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十条西ブロック部会 議事要旨 第6回~第11回 十条地区のまちづくり 資料一覧|東京都北区

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(1)

十条西ブロック

6

回ブロック部会

議事要旨

開催日時

19

7

27

午後

7

時~

9

開催場所

十条駅西口再開発相談事務所

部会役員

栗橋部会長、石原副部会長、清水役員、引地役員

欠席

丹治役員、渋井役員、唐澤役員

事務局

渡辺十条まち

くり担当課長、石田、徳田

ルタント

都市計画

立野

9

議事

1.

十条

・四丁目地区の地区計画素案説明会

のご質問に

2.

化の進捗状況に

3.

新防火規制に関するご報告

議事要旨

説明・報告

十条四間道路商店会長

交代

伴い

渋井役員

就任

報告

7

6 7

開催

地区計

素案説明会

質問

コンサルタント

料説明

第6回十条西ブロック部会の様子

意見交換

7

6

7

開催

素案説明会

部会

議論い

提案

当日

説明会

部会

い方々

参加

問い合わ

7

建暶え

2

敷地面積

限度

(2)

部会長

建売業者

敷地面積

制限

地主

将来

土地利用

影響

与え

検討

提案

いい

65

限度

場合

130

㎡前

土地

直接的

影響

及び

例え

130

土地

65

土地

分割

建物

120

土地

場合

70

50

土地

分割

70

土地

建物

50

ほう

土地

駐車場

活用

建物

130

㎡未満

土地

場合

将来

現在

土地

形状

問題

土地

半分

分割

子供

場合

い等

影響

部会長

建売業者

土地

建暶え

影響

状況

再検討

65

いう基準

再度

意見

願い

現在

65

場合

土地

建暶え

許可

部会長

土地

分割

建物

影響

敷地面積

限度

説明会

使

資料

場合

問題

説明

・・・・・省

略・・・・・

地区計

建築確認

申請

届出

担当課

地区計

適合

審査

行い

地区計

適合

い場合

勧告

(3)

いわ

段階

審査

行う

民間業者

審査

部会員

軽自動車

い土地

駐車場付

業者

業者

現在売

物件

52

53

敷地

木造

階建

1

駐車場

建物

現在

地区計

65

敷地面積

制限

加え

地区計

建物

境界線

建物

50cm

部会長

防災

理解

業者

排除

必要

地区計

都市計

決定

強制力

付与

土地や建物

制限

7

素案

説明会

10

月頃

原案

説明

皆様

意見

必要

再検討

修正

加え

3

都市計

審議会

学識経験者や都市計

専門家

審議

都市計

決定

建築条例

6

区議会

付議

予定

部会長

都市計

決定

以前

意見

聞い

部会員

極端

色遣い

建物

思う

あえ

周囲

調和

考え

思う

部会員

反対

部会長

問題

地区計

そう

景観法

いう法

現在

状況

規制

(4)

地区計

対応

強制力

問題

個人

問題

程度

部会長

電線

地中化

広い道路

狭い道

対応

方法

部会員

配線

場合

地震

建物

場合

コンサル

配線

建物

災害

受け

電柱

変わ

部会長

地中化

良い

コンサル

地中化

場合

電線

共同溝

被害

受け

考え

補助

83

号線

電線

地中化

予定

現 在

技 術 水 準

地 中 化

場 合

ト ラ ン ス

問 題

3.5m

歩道幅員

基準

電力会社

2.5m

歩道幅員

可能

研究

・・・・新防火規制の説明報告・・・・

(

省略

)

部会長

十条

四丁目

十条地区全体

対象

部会員

対象

木造

鉄骨

軸組

木造

地震

倒壊

高い

昭和

56

以前

旧耐震基準

木造建物

対象

部会員

(5)

耐震改修

均的

150

程度

耐震改修

手控え

う方

多い

現在耐震改修

方法

民間企業

検討

部会長

耐震診断

昭和

56

以前

木造建物

職員

無料

耐震診断

・・・・共

建替えの進捗状況説明・・・・

(

省略

)

5番地

共同建暶え

8

竣工

予定

以前

地域

見学会

予定

聞い

部会員

優良建築物整備

活用

共同建暶え

4

費や

大変

部会長

耐震補強や耐火化

共同建暶え

安全

・・・・駅前再開発の状況説明・・・・

(

省略

)

部会長

JR

駅舎

問題

あわ

合い

高架

問題

明確

再開発ビル

関係

段階

鉄道

立体化

駅舎

関係

部会長

準備組合

地域開発

関係

配慮

駅舎

問題

(6)

