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/121 : 実 現 が 可 能 である /28 点 /40 点 機 能 要 件 配 点 例 = /4.5+ /2.1 (0 未 満 切 り 捨 て の 場 合 +1で の 場 合 は+0.5でカウントする 1-14 表 作 成 く 簡 易 な 操 作 によって 表 の 作 成 や 編 集 を 行

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 1-1 テンプレート 最低でも4種類のデザインが用意されてい ること。 ○ 1-2 自由度の高いテ ンプレートの作 作成者によるレイアウトや体裁調整の自由 度が高いテンプレートを作成できること。 ○ 1-3 自由度の低いテ ンプレートの作 成 掲載する情報の種類や構成に合わせ、作成 者が情報を追加したり内容を更新できる領 域と、編集できない領域とを設定し、作成 者がレイアウト調整を行えないテンプレー トを作成できること。 ○ 1-4 複数種類のテン プレートの作成 掲載する情報の種類や構成に合わせ、複数 のテンプレートを作成できること。 ○ 1-5 テンプレートの 登録 テンプレートの登録数に上限がないこと。 ○ 1-6 テンプレート選 択 作成者が、登録された複数のテンプレート の中から利用するテンプレートを選択でき ること。 ○ 1-7 テンプレートの カスタマイズ (業者) 導入業者及び他の業者が、導入時に構築さ れたテンプレートについて、導入後にコン テンツ領域(メニュー、新着情報、本文な ど)の追加削除や配置変更、配色変更、画 像変更等を容易に行えるテンプレートであ ること。 ○ 1-8 業者によるテン プレートの新規 作成 導入時に構築されたテンプレートとは別 に、導入後に新たにテンプレートを業者が 作成できること。 ○ 1-9 静的コンテンツ の埋め込み テンプレート内に、別途静的に作成された HTMLや画像等の埋め込みができること。 (例:検索サービスが指定するHTMLコー ドで、検索ボックスを設置する) ○ 1-10 テキスト入力 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、テキスト(文 章)の入力や編集を行うといったページが 作成できること。 ○ 1-11 画像配置 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、ページ内に画像 の配置を行えること。 ○ 1-12 音声データ配置 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、ページ内に音声 データの配置を行えること。 ○ 1-13 動画配置 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、ページ内に動画 の配置を行えること(動画ファイル・ Youtube等) ○ ページ作成について テンプレートについて

1.ページ作成・編集機能

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 1-14 表作成 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、表の作成や編集 を行えること。 ○ 1-15 表の横幅制御 作成する表によって横スクロールが発生し ないようにすること。 ○ 1-16 MicrosoftWord や MicrosoftExcel からのコピー& 作成者が、MicrosoftWordや MicrosoftExcelなど既存の文書からのコ ピー&ペーストによって、表の作成や編集 を行えること。 ○ 1-17 タイトル入力 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、ページタイトル (title要素)の内容を入力・変更できるこ と。 ○ 1-18 期日入力 記事掲載期間等の入力は、直接入力とカレ ンダーからの選択の両方できること ○ 1-19新着情報・ト ピックスへの掲 新着情報やトピックスへの掲載・非掲載を 選択できること ○ 1-20次期更新予定日 の設定 自身が管理しているページの次回更新予定 日を設定でき、予定日が近くなると通知さ れる等、重要なページの定期更新漏れを防 ぐ機能を設けること ○ 1-21 見出し入力 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、見出し(th要 素)を付けることができること ○ 1-22 リンク設定 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、リンクの設定が 行えること。 ○ 1-23 表内のテキスト や画像のリンク 設定 作成者が、表(table要素)内に配置された テキストや画像に任意のリンクを設定でき ること。 ○ 1-24 構造タグの付与 作成者がメニューから選択するなどの簡易 な操作によって、HTMLソースを編集する ことなく、h要素、p要素、ul・ol・li要素な どの構造化要素の付与を行えること。 ○ 1-25構造タグの自動 付与 作成者が、HTMLソースを編集したり、メ ニュー選択をすることなく、テンプレート 上の特定領域への入力内容に対し、h要素 やp要素などの構造化要素を自動的に付与 できること。 ○ 1-26 文字色変更 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、文字色の変更を 行えること。 ○

