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人事課の評価表 27年度 評価事業一覧表 総務部|豊島区公式ホームページ

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(1)

正規 非常勤

0202 - 01 1.70 A A

0202 - 02 1.30 A A

0202 - 03 0.10 A A'

0202 - 04 4.20 S S

0202 - 05 1.70 A A

0202 - 06 0.50 B B

0202 - 07 0.50 A A

新庁舎における職員の 接遇等の向上

窓口サービス・レベルアップ事業

窓口及び電話対応についての実地指導。窓口(電話) サービスレベルの第三者による実態調査。 職員の健康が保たれ

ている

職員健康管理経費 諸法令に基づき、職員の健康の維持増進を図る。 職員が研修やOJT等

を通じ、「公務のプロ」 としての能力と「おもて なしの心」を身につけ ている

職員研修

豊島区職員研修等実施計画に基づく研修等の実施及び 特段の成果を挙げた事業等の選定、表彰

地域公共人材育成プログラム事 業経費

「人 まち としまセミナー」「地域政策研究」「待ち歩き研 修」等の地域密着型研修の実施

課の使命(施策)

区民に信頼される質の高い行政サービスを提供するため、人材の有効活用を図るとともに、職員の意欲を引

き出していく

目的

職員の意欲と納得性を高める人事・給与・人材育成制度を構築し、運用していく

二次 評価

職員が意欲を持って職 務に取り組んでいる

採用選考・昇任選考関係経費

新規職員の採用選考、有資格者に対する昇任選考の実 施

昇給・昇格に関すること

適正な勤務評定をもとに、公平・公正で透明性の高い昇 給・昇格を行う。

障害者の雇用促進事業

障害者を非常勤職員として雇用し職業体験を積ませるこ とにより、民間企業への就労を促進する。

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

(2)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0202 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 5.5 3.7 4.5 4.1 74.5% 5.0 90.9%

活動指標② 20.0 20.1 12.7 13.3 66.5% 14.0 70.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 39.3 39.0 41.2 51.2 35.9 36.9 27.8 23.3

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

2,356 2,088 2,344 2,344 2,009 85.7% 2,344 335 14,450 14,450 ― ― ― ― 14,450 ― 14,450 0

1.70 1.70 ― ― ― ― 1.70 ― 1.70 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

14,450 14,450 ― ― ― ― 14,450 ― 14,450 0 16,806 16,538 ― ― ― ― 16,459 ― 16,794 335

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 16,806 16,538 ― ― ― ― 16,459 ― 16,794 335

評価事業名

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与制度を構築する 事業の目標 職員が意欲を持って職務に取りくんでいる

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

採用選考・昇任選考関係経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 人事課 大木 洋一

新規職員の採用選考、有資格者に対する昇任選考の実施

2555

運営形態 一部業務委託 昇任選考問題の作成及び採点の一部を委託している 活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等 地方公務員法 他

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

管理職昇任選考(全方式)受験率 係長昇任選考(一般)受験率 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

主任主事昇任選考(短期)受験率

特別区全体として、昇任選考の受験率が低下している。 技能主任昇任選考受験率

前年度最終評価 A':経過観察

昇任選考は、特別区としての統一的取扱いとしている部分がある。人 事委員会としての検討を待ちたい。

各区の創意工夫が可能な部分については、他区の動向を見ながら改 善していきたい。

なお、本区においては平成24年度から係長選考における部長推薦制 を導入した。人事制度全体の見直し状況や制度運用の結果を見て今 後の方針を定めたい。

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

事業内容

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳 人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

実績 ②

27年度

(3)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.063 0.062 0.061 0.063 0.001

114 106 87 ― ―

20.67 19.70 23.09 ― ― 126.75 136.32 166.09 ― ― 147.42 156.02 189.18 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

区が主体的に行な うべき事業である。 組織の維持発展のため不可欠な事業で あ る。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:各種昇任選考合

格者計) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

終了の理由 終了の理由

採用・昇任は、 人事制度と密接な関係があり、 本区のみで改善することは困難な面があるが、 昇任選考受験率の向上は、 特別区共通の 重要 な 課題とな って いる。 今後の人事委員会の検討状況等を踏まえ 、改善を進めていきたい。

昇任選考受験率の向上にあたり、 引 き続 き 所 属長 からの積 極的 な 勧 奨を 行な う。 また 、人 事委 員会 の検 討状 況に つい て も、 引 き続 き注 視し て いく。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