十条地区

受け

東京都

区長

議長

訪問

鉄道

立体化

協力

要請

JR

立体化

中央線

目鼻

JR

候補

選定

行い

思い

副部会長

本日

長い時間あ

方々

意見や知恵

良い十条

思い

大勢

方々

誘い

参加い

思い

(7)

十条西ブロック

7

回ブロック部会

議事要旨

開催日時

19

11

13

午後

7

時~

9

開催場所

十条駅西口再開発相談事務所

部会役員

栗橋部会長、石原副部会長、清水役員、引地役員

欠席

丹治役員、渋井役員、唐澤役員

事務局

渡辺十条まち

くり担当課長、石田、徳田

ルタント

都市計画

立野

15

(

部会役員を除く

)

1.

十条

・四丁目地区の地区計画原案説明会

のご意見に

2.

地区計画案の策定に

3.

都市計画決定に向

スケグュヴル

議事要旨

説明・報告

11

12

(

)

に開催

十条

・四丁目地区の地区計画原案に関する説明会の

質問内容に

、区

ら資料説明

地区計画の案

都市計画決定に向

スケグュヴルに

、区

ら説明

第7回十条西ブロック部会の様子

意見交換

防災生活道路

1

号の整備にあ

り、建替えに合わせ

100

の質問

あり

の道路に

密集事業による整備を進

いる

の事業

本来

あれ

事業

終了する予定

のを、

5

間事業期間を延長

する予定

6

のあい

に、

補償金を

支払いする

により建物を建

替え

出来る限り整備を進

いく方針

あり、

皆様にご協力い

考え

います

(8)

十条

・四丁目地区

震災

発生

際に、

被害に見舞われる地区

ある

消防や学者

指摘

いる地区

あり、

地区計画によ

改善を進

ある

の考え

ら、地区計画原案を作成

スケグュヴルの説明

ように、段階的に皆

んの意見を聞

すの

の点をご理解い

思います

部会員

原案に対する意見書を出

地区計画

建替えに合わせ

完成ま

10

先に

20

先に

言われるのに、防災生活道路に

内に整備する

いう

十条

・四丁目内

、防災生活道路に係わる人

極少

ある

の人

ちに対

完成

後の道路

のよう

部会長

まちの安全性を向

せる

い道路

ある

道路

を広

るにあ

建替えに合わせ

のの、

6

以内に了解

らえれ

、補償金を

建替える

地区計画の話

、補償によ

早急に道路を整備

いう話を、

十条まち

くり担当課の職員

窓口

いる

、混

いる

思います

、地区計画

建替えにあわせ

ご協力を

願いする

観点

いえ

原案説明会

の質問

1

のように、

建替えに合わせ

完成する

りません

ら、地区計画

ルヴルを決定する

く、出来る

早く幅員を

い道路

あります

道路

防災生活道路

1

あり、

建替え

を前倒

ご協力い

考え、

補償金をご用意

早く建

替え

沿道の方々に

ります

部会員

道路

生活環境

変わる

予想

れる

方通行のまま

部会長

道路を広

の了解

得られる

の段階

あり、詳細

道路計画

いる段階

思う

部役員

他の地区

道路

方通行

、半分

歩道に

いる

ある

(9)

的に

のよう

道路にする

の案

いません

ある程度の用地確保

、整備に向

対応

可能

時点

、案を作成

部会の場

意見交換を

思います

方通行や交互通行にする

、警察

協議

りません

歩道を

くる

幅員

6m

程度の道路

車道

歩道を明確に分

ませんの

、白線を引い

路側帯を

くる

思います

れに

、ま

道路用地

確保

る公算

ら、皆

合いを

らいます

りあえ

用地の確保を考え

りま

せん

部会員

個々に

く、集ま

合うべ

全体的

のよう

部会や説明会の場

、プライベヴトに係わるよう

内容に

個々

伺い

話を

います

部会員

6

頃に

、道路幅員

4m

建築基準法

られ

いる道路の最

幅員

4m

、防災まち

くりの話

いを進

いく中

6m

必要

言う

います

部会員

最近建

、道路幅員

4m

にあわせ

50cm

後退

ある

防災

必要

いうの

6

対応をすべ

部会長

4m

6m

問題

まちの安全

いう自分

あり、出来る

ご協力く

いう

部会員

地区防災道路

3

広い道路

のに途中

4m

まう

道路

すべ

部会長

防災生活道路

1

避難場所に向

う道路

あり、

避難

特に大

道路

地区防災道路

3

号の延長

の狭い道路

十条

・四丁目地区

ら外れ

いる道路

あり、今回の地区計画

十条

・四丁目地区の

、十条地

(10)

