学校(大学・高等学校ほか)
英語活用 実態調査
調査概要
※割合に関する数値はすべて少数点第2位を四捨五入した。そのため、合計が100%にならない場合がある。
※複数回答のアンケートについて、「無回答」は回答に影響しないという判断からグラフ内には記載していない。
※各テストのスコアについて、 (以下、 )は5点刻み、 (以下、 )は10点刻み、
は2点刻みで算出されるが、平均スコアなどは小数点第1位を四捨五入したため、この単位とは異なる。
調査名 高等学校・高等専門学校における英語教育の実態調査
調査対象 2017年1月〜2018年8月に、 の公開テスト団体一括受験申込あるいは団体特別受験制度
(IP: 、以下IPテスト)を利用した505の高等学校・中等教育学校(4〜6年生) ・高等専門学校
調査方法
質問紙郵送調査調査期間 2018年11月〜2019年2月 有効回答数 112
高等学校・高等専門学校調査 調査名
大学・短期大学調査
大学・短期大学における英語教育の実態調査
調査対象 2017年1月〜2018年8月に、 の公開テスト団体一括受験申込あるいは団体特別受験 制度(IP: 、以下IPテスト)を利用した629の大学・短期大学
調査方法 WEB調査、質問紙郵送調査を併用 調査期間 2018年11月〜2019年2月 有効回答数 207
Contents
※ は2019年6月実施の公開テストより、 にアップデートされ、新たに開発された
と合わせて英語4技能すべてが測定できる「 」に生まれ変わりました。
なお、本資料では、アップデート前の について記載しています。
英語活用 実態調査
【学校(大学・高等学校ほか)】
2019
回答者属性
大学・短期大学における
P.3
P.4 P.5 P.6
大学・短期大学
回答者属性
高等学校・高等専門学校における
P.7
P.8 P.8 P.9
高等学校・高等専門学校
入学試験での 活用校数
学年別・専攻別 の平均スコア 入学後 1 年間での
スコアの伸び
P.10 P.10 P.11
〈資料〉大学における の活用状況
回答者属性
大学・短期大学調査
n=207 [%]
2.学種
大学(4年制・6年制) 82.6
短期大学 14.0
無回答 3.4
n=207 [%]
3.設置者
国立 6.8
公立 12.1
私立 81.2
n=207 [%]
4.回答者の職位
教員 50.7
職員 46.4
その他 1.4
無回答 1.4
[%]
国立(n=13)
公立(n=19)
私立(n=139)
短期大学(n=29)
大学(n=171)
1.所在地域
全体(n=207)
7.7 0.0 3.6 3.4 3.5 北海道
3.4
7.7 21.1 6.5 17.2 8.2 東北 9.2
23.1 5.3 38.1 13.8 33.3
(東京・神奈川・首都圏 千葉・埼玉)
30.4
15.4 5.3 2.2 3.4 3.5
(群馬・栃木・茨城)北関東 3.4
15.4 15.8 2.9 13.8 5.3 甲信越
6.8
15.4 15.8 18.0 20.7 17.5 東海・北陸
18.8
15.4 5.3 17.3 6.9 15.8 近畿 14.5
0.0 15.8 6.5 3.4 7.0 中国・四国
6.3
5.8 0.0 15.8 5.0 17.2 九州・沖縄
7.2
大学(n=171)
国立(n=13)
公立(n=19)
私立(n=139)
5.学生数 [%]
短期大学(n=29)
0.5 0.0 0.0 0.0 0.0 3.4 無回答 7.2
1.8 0.0 5.3 1.4 37.9 299人以下
6.8 2.3 0.0 0.0 2.9 34.5 300〜499人
14.0 13.5 0.0 21.1 13.7 17.2 500〜999人
18.4 22.2 15.4 47.4 19.4 0.0 1,000〜1,999人
26.1 28.7 30.8 26.3 28.8 6.9 2,000〜4,999人
15.9 18.1 23.1 0.0 20.1 0.0 5,000〜9,999人
11.1 13.5 30.8 0.0 13.7 0.0 10,000人以上 全体(n=207)
英語活用実態調査
大学・短期大学
®
大学・短期大学における ®
▶
大学・短期大学における TOEIC Program の活用について、テスト別に詳しく紹介する。
利用目的 (複数回答) 採用理由 (複数回答)
0 20 40 60 80
n=204 76.5 58.3 51.5 49.0 38.2 37.3 21.6 5.4 3.4
[%]
認知度が高い 利用しやすい(学内で実施できる
/実施回数が多い)
企業で使われている 利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
0 20 40 60
