• 検索結果がありません。

平成20年度償却資産(固定資産税)申告について

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "平成20年度償却資産(固定資産税)申告について"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成28年度償却資産(固定資産税)申告について

京 都 府 八 幡 市 役 所

市 民 部 課 税 課 資 産 税 係

市税につきましては、平素から格別のご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

さて、固定資産税は、土地や家屋のほか償却資産(土地及び家屋以外の事業の用に供することがで

きる資産)についても課税の対象となり、その所有者に課税されます。

こうした償却資産を所有されている方は、資産の多少、異動の有無にかかわらず、地方税法第383条

の規定により、毎年1月1日現在における当該償却資産について、その所在・種類・数量・取得時期・取

得価額・耐用年数・見積価額等償却資産課税台帳の登録及び価格の決定に必要な事項を1月31日ま

でに申告しなければならないことになっています。

つきましては、別添のとおり申告用紙を送付いたしますので、「申告書記入例」を参照のうえ必ず申告

していただきますようお願いいたします。なお、今回の申告から、個人番号又は法人番号の記入が必要

となりますので、ご注意下さい。 ※別添の「個人番号および法人番号についてのお知らせ」をご覧くださ

い。

○ 受 付 期 間

平成28年1月4日から平成28年2月1日です。

(受付開始は1月4日からです。申告期限近くになりますと混雑いたしますので、

なるべく早く申告していただきますようお願いいたします。)

○ 提 出 先 及 び 問 合 わ せ 先

〒 6 1 4 - 8 5 0 1

京 都 府 八 幡 市 八 幡 園 内

7 5 番 地

八 幡 市 役 所 市

資 産 税 係

T E L ( 0 7 5 ) 9 8 3 - 1 1 1 1 ( 内 線 2 2 5 )

※申告書を郵送される方で控に受領印が必要な方は、控も一緒にお送りください。

またその際は、返送先を記入し切手を貼った返信用封筒も必ず一緒にお送りください。

(2)

固定資産税における償却資産とは

課税の対象となり申告しなければならない資産

1.土地、家屋以外の事業の用に供することができる有形固定資産で、その減価償却が法人税法、または所得税

法の規定による所得の計算上、損金または必要経費に算入されるものです。具体例を示すと、次の表のとおり

です。

◎資産の種類

資 産 種 類 内 容 第1種 構 築 物 構築物 門、塀、構内舗装(駐車場舗装も含む)、屋外排水溝、煙突、貯水池、水槽、庭園、その 他土地に定着した土木設備等 建 物 附 属 設 備 (1) 建物の所有者が施工した建物附属設備は家屋として評価するものと償却資産とし て評価するものとに区分されます。 (家屋と償却資産の区分(建物附属設備等)参照) (2) 本来家屋の一部として評価すべき建物附属設備や内部造作等であっても、建物 の所有者以外の方が施工した場合は償却資産として取り扱います。 (例) 借りている店舗の内装工事等 第2種 機 械 及 び 装 置 工作機械、土木機械、印刷機械、食品製造機械、モーター・ポンプ等の汎用機械類、土 木建設機械(ブルドーザー、パワーショベル等の人または物の運搬を目的としない大型 特殊自動車)、その他各種産業用機械・装置等 第3種 船 舶 貨物船、油槽船、客船、ボート、はしけ、漁船等 第4種 航 空 機 飛行機、ヘリコプター、グライダー等 第5種 車 両 及 び 運 搬 具 フォークリフト等、機械及び装置に該当しない大型特殊自動車、自転車、台車等 ※ 自動車税、軽自動車税の課税対象となる車両は除きます。 (注) 小型特殊自動車(軽自動車の課税対象)と大型特殊自動車との区別 次の要件に一つでも該当すれば大型特殊自動車となります。 (1) 自動車の長さが 4.70mを超えるもの (2) 自動車の幅が 1.70mを超えるもの (3) 自動車の高さが 2.80mを超えるもの (4) 最高速度が毎時 15kmを超えるもの (農耕作業用自動車は毎時 35kmを超えるもの) 第6種 工 具 ・器 具 及 び 備 品 測定工具、検査工具、取付工具、ロッカー、金庫、パソコン、レジスター、陳列ケース、ス テレオ、テレビ、ルームエアコン、冷蔵庫、家具等 この償却資産の範囲は、所得税確定申告書の償却費の計算欄または法人税確定申告書別表 16(1)、(2)(減価償却費の 計算)に記入された資産から、固定資産税が課税される家屋、自動車税・軽自動車税が課税される自動車等を除いたものに おおむね一致します。

