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福祉・介護職員処遇改善加算届出様式

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Academic year: 2018

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全文

(1)

福祉・介護職員処遇改善(特別)加算届出書提出書類チェックシート

加算区分 加   算 ・ 特 別 加 算

法人名

書類作成担当者

電話番号

FAX番号

※届出を行う加算に○をしてください。

※加算届出書について、市から問い合わせをする際の連絡先を記入してください。

様式 提出書類 チ

ェ ッ ク

加算 特別

加算

作 成 単 位

備考

- 提出書類チェックシート ○ ○ 申

請 書 毎

- チェックリスト ○ ○

各種加算 共通様式

介護給付費等算定に係る体 制等に関する届出書(様式 第5号)

○ ○ 事 業 所 毎 各種加算

共通様式

介護給付費等算定に係る体 制等状況一覧表

○ ○

別紙様式 3・4

平成●●年度福祉・介護職 員処遇改善(特別)加算届 出書

○ ○ 申 請 書 毎

単 独 の 事 業 所 で 届 出 を 行う場合、別紙様式3 複 数 の 事 業 所 を 一 括 し て 届 出 を 行 う 場 合 、 別 紙様式4

別紙様式2 福祉・介護職員処遇改善計

画 書 ( 平 成 ● ● 年 度 届 出 用)

○ ○

別紙様式2 (添付書類1)

福祉・介護職員処遇改善計 画書(事業所一覧表)

○ ○ 複 数 の 事 業 所 を 一 括 し

て 届 出 を 行 う 場 合 、 県 内事業所分を全て記載

※指 定 権 者 毎 に ま と め

て記載してください。 別紙様式2

(添付書類2)

福祉・介護職員処遇改善計 画 書 ( 都 道 府 県 状 況 一 覧 表)

○ ○ 他 県 に 同 一 計 画 書 の 対

象 事 業 所 が あ る 場 合 の み提出

別紙様式2 (添付書類3)

福祉・介護職員処遇改善計 画書(市町村一覧表)

○ ○ 同 一 計 画 書 の 対 象 事 業

所 が 複 数 の 指 定 権 者 に ま た が っ て 存 在 す る 場 合のみ提出

必要添付書類 就業規則の写し

※作 成 義 務 が あ る 場 合 は

必須。義務がない場合も作 成していれば提出すること。

○ ○ 複 数 の 事 業 所 を 一 括 し

(2)

が必要 給与規程の写し

※賃金 ・退 職手 当・ 臨 時

の賃金等に関する規程を就 業規則とは別に個別作成し ている場合は必須。

○ ○

労働保険加入証明

・労働保険料の直近の領収 済通知書の写し

・ 労 働 保 険 概 算 ・ 確 定 保 険料申告書等の写し(受領 印が押印されたもの) など

※いずれか1つで可。

○ ○ 複 数 の 事 業 所 を 一 括 し

て 届 出 を 行 う 場 合 も 、 事 業 書 毎 に 証 明 が 異 な る 場 合 は 事 業 書 毎 の 分 が必要

複数の事業所を一括して届出を行う場合で指定権者が違う場合は、指定権者ごと

(3)

福祉・介護職員処遇改善(特別)加算届出 チェックリスト

チ ェ ッ ク 項 目

備考

承 認 申 請 書

事業所単位で計画書を作成する場合は、別紙様式3に記載しているか。

複数事業所の計画書を一括して届出する場合は、別紙様式4に記載してい

るか。

申請するサービスに交付対象外のものが含まれてないか。

(移動支援事業、相談支援事業など)

申請者の代表者印(法人の場合は登記印)が押印されているか。

委任代理の場合は、社内規程で使用が承認された印を押印しているか。

福祉・介護人材処遇改善計画書は添付されているか。

福 祉 ・ 介 護 職 員 処 遇 改 善 計 画 書

届出年度の加算見込額(総額)が記載されているか。

[

加算見込額

]

 障害福祉サービス等報酬総単位数

 

×

サービス別加算率

(

1単位未満の端数切り捨て

)

 

×

1単位の単価(1円未満の端数切り捨て)

賃金改善所要見込額(総額)が加算見込額(総額)を上回っているか。

賃金改善を行う給与項目が記載されているか。

交付金による賃金改善

実施期間

が加算を

開始

する

から3

となっている

か。

賃金改善を行う

法は、一人当たりの平

賃金改善額 等、可

に記入しているか。

賃金改善

外の処遇改善について記載されているか。

特別加算は必要な

し。

賃金改善

外の処遇改善に要する

費は加算対象外)