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 1-27 文字サイズ変更 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、文字サイズの変 更を行えること。 ○ 1-28 表示位置変更 作成者が、HTMLソースを編集することな く、簡易な操作によって、文章や画像の配 置(右寄せ、左寄せ、中央揃え、左右イン デントなど)を行えること。 ○ 1-29HTMLソース編 集 HTMLソースを直接編集できること。 ○ 1-30 CSSソース編集 CSSソースを直接編集できること。 ○ 1-31ソース編集の権 限設定 部署単位や作成者単位でHTMLやCSSの ソース編集を行える権限を設定できるこ と。 ○ 1-32 Word、Excelか らのコピー& ペースト時の HTMLソースク リーニング WordあるいはExcelから内容をコピー& ペーストする際、ソフトウェア固有のタグ を変更・削除したうえで貼り付けられるこ と。 ○ 1-33 ソースクリーニ ングボタンの必 須設定 Word、Excelからのコピー&ペースト時 に、HTMLソースクリーニングを簡単に行 う機能があること。 ○ 1-34ページ上のパー ツの再利用 ページ内の任意のパーツをHTMLソースを 直接触ることなく、同ページ内や他ページ へコピーして利用することができること。 ○ 1-35ローカルPC上の 素材利用 配置する画像や動画等は、CMSサーバー上 にアップロードすることなく、ローカルPC 上から直接利用できること。 ○ 1-36 JISX8341-3:2010に準拠 したページ作成 作成者がHTMLソースの編集を行ったり、 制限を設けたりせずに、簡易な操作によっ て、JISX8341-3:2010に則ったページ作 成を行えること。 ○ 1-37CSSによる体裁 の制御 ページ内容の全ての配置やテキスト色・サ イズといった体裁をHTMLの要素・属性 (table要素、font要素、align属性など) によらず、CSS(スタイルシート)の指定に より制御すること。 ○ 1-38 属性情報(所 属、名前、問合 せ先等)変更の 自動反映 人事異動や組織の統廃合に伴う作成者情報 の変更結果を、属性情報の変更により複数 の公開ページに自動的に反映できること。 ○ ページの制御・変換について

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 1-39更新日の自動挿 入 ページ編集の際に、コンテンツの更新日を 各ページの共通位置へ自動的に挿入できる こと。日付は任意で変更できること。あら かじめ設定しておいた表記ルールが自動的 に適用されること。 ○ 1-40 ページ内ナビ ゲーションの自 動挿入 「ページトップへ」「前のページへ」「カテ ゴリトップへ」などのページ内ナビゲー ションが共通位置へ自動的に挿入できるこ と。 ○ 1-41 title要素への共 通文字列自動挿 入 ページタイトルの先頭に“長野県信濃町:” と自動挿入、カテゴリ名の自動的付与な ど、共通で挿入すべき文字列を管理者があ らかじめ指定しておくと、該当内容が自動 的に挿入されること。 ○ 1-42 画像加工支援 作成者が、特定のソフトウェアを使用しな くても、簡易な操作によって、掲載する画 像のサイズ・解像度・ファイル名等の変更 を行えること。 (例:指定サイズに合わせて自動的にリサ イズする)。自動リサイズの場合は、ポッ プアップ等でその旨アラームを出すこと。 ○ 1-43添付ファイルの 掲載 ページ内から、PDF、WordなどHTMLとは 異なる形式のファイル(添付ファイル)へ のリンクを設定し、ページ処理と同時に、 各ページの添付ファイルの掲載ができるこ と。 ○ 1-44ローカルPC上の ファイル利用 添付するファイルは、CMSサーバー上に アップロードすることなく、ローカルPC上 から直接利用できること。 ○ 1-45 ファイル添付時 のアイコン自動 表示 添付ファイルへのリンクを設定する際に、 形式に応じたアイコンを自動表示できるこ と。 ○ 1-46 公開ページの複 製(個別ペー ジ) 簡易な操作によって、公開されているペー ジを複製し、それを基に修正を加え新たな ページを作成できること。 ○ 2-1 ブラウザ表示に よる事前確認 作成者及び管理者が、公開前の作成途中や 承認過程で、作成したページがどのように 表現されるか、簡易な操作によって、ブラ ウザでの表示を確認できること。 ○ 2-2 一時保存 作成者が、作業中のページを簡易な操作に よって、一時保存できること。 ○ ファイル掲載について ページの複製について

