JTB協定旅館ホテル連盟会員の皆様へ
(中途加入の場合、保険料着金日の月の翌月1日午前0時補償開始でご加入いただけます。)
JTB協定旅館ホテル連盟
JTB 旅連事業株式会社
引受保険会社募集締切日:
2019
年
3
月
15
日(金)
(中途加入は毎月受付けます。)
保険期間:
2019
年
4
月
1
日 午後
4
時∼
2020
年
4
月
1
日 午後
4
時
個人情報漏えい保険
のご案内
そんな時の
備えが必要
な時代です
あなたの旅館・ホテルの
「お客様情報」
が
外部
に漏れてしまったら……
もし、あなたの
情報機器やインターネット等 情報通信の発達、業務形態の変化(派遣社員の増加、アウトソースの活用)により大量の個人情報が瞬時に漏えいす る危険性が増大しています。
2005年4月個人情報保護法が全面施行されたことにより、プライバシー に対する個人の意識は急速に高まってきています。万一、個人情報が漏えいすると、被害者への損害賠償金や争訟費用、謝 罪広告、お詫び状郵送費用等、多大な経済的損失が予想されます。
「個人情報漏えい保険」の概要
個人情報が漏えいしたことまたは、そのおそれに起因して、保険期間中に被保険者が被害者から損害賠償請求 を提起され、法律上の損害賠償責任を負担する場合に被る賠償損害(損害賠償金や弁護士費用等の支払い)や
事故対応期間内に生じた各種費用損害に対して保険金をお支払いします。
記名被保険者(ご加入者):JTB協定旅館ホテル連盟会員様 被保険者:記名被保険者、記名被保険者の役員または使用人(ただし、記名被保険者の業務に関する場合に 限ります。)保険の内容
補 償
●賠償金支払い
争訟費用等の支出●各種対応費用の支払い
通信費・お詫び状郵送費 コンサルティング費用 謝罪広告掲載費用 等JTB協定旅館ホテル連 盟
会員様
保険会社
ご加入パターン
免責金額:1請求10万円 (*)個人情報の漏えいまたはそのおそれに起因して被害者以外の者が支出した費用につき、被保険者が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害については、「個人情報漏えい対 応費用部分」と同額の支払限度額が適用されます。(「個人情報漏えい対応費用部分」の支払限度額の内枠となります。)1,000
万円3,000
万円5,000
万円1億
円3億
円ご 加 入 パ タ ー ン
賠償責任部分
(*)支払限度額(1請求・保険期間中)
A
B
C
D
E
① 法律上の損害賠償金
法律上の損害賠償責任が発 生した場合において、被害者 に対して支払責任を負う損害 賠償金* *賠償責任の承認または賠 償金額の決定前に引受保 険会社の同意が必要となり ます。② 争訟費用
損害賠償責任に関する訴訟や 示談交渉において、被保険者 が引受保険会社の同意を得 て支出した弁護士費用等④ 緊急措置費用
被保険者が損害の防止軽減 のために必要な手段を講じた 後に賠償責任がないことが判 明した場合において、応急手 当、護送等に要した費用また は、引受保険会社の同意を得 て支出した費用⑤ 協力費用
引受保険会社が被保険者に 代わって損害賠償請求の解決 に当たる場合において、被保 険者が引受保険会社の求め に応じて協力するために支出 した費用③ 損害防止軽減費用
保険事故が発生した場合に、 被保険者が他人から損害賠償 を受ける権利の保全・行使手 続きまたは既に発生した事故 に係る損害の発生・拡大防止 のために引受保険会社の同 意を得て支出した必要または 有益な費用 (※1)漏えいまたはそのおそれに起因する損害賠償請求が保険期間中になされた場合に、保険金をお支払いします。【お支払方法】
上記①の損害賠償金については、その額から免責金額(自己負担額)を差し引いた額に対して支払限度額を限度に保険金をお支払いします。
上記②∼⑤の費用については、原則としてその全額が保険金のお支払対象となります。
(支払限度額は適用されません。)ただし、②の
争訟費用について、①損害賠償金の額が支払限度額を超える場合は、
「支払限度額÷①損害賠償金」の割合によって削減して保険金を
お支払いします。
保険金をお支払いする主な場合
賠償責任部分
賠償責任部分
〈事故例〉 賠償責任部分
・顧客の個人情報が記録・保管されていたサーバーに社外の者が不正アクセスし、5万人分の個人情報を盗
み出した。後日、顧客がプライバシーの侵害を理由に損害賠償請求を提起した。
・自社の従業員が顧客(個人)の名簿をコピーして持ち出し、名簿業者に販売した。顧客がインターネットで
被害者を募り、弁護団を結成して訴えた結果、多額の損害賠償金と訴訟対応のための弁護士費用の支出
を余儀なくされた。
個人情報漏えい特別約款 お支払いする保険金の種類
旅館・ホテルからお客様の個人情報が漏れて