、今後徐々に進

考え

います

部会員

4m

道路

いの

阪神・淡路大震災

、建物の倒壊

により道路

まう

あり、

6m

道路に

考え

います

部会員

敷地面積の最

限度

長期的

問題

ある

、道路の拡幅

短期的

、今直面

いる問題

ある

前回

際に

、地区計画の案

将来建

替える

に道路

を広

賛成

地区計画の主

ご理解い

理解

ります

、将来建替える際にご協力い

のように

考え

部会員

自分

建替える必要性

発生

時に

協力

ます

6

以内に

いう話

くる

ら、建替える気持ち

いの

混乱する

事業制度

の関係

6

言う

のの、

願いする

い状況

6

以内の道路完成

、強制的に対応する

ありません

部会員

協力

る範囲

あれ

よい

思うの

、協力

する

私の意見

りあえ

4m

良いの

考え

いる

幅員

6m

の考え方

根拠のある話

あり、防災まち

くりを進

必要

考え

います

部会長

まち

くりの中

道路整備

番大

あり、更に防災問題

れる

、幅員

4m

の道路

幅員

6m

の道路

被害の大

に違い

今す

に道路を広

いるの

く、

6

以内に協力い

あれ

色々

補償による対応

可能

いる

い地震被害を少

くする

に、

6m

の道路整備を進

いる

部会員

(11)

、既に道路整備を始

いる他の道路を広

良い

思う

既に幅員

6m

ある道路

地区防災道路

1

あるほ

都市計画道路補助

87

号線

あります

87

号線

都市計画

られ

いる

、地区計画

特に

指定

いません

駅の方を見

いく

避難場所に逃

の幅員の広い道

地区内

道路を防災生活道路

1

位置

部会員

加賀中学校

富士見中学校の間に広い道路

ある

ら、

防災生活道路

1

号を繋

の考え

あるの

あります

、皆

んのライフプランに逆ら

無理矢理に建替えを押

よう

の考え

ありません

あくま

、ご協力を

願いする

ありません

部会員

6

協力を

言われ

、無理

ある

部会長

、地域の人

ある

ら、い

いられ

部分

ある

部役員

予算

の関係

ある

ら、い

良い

言え

いの

部会長

避難場所に近く暼用

道路を選ん

言う

あり、

今す

に無理矢理建替え

よう

いる訳

を理解

今建替え

出来

いの

あれ

、無理に建替え

言う

いう

部役員

る人

ご協力く

に協力出来

い人

、将来の建替え時にご協力く

明記

らえれ

いい

コンサル

意見書に対する回答

、本日の配

資料に明記

いれ

いう

部会長

区の事業の違いを理解

らう

に親

るあまり、

誤解

(12)

ん納得

る話

思う

口答

ます

、地区計画

将来建替えする際に適用

れるルヴル

別に、防災生活道路

1

号の早期拡幅の

の道路に面

いる皆

んに

建替えを少

らう

の補償金を用意

道路用地を確保する

の交

渉を進

ます

地区計画

補償による建替え交渉

別の問題

最後に

ります

、道路問題

別に、十条地区

公園・広場

、現在公

園・広場の土地を探

ります

特にバス道路の北側

土地を売り

い方

いら

、ご相談く

副部会長

長い時間ご議論い

、あり

うご

いま

賛成、反対

れの意見を出

、より良い街に

思います

(13)

十条西ブロック

8

回ブロック部会

議事要旨

開催日時

20

2

29

午後

7

時~

8

20

開催場所

十条駅西口再開発相談事務所

部会役員

栗橋部会長、石原副部会長、清水役員、丹治役員

欠席

引地役員、渋井役員

事務局

渡辺十条まち

くり担当課長、石田、徳田

14

(

部会役員を除く

)

1.

十条

・四丁目地区防災街区整備地区計画の都市計画決定に

2.

20

度の活動に

3.

