正規 非常勤
1003 - 01 0.90 A A'
1003 - 02 1.30 A A'
1003 - 03 0.50 A A
1003 - 04 0.10 0.40 B B
1003 - 05 0.10 0.40 A B
1003 - 06 0.10 0.20 B B
1003 - 07 0.45 0.00 B A
1003 - 08 0.45 0.00 A A
1003 - 09 0.05 0.00 A A
1003 - 10 0.05 0.00 A A
1003 - 11 0.20 0.00 A A
1003 - 12 0.30 0.00 A A'
1003 - 13 0.20 0.00 A A'
分譲マンション管理組合に、長期修繕計画の作成や大 規模修繕工事のために行う建物診断の(劣化診断)の費 用の一部助成を行う。
耐震改修を促進し 安全な まちをつく る。
分譲マンション耐震診断助成事 業
昭和56年5月31日以前に建築された分譲マンション(3階 以上)の管理組合に対し、助成対象事業の2/3(100万円 限度)を助成する。
分譲マンション耐震改修助成事 業
昭和56年5月31日以前に建築された分譲マンション(3階 以上)の管理組合に対し、耐震改修費用の23%(1,000 万円限度)を助成する。
分譲マ ンシ ョンに おける適正管理の 普及啓発を図る.
分譲マンション建替え・改修支援 事業
マンション管理に役立つ情報を専門家がわかりやすく解 説するセミナーを、各回のテーマに沿った関連団体の協 力を得て開催(参加費無料)。
マンション専門家派遣事業
分譲マンション管理組合に、マンション専門家を無料で 派遣し、マンションの維持・管理、大規模改修、建替えな どの疑問や相談について、情報提供や助言を行う。
都心共同住宅供給事業
対象区域内で、民間事業者が行う良質な共同住宅(分 譲・賃貸)を供給する事業について、都知事が計画の認 定を行うとともに、国・都・区が必要な補助を行う。
優良建築物等整備事業
対 象 区 域 内 で 、 民 間 事業 者 等 が 行 う 良 質 な 共 同 住 宅 ( 分 譲 ・ 賃 貸 )を供 給 す る 事 業 に つ い て 、 都 知 事 が 事 業 計 画 の 認 定 を行 う とと も に 、 認 定 され た 事業 に 対 して 国 ・ 都 ・ 区 が 必 要 な 補 助 を行 う 。
マンション計画修繕調査費助成 事業
所要人員 一次 評価
高齢者や障害者等が 引き続き安心して地域 に暮らせるようにする
ケア付き住まい供給事業
民間活力を活用し高齢者が安心して住める賃貸住宅の 供給を誘導
高齢者等の入居支援事業 賃貸受託の情報提供、身元保証制度等による入居支援
民間住宅に転居等を した子育てファミリー 世帯や高齢者等の居 住の安定を図る
子育てファミリー世帯への家賃助 成事業
子育てファミリー世帯へ転居後の家賃の一部を助成
高齢者世帯等住み替え家賃助成 事業
民間賃貸住宅居住の高齢者等へ取り壊し等による転居 時に家賃の一部を助成
平成27年度 事務事業評価総括表
都 市 整 備 部
住宅課
課 の 使 命 ( 施 策 )
「 文 化 と品 格 を 誇 れ る 価 値 あ る 街 」 の 実 現 に 向 け、 区 民 の住 生 活 の 安 定 を は か り 、 生 活 の 豊 か さを 実 感 できる 住
宅 及 び 住 環 境 を 実 現 す る 。
目 的
都 市 の 魅 力 を 高 め、 安 全 ・ 安 心 ・ 快 適 な 都 市再 生 の 為 、受 託 の 直 接 供 給 や 民 間 住 宅 の 借 り 上 げ 、フ ァミリ ー 層
や 高 齢 者 等 に 対 す る 家 賃 助 成 を 行 うことに よ り 、区 民 が安 心 して 住 み 続 けら れ る よ うに 住 環 境 を 整 備 す る ととも
に 、 住 宅 に 関 す る 相談 窓 口 の 充 実 や 住 宅 関 係 の 情 報 を区 民 に 提 供 す る 。
二次 評価
住宅に困窮する低所 得層や高齢者等に住 まいを提供する
区営住宅維持管理事業 区営住宅の維持管理、入居者管理、入居者募集
区営・区立福祉住宅維持管理事業
区営・区立福祉住宅の維持管理、入居者管理、入居者 募集
正規 非常勤
1003 - 14 0.40 B A
1003 - 15 1.20 C C
1003 - 16 0.20 A B
1003 - 17 0.70 0.00 A A
1003 - 18 0.10 0.20 B B
所有する住宅の修繕工事及びリフォーム工事を行う社 会的弱者に対し、工事費の30%(修繕:上限10万円・リ フォーム:上限20万円)を助成する。
その他
安心住まい提供事業
緊急に住宅を必要とする高齢者等に区の借り上げ民間 アパートの居室を提供
区立区民住宅管理事業 区民住宅の維持管理、入居者管理、入居者募集
住宅マスタープラン重点プロジェ クト推進事業
住宅マスタープラン重点プロジェクトの実施
リノベーションまちづくり事業
区 内 で 増 大 す る 空 き 家等 の 遊 休 不 動 産 をリ ノ ベ ー ショ ン の 手 法 を用 い て 活 用 す る こ とで 、 都 市 ・ 地 域 経 営 課 題 を解 決 し 、 住 ん で 働 い て 暮 らせ る 持 続 可 能 な ま ち を実 現 す る こ と を目 的 とし 、 空 き家 物 件 オー ナ ー を対 象 とし た 普 及 啓 発 活 動 、 家 守 企 業 を 志 す 人 の 育 成 等 をリ ノ ベ ー シ ョ ン ス クー ル の 開 催 を通 じ、 実 践 し て い く 。
住宅修繕・リフォーム資金助成事 業
事 業 整 理 番 号 1003 - 01 計画事業
番号
6 − 2 − 1 − 1
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1005 - 01 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
有
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 221 221 221 221 100.0% 221 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 221 221 221 221
3 4 3 3
1 0 1 1
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 15,501 14,371 15,625 691 16,316 16,314 100.0% 21,206 4,892
7,650 7,650 ― ― ― ― 7,650 ― 7,650 0
0.90 0.90 ― ― ― ― 0.90 ― 0.90 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
7,650 7,650 ― ― ― ― 7,650 ― 7,650 0
23,151 22,021 ― ― ― ― 23,964 ― 28,856 4,892
国、都支出金 5,957 6,257 0 7,619 ― 6,257 -1,362
使用料・手数料 86,406 90,543 0 91,911 ― 92,293 382
地方債 0 ― 0
その他 2,389 2,408 0 2,122 ― 1,552 -570
一般財源 -71,601 -77,187 ― ― ― ― -77,688 ― -71,246 6,442 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 管理戸数
