CJ Gr
oup Structur
e
▼
1953 – 2013
グループ創立
60
周年を迎え、
CJ
は「
2020 GREAT CJ
」へ向けた新たな挑戦と革新の
歴史を歩み始めました。厳しい状況の中で常に新しいことに挑戦してきた
60
年間の
精神と同じく、
CJ
の挑戦と革新は今後も続いていきいます。
「健康、楽しみ、便利を創
造するグローバル生活文化企業」に向けて、
CJ
は力強く前進していきます。
CJ HISTORY
6
CJ GLOBAL STORY
9
BUSINESS OVERVIEW
21
CREATING SHARED VALUE
45
SPORTS MARKETING
51
CJ HUMANVILLE·CJ KIDSVILLE
52
CJ ONE
53
structure
食品&食品サービス
Food&
Food service
食品&食品サービス部門は、1953年に
韓国で初めて砂糖を生産して、以来、
今日まで韓国の食卓を豊かにするととも
に、健康的な食文化を創造してきました。
今やグローバル統合食品ブランドとして
知られている「ビビゴ(bibigo)」をはじめ、
様々なブランドの活発な海外進出を通じ
て、韓国の味と食文化を世界に
発信しています。
www.cj.net
enter
tainment&
media
エンターテインメント&メディア
エンターテイメント&メディア部門は、
韓流文化とアジアポップカルチャーの
グローバル化をリードしています。
新しいアイデアや差別化されたコンテン
ツの制作、投資、流通を担当する様々な
関連会社と事業部門の役割が有機的に
結びつくことで強力な相乗効果を
創出しており、これによりCJならではの
文化コンテンツを世界に発信することが
できます。
Bio&
pharma
生命工学
生命工学部門は、バイオ・製薬分野に
おける国際競争力を保持しています。
バイオ事業部門では、50年をかけて
蓄積した技術でリジン、トリプトファン、
核酸などを生産し、世界のバイオ産業を
リードしています。製薬事業部門では、
積極的なR&Dと生産インフラを土台に
グローバル製薬会社としての地位を
確立しています。
www.cjfreshway.com
www.cjfoodville.co.kr
www.cj.co.kr
www.cgv.co.kr
www.cjhellovision.com
www.cjenm.com
inFra
インフラ
インフラ部門は、建設やE-business、
デジタル放送送出を担当し、中核となる
4
大事業群との相乗効果を生み出し
ています。全ての関連会社が、グローバ
ル市場向けに最適化された環境下で
効率的な事業展開ができるように
充実したインフラを作るとともに、
継続的な研究開発を行うことで絶えず
新たな価値を創出し続けています。
www.cjsystems.co.kr
www.cjenc.co.kr
www.cjpowercast.co.kr
新流通
home
shopping&
Logistics
韓国の流通の歴史と共に歩んできた
新流通部門は、韓国国内ならびに
グローバル市場で飛躍的な成長を
続けており、CJの未来成長の原動力と
されています。これからも、国際流通に
おいて世界をリードする強者へと飛躍を
続けることはもちろん、グループ内におけ
る中核事業群のショッピングチャンネル
及び物流プラットフォームとしての役割を
担い、相乗効果を生み出していきます。
www.oliveyoung.co.kr
www.cjkoreaexpress.co.kr
www.CJmall.com
www.cjithink.com
www.cjbio.net
www.cjp.co.kr
CJ Gr
oup Structur
e
▼
phIloSophy& prINCIple
Achieve No.1 with core competence by being First, Best, Different
最初、最高、差別化を追及し、核心力量を備えた1位になる
passion
情熱
正直
integrity
creativity
創意
MISSIoN
ONLYONE
の製品とサービスで、
顧客ための最高の価値を創出し、
国際社会に寄与する
1953
年に、韓国で初めて砂糖の生産を始めた第一製糖工業株式会社は、
「企業が事業を通じて国に貢献し、ひいては人類社
会に貢献しなければならない」という「事業報国」の理念から出発しました。李秉喆(イ・ビョンチョル)先代会長の掲げる「事業報
国、人材第一、合理追求」という経営理念をもとに、60年間にわたり韓国食文化をリードしてきたCJは、21世紀に入ってからは