地震に関する地域危険度測定調査

(

6

)

の公表に

議事要旨

説明・報告

十条

・四丁目地区防災街区整備地区

計 画 の 今 後 の ス ケ グ ュ ヴ ル

内 容 に

、区

ら資料説明

当ノュック部会の

20

度の活動内

容に

、事務局

ら提案

○地震に関する地域危険度測定調査

(

6

)

の調査結果に

、区

ら説明

第8回十条西ブロック部会の様子

---

部会長あい

---

(

省略

)

意見交換

---

十条

・四丁目地区防災街区整備地区計画の都市計画決定に

---

16

ら皆

合いを続

、皆

のご協力により、

ようやく

4

1

日に都市計画決定の告示を行う予定

りま

前回の部会以降の経緯を

ます

2

14

日に区の都市計画審議会に付議

審議会委員の方々に審議い

の計画案

妥当

の答申をい

現在

都市計画決定に向

事務手続

最終段階に入

います

(14)

より実効性の高い

のに

ます

現在条例案を検討

います

6

月開会予定

の区議会に付議

6

月曒

ら施行

考え

います

部会長

今の行政

住民の意見を聞

ら進

るの

り前に

り、都市計画決定

に時間

ご理解願い

都市計画審議会の委員

いうの

のよう

方々

学識経験者、区議会議員、

会役員、警察や消防

の行政機関

委員に

いま

部会長

地区内

、実際に拡幅整備

いる事例

あれ

防災生活道路

1

(

主要生活道路

D

路線

)

のバス通り

らの入り口部分、中に入

ろの広場の部分、事業用地の部分

部会員

D

路線

用地買収

いる

聞い

いる

価格

のように決ま

いるの

複数の不動産鑑定士に価格算出作業を依頼

、近隣

の取引価格

を参考に

価格を、審議会に

専門家の方々に判断

います

部会員

市場

の取引価格より若

安い

、税金面

優遇

ある

聞い

いる

部会員

(15)

5

以内に何

完了

考え

います

、地権者の生活再建の問題

ありま

部会員

D

路線の側溝の痛

開い

いる箇所

ある

修理を

願い

ます

部会長

早く拡幅

るよう、区

地権者個人の事情

ある

ろう

D

路線の買収に

ひご協力を

願い

D

路線の幅員

6m

スピヴドを出す車

くるの

、区のほう

の対策

考え

らい

---

20

度の活動に

---

以前

ら部会やニュヴス

願い

バス通り北側の公園広場用地

、皆

んのご協力の

売却の申

ありま

詳細

位置

現段階

ご報告

ません

、広

60

坪程度、

四虹広場の約

2

倍程度の大

価格交渉

、うまくい

夏ごろに

買収

、確定すれ

緒にワヴクショップ

いう形

のよう

公園にする

検討

考え

います

区の施策

、昨

6

月に新

防火規制を導入

・四丁目地区に

本日の議題に

ある

り地区計画の決定により将来の防災まち

くりに向

メニ

ュヴ

出揃

考え

います

相談

いく

いうの

公園整備のワヴクショップ

最後に

考え

います

地区内

4m

曑満の道路

7

割近く

あり

ら、す

に整備

るわ

ありません

初心に帰

足元の道路を再度見直

いう

、道路の勉強会をやり

考え

います

関連

ちら

く、解決策

あるわ

ありません

無電柱化に

勉強会をやり

ら理解を深

考え

います

勉強会の中

まち歩

や、

消防署に協力

消防車の通行実験

(16)

部会長

今日の配

資料の写真を見る

の地区

のように無電柱化

違い

まうの

、資料の出

方に

注意

の資料

あくま

他の事例

のように出来るわ

ありま

せん

部会員

川越のまち並

のように

部会長

道路

優先

番にや

いる

聞い

いる

基本的に

無電柱化をすす

、無電柱化推進計画に位置

られ

いる必

あります

らの勉強会

ます

、いまの

話のように、

市街地の幹線道路や歴史的街並

を保存すべ

地区

計画に位置

られ

いま

の周辺

バス通りや用地買収中の補助

87

号線

地中化の対象事業に

います

---

地震に関する地域危険度測定調査

(

6

)

の公表に

---

2

19

日に東京都

ら公表

ビヴヘヒヴグに

掲載

ります

都内の市

街化区域

5099

丁目に

、地震により建物

壊れ

り倒れ

りする危険性の度合

い、

出火の危険性

延焼の危険性をに

く延焼の危険性の度合いに

測定

前回

H14.10

の調査

の主

違い

、今回

避難危険度

調査

い、前提条件

すべ

の地域

条件

る地震を設定

地区の直

に震源

ある、

いうよ

想定に

います

いま

、前回の調査結果

比較

あまり意味

いの

、具体的に

当ノュック部会の各

丁目の結果を前回調査

比較

ます

(17)