n=204 55.9 47.1 41.7 37.3 31.4 23.0 21.6 14.7 7.8
[%]
自己啓発 就職(活動)のため 単位認定の要件 授業成績評価 カリキュラムの効果測定 海外留学プログラムの推進/選抜 英語授業のクラス選抜 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
特定の授業の受講要件
(英語授業以外)
実施する利点 (複数回答) IPテスト実施時間帯 (複数回答)
n=190
[%]
0 20 40 60 80
12.6
授業時間内
61.6
授業時間外
42.1
学校の休日︵日曜日やテスト休み︶
0 20 40 60 80
n=204
[%]
77.5 68.1 67.6 56.9 24.0
15.7 11.3 9.8 1.0 その他 1.0 就職活動で有利になる 特定スコアを目標に学習させる ことで学生が達成感や自信を持てる 英語学習へのモチベーションが 維持できる 学生の英語能力の把握が容易 学内英語力のばらつきが分かり、
対策を立てる際の参考になる 進学に有利になる 実際の場面における英語の 活用例が学べる 資格取得の免除要件になる 入学希望者が増加する
学生に最低限必要と思うTOEIC L&Rスコア
※TOEIC L&Rスコアは10〜990点入学時
卒業時
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100[%]
23.5
11.3 34.3 13.2 11.8
42.2 11.3
31.9 13.2
■400点未満 ■400〜500点未満 ■500〜600点未満 ■600〜700点未満
■700〜800点未満 ■800〜900点未満 ■900点以上 ■無回答
入学時(n=177)
平均スコア(点)
395 卒業時(n=180) 591
n=204 3.9
※3%未満の数値は非表示
大学
平均スコア(点)
497
381 353 455 国立(n=11)
私立(n=117)
短期大学(n=25)
公立(n=17)
●入学時
大学
平均スコア(点)
648
589 532 640 国立(n=10)
私立(n=120)
短期大学(n=25)
公立(n=18)
●卒業時
®
利用目的 (複数回答) 採用理由 (複数回答)
0 20 40 60
n=31 51.6 22.6
9.7 12.9
25.8 12.9
19.4 3.2
3.2
[%]
自己啓発 就職(活動)のため 単位認定の要件 授業成績評価 カリキュラムの効果測定 海外留学プログラムの推進/選抜 英語授業のクラス選抜 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
特定の授業の受講要件
(英語授業以外)
実施する利点 (複数回答) IPテスト実施時間帯 (複数回答)
n=27
[%]
0 20 40 60 80
3.7授業時間内
66.7
授業時間外
33.3
学校の休日︵日曜日やテスト休み︶
0 20 40 60 80
n=31
[%]
41.9 51.6
61.3
51.6 9.7
25.8 6.5 その他 0.0
0 20 40 60
n=31
[%]
認知度が高い 利用しやすい(学内で実施できる
/実施回数が多い)
企業で使われている 利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
22.6 32.3 16.1 9.7
54.8 19.4
9.7
29.0 9.7
英語活用実態調査
就職活動で有利になる
英語学習へのモチベーションが 維持できる 学生の英語能力の把握が容易 進学に有利になる 実際の場面における英語の 活用例が学べる 資格取得の免除要件になる 特定スコアを目標に学習させる ことで学生が達成感や自信を持てる
学生に最低限必要と思うTOEIC S&Wスコア
※TOEIC S&Wスコアはそれぞれ0〜200点0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100[%]
入学時
卒業時 6.5 12.9 22.6 6.5 45.2 6.5
25.8
16.1 9.7 41.9 入学時
卒業時 6.5 12.9 19.4 51.6
9.7 12.9 22.6 48.4
■80点未満 ■80〜100点未満 ■100〜120点未満 ■120〜140点未満
■140〜160点未満 ■160〜180点未満 ■180点以上 ■無回答
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100[%]
平均スコア(点)
88 136 入学時(n=18)
卒業時(n=17)
平均スコア(点)
93 入学時(n=16)
卒業時(n=15) 145
●TOEIC Speakingスコア ●TOEIC Writingスコア