平 成 21年 4 月 よ り 公 営 住 宅 入 居 所 得 基 準 の 月 額 所 得 金 額 が 「 20万 円 」 か ら 「 15万 8千 円 」 と な り 、 併 せ て 家 賃 算 定 基 礎 額 の 改 定 が 行 わ れ た 。 こ れ に 伴 い 「 公 営 住 宅 法 施 行 令 等 改 正 に 伴 う 区 営 住 宅 及 び 福 祉 住 宅 使 用 料 の 減 額 等 の 特 例 に 関 す る 規 則 」 を制 定 し 、 平 成 2 6 年 3 月 ま で 既 入 居 者 に 係 る 家 賃 激 変 緩 和 措 置 を講 じた 。
空室募集戸数(2人世帯)
空室募集戸数(3人世帯) 前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 区営住宅一般住宅11団地221戸の施設の維持管理、入居者管理、入居者募集
運営形態 一部業務委託 区営住宅及び共同施設の保安点検・維持管理
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
区営一般住宅数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 住宅に困窮する低所得者に対し、低廉な家賃で住宅を賃貸することにより、その者の生活の安定と福祉の増進に寄与する。 事業の目標 住宅に困窮する低所得者等に区営住宅を提供する。
根拠法令等 公営住宅法、豊島区区営住宅条例 基 本 計 画 に
対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 安心な 住まいづ くり
担当課名 住宅課 押田 和弘 2652
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
① ②
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.086 0.082 0.089 0.108 0.018
221 221 221 ― ―
70.14 65.03 73.82 ― ― 34.62 34.62 34.62 ― ― 104.76 99.64 108.43 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
管理運営について、 他自治体で の実施例を参考に、 具体的な 経費比較をを行ったうえ で、 維持管理経費の費用負担の検討をして いく。 終了の理由
管理戸数について は、 現状維持とす るが、維持管理方法について は、 検討の余地あり。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過
観察)
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い 住宅に困窮する低額所得者の住生活の安定を図っている。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通
管理について、 民間委託して いる。 また、委託内容について は、 検討して いく必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 需要は多く、 低廉な家賃で 住宅を賃貸す ることは民間で は難しい。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
事 業 整 理 番 号 1003 - 02 計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1005 - 02 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
有
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 159 159 159 159 100.0% 159 100.0%
活動指標② 94 94 94 94 100.0% 94 100.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 253 253 253 253
1 1 1 1
14 15 1 2
− − 1 1 無
− − 1 1
3 2 − −
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 379,068 357,609 362,753 -675 362,078 360,617 99.6% 356,527 -4,090
11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0
1.30 1.30 ― ― ― ― 1.30 ― 1.30 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0
390,118 368,659 ― ― ― ― 371,667 ― 367,577 -4,090
国、都支出金 29,432 28,693 0 25,888 ― 26,276 388
使用料・手数料 53,771 53,566 0 51,136 ― 53,296 2,160
地方債 0 ― 0
その他 104,035 103,331 0 104,145 ― 102,993 -1,152
一般財源 202,880 183,069 ― ― ― ― 190,498 ― 185,012 -5,486
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名 評 価 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業 名 ①
事業の目的 住宅に困窮する低所得者に対し、低廉な家賃で住宅を賃貸することにより、その者の生活の安定と福祉の増進に寄与する。 事業の目標 住宅に困窮する低所得者である高齢者・障害者・母子世帯等に区営住宅を提供する。
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
区営・区立福祉住宅維持管理事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 安心な 住まいづ くり
担当課名 住宅課 押田 和弘
区営福祉住宅10団地159戸、区立福祉住宅5団地94戸の施設維持管理、入居者管理、入居者募集
2652
運営形態 一部業務委託 福祉住宅及び共同施設の保安点検・維持管理
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
根拠法令等 公営住宅法、豊島区区営住宅条例、豊島区立福祉住宅条例
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
区営福祉住宅数 区立福祉住宅数 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
管理戸数
平 成 21年 4月 よ り 公 営 住 宅 入 居 所 得 基 準 の 月 額 所 得 金 額 が 「 20万 円 」 か ら 「 15万 8千 円 」 とな り 、 併 せ て 家 賃 算 定 基 礎 額 の 改 定 が 行 わ れ た 。 こ れ に 伴 い 「 公 営 住 宅 法 施 行 令 等 改 正 に 伴 う 区 営 住 宅 及 び 福 祉 住 宅 使 用 料 の 減 額 等 の 特 例 に 関 す る 規 則 」 を制 定 し 、 平 成 2 6 年 3 月 ま で 既 入 居 者 に 係 る 家 賃 激 変 緩
