⑩ C 2015年度 数 学
問 題 冊 子 ( 1‑7ページ)
注 意 事 項
(1) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない
こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験系統コード,受験番号,氏名(カタカナ)を確認 し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印刷に間違いがあった場合は,手 を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題冊子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
<>M19 (799‑152)
[1 ] 次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 誕 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 2つの2次関数を f(x)ェ ‑x2+ 2x + 1とg(x)= 2x2 ‑7x + 5とす る。このとき,方程式 f(x)g(x)= 0を満たす Zの値のうち最大であ る 山I(1) Iで 払 ま た , 川 わ0となるzの植の範囲 はI(2) Iである。
一 1 ‑ く>M19(799‑153)
(ii) 1辺の長さがαの正四面体ABCDがある。辺BCの中点をM,ζAMD=D とするとき, ω =I (3) Iで 払 ま た , こ の と き 頂 点AからM D に 下 ろ し た 垂 線 の 長 さ れ を 周 目 表 す と I(4) Iで 針 。
‑ 2 ‑ <> M19 (799‑154)
(iii) A(3,‑1)ぅB(Oぅ2)とする。点AうBに対してAP=BPを満たす点P(xぅy) の軌跡の方程式を求めると I(5) Iである。また, OP+BPの最小
値はI(6) Iである。ただし, 0は原点とする。
‑ 3 ‑ <>M19(799‑155)
[11]次 の 仁 三 を う め よ 。 叩 答 用 紙 の 出 に 記 入 せ よ 。
(i) A, B, Cの3人がさいころを投げ,出た目の数が大きい順に順位をつ ける。同じ目が出た人は同順位とする。例えば, Aが3の目, B, Cが 同じ5の目が出たときは B,Cがl位, 2位はなく Aは3位とする。 3 名とも同じ目が出たときは3人がl位で2,3位はなしとする。このと
き, Aが1位となる確率はI(1) Iである。また, Aが3位となる 確率はI(2) Iである。
‑ 4 ‑ <> M 19 (799‑156)
(ii)α1 = 4, an+lニ αn+ 18n + 6 (η= 1,2ぅ3,…)で定められる数列の一般 的 以 αn=!(3) Iで あ る ま た さ 士 = ! (4) Iで
ある。
‑ 5 ‑ <)M19 (799‑157)
次のページに問題[111]があります。
6 ‑ く>M19(799‑158)
[111] (記述問題)
放物線ν=X2 ‑2xと直線υ=3によって固まれた図形の面積を Sとする。
また,この図形の面積を 2等分するような直線をν=mxとする。ただし,
m > 1とする。このとき,次の間いに替えよ。
(i) Sを求めよ。
(ii) mの値を求めよ。
‑ 7 く>M19(799‑159)
⑭ F 2015年度 数 学
問 題 冊 子 ( 1‑7ページ)
注 意 事 項
(1) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない
こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験学部・学科コード,受験番号,氏名(カタカナ) を確認し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印刷に間違いがあった場合 は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題冊子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
o M 14 (799‑112)
[1 ] 次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の お 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) f(x)ニ x2‑2kx + k + 2とおく。 2次関数 y= f(x)のグラフと Z軸 の共闘がないとき,定数kの取りうる値の範囲はI(1) Iである。
また,この 2次関数 ν二 f(x)が 2三Z三1でy>uとなるとき,
定数kの 取 り う 叩 範 囲 は I(2) Iである。
‑ 1 ‑ く>M14(799‑113)
(ii) 610はI(3) I桁の自然数である また, 2n < 610 < 2肘 1を満た
す 自 然 数 け 求 め る と,n = I (4) Iである ただし, log10 2 = 0.3010う loglO3 = 0.4771とする。