2.確認・チェック機能

作成ページの確認について

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 2-3 確認後の修正 ブラウザによるページ確認後に、修正が必 要な場合はデータの入力画面・ページに戻 り、引き続き編集できること。作成→プレ ビュー→修正→プレビュー→公開申請の流 れを確保すること。 ○ 2-4 公開状態の確認 作成途中や承認過程で、添付ファイルを含 めてブラウザ等で表示し、サイトに公開さ れた状態と同じようにリンクをたどり、簡 易な操作によって、ページ遷移できる形で 確認できること。 ○ 2-5 アクセシビリ ティチェック (機械チェッ ク) JISX8341-3:2010に示されたアクセシビ リティ要件に則り、alt属性などのHTMLタ グ指定に関する問題の有無を機械的に チェックできること。 ○ 2-6 アクセシビリ ティチェック (機械チェッ ク)-ワーニング JISX8341-3:2010に示されたアクセシビ リティ要件に関する問題を検出した場合 に、注意喚起を行えること。問題のある箇 所を特定し、視覚的に分かりやすく表示で きること。 ○ 2-7 アクセシビリ ティチェック (機械チェッ ク)-修正支援 JISX8341-3:2010に示されたアクセシビ リティ要件に関する問題を検出した場合 に、問題の内容や解説、修正方法を表示で きること。 ○ 2-8 アクセシビリ ティチェック (色の組み合わ せ) 色覚障害を考慮した場合に、背景色と文字 色の組み合わせが適切かどうかを確認でき ること。 ○ 2-9 サイト内リンク チェック サイト内のリンク切れを機械的にチェック できること。 ○ 2-10 サイト内リンク チェック-ワーニ ング サイト内のリンク切れを検出した場合に注 意喚起を行えること。 ○ 2-11サイト全体のリ ンクチェック サイト内及びサイト外のリンクチェックを サイト全体を対象に行えること。 ○ 2-12全角英数字の チェック ページ公開前に、全角英数字を自動的に検 出し、注意喚起を行えること。 ○ 2-13半角カナの チェック ページ公開前に、半角カナを自動的に検出 し、注意喚起を行えること。 ○ 2-14全角スペースの チェック ページ公開前に、全角スペースを自動的に 検出し、注意喚起を行えること。 ○ チェックやアラートについて