和 措 置 を講 じた 。 6月定期空室募集戸数(高齢者単身用)
6月定期空室募集戸数(高齢者2人世帯用) 前年度最終評価 A':経過観察
空室募集戸数(母子世帯用)
6月定期空室募集戸数(車いす2人世帯用) 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
6月定期空室募集戸数(車いす単身用) 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
事業内容
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳 人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
実績 ②
27年度
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 1.456 1.376 1.387 1.372 -0.015
253 253 253 ― ―
1,498.29 1,413.47 1,425.36 ― ― 43.68 43.68 43.68 ― ― 1,541.97 1,457.15 1,469.04 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 需要は多く、 低廉な家賃で 住宅を賃貸す ることは民間で は難しい。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過
観察)
管理運営について、 他自治体で の実施例を参考に、 具体的な 経費比較をを行ったうえ で、 維持管理経費の費用負担の検討をして いく。 終了の理由
終了の理由
管理戸数について は、 現状維持とす るが、維持管理方法について は、 検討の余地あり。
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い 住宅に困窮する低額所得者の住生活の安定を図っている。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通
管理について、 民間委託して いる。 また、委託内容について は、 検討して いく必要がある。
事 業 整 理 番 号 1003 - 03 計画事業
番号
6 − 2 − 1 − 4
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1005 - 03 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 125 82 82 82 65.6% 85 68.0%
活動指標② 40 0 0.0% 40 100.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
85 85 85 85
‐ ‐ ‐ 1
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 64,787 37,154 40,811 40,811 38,443 94.2% 40,811 2,368
3,400 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.40 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
3,400 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
68,187 41,404 ― ― ― ― 42,693 ― 45,061 2,368
国、都支出金 44,336 26,591 0 28,205 ― 29,988 1,783
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 23,851 14,813 ― ― ― ― 14,488 ― 15,073 585
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 平成26年度より、サービス付き高齢者向け住宅の新規募集を開始し たが、実績がないため応募期間を拡大して募集を実施。高齢者向け 優良賃貸住宅については既入居者に対する家賃補助を実施。 高齢者向け優良賃貸住宅供給戸数
平 成 27 年 1 月1 日現 在の 住民 基本 台帳 における 65歳 以上の高 齢者の割合は、20.4%である。
サービス付き高齢者向け住宅供給戸数
前年度最終評価 A':経過観察
事業内容
事業者(民間の土地所有者等)による高齢者が安心して住める賃貸住宅の供給を誘導する。さらに事 業者 に対 して は、 建設 費補 助及 び家 賃対策補助等を実施する。
運営形態
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
家賃補助戸数 サービス付き高齢者向け住宅供給
戸数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的
都市の魅力を高め、安全・安心・快適な都市再生のため、住宅の直接供給や民間住宅の借り上げ、ファミリー層や高齢者等の対する家賃助成を行うこと により、区民が安心して住み続けられるように住環境を整備するとともに、住宅に関する相談窓口の充実や住宅関係の情報を区民に提供する。 事業の目標 高齢者や障害者が引き続き安心して地域に暮らせるようにする。
根拠法令等 高齢者の居住の安定確保に関する法律 基 本 計 画 に
対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 安心な 住まいづ くり
担当課名 住宅課 大浜 由香里 2653
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
① ②
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.254 0.155 0.159 0.168 0.009
82 82 85 ― ―
790.09 453.10 452.27 ― ― 41.46 51.83 50.00 ― ― 831.55 504.93 502.27 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
日本創成会議において、 東京圏外への高齢者の移住 が提 言さ れて いる 一方 、住 み慣 れた 地域 に住 み続 けた いと いう 需要 も確 実に 増加 して いくことが予想される。
サ ー ビ ス 付 き 高 齢 者 向 け 住 宅 の 事 業 者 募 集 に つ い て 、 地 価 が 高 く 事 業 者 募 集 が 少 な い 状 況 で は ある が精 力的 に取 り組 ん で いく 必要 があ る。
終了の理由
高齢者向け住宅の需要は、今後も増加す ることが予想される。 国や都の補助制度を利用しながら、供給誘導を拡充する必要がある。
平成27年度はサービス付き 高齢者向け住宅の新規建設事業者募集期間を1か月間拡充して実施す る。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性普通 家賃補助目標で ある125件の達成に向け、新規住宅建設事業者募集を行った。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通