福祉・介護職員処遇改善計画書を福祉・介護職員

へ周

知したう

で、届出

しているか。

法人単位等、県内の複数の事業所の計画書を一括して作成する場合は、事

業所等一覧表

(

様式2(添付書類1)

)

が添付されているか。また、指定

権者ごとにまとめて記載されているか。

県から交付された

成金を他の都道府県にある事業所の賃金改善に

当す

る場合、

は他の都道府県から交付された

成金を県内にある事業所の賃

金改善に

当する計画を作成した場合は、都道府県状況一覧表

(

様式2

(添付書類2)

)

が添付されているか。

法人単位等、県内の複数の事業所の計画書を一括して作成する場合で、指

定権者が違う事業所がある場合は市町村一覧表

(

様式2(添付書類3)

)

が添付されているか。

届出者の代表者印(法人の場合は登記印)が押印されているか。

委任代理の場合は、社内規程で使用が承認された印を押印しているか。

就業規則が添付されているか。

*常

時1

上の

業員を

っている事業所は必要。就業規則を備

てい

ない

時1

人未満の事業所は、労働

条件

通知書の写しが添付されている

(4)

賃金・退職金・臨時の賃金等に関する規程を就業規則とは別に定めている

場合、

の規程が添付されているか。

労働保険に加入していることが分かる書類が添付されているか。

(労働保険保険関係成

届、労働保険概算、労働保険料申告書

(

事業

主控

)

等)

 

の改

続き

に合わない場合、

」又

「案

の写し

が添付されているか。

書には

以下

の内

が含まれていること。

  ・改

  ・

続き中

のため、

実績

報告時に提出します。

という

主旨

 

(5)

福祉・介護職員処遇改善(特別)加算届出 チェックリスト 

様式2(2)

キャ

アパ

及び

(3)職場

環境

チ ェ ッ ク 項 目

備考

要 件 Ⅰ

①~③

の要

を満たしているか。

職員の職位、職

責又

は職務内

等に

応じ

た任用等の要

を定めている。

職員の職位、職

責又

は職務内

等に

応じ

た賃金体

について定めてい

る。

就業規則等の明確な

根拠

規定を書

備し、す

ての介護職員に

している。

(算定要件)。 イ 加算 (Ⅰ)キャリ アパス要件Ⅰ、 キャリアパス 要件Ⅱ、キャ リアパス要件 Ⅲ、職場環境 等要件の全て を満たすこと。 ロ 加算 (Ⅱ)キャリ アパス要件Ⅰ、 キャリアパス 要件Ⅱ、職場 環境等要件の 全てを満たす こと。 ハ 加算 (Ⅲ)キャリ アパス要件Ⅰ 又はキャリア パス要件Ⅱの どちらかを満 たすことに加 え、職場環境 等要件を満た すこと。 ニ 加算 (Ⅳ)キャリ アパス要件Ⅰ、 キャリアパス 要件Ⅱ、職場 環境等要件の

上記要

件①②

を満たす就業規則を添付しているか。または労働

定、労働規

、内規など確認で

る書類を添付しているか。

要 件 Ⅱ

件Ⅰ

①~③

の要

をす

て満たすことので

ない理

を記載している

か。

介護職員との意見交

資質向

上のための目

を定めているか。

件Ⅱ

実現

のための

取組

みの内

または

)を定

めているか。

 

 

資質向

上のための計画に

沿

って、

研修機会

の提

供又

技術

等を

するとともに、介護職員の

能力評

価を行う。

 

資格取得

のための支援の

実施

を行う。

上記要

件ア

を満たしているとした場合、計画書を添付しているか。または上

記要

件イ

を満たしているとした場合、支援の内

を記載されているか。

要 件 Ⅲ

イ及びロ

の全てに

合しているか。

 福祉・介護職員について、

経験若

しくは

資格

等に

応じ

給する

仕組

は一定の

基準

基づき

給を

定する

仕組

みを

設け

ていること。

には、

の一から

までのいずれかに

当する

仕組

みであること。

一 

経験

応じ

給する

仕組

 

「勤続

年数

」や「経験

年数

などに

応じ

給する

仕組

みであること

 