3.コンテンツの生成・制御機能

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 3-1 静的HTML ページを公開する際は、CMSのデータとは 別に、ページが静的HTMLにて保存もしく は更新され、ホームページ全体は基本的に 静的HTMLにより構成される仕組みである こと。 ○ 3-2 検索エンジンへ の対応 Yahoo!、Google等検索エンジンのロボッ ト巡回による情報収集に対応すること。 ○ 3-3 組織別の分類 ホームページの基本的な情報分類の体系を 「分野別の分類」にした上で、組織別でも 情報を探せるようにすること。現在の「各 課のページ」と同様に課名から担当課が作 成したコンテンツで辿り着けるようにす る。 ○ 3-4 分類選択の必須 設定 「分野別」及び「組織別」に情報を探せる ようにするため、ページ作成時に作成者に 対して「ページを配置する分野別の分類」 と、「所属する課名等」が選べること。 ○ 3-5 固有のURL 作成したページは固有のURLとなること。 ○ 3-6 同一URLでの ファイル更新 公開済みのページ内容や添付ファイルの変 更時にURLが変更されることなく、既存 URLを保持したまま更新できること。 ○ 3-7 サイトの情報分 類に基づい たディレクトリ へのページ配置 カテゴリごとなど、サイトの情報分類に基 づいてディレクトリを構成し、しかるべき 位置に、簡易な操作によって、ページを配 置できること。サイト内の全てのページを トップディレクトリに配置しない。 ○ 3-8 サイト内リンク の相対パス管理 サイト内のリンクは、公開する位置に合わ せて相対パスで管理できること。 ○ 3-9 トップページの 差替え あらかじめ用意しておいた緊急時用のトッ プページに、簡易な操作によって差し替え られること。 ○ 3-10防災情報との連 携 信濃町が提供する防災情報等メール配信 サービス「信濃町緊急メール」から配信さ れるメールの内容を、トップページ等に記 事として表示する仕組みを設けること。 ○ ページ生成について 情報の分類について リンクの管理 緊急時の対応 グローバルナビゲーション

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 3-10 グローバルナビ ゲーションの表 示 サイト内の共通のメニューであるグローバ ルナビゲーションを、サイト全体あるいは 複数のページで、共通の位置に表示できる こと。グローバルナビゲーションからサイ ト内の全ページへ遷移できる構造とするこ と ○ 3-11 表示項目の追加 削除、表示順/配 置変更 管理者が、HTMLソース等を編集すること なく、サイト内の共通のメニューとして表 示する項目の追加・削除・順序変更を行え ること。 ○ 3-12 カテゴリ内など のサブナビ ゲーションの表 カテゴリ内の共通のメニューであるサブナ ビゲーションを、カテゴリ全体で共通の位 置に表示できること。 ○ 3-13 グローバルナビゲーションとは別に「妊 娠・出産」「進学」などライフコンテンツ による分類を設け、ページへ遷移できるこ と。サイト内の全ページである必要はない ○ 3-14 機能ナビゲー ションリンク (ポリシー等) の追加削除・表 示順変更 各種ポリシー及びサイトの使い方、サイト マップ等のページへのリンクなどを、サイ ト全体あるいは複数のページで共通の位置 (ヘッダー、フッター等)に表示できるこ と。管理者がメニューとして表示する項目 の追加/削除/順序変更を行えること。 ○ 3-15 ページ属性情報 に基づくメ ニューページの 自動生成 作成者がページに付与する属性情報(カテ ゴリ、階層)に基づき、同一カテゴリ内の 一つ下の階層にあるページへのリンクを掲 載するページ(メニューページ)を自動生 成できること。 ○ 3-16 カテゴリ変更の 自動反映(メ ニューページ) カテゴリの統廃合や分割、階層の移動など が行われた際、変更されたカテゴリに関連 するメニューページの内容を自動的に変更 できること。 ○ 3-17メニューリンク の段組表示 メニューページ中のメニューリンクを、2 列ないし3列の段組で表示できること。 ○ 3-18複数ルートから のアクセス 作成者がページに付与するカテゴリ、作成 者、トピックス、その他種別などの属性情 報に基づき、組織別/分野別分類、注目/重 要情報など、複数の異なるメニューから同 一コンテンツへのアクセスルートを自動設 定できること。 ○ 関連情報 サブナビゲーション ライフコンテンツ 機能リンク メニューページ