‑ 2 ‑ OM14(799‑114)
(iii)三角関数の合成により, (V6 ‑v'玄)sinα+ (V6 + V2) cosα を
r sin(a +庁)と表す。ただし, r>Üぅ Ü~ß<π とする。このとき,
m β = I (5) Iであるまた, ωs2β と 叫 の 値 を 求 め て ,sニ
I (6) Iを得る。
‑ 3 ‑ <)M 14 (799‑115)
[11]次 の 仁 コ を う め よo 答は解答用紙の信欄に記入せよ
(i) 4個のサイコロを同時に投げるとき,出た目の積が偶数になる確率は
I (1) Iであり,出た目がすべて異なる確率はI(2) Iである。
‑ 4 ‑ く>M14(799‑116)
(ii) 点Pが円 x2+計三4の周上を動く。 2点A(4,0)ぅB(0,3)に対して,
ムAPBの重心の軌跡は方程式I(3) Iで 決 ま る 山 る 。 ま た , こ の円の円周と内部を領域D とする。点 (xぅy)が領域D を動くとき,
x+νの最大値はI(4) Iである。
5 く>M14 (799‑117)
次のページに問題[111]があります。
‑ 6 ‑ く>M14(799‑118)
Lh
品
1 /
・ え
題 答
問 問 '
﹂
f l
述 い
﹁HU
ヨ川 場
﹂ ゴ 一 日 間 作
( の
わ八
l i
TI TI
T‑
A
(i) 曲線C1: yニ 21x2‑4xl上の点(3ぅ6)における接線の方程式を求めよ。
(ii) (i)で求めた接線と曲線 C2ν:ニ 21x2‑4xl + 2および2直線 x = ‑1, x = 1で固まれた部分の面積を求めよ。
‑ 7 ‑ OM14(799‑119)
⑮ F 2015年度 数 学
問 題 冊 子 cl‑7ページ)
注 意 事 項
(I) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および、解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない
こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験学部・学科コード,受験番号,氏名(カタカナ) を確認し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印刷に間違いがあった場合 は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題間子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
。M15(799‑120)
[1 ] 次 の 亡 コ を う め よ 。 答 哨 用 紙 の 議 室 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 白球 4個と赤球 6{固が入っている袋 A と白球 7個と赤球 5個が入って いる袋Bがある。袋A,Bから球をそれぞれ1個ずつ取り出す。
このとき, 2個とも赤である確率はI(1) Iであり,球の色が異なる 確率はI(2) Iである。
(>1115(799‑‑121)
(ii)不 等 式 │ 山Iyl::; 2の表す領域の面積はI(3) Iである。
また,自然数η がVn3 ‑7n2 + 14n ‑9ニ tを満たすとき inの値 をすべて求めると ,in = I (4) である。ただし iは虚数単位で ある。
‑ 2 ‑ く)M15(799‑122)
(iii)半径4の円周上に点AヲBうCうDが反時計回りにあり,弦BDは円の中 心Oを通るとする。弦ACと弦BDの交点をPとし, AP二 3,CPニ2と する このとき, OPの長さはI(5) Iである。また,ムDCPの面 積 は ムABPの面積の I(6) I倍である
‑ 3 ‑ く>M15 (799‑123)
[11]次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 挺 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 関数U二 山 + 叫0+351no(一七o三f)に対して ,x = sin ( }
とおく。 νむ の 式 で 表 す り ニI(1) Iである。また, mとMをそ れぞれνの最小値と最大値とするとき, (m, M) = I (2) である。
‑ 4 ‑ 。M15(7 99~124)
( ii)実数ιν は式 1+ logx(y ‑2) = 31ogx3 (y + 2) を満たすとする。こ のとき ,yをzの 式 で 表 す り =I (3) Iである。また,このような 丸 山 で zりがともに自然数となる組は, ( 川 ) 二 日 戸 で ある。
‑ 5 <> M15 (799‑125)
次のページに問題[III]があります。
‑ 6 <>1115(799‑‑126)
[111] (記述問題)
定数pぅqに対して ,9 (x) = ‑X3 + PX2 + 2x + qとおく。関数g(x)と2次 関 数 六 川 関 係 式g(x)二
l
Xf(t附 満 た し ,f(x) isxニ tで極値をとるとき,次の間いに答えよ。
(i) pぅ qのイ直を求めよ。