ランク

危険度アップの方向に、総合危険度

ヤベル

3

4

危険側にアップ

います

十条

3

丁目

建物倒壊危険度

ランク

4

3

安全側に、火災危険度

ラン

変わら

総合危険度

ヤベル

危険側に

アップ

います

最後に

十条

4

丁目

建物倒壊危険度

ランク

4

3

安全側に、火災危険度

ランク

変わら

総合危険度

ヤベル

危険側にアップ

います

、今回避難危険度を調査

ら除外

いる

えられます

今の

ろ区

詳細

りませんの

ういう結果

います

いう

報告

ます

部会長

納得

い結果

、自分の住ん

いる

ういう結果

います

いう

を皆

覚え

---

の他

---

部会長

本日の議事

すべ

終了

、何

あれ

部会員

耐震改修の補強工事

のくらいの費用

るの

東海地震に備え、力を入れ

取り組ん

いる静岡県の例

150

くらい

言われ

ります

北区

50

の助成

あります

んの意識

高ま

せい

、無料

いる簡易診断

大変

人気

2

ヶ月待ち

いうよう

状況

簡易診断を

い方

、早

に申

ます

部会長

(18)

部会員

地 区 計 画

今 日 の 話 に

よ う に 何 度

何 度

住 民 の 意 見 を 聞 い

避難場所

防災まち

くりに関連する富士見中の跡地利用に

十条中

の統合

決ま

12

月ま

結論を出す

いう話を聞い

言う話

ように防災まち

くりに関する話

り、

ちらに

住民の意見を聞

ら進

部会長

会連合会

老人ビヴヘを要望

いる

跡地利用の議論

始ま

の場

ん意見を出

---

副部会長あい

---

(19)

十条西ブロック

9

回ブロック部会

議事要旨

開催日時

20

8

21

午後

7

時~

8

30

開催場所

十条駅西口再開発相談事務所

部会役員

栗橋部会長、石原副部会長

欠席

清水役員、引地役員、丹治役員、渋井役員、高橋役員

事務局

飯塚十条まち

くり担当課長、石田、

コンサル

都市計画

人・立野

5

(

部会役員を除く

)

1.

防災マップを使

まちの再確認に

2.

地域危険度に関する解説に

3.

十条駅付近の鉄道立体交差に

4.

十条駅西口市街地再開発事業に

議事要旨

説明・報告

13

度に作成

十条

・四丁目地区の防災マップを活用

、建築行

や道路のセットバック状況に

、コンサ

ら資料説明

地域危険度に

コンサル

ら資料説明

○十条駅付近の鉄道立体交差や十条駅西口市街

様子

地再開発事業に

、区

ら説明

第9回十条西ブロック部会の

---

部会長あい

---

埼京線の鉄道立体化に

、関連する

会長

東京都に赴

、建設局長

都市計画

局長に早期調査の実施を御願い

意見交換

---

防災マップを使

まちの再確認に

---

十条

・四丁目地区

、皆

んにご協力い

14

2

月に道路幅員や

ノュック塀の位置を示

防災マップを作成

、現在ま

6

間に

94

件の建物

られ、区の狭あい道路整備を

する

2

道路後退やノュック

塀の改善

徐々に進ん

います

○ 地区計画によるまち

くり

、日常

いる道路の改善

事柄

(20)

部会員

い道路整備に協力

、道路部分の土地を寄付

の部分に通

区の狭あい道路整備のプヤヴト

、い

の間に

部会員

、い

変わら

部会員

植木鉢

を置い

いる人

いる

副部会長

いる

、い

良く

りの整備に

部分の面積

らい

コンサル

トル程度

部会員

に併せ

、塀の高

くすれ

、運転手

ら見やすく

るの

コンサル

路沿いの塀に

、ノュックの段数

、透過性のあるフェン

いく

区の狭あ

いる

水の蓋

壊れ

区に修理を御願い

の部分の

水及び

水の蓋

個人の

、区

修理

言われ

部会員

近所の家

プヤヴトを外

の部分に車を置い

いる

ある

く対

ういう人

部会員

方メヴ

現在

、道

(21)

部会員

にする

りやすく

るの

副部会長

らする

、塀を

り、フェンスにする

、周り

ら見やすくする

---

地域危険度に関する解説に

---

解析

建物倒壊や火災の危険

(

位によ

、街の危険度ランク

られ

まう

、実際に街の抱え

いる危険

部会員

併せ

、街の安全性をあ

必要

、防災対策の即戦力

、例

りの多い街

、建替え

いわれ

資金的に

い家

ある

ら、個別調査

副部会長

り多く設置

いるように思います

部会員

多い

に、危険度

高い

いるの

ら、消火器を増設する

らい

副部会長

消火

る火災の規模

限られ

いる

フェンス

防犯問題

犯罪

減る

の意見

あります

--○ 地域危険度ランク

コンピュヴタヴに

)