公 平 公 正 な 選 考 と い う 観 点 か ら は 適 正 な 方 法 で あ る 。 し かし 、 受 験率 は低 下傾 向が続いて おり、受験率、 昇任意欲を高める工夫は必要で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 選考ごとにふさわしい内容で 実施している。 コストは適正と考えられる。 実施方法は効率的か

(4)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0202 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 0 2 0 0 100.0% 1 75.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

0 ― 0

11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

1.30 1.30 ― ― ― ― 1.30 ― 1.30 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0 11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

評価事業名 昇給・昇格に関すること

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 人事課 大木洋一 2555

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与制度を構築する 事業の目標 適正な勤務評定が実施され、職員の意欲が維持できている 根拠法令等 地方公務員法、 職員の給与に関する条例 他

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

勤務評定に対する苦情申出件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

地 方 公 務 員法 改正 に 対応する ため、よ り一 層の 透明 性と 納得 性が求められる。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容 適正な勤務評定をもとに、公平・公正で透明性の高い昇給・昇格を行なう。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 改正地方公務員法では、施行日である平成28年4月以降、評定の全 員開示が求められており、本区においては、平成27年度の評定より全 員開示を行なうこととした。

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(5)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.041 0.041 0.041 0.041 0.000

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

既 に 勤 勉 手 当 に お け る 成 績 率 の適 用は 、 全 職種 ・全 職層 に拡 大さ れて いる 。ま た、地方公務員法の改正に伴い、 より厳格な 勤務評定が求 めら れる こと から、 重 要性は高まって いる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通 苦情申出件数が減少して いることから、概ね良好と考え られる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

高い 勤務評定は適正に行なわれて いる。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

評定に対す る苦情が出な いようにす るためには、評定者がヒア リングから評定・開示までの手順を適正に実施し、 透明 性・ 納得 性の 高い 評定 を行な う必要がある。 今後もこのことを徹底して いくとともに、被評定者への制度周知も実施して いく。

今年度から評定結果の全職員開示を行な うため、 一次評定者全て に対して評定者訓練を実施し、より透明性・納得性の高い評定制 度を 実現 する。

(6)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0202 - 04 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 2 2 2 100.0% 2 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 2 0 0 0.0% 2 100.0%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

2,701 2,850 2,850 2,736 96.0% 2,990 254

0 850 ― ― ― ― 850 ― 0 -850

0.10 ― ― ― ― 0.10 ― -0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00

0 850 ― ― ― ― 850 ― 0 -850

0 3,551 ― ― ― ― 3,586 ― 2,990 -596

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 3,551 ― ― ― ― 3,586 ― 2,990 -596

実績 ②

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 26年度

事業内容

事業費(決算額・予算額)

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

平成25年4月に法定雇用率の引き上げがあり、民間企業は2.0%となっ たが、都内の民間企業の雇用率は依然低いままである。 また、国・地 方公共団体等は2.3%になったが、特別区は3.0% という高い目標を掲げ ている。

前年度最終評価 障害者の民間企業への就職

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

障害者雇用数

A':経過観察

26 27

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

職員が意欲を持って職務に取り組んでいる

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

障害者を非 常勤 職員とし て雇 用し 区の諸機 関で 職業 体験 を積 ませるこ とにより、民 間企業へ の就労を 容易 にし 、も って 、就 労意 欲の ある 障害者の雇用を促進する。

2555

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画 24年度 25年度

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

評価事業名

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

事業の目的 職員が意欲と納得性を高める人事・給与・人材育成制度を構築し、運用していく 事業の目標

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等 障害者の雇用の促進等に関する法律

障害者の雇用促進事業

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

(7)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.013 0.013 0.011 -0.002

24 24 ― ―

― 112.54 114.00 ― ― ― 35.42 35.42 ― ― ― 147.96 149.42 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

障害者の就業訓練の場の確保を行なうことによ り、 民間 企業 等へ の就 労の 機会 が広がり、 もって、 障害者の自立促進に寄与して いる。

ま た 、 特 別区 は、 法定 雇用 率を 超え る3.0% の雇 用率 を目 標に 障害 者雇 用に 取り 組んで おり、 この目標を達成す るための一助ともなって いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

就労意欲のある障害者の雇用を促進す ることは、 自治体の果たす べき 重要 な役 割である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