(ii)ν=g(x)のグラフと直線ν=‑4x+kが異なる3点で交わるような定 数kの値の範囲を求めよ。
‑ 7 OM15 (799‑127)
⑮ F 2015年度 数 学
問 題 冊 子 ( 1‑7ページ)
注 意 事 項
(1) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および、解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない
こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験学部・学科コード,受験番号,氏名(カタカナ) を確認し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印刷に間違いがあった場合 は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題冊子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
<>1116(799‑‑128)
[1 ] 次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 諮 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 2次方程式x2+ 2(k ‑4)x + 2k = 0が異なる2つの実数解をもつよう な定数kの値の範囲はI(1) Iである。さらに,その解がいずれも 正 で あ る よ う な 定 数 四 の 範 囲liI (2) で 払
(>1116(799‑‑129)
(ii)方程式log2X2
ニ 詰
7‑h解 く い こI(3) Iである。また,この2つの解のうち小さい方を仏大きい方を bとするとき, logαb=
I (4) Iである。
2 ‑ OM16(799‑130)
(iii) pぅqぅTをそれぞれOから10までの整数とする。このとき ,p+q+rニ 10 山 場 合 はI(5) I通 り で あ る 。 ま た , 日+r= 10かつ 0三 百q~ r ~ 10となる場合はI(6) I通りである。
‑ 3 ‑ く>M16(799~13 1)
[11] 次の仁二〕をうめよ。答は解答用紙の議室欄に記入せよ。
(i) 3次方程式計 百2+αx+b=OがZニ 2を2重解として持つとき,
実 数 川 直 を 求 め る と , 川 二I(1) Iである。
また,整式P(x)をx‑lで割ると 11余り ,(x + 2)2で割ると x+l余 る。このとき ,P(x)を(x 山 +2)2で 害 川 と き の 余 り はI(2) I
である。
‑ 4 ‑ <>M16(799‑132)
(ii) 1三α三8とする。 O三x<2πのとき,関数f(x)= 2cos 2x αsinx の最大値を αを用いて表すと! (3) Iである。また,その最大値が
3の と き , 方 程 式 仲 )= 0の解の中で最大なものは x=!(4) I
である。
‑ 5 ‑ o M16 (799‑133)
次のページに問題[III]があります。
‑ 6 ‑ <>1116(799‑‑134)
[111] (記述問題)
放物線C:y=x2上の点A(α,a2)(α> 0)における接線を Eとする。このと き,次の間いに答えよ。
(i) 点Aを通り,接線tに垂直な直線e'の方程式を求めよ。
11 (ii)放物線CのZ三Oの部分とU軸と直線fで固まれた図形の面積が一一 12 のとき,定数αの値を求めよ。
‑ 7 ‑ OM16(79トー135)
⑫ F 015年度 数 学
問 題 冊 子 ( 1‑7ページ)
注 意 事 項
(1) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験学部・学科コード,受験番号,氏名(カタカナ) を確認し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印刷に間違いがあった場合 は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題冊子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
<>M17 (799‑136)
[1 ]次の仁コをうめよ。答は解答用紙の議室欄に記入せよ。
(i) 2次関数y= 2x2 + x‑1のグラフをZ軸方向にp,y軸方向にqだけ 平行移動したとき ,y = 2X2 ‑7 x + 3のグラフと一致した。このとき,
p= I (1) 1, q= I (2) で 払
<>~17(799--137)
(ii)多項式P(x)= X3 +αx2 + bx +α+2をx2+ x + 1で割ると 4x+3余 り,x+2で割ると ‑5余る。このとき, αとbの値を求めるというb)二
日日
ω ,方程式市)二O欄 土Zエ I(4) Iで 、 抗‑ 2 ‑ <> M17 (799‑138)
(iii) 0 < p < 5とする。 3辺の長さが,p, 3, 5の3角形が鋭角3角形とな るとき ,pの取りうる値の範囲はI(5) Iである。
また,円 X2+y2=5に接する傾き2の接線の方程式はI(6) Iで ある。
