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その他の福祉・介護職員の処遇改善の計画等を記載した福祉・

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Academic year: 2022

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(1)正. 案. ○ 厚生労働大臣が定める児童等︵平成二十四年厚生労働省告示第二百七十号︶︵抄︶ 改. 現. 行. ︵傍線部分は改正部分︶. の注の厚生労働大臣が定める基準. 又は児童相談所設置市の市長とし︑基準該当児童発達支援事業. ︵以下﹁児童相談所設置市﹂という︒︶にあっては︑指定都市. ﹂という︒︶又は法第五十九条の四第一項の児童相談所設置市. 号︶第二百五十二条の十九第一項の指定都市︵以下﹁指定都市. 知し︑都道府県知事︵地方自治法︵昭和二十二年法律第六十七. 介護職員処遇改善計画書を作成し︑全ての福祉・介護職員に周. その他の福祉・介護職員の処遇改善の計画等を記載した福祉・. 賃金改善に関する計画︑当該計画に係る実施期間及び実施方法. 下﹁指定児童発達支援事業所等﹂と総称する︒︶において⑴の. 定する基準該当児童発達支援事業所をいう︒以下同じ︒︶︵以. 準該当児童発達支援事業所︵指定通所基準第五十四条の二に規. 定する指定児童発達支援事業所等をいう︒以下同じ︒︶又は基. ⑵ 指定児童発達支援事業所等︵指定通所基準第五条第一項に規. ⑴ ︵略︶. 事業所の場合にあっては登録先である市町村の市町村長とする. 都市又は児童相談所設置市の市長とし︑基準該当児童発達支援. 置市︵以下﹁児童相談所設置市﹂という︒︶にあっては︑指定. 都市﹂という︒︶又は法第五十九条の四第一項の児童相談所設. 十七号︶第二百五十二条の十九第一項の指定都市︵以下﹁指定. に周知し︑都道府県知事︵地方自治法︵昭和二十二年法律第六. 祉・介護職員処遇改善計画書を作成し︑全ての福祉・介護職員. 方法その他の福祉・介護職員の処遇改善の計画等を記載した福. 賃金改善に関する計画並びに当該計画に係る実施期間及び実施. 下﹁指定児童発達支援事業所等﹂と総称する︒︶において⑴の. 定する基準該当児童発達支援事業所をいう︒以下同じ︒︶︵以. 準該当児童発達支援事業所︵指定通所基準第五十四条の二に規. 定する指定児童発達支援事業所等をいう︒以下同じ︒︶又は基. ⑵ 指定児童発達支援事業所等︵指定通所基準第五条第一項に規. ⑴ ︵略︶. ⑶〜⑹ ︵略︶. 所の場合にあっては登録先である市町村の市町村長とする︒以 ⑶〜⑹ ︵略︶. ㈠〜㈣ ︵略︶. ⑺ 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒. ㈤ 福祉・介護職員の経験若しくは資格等に応じて昇給する仕. ㈠〜㈣ ︵略︶. ⑺ 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒. ︒以下この号において同じ︒︶に届け出ていること︒. 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒. イ 福祉・介護職員処遇改善加算. の注の厚生労働大臣が定める基準 二 通所給付費等単位数表第1の. 福祉・介護職員処遇改善加算. 13. 下この号において同じ︒︶に届け出ていること︒. 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒. (Ⅰ). 二 通所給付費等単位数表第1の イ. 13. 組み又は一定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組みを. - 1 -. (Ⅰ).

(2) ロ. 設けていること︒ ㈥ ㈤の要件について書面をもって作成し︑全ての福祉・介護 職員に周知していること︒ ⑻ ︵略︶ ロ 福祉・介護職員処遇改善加算. ︵新設︶. 費用を全ての福祉・介護職員に周知していること︒. るものを除く︒︶及び当該福祉・介護職員の処遇改善に要した. に実施した福祉・介護職員の処遇改善の内容︵賃金改善に関す. ⑶ 平成二十年十月からイの⑵の届出の日の属する月の前月まで. ︒. b aについて︑全ての福祉・介護職員に周知していること. いること︒. し︑当該計画に係る研修の実施又は研修の機会を確保して. a 福祉・介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定. ㈡ 次に掲げる要件の全てに適合すること︒. 護職員に周知していること︒. b aの要件について書面をもって作成し︑全ての福祉・介. 定めていること︒. の要件︵福祉・介護職員の賃金に関するものを含む︒︶を. a 福祉・介護職員の任用の際における職責又は職務内容等. ㈠ 次に掲げる要件の全てに適合すること︒. ⑵ 次に掲げる基準のいずれかに適合すること︒. ⑴ イの⑴から⑹までに掲げる基準に適合すること︒. 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒. (Ⅱ). ⑻ ︵略︶ 福祉・介護職員処遇改善加算 イの⑴から⑹まで︑⑺の㈠から㈣まで及び⑻に掲げる基準のい ずれにも適合すること︒. ハ 福祉・介護職員処遇改善加算. 次に掲げる基準のいずれにも適合すること︒ ⑴ イの⑴から⑹までに掲げる基準に適合すること︒. - 2 -. (Ⅱ) (Ⅲ).

(3) ⑵ 次に掲げる基準のいずれかに適合すること︒ 福祉・介護職員の任用の際における職責又は職務内容等. ㈠ 次に掲げる要件の全てに適合すること︒ a の要件︵福祉・介護職員の賃金に関するものを含む︒︶を 定めていること︒ b aの要件について書面をもって作成し︑全ての福祉・介 護職員に周知していること︒ ㈡ 次に掲げる要件の全てに適合すること︒ a 福祉・介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定 し︑当該計画に係る研修の実施又は研修の機会を確保して aについて︑全ての福祉・介護職員に周知していること. いること︒ b. ハ 福祉・介護職員処遇改善加算. イの⑴から⑹までに掲げる基準のいずれにも適合し︑かつ︑ロ. の⑵又は⑶に掲げる基準のいずれかに適合すること︒ ニ 福祉・介護職員処遇改善加算. イの⑴から⑹までに掲げる基準のいずれにも適合すること︒. - 3 -. ︒ ⑶ 平成二十年十月からイの⑵の届出の日の属する月の前月まで に実施した福祉・介護職員の処遇改善の内容︵賃金改善に関す るものを除く︒︶及び当該福祉・介護職員の処遇改善に要した 費用を全ての福祉・介護職員に周知していること︒ ニ 福祉・介護職員処遇改善加算. イの⑴から⑹までに掲げる基準のいずれにも適合し︑かつ︑ハ の⑵又は⑶に掲げる基準のいずれかに適合すること︒ ホ 福祉・介護職員処遇改善加算. イの⑴から⑹までに掲げる基準のいずれにも適合すること︒. (Ⅲ). (Ⅳ). (Ⅳ). (Ⅴ).

(4)

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