本事業 の主 たる 目的 が、 「障 害者 の就 業訓 練の 機会 の提 供」 であ るの か、 「法 定雇 用率 の確 保」 で あ るの か、 再度 整理 を行 うと とも に、 現在 の枠組みが事業の目的達成に最適なのか検証を行う必要がある。

終了の理由 終了の理由

障害者雇用の促進は自治体の責務で ある。民間企 業等 への 雇用 につ な が る当 事業 は当 面の 間継 続し 、 成 果が 上が った 場合 は拡 充を 検討 する。

引き続き 、 民間企業等への雇用に向けて 配属職場との連携を密にして いく。 高い

障害者の就業訓練を支援す るための就労支援専門員を合わせて 雇 用し て お り、 効率的かつ効果的な就業訓練が実現している。 (障害福祉課による雇用) 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:雇用延月数)

(8)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0202 - 03 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 98.0 96.7 97.3 96.8 98.8% 97.5 99.5%

活動指標② ─ ─

成果指標① 0.5 1.3 1.0 1.5 0.0% 1.0 50.0%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 50.5 50.7 48.8 51.0 51.6 52.9 51.8 52.0 48.1 41.6 38.6 40.0

50.7 46.5 44.3 45.0 無

336 376 178 280 ― 291 320 350

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

55,395 55,936 62,154 62,154 56,208 90.4% 64,219 8,011 35,700 35,700 ― ― ― ― 35,700 ― 35,700 0

4.20 4.20 ― ― ― ― 4.20 ― 4.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

35,700 35,700 ― ― ― ― 35,700 ― 35,700 0 91,095 91,636 ― ― ― ― 91,908 ― 99,919 8,011

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 91,095 91,636 ― ― ― ― 91,908 ― 99,919 8,011

実績 ②

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 26年度

事業内容

事業費(決算額・予算額)

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

胃がん検診受診率 職員の多様なこころ の相 談に 対応 する ため、H25 年度より窓口

職員心理カウンセリングを実施。H27年度からは精神科産業医面談 を月1回から2回に増やした。

大腸がん検診受診率

子宮がん検診(頚部)受診率 前年度最終評価

精神疾患により病気休暇を取得した 職員の割合

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

健康診断受診率

S:拡充

26 27

窓口職員心理カウンセリング延べ人数

職員こころの相談延べ人数(精神+心理) 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

乳がん検診受診率  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

職員の健康が保たれている

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

労 働 安全 衛生 法、 豊島 区職 員健 康管 理規 則、 豊島 区総 括安 全衛生管 理者 等設 置規 則、 豊島 区総 括安 全衛 生管 理者 等設 置規 則、 豊島 区安全衛生委員会設置規則等に基づき、職員の健康の維持増進を図る。

2558

運営形態 全部業務委託 健康相談、各種健康診断を委託

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画 24年度 25年度

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

評価事業名

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与制度を構築し、運用していく 事業の目標

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等

労働安全衛生法、豊島区職員健康管理規則、豊島区総括安 全衛生管理者等設置規則、豊島区安全衛生委員会設置規則

職員健康管理経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

(9)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.340 0.342 0.343 0.373 0.030

2,561 2,533 2,541 ― ―

21.63 22.08 22.12 ― ― 13.94 14.09 14.05 ― ― 35.57 36.18 36.17 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

普通 職員の健康維持向上を図るため予防面に力を入れることが最も有効で ある。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

事業実施が法律により義務付けられて いる。

法改正により、 健康診断とは別にス トレスチェックの実施が義務付けたれた。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

終了の理由 終了の理由

職員のがん 対策やメンタルヘルスを含めた健康管理はますます重要性を増して いる。

特にメンタル不全を原因とす る休職者の割合は高止まりの状況であり、 法改正を機にメンタルヘルス 対策を強化・充実す る必要がある。

平成28年度からストレスチェックを実施す る。

高い 委託の導入により効率化が図られて いる。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:健康診断受診者

(10)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0202 - 06 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 4,000 2,581 3,048 3,618 90.5% 4,000 100.0%

活動指標② 20 9 12 14 70.0% 20 100.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

8 13 18 15

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

15,164 16,020 17,463 17,463 16,159 92.5% 20,355 4,196 14,450 14,450 ― ― ― ― 14,450 ― 14,450 0