 

資格

等に

応じ

給する

仕組

介護福祉

士」や「実

務者

研修修了

などの

取得

応じ

給する

仕組

みであること。ただし、介護福祉

士資格

して当

事業所

法人

で就業する者についても

給が

られる

仕組

みであることを要する。

 

 一定の

基準

基づき

給を

定する

仕組

 

「実技試験」や「

人事

などの

結果

基づき昇

給する

仕組

みであ

ること。ただし、

客観的

基準や昇

条件

が明

文化

されていること

を要する。

 

の内

について、就業規則等の明確な

根拠

規定を書

備し、全て

の福祉・介護職員に

知していること。

(6)

いずれかの要 件を満たすこ と。ホ 加算 (Ⅴ)キャリ アパス要件Ⅰ、 キャリアパス 要件Ⅱ、職場 環境等要件の いずれの要件 も満たさない こと。

平成2

年4

月以降

、または平成2

年1

0月

から

在まで

実施

した事項に

ついて、1つ

上に○をつ

ているか。(ただし、介護職員に対して

実施

た賃金改善

外の処遇改善を

選択

のこと)

(加算(

及び

)の職場

環境

等要

平成

27

年4

から届出を要する

する

前月

までに

実施

した処

遇改善(賃金改善を

く。)の内

(別紙1表4を

参照

)を全ての福祉・

介護職員に

知しているか。

(加算(

及び

)の職場

環境

等要

平成

20

10

から届出を要する

する

前月

までに

実施

した

処遇改善(賃金改善を

く。)の内

(別紙1表4を

参照

)を全ての福祉

・介護職員に

知しているか。

(7)

別紙様式2

福祉・介護職員処遇改善計画書

(

平成  年度届出用

)

( 算定する加算 : 福祉・介護職員処遇改善加算 / 福祉・介護職員処遇改善特別加算 )

事業所等情報

障害福祉サービス等事業所番号

事業者・開設者 フリガナ 名  称 主たる事務所の

所在地 〒 都・道 府・県

電話番号 FAX番号

事業所等の名称 フリガナ 提供する

サービス 名  称

事業所の所在地 〒

都・道 府・県

電話番号 FAX番号

※事業所等情報については、複数の事業所ごとに一括して提出する場合は「別紙一覧表による」と記載すること。

(1) 賃金改善計画について

(

本計画に記載された金額については見込みの額であり、申請時以降の運営状況

(

利用者数等

)

、人員配置状況

(

職員数等

)

その他の事由により変動があり得るものである。

)

① 算定する加算の区分 ・福祉・介護職員処遇改善加算(  Ⅰ  Ⅱ  Ⅲ  Ⅳ  Ⅴ  ) ・福祉・介護職員処遇改善特別加算

② 福祉・介護職員処遇改善(特別)加算算

定対象月 平成   年   月 ~ 平成   年   月

③ 平成  年度福祉・介護職員処遇改善(特別)加算の見込額 円

④ 賃金改善の見込額(ⅰ-ⅱ) 円

ⅰ) 加算の算定により賃金改善を行った場合の賃金の総額(見込額) 円

ⅱ) 初めて加算を取得する(した)月の前年度の賃金の総額 円

加算(Ⅰ)の上乗せ相当分を用いて計算する場合

⑤ 平成  年度福祉・介護職員処遇改善加算の見込額(加算(Ⅰ)による算定額から加算(Ⅱ) による算定額を差し引いた額)

⑥ 賃金改善の見込額(ⅲ-ⅳ) 円

ⅲ) 加算(Ⅰ)の算定により賃金改善を行った場合の賃金の総額(見込額) 円

ⅳ) 初めて加算(Ⅰ)を取得する月の前年度の賃金の総額 円

賃金改善の方法について

⑦ 賃金改善実施期間 平成   年   月 ~ 平成   年   月 ※原則各年4月~翌年3月までの連続する期間を記入すること。なお、当該期間の月数は加算の対象月数を超えてならない。

⑧ 賃金改善を行う賃金項目及び方法(賃金改善を行う賃金項目(増額若しくは新設した又はする予定である給与の項目の種類(基本給、手当、賞与 等)等)、賃金改善の実施時期や対象職員、一人当たりの平均賃金改善見込額について、可能な限り具体的に記載すること。)