本 事 業 は 東 京 都 知 事 の 認 定 を 受 け た 事 業 者 に つ い て 、 区 の 補 助 物件 とし て採 択し補助していく受動 的な 仕組 みで ある ため 、計 画的 に供 給を 図る こと が難 しい 側面はあるが、 今後もより一層の制度周知を図りながら、 事業者の建設を誘導し て いく必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
高 齢 者 社 会の 進展 に伴 い、 ます ます 需要 の高 まる 優良 な 高 齢者 専用 の民 間賃 貸住宅の供給に貢献して いる。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:家賃補助戸数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
事業整理番号 1003 - 04 計画事業
番号
6 − 2 − 1 − 2
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
1005 - 04 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 1,700 1,700 1,700 1,700 100.0% 1,700 100.0%
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① 5 1 1 0 0.0% 10 200.0%
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
1 1 1 1
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算)
208 8 193 193 0 0.0% 393 393
3,400 3,400 ― ― ― ― 1,700 ― 850 -850
0.40 0.40 ― ― ― ― 0.20 ― 0.10 -0.10
0 0 ― ― ― ― 1,080 ― 1,440 360
― ― ― ― 0.30 ― 0.40 0.10
3,400 3,400 ― ― ― ― 2,780 ― 2,290 -490
3,608 3,408 ― ― ― ― 2,780 ― 2,683 -97
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,608 3,408 ― ― ― ― 2,780 ― 2,683 -97
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕 ・ 居住 支援 協力 不動 産 一 覧表 を一 新し 、紹介 状 を作成 し 、賃 貸 住宅 情 報 の提 供 を行 うよう改 善 し た 。
・ 協力 身元 保証 会社 を1 社 から 数社 増 やし 、身元 保証 制度 を利用 しや す い よう検 討 し てい る。
HPに掲載 保証人がいないという相談で、制度の紹介はするものの、直接
本人と保証会社との契約となり、なかなか制度利用にまで結び つかない。
前年度最終評価 B:改善・見直し
事業内容
取り壊し等により、民間賃貸住宅への転居を希望する高齢者世帯等に対して、住宅の斡旋を行うとともに、保証人のいない高齢者等に対し て身元保証制度を適用して、居住の安定をはかり、その費用の一部を助成する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にど のような効 果・ 成果があったか
身元保証制度の利用料の助成(件 数)
目標達成のため 何をしたか (手段・ プロセ ス)
パンフレットの作成、配布(枚)
指標名(単位) 目標 値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
27年度
進捗率 (対目標) 平成26年度
事業整理番号
事業の目的
都市の魅力を高め、安全・安心・快適な都市再生のため、住宅の直接供給や民間住宅の借り上げ、ファミリー層や高齢者等の対する家賃 助成を行うことにより、区民が安心して住み続けられるように住環境を整備するとともに、住宅に関する相談窓口の充実や住宅関係の情報 を区民に提供する。
事業の目標 高齢者や障害者が引き続き安心して地域に暮らせるようにする。 根拠法令等
基本計画に 対応する政策
魅力ある都心居住の場づ くり 安心な 住まいづくり
担当課名 住宅課 岡田 守弘 5146
評価事業を構成する 予算事業名
① ②
平成27年度 事務事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算) 0.013 0.013 0.010 0.010 -0.000
1 1 0 ― ―
208.00 8.00 ― ― ―
3,400.00 3,400.00 #DIV/0! ― ― 3,608.00 3,408.00 #DIV/0! ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
賃貸住宅な どへの円滑な入居にあたって 、 保証機能の充実は不可欠で ある。 今後、 サービス適用の充実を図る必要がある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了 B:改善・見直し
現状の評価 【総合評価】 B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 B:改善・見直し 有 効 性
普通 身元保証制度は、 目標を達して いな いが、 適正と思われる。 目 標達 成 に有 効 か
十 分な効 果 が上 がっ てい るか 効 率 性
普通
身元保証制度の利用は、区民と保証会社との契約の為、制度の紹介はして い るものの、 な かなか実績に結び付かな いケー スが多い。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
・ 保 証会 社 は、 多 数 ある が、 高齢 者等 に対 応す る会 社 が 少 な い た め、 条 件 に見 合っ た 保 証 会 社 を と りこ む必 要が ある。
・ 保 証人 が 確保 でき ない 高齢 者等 が 増加 し てお り、住 宅の 入 手が 困難 な高 齢 者が 増えてい る。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか
社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
事業整理番号 1003 - 05 計画事業
番号
6 − 2 − 1 − 7
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
1005 - 05 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 1 1 1 1 100.0% 2 200.0%
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① 876 59 78 77 8.8% 122 13.9%
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
1 1 1 2