1.70 1.70 ― ― ― ― 1.70 ― 1.70 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

14,450 14,450 ― ― ― ― 14,450 ― 14,450 0 29,614 30,470 ― ― ― ― 30,609 ― 34,805 4,196

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 29,614 30,470 ― ― ― ― 30,609 ― 34,805 4,196

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

①職員研修経費

②「豊島区ベストパフォ ーマ ンス 金の梟賞」の選定と表彰経費

評価事業名 職員研修

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 人事課(人材育成担当課長) 東澤 強 2561

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与・人材育成制度を構築し、運用していく

事業の目標 職員が受講した研修やOJTを活かし、「公務のプロ」としての能力と「おもてなしの心」を身につけている 根拠法令等 ・地方公務員法・豊島区職員研修規則

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

集合研修受講者数 自己啓発講座・自主研究活動助成

件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

金の梟賞エントリー数

職員の資質向上、育成に対する区民の期待度の向上

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

1.豊島区職員研修等実施計画に基づく、職員に対する研修の実施・特別区共同研修への派遣、自己啓発の助成、OJTの推進など。 2.特段の成果を挙げた事業、職場における改革・改善的取り組み、めざましい活動・取り組みを選定、表彰する。

運営形態 一部業務委託 区実施研修のうち一部の研修の実施業務を委託 活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(11)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.111 0.114 0.114 0.130 0.016

2,581 3,048 3,618 ― ―

5.88 5.26 4.47 ― ― 5.60 4.74 3.99 ― ― 11.47 10.00 8.46 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

複雑多様化す る社会ニー ズに対応す るため政策形成・実現能力を持った人 材の 育 成 お よ び 個々 の職 員の ス キ ルア ップ は、 区に 課せ られ た当 然の 責務 で あ る。 また新庁舎にふさわし いホ ス ピ タリティ 精神 を持 った 職員 の育 成は 、 今 年度 にお ける急務といえ る。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:集合研修受講者

数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

OJTもさることながら、 職場外 にお ける 集合 研修 は、 集中 的に 科目 に取 り組 むこ とによる知識・能力の取得・向上に極めて有効な手段と言え る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 研修実施業務の一括委託等、 より効率的運営方法の研究、検証の必要がある。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

新庁舎完成後、 そこにふさわしい高度な職員像が求められることは明白で あり、 職員の能力向上のため不断の取 り組 みを 継続 して いく 必要 がある。特に、今後、 多くの研修が対象としている若手職員の割合が増えることに伴う研修経費の増加傾向に留意 しな がら、 効 果的 な実 施を 検討していく必要がある。

特別区職員研修所共同研修、 第四ブロック合同研修、 区研 修を それ ぞ れ 科目 ごとに、 必要 性、 有効 性、 効率 性の 観点 から精査 ・検 証し 効果 的実施方法を検討して いく。

(12)

計画事業 番号

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

0202 - 07 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

24年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 3 3 3 3 100.0% 3 100.0%

活 動指 標 ② ─ ─

成 果指 標 ① ─ ─

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

59 52 59 61

13 14 13 24

62 50 75 72

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算) 1,291 1,327 1,452 1,452 1,286 88.6% 1,352 66

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

5,541 5,577 ― ― ― ― 5,536 ― 5,602 66

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,541 5,577 ― ― ― ― 5,536 ― 5,602 66

評価事業名 地域公共人材育成プログラ ム事業経費

評価事業を構成する 予算事業名

平成26年度 事業整理番号

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与・人材育成制度を構築し、運用していく

事業の目標 職員が受講した研修やOJTを活かし、「公務のプロ」としての能力と「おもてなしの心」を身につけている 根拠法令等

担当課名 人事課(人材育成担当課長) 東澤 強 2561

基本計画に 対応する政策

目標達成のため 何をしたか (手段・ プロセ ス)

研修種類数

計画 24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標)

指標名(単位) 目 標値

実績

③まち歩き研修受講者 前年度最終評価 B:改善・見直し

活動の結果、 目標にど のような効 果・成果があった か

事業内容

①地域に根差した活動をしている区民の講話を聴き、地域視点・現場視点の区政運営を考える研修の実施 ②政策形成の基礎知識を学び、グループ研究を一定期間継続し政策提言を行う研修の実施