もし、あなたの
情報機器やインターネット等 情報通信の発達、業務形態の変化(派遣社員の増加、アウトソースの活用)により大量の個人情報が瞬時に漏えいす る危険性が増大しています。
2005年4月個人情報保護法が全面施行されたことにより、プライバシー に対する個人の意識は急速に高まってきています。万一、個人情報が漏えいすると、被害者への損害賠償金や争訟費用、謝 罪広告、お詫び状郵送費用等、多大な経済的損失が予想されます。
個人情報が漏えいしたことまたは、そのおそれに起因して、保険期間中に被保険者が被害者から損害賠償請求 を提起され、法律上の損害賠償責任を負担する場合に被る賠償損害(損害賠償金や弁護士費用等の支払い)や
事故対応期間内に生じた各種費用損害に対して保険金をお支払いします。
記名被保険者(ご加入者):JTB協定旅館ホテル連盟会員様 被保険者:記名被保険者、記名被保険者の役員または使用人(ただし、記名被保険者の業務に関する場合に 限ります。)賠償請求
賠償金支払
個人情報の漏えい
または、そのおそれ
被害者
JTB協定旅館ホテル連 盟
会員様
内外部からの 不正アクセス ウイルス、 ワーム データの持出し 接続設定の誤りシステム設定・ 誤操作メールの誤送信本保険で対象とする「個人情報」とは…
対象となる 主な個人情報(例) 対象とならない主な個人情報(例) ●特定の個人を識別できないメールアドレス ●アンケート集計結果をもとに作成された統計的な情報 ●旅館・ホテルの従業員の情報 等 ●紙に記録されている顧客(個人)名簿 ●コンピュータ、データベース上で管理されている個人に関する情報 ●お客様情報が記載されたカード・申込書・アンケート用紙 等 記名被保険者以外の個人に関する情報であって、次のいずれかに該当するものをいいます。 ア.その情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができる情報を 含みます。) イ.個人識別符号(*)が含まれるもの (*)個人識別符号とは、次のものをいいます。ア.マイナンバー、イ.運転免許証番号、ウ.旅券番号、エ.基礎年金番号、オ.保険証番号、カ.アからオまでに規定するもののほか、個人情報の保護に関する法 律に規定する個人識別符号ご加入パターン
保険金をお支払いする主な場合
免責金額:1事故10万円 (*)見舞金・見舞品購入費用については、被害者1名につき500円、コンサルティング費用については、1事故あたり500万円をお支払いする保険金の限度とします。ただし、個人情報漏えい対応費 用部分の支払限度額が500万円未満の場合は、他の費用損害と合算して、個人情報漏えい対応費用部分の支払限度額が限度となります。100
万円300
万円1,000
万円3,000
万円500
万円ご 加 入 パ タ ー ン
個人情報漏えい対応費用部分
(*)支払限度額(1事故・保険期間中)
A
B
C
D
E
個人情報漏えい対応費用部分
個人情報漏えい対応費用部分
〈事故例〉 個人情報漏えい対応費用部分
・自社の従業員が顧客情報(個人情報)を外部に持ち出し、名簿業者に販売した。すぐにコールセンター会社
と契約してお客様相談窓口を設置し、情報漏えいの対象となった顧客に対しては1人あたり500円相当の
金券(市場流通性のある金券)を送付する等、多額の費用を支出した。
*あらかじめ引受保険会社の同意が必要です。 (※1)上記のほか、事故原因調査費用や他人に対して損害賠償請求を行う場合の争訟費用、記名保険者の従業員の超過勤務手当・臨時雇用費用、記名被保険者の役員・使用人の交通費・宿泊費、通 信費等もお支払いの対象となります。なお、これらの個人情報漏えい対応費用は、事故対応期間(被保険者が最初に個人情報の漏えいまたはそのおそれを発見した時からその翌日以降180日 が経過するまでの期間)内に生じたものに限りお支払いします。 (※2)保険期間中に被保険者が個人情報の漏えいまたはそのおそれを発見し、そのことが被保険者による公的機関に対する文書による報告等やテレビ・新聞等における発表・報道によって客観的 に明らかになった場合に保険金をお支払いします。 (※3)損害額の合計額から免責金額を控除して、支払限度額を限度に保険金をお支払いします。 (※4)⑥弁護士報酬につきましては、社内弁護士や顧問弁護士への報酬を除きます。個人情報漏えい対応費用担保特約条項 お支払いする保険金の種類
①謝罪広告・
会見費用
②お詫び状作成・
送付費用
③見舞金・見舞品
購入費用
④コンサルティ
ング費用*
⑤コールセンター
委託費用
⑥弁護士報酬*
等しまったら…。
旅館・ホテルからお客様の個人情報が漏れて
情報機器やインターネット等 情報通信の発達、業務形態の変化(派遣社員の増加、アウトソースの活用)により大量の個人情報が瞬時に漏えいす る危険性が増大しています。