食品&食品サービス、生命工学、新流通、エンターテイメント&メディアなどの4大事業群にも分野を広げ、韓国国内の代表的な
生活文化企業としての地位を確立しました。
CJ
が韓国のみならず世界中の人々の生活と文化を創造する企業として成長を遂げることができたのは、
「健康、楽しみ、便
利を創造するグローバル生活文化企業」を目指すひたむきなビジョンの下、正直、情熱、創意といった中核的価値を追求
し、
「ONLYONE」の製品とサービスで最高の価値を創出してきたCJだけが掲げる原則があったからでした。これから、CJは
「2020年GREAT CJ」へ向けた大遠征を始めます。国と文化の壁を越え、世界中の人々のライフスタイルを創造するその日ま
で、グローバル生活文化企業、CJは力強く前進していきます。
健康、楽しみ、便利を
創造する
グローバル生活文化企業、
CJ
一流人材・一流文化
CJは、創立60周年を迎えましたが、これからも未来の60年に向けて力強く進んでいきます。1953
年に韓国独自の技術だけで初めて砂糖の生産に成功したことで食品会社としての実力を知られ
るようになったCJは、サムスンの母体企業として韓国の経済史をリードし、国民からの多くの愛情
を受けながら成長と進化を重ねてきました。その後、CJは1993年の独立経営を皮切りに、食品&
食品サービス・生命工学・新流通・エンターテインメント&メディアといった4大中核事業群を構築
し、創造経営を通じてこれらを一流産業として育成してきました。そして2010年には、第2の飛躍
を宣言し、健康、楽しみ、便利を創造する最高のグローバル生活文化企業を目指し、力強い飛躍を
続けています。無限の革新と挑戦を続けることで歴史を創造すること、これこそが国と社会に貢献
する「事業報国」であるとCJは考えています。
創立60周年を迎え、今、CJグループはさらに力強い飛躍を遂げようとしています。韓国内外の厳し
い状況下においても中核事業を強化し揺らぐことのないグローバル事業を拡大してきたCJは、今、
「GLOBAL CJ」を超えた「GREAT CJ」を目指して本格的に進んでいこうと考えています。
韓国人のLifestyleとCultureが世界をリードし、これを最も先んじてリードする最高の生活文化企
業になること、これこそがCJの夢であり、ビジョンです。これを叶えるため、CJは世界中の人々が
韓国映画を年に2~3本鑑賞し、韓国料理(ビビンバなど)を月に1~2回は食べ、韓国ドラマを週に
1~2
本視聴し、10曲以上の韓国の音楽をダウンロードして毎日聴きながら日常の幸せを享受でき
るようにしたいと考えています。
これを実現するために最も重要なのは、人材と企業文化です。CJの精神を実現する一流人材、一
流人材が相互にチャレンジし世界のトップを目指すような一流文化を土台として、CJの核心的で
ある誠実さ、熱情、創造力を実践し、グループ経営の原則であるONLYONEを実現していきます。
また、CJは企業の社会的責任も絶えず果たしていきます。CJは、恵まれない子供たちに様々な教
育と文化体験の機会を提供するドナーズキャンプをはじめ、協力会社との「同伴成長」や産業生態
系づくりのための共生活動に真剣に取り組んでいます。今後も共に生きる社会、共に成長する社
会を目指してさらに努力していきます。
多くの困難の中でも常に新しいことに挑戦してきた60年間の精神と同じく、CJの挑戦と革新はま
だ終わっていません。2020年には最高のグローバル生活文化企業になるというCJの挑戦を暖か
い目で見守ってください。
夢が現実になるその日まで、CJグループは力強く進んでいきます。
Sohn, Kyung-Shik
Lee, Jay-Hyun
創立
60
周年を迎え、今、
GREAT CJ
へと飛躍します
message From ceo
1953
1975
1973
1977
1979
1965
1958
1953
1980
1982
1984
1986
1987
1988
1980
1956
1965 1975 1996 20022012
創業
、そして
総合食品会社
への成長
朝鮮戦争後廃墟と化した地で、
1953
年、ついに韓国産の砂
糖の生産に成功し、食品会社への扉が開きました。食べ物
が不足していた時代に砂糖を安く供給し、韓国の食生活を
大幅に向上させました。
1965
年の「白雪」に続き、
1975
年の
「ダシダ」など、今も愛されて続けている
C J
の代表的な食
品ブランドを開発・発売しました。食生活の変化に伴い急速
に変化していく市場に一足早く対応することで、
CJ
は総合
食品会社としての本格的な成長を始めました。
—
1953 第一製糖工業株式会社の設立、韓国初の砂糖生産
1958 製粉事業への進出
1962 砂糖の初輸出