(3)

2.前記1のほか、固定資産税における償却資産では、次の資産も申告してください。

小額減価償却資産 耐用年数が1年以上または取得価額が20万円以上(1個または1組当り)のものは申告すべき 資産ですが、それ以外の資産であっても、法人税、所得税の計算上、一時に損金・必要経費 に算入しないもの。 遊 休 資 産 現在稼動していないが、事業の用に供することができる状態にあるもの。 簿 外 資 産 帳簿上記載されていないが、事業の用に供しているもの。 償 却 済 資 産 既に減価償却が終っている資産であっても、事業の用に供しているもの。 建 設 仮 勘 定 資 産 建設仮勘定において経理されているものであっても、1月1日現在、事業の用に供しているも の。 資 本 的 支 出 修理・改良その他のいずれの名義をもってするかを問わず、当該金額を支出したことによっ て、使用可能期間を延長させる部分または当該資産の価額を増加させる部分に対応する金 額。

◎業種別の主な償却資産の例

各 種 業 種 共 通 の も の 駐車場や構内の舗装路面、受・変電設備、庭園、門、塀、外溝、ネオンサイン、看板、広告 塔、応接セット、ロッカー、パソコン、コピー機、金庫、エアコンなど 農 業 ビニールハウス、果樹棚、耕運機、田植機、脱穀機、乾燥機、コンベヤー、コンバイン、草刈機 など 小 売 業 商品陳列ケース、陳列棚、レジスター、自動販売機、冷蔵庫、冷凍庫など 飲 食 店 接客用家具・備品、自動販売機、厨房設備、カラオケセットなど 理 容 業 ・ 美 容 業 理・美容椅子、洗面設備、タオル蒸器、レジスター、テレビなど 医 院 ・ 歯 科 医 院 各種医療機器(ベッド、手術台、X線装置、心電計、電気血圧計、脳波測定器、CTスキャ ン)、各種キャビネットなど 工 場 受・変電設備、旋盤、ボール盤、プレス機、金型、洗浄給水設備、構内舗装、溶接機、貯水設 備、福利厚生設備など 建 設 業 ブルドーザー、パワーショベル(バックホー)、ホイルローダー、コンクリートカッター、フォークリ フト、ミキサー、ポンプ、ポータブル発電機など ク リ ー ニ ン グ 業 洗濯機、脱水機、乾燥機、プレス機、ビニール包装設備、看板など 不 動 産 貸 付 業 受・変電設備、中央監視制御装置、門、塀、緑化施設等の外溝工事、駐車場等の舗装及び 機械設備、その他 旅 館 、 ホ テ ル 、 バー、喫 茶 ・軽 食 ステレオ、ガスレンジ、洗濯設備、ボイラー、自動食器洗浄機、製氷機、ピアノ等の楽器、放送 設備など パ チ ン コ 店 ・ ゲ ー ム セ ン タ ー パチンコ台、パチスロ台、ゲーム機、両替機、玉貸機、立体駐車場及びその設備など 自 動 車 整 備 業 ・ ガ ソ リ ン 販 売 業 オートリフト、テスター、オイルチェンジャー、タイヤチェンジャー、ジャッキ、コンプレッサー、洗 車機、溶接機、地下槽、ガソリン計量機、照明設備、自動販売機、独立キャノピー、プレス、ス チームクリーナー、充電器など

(4)

◎償却資産の対象とならないもの

無 形 固 定 資 産 鉱業権(租鉱権、採石権等を含む)、漁業権(入漁権を含む)、ダム使用権、水利権、特許権、 実用新案権、意匠権、商標権、ソフトウエア、育成者権、営業権、専用側線利用権、鉄道軌道 連絡通行施設利用権、電気ガス供給施設利用権、熱供給施設利用権、水道施設利用権、工 業用水道施設利用権、電気通信施設利用権等。 自 動 車 等 自動車税の課税対象となる自動車、軽自動車税の課税対象となる原動機付自転車・軽自動 車・小型特殊自動車・二輪の小型自動車(工場構内等で使用するナンバープレート無登録自 動車を含む)等。また、上記の車に搭載されたカーナビ、デジタルタコメーター等、車と共にそ の機能を発揮するもの。 書 画 骨 と う 時の経過によりその価値が減少しないもの。 生 物 、 果 樹 牛、馬、果樹、その他の生物。 ただし、器具または備品に該当する観賞用、興行用その他これらに準ずる用に供する生物等 は除く。