2005年4月個人情報保護法が全面施行されたことにより、プライバシー に対する個人の意識は急速に高まってきています。万一、個人情報が漏えいすると、被害者への損害賠償金や争訟費用、謝 罪広告、お詫び状郵送費用等、多大な経済的損失が予想されます。
保険金お支払い想定事故例(Dパターンにご加入の場合)
年間保険料の目安
(
実際にお支払いいただく保険料は売上高等に基 づき個別に算出しますので下記とは異なります。)
X社の従業員が顧客情報(宿泊客の住所・氏名・年令など)を CD-ROMにコピーして社外に持ち出し、名簿業者に横流しした。 覚えの無いダイレクトメールを受け取った顧客からの問い合わ せにより、漏えいが判明しマスコミ(テレビ・新聞)で報道された。 顧客全員(10万人)にお詫び状を送付する等の対応をとったが、 個人情報を漏えいされた顧客の一部(5,000人)が、プライバ シーの侵害を理由に損害賠償請求訴訟を提起した。その結果、1 名あたり15,000円の損害賠償金を支払うことを命じられた。損害額
①損害賠償金、争訟費用
損害賠償金…15,000円×5,000人=7,500万円
弁護士費用…500万円(例)
②各種費用
お詫び状作成・郵送費…100円×10万人=1,000万円
上記損害の合計額9,000万円
お支払いする額
(Dパターンでご契約の場合)①損害賠償金、争訟費用
免責金額7,500万円+500万円−10万円
=7,990万円(≦支払限度額1億円)
②各種費用
免責金額1,000万円−10万円
=990万円(≦支払限度額1,000万円)
合計保険金お支払い額8,980万円
ご 加 入
パターン
A
賠償責任部分
1,000万円
費用特約部分
100万円
B
賠償責任部分
3,000万円
費用特約部分
300万円
D
賠償責任部分
1億円
費用特約部分
1,000万円
年 間
売上高
1.5億
円
2億
円
5億
円
オプション
無しの場合
年間保険料
(*1)31,010
円
53,570
円
110,820
円
年間保険料
(*1)オプション①②③
付帯の場合
(*2)42,320
円
72,050
円
144,060
円
(*1)最低保険料は3万円となります。 (*2)オプション①②③はそれぞれ付帯できます。任意付帯特約(オプション)
任意付帯特約(オプション)
① クレジットカード番号等漏えい危険担保特約条項
基本契約(賠償責任部分)にて保険金のお支払い対象外としている「クレジットカード番号、口座番号または暗証番号等
が漏えいし、これらの番号が使用されたことによって生じた他人の経済的な損害」について補償します。
② e-リスク担保特約条項
被保険者が日本国内において行うホームページの運営・管理業務または電子メールの送受信業務に伴い、次の事由に
より発生した他人の業務の休止・阻害、電子情報の消失・損壊または人格権侵害(個人情報漏えいまたはそのおそれに
よるものを除きます。)について、被保険者が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害に対して、保険金
をお支払いする特約です。
免責金額は基本契約に準じます。
a.コンピュータ・ウイルスの感染
b.第三者による不正アクセス
c.被保険者が電子メールで発信した電子情報の瑕疵
③ 法人情報漏えい担保特約条項
法人情報(記名被保険者以外の実在する法人に関する情報
*)で、その法人が公表していない内部情報の漏えいまたは
そのおそれについて、被保険者が負担した次の損害に対して、保険金をお支払いする特約です。
a.被保険者が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害(賠償責任)
b.事故原因調査費用や見舞品購入費用など、被保険者が事故対応のために負担した費用損害(費用損害)
①②③の特約は任意です。別途割増保険料が必要です(①②は賠償責任部分の支払限度額の内枠払いとなります。③の賠償責任は、基本契約の賠償責 任部分の支払限度額または1億円のいずれか低い額(基本契約の賠償責任部分の内枠払い)で、③の費用損害は、基本契約の個人情報漏えい対応費用 部分の内枠払いとなります。) ①②の免責金額:1請求10万円 ③の免責金額:1請求10万円(賠償責任部分) 1事故10万円(費用損害部分) * 記名被保険者である、旅館・ホテルに宿泊されている企業等の法人情報が対象です。記名被保険者自身の法人情報は対象外となります。保険金をお支払いできない主な場合
ご加入にあたって
ご加入資格JTB協定旅館ホテル連盟の会員事業所に限ります。
会員単位でのご加入となります。
ご加入方法同封の「加入依頼書・見積依頼書」