1965 代表ブランド「白雪」の誕生
1973 飼料事業の開始
1975 韓国初の総合調味料「ダシダ」の発売
1977 韓国初の核酸系調味料「アイミ」の発売
1978 食品研究所の設立
事業群の拡大
と
海外進出の土台
を築く
生活水準が向上し、消費者の健康と利便性に対するニーズ
が高まり始めた
1980
年代、
CJ
は変化する消費パターンに
対応するために、飲料、冷凍、食肉加工などの加工食品分野
で製品群を拡大していきました。それだけでなく、蓄積され
た技術とノウハウで製薬事業に本格進出し、インドネシアに
法人を設立してリジン、核酸などのバイオ産業を成長させ
るなど、本格的な海外進出の土台を築きました。
—
1980 食肉加工製品総合ブランド「白雪ハム」の発売
1982
「インターフェロン」の大量生産技術開発に成功
1984
製薬事業の開始、総合研究所の設立
1987
第一冷凍食品(現
CJ
第一製糖・食品事業部門)の設立
1987
飲料事業の開始
1988
飼料工場の竣工
1988
インドネシア法人の設立、バイオ事業への進出
総合調味料 「ダシダ」発売 核酸系調味料 「アイミ」発売 代表ブランド 「白雪(ペクソル)」誕生 飼料事業の開始 食肉加工 事業の開始 食用油事業の 開始 「インターフェロン」の 大量生産技術開発に成功 b型肝炎ワクチン 「ヘパクシン-b」の発売 小麦粉の生産 韓国初の 砂糖生産 製薬事業の 開始 冷凍食品 事業の開始 バイオ事業への 進出CJ HISTORY
CJ
の60年間は、誰も行かない道を開拓する探検家精神とともに進んできた挑戦の旅路でした。1953年、
朝鮮戦争の廃墟の中から韓国で初めて砂糖の生産に成功して以来、CJは、小麦粉、食用油、調味料など、
生活に最も近いところで食卓の歴史を新しくつくり変えてきました。より健康で便利な食べ物を通して韓国
の食文化を変えてきたCJは、1990年代に入ると誰も想像できなかった文化事業に参入し、生活文化企業
として成長を遂げました。
21
世紀を迎えた今、CJが産み出す文化コンテンツが韓流ブームをリードし、世界に広がっています。便利
なライフスタイルをリードしてきたホームショッピング文化は、アジアを越えてヨーロッパまで広がってい
ます。さらに物流や流通サービスを先進化し、グローバル流通会社として本格的に飛躍を遂げており、技
術力と価格競争力を備えた生命工学部門も、グローバルNo.1の座を確固たるものにしています。食文化
から出発してグローバル生活文化企業へと成長を遂げるまで、CJが歩んできた60年間は挑戦と開拓、創
造と成就の旅でした。
1953
年の出発から今まで休むことなく走り続け、韓国の生活文化を創造してきたCJは、今、韓国を越えて世
界中にCJならではの便利で楽しい文化を発信していきます。2013年の「GLOBAL CJ」の完成を皮切りに、
「GREAT CJ」に向けた革新を通じて未来の60年の歴史を新たにつくっていきます。文化を創造する企業
CJ
は、世界の人々に愛されるグローバル生活文化企業へとさらなる飛躍をします。
文化を創造してきた
60
年の足跡
1990
1993
1992
1996
1997
1998
2001
2002
2007
2008
2010
2011
2013
2000
総合生活文化グループ
の発足
1990
年代は、
CJ
が食品会社から生活文化グループに転換する
成長の時期でした。独立経営を宣言した
1993
年前後に、製薬、
バイオ、外食事業、映像事業などの事業の多角化を図り始め、第
一製糖グループ発足後は、食品、メディア、エンターテインメン
ト、金融、情報通信、物流などの総合生活文化グループとしての
地位を確立していくことになります。
—
1991 韓国食品業界初の売上
1
兆ウォンを達成
1993 サムスングループから分離、独立経営を宣言
1996 第一製糖グループの発足
1996 初のレトルトご飯
「ヘッパン」の発売
1997 音楽専門ケーブル
TV
「ミュージックネットワーク」
(
現
Mnet
)
の買収
1997 韓国の独自ブランド「ヴィプス」の創設
1997 ベーカリーブランド「トゥレジュール」の創設
1998 初のマルチプレックス
「
CGV
カンビョン(江辺)」を
オープン
文化をつくる
グローバル企業への飛躍
2000
年代に入ってから、
CJ
は急速かつ様々な変化を経験し、食
品
&
食品サービス、生命工学、新流通、エンターテインメント
&
メ
ディアを
4
大中核事業群として確立し、中核能力の強化に乗り出
しました。これを基盤にグローバル成長をより一層加速化し、世
界のお客様に韓国文化を発信するグローバル生活文化企業へ
と飛躍を続けています。
.