■80点未満 ■80〜100点未満 ■100〜120点未満 ■120〜140点未満
■140〜160点未満 ■160〜180点未満 ■180点以上 ■無回答
n=31 n=31
※5%未満の数値は非表示
※5%未満の数値は非表示
大学・短期大学における ®
®
利用目的 (複数回答) 採用理由 (複数回答)
学生に最低限必要と思うTOEIC Bridgeスコア
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100[%]
入学時
卒業時 9.3 33.3 33.3 22.2 35.2 9.3 20.4 7.4 25.9
■60点未満 ■60〜80点未満 ■80〜100点未満 ■100〜120点未満
■120〜140点未満 ■140〜160点未満 ■160点以上 ■無回答
0 20 40 60 80
n=54 25.9
13.0 11.1
24.1 25.9 14.8
24.1
63.0 3.7
[%]
自己啓発 就職(活動)のため 単位認定の要件 授業成績評価 カリキュラムの効果測定 海外留学プログラムの推進/選抜 英語授業のクラス選抜 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
特定の授業の受講要件
(英語授業以外)
実施する利点 (複数回答) IPテスト実施時間帯 (複数回答)
n=49
[%]
0 20 40 60 80
30.6
授業時間内
59.2
授業時間外
16.3
学校の休日︵日曜日やテスト休み︶
0 20 40 60 80
n=54
[%]
33.3 42.6
75.9 46.3
9.3 その他 0.0
0 20 40 60
n=54
[%]
認知度が高い 利用しやすい(学内で実施できる
/実施回数が多い)
企業で使われている 利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
27.8
53.7 11.1
11.1
46.3 31.5 31.5 5.6
5.6
平均スコア(点)
114 入学時(n=43)
卒業時(n=42) 151 英語学習へのモチベーションが
維持できる 学生の英語能力の把握が容易
実際の場面における英語の 活用例が学べる 特定スコアを目標に学習させる ことで学生が達成感や自信を持てる
学内英語力のばらつきが分かり、
対策を立てる際の参考になる
TOEIC L&Rへの移行基準 (複数回答)
0 10 20 30
n=54
[%]
その他 11.1 学生のTOEIC Bridgeスコアが 24.1 一定基準を満たした場合 教科(英語)の成績が 9.3 一定基準を満たした場合 TOEIC Bridge Testの受験回数が 3.7 一定基準を満たした場合 学年進級時 22.2 本人の希望 25.9
移行しない 3.7
移行基準スコア 146点(平均)
n=54
※5%未満の数値は非表示
※TOEIC Bridgeスコアは20〜180点
回答者属性
高等学校・高等専門学校調査
n=112 [%]
2.校種
高等学校 86.6
高等専門学校 11.6
中等教育学校(4〜6年生) 1.8
n=112 [%]
3.設置者
国立 11.6
公立 17.9
私立 70.5
n=112 [%]
4.回答者の職位
教員 99.1
職員 0.9
1.所在地域 [%]
全体(n=112)
5.生徒・学生数 [%]
英語活用実態調査
高等学校・高等専門学校
国立(n=1)
公立(n=20)
私立(n=76)
高等学校(n=97)
0.0 5.0 3.9 4.1 北海道
5.4
0.0 15.0 6.6 8.2 東北 7.1
100.0 25.0 39.5 37.1
(東京・神奈川・首都圏 千葉・埼玉)
33.9
0.0 10.0 2.6 4.1
(群馬・栃木・茨城)北関東 5.4
0.0 10.0 2.6 4.1 甲信越
3.6
0.0 25.0 14.5 16.5 東海・北陸
15.2
0.0 0.0 19.7 15.5 近畿 16.1
0.0 0.0 7.9 6.2 中国・四国
8.0
4.1 0.0 10.0 2.6
高等専門学校(n=13) 15.4 0.0 7.7 7.7 0.0 7.7 23.1 23.1 15.4
九州・沖縄 5.4
中等教育学校(n=2) 0.0 0.0 50.0 50.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0
13.4 14.4 100.0 10.0 14.5 299人以下
8.9 10.3 0.0 0.0 13.2 300〜499人
46.4 43.3 0.0 65.0 38.2 500〜999人
27.7 27.8 0.0 25.0 28.9 1,000〜1,999人
3.6 4.1 0.0 0.0 5.3 2,000〜4,999人
