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評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

空き家の利活用のためには、空き家バンクを設立し、で き るだけ多くの空き家を登録し、広く周知して いくことが必須とな る。 利活 用を 促進 して いくための土台となる空き 家の登録について、 早急に具体的な 方策を検討す るべきで ある。

終了の理由

空き家・空き 室活用の住宅対策として 事業の進展が期待でき る。 ただし、 実績について は居住支援バン クへ の物 件登 録が 期待 で き 時間 がか かるが、 財源は国庫補助で ありことから現状維持とする。

空き家・空き 室活用説明会の開催数の増加及び住宅確保要配慮者あん しん 居住推進事業補助金により空き物件の利 活用 を推 進す るこ とが 可能となる。

今後は居住支援協議会における部会の開催し、 空き物件等の具体的な 活用・入居者への支援を実施して いく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B: 改善・見直し

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

豊 島 区 居 住 支 援 協 議 会 の 設 立 等 、 住 宅 マ ス タ ー プ ラ ン重 点プ ロジ ェクトの 具体 的実施の歩みを進めて いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 学識経験者・不動産業界・NPO法人等と行政が協働のもとで 事業を実施する。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

居 住 支 援 協 議 会 の 設 立 等 、 住 宅 確 保 要 配 慮 者( 低額 所得 者・ 被災 者・ 高齢 者・

障害者・子育て 世帯その他住宅の確保に特に配慮を要す る者)の民間 賃貸 住宅 への円滑入居支援事業の実施を優先的に行う必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

区民一人当たりの経費

事 業 整 理 番 号 1003 - 17 計画事業

番号

6 − 2  − 2  − 14 

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

26年度

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標①

2 1 50.0% 2 100.0%

活動指標②

6 3 50.0% 6 100.0%

成果指標①

─ ─

成果指標②

─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

17,076 17,076 17,076 100.0% 29,048 11,972

0 0 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

― ― ― ― 0.70 ― 0.70 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

0 0 ― ― ― ― 23,026 ― 34,998 11,972

国、都支出金 0 0 ― 4,048 4,048

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 23,026 ― 30,950 7,924

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

評価事業名

リノベー ションまちづくり事業

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力ある都心居住の場づくり 良質な住宅ス トックの形成

担当課名

住宅課 高木隆之 2667

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率

( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

区内で増大する空き家等の遊休不動産をリノベーションの手法を用いて活用することで、都市・地域経営課題を解決し、住んで働いて暮ら せる持続可能なまちを実現することを目的とする。

事業の目標 遊休不動産オーナーの意識啓発 根拠法令等

目標達成のため 何をしたか

(手段・プロセス)

リノベーションスクールの開催 遊休不動産オーナー向け啓発講座

等の開催

指標名(単位)

目標値

実績

活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

平成26年5月に日本創世会議により消滅可能性都市とされる。また、

25年度総務省統計調査によれば、 豊島区の空き 家率は23 区一位の 15.8%であり、空き家対策が課題となっている。

前年度最終評価 事業内容

リノベーションまちづくり塾の開催や、リノベーションスクールの開催を通じて、空き家物件オーナーの啓発、 まち づくり会 社の 起業 を志 す人 の育成を実践していく。

運営形態 全部業務委託

①対象エリアの設定、基礎調査、分析等リノベーションまちづくりのプロデュース②家守・オーナー育 成支援

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.000 0.086 0.131 0.045

1 ― ―

― ― 17,076.00 ― ―

― ― 5,950.00 ― ―

― ― 23,026.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

豊島区の空き 家率は23区一位の15.8%であり、 遊休不動産オー ナー に 対し 、 遊 休資産の活用方法を提示し、啓発して いく必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:リノベーションス クール開催回数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

遊休不動 産オ ーナ ー向 け講 座や リノ ベー シ ョンス クー ル公 開プ レゼ ンテ ー シ ョン に大勢の者が参加して いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

リ ノ ベ ー シ ョン ス クー ル や啓 発講 座を 通じ て、 遊休 不動 産オ ー ナ ーに 対す る啓 発を効率的に行っていく。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

 当事業の積極的な展開により、 継続的に民間事業者を誘導していく必要がある。

 また、 20代から30代の世帯の定住化を推進するため、 子育て ファミリー 世帯への助成と連携した取り組みも検討す る必要がある。

 先駆的な 事業で あり、都心の空き家対策の起爆剤となる事業展開を期待する。

終了の理由

遊休不動産オ ー ナー 向け講座やリノベー ションスクー ルを今後も開催す ることにより、 遊休不動産の有効活用を促進す るた めに リノ ベー ショ ンまちづくり事業を推進して いき たい。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

事業整理番号 1003 - 18 計画事業

番号

6  − 2 − 1 − 9 

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

26年度

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ①

1 ― ― 3 300.0% 2 200.0%

活 動指 標 ②

─ ─

成 果指 標 ①

15 ― ― 3 20.0% 15 100.0%

成 果指 標 ②

─ ─

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