◎非課税資産と特例資産

(1)非課税資産

地方税法第 348 条の規定により、特定の固定資産に対して固定資産税の非課税が認められています。

非課税資産は、一般資産の申告書から除いてください。ただし、新たに非課税資産を取得した方は、最初

の申告時に限り主務官庁への届出書の写しを添えて本市指定の非課税申告書を課税課資産税係にご提出

ください。

(2)特例資産

地方税法第 349 条の 3 や地方税法附則第 15 条の規定により課税標準の特例が適用され、税額が軽減さ

れるものがあります。課税標準の特例が適用される資産を新たに取得した方は、届出書、許可書、説明書等

の写しを添えて「課税標準特例該当資産届出書」を課税課資産税係にご提出ください。

主な特例適用資産の例

(平成 27 年 10 月現在) 根拠規定 区分 範囲 取得時期 適用期間 課税率 法 附 則 第 15 条 第 2 項 産業廃棄物処理施設 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第 15 条 第 1 項に規定する産業廃棄物処理施設で総務 省令で定めるもの。 *添付書類:産業廃棄物処理施設設置許可 申請書及び許可証の写し ~H14.3.31 期限なし 1/6 H14.4.1~ 期限なし 1/3 除害施設 下水道法第 12 条第 1 項又は第 12 条の 11 第 1 項に規定する公共下水道を使用する者が設 置した除害施設で総務省令で定めるもの。 *添付書類:除害施設設置届出書の写し ~H22.3.31 期限なし 2/3 H22.4.1~ 期限なし 3/4 第 11 項 充填設備 (電気自動車・ 天然ガス自動車) 電気を動力源とする自動車(総務省令で定め るもの)に水素又は専ら可燃天然ガスを内燃機 関の燃料として用いる自動車(総務省令で定 めるもの)に可燃性天然ガスを充填するための 設備で、政令で定めるもの。 H15.4.1 ~ H23.3.31 (充電設備を 含む) 3 年間 2/3 H23.4.1~ 第 33 項 認定発電設備 電気事業者による再生可能エネルギー電気の 調達に関する特別措置法第 3 条第 2 項に規定 する認定発電設備で総務省令で定めるもの。 H24.5.29~ 3 年間 2/3

(*上記は特例適用資産の一部です。詳しくは、課税課資産税係にお問い合わせください。)

(5)

◎借用資産(リース資産)の申告について

契約内容により、申告者が異なります。ご自分のリース契約書をご確認ください。

リース会社に申告いただく場合 いわゆる「レンタル」であるリース契約。 法的性格は賃貸借であることから、リース資産の所有権はリース会社にあるもの。 借受人にご申告いただく場合 譲渡条件付きリース(所有権留保付き割賦販売とみなす)等、リース資産の最終的 な所有権が借受人にあるもの。

◎家屋と償却資産の区分(建物附属設備等)

建物附属設備等では、税務会計上建物としてまとめて減価償却していても、地方税法上家屋の評価に含まれ

ないものは償却資産として取り扱います。

《家屋として取り扱うもの》

家屋の所有者が付加した建築設備で「家屋と構造上一体となってその家屋の効用を高めるもの」

《償却資産として取り扱うもの》

○ 家屋の所有者が付加した建築設備で、下記のいずれかに該当するもの

構造的に家屋と一体となっていないもの 屋外給水塔、独立煙突、簡単に取り外して移 動ができるもの等 独立した機械・装置としての性格が強いもの 受・変電設備、電話交換機、中央監視制御 装置、ルームエアコン等 工場などで特定の生産や業務の用に供されるもの 動力源である電気設備、ガス設備等 顧客の求めに応じるサービス設備としての性格が強いもの ホテル・百貨店・病院などの厨房設備、洗濯 設備等