0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 5,000人以上 全体(n=112)
国立(n=1)
公立(n=20)
私立(n=76)
0.0 0.0 69.2 30.8 0.0 0.0
高等専門学校(n=13)
高等学校(n=97)
50.0 0.0 50.0 0.0 0.0 0.0
中等教育学校(n=2)
®
高等学校・高等専門学校における ®
▶
高等学校・高等専門学校における TOEIC Program の活用について、テスト別に詳しく紹介する。
®
利用目的 (複数回答)
利用目的 (複数回答)
採用理由 (複数回答)
実施する利点 (複数回答)
0 20 40 60 80
生徒のレベルの確認
(授業成績評価には使用しない)
進学/進学準備のため カリキュラムの効果測定 就職(活動)のため 授業成績評価 海外留学プログラムの選抜 英語授業のクラス選抜 進級要件 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
n=87 74.7 51.7
21.8 13.8 11.5 4.6 3.4 3.4 2.3
[%]
0 20 40 60 80
n=87
[%]
63.2 54.0 49.4 48.3 37.9 36.8 27.6 27.6 12.6 8.0 認知度が高い 大学で使われている 企業で使われている 利用しやすい(校内で実施できる
/実施回数が多い)
利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
0 20 40 60 80
n=87
[%]
66.7 64.4 57.5 55.2 32.2
19.5 18.4 6.9 5.7 特定スコアを目標に学習させる ことで生徒が達成感や自信を持てる 英語学習へのモチベーションが 維持できる 生徒の英語能力の把握が容易 進学に有利になる 就職活動で有利になる 実際の場面における英語の 活用例が学べる 学内英語力のばらつきが分かり、
対策を立てる際の参考になる 入学希望者が増加する その他
採用理由 (複数回答)
0 10 20 30 40 50
n=27
[%]
29.6
44.4 18.5
18.5 22.2
37.0 14.8
11.1 18.5
22.2 認知度が高い
大学で使われている 企業で使われている 利用しやすい(校内で実施できる
/実施回数が多い)
利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
実施する利点 (複数回答)
0 20 40 60 80
n=27
[%]
44.4 55.6
63.0 40.7
14.8 22.2 11.1 0.0 0.0 特定スコアを目標に学習させる ことで生徒が達成感や自信を持てる 英語学習へのモチベーションが 維持できる 生徒の英語能力の把握が容易 進学に有利になる 就職活動で有利になる 実際の場面における英語の 活用例が学べる 学内英語力のばらつきが分かり、
対策を立てる際の参考になる 入学希望者が増加する その他
0 20 40 60 80
生徒のレベルの確認
(授業成績評価には使用しない)
進学/進学準備のため カリキュラムの効果測定 就職(活動)のため 授業成績評価 海外留学プログラムの選抜 英語授業のクラス選抜 進級要件 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
n=27 77.8 48.1
18.5 0.0 0.0 0.0 3.7 0.0 0.0
[%]
®
利用目的 (複数回答)
採用理由 (複数回答)
実施する利点 (複数回答)
0 20 40 60 80
n=49
[%]
61.2 65.3 61.2 10.2
14.3 16.3
24.5 2.0
2.0 特定スコアを目標に学習させる ことで生徒が達成感や自信を持てる 英語学習へのモチベーションが 維持できる 生徒の英語能力の把握が容易 進学に有利になる 就職活動で有利になる 実際の場面における英語の 活用例が学べる 学内英語力のばらつきが分かり、
対策を立てる際の参考になる 入学希望者が増加する その他
0 20 40 60 80
生徒のレベルの確認
(授業成績評価には使用しない)
進学/進学準備のため カリキュラムの効果測定 就職(活動)のため 授業成績評価 海外留学プログラムの選抜 英語授業のクラス選抜 進級要件 入学時プレイスメントテスト
(クラス分け)
n=49 73.5 22.4
16.3 8.2
22.4 10.2 4.1 0.0
2.0
[%]
0 20 40 60 80
n=49
[%]
44.9 16.3
6.1
63.3 20.4
53.1 42.9 40.8 14.3