—
2002
CJ
グループの発足、新
CI
の発表
2007 持株会社体制への転換
2010 統合メンバーシップ「
CJ ONE
」の提供を開始
2010 グローバル韓食ブランド「ビビゴ」の創設
2011 グローバルバイオ売上
1
兆ウォンを突破
2011
E
&
M
関連
6
社の吸収合併、
CJ E&M
の発足
2012 「
MAMA
(
Mnet Asian Music Awards
)
」の開催(香港)
2013 統合
CJ
大韓通運の発足
サムスングループから分離、 独立経営を宣言 第一製糖 グループの発足 レトルトご飯 「ヘッパン」の発売 韓国初のマルチプレックス 「CgVカンビョン(江辺)」が オープン CJグループ の発足 「トゥレジュール」 1,000店舗を突破 複合文化空間 「CJフードワールド」 の創設 フィリピン 飼料工場の竣工 二日酔い解消 ドリンク 「コンディション」の 発売 仁川国際空港及び 金浦空港のコンセッション 事業を開始 中国聊城 核酸工場の竣工 グローバル 韓食ブランド 「ビビゴ」の創設 CJグループ 創立60周年世界と共に
文化を創造します
最初にして最高の、特別なONLYONEを実践するため、CJは情熱的に走り続けて
きました。健康的でおいしい食べ物と食文化で、便利なショッピングと流通の新し
いライフスタイルで、世界が熱狂するアジアポップカルチャーの中心として…
CJ
は、国境を越え世界の人々の生活のあらゆるところに健康、楽しみ、便利という
価値を植えながら文化を創造してきました。
「グローバル生活文化企業」、
「文化を
創造する企業」であるCJが、今、新しい明日への扉を開きます。
Creating
a new
Culture
JAPAN
MONGOLIA
RUSSIA
VIETNAM
PHILIPPINES
TAIWAN
THAILAND
MALAYSIA
SINGAPORE
INDONESIA
AUSTRALIA
NEW ZEALAND
EUROPE
AFRICA
SOUTH-EAST ASIA
TURKEY
UAE
INDIA
CHINA
BRAZIL
U.S.A.