「保険料算出基礎
数字申告書」にご記入いただいた後、Faxのうえご返
信ください。お送りいただいた書類をもとに保険料
を算出しご案内致します。
(記載事項に間違いがないか十分にご確認ください。)
ご加入される場合は「加入依頼書・見積依頼書」
「保
険料算出基礎数字申告書」本紙をご提出ください
保険料の 払込方法一時払のみ。右記口座にお振込みください。
数料は差し引かずにお振込みください。)
(振込手
保険期間保険期間2019年4月1日午後4時
∼2020年4月1日午後4時(1年間)
●新規加入・更新は3月15日(金)までにお申込みください。
保険料は3月29日(金)までにお支払いください。
●中途加入も可能です。
保険料着金日の属する月の翌月1日午前0時が補
償開始日となります。
保険料のお振込先
三菱UFJ銀行 八重洲通支店 普通 2090897
JTB旅連事業株式会社
下記の事由によって生じた損害は、保険金お支払いの対象となりま
せん。
〈賠償責任部分・個人情報漏えい対応費用部分共通〉
○保険契約者または被保険者の故意
○戦争、変乱、暴動、騒じょう、労働争議
○地震、噴火、洪水、津波、高潮
○保険契約者または被保険者が、法令に違反することまたは他人に
損害を与えるべきことを認識していた(認識していたと判断でき
る合理的な理由がある場合を含みます。)行為
○他人の身体の障害
○他人の財物の損壊・紛失・盗取・詐取。ただし、被保険者が使用ま
たは管理する紙または磁気ディスク等の紛失、盗取または詐取に
起因して発生した個人情報の漏えいまたはそのおそれに対して
は、この規定を適用しません。
○記名被保険者の役員に対してなされた株主代表訴訟による損害
賠償請求
等
〈賠償責任部分〉
○保険期間の開始前に発生した事由により損害賠償請求を受ける
おそれがあることを保険契約者または被保険者が保険期間の開
始前に認識していた場合(認識していたと判断できる合理的な理
由がある場合を含みます。)は、その事由
○クレジットカード番号、口座番号または暗証番号等が漏えいし、こ
れらの番号が使用されたことによって生じた他人の経済的な損害
(「クレジットカード番号等漏えい危険担保特約条項」
(オプション)
を付帯した場合には補償されます。)
○被保険者によって、または被保険者のために行われた広告宣伝、
放送または出版
○株価または売上高の変動
等
〈個人情報漏えい対応費用部分でお支払いの対象にな
らない費用〉
○この保険契約と同種の損害保険契約の保険料
○金利その他資金調達に関する費用
○記名被保険者の役員に対する報酬・給与
○賠償責任部分にてお支払いの対象となる損害
○ネットワークを構成する機器・設備について、修理、回収、代替、点
検、交換または改善を行うための費用
〈クレジットカード番号等漏えい危険担保特約部分〉
○賠償責任部分に準じます
〈e-リスク担保特約部分〉
○保険期間の開始時に保険契約者または被保険者がその発生また
はそのおそれを知っていた事故(知っていたと判断できる合理的
な理由がある場合を含みます。)
○電子マネー
○ソフトウェアの開発またはプログラム作成
○対象業務の結果を利用して、製造、加工等の工程を経て製作され
た製品、半製品等の財物の不具合
○対象業務の履行不能または履行遅滞
○被保険者の支払不能または破産
○被保険者以外の者に販売、納入または引き渡した情報システムま
たはネットワークの不具合
○被保険者以外の者から管理またはメンテナンスを受託した情報シ
ステムまたはネットワークの不具合
○個人情報漏えい保険の賠償責任部分でお支払いの対象とならな
い事由
等
〈法人情報漏えい担保特約部分〉
○賠償責任について、以下の事由等に起因する損害
①信用のき損、信頼の失墜またはブランド力の低下
②被保険者が他人に法人情報を提供または取扱いを委託したこ
とが法人情報の漏えいまたはそのおそれにあたるとしてなされ
た請求
③個人情報漏えい保険の賠償責任部分でお支払いの対象となら
ない事由
○費用損害について、次の事由等に起因する損害
①被保険者が他人に法人情報を提供または取扱いを委託したこ
とが法人情報の漏えいまたはそのおそれにあたるとしてなされ
た請求
②個人情報漏えい保険の個人情報漏えい対応費用部分でお支払い
の対象とならない事由
等
一般社団法人 日本損害保険協会 そんぽADRセンター(指定紛争解決機関) 東京海上日動火災保険㈱は、保険業法に基づく金融庁長官の指定を受けた指定紛争解決機 関である一般社団法人日本損害保険協会と手続実施基本契約を締結しています。 東京海上日動火災保険㈱との間で問題を解決できない場合には、同協会に解決の申し立て を行うことができます。 詳しくは、同協会のホームページをご覧ください。(http://www.sonpo.or.jp/)