※ 加算(Ⅰ)の上乗せ相当分を用いて計算する際は、③及び④の代わりに⑤及び⑥を使用する。

※ ④又は⑥については、法定福利費等の賃金改善に伴う増加分も含むことができる。

※ ④が③以上又は⑥が⑤以上でなければならないこと。

※ ④ⅱ)、⑥ⅳ)の計算に際しては、賃金改善実施期間の職員の人数と合わせた上で算出すること。すなわち、比較時点から賃金改 善実施期間の始点までに職員が増加した場合、当該職員と同等の勤続年数の職員が比較時点にもいたと仮定して、賃金総額に上乗せ する必要があることに留意すること。

※ 複数の障害福祉サービス事業所等について一括して提出する場合、以下の添付書類についても作成すること。  ・添付書類1:都道府県等の圏域内の、当該計画書に記載された計画の対象となる障害福祉サービス事業所等の一覧表

(指定権者毎)

 ・添付書類2:各都道府県内の指定権者(当該都道府県を含む。)の一覧表(都道府県毎)

(8)

(2)キャリアパス要件について

次の内容についてあてはまるものに○をつけること。 要件Ⅰ  次の①から③までのすべての要件を満たす。

① 職員の職位、職責又は職務内容等に応じた任用等の要件を定めている。

② 職位、職責又は職務内容等に応じた賃金体系について定めている。

③ 就業規則等の明確な根拠規定を書面で整備し、すべての福祉・介護職員に周知している。

該当・該当

 非該当の場合、①から③までの要件 を全て満たすことのできない理由

要件Ⅱ  次の④及び⑤の要件を満たす。 該当・該当

④ 福祉・介護職員との意見交換を踏ま えた資質向上のための目標

⑤ ④の実現のための具体的 な取り組みの内容(該当す るもの全てに○をつけるこ と。)

ア 資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施するとともに、 福祉・介護職員の能力評価を行う。※当該取組の内容について下記に記載すること (       )

イ 資格取得のための支援の実施 ※当該取組の内容について下記に記載すること

(      )

要件Ⅲ  次の⑥及び⑦の要件を満たす。

⑥ 福祉・介護職員について、経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一定の基準に基づき 定期に昇給を判定する仕組みを設けている。

該当・該当

⑦ ⑥に該当する具体的な仕 組みの内容(該当するもの

全てに○をつけること。)

ア 経験に応じて昇給する仕組み

 ※「勤続年数」や「経験年数」などに応じて昇給する仕組みを指す。

イ 資格等に応じて昇給する仕組み

 ※「介護福祉士」や「実務者研修修了者」などの取得に応じて昇給する仕組みを指 す。ただし、介護福祉士資格を有して就業する者についても昇給が図られる仕組み であることを要する。

ウ 一定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組み

 ※「実技試験」や「人事評価」などの結果に基づき昇給する仕組みを指す。ただし、

客観的な評価基準や昇給条件が明文化されていることを要する。

※ 就業規則等(給与規程や要件Ⅰ及びⅢの適合状況を確認できる書類を就業規則と別に作成している場合はそれらの書類を含む。) を添付する

こと。

(3)職場

環境

等要件について

 

太枠

内に記載すること。

加算( Ⅰ・ Ⅱ )について は平成 27 年4月 以降の、加算(Ⅲ ・ Ⅳ )について は平成20年10月から現在までに実施した事項について

必ず全てに○をつけること(ただし、記載するにあたっては、選択したキャリアパスに関する要件で求められている事項と重複する事

項を記載しないこと。)

資質の向上 ・ 働きながら介護福祉士等の資格取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しよう

とする者に対する喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント

研修の受講支援(研修受講時の他の福祉・介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)

・ 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動

・ 小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築

・ キャリアパス要件に該当する事項(キャリアパス要件を満たしていない障害福祉サービス事業者に限る) ・ その他(      )

労働環境・ 処遇の改善

・ 新人福祉・介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等の導入

・ 雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実

・ ICT活用(支援内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にするこ

と等を含む)による福祉・介護職員の事務負担軽減、個々の利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサ

ービス提供責任者のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)に

よる業務省力化

・ 福祉・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等の導入

・ 子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備

・ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支

援内容の改善

・ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化

・ 健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備

・ その他(      )

その他 ・ 中途採用者(他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等)に特化した人事制度の確立(勤務シフトの配慮、短時間正規

職員制度の導入等))