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算) 8,851 9,605 13,497 -192 13,305 11,355 85.3% 18,211 6,856
4,250 4,250 ― ― ― ― 2,550 ― 850 -1,700
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.30 ― 0.10 -0.20
0 0 ― ― ― ― 720 ― 1,440 720
― ― ― ― 0.20 ― 0.40 0.20
4,250 4,250 ― ― ― ― 3,270 ― 2,290 -980
13,101 13,855 ― ― ― ― 14,625 ― 20,501 5,876
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 13,101 13,855 ― ― ― ― 14,625 ― 20,501 5,876
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕 平成27年度4月より、助成期間:5年間を子どもの年齢が15歳に 達した年度まで助成に変更。
HPに掲載 少子化対策やファミリー世帯の定住促進は喫緊の課題であり、
子育て世代の需要の方向性を見極め、より効果的な家賃助成 のあり方の検討が必要である。
前年度最終評価 A':経過観察
事業内容 子育てファミリー世帯の区内の良質な賃貸住宅への居住を誘導し、定住支援をするため、家賃の一部を助成する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にど のような効 果・ 成果があったか
家賃助成(件数) 目標達成のため
何をしたか (手段・ プロセ ス)
広報としまに掲載(掲載数)
指標名(単位) 目標 値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
27年度
進捗率 (対目標) 平成26年度
事業整理番号
事業の目的
都市の魅力を高め、安全・安心・快適な都市再生のため、住宅の直接供給や民間住宅の借り上げ、ファミリー層や高齢者等の対する家賃 助成を行うことにより、区民が安心して住み続けられるように住環境を整備するとともに、住宅に関する相談窓口の充実や住宅関係の情報 を区民に提供する。
事業の目標 民間住宅に転居等をした子育てファミリー世帯や高齢者等の居住の安定を図る。 根拠法令等
基本計画に 対応する政策
魅力ある都心居住の場づ くり 安心な 住まいづくり
担当課名 住宅課 岡田 守弘 5146
評価事業を構成する 予算事業名
① ②
平成27年度 事務事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算) 0.049 0.052 0.055 0.077 0.022
59 78 77 ― ―
150.02 123.14 147.47 ― ― 72.03 54.49 42.47 ― ― 222.05 177.63 189.94 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
当事業により定住化が図られたという事業効果の分析を行う必要がある。
終了の理由
今後の住宅施策は、「直接型」から「家賃助成型」へ移行す る必要がある 。 ま た、 昨年 の「 消滅 可能 性都 市」 とさ れた こと を踏 まえ 、 助 成期 間の変更をしたが、 今後もより積極的に事業を展開していく必要がある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了 B: 改善・見直し
現状の評価 【総合評価】 B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持 有 効 性
普通 設定された目標に向け事業が進捗している。 目 標達 成 に有 効 か
十 分な効 果 が上 がっ てい るか 効 率 性
普通
対象者数の把握が困難であり、実績数の評価が難しい。 コス トに つい ては 、 お おむね適正である。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 子育てファミリー世帯の区内定住化及び区外からの転入者増が推移される。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか
社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:家賃助成件数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
事 業 整 理 番 号 1003 - 06
計画事業
番号
6 − 2 − 1 − 8
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1005 - 06
1. 事業の目的・目標
法律による
義務付け 無
開始
年度
23年度以
前
終了
年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① 434 26 36 45 10.4% 69 15.9%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度
予定
1 1 1 1
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
3,649 5,243 6,806 192 6,998 6,997 100.0% 10,997 4,000
1,700 1,700 ― ― ― ― 850 ― 850 0
0.20 0.20 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 720 ― 720 0
― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00
1,700 1,700 ― ― ― ― 1,570 ― 1,570 0
5,349 6,943 ― ― ― ― 8,567 ― 12,567 4,000
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 5,349 6,943 ― ― ― ― 8,567 ― 12,567 4,000
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人
件
費 正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
住宅情報提供の充実をはかり、安心住まい提供事業見直しと
ともに、今後さらなる活用方法を検討する。 HPに掲載
不 燃 化 特 区・ 木密 対策 事業 によ る、 取り壊し によ る立 ち退 きの
相談が急増することが予想される。
前年度最終評価 B:改善・見直し
事業内容
区内の賃貸住宅に住む高齢 者、 障害 者及 びひ とり親家 庭の 方で 、取 り壊 しや 身体 の障 害に より 現在 の住 宅に 住み 続けるこ とが 困難 にな
り、新しい住宅に転居した場合、家賃の一部を一定期間助成する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
家賃助成(件数) 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
