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日本海事新聞
on the web
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豊富な情報・高い更新頻度。海事・物流の
ポータル「日本海事新聞 on the Web」
※現行サイトデザイン
●
認知度に呼応する公共性・ポータルとしての役割
●
豊富な情報量、Webだけのオリジナルコンテンツ
●
業界紙サイトでありながら比較的高い更新頻度
●
視認性、使い勝手を考慮したデザイン
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特典の多い無料会員登録サービス
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フォトニュース
海運マーケット
告知・イベント情報
アピールポイント
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メディアデータ
アクセス状況
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日本海事新聞 on the webの概要
ユーザープロファイル
※マリナビ無料会員約4500名の自己申告データを解析(2010年10月現在)
4304
417
男
女
(91%)
(9%)
83
630
1103
1286
999
550
72
0
200
400
600
800
1000
1200
1400
~20
21~30
31~40
41~50
51~60
61~70
71~
<性別>
<年齢構成>
全ヒット数
エラーをも含む、WEBサーバーのログに記録されたすべてのアクセス数。
全ファイル数
ヒット数のうち、正常アクセスの数
合計 Pages
ヒット数のうち、HTMLページの数
合計 Visits
61763
訪問者数(30分以内で同一IPからはカウントしない)
月の統計 Ju n e 2 0 1 2
2944595
1993248
789293
用語説明
Webalizer 2.23にて自動作成
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メディアデータ
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<本紙購読者のみ>
新聞の発行日に閲覧できているか?
※マリナビ無料会員約4800名の自己申告データを解析
657
784
1400
1145
168
597
0
200
400
600
800
1000
1200
1400
1600
役員
部長・次長
課長・係長・主任
一般社員
契約・嘱託・派遣
個人
(19.6%)
(3.5%)
(32.4%)
(19.7%)
(16.5%)
(8.8%)
外航海運に関わる企業 および団体 15% 港運・倉庫・フォワー ダー関連企業および団 体 15% 官公庁・団体 7% 港湾管理に関わる自治 体および団体 2% 造船舶用に関わる企業 および団体 17% 内航フェリーに関わる 企業および団体 3% 荷主・メーカー・商社 15% 情報システムおよびソ フトウェアベンダー 4% クルーズ船社・旅行関 係企業および団体 1% 航空・上屋・フォワー ダー関連企業および団 体 3% 金融・保険 5% シンクタンク・調査・コン サルティング 4% マスコミ 1% 自由業 5% 教育機関 3% はい 42% いいえ 58%<役職>
<業種>
<本紙購読者か否か>
はい 44% いいえ 56%6
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業界一の知名度を誇る日本海事新聞。
ウェブサイトの広告効果もご満足いただけます。
※タブの切り替えで、トップページ
の内容が最新ニュース、マーケッ
ト、イベントへ遷移します。カテゴリ
が3タブ共通の場合、どのタブでも
同じ広告が表示されます。①と②
はニュースを含む全ページ共通で
表示されます。
【入稿について】
・掲載開始の1週間前までに電
子メールにてお願いします。
[email protected]
・広告原稿やリンク先の変更は
期間中1回まで受け付けます。
【バナー広告制作について】
・Flashバナー(動画):¥100,000
・GIFバナー(動画)=¥50,000
・GIFバナー(静止画)=¥30,000
広告枠規定・料金表
※料金は税別。バナーファイル制作代金やタイアップ企画に関する代金は含みません。
バナー広告作成の流れ ご 発 注 打 ち 合 わ せ サ ン プ ル 提 出 修 正 納 品 (1W) (1W)①
②
③
④
⑤
サイズ
カテゴリ
表示方法
掲載期間 インプレッション
料金(円) 枠数
ローテーション 1ヶ月
125,000想定
500,000 1枠/2社
貼り付け
1ヶ月
250,000想定
700,000 1社限定
ローテーション 1ヶ月
125,000想定
500,000 1枠/2社
貼り付け
1ヶ月
250,000想定
700,000 1社限定
③スモールバナー
300*60
トップ3タブ共通
貼り付け
1ヶ月
100,000想定
200,000 2枠
④バッジ
150*60
トップ3タブ共通
貼り付け
1ヶ月
100,000想定
100,000 5枠
⑤テキスト
全角35字
トップニュースタブのみ 貼り付け
2週間
35,000想定
50,000 5枠
①スーパーバナー
728*90
(468*60)
全ページ
全ページ
②レクタングル
300*250
④
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ご希望により、バナー広告のインプレッション(表示回数)とクリック数、平
均クリック率(CTR=Click Through Rate)を記載したアクセスレポートを提