MEXICO
SOUTH AMERICA
CHILE
2012
年、イギリス・ロンドン中心部に Bar&Dining 形態でオープンした「ビビゴ(bibigo)」イギリス・ロンドンソーホー店
2012年、LAの最高級商圏にオープンした「ビビゴ(bibigo)」アメリカ・ビバリーヒルズ店
going First
世界へ広がる韓国の味と文化、
その先頭にはCJがいます
誰も行かない道に最初に踏み込む探検家の精神で、CJはいつも初めての挑戦を重ねてきました。
1953年に韓国初の砂糖の生産に成功してから今日まで韓国食品産業をリードしてきたその60年
間の歴史に対する誇りと夢を込めて、今、世界各地に韓国の食文化を発信しています。韓国を越え
世界へ広がっていく韓国の味と文化、それはCJがリードしていきます。
GlObal bibiGO
u.S.a., ChINa, u.K., JapaN,
SINgapore, INdoNeSIa
韓国料理を代表するグローバルブランド「ビビゴ(bibigo)」にはじまり、アジア全域に新鮮なベーカリー文化を
発信する「トゥレジュール(Tous les Jours)」 、K-POPと韓国食文化を一緒に楽しむことができる祭り「KCON」
に至るまで、世界に向けたCJの新たな挑戦は続いています。世界中の人々が韓国料理を味わい、韓国文化を
楽しめるようになるその日まで、CJは未来に向けた挑戦を続けていきます。
1
中国北京のリドゥにオープンした「CJ
フードワールド(FOOD WORLD
)」海外1
号店2
ベトナムで店舗数 ・ 売上1
位のベーカリーへと成長を遂げた「トゥレジュール(Tous Les Jours
)」3 CJ
の様々な食材を販売している、中国北京の「CJ
フードワールド(FOOD WORLD
)」4
ベトナムとともに「トゥレジュール(Tous les Jours
)」海外進出の拠点となったインドネシアCJ
はたゆまぬ挑戦を
続けていきます
世界中のセレブリティから愛されているグローバル代表韓食ブランド「ビビゴ」
<2013
ミシュランガイドロンドン版〉に掲載された「ビビゴ(bibigo)」のイギリス・ロンドンソーホー店
1
4
3
2
Being the Best
世界が一つになる文化の力、
CJ
が楽しい革命の物語を綴っていきます
放送、映画、音楽、公演、ゲーム、スマートメディア分野で楽しい相乗効果を生み出
し、世界的な韓流ブームの中心に立っているCJ。毎年新しい歴史の1ページを綴
るアジア最大規模の授賞式「MAMA」をはじめ、海外で注目を浴びている多彩な
エンターテイメントコンテンツ、世界に広がりを見せているカルチャーフレックス
CGV、K-POPを越えたK-Cultureを発信するお祭り「KCON」に至るまで、CJは世界
の人々がともに楽しめるONLYONE文化を育んでいきます。
GlObal MaMa CONCErT 2010 MACAU 2011 SINGAPORE 2012 HONG KONG 2013 HONG KONG
K-POPを中心とした大規模なK-Cultureフェスティバルとして定着した「KCON」
2012
年に続き、再び香港で開かれたアジア最大の音楽祭
「2013 MAMA」
シンガポールで開催され、世界19カ国での放送、19億人の視聴記録をうち立てた
「2011 MAMA」
映画があるところなら世界中どこでも、CGVならではのカルチャーフレックス文化(複合文化空間)が広がっ
ています。
「KCON」は、今やアメリカのみならず東南アジアにまで新しい韓流の風の訪れを予言しています。
「文化を創造する企業」であるCJのコンテンツが、世界中に夢と楽しさを提供していきます。いつも新しく・
最も楽しい韓流の中心にはCJがいます。
CJ
は夢と楽しさを
創造していきます
CGV
上岩で初公開された世界初の五感体験上映館
「
4DX
」
1
3
2
1
映画市場の成長可能性が高い中国で27
の映画館をオープンしたCGV
(2013
年基準)2 3
アメリカにおける韓流コンテンツ拡大の拠点としての役割を担う「KCON
」making a
diFFerence
他にはないアイデアがつくるグローバルライフスタイル、
CJが世界の生活に浸透していきます
CJ
は、想像もできなかった新たなサービスで常に世界を感動させ、生活を便利にしま
す。韓国初のTVホームショッピングを実現し、アジアホームショッピングベルトの構築
に成功した「CJオーショッピング(O SHOPPING)」、世界の隅々を回り玄関まで便利さ
を届けてくれるグローバル物流企業「CJ大韓通運」、独自の技術で世界の食卓や生活
に浸透したグローバルトップリーダー「生命工学」に至るまで、CJは他にはないアイデ
アと一歩進んだ挑戦で私たちの生活をより便利に、より新しく変えています。
「東方CJ
」、「天天CJ
」、「南方CJ
」で世界最大の市場である中国への 進出に成功したCJ
オーショッピング(O SHOPPING
) バイオと製薬で世界をリードするCJ
の生命工学部門2009
年
CJ
オーショッピング(
O SHOPPING
)がインドに設立した「スター
CJ
」
宅配便から数千トンの船積み品、プラント資材に至るまで、あらゆる物品を輸送する
CJ
大韓通運
GlObal biO-PrOduCTiON PlaNT
BRAzIL, CHINA, INDONESIA, MALAYSIA, U.S.A.
GlObal CJ OSHOPPiNG
CHINA, INDIA, JAPAN, PHILIPPINES, THAILAND, TURKEY, VIETNAM