に付

られ

位により、

5

段階のランクに大別

います

実際

の危険

の数値を見

いく

危険度ランク

危険

に大

り、

にランク

危険

あまり違い

い街

ある

誤解をま

く恐れ

あり

ます

改善

いるの

ません

、今回の協議会

、危険

の結果に

説明

ます

建替えに

消火器の設置数を増や

り、シャッキ等の機材を配備する

必要

、耐震シェルタヴ

を指導する

危険度

高い

りを強調

うに

消火器

定の距離を置

寄り

予算化

可能

思う

(22)

の火災

地震発生時の火災

区別

考える必要

あります

コンサル

四丁目に

6

ら密集事業を行

り、消火の問題に

耐震貯水槽の設置

考え

います

部会員

民に対する対応

必要

の発言

のプライバシヴの問題

あるの

、地震発生時の震災弱者の方々のモストを

---

十条駅付近の鉄道立体交差に

---

の部会長の挨拶に

ように、本日関係

会長

東京都に対

要請活動を

要請活動を行

いう

6

17

日都議会

の十条駅

具体的

、事業者

ある東京都

北区、

らに

JR

合いを行

通常

に消火器を設置

います

地震発生時

身の回りの火の始曒を終え

ら逃

を考え

ほう

良い

思います

十条

公園を設置

際に耐震貯水槽を設

震災発生時等の消火活動に必要

る消防水利の確保に努

います

今後

の事業を行

いく中

の緊急対策を決

いる訳

ありません

個々の住

個人

在、防災課の方

作成

います

--区

冒頭

いま

何故

の時期

今後新規着工準備に向

取り組

事業候補区間

に位置

いう答弁

従前の位置

ら立体化の実現に向

歩前進

いう

今後の

場を設置する

の話

合いを行

ます

事業採択の

に必要

調査

を東京都

北区

れの役割分担に応

行うよう、

準備を進

いく

(23)

---

十条駅西口市街地再開発事業に

---

23

日に十条駅西口地区再開発準備組合の総会

開催

れ、

の再開発事業に協力

ックオフのある建物の

2

階に開設

れ、

7

---

の他

---

すべ

終了

、何

あれ

願い

ます

部会員

の問題

く、広い視野

まち

くりを考え

らい

---

副部会長あい

---

--区

6

る事業協力者

4

正式に決定

準備組合の活動拠点

る事務所

23

日に

事務所開

行われま

再開発に

のように着々

実現に向

準備

られ

ります

--副部会長

本日の議事

建物

(24)

十条地区まちづくり全体協議会

十条西ブロック 第10回ブロック部会 議事要旨

開催日時 平成 年 月 日(木)午後 時〜 時 分

開催場所 十条駅西口再開発相談事務所

出 席 者 部会役員:栗橋部会長、石原副部会長、清水役員、高橋役員

(欠席;引地役員、渋井役員、丹治役員)

事務局 :飯塚十条まちづくり担当課長、石田、佐藤 ウンエマ:都市計画同人・立野

参 加 者 名 部会役員を除く

議 題 公園整備のためのワるアショッナ 第 回

議事要旨

説明・報告

プ 平成 年度に導入された密集事業を活用した公園

整備の流れや各公園の施設整備状況について、ウン エマから資料説明

プ 上十条 丁目に取得した公園予定地の状況につい

て、ウンエマから資料説明

部会長あいさつ

全体協議会での話し合いは他の ドムッア部会ともに順調に進んでおりますが、一番早く事業化す るのは旧岩槻街道の拡幅整備であり、来年度には事業化の見通しです。道路が拡幅されれば、交通 もスムるキに流れることとなります。

十条駅西口・東口についても、駅前の整備に向けた検討が進められています。

十条西ドムッアでは、四丁目に新しく公園をつくる運びとなりました。土地の面積は約 坪ある

そうです。どのような公園にするかについては、ワるアショッナによって皆さんの意見を聞きなが ら内容を固めていく方針です。

皆さんの活発な議論をよろしくお願いします。

意見交換

公園設備に求められるものと利用実態について

○ 平成 年から整備されてきた つの公園も、その規模に応じて利用目的と施設内容が異なります。

○ 上十条四丁目児童遊園の整備にあたっては、本格的な児童遊園の整備となることから、遊具の設置

をはじめ、トイミの設置をワるアショッナを通して検討してきましたが、その設置位置は周囲の方よ

への配慮から、公園の中央部に配置した経緯があります。

(25)