③地域に出て、まちを知り、区の魅力、地域特性への理解を深めるための研修の実施 運営形態

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 ①人 まち としまセミナー受講者

②地域政策研究受講者

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔 有 の場 合 : 主 な改善 等の 内 容/ 無 の場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

27年度 実 施にあた っ ての 変更 点 【 地 域政 策 研究 】

区の 基 本計 画 策定 に直接 関 わる形態 と し 、学 識経 験者 による指導 方 式は 休 止と し た 。

【 まち歩き 研修 】

各地 域 の魅 力 の発 見、発 信を課 題 と した 。各地 域 のナビゲ ー タ ー を区 職員 ( 課 長 級) が行 なうこ と とし た 。

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(13)

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算)

0.021 0.021 0.021 0.021 0.000

134 116 147 ― ―

9.63 11.44 8.75 ― ―

31.72 36.64 28.91 ― ―

41.35 48.08 37.66 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 B:改善・見直し

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:研修受講者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域 視 点 、 現 場視 点 に 立 脚 し た政 策形 成能 力を 持っ た職 員の 育成 は区 の責

務である。

区が 主 体的 に行 うべ き もの か 社 会情 勢 変化 により必 要性 が 薄れ てい ない か

所 期の 目 的を終えたの では ない か

有 効 性

高い

区の計画策定に直接関わること、 長期にわたりグル ー プ 研究 を継 続す るこ と、

また地域活動の中心的住民の話を直接聴くこと等は、 職員 の資 質向 上に 極め

て 有効な方法で ある。

目標 達 成に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

普通

業務 委託 の内 容、 範囲 等に つい て , 効率 性向 上の 観点 から 継続 的に 検討 して

いく必要がある

実施 方 法は 効 率的 か サー ビスに係 るコ スト は 適正 か

現状の評価  【総合評価】 B:普通

終了の理由 終了の理由

今年度実施方法は、 「基本計画策定年」で あるという特殊性と試行的要素が強い ため 、 次 年度 以降 の実 施方 法に つい ては 改め て 検 討す

る必要がある。

「まち歩き 」研修の目的・実施方法の検討

「地域政策研究」の実施内容の検討。

(14)

計画事業 番号

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

020 2 - 05

1 .事 業 の 目 的 ・目 標

法律による 義務付け

開始 年度

24年度 終了 年度

2 .目 標 に対 す る 達 成 状 況

活動指標① 30 20 10 30 100. 0% 0.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 0 39 44 45 0. 0% 0 100. 0%

成果指標② 20 5 7 4 20.0% 20 100. 0%

成果指標③ 4.5 2. 97 66.0% 4.5 100. 0%

成果指標④ 4.50 3. 04 67.6% 4.5 100.0%

成果指標⑤ 4.00 2. 79 69.8% 4.0 100.0%

3 .事 業 概 要 及 び 主 な 取 り組 み

委託内容

24 年度 2 5年度 26 年度

27 年度 予定

― ― ― 実施

4 .事 業 費 の 推 移

(単位: 千円)

24 25

決 算 決算 当 初 予 算 補 正 予 算 流 転用 予 算 現 額 決 算 執 行 率 当 初 予 算

増減 (対26決算)

2,02 7 7 98 2,91 2 2,912 2 ,4 63 84.6% 3,59 7 1,13 4

4,25 0 4,2 50 ― ― ― ― 4 ,2 50 ― 4,25 0 0

0.50 0 .5 0 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,25 0 4,2 50 ― ― ― ― 4 ,2 50 ― 4 ,2 50 0

6,27 7 5,0 48 ― ― ― ― 6 ,7 13 ― 7 ,8 47 1,13 4

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 6,277 5,048 ― ― ― ― 6,71 3 ― 7 ,8 47 1,13 4

評価事業を構成する 予算事業名

評価事業名 窓 口サ ー ビ ス ・レベル ア ッ プ事 業

基本計画に 対応する政策

担当課名 人 事 課 (人 材 育 成 担 当 課長 ) 東 澤  強 2561

計 画

24年度 25年度 26年 度

26年度 進捗率 (対目標)

27年 度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的 職員の意欲と納得性を高める人事・給与・人材育成制度を構築し、運用していく