‑ 3 ‑ <>1117(799‑‑139)
[11]次 の 仁 二 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 謡 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 1からηまでの自然数が1つずつ書かれたカードがη枚ある。このカー ドを裏返してからよく混ぜて重ね,上から順番に ,k番目のカードに数 字kを書く。ただし ,k = ,12・・・ η とする。このとき,表と裏の数 字判判が吋f
p
向4二 I(2) Iである。
‑ 4 ‑ OM17(799~140)
(ii)平面上に2点A(cosB,l+2sinB)ぅB(2+ sin B, 1 + 2cosB)をとる。
x = sin B ‑cos Bとおくとき, 2点A,Bの距離の2乗IABI2をZを用い て表すと IABI2ニ I(3) Iとなる。また, 0三B<日 と き , IABI が最大となるときのOのイ直を求めると Oニ I(4) Iとなる
‑ 5 ‑ く>M17(799‑141)
次のページに問題[111]があります。
6 <>1117(799‑‑142)
[111] (記述問題)
関数f(x)= X2 ‑12x ‑11について以下の問いに答えよ。
(i) 定積分
ρ
附 zを求めよ。(ii)方程式 f(x)ニ kが相異なる 4個の実数解を持つような定数 kの値の 範囲を求めよ。
‑ 7 ‑ (>1117(799‑‑143)
⑬ F 2 0 1 5年度 数 学
問 題 冊 子 ( 1‑7ページ)
注 意 事 項
(1) 試験開始の合図があるまで,この問題冊子の中を見ないこと。
(2) 試験中に問題冊子の印刷不鮮明,ページの落丁・乱丁および解答用紙の汚れ等に 気付いた場合は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(3) 解答は別に配付する解答用紙の該当欄に正しく記入すること。裏面には解答を書 かないこと。また,解答に関係のない語句・記号・落書き等は解答用紙に書かない こと。
(4) 解答用紙上部に印刷しである受験学部・学科コード,受験番号,氏名(カタカナ) を確認し,氏名欄に氏名(漢字)を記入すること。もし,印届JIに間違いがあった場合 は,手を挙げて監督者に申し出ること。
(5) 問題冊子の余白等は適宜利用してよいが,どのページも切り離さないこと。
<>1118(799‑‑144)
[1 ] 次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 部 欄 に 記 入 せ よ 。
J吉‑vま 1 ,.....,.!‑:l:::!),l.. Iでで~
(i) xニ J吉+fi ‑‑のとき‑, ,x+~ , ー の 値 はx ‑,~._. ILよニム」(川│である。
また,7J>0>0とG,x= v'p‑v'す が22+ir二 47を満たして
fo+vす げ
いるとき ,p1:.q研 い て 表 す と I(2) Iである。
‑ 1 ‑ <>~18(799--145)
(ii)α<0とする。 3次方程式 x3+ 4x2ー (4α+3)x ‑2二 Oが x =αを 航 も っ と き ,a O){@:は 巨 己 で あ る ま た , こ の と き , 他 の2つ
の解を求めるとZ二 I(4) Iとなる
‑ 2 ‑ o M18 (799‑146)
(iii)平面上に点A(2V2,‑2V2)と直線e: (J3 ‑l)x ‑( J3 + l)y ‑2V6 = 0 がある。原点 O と点 A を通る直線を fとするとき, 2つの直線tと 仰 な す 角 はI(5) Iで 仏 ま た , 点Aと点P(川)の距離が点 A と 直 線 問 距 離 に 等 山 き , 点 Pの 軌 跡 の 方 程 式 は 巳 日 で ある。
‑ 3 ‑ <>1118(799‑‑147)
[11]次 の 仁 コ を う め よ 。 答 は 解 答 用 紙 の 招 欄 に 記 入 せ よ 。
(i) 1から 10までの番号をつけた 10個の玉が入った袋Aと, 1から7まで の番号をつけた7個の玉が入った袋Bがある。袋A,Bから玉をそれぞ れ1個ずつ取り出す。このとき, 2個の玉の番号の積が奇数となる確率 はI(1) Iであり,積が5の倍数となる確率はI(2) Iである。
‑ 4 ‑ OM18(799‑148)
(ii) 2つの円 x2+ y2 ‑ X ‑Y ‑2二 Oとx2+ y2 + 2x ‑4 = 0の2つの 交 点 問 を 通 る 直 線 の 方 程 式 はI(3) Iで 、 針 。 ま た , 点 問 と 原点(0,0)を通る円の中心の座標はI(4) Iである。
‑ 5 <>1118(799‑‑149)
次のページに問題[111]があります。
‑ 6 ‑ <>1118(799‑‑150)
[111] (記述問題)
放物線C 1 : u = ÷ A z軸方向にα,y軸方向にbだけ平行移動した放物 線を C2とする。 C2上の点 (4,6)における接線tの方程式がy= 2x ‑2で あるとき,次の間いに答えよ。
(i)α とbの値を求めよ。
(ii) C1とC2とtで固まれた部分の面積を求めよ。
‑ 7 ‑ (>1118(799‑‑151)