十条地区まちづくり全体協議会

○ また、ホるムミスが公園で寝泊まりする可能性があるため、あづまやなどの屋根付きの施設は作ら

ない、ベンチを設置するにあたっては座板の中央に肘掛けをもうけるなどの対応措置を講ずること が求められています。

○ 公園や広場の役割としては、規模に応じて、修景施設、休憩施設、遊戯施設、運動施設、あるいは

防災施設と言った身近な利便施設であるはずですが、公園・広場の近隣にも配慮しないと、近年で は迷惑施設のような扱いを受けることもあります。

【ウンエマ】

日常生活の中で、どのような形で公園や広場を使われていますか? 【部会員】

公園や広場は日常的に利用しようという感覚ではない。

【部会長】

公園や広場は利用されていますか? 【部会員】

まちかど広場では、中学生が試験時期になると試験問題を持ち寄って答え合わせをしていたりと か、ギるマスパンがお弁当を食べていたりといった場面を見かける。

【副部会長】

買い物の帰りに途中休憩するなどの利用はありませんかへ 【部会員】

ないですね。 【部会員】

まちかど広場の場合には、回りに柵が設置されていて、利用しづらい。 【部会長】

近所の者にとっては大きさが小さいから、回りの視線が気になる点もあるかもしれない。この街の 住民でなければ、休憩施設として利用する人もいる。

【ウンエマ】

休憩施設としてみれば、自分の家の近くで利用する人はいないかもしれません。私が見ていても、 エボポるパンの人たちが休憩している姿や、近所のお店の方が一服している姿を見ることが多い状 況です。

そうなると、地元に住んでいる皆さんにとっていったい公園や広場とは何なのか、を考える必要が あります。

公園や広場の役割としては、公園や広場の規模に応じて、修景、休憩、遊戯、運動、そして防災の ための施設といった役割があります。

(26)

十条地区まちづくり全体協議会 併せて防いだ事例もあります。また、震災時の消防水利として重要な防火水槽を設置することは、

防災まちづくりにおける公園ひろばとして、大切な役割のひとつです。

今回の公園整備にあたっては、防災施設の一部として、パンホるマトイミとかまどベンチの設置に ついて、皆様のご意見を頂きたいと思っています。

この二つの施設は、震災後の施設として活用するもので、パンホるマトイミは下水道管のパンホる マ上にテントを張って仮設トイミとして、かまどベンチは座板を外して炊き出し用のかまどとして

利用できるものです。過去の地震においても、こうした施設の必要性が認識されています。 【部会長】

上十条三・四丁目地区では、 カ所目の公園・広場であり、過去にもこうしたワるアショッナによ

り計画案をまとめた経験を持っていることから、今回も 回程度のワるアショッナにより皆さんの

意見をまとめたいと思います。

今回の公園予定地は、道路側に一部出っ張っており、形状が悪いため、一部は道路用地にして、道 路を広げます。

区としては防火水槽とパンホるマトイミを設置していきたいとの要望があるほか、かまどベンチに ついては皆さんの意見を聞いた上で検討する、公園・広場としての利用方法については、皆さんの 意見を聞いた上でまとめていくということです。

【役員】

建物が密集している地域であり、延焼火災の防止策ともなる観点から、防災施設としての考えるこ とが第一義とすることが良いと思います。

日常の機能としての公園・広場について、区としてはどのように考えているのですか。 【部会員】

防災施設としての必須アイテムとして、防火水槽とパンホるマトイミをつくることは良いと思う。 【部会長】

公園づくりの一環として、防災施設を設置する。日常の利用については、住民の意見を聞きながら、 考えていきたいというのが区の方針です。

子供用の児童遊園があるのだから、できるならば、大人が憩えるような施設として、日のあたる方

にベンチでも並べてみてはどうかと思う。 【部会員】

幼児を抱えているお母さん達から頼まれたことがあります。それは、十条仲原一丁目児童遊園が汚 いし危ないので子供を遊ばせられない、ぜひ幼児が遊べるような公園を作ってほしいとのことです。 【部会長】

あの公園は、昼間からお酒を飲んでいる特定の人がいる。 上十条四丁目児童遊園の場合は、ちゃんと管理されている。

(27)