広報としまに掲載(掲載数)
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的
都市の魅力を高め、安全・安心・快適な都市再生のため、住宅の直接供給や民間住宅の借り上げ、ファミリー層や高齢者等の対する家賃
助成を行うことにより、区民が安心して住み続けられるように住環境を整備するとともに、住宅に関する相談窓口の充実や住宅関係の情報
を区民に提供する。
事業の目標 民間住宅に転居等をした子育てファミリー世帯や高齢者等の居住の安定を図る。
根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 安心な 住まいづ くり
担当課名 住宅課 岡田 守弘 5146
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.020 0.026 0.032 0.047 0.015
26 36 45 ― ―
140.35 145.64 155.49 ― ―
65.38 47.22 34.89 ― ―
205.73 192.86 190.38 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
高齢化等による、生活困窮者が急増して き ている中、高齢者等の入居支援の一環としての制度の充実を図る必要がある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
B:改善・見直し
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
B:改善・見直し
有 効 性
普通 年々、対象件数が増加して おり、今後の推移を見守りたい。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
他の事業と見直しと合わせ、 高齢者等の入居支援の 一環 とし て 制 度の 充実 を図 る必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
高齢化 等に 伴い、 生 活困 窮者 が急 増し てい る中 、ど のよ うな 家賃 助成 が必 要な のか検討の余地がある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス
ト
算
出
コスト単位 C
(指標名:家賃助成件数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
27
事業整理番号 1003 - 07
計画事業 番号
6 − 2 − 2 − 1
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
1004 - 01
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 2 2 2 2 100.0% 2 100.0%
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① 100 239 91 74 74.0% 100 100.0%
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
2 2 2 2
随時 随時 随時 随時
随時 随時 随時 随時
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (対26決算)
122 269 479 191 670 435 64.9% 498 63
2,550 4,250 ― ― ― ― 3,825 ― 3,825 0
0.30 0.50 ― ― ― ― 0.45 ― 0.45 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
2,550 4,250 ― ― ― ― 3,825 ― 3,825 0
2,672 4,519 ― ― ― ― 4,260 ― 4,323 63
国、都支出金 4 24 131 131 131 100% 71 -60
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 2,668 4,495 ― ― ― ― 4,129 ― 4,252 123
評価事業を構成する 予算事業名
①分譲マンション適正管理支援事業経費
②分譲マンション建替え・改修ア ドバイザー 派遣助成経費
平成27年度 事務事業評価表
評価事業名 分譲マ ンシ ョン建替え ・改修支援事業
基本計画に 対応する政策
魅力ある都心居住の場づ くり 良質な 住宅ス トックの形成
担当課名 住宅課 高木隆之 2667
計画
24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
27年度
進捗率 (対目標) 平成26年度
事業整理番号
事業の目的 補助制度の活用や相談窓口等の充実を図り、安全で安心なマンションの環境整備を行う。
事業の目標 分譲マンションにおける適正管理の普及啓発を図る
根拠法令等
マンション管理の適正化の推進に関する法律 マンションの建替えの円滑化等に関する法律
目標達成のため 何をしたか (手段・ プロセ ス)
ニーズにあったテーマでセミナーを開 催
指標名(単位) 目標 値
実績
活動の結果、 目標にど のような効 果・ 成果があったか
分譲マンション管理セミナーの参加 人数
分譲マンション管理セミナーの開催 ・ 旧基 準で建 築 さ れた マンションが高 経 年 化し た こ と、東 日 本 大 震 災 の
発 生等 により、耐 震化 のへ の関 心 が 高 ま った 。・ マン ショ ン建 替え 円 滑 化 法の 開 催により建 替 え需 要の 増 加が 予想 さ れる。
アドバイザー制度の周知
窓口、広報、電話等による相談業務 前年度最終評価 B:改善・見直し
事業内容
マンション管 理に役 立つ 情 報を専門 家 がわ かりやす く解説 す るセ ミナーを、各回の テー マに沿 っ た 関連 団体 の 協力 を得 て開 催(参 加費 無料 )。
マンションの 建替 えか改 修 かの 比 較検 討 ができ るように、アドバイザー が 現 況や 法規 制 に関 す る確認 を行 い 、検討 書 を作 成 し て説 明 (A 、B コ ー スあ り、 派 遣 料 の2 / 3 を助 成)。
運営形態 一部業務委託 アドバイザー派遣については、(財)東京都防災・建築まちづくりセンターが事業を実施。
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕
セ ミナーでの意 見 やアンケー ト 、相 談業 務 の傾 向 等を参考 にセ ミナー の テー マを決 めてい る。
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算)
0.010 0.017 0.016 0.016 0.000
239 91 74 ― ―
0.51 2.96 5.88 ― ―
10.67 46.70 51.69 ― ―
11.18 49.66 57.57 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
27
区民一人当たりの経費
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
