• 検索結果がありません。

小笠原研究委員会 編集担当

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "小笠原研究委員会 編集担当"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

投稿者へのお願い

 今後、「小笠原研究年報」「Ogasawara Research」掲載の報文の全文あるいはその一部 がインターネット文献検索サイト上に掲載されることも多くなると思われます。委員会宛 に要請のあったものについてはできるだけ協力していきたいと考えておりますが、その中 には「著作権の処理」をすませておく必要のあるものもあります。そこで、投稿される報 文につきまして、あらかじめ電子化・公開することの許諾をいただければと存じます。特 にご異存なければ別紙書式の書類に署名・捺印の上,お送り下さい。

 なお許諾を頂けない場合はその旨お知らせいただければ幸いです。

小笠原研究委員会 編集担当

許 諾 書

小笠原研究委員会 殿

 年度「小笠原研究年報」「Ogasawara Research」掲載の自著報文類の電子化・

公開については、これを許諾します.

氏名

一102一

参照

関連したドキュメント

124  今号も多くの方々から外国語教育に関する研究論文や実践報告を寄稿して

平成28年度も皆様方のご協力により和文原著3編, 英文報告1編, 和文報告6編,

従って,編集委員は,毎日多忙な日常診療の中で査読に追

り、2003 年度は 11 のワーキンググループ(WG)と、6 つの常置グループがある。これ

近年の IT 革命を支える技術の 1 つとして、 「誤り訂正

1.白梅学園大学・短期大学情報教育研究(以下 本誌という)は、白梅学園大学・短期大学情報

1.白梅学園大学・短期大学情報教育研究(以下 本誌という)は、白梅学園大学・短期大学情報

伝統と創造 Vol.6 72 編集後記   『伝統と創造』第 6