8.2 認知度が高い 大学で使われている 企業で使われている 利用しやすい(校内で実施できる
/実施回数が多い)
利用者数が多い 必要な英語力を適切に 測ることができる 採点基準がわかりやすい
/結果がわかりやすい 実施経費が適切 活きた英語が身につく その他
生徒・学生に最低限必要と思うTOEIC Bridgeスコア
TOEIC L&Rへの移行基準 (複数回答)
36.4 入学時
卒業時
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100[%]
36.7
14.3 28.6 18.4
34.7 20.4 6.1
18.4 20.4
■60点未満 ■60〜80点未満 ■80〜100点未満 ■100〜120点未満
■120〜140点未満 ■140〜160点未満 ■160点以上 ■無回答
入学時(n=39)
平均スコア(点)
108
卒業時(n=40) 149
0 10 20 30 40
n=49
[%]
8.2
その他 10.2 生徒のTOEIC Bridgeスコアが 22.4 一定基準を満たした場合 教科(英語)の成績が 4.1 一定基準を満たした場合 TOEIC Bridge Testの受験回数が 4.1 一定基準を満たした場合 学年進級時 26.5
38.8 本人の希望
移行しない
英語活用実態調査
※5%未満の数値は非表示
※TOEIC Bridgeスコアは20〜180点
n=49
移行基準スコア 147点(平均)
資 料
▶
ここからは、 「英語活用実態調査」とは別に、大学の入学試験におけるTOEIC Programの活用校数や各種TOEIC L&Rスコアについて紹介する。
入学試験での 活用校数
学年別・専攻別 の平均スコア
● 2技能(TOEIC L&R) ● 4技能(TOEIC L&R+TOEIC S&W) ● TOEIC Bridge Test
学年別平均スコア (2018年度)
● 国公立 ● 私立
261 265 274 290
214 207 219
237 475 472 492
526
(n=73,168)1年生
(n=21,507)2年生
(n=15,820)3年生
(n=6,562)4年生
0 100 200 300 400 500 600
■Listening ■Reading
専攻別平均スコア (2018年度)
● 国公立 ● 私立
■Listening ■Reading332 304
252
258
281 260
200
204
612 564
451
462 語学・文学系
(英語専攻)
(n=3,947)
語学・文学系
(英語専攻以外)
(n=5,118)
情報科学系
(n=4,434)
(n=5,458)その他
0 100 200 300 400 500 600 700
323 267 591
国際関係学系
(n=3,960)
253 201 454
教育・教養系
(n=13,490)
280 242 522
医・薬学系
(n=9,979)
254 202 456
理・工・農学系
(n=51,203)
256 205 462
(n=3,747)社会学系
272 230 502
(n=4,065)法学系
261 215 477
商学・経済・経営系
(n=11,656)
(点)
241 257
283 296
184 189
210 221
425 446
493 518
(n=136,679)1年生
(n=72,378)2年生
(n=45,782)3年生
(n=11,963)4年生
0 100 200 300 400 500 600(点)
(点)
295 254
236
239
215 188
176
174
510 441
411
413 語学・文学系
(英語専攻)
(n=48,671)
語学・文学系
(英語専攻以外)
(n=19,382)
情報科学系
(n=11,521)
(n=16,907)その他
0 100 200 300 400 500 600 700
280 203 483
国際関係学系
(n=17,164)
224 160 384
教育・教養系
(n=6,035)
235 181 415
医・薬学系
(n=9,629)
236 179 415
理・工・農学系
(n=55,984)
249 192 441
(n=15,825)社会学系
244 194 438
(n=17,825)法学系
251 195 447
商学・経済・経営系
(n=47,859)
(点)
※2018年度に大学内で実施されたIPテスト受験者のうち、「学校(大学)・学歴(1〜4年)」・「専攻」マーク欄に記入されたデータを集計。なお、TOEIC L&Rスコアは10〜990点で算出される。
大学における ® の活用状況
2017年度
(n=760) 2018年度
(n=760) 2019年度
(n=772)
0 100 200
(校)