マ ン シ ョン 管 理 に つ い て の 意 識 向 上 を 図 る と と も に 、 建 替 え ・ 改 修 に あ っ た て は、区分所有者間の合意形成を図るために有効で ある。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:セミナー参加人
数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】 C:不十分
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
普通
・マンシ ョン管理セミナー について は、 一定の参加者を得て いる。
・ ア ド バ イ ザ ー 派 遣 制 度 に つ い て は 、 利 用 実 績 数 は少 ない が、 必要 な場 合に 利用で きるメニュー として の存在意義はある。
目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか
効 率 性
低い
セ ミ ナ ー に つ い て は 、 周 知 方 法 等 に つ い て 多 様 化 を 図 っ て い る が 、 ア ド バ イ ザー派遣は、各管理組合の建替え ・改修の検討状況が掴みにくい。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
終了の理由 終了の理由
管理支援セミナー について は、 マ ン シ ョン管 理組 合等 のニ ーズ に沿 った テー マ で 年2 回の 開催 して おり、 い ずれ も3 0∼ 40 名の 参加 があ る。
建替え ・改修アドバイザー 制度については、 マンション円滑化法の改 正に 伴い 建替 え 相 談が 増加 して いる こと に伴 い、 この 数年 利用 実績 がゼロであったが、26年度は実績が生じて いることから現状維持が妥当で あると考え る。
事 業 整 理 番 号 1003 - 08
計画事業
番号
6 − 2 − 2 − 10
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1004 - 04
1. 事業の目的・目標
法律による
義務付け 無
開始
年度
23年度以
前
終了
年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① ─ ─
活動指標② ─ ─
成果指標① 20 26 15 6 30.0% 30 150.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度
予定
随時 随時 随時 随時
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
520 300 1,000 1,000 120 12.0% 600 480
3,400 5,100 ― ― ― ― 3,825 ― 3,825 0
0.40 0.60 ― ― ― ― 0.45 ― 0.45 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
3,400 5,100 ― ― ― ― 3,825 ― 3,825 0
3,920 5,400 ― ― ― ― 3,945 ― 4,425 480
国、都支出金 195 109 450 450 51 11% 270 219
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,725 5,291 ― ― ― ― 3,894 ― 4,155 261
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名 マ ンション専門家派遣事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 良質な住宅ス トックの形成
担当課名 住宅課 高木隆之 2667
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 補助制度の活用や相談窓口等の充実を図り、安全で安心なマンションの環境整備を行う。
事業の目標 分譲マンションにおける適正管理の普及啓発を図る
根拠法令等 マンション管理の適正化の推進に関する法律
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
マンション専門家派遣回数(延回数)
窓口、広報、各種媒体による事業案内
マンションの高経年化による建替え・改修 問題、バ リア フリー対
応等が求められている。
前年度最終評価 A':経過観察
事業内容
分譲マンション管理組合に、マンション専門家を無料で派遣し、マンションの維持・管理、大規模改修、 建替 えな どの 疑問 や相 談に ついて、
情報提供や助言を行う。ただし、1回につき2時間まで、ひとつのマンションにつき年度内4回まで。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人
件
費 正規
(人数)
非常勤
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.015 0.020 0.015 0.017 0.002
26 15 6 ― ―
20.00 20.00 20.00 ― ―
130.77 340.00 637.50 ― ―
150.77 360.00 657.50 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
27
区民一人当たりの経費
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
マ ンシ ョンにおいて 、 管理 組合 役員 のな り手 がな い、 高齢 化等 の傾 向が あり、 専 門家の派遣は、 今後も継続していく必要がある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス
ト
算
出
コスト単位 C
(指標名:マンション専門家
派遣回数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通
各 マ ン シ ョ ンに は、 それ ぞれ の課 題等 があ り、 これ らに つい て、 ピン ポイ ント で対 応するために有効で ある。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
マ ン シ ョ ン 専 門 家 の 派 遣 に つ い て は 、 区 内 マ ン シ ョン 専 門 家 団 体 の 協 力 を 得て 実施して いる。
また、 相談内容によって 、相応しい専門家を派遣している。 実施方法は効率的か
サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
マ ンション管理組合が日常抱え る課題に対し、 専門 家が 直接 現地 に赴 き 相 談に 乗る こと が出 来、 一定 のニ ーズ があ るた め、 現状 維持 が妥 当であると考え て いる。
事 業 整 理 番 号 1003 - 09
計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1004 - 05
1. 事業の目的・目標
法律による
義務付け 無
開始
年度
23年度以
前
終了
年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 随時 随時 随時 随時 #VA LUE! 随時 #V A LUE!