十条地区まちづくり全体協議会 【部会員】

区の方で、飲酒の禁止など、公園の利用に関する規制はあるのか? 【部会員】

禁止項目について、看板に書いても何にもならない。 【部会長】

フボマの問題であり、対応は難しい。

【部会員】

あの公園はトイミや水道もあるので、ホるムミスのたまり場になっている。 【部会員】

商店街に近く、水道とトイミがあるため、そうしたことになってしまう。問題は水道とトイミです ね。

【部会長】

通常のトイミは別にして、震災時の問題から、パンホるマトイミはつくりましょう。 【部会員】

清水坂公園はホるムミスがいて、朝着替えて勤めに行く者がいる。 【部会員】

今度つくる公園は子供が遊べる公園にしてほしいし、トイミは必要です。

虹ひろばにはトイミが無いために防災倉庫の裏で用を足す者がいるので、トイミは設置した方がよ い。

上十条四丁目児童遊園は今は落ち着いているが、はじめはホるムミスがタンハるマを自転車で運ん できたのを、警察に頼んで、出て行ってもらうことの繰り返しだった。

【部会長】

ホるムミスだからといって、公園への立ち入りを禁止することはできない。 ベンチで寝られないようにはしてある。

【部会員】

ベンチの肘掛けが つとられてしまった。

それと、今度は花壇ではなく、樹木にしてください。 【部会長】

公園の樹木などについては、防犯の観点から、見通しが良いようにしている。 花壇は止めましょう。管理する人が大変ですから。

少なくとも、花は止めるということで、一つだけは決まりましたね。

【区】

(28)

十条地区まちづくり全体協議会 【部会員】

丸いスシるマでいいと思う。 【役員】

あまりホるムミス問題だけを考えていたのでは、公園としての意味がなくなってくるのではないで しょうか。

【部会員】

人ぐらいの中学生が公園に来て、スナポンィ遊具の木馬をテゖッシブの箱に火をつけて、燃やし たこともある。

ホるムミスやいたずらをする中学生ばかりでなく、弁当を食べた後のェヒを散らかして行く人もい る。

【部会長】

せっかくの児童遊園だし、周りの人たちと協力して、対応を図らないと、特定の人だけが大変な思 いをしてしまう。

【部会員】

中央公園から銀杏を拾ってきて、児童遊園の水道で洗っているホるムミスもいた。 【部会長】

今日はホるムミスの歴史と撃退法を考える会のようになってしまった。一度立ち退かせても、また 舞い戻ってくることも考えられる。

公園を作った後の問題としては、ホるムミスやいたずらをする子供の問題だと思います。新たに作 る公園ばかりでなく、 カ所の公園についても、今後どのような対策をとるかを考えなければならな い。

【副部会長】

ベンチにしても、長いしづらいパイナ製のエるバるトベンチにしてしまう等の方法もありますね。 【部会長】

公園に来て、悪さをすることが本質的な問題である。

せっかく、区が確保してくれた土地なので、有効な公園になるよう、アイズアを出し合いたいと思

います。 【役員】

公園での禁止事項などは、区にあるのですかへ 公園に入れる時間を制限することも可能でしょうか。 【区】

公園で火を焚いたりしてはいけない等の禁止事項はあります。

(29)

十条地区まちづくり全体協議会 【部会長】

何をやっても十分な対策とはならない。 【区】

上十条三・四丁目の公園・広場については、区から地元の町会に管理を委託しており、公園に対す る地元の目が行き届いた公園となっています。

そうした面からすれば、他の公園に比べて、公園・広場の維持管理が行き届いています。区として

は心苦しいのですが、皆さんのこれまでのご苦労があってこその公園かと思います。 【役員】

善かれと思ってつくられた施設も、ホるムミスやいたずらをする子供の問題から、近隣住民は歓迎 していない場合もあるということですね。

防災施設としての必要性をもっと前面に出して行かないと、公園整備の話は頓挫してしまうのでは

ないでしょうか。 【区】

ホるムミスやいたずらをする子供の問題を除けば、古い建物の密集した地域でもあり、公園ひろば を整備する必要があると考えています。

【部会長】

この空間に公園ができることで、ホッとすると思う。 【部会員】

公園ができることはいいことだ。 【部会員】

公園ができたことで、見知らぬ人が立ち入ることを考えると、近隣の人たちの意見は聞いた方が良

いと思います。 【副部会長】

防災の観点を第一義に考えた公園整備と言うことであり、消火活動の場としての意義や延焼火災の 防止のための施設を考えてもらいたい。

【役員】

防災施設を除けば、単に芝生を張っただけの公園・広場でもいいんですよね。 アストゔマト舗装すると、自動車を止められる危険性もあります。

【部会員】

芝生は枯れると、洗濯物について大変なことがある。 【区】

何でもかんでもコピと言っていると、最後には囲いでかこうというような結論になってしまうの で。。。

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