0 100 200 300 400
(校)
2017年度
(n=760) 2018年度
(n=760) 2019年度
(n=772)
77 77
38 38 53 53 61 61
62 62 76 76
80 80
89 89 92 92 140
140 183 183
92
92 101101 153
153 158158 190
190 187187
275 294 302 34 33 33
107
140
172
2017年度
(n=760) 2018年度
(n=760) 2019年度
(n=772)
0 10 20 30 40
(校)
■活用校数 一般 AO 推薦
4 4 14 14 25 25
4 4 12 12 26 26
4 4 12 12 24 24
(株式会社旺文社調べ)
(IIBC調べ)
63 63
● 私立
(n=10,820)【Totalスコア分布】
【平均スコア】
0
240 260
186 201
426 462
100 200 300 400 500 600
4月 年度末
5 10 15 20
5
0 0
10 15 20
■Reading
■Listening
2.7 1.5 0.9 0.5 0.2 0.2 0.1 0.2 1.7
6.0 10.6
14.0
0.1
15.013.8 12.5
9.5 6.6
4.2
1.6 4.7
7.0 10.5
13.0 13.8 12.5 10.89.2
6.7 4.2
2.5 1.6 0.8 0.6 0.2 0.1
< 4月 > < 年度末 >
(点) (点)
Listening Reading Total
平均スコア 中央値 最頻値 標準偏差
範囲 最小値 最大値
240 235 215 72.1 490 5 495
260 255 255 77.1 490 5 495
186 175 135 74.3 460 35 495
201 190 190 78.7 490 5 495
426 410 405 134.2 915 75 990
462
4月 年度末 4月 年度末 4月 年度末
450 425 145.4 980 10 990
(点)
[%] [%]
(点)
〜200 〜250 〜300 〜350
〜150 〜400 〜450 〜500 〜550 〜600 〜650 〜700 〜750 〜800 〜850 〜900 〜950 〜990 〜150〜200 〜250 〜300 〜350〜400 〜450 〜500 〜550 〜600 〜650 〜700 〜750 〜800 〜850 〜900 〜950 〜990
【基本データ】
大学1年生4月と年度末のスコア比較 (2018年度)
入学後1年間での スコアの伸び
● 国公立
(n=6,108)【Totalスコア分布】
0
259 272
219 226
477 498
100 200 300 400 500 600
4月 年度末
5 10 15 20
5
0 0
10 15 20
■Reading
■Listening
〜200 〜250 〜300 〜350
〜150 〜400 〜450 〜500 〜550 〜600 〜650 〜700 3.6
〜750 2.5
〜800 1.8
〜850 〜900 〜950 〜990 〜150〜200 〜250 〜300 〜350〜400 〜450 〜500 〜550 〜600 〜650 〜700 〜750 〜800 〜850 〜900 〜950 〜990
1.7 1.2 0.6 0.3 0.08
0.6 2.8
6.5 9.5
0.07
13.214.7 14.8 12.3
8.4 5.4
0.8 2.6 4.6
7.3 11.3
14.2 14.9 12.6
10.1 7.0
4.6 3.4
2.3 1.7 1.3 0.8 0.4
< 4月 > < 年度末 >
【平均スコア】
(点) (点)
Listening Reading Total (点)
平均スコア 中央値 最頻値 標準偏差
範囲 最小値 最大値
259 250 225 75.9 480 15 495
272 265 250 75.7 490 5 495
219 215 220 81.1 475 20 495
226 220 245 83.0 490 5 495
477 460 455 147.3 955 35 990
498
4月 年度末 4月 年度末 4月 年度末
485 490 150.1 980 10 990
(点)
※2018年4月および年度末(2018年12月〜2019年3月)に大学内で実施されたIPテストを受験した大学1年生について、各データ群の氏名および生年月日が合致したデータを同一受験者とみなし、
そのデータを集計。
[%]
[%]
【基本データ】
(IIBC調べ)
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