・ 障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮

・ 非正規職員から正規職員への転換

・ 職員の増員による業務負担の軽減

・ その他(      )

※ 虚偽の記載や、福祉・介護職員処遇改善加算の請求に関して不正を行った場合には、支払われた介護給付費等の返還を求められる ことや障害福祉事業者の指定が取り消される場合があるので留意すること。 

本計画書については、雇用するすべての福祉・介護職員に対し周知をしたうえで、提出していることを証明いたします。        平成  年  月  日    (法 人 名)

(9)

別紙様式2(添付書類1)

福祉・介護職員処遇改善計画書

(

指定権者内事業所一覧表

)

法 人 名

  都道府県(市町村)名 

障害福祉サービス等事業所番号 事業所の名称 サービス名 福祉・介護職員処遇改善

(特別)加算見込額 賃金改善の見込額

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

合計 ― ―

A

     円

B

    円

※ 計画書を届け出る指定権者(都道府県又は市区町村)毎に記載すること。

※  A及び Bは別紙様式2添付書類2の当該指定権者における金額と一致しなければならない。

ページ数  総ページ数

(10)

別紙様式2 (添付書類2 )

 

福祉・介護職員処遇改善計画書(届出対象都道府県内一覧表

)

法 人 名

 

 都道府県名  指定権者 (都道府県・

市町村)

福祉・介護職員処遇改善(特別)加算の見込額 賃金改善の見込額

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

円 円

合計

C

 

      円

D 

      円

※  C及び Dは別紙様式2添付資料3の当該指定権者における金額と一致しなければならない。

 ページ数   総ページ数

(11)

別紙様式2(添付書類3)

福祉・介護職員処遇改善計画書

(

都道府県状況一覧表

)

法 人 名

都道府県 福祉・介護職員処遇改善(特別)加算の見込額 賃金改善の見込額

北海道 円 円

青森県 円 円

岩手県 円 円

宮城県 円 円

秋田県 円 円

山形県 円 円 福島県 円 円

茨城県 円 円

栃木県 円 円

群馬県 円 円

埼玉県 円 円

千葉県 円 円

東京都 円 円

神奈川県 円 円 新潟県 円 円

富山県 円 円

石川県 円 円 福井県 円 円

山梨県 円 円

長野県 円 円

岐阜県 円 円

静岡県 円 円

愛知県 円 円

三重県 円 円

滋賀県 円 円

京都府 円 円

大阪府 円 円

兵庫県 円 円

奈良県 円 円

和歌山県 円 円

鳥取県 円 円

島根県 円 円

岡山県 円 円

広島県 円 円

山口県 円 円

徳島県 円 円

香川県 円 円

愛媛県 円 円

高知県 円 円 福岡県 円 円

佐賀県 円 円

長崎県 円 円

熊本県 円 円

大分県 円 円

宮崎県 円 円

鹿児島県 円 円

沖縄県 円 円

全国計

E

(12)

※  Fは Eを上回らなければならない。

別紙様式3

      

平成 年 

 

(13)

 

(法人名)

 

(代表者)      印

(14)

障害福祉サービス事業所等

      

(障害福祉サービス等事業所番号)

(サービス名)に係る福祉・介護職員処遇改善(特別)加算に関する届出書につ

(15)

(添付書類)

(16)
(17)

別紙様式4

      

平成 年 

 

(18)

 

(代表者)      印

(19)

別表の障害福祉サービス事業所等に係る福祉・介護職員処遇改善(特別)加算に

関する届出書について、別添のと

り、福祉・介護職員処遇改善計画書

の他必

(20)

(添付書類)

・福祉・介護職員処遇改善計画書(別紙様式2)

の他必要な書類(就業規則、給与規程、労働保険保険関係成

届等の

入証明

(21)

別紙様式

特別な事

に係る届出書(平成  年度)

事業所等

障害福祉サービス等事業所番号

(22)

名称

事業所等の名称 フリガナ 提供する

サービス 名称

(23)

当該事業所を含む当該法人の収支(障害福祉サービス等事業に限る。)について、サービス利用者数の大幅 な減少などにより経営が悪化し、一定期間にわたり収支が赤字である、資金繰りに支障が生じるなどの状況に ついて記載

※ 当該状況を把握できる書類を提出し、代替することも可。

(24)
(25)
(26)
(27)

平成  年  月  日   (法 人 名)

参照

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