○ 賃借人(テナント)がその借用建物に施工した内装・造作

家屋の所有者と異なる方(賃借人)がその借用建物・店舗等に施工した内装・造作や建築設備等は、

下表にかかわらず賃借人の償却資産としてご申告ください。

注:賃借人が、家屋の所有者や前の賃借人等の建築設備等を中古資産として購入した場合、あくまで該当する

償却資産の取得価額分のみが申告対象です。営業権相当分等は除いてご申告ください。

償却資産と家屋の区分一覧表

設 備 の 種 類 償却資産の対象となるもの 家屋の対象となるもの 電 気 設 備 電 灯 照 明 設 備 ネオンサイン、投光器、スポットライト等 屋内一般照明器具 中央監視制御装置 中央監視制御装置一式 配 線 設 備 生産事業用機器の動力配線一式、屋外電灯配線 屋内電灯配線 変 電 設 備 変圧器、配電盤等一式、キュービクル等 予 備 電 源 設 備 蓄電池設備、発電機等 給 排 水 設 備 屋外給排水設備、独立高架水槽、井戸等 屋内給排水設備 給 湯 設 備 局所式給湯設備(瞬間湯沸器、貯湯式湯沸器、貯 湯槽等) 中央式給湯設備 衛 生 厨 房 設 備 洗濯機、炊飯器、脱水機、流し台等 (顧客の求めに応じるもの) 洗面器、大小便器等 ガ ス 設 備 生産事業用ガス設備、屋外ガス設備等 屋内配管 消 火 設 備 ホース、ノズル、消火器、屋外消火栓、屋外貯水槽 消火栓設備、スプリンクラー 空 調 設 備 生産事業用の空調設備、ルームエアコン等 ダクト設備・換気設備等家屋と構造上一 体となっている設備 運 搬 設 備 ベルトコンベヤー、クレーン等 家屋と構造上一体となっているエレベー ター、運搬設備等 通 信 放 送 設 備 電話設備、交換機、マイクロフォン、アンプ 屋内配線 店舗・事業用造作設備 簡易間仕切り、カウンター、陳列棚、ショーウインド ー等で容易に取り外しができるもの 家屋と不可分一体となっているもの

(6)

◎国税と地方税(固定資産税)との取扱いの相違点

1 償却方法の取扱い一覧表

項 目 国 税 (法人税・所得税) 地 方 税 (固定資産税) 償 却 計 算 の 期 間 ・ 個人:暦年 ・ 法人:事業年度(決算期) 賦課期日(1月1日) 償 却 の 方 法 建物以外の一般の資産は、定率法、定額法の選択 制度 〔定率法選択の場合〕 ・ 平成 24 年 4 月 1 日以降に取得された資産は 「200%定率法」を適用 ・ 平成 19 年 4 月 1 日から平成 24 年 3 月 31 日 までに取得された資産は「250%定率法」を適 用 ・ 平成 19 年 3 月 31 日以前に取得された資産は 「従来の定率法」を適用 定率法のみ ※減価率は、法人税の「旧定率法」で 使用するものと同じ 前年中の新規取得資産 月割償却 半年償却(1/2) 圧 縮 記 帳 の 制 度 認められます 認められません 特 別 償 却 ・割 増 償 却 ( 租 税 特 別 措 置 法 ) 認められます 認められません 増 加 償 却 ( 所 得 税 ・ 法 人 税 ) 認められます 認められます (税 務 署 への届 出 書 の写 が必 要 ) 改 良 費 の 評 価 方 法 合算評価 区分評価 評 価 額 の 最 低 限 度 備忘価額(1円) 取得価額の 5/100 中小企業者の小額減価 償却資産の損金算入の 特例 認められます 認められません ( 租 税 特 別 措 置 法 )

2 取得価額と固定資産税(償却資産)申告の取扱い一覧表

●個人

取 得 価 額 国 税 ( 所 得 税 ) 地方税(固定資産税) 1 0 万 円 未 満 必要経費 申告対象外 1 0 万 円 以 上 2 0 万 円 未 満 減価償却 申告対象 一括償却 申告対象外 2 0 万 円 以 上 減価償却 申告対象

●法人

取 得 価 額 国 税 ( 法 人 税 ) 地方税(固定資産税) 1 0 万 円 未 満 損金算入 申告対象外 減価償却 申告対象 一括償却 申告対象外 1 0 万 円 以 上 2 0 万 円 未 満 減価償却 申告対象 一括償却 申告対象外 2 0 万 円 以 上 減価償却 申告対象 一括償却