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 3-19 別カテゴリに属 するページへの リンクの設定 文章中あるいはリンクを一覧表示する掲載 領域に、別カテゴリに属するページへのリ ンクを挿入できること。 ○ 3-20 現在位置を示す ナビゲーショ ンの自動表示 作成者がページに付与する属性情報あるい はページ内容に基づき、サイト内の現在位 置を示すナビゲーションを自動的に生成・ 表示できること。 ○ 3-21 カテゴリ変更の ナビゲーショ ンへの自動反映 カテゴリの統廃合や分割、階層の移動など が行われた際、変更されたカテゴリ配下の ページに記載された現在位置を示すナビ ゲーション内容を自動的に変更できるこ と。 ○ 3-22 グローバルナビ ゲーションにお ける現在位置の 表示 現在表示中のページが属する場所を、グ ローバルナビゲーションのメニューの色を 反転するなどして、利用者に現在位置を示 せること。 ○ 3-23サイトマップの 自動生成・更新 任意のレイアウトでサイトマップを構成 し、自動的に生成・更新できること。 ○ 3-24 サイトマップへ のカテゴリ変更 自動反映 カテゴリの統廃合や分割、階層の移動など が行われた際、自動的にサイトマップの内 容に反映できること。 ○ 3-25 スマートフォン 向けの表示切り 替え スマートフォンで閲覧した場合に、スマー トフォン向けに最適化された表示に切り替 えること。 ○ 3-26 スマートフォン 向け画面とPC向 け画面の切り替 え 利用者がスマートフォン向けの表示でペー ジを閲覧している際、「PC用ページ」など のメニューを選択することにより、閲覧し ているページを適宜PC向け画面に切り替え られること。 ○ 3-27印刷用ページの 生成 サイト及びカテゴリ内共通のメニュー部分 を省きコンテンツ部分のみを印刷対象とす るなど、印刷用に最適化された構成でコン テンツを表示できること。 ○ 3-28 地図情報の提供 地図情報を表示できること。 ○ 3-29 コンテンツと連 携した地図情報 (ウェブサービ ス)の提供 サイト内で提供する施設名称や住所等を基 に、外部のGoogleマップなどのサービスで 該当施設等の地図情報を表示できること。 ○ ページの印刷について 地図情報の表示について イベント情報の掲載について 現在位置を示すリンク サイトマップについて 携帯電話、スマートフォン向けの表示切り替え

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 3-30イベント情報の 登録 ページを作成する際に、イベント情報の一 覧及びイベントカレンダーに当該ページヘ のリンクを表示するかしないか設定できる こと。 ○ 3-31イベント情報の ファイル登録 イベントに関する画像データや詳細情報/申 込み用紙等の添付ファイルを登録できるこ と。 ○ 3-32イベント情報の カレンダー表示 登録されたイベント情報を、カレンダー形 式で一覧表示できること。利用者はカレン ダーの日付からイベント情報を探せるこ と。 ○ 3-33イベント情報の カテゴリー設定 イベントのページを作成する際にカテゴ リー(講座、スポーツ等)を設定できるこ と。利用者は設定されたカテゴリーを選択 してイベント情報を探せること。 ○ 4-1 このページが役 に立ったかアン ケート 指定したページのフッター部分に、この ページが役にたったかどうかの簡単なアン ケートがとれる機能を設けることができる こと。 ○ 4-2 アンケート フォーム作成支 援 作成者がHTMLソースやCGI等を編集する ことなく、アンケートやイベント参加申込 み等のウェブフォームを作成できること。 ○ 4-3 アンケート登録 データのメール 送信 アンケートフォームごとに、回答状況また は回答内容を、随時または一定の間隔で管 理者が指定するメールアドレスへ送信でき るこ と。 ○ 4-4 アンケート登録 データのサー バーへの蓄積 すべてのアンケート登録データを、サー バーへ自動的に蓄積できること。 ○ 4-5 アンケート収集 データのエクス ポート アンケートの回答データを閲覧・加工でき るよう、Excel等の形式で一括エクスポー トできること。 ○ 4-6 単一アンケート フォームページ の掲載 アンケート専用の単一ページをサイトへ掲 載できること。 ○ 4-7 入力必須項目の 明示 入力必須を設定した項目は、アンケート フォーム上に「入力必須」の記載や共通の マークを自動表示し、入力しないと登録で きない項目であることを利用者へ伝えられ ること。 ○