事業の目標 新庁舎における職員の接遇等の向上

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

窓口・電話実地指導職場数

指 標名 (単 位 ) 目標値

実 績

窓口実態調査【印象】結果

窓口実態調査【項目チェック】結果

窓口実態調査【 身だ しなみ評価】結 果

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

職員対応に関する苦情件数

職員対応に関するお礼件数

窓口サービスレベル実態調査

新 庁 舎 施 設 に ふ さ わ し い 人 的 サ ー ビ ス の 充 実が 強く 求め られ ている。

前年度最終評価 A': 経過観察 事業内容

【2 4∼26 年度】 外部講師による窓口及び電話対応につ いての実地指導の実施。

【2 7年度】窓口(電話)サービス レベルの 第三 者に よる ( 覆 面) 実態 調査 。※ 上記 指標 の26 年度 実績 値は 23年 度に 実施 した 調査 結果 の数 値。

運営形態 一部業務委託 【24∼26年度】実地指導の実施 【2 7年度】覆面調査の実施、評価、報告

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた 改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 窓口サービスレベル調査については、外部の第三者によるものでなけ れば、客観的なレベルの測定は困難であると考えます。今後も4年に1 回程度、外部事業者による覆面調査を実施していく方針です。 職員による自主的改善機運の醸成については、職員報やポータルサ イトを活用し、声かけ、よびかけ、周知徹底に引き続き取り組んで行き ます。

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事 業 費 (決 算 額 ・予 算 額 )

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(15)

決 算 決算 決 算 当 初 予 算

増減 (対26決算)

0.02 3 0.0 19 0.02 5 0 .0 29 0 .004

20 1 0 30 ― ―

10 1.35 7 9.80 82.10 ― ―

21 2.50 4 25 .00 14 1.67 ― ―

31 3.85 5 04 .80 22 3.77 ― ―

6 .現 状 の 評 価

評 価

7 .一 次 評 価

Dの 場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8 .二 次 評 価

Dの 場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

点 検 項 目 判 断 理由

必 要 性

高 い

窓 口 サ ー ビ ス レベル の 維 持 向 上 およ び そ れ に関 わ る 職員 の 育 成 は 区 の 基 本 的 で 重 要 な 責 務 で ある 。新 庁 舎 移転 後 、そ の 必 要 性 は さ ら に高 ま っ て いる 。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名: 実地指導実施職

場数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B )/C

現 状 の評 価  【総 合 評 価 】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A: 現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高 い

主 観 的 な 評 価 で はな く、専 門 性 を有 す る 第 三 者 によ る 客 観 的 な 評 価 と そ れ に 基 づ く実 地 指 導は 、現状 課 題 の 把 握 と 改 善 につ いて 極 めて 有効 な 手 段で ある 。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普 通

指 導 にあ た っ て の具 体 的 な 実 施 方 法、 委 託 内 容 等 に つ い て は 、さ らな る 効 率 性 確 保 の た め、今 後も検 討 ・研究 を続 けて いく 。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終 了 の 理由 終 了 の 理由

新 庁 舎 が 完成 し 、施 設 設 備 面 の 改 善 が 図 ら れ た 現 在 、今 後 は 、窓 口 ・ 電 話 対応 をは じ め と す る 職 員 の 資 質 に区 民は 注 目 し 、 期待 度も 高 ま る こ と と な る 。新 庁 舎 における サ ー ビ ス 水 準 を客 観 的 か つ 的 確 に 把握 す る た め、窓 口 ・電 話 の サ ー ビ ス レベル ・ チェ ッ ク (覆 面 調 査 等 )を 定期 的 (4 年 に 1回 程 度 )に 行 な い、そ れに 続 く窓 口 ・電 話 実 地 指 導 を一 過 性 の 取 り組 みで は な く、 恒 常 的 に 継 続 す る 中 で 着 実 に サ ー ビ ス の レベ ル ア ッ プを図 っ て いく必要 が あ る 。

4 年に 一 度 、窓 口 ・電 話 のサ ー ビ ス レベル 調査 を実 施 。 そ の 間 の 3 ヵ 年 は 、調 査 結 果 に 基 づ く実 地 指 導 を 行 な う 。 こ の サイ クル を継 続 実 施 し て いくこ と で 、サ ー ビ ス レベル の維 持 向 上 に取 り組 む。 ま た 、こ れ ら に 並 行 し て 、 随時 、職 員 一 人 ひ と り の 意 識 啓 発 に 取り 組 む と 同 時 に 効果 的 手 法 を調 査 研 究 し て いく。

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