出いたします。広告の効果測定や展開方法を見直すうえで役立ちます。
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会員向けメルマガを利用することで、
ターゲットを絞った広告を実現できます。
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メール広告
日本海事新聞 on the webのユーザー登録者のデータは、細かい属
性情報を持っています。業種・役職・年齢・性別など、クライアント様
のご要望に応じて訴求対象を抽出し、ピンポイントで確度の高いダイ
レクトeメール広告を実現します。
<プランA>
マリナビダイレクト
訴求対象の抽出から広告原稿まで
ご要望に応じて企画するオーダーメ
イドのメール広告です。テキスト・
HTML両方可。
詳細資料DL
料金:
<プランB>
メルマガ掲載
無料会員へ毎日送るデイリーマリナ
ビライト、隔週でお届けする業界トレ
ンドメールにテキスト広告を掲載でき
ます。※原稿のテキスト量や表示位
置には制限があります。
料金:1回3万円(税別)
●システム利用料:5万円
●広告料金:アドレス数×100円
※ともに税別、コンテンツ制作は含まず
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紙媒体との連携、企画ページの新設などで
広告効果を増幅します。
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タイアップ広告
例1) 商品広告
例2) 企画記事
例3) イメージ広告
弊社ウェブサイト
トップページへバ
ナー掲載
弊社ウェブサイト内
広告紹介ページ
↓クリック
広告主サイトもしく
は販社サイトの購
入ページ
弊社ウェブサイト
トップページへバ
ナー掲載
↑クリック
弊社ウェブサイト
トップページへバ
ナー掲載
↑クリック
記事のウェブ版ペー
ジを新規制作
イメージ広告の
テーマに沿った
ウェブサイトを新
規制作
※企画・制作費用は別途ご相談となります。
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▽入稿について
掲載開始の5営業日前までに電子メールにてお願いします。
[email protected]
広告原稿やリンク先の変更は期間中1回まで受け付けます。
▽バナー広告制作について
Flashバナー(動画)=¥100,000
GIFバナー(動画)=¥50,000
GIFバナー(静止画)=¥30,000
▽テキスト広告について
テキスト広告の先頭には「【広告】」の文字が付加されます。制限文字数は「【広告】」を除き全角35文字以内で
す。そのほかテキスト広告では使用できない文字がありますので、詳細は、別途用意します「入稿規定」をご
参照ください。
▽同業他社との同載について
同業他社との同時掲載になる場合もございます。
▽その他
ご不明な点がありましたら、事前にご相談いただきますようよろしくお願い申しあげます。
詳細については下記までお問い合わせください。
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バナー広告作成の流れ
ご 発 注 打 ち 合 わ せ サ ン プ ル 提 出 修 正 納 品(1W)
(1W)
広告掲載に関して
日本海事新聞社
経営企画室IT事業部・大場
Tel 03-3436-3222
Fax 03-3436-3273
[email protected]
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Flash原稿規定 その1
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Flash原稿規定
Flash原稿規定
入稿ファイル ファイル形式 バージョン 表示面積(左右x天地) ファイル容量 時間規定 ループ 備考 1 代替IMG原稿 GIF98a/JPEG(※1) - 728*90 or 300*250 30KB以内 15秒または30秒 3回まで (※3) 2 Flash原稿 SWF Flash6 728*90 or 300*250 50KB以内 15秒または30秒 3回まで (※3) 3 確認用FLA FLA - - - (※2) - (※3) 4 確認用html html - - - (※3)(※4) 注意事項 1 URL リンク先URL 式 なし 2 ウインドウ 「_blank」を指定 式 なし 記述方法 注意事項 注意事項 フォントについて 背景について 音声の使用について フレームレートについて リンク先URLについて 同時掲載本数について 最大2本 原稿差換について 1ヶ月当たり最大2回まで Alt テキストについて アンダーテキストについて 各メニューに準拠 on (release) { if ((clickTAG.substr(0, 5) == "http:") or (clickTAG.substr(0, 6) == "https:")) { getURL (clickTAG, "_ bl a nk"); } } 禁止事項 タイムライン上でのgetURL()関数の使用を禁止致します。 入稿ファイルについて ActionScriptについて 許可なく以下のコマンド・オブジェクトを使用することを禁止致します。 ・外部ファイルを取り込んだり、外部サーバーと通信を行う処理を行うコマンド・オブジェクト。 SWFファイルがクライアントとなりサーバーにリクエストを出すあらゆる関数Ex) loadMovie() loadVariables() loadVars() XMLSocket