4.コミュニケーション機能

問い合わせ・アンケート・各種申請・申し込み

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 4-8 送信前の内容確 認・修正 利用者がフォーム入力内容を送信前に確認 し、必要に応じて修正できること。 ○ 4-9 再入力時の省力 入力エラーが生じた際は、該当箇所だけを 修正して送信でき、正しく入力されている 項目については再入力の必要がないこと。 ○ 4-10 SSL対応 利用者のデータ送信時にSSL (SecureSocketLayer)による暗号化通信 を行うこと。 ○ 4-11利用者への内容 通知機能 利用者本人に、アンケートフォームへの登 録内容または参加お礼などをメールで自動 通知できること。 ○ 4-12問合せフォーム の作成 HTMLを編集せずに問合せフォームを作成 できること。 ○ 4-13問合せへの自動 返信 問合せを行った利用者が指定するメールア ドレスへ、自動的に受付完了メールを返信 できること。 ○ 4-14サイトへのFAQ 登録 HTMLソースを編集することなく、公開サ イト上のFAQページへよくある質問と回答 をカテゴリ別に登録できること。 ○ 4-15外部SNSとの連 携 Facebook、Twitter等の外部SNSへの投稿 ボタン(ソーシャルボタン)を各ページに 表示し、利用者がボタンを押すことにより 随時そのページを引用できること。 ○ 5-1 サイト内検索 サイト内検索機能として「Googleカスタム 検索」又は同等以上の機能を有するサイト 内検索を実装すること。 ○ 5-2 文字サイズ拡大/ 縮小 利用者がサイトに設置された機能を操作す ることにより、文字サイズの拡大/縮小がで きること。ダウンロードやインストールす ることなく利用できること。 ○ 5-3 背景色・文字色 変換 利用者がサイトに設置された機能を操作す ることにより、読みやすいように背景色や 文字色の変更できること。ダウンロードや インストールすることなく利用できるこ と。 ○

5.利用者機能

FAQ サイト内検索 ブログ・SNS連携 閲覧支援について(ダウンロードやインストールが不要)

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 6-1 管理単位の設 定・変更 管理者が、簡単な操作で、部署ごとあるい は作成者ごとなどの、権限を付与する管理 単位を設定できること。 ○ 6-2 ユーザID・パス ワード認証 ユーザーIDとパスワードによりシステムへ のログイン認証が可能であること ○ 6-3 ユーザ数制限 ユーザ数無制限とすること ○ 6-4 管理者IDの設定 システム全体の権限を持つ管理者用のIDを 設定できること ○ 6-5 管理者の権限 管理者は承認ルートによらない作業が可能 であること ○ 6-6 複数ユーザーに よる管理コンテ ンツの共有 同一カテゴリや同一ページに対する複数の 作成者/権限グループを設定できること。 ○ 6-7 ページ配置の設 定 作成者及び管理者が、簡易な操作によっ て、サイト内でのページ公開位置(カテゴ リ等)を新たに設定したり、追加削除また は変更できること。 ○ 6-8 カテゴリや組織 を超えたコンテ ンツの移動 管理者が、カテゴリや組織を超えたコンテ ンツの移動を設定できること。 ○ 6-9 無制限管理者機 能 管理者に、全ファイルの更新・削除を含む 無制限の管理権限を付与できること。 ○ 6-10 承認申請 作成者が承認担当者に対して、簡易な操作 によって、内容承認を申請できること。 ○ 6-11承認申請メール の自動配信 承認申請操作と同時に、承認者へ承認申請 メールの自動配信できること。 ○ 6-12 代理承認の設定 承認者が不在だった場合、代理承認者に承 認を依頼することができること。 ○ 6-13作成者によるス テータス確認 作成者が担当したページを一覧表形式で、 作業中/差し戻し/公開待ち/公開中/公開期 間終了などの承認ステータスを確認できる こと。 ○ 6-14承認・差し戻し 機能 管理者が、承認あるいは差し戻しを行える こと。 ○ 6-15承認申請後の引 き戻し 承認申請を行ったあとで作成者が申請を取 り下げ、ページ内容修正をできること。 ○ 公開、削除管理