(7)

◎減価残存率表

耐用 年数 減価残存率 耐用 年数 減価残存率 耐用 年数 減価残存率 前年中 取得のもの 前年前 取得のもの 前年中 取得のもの 前年前 取得のもの 前年中 取得のもの 前年前 取得のもの 2 0.658 0.316 35 0.968 0.936 68 0.983 0.967 3 0.732 0.464 36 0.969 0.938 69 0.983 0.967 4 0.781 0.562 37 0.970 0.940 70 0.984 0.968 5 0.815 0.631 38 0.970 0.941 71 0.984 0.968 6 0.840 0.681 39 0.971 0.943 72 0.984 0.968 7 0.860 0.720 40 0.972 0.944 73 0.984 0.969 8 0.875 0.750 41 0.972 0.945 74 0.984 0.969 9 0.887 0.774 42 0.973 0.947 75 0.985 0.970 10 0.897 0.794 43 0.974 0.948 76 0.985 0.970 11 0.905 0.811 44 0.974 0.949 77 0.985 0.970 12 0.912 0.825 45 0.975 0.950 78 0.985 0.971 13 0.919 0.838 46 0.975 0.951 79 0.985 0.971 14 0.924 0.848 47 0.976 0.952 80 0.986 0.972 15 0.929 0.858 48 0.976 0.953 81 0.986 0.972 16 0.933 0.866 49 0.977 0.954 82 0.986 0.972 17 0.936 0.873 50 0.977 0.955 83 0.986 0.973 18 0.940 0.880 51 0.978 0.956 84 0.986 0.973 19 0.943 0.886 52 0.978 0.957 85 0.987 0.974 20 0.945 0.891 53 0.978 0.957 86 0.987 0.974 21 0.948 0.896 54 0.979 0.958 87 0.987 0.974 22 0.950 0.901 55 0.979 0.959 88 0.987 0.974 23 0.952 0.905 56 0.980 0.960 89 0.987 0.974 24 0.954 0.908 57 0.980 0.960 90 0.987 0.975 25 0.956 0.912 58 0.980 0.961 91 0.987 0.975 26 0.957 0.915 59 0.981 0.962 92 0.987 0.975 27 0.959 0.918 60 0.981 0.962 93 0.987 0.975 28 0.960 0.921 61 0.981 0.963 94 0.988 0.976 29 0.962 0.924 62 0.982 0.964 95 0.988 0.976 30 0.963 0.926 63 0.982 0.964 96 0.988 0.976 31 0.964 0.928 64 0.982 0.965 97 0.988 0.977 32 0.965 0.931 65 0.982 0.965 98 0.988 0.977 33 0.966 0.933 66 0.983 0.966 99 0.988 0.977 34 0.967 0.934 67 0.983 0.966 100 0.988 0.977

◎評価額及び税額の算出方法

1.評価額の求め方

①前年中に取得したもの(初年度評価額)

取得価額×(1-減価率×1/2)

※減価残存率表より、耐用年数に対応する減価率

②前年前に取得したもの(次年度以降評価額)

前年度評価額×(1-減価率)

※減価残存率表より、耐用年数に対応する減価率

※以降、毎年②を用いて評価額を計算し、取得価額の5%になるまで減価を行います。

2.税額の算出方法

年税額(100円未満切捨)=課税標準額×税率(1.4/100)

※課税標準額=評価額合計(1,000円未満切捨)

3.免税点

課税標準額が150万円未満の場合は、課税されません。

(ただし、150万円未満であっても、申告は必要です。)

参照

関連したドキュメント

平成29年度

豪州で 生産され た冷蔵庫 RCEP :豪州原産品 TPP11 : TPP11

RCEP 原産国は原産地証明上の必要的記載事項となっています( ※ ) 。第三者証明 制度(原産地証明書)

主食用米については、平成元年産の 2,070ha から、令和3年産では、1,438ha と作付面積で約

第16回(2月17日 横浜)

・平成29年3月1日以降に行われる医薬品(後発医薬品等)の承認申請

個別財務諸表において計上した繰延税金資産又は繰延

企業会計審議会による「固定資産の減損に係る会計基準」の対象となる。減損の兆 候が認められる場合は、