・NetConnection, LocalConnection, SharedObject, NetStream, Camera, Microphone 大文字小文字の差異が無いように記述してください。 最上層のレイヤーのボタンシンボルに上記のアクションスクリプトを設定してクリックボタンを作成してください。 (※1)各メニューによりファイル形式(GIF(GIF98a)・JPEG)の別途指定がある場合はそちらに準拠してください。 (※2)規定秒数以内に停止するようストップアクションスクリプトを設定してください。スクリプトは 「 stop(); 」 または 「 this. stop(); 」となります。 (※3)各ファイル名は英数字を使用してください。 (※4)パブリッシュ時に生成されるhtmlファイル。枠線を使用している場合は、枠線の一部が不可視になっていないか、htmlファイルで必ず確認してください。 グローバルプロパティ、及び_root・_level0 階層に対するプロパティの変更を禁止致します。 ユーザーの意思によってアクションが促された場合のみ音声使用可。なお、永続的に再生されないようにする。耳障りな音の仕様は避けること。 代替IMG原稿・Flash原稿共通1ヶ所 ※リンク先URLは別途入稿メール内で指定してください。 ※最大254バイトまでとなります(日本語不可)。 12~18fpsを推奨 ※フレームレートを推奨値より高くすると、低スペックのPC環境ユーザーに不可がかかる場合があります。 ※上記推奨値以上のフレームレートで作成され、負荷が高いと判断した場合は、修正を依頼することがあります。 ※その他各メニューにより指定がある場合は、指定のフレームレートで作成してください。 リンク先の設定について 必ず、使用する文字は、全て分解して「塗り」に変換(アウトライン化)してください。 背景色は、ドキュメントプロパティの背景色を使わずに、一番下のレイヤーにオブジェクトを設置してください。 ※ムービー全体において、ドキュメントプロパティで指定された背景色が反映されないようにしてください。 ※ドキュメントプロパティの背景色は、デフォルトの白のままとしてください。 アクションスクリプトを使用する場合は、何を使用しているかの説明をしてください。再度プログラムの変更を依頼することがあります。 ユーザー環境情報をユーザーの同意無しに取得すること、それを更新すること、およびその情報を記録する事を禁止致します。 極度にCPU負荷率を高めるスクリプト設計を禁止致します。 (Flashアニメーションの負荷率に関する取り決め(動作の軽いアニメーションの作成)) Ex) DuplicateMovie()によるアニメーション設計などは特に注意 全角50文字まで。半角カナは使用不可。 ※代替IMG原稿のみの設定となります。 ※指定がない場合は、未設定となります。
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Flash原稿規定 その2
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Flash原稿規定
日本海事新聞社
経営企画室IT事業部・大場
Tel 03-3436-3222
Fax 03-3436-3273
[email protected]
入稿制作サンプル 注意事項 Flashの圧縮機能 使用可 SWFの再生について SWFファイルを効率的に再生できるよう、タイムラインの最初の方に重いオブジェクトを偏って配置しないようにしてください。すうかん パブリッシュについて パブリッシュ時に、「読み込みプロテクト」のチェックはしないでください。 負荷率の 軽減について 完全透過について 注意事項 入稿締切 掲載開始の5営業日前まで 掲載開始日 原則として契約開始月の初日 掲載終了日OS Windows 2000、Windows XP、Windows Vista、MacOS9、MacOSX ブラウザ Internet Explorer 6.0、Internet Explorer 7.0、FireFox2.x、Opera 9.x プラグイン Flash Player バージョンはSWFファイルのパブリッシュバージョン以上 JavaScript 有効
注意事項 上記環境での表示を保証するものではありません レポート項目 Impression、Click、CTR
注意事項 レポートは 代替IMG原稿 と Flash原稿 の配信数の合計になります(代替IMG原稿 と Flash原稿 の内訳はレポートされませんのでご了承ください)。 クリエイティブの事前確認 レポート 確認事項 その他 ユーザーのPCに対して極度に負荷をかけるクリエイティブの制作は避けてください。 目安として、Pentium3-800Mhzクラスのマシンにおいて、SWF単体で50%以上のCPU負荷が2秒以上してかからないように制作してください。 対応環境 原則として契約終了月の末日 クリエイティブの 構造について 複数に階層を分けず、 1つの階層に全てのレイヤーやシンボルを作成してください。 各メニューに準拠 ただし、複雑なクリエイティブ(例:オンマウスアクション・リンク以外のクリックアクション等)を掲載する場合は事前確認をお願いいたします。 定型広告サイズ内で余白が生じた場合、クリッカブルエリアは、ユーザーが視覚的に「クリックできる場所である」と認識できる部分のみとし、それ以外の部分 は、完全透過にしてください。 ・クリッカブル領域はオブジェクトのみに設定してください。 ・完全透過部分は、完全にクリッカブル領域から外れるようにしてください。 媒体コンテンツと混同して見えてしまうなど、認識上紛らわしい場合は、修正をして頂くこともありますのでご留意ください(枠線を設ける等をご検討ください)。 クリエイティブ構造を把握しやすくするためにレイヤーやシンボルに分かりやすい名称を付けてください。 また、正常に動作させるためにも1つのシーン中に全てのレイヤーやシンボルなどを入れるような複雑な作りは避けてください。 場合により修正をして頂くこともありますのでご留意ください。