6.ワークフロー関連機能

作成~承認依頼 承認作業~公開

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 6-16 ページ公開・削 除のスケジュー ル管理 ページ作成時及び公開後に、作成者及び管 理者が、ページ単位で公開及び削除予定日 時の指定を行えること。公開及び削除の設 定後に作成者及び管理者が、予定日時の変 更を行えること。 ○ 6-17 即時公開 作成したページを簡易な操作によって、即 時に公開できること。 ○ 6-18挿入ファイルの 同時公開 公開対象となるページが読み込んでいる画 像やPDFファイル等について、特別な作業 なしにページ公開と同時に公開できるこ と。 ○ 6-19挿入ファイルの 同時削除 公開対象となるページが読み込んでいる画 像やPDFファイル等について、特別な作業 なしに削除できること。 ○ 6-20ページの差し替 え 公開済みのページ内容を基に修正ページを 準備しておき、指定日時に同一URLのまま 差し替えができること。差し替えまでは前 バージョンが公開されていること。 ○ 7-1 ページ内容によ る作成済みペー ジの検索 ページ内のテキスト情報に基づき、CMS内 のページを検索できること(キーワード検 索)。検索結果一覧には、タイトル、作成 者、状態(作成中・公開中・公開終了)が 表示され、それぞれの条件でソートできる こと。 ○ 7-2 改ざんされたコ ンテンツの自動 復旧 外部からの不正なアクセスによるページ改 ざんが行われた場合、改ざん前の状態へ戻 すなどの復旧ができること。 ○ 7-3 ホームページへ のへのアクセス ログ管理 各ページ及びサイト全体へのページアクセ ス/利用状況ログを管理できること。 ○ 7-4 集計 各ページおよび総数について、ページ ビュー数、ユーザー数などが解析でき、時 間、日、週、月、年ごとに集計できる機能 を設けること ○ 7-5 月次分析結果の 提供 サイト公開後の保守契約期間は月に一度、 アクセス解析結果を見やすく数ページにま とめ分析のコメントを添えたPDFファイル を提出すること ○ アクセスログ管理

7.サイト管理機能

アーカイブ機能 サイトの状態の把握

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№ 機能項目 内容 必須 推奨 実現方法 コメント 7-6 非公開コンテン ツの保存 公開を終了したコンテンツや下書きで保存 したコンテンツをシステム上に保存し、再 利用可能とすること。 ○ 7-7 管理者による確 認・再利用 管理者が保存されたコンテンツを確認した り、再利用(内容修正含む)できること。 ○ 7-8 作成者による確 認・再利用 作成者が保存されたコンテンツを確認した り、再利用(内容修正含む)できること。 ○ 8-1 拡張性について 信濃町により適したシステム構築ができる よう、導入後も保守委託料等の範囲内で機 能改修やバージョンアップが提供できるシ ステムであること ○ 8-2 CMSのIEからの 操作 CMSは、Microsoft InternetExplorer11以 降及びGoogleChromeのすべてのバージョ ンで作成及び承認、管理等の各機能を表 示・操作できること。 ○ 8-3 ホームページの マルチブラウザ 対応 ホームページは、 MicrosoftInternetExplorer(IE9以上)、 Firefox、GoogleChrome、Safariの最新版 にて、閲覧者が正常に表示できること。 ○ 9-1 データセンター 立地 日本国内に存在し、選挙や災害時などのア クセス混雑時でも問題なく閲覧が可能な環 境であること。 ○ 9-2 監視体制 データセンターにおいて24時間365日常駐 監視していること。 ○ 9-3 サーバ運用環境 キャビネットラックにより運用を行い施錠 すること。 ○ 9-4 バックアップ 1日1回データのバックアップを行うこと。 また最低5世代のバックアップを保持する こと。 ○ 9-5 セキュリティ アップデート OSやCMS等の関係ソフトウェアのセキュ リティアップデートについては、システム への動作検証を実施し、既存機能に影響が ないことを確認後、適用すること。 ○

8.動作環境

9.サーバ環境

参照

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