指導者 隊員 Sクラブ 合計 BVS CS BS VS RS H28.3.31 12 51 82 148 422 652 69 137 131 37 48 みなみ H29.2.28 12 48 84 136 395 615 70 119 136 30 40 増減 ▲ 3 2 ▲ 12 ▲ 27 ▲ 37 1 ▲ 18 5 ▲ 7 ▲ 8 H28.3.31 13 52 144 210 551 1 906 81 181 164 73 52 さいたま南 H29.2.28 13 53 137 208 496 1 842 75 171 136 69 45 増減 1 ▲ 7 ▲ 2 ▲ 55 ▲ 64 ▲ 6 ▲ 10 ▲ 28 ▲ 4 ▲ 7 H28.3.31 14 63 132 210 553 895 56 149 195 73 80 さいたま北 H29.2.28 14 61 142 212 522 876 60 140 172 62 88 増減 ▲ 2 10 2 ▲ 31 ▲ 19 4 ▲ 9 ▲ 23 ▲ 11 8 H28.3.31 12 55 88 171 452 711 54 143 153 51 51 むさし H29.2.28 12 54 86 163 425 674 62 137 122 58 46 増減 ▲ 1 ▲ 2 ▲ 8 ▲ 27 ▲ 37 8 ▲ 6 ▲ 31 7 ▲ 5 H28.3.31 14 56 88 172 396 656 49 126 135 56 30 北武 H29.2.28 14 54 84 158 354 596 45 112 123 49 25 増減 ▲ 2 ▲ 4 ▲ 14 ▲ 42 ▲ 60 ▲ 4 ▲ 14 ▲ 12 ▲ 7 ▲ 5 H28.3.31 17 71 122 197 534 853 66 170 155 70 73 東埼玉 H29.2.28 17 65 128 198 519 845 76 162 149 66 66 増減 ▲ 6 6 1 ▲ 15 ▲ 8 10 ▲ 8 ▲ 6 ▲ 4 ▲ 7 H28.3.31 18 74 122 210 406 738 52 135 106 46 67 ひがし H29.2.28 18 68 124 195 395 714 55 128 118 42 52 増減 ▲ 6 2 ▲ 15 ▲ 11 ▲ 24 3 ▲ 7 12 ▲ 4 ▲ 15 H28.3.31 13 63 119 232 705 1,056 125 238 175 89 78 西部初雁 H29.2.28 13 62 118 224 655 997 94 227 178 82 74 増減 ▲ 1 ▲ 1 ▲ 8 ▲ 50 ▲ 59 ▲ 31 ▲ 11 3 ▲ 7 ▲ 4 H28.3.31 10 39 73 157 290 520 58 106 94 27 5 奥武蔵 H29.2.28 9 38 68 147 271 486 48 112 79 27 5 増減 ▲ 1 ▲ 1 ▲ 5 ▲ 10 ▲ 19 ▲ 34 ▲ 10 6 ▲ 15 H28.3.31 1 5 5 県 連 H29.2.28 1 5 5 増減 H28.3.31 123 524 975 1,707 4,309 1 6,992 610 1,385 1,308 522 484 合 計 H29.2.28 122 503 976 1,641 4,032 1 6,650 585 1,308 1,213 485 441 増減 ▲ 1 ▲ 21 1 ▲ 66 ▲ 277 ▲ 342 ▲ 25 ▲ 77 ▲ 95 ▲ 37 ▲ 43
資料2 平成28年度地区別加盟員登録増減表
平成29年2月28日現在 37【3月度/理事会資料】NO.3 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 継 新 合 計 合 計 さいたま8 2 2 さいたま103 1 1 合 計 3 1 2 合 計 合 計 合 計 合 計 新座1 3 2 1 合 計 3 2 1 合 計 6 3 2 1 2 月 度 追 加 登 録 状 況 (平成29年2月28日現在:県連承認分) 地区名 団名 追加 登録 数 合計 団委員 B V S C S B S V S R S さいたま南 指 導 者ス カ ウ ト 指 導 者ス カ ウ ト 指 導 者 ス カ ウ ト指 導 者ス カ ウ ト みなみ 指 導 者ス カ ウ ト 奥武蔵 県 連 合 計 さいたま北 むさし 北武 東埼玉 ひがし 西部初雁 38