活動指標② ─ ─
成果指標① 1 0 0 0 0.0% 0 0.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度
予定
0 0 0 1
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
14 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
0.10 0.10 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
864 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
国、都支出金 0 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 864 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①都心共同住宅供給事業経費
②
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名 都心共同住宅供給事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 良質な住宅ス トックの形成
担当課名 住宅課 高木隆之 2667
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 補助制度の活用や相談窓口等の充実を図り、安全で安心なマンションの環境整備を行う。
事業の目標 分譲マンションにおける適正管理の普及啓発を図る。
根拠法令等
大都市地域における住宅及び宅地の供給の促進に関する特
別措置法
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
マンション管理組合への周知
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
助成実績
事業に対する相談件数 平成13年度∼20年度 休止。具体的な予定は1件あったが、 23年度よ
り休止状態。マンション建替え円滑化法の改正により、 建替え需要が 増加する可能性がある。
前年度最終評価 A':経過観察
事業内容
対象区域内で、民間事業者が行う良質な共同住宅(分譲 ・賃 貸)を供給す る事 業について、 都知 事が 計画 の認 定を 行う とと もに、国・都 ・区
が必要な補助を行う。ただし、現在、具体的な案件が無いため、予算計上していない。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人
件
費 正規
(人数)
非常勤
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.003 0.003 0.002 0.002 0.000
0 0 0 ― ―
#DIV/0! ― ― ― ―
#DIV/0! #DIV/0! #DIV/0! ― ―
#DIV/0! #DIV/0! #DIV/0! ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
27
区民一人当たりの経費
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
建替え の円滑化に寄与することができ る。
相談等があるものの、 実績にはつながって いないが、 必要な 場合に利用で き るメ ニュー として の存在意義はある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス
ト
算
出
コスト単位 C
(指標名:相談のあった管
理組合数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】
C:不十分
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通 建替えの円滑化と優良住宅の供給が図られる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
低い 対象地区の要件について 、国・都に要望す る必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
マ ンシ ョン建替え 円滑化法の改正により、 建替え相談の増加が予想されるため、現状維持が妥当で あると考え る。
事 業 整 理 番 号 1003 - 10
計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1. 事業の目的・目標
法律による
義務付け 無
開始
年度
23年度以
前
終了
年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 随時 随時 随時 随時 #VA LUE! 随時 #V A LUE!
活動指標② ─ ─
成果指標① 1 0 0 0 0.0% 0 0.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度
予定
0 0 0 1
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
0.10 0.10 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
国、都支出金 0 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 850 850 ― ― ― ― 425 ― 425 0
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名 優良建築物等整備事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 良質な住宅ス トックの形成
担当課名 住宅課 高木隆之 2667
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 補助制度の活用や相談窓口等の充実を図り、安全で安心なマンションの環境整備を行う。
事業の目標 分譲マンションにおける適正管理の普及啓発を図る。
根拠法令等 優良建築物等整備事業制度要綱(国)
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
マンション管理組合への周知
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
助成実績
事業に対する相談件数
マンションの建替え・改修案件を抱えるマンションが増 えつ つあ
る。
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
対象区域内で、民間事業者等が行う良質な共 同住 宅(分譲 ・賃 貸)を供 給す る事 業について、 都知 事が 事業 計画の認 定を 行うとと もに 、認
定された事業に対して国・都・区が必要な補助を行う。ただし、現在、具体的な案件が無いため、予算計上していない。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人
件
費 正規
(人数)
非常勤
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.003 0.003 0.002 0.002 0.000
0 0 0 ― ―
― ― ― ― ―
#DIV/0! #DIV/0! #DIV/0! ― ―
#DIV/0! #DIV/0! #DIV/0! ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
27
区民一人当たりの経費
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
建替え の円滑化に寄与することができ る。
相談等があるものの、 実績にはつながって いないが、 必要な 場合に利用で き るメ ニュー として の存在意義はある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス
ト
算
出
コスト単位 C
(指標名:相談のあった管
理組合数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通 建替えの円滑化と優良住宅の供給が図られる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 対象地区の要件について 、国・都に要望す る必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
マ ンシ ョン建替え 円滑化法の改正により、 建替え相談の増加が予想されるため、現状維持が妥当で あると考え る。
事 業 整 理 番 号 1003 - 11
計画事業 番号
6 − 2 − 2 − 11
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1004 - 07
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
25年度
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 随時 随時 随時 #VA LUE! 随時 #V A LUE!
活動指標② ─ ─
成果指標① 10 12 8 80.0% 10 100.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 18 16 20
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 2,119 2,000 2,000 1,600 80.0% 2,000 400
0 2,550 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
0.30 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
0 2,550 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
0 4,669 ― ― ― ― 3,300 ― 3,700 400
国、都支出金 890 900 900 729 81% 900 171
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 0 3,779 ― ― ― ― 2,571 ― 2,800 229
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名 マ ンシ ョン計画修繕調査費助成事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力ある都心居住の場づくり 良質な住宅ス トックの形成
担当課名 住宅課 高木隆之 2667
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 補助制度の活用や相談窓口等の充実を図り、安全で安心なマンションの環境整備を行う。
事業の目標 分譲マンションにおける適正管理の普及啓発を図る。
根拠法令等 マンション管理の適正化の推進に関する法律
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
マンション管理組合への周知
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
助成実績
事業に対する相談件数
豊 島 区 マ ン シ ョ ン 管 理推 進条 例 の 制 定 に よ り 、 長期 修 繕 計 画 作成支援要請の声は高まっている。
前年度最終評価 事業内容
分譲マンションの管理組合からの申請により、大規模修繕の実施や長期修繕計画を作成するために共用部分の建物及び設備の調査 を実 施する場合、調査費の一部を助成する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